ブレインジャックの素地作り?      [記事番号 337]

足にしもやけができていた 期間は数週間 場所は足の全指から付け根にかけて 付け根のしもやけの長さは足の指と同等 不自然なふくらみと鮮やかなピンク色 「私はしもやけができる性質ではない」と繰り返すと収まった
間もなく手の甲にあかぎれを作られている あかぎれができるほど水仕事をしていないし ハンドクリームを塗ると治るはずのものが治らない このあかぎれも不自然なでき方である 所々血をにじませている 
テクノロジー犯罪(電磁波照射)によるものであるのは明白だ
加害者は跳梁跋扈・やりたい放題である 常識を逸脱している 全てが精神異常「獣」であると思わざるを得ない

しもやけの目的を考えた
足にしもやけがあると足全体が大きくなり サイズの大きな靴を丁度良い大きさに感じさせるストーリーにして錯覚を引き起こそうとしたと考えられる
今履いている靴のサイズは大きい 
(私の探すタイプで一足だけ残っていると店主が言った靴で片方に歪みがある 色は私が購入しない色である それらを認識しながら買った 否 買わされた 
店主はNu‐Kaで 私はこの靴を欲しくないと思っているのに買った
私の意思を操られていると認識しながら抗えないのが思考操作である)
サイズの大きい靴を履いているのに 足の大きさに丁度良いと感じる時がある 私の足より大きい足の加害者にブレインジャックされている時と想像する 
靴を反対に履いていると感じる時は 幼児(Nu‐Ka妻の姪の孫と思われる)が私をブレインジャックしている時と想像する
ブレインジャックされている時は歩きにくいことが多い 体が重く動きにくい 急ぎたい時は緩慢な動作をさせられる

電話コール音とナンバーの目的     [記事番号 336]

実家の固定電話に毎日数回電話が掛かってくるが コール4回で切れる 5回コール後留守電設定しているからと思われる フリーダイヤルの場合も同様である
姉が在宅時に電話がコールしても立ち上がる様子さえない 
姉はブレインジャックされた状態 姉をブレインジャックする加害者は電話の意味を理解しているから電話に出る様子がないと思われる
コール4回の目的を考えてみる 
(大変狭い家なので必要ないと思うが)私のいる場所の特定ができるかもしれない そうすることで電磁波照射の影響をより強く受けるのかもしれない
被害者にコール音が聞こえていることを確認することは在宅の確認になる  外から照射する場合に必須であると思われる 電磁波照射は電源の強さに比例して照射距離が長くなり 家・壁を突き抜けて照射できる 
加害行為の種類は 音+光+心理学 であるので コール音は効果的なのかもしれない コール音と同時に 「感情操作」をするのがマニュアルである
電話番号の履歴
・6-・・・・-2800 ・3-・・・・-1343 ・4・-・・・-5260       
・6-・・・・-3887 ・3-・・・・-2575 ・5・-・・・-5791
・6-・・・・-3955 ・3-・・・・-0993 ・7・・-・・-7937
・6-・・・・-7951           ・7・-・・・-5100
【・6-・・・・-8164】
・6-・・・・-8173
・6-・・・・-8174

・6-・・・・-8203
・6-・・・・-9511

・5・-・・・・5478 ・80-・・・・0186 ・90-・・・・0584
・5・-・・・・5728 ・80-・・・・0667
・5・-・・・・6735 ・80-・・・・7066
          ・80-・・・・8008
・7・-・・・・0436 ・80-・・・・8877
追記:2/25
●文字の色を変えている電話番号について
・同色3つのナンバーは市内局番が同一で下4桁が近似故同一組織と思われる
・赤色のナンバーは3日間で10回履歴が残っている 調べると公的機関の電話番号 コール音4回の理由を聞いてみると 「個人情報が残らないようにしている」 との返答だった 固定電話も管理されていると思われることが度々あるので 公的機関からの電話か 加害者側から嫌がらせ目的でコール音があるのか不明 電話会社に問い合わせれば履歴の有無が明確になる  
●太字携帯電話番号について
 以前姉(加害者によりブレインジャックされている)の携帯電話に掛けてきてロールプレイングをした 
相談事をしているときは目下の口調だったが ニセ姉が「妹を精神異常者に仕立て上げる相談」を話し始めると上目線の口調になった 固定電話に頻繁に架電がある
この記事記入から4日間で架電は2回までに減った 【・6-・・・・-8164】 
●追記:4/14TelNo.記載後の架電ナンバー
・66341・・・・  ・35794・・・・  ・5・3000・・・・  ・78231・・・・
・66225・・・・  ・35794・・・・
・66575・・・・  ・36629・・・・
・64391・・・・
・66136・・・・
・8・9896・・・・  ・9・6499・・・・
・8・4019・・・・  ・92517・・・・
0120222・・・
0120966・・・

車ナンバー
1144  ・444 

地 震                  [記事番号 334] 

報道されない地震を数回経験した
2013年 大変強い電磁波照射をされてテクノロジー犯罪を認識した頃
自宅斜め向かいのooがテクノロジー犯罪の機械を操作していた 
自宅に居る時 大きな揺れが一回 時間は短かった 
数回経験した
夫と息子が在宅の時 私も含めて三人が地震を感じたが 報道されていない 夫にそれを伝えても返事がなかった ブレインジャックされていたのか定かでない
テクノロジー犯罪の一つと思われる

ケム・トレイル                [記事番号 333]

遅ればせながら の記事
ケムトレイルについて ウィキペディアより引用:
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%AB

ケム・トレイル (英: chem trail) は、航空機が化学物質などを空中噴霧することで飛行機雲に似た航跡を生ずるとするchemical trail, ケミカル・トレイルの略で、con trail, コン・トレイル(航跡=飛行機雲)より派生した語である。公害などの副次的被害ではなく有害物質が意図的に散布されているという見解である。ケムトレイルを否定したい側は陰謀論と断定し、航路は単なる飛行機雲[1]としているが、飛行機雲は拡散しないという矛盾を立証説明できていない。

          
:引用終了

2013年に飛行機雲と思って見ていた現象が「ケム・トレイル」だったと認識した
最近実物と「ケム・トレイル」の記事を見て分かった
ブルースカイの晴れた空に平行で長い白い線が残っている
運のいい(?見ることを主に表現 害のあるものなので運が悪いことになる)時は描かれている間見ていることができる 
小さな点が山の端から出てきて白い筋が長く伸びてゆく
海側で見えなくなると 同方向から白い筋が山の向こうまで伸びる
見渡せる空の中央を避けるように 両側に平行線が見えることもある
斜めに交差する線が空全体を白く汚していることもある
長さが短いケム・トレイルもある 
飛行機の後ろから伸びる白い細い筋が長くなると徐々に広がり 丸みを帯びて柔らかな立体的な長い雲の様になり 更に広がり やがて青い空を白く濁らせた
季節は問わないかもしれない 冬・春・初夏・秋見た記憶がある   
曜日は無関係のようだ
晴天の日
時間は日中

嫌がらせの見本パターン         [記事番号 332]

嫌がらせ犯罪にあっているとき
大きな音がする時は移動して音の正体を見極めるほうが良いと思われる
嫌がらせの芝居の時は芝居を続けながら即刻立ち去る
ある光景を見せられた後 音だけを聞かされることがよく合った
車の走行音も確認すると 音がしなくなったこともある 

大型トラックが民家の前の狭い場所に入る 数回見かけた 運転手の表情が目に付いた 
民家への嫌がらせ 立ち退きの為の嫌がらせだったようだ

民家の間口と同じ長さのトラックが停車 大きな声で会話する

駐車場に入ってきた車から降りた男性3人が対角奥に行き 大声で会話した後 強い電磁波照射を5~10分継続し出て行く
間も無く その内の一人が車を乗り換えて様子を見に来た

男性3人と女性1人がトラックから降りて大声で話しながら路地と通り 奥の空き地の対角奥で大声で話す
上背がありガッチリ型五分刈り頭の男性の風貌が3人とも似ている 仕草もよく似ている ジャンパーの色が青赤と違う
戸外に出てみているとすぐに出て行った 女性が先導していた
アイドリングしていたトラックの中には 真正面を向いた男性が微動だにせず乗車していた

近隣の家で改修工事
工事の音が脳内送信と共に大きく鳴り響く 
本物の工事はあったのか? 帰宅したときにはいつも音がしていなかった 長期間足場を組んでいた

2度の引っ越し後 夫々の場所で電線工事を何度も見かけた
○○電力 光回線 ケーブルテレビ 
地上ではガスの切り替え工事とか設置されている箱の中だけの工事を数回見かけた

執拗な付き纏い             [記事番号 331]

行く先々で接する人々が悉くブレインジャックされている
集団ストーカーも その場担当の加害者末端と一般人をも巻き込んだ付き纏いではあるが クライアントによる付き纏いは更に執拗である
目的は何か?
考え得る事は 精神的に追い詰める為と見張る為と個人情報を得る為ではないかと想像する

例として最近受診した病院での出来事を記載する
外出時の邪魔は加害者のストーリー展開のセッティングに必要な時間稼ぎと思われる(そう思っているからかもしれないが)
すぐに出かける支度ができていたが1時間後の出発になった 
所要時間は予約時刻までのゆとりがあったので平均時間だった ゆとりがないときは交通量が増えたり 1人渋滞を引き起こす
待ち時間は2時間かかった
老婦人が座っている母子に話しかけた時 大きな女(Nu‐Ka妻の姪の子と推測する)とその子がブレインジャックした
話し終えても元の華奢な母親には戻らなかった 大きな体の上半身をグルグル回して熟睡しているように振る舞っているが腹筋と背筋を使っている
母親が眠っていても 一才の幼児(訊かれた母親が答えた)は手に持っている携帯電話の画面をスクロールしたり画面を大きくしたりと一心不乱に遊んでいる 1時間以上ひとりで遊べる?
診察室に入ると医師がブレインジャックされている
前回と同じく この医師の診察内容ではない 訊く事話す内容も違う 声も話し方も違う 体格が大きくなっている 前回は更に大きかった
私の手を両手で包むように触る 診察ではない
一点 前回と違ったのは処方箋を勝手に出ださなかったこと 前回の思考盗聴を参考にしたと思われるす
常識として一般人が知っていることを両手を高く掲げて 途中までの話を3度も繰り返す 途中大きなため息を吐くのは ピンヒールの特徴 顔が大きく頬骨が張っているのはNu‐Kaで頬には大きなシミ・ソバカスが点在している
次回の予約日を設定する 付近をうろついている女性に尋ねると「確認します!」
「先生!わかりました!」大声で私と入れ違いに診察室に入って行った 3年前の会話の再現を大仰に行った
ブレインジャックされている
時間と交通費をかけて受診する意味はない ごっこ遊び
この後 昼食を買った店でもいつもの店員がブレインジャックされている 丸顔の女性が細面になっている 
次に立ち寄った専門職の人も同様 言動の一致がない

早く加害者を捕まえて 何をしてきたかを白日の下に晒して欲しい
本物の精神異常者(獣)と言わざるを得ない

嫌がらせのタイムスケジュール    [記事番号 330]

日常のテクノロジー犯罪 集団ストーカーの記録
起床前:バイク音・近隣の方がサニーカーを押しながら歩く音 (庭で音がする)
起床直後:電磁波照射が強くなる
姉をブレインジャックする加害者がやって来て朝食を摂る:電磁波照射が強い (玄関脇にスイッチがある?)
近隣からの車のアイドリングによる電磁波照射:向かい・裏の家・駐車場使用の車・隣家に出入りする介護関係の車
在宅時:9・12・15・18頃の通行車からの電磁波照射+走行音 
  :向かいの夫婦の出す音が 家の中の私が居る場所付近の戸外から聞こえる (東西南北)
  :他に○ホ○の○人布教 バイク・車が路地に入ってきてアイドリング後出てゆく
  :電話が掛かってくるが留守電が出る前に切電する
外出時:立ち寄り先の担当集団ストーカーが居る 
     ・駐車場で待機している車は被害者(車)がわかるようだ 1~2時間交代で車が入れ替わる (立ち木の葉が焼かれたように枯れた状態で木にぶら下がっているのは電磁波照射の名残と想像)
     ・スーパー・飲食店・図書館等 集団ストーカーの持ち場が決まっているように思われる 被害者の近くで「エヘン・ハックション・ンン」・新聞紙をめくる音が大きく聞こえる ノイズや睨む行為をする 一般人の通行に合わせて脳内送信で音を聞かされていることもあるようだ
     ・各場所の専門職の職員はブレインジャックされていてNu‐Ka達のごっこ遊びと思われる
23時ごろ消灯直後:向かいの夫または夫婦で大きな音を出す又は大声で話す (近隣全てが加害者で支配されている証拠と思わざるを得ない) 
就寝中:起こされること 眠れないようにされることがある

家の被害:炊事場流し台のステンレスカバーを先の細いもので殴打し剥がそうとしている
   :玄関横に縦穴2ヶ所を開けた 同様の穴が壁にもあった
   :ブロック塀のブロック1つを持ち上げた
   :姉の服を持ち出した
姉 :姉の家にボックスと配線が複数取付けられた
   :加害者が複数人住んでいる (TVを1台買い増しても足りないらしく母の汚れていない物を洗濯する口実にTVを見に来ていると思われる 
   :一ヵ月位「わ№」の車使用後 軽の新車になった(未だその時期ではない ピンヒールの運転を想像すると頷ける) 
    更に半月後 普通車の新車に変わった 姉の趣味ではない色(:追記2/12)

加害者は唯我独尊 跳梁跋扈 アウトロー 私の周辺だけでもこれだけのことが起こっている
電磁波照射 破壊 強奪 人の脳と身体と生命の乗っ取り 病気ケガをさせる 思考映像盗聴 音や音声映像の脳内送信 思考感情操作 他人の人生の虚偽のストーリー展開等
現実と思えない事を平気で創造している
加害者を 人と思うことはできない
認知撲滅終息救済を 世界的に 一刻も早く   

加害者の理不尽な反撃          [記事番号 329]  

ブレインジャックする加害者が 人の身体を弄んでいるにも拘らず
反撃してくるという 無茶苦茶を記載する

自身の意識はあるが 自身の本来の身体でないことを自覚すると ブレインジャックされているということになる
その時は 触れて痛みのある首や肩の凝りをマッサージすると痛みを感じない ブレインジャック犯が痛みを感じていると思われる 従って自身に痛みが戻るまで継続する等の方法を取る
人の身体を乗っ取り跳梁跋扈しているにも拘らず 
加害者達は反撃してくる 
電磁波攻撃を強くしてくる 
元来拷問の為の機械として開発されたということは被害者には周知の事実である
液体を持っている時は零そうと自身の身体を不安定にする
歩いている時は転ばそうとする
今日は如雨露を持った時に転ばそうとしたり 外出に合わせて向かいの夫婦(ブレインジャックされている)が車を出してアイドリングしていた

大事な人達を乗っ取り 全てを奪い 人格を冒涜しているにも拘らず
加害者たちの考え方マニュアルは 「相手が悪い」 「相手を憎む」 にあるようだ
「ひとの物を奪う」事にも何らかの屁理屈にもならない論理のすり替えがあるのだろう
精神異常をきたしているとしか思えない

一刻も早く 認知撲滅終息救済を切望している

年金事務所からのニセ電話      [記事番号 328]

携帯電話は加害者に牛耳られている為 電源をオフにしている 
着信履歴があり年金事務所に折り返しの電話をした
担当者に履歴の日時を告げるが思い当たらないようで 少し待つように言われ保留音が流れた
電話に戻って来た時にも心当たりがないとの事で切電した
数分後再び電話が掛かってきた
「本部から電話があったことを思い出しました 通帳の住所を変更しているかの確認だった 住所変更していないと振り込めないから」
声は本物と寸分違わないが
真っ赤な嘘のニセ電話 と思われる
根拠は明白だが敢えて割愛する

時刻の錯誤                [記事番号 327]

楽しみにしていたコンサートに遅れた 時間は4割ほど過ぎていた
午前中は間違いのない時刻を覚えていた (この表現自体がテクノロジー犯罪に嵌められている)
到着すると歌が聞こえてきたが開演時刻をまだ思い出さず 係員に訊いて思い出した
駐車場から会場への道路を渡るとき老婆と娘らしき二人連れが声を掛けて来た
「奥さん!今日はコンサートは中止やな!」 悪天候の為 帰ることを誘導したと思われる
駐車場が満車なので行ってみましょうと返事する
「奥さんも行くのか?」 会話の順序が逆 Nu‐Kaの口調だ
会場入り口で立ち塞がるようにチケットを探している
座席の案内をしてくれた女性は急ぎ教えてくれたが チラシを渡してくれた男は引き止めるように同じことを繰り返した 小さな男が関与しているらしい (キモイ:犯罪者が近づくと感じる この言葉を実感した)

同日の午前中某所で借りたリストバンドの収納場所がわからなくなり 持ち物を2度探しても見つからず 従業員の方が見つけて下った直後思い出した 使用したロッカーの中の棚に置いたことを
二つの出来事を 時刻を前後入れ替え記載しているが コンサート観覧の邪魔を画策されたと思われる 
更に細かく記載すると
コンサートのチケットは優待割引を受けた為 約4割引きの価格だった 料金に見合った観覧時間だと言わんばかりである
加害者(Nu‐Ka)のセオリーだろう 
蛇足だが同様のことがあった
「集めたスタンプを利用して500円引き」で購入したものの中味が 相応の中身であった
「500円引くからこれでいい」 聞こえてきたのはNu‐Kaの声と出て来た男はブレインジャックされていた
この方は生粋の職人さんでこの店舗を長年の努力で築いてきた この方を貶めた言動だった

加害者(ひとをころし 又はさつじんみすい その他雑多の罪)に人を裁く権利資格はない
加害者に一つある資格は早く捕まることだ 世界中が平和になるだろう

ノイズ                   [記事番号 326]

頭の中で聞こえる音が違うのは 電磁波の周波数によると思われる
同じ事象を起こしているときのノイズの音は変わらない
例えば腰痛の時は痛みを加え続けて動作にタイミングを合わせた強い痛みを更に加える 痛み倍増の思考操作があるかもしれない
聴覚に異常はない
加齢によるものではない
幻聴ではない (自身は平成19年6月4日夜急に音が鳴り出した ある人は「急に道路工事が始まった」と感じたそうだ)
歴とした電磁波攻撃である
24時間365日見張りタイミングを合わせ攻撃してくる
人間とは思えない所業である
仕事をしていないと思われる 奪ったモノを糧にしていると思われる
被害者だけを攻撃しているのではないと思われる
電柱上部から音が降ってくる
電車が駅で停車しドアが開くと秋の虫の音が大音量で上から降っていた
電線に数多くの箱が取り付けられている
工事許可証無しで 何かを行っている業者を装った加害者と見られることもあった 声を掛けたり写メを撮ると速攻退散した 被害者のブログに工事が矢鱈目に付くといった記事を複数見かけた 自身も転居の度に何度も見かけた
電線・電柱・空き家などは無法地帯と見受けられる 管理確認しているのを見たことがない

クライアントによる付き纏い       [記事番号 325]

クライアントはNu‐Ka親族
どこに行っても そこにいる人たちがブレインジャックされている

郵便局前にあるポストにハガキの投函をする為に出かけた
通行車両がほとんどない時間故 ポスト前に停車するつもりだった
直前 軽ワゴン車が停車した
駐車場に車を止め 道を横切り 上記停車中の軽自動車の前の電柱を支えに縁石を跨ぐ
ルームランプを点灯して 運転席でリズムに乗って頭を振っている大きな女の顔があった
天井に当たらないよう首を少し曲げている 鼻筋の両脇に長い白いペインティング
Nu‐Ka妻の姪の子と推察している 外見は全て大きい
見ている私に気づいて車を降りた女性の後ろ姿は大変小柄だった 子若しくは祖母?

出かけた先でブレインジャックする人たちは Nu‐Ka親族が複数でブレインジャックして ストーリー展開していると思えることが多々ある
その場に 加害組織の人がいなくても集団ストーカーが成り立つことを実感した

歯科でごっこ遊び            [記事番号 324]

1/8休日診療 歯科でのNu‐Ka達のごっこ遊びを記録

歯ブラシが触れただけで差し歯が取れた 電磁波でこういうこともできる?屋外にある給湯器の堅いパイプの切断面が滑らかだったのと同じ?
休日診療に歯科があり治療を受けた
20分程待った 初めての所でもこの間にブレインジャックできるのか又は 休日故ここに来るように仕向けられたのか不明

右を差しながら「左」と言っている 指摘されて気付いた 「ははは」と笑っているのも自分ではない 声も違う 意識下で乗っ取られている
差し歯が取れて時間が経っていない 歯が割れていないので接着するとのこと
細い器具に脱脂綿を巻き付け内部に刺し 抜いたものの汚れを見せつけてくる
歯科衛生士に「巻き付けて」と指示する 上手く巻けないようだ
歯を合わせて「浮いた感じがしませんか?」と訊かれた 浮いていない
「普通は浮くんです」同じことを訊かれたというよりも 「浮いている」という答えを誘導しているようだ
浮いていると言わせて歯を削るのだろう
(何度もあった 加害者のマニュアルだ 「あんたが悪い」という加害者独自のセオリー)
「接着剤はどれがあるの?」 助手が後ろに出していると説明する 
私への説明は「ここは地域の歯科医が当番制になっているので どこに何があるかわからない」 
聞かなくともわかる内容だが貴女は初めてここを訪れたのですねと言いたくなった
「1時間食事ができませんがいいですか」 と訊かれた そこは「1時間食事しないでください」だろう
吸引機を持たされた
「この人は(接着剤を)練りますから もう一人いればいいんだけど」 助手が一人つくのが普通だろう 歯科医はもっと機敏に動く この時は歯科衛生士が主導でだった
歯をくっつけ 二人の指で抑える どちらかというと助手がメインで抑えている
「歯をしっかり噛んでください」 指示を与えられたが 強度が増す役目をする脱脂綿を噛まされていない 夜気付いた

私の病気に甚く興味を持ち病名を書かされた「勉強不足で」 「何科ですか」 「大変ですね」 ふつうは言わないだろう
お喋り半分治療半分のようだった
自身も加害者のストーリー展開に巻き込まれて喋らされた感がある
Wa歯科での麻酔薬を二度打たれて 倒れるくらいの症状だったことを話した 禁忌の麻酔薬一覧表を受付で渡した旨も話した
「アドレナリンはどこの歯科でも使う」 普通はエピネフリンと言うのではないのか 問題は抜歯後に麻酔薬を打ったことだ
二人並んで(密着して並ぶ癖がある)見送ってくれる雰囲気は加害者  
歯科医の目は白濁していた 最初見た時より高齢に見えた
加害者と分かっても口に出せない どこに行っても同じ目に合う 医療行為さえ
廊下を歩いてきた歯科衛生士の体格が小さくなっていた

私だけが特別加害行為をされているのではない これが加害者の常識である
通常なら 医師法違反等々の所 取り締まる法律がないと放置されている
日本中被害者がいる 同様のことが日本中で起きていると思われる 世界中で起きているそうだ
早く歯止めを掛けて頂きたい
認知撲滅終息救済を望んでいる

ニセ姉の間違い探し          [記事番号 323]

姉はブレインジャックされた状態のままである ニセ姉と記載
姉の特徴及び習慣はない
昨年クリスマス~年始までの間違い探しを記録する

クリスマスの日に仏壇に正月の花を飾る (姉をブレインジャックしている加害者の行為に「お供え」と書くことができない)
掃除機の掛け方を知らない 同じ場所に掃除機を三回掛ける×三ヶ所=記憶力が無い?
知人からのお供えの包装紙を外し菓子を数個抜いている
毎年のお供え 正月飾りがない (数か所)
供えないものを置いている
年末にすることをしていない
「ウラジロ」の表を上にして使用 出て行って(教えられ)血相を変えて入って来て慌ただしくやり直した 
お鏡餅を大晦日の朝一番でお供えした 床の間用のお鏡餅はショボイ
仕事が休みの日に 早朝からやってきた
毎年のおせち料理がない おせち料理といえないショボいものが置かれていた
雑煮が我が家流でない
お札類が毎年と違う 間違ったまま使用
年賀状
障子を黙って開ける 喋れていない
家に入ってきたときは 歩幅が小さく横に揺れて前に進んでいるように見える=Nu‐Ka
眼鏡をかけていない
ポマード臭+煙草臭が家中に漂う=姉の家に 加害者が住み着いている証拠
昼食に同席しなかった (病院では母も交じって歓談していた)
姉の習慣・特徴がない=ニセ物の証拠である=身体を乗っ取られている ブレインジャック

 🍂🍂🍂 👑 🍂🍂🍂

1/15追記:
沈黙を守っていたがピンヒールは黙っていられない性質
「この家のこと何も知らんねな!」
「水もあげてないのか!」 正月用の供花をXmasに飾ったから《苦しみます》になっている 正月明けから葉が落ちだして放置していた
ピンヒールの顔の特徴を口にすると頬を叩かれた
 
ニセ姉 (Nu‐Kaの孫がブレインジャックしていると推察) が部屋の近くで録音を開始した 以下は話した内容
・方言が違う
・ピンヒールは黙っていられない
・幼い頃より姉は一度も私を叩いたことがない 私も同様である
・警察官に来て頂いた時玄関(2階)から3度突き落とされそうになった
・靴スリッパが急に傷んだ 靴のファスナーを開けたまま履いている
・毎日変わった番号から電話がある
・おせち料理がなかった 雑煮は我が家流ではなかった
・今日お供えするものは何?
・母と姉の頭が熱いのは何故?
・母が姉に託した習慣がないのは何故?
・毎日母と姉の顔写真を撮って保存して欲しい
・姉の人格はどこへ行ったの?
・向かいが夜11時に騒ぐのは何故?

自身の特徴・習慣でない時      [記事番号 322]

ブレインジャックされていると感じることがより多くなった 三回目の記録
体がいつものように動かない 重いと感じる 仰臥位や背臥位での軽い体操中に邪魔が入る
体操中は「攻撃の念が返り易い」と加害者の反応から思われる 
そして私を動けなくしようとしている加害者にとり筋力維持は邪魔になると推測する
背中が重い・目が細めになる・片目の視界にごみが見えるときは Nu‐Kaと推測 
何時もと同じ場所に立ち 背が微妙に高いと感じるときもブレインジャックされていると思われる
靴・室内履きをはいているときに左右を間違えて履いている感覚は幼児がブレインジャックに関わっているのかもしれない
立ったとき蟹股を感じるのは小さな男かもしれない
萎えている筋肉に力が漲る 向かいの娘婿がブレインジャックしているようだ そつがない 年末の出来事 「それでいいの?」無防備な女の言葉が聞こえた 
例えば 筋肉が萎えて窪んでいるところが平坦になっている・細い部分が太くなっている等々は ブレインジャックされていると推測
自分でない(ブレインジャックされている)と思うときは 痛みのある肩凝りなどに触れてみる 痛くなければブレインジャックされていると判断できるが 自身の意識はある
自分の意識がある眠ろうとしている際 口を動かしていないが急に口の内部を噛まされ唇の内部に歯がグサッと入った
二十数年前に転居してから 今日は調子が良いと感じていると急に調子が悪くなった事 歩いていると体が重いと感じた事 歩き方の癖が違った事等は ブレインジャックされていたのだと思われる

動作が自分の習慣ではないと思いながら見ているが 言動を止めようと思えない(できない) 後で操作されていたと気付く
意識がないとき(自分の習慣でないと見ることすらできない時)に物を隠されていると思われる
阻止する方法?
大変怖い犯罪
認知・撲滅・終息・救済を 一刻も早くと切望している

気付いて頂けますように        [記事番号 321]

ご訪問ありがとうございます
本年も宜しくお願い申し上げます

2014年3月にブログを始めて間もなく3年が経とうとしております
被害が酷くなる一方 助けて頂ける様子は感じられません
被害者が増えないように 知らない方に気付いて頂けるように 撲滅の為の歯止めをかけて頂きたくブログを綴っております 被害者の救済を一刻も早くと懇願しております

秘密裏に開発された軍事兵器を悪用し 24時間365日見張り 盗聴 思考操作 感情操作 幻覚 幻視 集団ストーカー いじめ等々 常軌を逸した犯罪です
人が人をさっしょうし合法的に被害者の物を奪う残虐非道の犯罪です
人が人の脳を奪い自由奔放に他人の人生を奪う犯罪です
人が人をあらゆる病気にする傲慢不遜の犯罪です

加害者を人間とは到底思えません
加害行為を行う加害者にも気付いて頂きたいと願っております
加害者の行為は 「日本を戦争をする代わりに腐らせる」こと
日本が腐ったとき 幸せに平和に治安のある暮らしはどこで出来ると考えているのでしょうか
被害者は加害者によって仕立て上げられたと思われます
テクノロジー犯罪を駆使して 集団組織によってターゲットを監視して マニュアルに沿って被害者を仕立て上げてゆく
被害者を決めると長いスパンで蟻地獄に落とすが如く 加害集団がダニハイエナキュウケツキ寄生獣となって被害者に喰らい付きます
被害者だけが攻撃されているとは思えません
自身が知らぬ間に30年近く電磁波照射されていました
振り返れば人生を翻弄されていました
乗っ取られた人達がいます
取り締まる法律がないと言われているが加害集団が巧妙に秘匿してきた可能性はないでしょうか
認知 撲滅 終息 救済を切に願っております

ご訪問ありがとうございました    [記事番号 320]

本年もご訪問ありがとうございました

今年の漢字を考えると 『元』 
   元気に
     元の生活を取り戻すまで
      〔元頁〕張る 負けない

誰をもブレインジャックできる犯罪
ブレインジャックを利用した犯罪
思考操作・感情操作できる犯罪
幻視・幻聴を作れる犯罪
病気をつくれる犯罪
集団ストーカー
人間とは思えない加害者 組織
アウトローのストーリー展開 実行できる加害者 組織
証拠を残さず隠れて残虐非道の数々を行う加害者 組織
秘密裏に開発された兵器を使って跳梁跋扈する加害者 組織

拙い文章で 懸命に事実 現実を訴えております
一刻も早く 対処して頂けるように祈りながら
日本だけでなく世界中で起こっている
世界的に認知・撲滅・救済して頂けることを祈ります

乗っ取り                   [記事番号 319]

夫が自宅に戻った
車購入した模様
赤がメイン
夫の趣味ではない
肘・膝関節の先を体幹から離して歩く 小さな男がブレインジャックしていた
自分仕様に家の片づけを始めた
Nu‐Kaの孫

ある地域の住民が ブレインジャックされている人と加害者とに分かれていると感じる
ブレインジャックされている人は全てを奪われる 加害者のように加害行為をさせられている
このコロニーが至る所で画策されている 日本を奪うことも夢ではないだろう 加害者組織にとって
認知撲滅終息救済を切望している
助けて頂きたい

認知撲滅終息救済を一刻も早く    [記事番号 318]

今朝の姉をブレインジャックする加害者はNu‐Kaだった
やって来た時刻は姉のそれではなかった
あることを聞くと 考えてから首を横に振った 本当に知らない
カエルのような口をしていた Nu‐Kaは口を閉められない 大きな女がサポートしている為 横に長く伸びた唇が飛び出している
3日前 姉の職場で姉を見かけた Nu‐Kaがブレインジャックしていた 「わからん」の一言にも確信を持つ ろれつが回っていない 頭が前に垂れている 座位で腕をテーブルに乗せて支えている すぐに立ち去った 体を左右にゆすりながら前に進む 髪型はボサボサ
前回見かけたときも一言喋っていなくなった 「ごっこ遊び」に満足しているようだ
私に「ニセ」姉の姿を見せている

身体は生きているが 本人の人生・基本的人権は皆無だ 全て奪われている 壊されている
一刻も早く助けて頂きたい
ブレインジャックされている人は皆同じ状態
私の周辺の人達だけではない
居住地のブロックごとに 加害者は同じ状況を作り出している
一刻も早く気付いて頂きたい 
『戦争をする代わりに内面から滅ぼされている』
事故・災害報道の度にこの犯罪を彷彿させる

新人の発掘~ミスリード?       [記事番号 317]

初めて被害者の会に参加させて頂いた折 数人が声を掛けて下さった
「今度(地名)で久し振りに街宣するから 良かったら来ない?」
街宣で知り合った加害者との顛末
●電話で猛攻撃を仕掛けて来た (○ェ○ ○○○○○○ョ○○ ○ァ○○ に似た内容を話した)
●加害行為等教えて頂いた方とは電話での交流が主だったが 電話中に加害者に向かって大声を出すことが多くなりやがて交流を絶たれたが フォーラムで出会ったときはブレインジャックされた姿だった
●残虐非道な攻撃を受けたときにアドバイスを頂いたが フォーラムで出会ったときは小柄な女にブレインジャックされていた
●電話で数回教えて頂いたが二度目に会った時は 皺の無いSI‐Saだった
●街宣告知を見たので行くと 「一人でやってる 前回は被害初心者だったので一緒に街宣した」と膠も無かった

電磁波照射は知らない間に受けていた 約20年間 それ以前8年遡った時から何らかの攻撃があった事を 現在は分かっている
(賃貸住宅に住んだ時の上階の家族が8年間隣人だった)
3年前の夏 酷い攻撃を受け 『電磁波照射』の言葉を知った 
『集団ストーカー』は電磁波攻撃の更に1年前から徐々に酷くなっていった
何が起こったか分からない状態だった
加えて感情操作(パニック状態になるようにされている) 思考操作(考えられないようにされていた)
警察署に逃げ込んだがそこでも同じ攻撃を受けた
被害者の会に出かける電車内で「ひろくせんでんするさつじん部」の大きな男が強い電磁波照射を至近距離から仕掛けて来た この男は数か月後にファミレスにもやって来た

被害者を追い込むこと ミスリードすることはマニュアルであろう
そこに 人間性を微塵も感じない

真実を知る加害者はどれほどいるだろうとの疑問はいつもある
 

騙す仕組み                 [記事番号 316]

加害者が発する言葉は虚偽(しかないように感じる)
必要があればそれを本当のように見せかける嘘を重ねる
掛け合い漫才のような設定もある
犬の行動を彷彿させる
嘘を聞かされた被害者は 信じると思っているのだろうか

嘘の中に真実が一つあった時 真実は嘘と認識される
本当の中に嘘が一つあった時 嘘は本当の事と誤認される

被害者は騙されてはいけない
認知・撲滅・終息・救済
負けない

真後ろに立つ加害者           [記事番号 315]

スッと気配無く 至近距離の真後ろやや右寄りに立つ加害者  
この動作が 何を意味するのか不明

15年位前:診察中の獣医
3年前:スーパー店員が追いかけるように近寄り 後ろで立ち止まり何かをして立ち去った 首の後ろに鋭い痛みを感じた
市の事業の時近隣の男性親子:気付くと 二人で交互に4回真後ろに立っていた
営業マン:ある話をしたときに 数秒上記動作をした

電話の遠隔操作     [記事番号 314]        

使用できる期限が1年後に迫った頃 携帯電話会社から新しい携帯電話が送られてきた
自分で設定しなくてはならないこともあり ショップへ行った
自分の了解無しに送ってきた旨を話すと 携帯会社に電話を入れてくれた
小気味良い 話術と理路整然とした内容に聞きほれてしまった
長いやり取りの後で 「丁度同じものがあるので交換しましょう」と言った
交換する必要を感じなかったが言葉にできなかった
現在 携帯電話が加害者に中継されていると感じるのは 交換されて手渡された携帯電話が 通常のものと違う加害者仕様だったのだろうか?
NTT固定電話も中継されている
フリーダイヤルで電話を掛けて 「使用されていない」案内のあった番号にかけると繋がることを確認したので切断すると 2回のコール音の後 フリーダイヤルの音声が1分間流れた 受話器を上げて置いたが 切断されなかった  :追記12/28 
居住場所近辺の電線に箱物を取り付ける工事 箱を開けての工事は何度も見かけた
電線は管理されているのか疑問である 

年金事務所でのブレインジャック    [記事番号 313]

昨日から年金事務所に行くことにしていた
加害者には都合が悪いようだ 朝から何度も邪魔が入る 来客・大きな音・ただ時間が過ぎた 
大きな音を立てて電磁波照射する 私の頭の中では大きな音が鳴り響く
年金事務所に行ったのは予定より遅い時間だった
対応した女性は私より年配に見えた(皺のあるSi―Sa 70代) 落ち着きのない忙しない言動をとる 両手・身体・口を前に突き出し「まあ 待って」 不快感を誘っている
必要なものを準備していなかったので出直すことにして 必要な物を聞いたが PC画面に入力して個人情報を見ている 
(車のメンテナンスを頼んだ店での事務員と同じ様子 
背丈が伸びて体格が大きくなり PCを凝視してのPC入力 大きな女がブレインジャックしている) 
再度 書類を教えて頂きたい旨言うと 両手を前に突き出す仕草 4度目
呼び出した個人情報を見て 「…ですね!?」 聞いてくるが 意味不明  「アンタの場合は特殊だから」 更に追加の脳内送信
棚の裏に入って10分後に 連れてきた若い女性に説明させる
どこでも加害者は跳梁跋扈する
私のとる態度は普通にしなければならない この犯罪が認知される迄は
個人情報保護法など無意味である 本人に情報を見せない保護法とさえ感じる
思考盗聴だけでない 想像した映像を見ることができるらしい 
知らぬ間にブレインジャックされて私の見ているものを加害者も見ている

ドッキリ番組とよく似ている        [記事番号 312]

「がはははは」 豪快な笑い声を聞いたのは二度目 
偶に電話する知人に固定電話から電話したが 話し方も声も違った  バッテリーが無いのでメールするとのこと 
数時間待ってから電源を切った時刻にメールが来ていた (隙が無い) お役立ち情報にはならなかった   
同じ笑い方をしたのは 知人F氏 当然本人ではない
電話に出た加害者の癖と思える 声の質は機械音で似せることができるが 口調が違う
Nu‐Kaの妻の 「がははは」と笑う声が聞こえてきたことがあった

電話は直通ではなく 加害者により中継されていると感じる
「ンン ンン」 喉に何も絡んでいないことがわかる音声を入れてきた 名の通った会社の女性営業の方がすることではない

ブレインジャックする加害者との会話で感じることは 巷で広報されている 「オレオレ詐欺」 のような文言・ストーリーとよく似ている
ブレインジャックされた人とすれ違う時 首を左右に振りかけてやめた 集団ストーカーの目立つすれ違い方が癖になっていると感じた 話すと 嫌味な 挑発する話し方をする 明らかに本人ではない 訪問者二人が顔をこちらに向けたまますれ違った 操られている又は仲間のどちらか判別できなかった

加害者の虚偽のストーリ展開は TV番組のような大掛かりなドッキリを仕掛けられているように感じる時がある 
初期の集団ストーカーの鍛錬された 異常な走り方・侮蔑の表情・買い物かごの中を腰を曲げて覗き込む仕草・明らかな小芝居等々
 

ドラマのような会話            [記事番号 311]

「はっ!直ちに現場に急行します!」
偶然聞こえた会話が 普通でなかったので記憶に残っている
一度目は車を少し離れた場所に止めて歩いていると自宅近くの家から聞こえてきた 70代のおじいさんの声がきびきびしていた 電話のやり取りと感じた
二度目は実家近隣の空き家の駐車場を使用する30代の男 入出庫時と昼12時過ぎに アイドリング=電磁波照射する
道路に出て携帯を使用しているらしい時に同じ文言が聞こえてきた
熱心な信者さんから聞いたことがあった 「集合時刻を 【ヒトサンマルマル】 と聞いて 午後一時集合なのに 午後三時に友人を連れて出かけて行くと既に終わっていて残念だった」
ドラマなどで見る組織的な話し口調だと感じた

犯罪を合法的に行えるテクノロジー犯罪   [記事番号 310]

姉宅のエアコンを取り換えに来た業者がいた (Si‐電気店 長年付き合いのある電気店ではない 組織の一員と考えざるを得ない)
壊れたのか問うと
顔を傾けて知らないと言う
通常は工事前の話し合いがあるものだが?
外出から帰宅するまでの時間は2時間半を超える
私が帰宅してからまだ荷物の積み込みをしている エアコンの取り換えに エアコン以外の荷物の積み込みがあるのが不思議だ
その間何をしていたのかも疑問だ 車を近くに駐車して徒歩で近づくと 軽バンと軽トラックが立ち去った ブレインジャックされた姉が私を見ている
姉の体がそこにあるから 何を持ち出そうが 運び込もうが 非合法が合法的になる
奪えるものをすべて奪う 組織犯罪だ
身体が生きているだけ
殺人未遂 傷害 強盗 詐欺 器物損壊 ・・・ 

追記:↓
中二日空けて夜7時頃に 上記の電気屋さんの車が止まっていた
三階(一階部分が駐車場 玄関が二階)にテレビを据え付けたのか尋ねた
「はい (首をかしげて)えっ? この前来た時にテレビが壊れているのを確認していたので 今日直しに来た 三階の天井裏にアンテナがある」
携帯電話を使わない代わりの脳内送信による指示と思われる
加害者は跳梁跋扈する
夜遅く通常の修理に来て頂くことはない 仕事の休みの日にするのが習慣だ ←:追記

「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」で知り合った方が言っていた
「Muさんの家には何もないのよ」
聞いた理由を今は思い出せない
「ご主人が暴力をふるい 夜中に○○さんと一緒に 駆け付けたことがあるの」
○○さんとこの方とはずいぶん離れた地域に住んでいるが 一緒に駆けつけることができるのか 今考えると疑問に思う
被害者宅を加害者は随意に跳梁跋扈する
ストーカー規制法の 「恋愛感情のあるもの」をなくすよう 要望している記事を見かけるが
テクノロジー犯罪(Eelectronic harassment)全てを 世界的に規制する必要がある
電磁波照射は 自覚する被害者のみではなく 一般的に行われていることを感じる
低周波の低いうなり音を聞いたことはないですか?
気付いて頂きたい 誰にでも
一刻も早く撲滅・終息する必要がある

遠隔操作によるブレインジャックの確証  [記事番号 309] 

トイレ使用中 外で音がする
向かいが在宅なら 会話と物音が聞こえる
嫌がらせである
今朝 向かいの夫婦の会話は いつも通りだったが
急に娘婿の声と 大きな女(Nu‐Kaの妻の姪の子と推測)の声に変り 女の幼児の声が加わった
向かいの夫婦の会話は 娘婿と大きな女が操っていた
遠隔操作の場には親子三人がいた 
確証を持った
現時点でのブレインジャックの遠隔操作は 隣家や20m以内の場所を確認しているので
親子三人のいる場所は姉の家の可能性が高い
 夫を操るのはラヴィーナI 102 
 姉を操るのは姉の家で 一軒先が実家になる
 向かいの夫婦を操るのは同じ場所からと推察する
 Nu‐Kaは 誰かと同時に 姉や夫をブレインジャックする 自宅周辺にいるはずで 数km~数十km離れていると推察する まだ分からないことのほうが多い 

四歳児の演技              [記事番号 308]

四歳児(推定)が二歳児の演技をする が
「子供は内緒の話ができない」 の見本のような話

人見知りの年頃と聞いていたが玄関に入ると 手招きをした
初めのうちは大人しかった 
感情を顔で表現していたが 時が過ぎるほど活発になり饒舌になり四歳児の素が出るのは早かった
母親は炊事場に立ち 眉間にしわを寄せて 口を動かしブツブツ言っている
子供は人差し指を口に当て 「シー」と言った そして
自分の名を弱々しく言った(名前の一文字に「ちゃん」をつける時期である)  「あなたは今誰を操っているの?」 母親に軌道修正されたと推測するのが妥当
おやつを食べ続けている 胃液が逆流しているらしい変顔をしても 食物を与え続ける母親は 「この子はよく食べる」と言う
食物が入るのは二歳児の胃で 四歳児の活動的な子が食べる量は入らない
ブレインジャックする加害者は 味はわかるらしいが 満腹感は得られないと推測
二歳児は標準より大きい
菓子を私に差し出した後 自分の口へ入れる
顔が大きい
時々 韓国語の発音に似た言葉を喋る
玩具を見回して「ん~~っと (Nu‐Kaの口癖)」 と言う 玩具を私に披露してくれた
「この子はこの遊び方がまだ出来ない」 と母親が言う 私への説明ではなく 子への注意喚起の言葉であろう
二歳児を操る四歳児は できない筈の遊び方をして 得意満面だった
母親を大きな女 (Nu‐Kaの妻の姪の子と思われる) が操っている
二歳児を操るのは 大きな女の子供と推察 四歳くらい

誕生を楽しみにしていたおじいちゃんは一度も孫を見ていない ブレインジャックされたままだ 
おじいちゃんが産院についたとき挨拶したのは「す6464」がブレインジャックしていた 本物よりも小さかった 
新生児室の前では 大きな女がブレインジャックしていた  本物よりも大きなおじいちゃんが佇んでいた
一人になったときにブレインジャック役を交代したと推測 
お宮参りと記念撮影に参加したおじいちゃんはNu‐Kaと若い人が同時にブレインジャックしていた 体格は大きく若くなっていた

ブレインジャックは増えている 簡単にできるようだ 
認知・撲滅・終息を切望する

四歳児を初めて見たのは 公衆浴場だった
祖母に指示され 至近距離で前に立ち私を見上げていた 堂に入ったものだった
幼児期で嫌がらせが身についている
ピンヒールを初めて見た時から 嫌がらせだけをして大きくなったと透けて見えた
嫌がらせ+テクノロジー犯罪を日常的に行ってきたから 傲慢・威丈高・負の顔の表情も豊かに表現する
学齢期にはイジメに長けていたと容易に想像できる
二世以降の子の辿る道
放置していい犯罪ではないと容易に想像できる

電磁波が身体に及ぼす影響は 年齢が若いほど悪影響があるそうだ
  https://www.youtube.com/watch?v=EJluXfJQCuk

親は子を守る 子は親に守られる
子を盾にする加害者を何度見たことだろう
気付いて頂きたいと念じる
加害者は騙されていませんか

追記12/23:
二歳児に会った日以降 四歳児の付きまといが毎日ある
静かな場所での大声と走り回り
今朝の姉をブレインジャックするのはこの子であろう
狭い家の中を 四歳児の興味を持って見ている足音がする
姉をブレインジャックしても 四歳児の動作に変わりなかった 

追記1/26/2017:
昨年のお盆には 家族が連絡無く来て姉に菓子を託した (という設定だったと思われる 1年以上音沙汰無く 本人の意思はないと思われる)
正月に 母の見舞いと称してやってきた 昼食に姉は同席しなかった (本物の姉の意思はないという証拠)
閑話休題 二歳児の話
お年玉を渡すと 袋を見事に破いた
ハンカちチを渡すとすぐに放り投げた
2歳児の発達過程ではなく 人の嫌がることに長けていると思えた

残虐非道の加害行為          [記事番号 307]

自宅に荷物を取りに寄った 息子は就職して家を出た設定 誰も居ない 人の気配がしない
急に夫が出てきた 小さな男 (Nu‐Kaの孫と推測) がブレインジャックしている 
当然 加害者は私が立ち寄ることをわかっている 
夫の身体を自宅で待機させて私の到着を待ち ブレインジャックして夫の身体を動かした ということが容易に想像できる
夫より背がとても小さい 話す時の口の開け方に特徴がある スイカ+米10kg程の大きさの腹を突き出すまでに太らされている
一つの話を数回繰り返しても通じない 出てきた時から邪魔をする為とわかっている 

身体は夫であるが 中身はNu‐Ka親族
人の家のものを勝手に処分しようとしている 
夫は人のものは触らない
人を乗っ取り その人の持つすべてを乗っ取る
「******************************∞」

夫の父が設えた塀を半分壊し 不似合いの塀がつけられていた
隣のNu‐Ka宅に 車を入れ易くする為だ
自分が話を持ち掛けたと言う すぐに気付いたような顔をした
ありえない 
(Nu‐Kaが頼みにきて費用を支払う条件なら 考える余地がある) 
私には関係ないと言う 立派な詭弁
以前の事象と同じストーリー展開 全て自分に都合のよいストーリー設定
Nu‐Kaが夫の敷地には既にない家を相続登記した(昭和49年) 
家を売るためにはその登記を取り消さなければならないと Nu‐Kaが操る夫は 新調したてのスーツを着せられ 大きな菓子折りを持ってNu‐Ka宅に伺った  
間違った登記は訂正しなければならない 唯我独尊にストーリーを作れるのが不思議 吝嗇漢


跳梁跋扈
事実を連ねると罵詈雑言になる
どれだけの悪口雑言を尽くしても足りない
加害者Nu‐Kaと親戚 サポーター(主導権を握る加害者組織)

早く助けてくださいと叫びたい
早く元の生活を取り戻したい
早く対処しないと被害者は増える一方だ
子々孫々までの日本の安泰を切望している
世界中で止めなければならない残虐非道のテクノロジー犯罪である

新体制?                 [記事番号 306]

オイリー肌の男が姉・向かいの人を操る加害者に参戦した
これまで息子のブレインジャックを主としていた
息子は家を出て 就職したことにされている
跳梁跋扈する加害者たち ストーリーも同様である
今朝は姉をブレインジャックしていた
ピンヒール・大きな女・Nu‐ka達とは癖が違う ブレインジャックは夫々の個性がでる
足音 スリッパ 物の置き方 捩じり方 等 一つひとつ全て違う

写メにとると 保存できないメッセージがすかさず入る 此方がキーを押す前にクルクルと画面とメッセージが交代する 
「処理できませんでした」
「このデータは見ることができません」 データ夫々に斜線が入っている
機械操作が得意そうだ
間をおいて同じことをすると保存できた 保存したデータを見ることができた
向かいは今日の昼間も在宅だった いつもと違う
3年前 (集団ストーカーが酷くなった頃 ブレインジャックは知らなかった) 携帯にイタズラ電話を10回位入れてきた 所轄の警察署で初めて相談した ナンバーを表示させていた
素早い足音で玄関に来て インターホンを鳴らすと同時にドアノブを勢いよく引いた 施錠していたので直ぐに立ち去ったが 大変怖いと思った 感情操作もされていたようだ

息子をブレインジャックして電話を掛けてくる時はいつも口に食物を入れていた 息子の癖ではない
息子を操り家・家具・家電を破壊した  
夫をNu‐Kaが操り 息子をオイリー肌の男が操り 喧嘩を装い 夫が家を出るというストーリーを実行した 暴力行為はなかったのに「やってられない (Nu‐Kaの口調)」夫を操るNu‐Kaが警察に電話した 目的は息子を悪者にする為だろう 後に息子を操ったオイリー肌の男は精神異常者を装った
10年位前 葬祭でNu‐Kaが受付をしているときはこの男がサポートしていたと ブレインジャックがわかってから思い出した

追記12/17:↓
数日前から向かいの夫を操るのは娘婿 (居住地を変えたがナンバーは同じ「1144」 スモークフィルムをかけず 通常の取り付け方) 3年前のゴールデンウィーク 大きな女の弟とバディを組み車のストーカーを楽しんでいた
話口調を向かいの夫によく似せている 
姉宅に居住しだしたと感じる TVを据えたようだ
電磁波攻撃は 隙が無い
ブレインジャックも慣れている
「ひろくせんでんするさつじん部」のメンバー
話し声を出さなくなった
23時ごろの大声若しくは大きな音は必要らしい
ある朝の姉をブレインジャックするのはこの男のようだった
電磁波攻撃が更に酷くなった

NTTの電話も              [記事番号 305]

携帯電話が管理されているのと同様に NTTの電話も中継されているようだ
通販のものをNTTで申し込んだ
選択したものと違ったほうが設定されていた
変更の必要ができた為に電話をかけて判明した
担当は 以前何度か話した人と同姓だった 珍しくはないが 多い姓でもない また中継されているのだろう
跳梁跋扈する加害者たち 
対処方法が思いつかない

警察署への電話も通常の電話番号では通じなかった
「110番通報は必ず繋がる」とのことだった

増える加害行為             [記事番号 304]

家の中の監視装置は TV・仏壇(盗撮器を取り付けられているようだ ブレインジャックするNu‐Kaがのぞいてご満悦だったことから)にある
見える範囲に入ると心臓を狙い撃ちしてくる
TVは主電源を切っても見えるようにできるようだ ブレインジャックされた姉がTV本体のスイッチの辺りを模索していた
狙い撃ちする機器は 冷蔵庫(ブレインジャックする姉は 前にある扉を常に全開にする) 仏壇内にあるようだ 
電磁波が介在すると見えていると思うことは度々あったが確証はない
私の目を通して見ているのは確かだ
電磁波が強い為か大きく聞こえる エコーがかかっている場所は北隣の人がいないのに音がする所の近く
車で走行中も心臓を狙い撃ちされる
電磁波の音は頭の中で聞こえている 耳で聞こえる音と重なることは多い
多種多様の種類の音が聞こえる
キーン シュー ジー ゴンゴン 低い唸り音 張り詰めた音(サイクル・振幅共に小さい)は表現しにくい
走行する車からの電磁波照射で 家庭内の機器が共鳴するように
頭の中の周波数の音も電磁波照射で共鳴して大きく鳴り響く
自動販売機・公的機関の機械音等 音が聞こえると頭の中の音も大きくなる
数年前 駐車場に電磁波を流すとたむろする若者がいなくなるための電磁波があると紹介されていたが 
同様のことが至る所で起こっているのではないかと感じる
走行する車の数は増えていると思われる
コンビニ・スーパーマーケット・公的機関等の駐車場にある車の数が客数よりも大変多く感じる
ブレインジャックされた姉の車は加害者に使用されて集団ストーカー車になっていると想像する 「わ○37○」が駐車している
「わナンバー」を見かける回数が増えた理由かもしれない
いつまで続くのだろう
加害行為をするものは増えている

癖を作る                  [記事番号 303]

ブレインジャックされると本人の性格・習慣・所作・思考・嗜好等 全てが変わってしまう
話し方・方言・声も変わる (声は本人に似ていているが高低・速度・老若等変わる)
加害者がブレインジャックする=脳を乗っ取り身体を勝手に使う加害者の癖が前面に出る為だ
 (脳腫瘍を発症すると人格が変わることがあっても 食の嗜好は変わらないそうだ)
対策として 今までなかった癖を作っているのだと推察 
ブレインジャックする加害者が変わっても 癖を共有していると 見る側からは本人と納得するだろう 疑う余地がない
元々ブレインジャックが存在することさえ 常識的に想像できない現実がある
周知徹底・認知・撲滅・収束を 一刻も早くと願う
早く元の生活を取り戻せるように
助けて頂きたく お願い申し上げます

作られた癖の例
・タバコを吸う 
・入院患者はベッドサイドの柵を絶えず両手で掴んでいる
・未遂➡「右手に脳出血の後遺症がある」 夫をブレインジャックしたNu‐Kaが 夫婦で親しい知人に話した 知人から聞いたので否定した

ブレインジャックされた息子はヘビースモーカーであった 理由を考える 
ブレインジャックする加害者は食事の味がわかるようだ 夫や姉の食事内容が急変 (+母をブレインジャックするピンヒールが母の流動食を摂れなかった) 
タバコを吸うのは息子の身体で害があるのも本人である
ブレインジャックする加害者は タバコを嗜む楽しさを感じることができ 尚且つ無料である
私の前では数分おきにタバコを吸っていた
入院中の母は 寝ている時もベッドサイドの柵を握っている 不思議だ

多重人格の足音            [記事番号 302]

向かいから聞こえる音は 聞かされているのか 電磁波照射されているから大きく聞こえるのか私にはわからない
「まだ出てこないのか!」 ドンドンドンと床を踏み鳴らし素早く歩く音が聞こえる オイリー肌の男の歩き方 声は素である
「荷物が多いから」 Nu‐Ka妻の話し方

向かい宅前を歩きながら思った
「ブレインジャックする人数により多重人格の数が変わる 息子は以前7重人格だった
足音が変わるのは何と言うのだろう?」
帰宅後は声も音もしなかった 嫌がらせはいつも通りだった

足音色々
・足を引きずる
・踵を擦るように歩く
・踏みしめて歩く
・小幅でチョコチョコ軽く歩く
・ドンドンドン
・スリッパを履くとつんのめりそうになり乍ら歩く
・大股 重量感
・ネズミが走るように軽やかに歩く

執拗な加害行為            [記事番号 301] 

スーパーでの付きまといは 集団ストーカー以外に 店内の保安員 店員 専門店の店員など常駐のストーカーがいる 

昨日 某店長に四度目の付きまといをされた 店内中を付きまとい 腰を折り籠の中を覗き込む 私が立ち止まると店長らしく声を張り上げている 私のほうから接近しかけると専門店に入り店員に話しかけた 
鼻孔が大きく ある店の営業マンが見せた態度・雰囲気が同一だった 大きな女とオイリー肌の男(行動の特徴)とがブレインジャックしていると感じた
店長の付きまといの一度目はバックヤードの出入り口から出入りする間 携帯で会話(するフリ)しながら付きまとった 店内での業務は一切しなかった 直後短時間の酷い電磁波照射をされた 
一度目と四度目の顔・体型雰囲気が違った
同店で昨日話しかけてきた集団ストーカーはNu‐Ka似 目に特徴があり 四白眼だった 
リンゴを詰める売り場で手から放すリンゴを放る年配の女性がいた 私の顔を見ながらだったので 加害者の操りだろうと思った
同店の保安員は行く度に付きまとう 買い物かご・商品を持たずに歩いているだけ 雰囲気が気持ちが悪いので写メをとった男を受付で見てもらうと保安員だった 写メを消すように懇願されたのは数年前のこと 昨日はフロアを変えての付きまといをされた トイレに消えたので掲示板を見るフリで待っていると一瞬気に留めてもらえたようだった 今後も続くならどういう対処がよいだろうか? 
問い合わせの電話をして出かけた日 PC拝借後出口を通り掛かると 男性が携帯で話している すぐ近くの女性も同様  両者 私の会話と同じ内容を話している
24時間365日見張り・盗聴・脳内送信・感情操作を行っている加害行為の一端である 
この加害行為を行う加害者は命令されて 又は 操られていると推察
気にする以前の感想を持つ

認知症と思わせる行為をされている 恐らく父も同様だったのだろう
認知症の検査の勧めをよく見かける
加害者の自作自演ではないのかと訝る

最近初期の集団ストーカー内容に戻った感あり
ローテーションしているのだろうか
店内に入るときは私の顔を確認してから入ることから 報酬が買い物代金や飲食代金と同額と推察
写メを撮っていることを大仰に見せつける

加害行為全てが人間の行為と思うことができない
認知・撲滅・収束されるのはいつになるのだろう?  

「初めての人が分かる?」       [記事番号 300]

「あんた初めての人がわかるんか」 県警相談窓口で応対してくれた男性の言葉である
恐らくNu‐Kaにブレインジャックされていると思われる 会話が続いた時の一部
(男性は警察官の雰囲気はなかった 暖房の効いた室内でジャケットを着用し名札はない 
いつもの相談室に通されないで 玄関内待合席で話をしたのは初めて 一面ガラス張り エレベーター前 人の出入りが大変多かった 晒し者にされた感あり)
私に姿を見せる加害者がブレインジャックしていると 加害者の特徴が如実に出ているのでよくわかる 
最近始めて行った場所にいる人が ブレインジャックされているのが分かった
その人から受ける印象と 顔の表情が異質 私の目を見て勝ち誇った顔をしたのでわかった
その場でわかるときもあるが 大抵は後でわかることが多い
私が行ったから加害者がブレインジャックしたのか その場所でのブレインジャックが常なのかはわからない
ただ ブレインジャックが容易にできることは実感している
一刻も早い認知・撲滅・終息・救済を望んでいる

豹 変                   [記事番号 299]

数年親しくした友人の豹変を記す

「半径1km以内の人の心が読める」 Si-Saがブレインジャックした人を遣って言った その範囲内に住んでいる
勤勉・努力家・芸術性に富む・リハビリ中作業療法に熱心に取り組んでいた
彼女はメールを時々くれた 私は電話をかけて話をした
NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークに提出する署名を沢山集めてくれた
移動中の車の中での会話は楽しかった この犯罪の話を聞いてくれる数少ない一人であった
クリスチャンで食事前にお祈りをする
片手で長い髪を上手にまとめる

彼女の家に呼ばれた 以前はなかったこと 更に残ったご馳走を持ち帰るようにくれた 飲食物はこの犯罪の被害者にする為?に何らかの関係があるようだ
公衆浴場へ一緒に行ったとき 受付をしてもらう為預けたものから数百円盗られた Si‐Sa若しくは彼女の姉かもしれないと思われた この頃それまで話題に出なかった長女である姉を褒める話や彼女の若いころの自慢話を多く聞かされた
車で出かけるとき左折すると右折して別の店に寄ってから目的地に行くよう指示された 帰路の途中にある店に寄りたいと伝えたが寄らずに帰ると言う 自分本位が頻繁になった 私のほうが若く見えたのだろう 命令口調になっていた (後に4人で出かけたときに年齢の話になり彼女だけが9歳年下であることを初めて知ったようだった)
長い髪をバッサリ切った
メールはなくなった 頼まれてメールをくれたとき文面が全く違った 電話を掛けると忙しいから話せないと断られることが続いた 
自己都合で同乗しようとする
食事前のお祈りをしなくなった そう思った次の機会にはお祈りをするが方法が全く違った
Nu‐Kaがブレインジャックしていると思われるときは 作業を始めると看護師が手伝ったり 席を立ってリハビリ中の人に話しかけたり 部屋を出ていくという暴挙を続けた 
自宅近辺の雑草を刈ることはなくなった
ブレインジャックされていると一目見てわかるようになってからは挨拶するだけになった
作品展に出店した作品は芸術性がなく簡単なものだった
彼女の近辺には カルト宗教の信者が住んでいると言っていた

ブレインジャックされると本人の意思では元に戻れない 全てを奪われてしまう
早く撲滅 救済していただくことを懇願している
被害者全てが 元の生活に戻れることを 

頻度が増えた ブレインジャックされる記録   [記事番号 298]

自分がブレインジャックされているとわかる時に2通りある
 ①その場で自分の言動のように思わされていて 後で操られていたとわかる時
 ②その場の意識や記憶はないが 後でブレインジャックされていたとわかる時

①の時
 意識はある 自分の言動と思いつつ 思考能力がない状態 言動は自分のものでない
②の時
 意識・記憶共に無い 短時間の前後の違いでブレインジャックされていたと思われることがある


・歩いている時に 「歩行は足で歩く (普通の歩き方ができていない)」 と思った瞬間 歩き方が軽やかになり 体が大変軽いと感じた 長くは続かなかった
・捨てた袋に品物が入っていたことに気付いたのはゴミ収集日の翌日だった 
・営業マンの言うがままに購入することになった 営業マンの言うことは私に必要なことではないと思いつつも大事な確認を全てできなかった 
店を出るとき男性二人が並んで見送ってくれたが腰を互いにぶつけ合っていた (女性の仕草)
 *営業マンの体格は大きくなっていた *「大言壮語」するような話し方と身振り *目が細くなっていた *鼻孔が横に大きく膨らんでいた *目がランランと輝き「為て遣ったり(人が騙せたとき)」の顔に見えた
・PC使用中は目が充血している
・PC入力中 誤打が多い時がある
・読書中は右目が見え辛い レンズにゴミがついているように見える 色が左目と異なる (Nu‐Kaは脳出血の後遺症が右半身に出ている カタカナの拗音が苦手)
・体が重い 思い通りに動けない 顔つきが違う 急に眼瞼下垂を感じる 腕が太い(筋肉が萎えている為に細い)
・太らそうとしていると感じる

因 縁                   [記事番号 297]

因縁をつけてきた 以前は常に因縁をつけてきていたが 今回はお盆以来 
目的を考える
①負の感情を与えて切れさせる為?
「仕返ししたいと思うでしょう」 オイリー肌・家を破壊する男がリハビリの先生(PT)をブレインジャックしたときに私に言った言葉 話の脈絡はなかったと思う 「いいえ」の返事に隣のリハビリの先生(OT)が「あらっ」と素早く振り返った 加害女性が男性をブレインジャックしていた
「馬脚を現すのを待て」 姉をブレインジャックするピンヒールの言葉 (馬脚を現すのは加害者だが 意味は精神異常者として入院させる為の行動を待つという事と想像できる)
②自分の仕事に見せる為の言い訳 若しくは物を盗る為?
③庭を少し触ることで被害者宅の目印がなくなる為?
ニセ姉に 加害者が姉をブレインジャックしていると宣言している (家族肉親はブレインジャックされている)
姉を装うことは最初から放棄して跳梁跋扈している 因縁をつけてくる
思い付きの虚偽のストーリーを作り上げ さも姉本人の意思であるように見せかけているところが・・・・・言葉で表しきれない

話が飛躍するが イジメの手法と似ていないだろうか?
テクノロジー犯罪・心理学を利用した集団ストーカーをイジメの手法とするなら何でもできるだろうと想像できる
汚れのないところに 汚れを幻視で見せることができる
脳内送信で会話を成立させることができる
体を固定することができる 飛ばすことができる
因縁・恫喝・暴力
加害者たちは乳幼児の頃から加害行為を繰り返している
加害行為が常態となっている 
通常の常識は人を揶揄するときのみに使う
24時間365日見張り加害行為をする 
人に非ず

下記にメモを記す 文章・文字共に姉のものではない
『母が30年以上大事にしていた芝をはがさないように
 父が好きなみょうがを抜かない
 千両を切らない
 庭に手を出さない   (「手」は読めなかった 「平」に似ていた)
 祖父母はご先祖様に入ってもらった とうばはいらない』

メモについて雑感
・芝は30年前にはなかった 加害者は「30年」という数字を好んで使用する 30年前に遡れば記憶が薄れているか記憶していない筈だからからウソが通ると考えていると思われる
芝生を剥がした部分には母が置いた白い石が並んでいた 20個ほどあったものをすべて持ち去った 盗人である
(後に土の中に埋めているのを見つけたので 別の場所に移した) 
姉が大事にした部分の芝生を剥がして移動させた 姉でない者の仕業という証拠である   
・茗荷が枯れるような強い電磁波照射をしているのは加害側である 丈が通常の倍以上に伸びた後カラカラに枯れた 文章がウソと分かっていても憤りを感じる 加害者から「父」「母」と呼ばれたくない 私は父が加害行為によりころされたと思っている
・実が生っている時に大量に切られていた Nu‐Kaに確認したほうが良いだろう 実がタワワニなっている枝がバッサリと切られているのを見たときは悲しく また加害者に跳梁跋扈されたと思った 
・庭の管理は細々と私が続けてきた 今まで通りのことをするのは当然である
・奪った金の出し惜しみとしか思えない 間違ったことをごり押しするのはマニュアルと思われる 
塔婆をご住職に頼んだ時 ブレインジャックする加害者は「亡くなってすぐにご先祖様の塔婆だけにする人もいる」と誘導しようとした ピンヒールは新仏様をすぐにご先祖様に入れるのだろう
姉は勝手に変更しない 我が家の習慣は変わらない

組み合わせ                [記事番号 296]

電磁波照射の加害行為の組み合わせを考えた
・痛みと症状を組み合わせている 例えば激痛の腰痛を引き起こせる タイミングがずれることがあったので組み合わせと思われる
・音の脳内送信と現象を組み合わせている 例えば蚊の飛ぶ音+電磁波照射=広範な発赤と痒み若しくは痛み
・加害行為を二通り組み合わせる 例えば後ろから押す加害行為(又は躓いたと思わせる行為)+足を動かさない加害行為=飛ぶように転ぶ 
・加害者が二人いればブレインジャックを使うと4通りの人がいることになる 実際に3通り見せられた

以下は可能性を考えた
米デューク大学のアカゲザルを三匹繋いでの実験を 被害者一人+加害者三人で行ったとすると 偶然タイムリー(この犯罪によくあること)に片腕若しくは片足を各人が重ならないよう挙げると被害者が四肢を一斉に上げたことになる?
(実験はサルがロボットを動かすところまで進化している)

以下は脳の切り替えを考えた
認知症に思わせる為 加害者から記憶を消されていると教えて頂いた
記憶を消されていると感じていた その時に思い出さなくとも 後で思い出すこともあった
現在実際にされている加害行為を考えてみると
被害者の脳を加害者が勝手に繋いでいる(上記アカゲザルの実験と同じ方法? 若しくは電磁波照射されているから脳内送信や思考盗聴ができる?残念ながら加害行為の方法は不明)
被害者が自分の行為の記憶がないときは加害者の仕業である 
方法は被害者が記憶する時に加害者の脳と切り替えているのではないかと思われる
最近の加害行為をそのように感じるがどうだろう?

ブレインジャックされた(頭と身体を乗っ取られた状態)被害者一人をブレインジャックする加害者が複数いる 加害者の夫々の個性が出るので多重人格のようになる ブレインジャックされている被害者の意識は一切ない
被害者を加害者二人が同時にブレインジャックすると加害者二人の人格が重なるのでメリットがあるようだ 二人の組み合わせを変えるとブレインジャックされた被害者の人格が変わって見える

尋常ではない               [記事番号 295]

拝借している処でPC画面が一新された  ピンヒールが嬉しそうに意地悪な笑顔を見せた
灰色画面が出てきて使い難いので別のことを先にした
いつも以上に同時閲覧の操作をされている 楽しんで嫌がらせをしていると感じる
クリックしていないのに 使用中の画面が現れた ・・・失笑・・・
本当にアップしているのかさえ怪しい
  追記11/17:「WINDOUS10」に更新した 最初に出るポータルサイは従来と同じとのこと 拝借利用に合わせて嫌がらせをしてご苦労様である どんな感情を持つのか聞いてみたい 早く捕まれと念じる

🍂🍂🍂 👑 🍂🍂🍂

小さい男が姉をブレインジャックして数日後の夜 小動物が家の中を走る如く 音を立てた
無視すると 走る度合いが多くなる 無視すると障子にあたりながら走り回る 無視すると複数の小動物が走り回る大きくなった音が数分続いた 
以下は 見え方はリアルだが 現実感が無い幻視の話
虫の嫌いな方は読まないでください➡11月気温が下がった夜の炊事場で2cm大のゴキが動いた 幻視とわかるが一応処理すると一瞬動かなくなったが 再び素早く動き止まった 体形を変え倍の長さになり虫の種類は不明 触角は蝶々のようだ カブトムシが喧嘩する姿勢で動かなくなった 1時間ほど放置後水を流すと排水溝近くで止まって裏返り 排水溝へ吸い込まれた ← 
今朝も小さな男が 履いているスリッパに躓きながら歩いている
留守宅に侵入しているかもしれない 出かけるときになかった砂粒が落ちている
帰宅後からスリッパが履き辛い 体重が重い大きな足で 外側に荷重が掛かった跡(窪み)ができている 

今朝発煙点を超えた油の臭いが台所に充満していた 家の中に入ってくるのは向かいの臭いだけだが 外では臭いがしていなかった (ブレインジャックされる以前 向かいでは天婦羅の良い匂いが漂ってきた リアルな臭いの幻臭をいれたと推察 匂いの傾向が全く違っていた)
外で向かいの夫を見かけた 小さい男がブレインジャックしていた 細面 色黒 点在するホクロ群 四角に開いた口
給湯器の給水パイプ切断した時と同じ顔だった 「あっ!」

向かいでは昨夜 小さい男の一人芝居 「おいっ!」 (妻役が不在)
今朝 脳内送信 「おっ」
車内で声に出す言葉を思い描き 口にした「!”#$%&’」 呂律が回っていなくて聞き取れない
仕事を持たず24時間365日 ターゲットに合わせた生活をする 寄生(盗み・勝手に人の家で生活する)・嫌がらせ・電磁波照射・ブレインジャック・思考盗聴・脳内送信・幻視・幻聴・幻臭・・・
人にあるまじき行為である
誰にもこの犯罪を犯す権利資格はない 秘密裏に開発された機器を使用しての拷問・乗っ取りを取り締まる法律はないとのこと
機器使用許可の法律もない

ミ ス            [記事番号 294]        

二か所の営業マンを 同一の加害者が操っているとき
「以前話した」と加害者自身が話した記憶を口外した
一方で購入したものについていた機器は
他方にはついていないので営業マンは説明しなかった
加害者は大きな女と Nu‐Ka
一方の特徴は目が細い 操られているのは若い男性なので眼瞼下垂はない 話し方は一方的に豪語した 体格は本人より大きい
他方は大きな目がアーモンド形をしている 顔はアンパンマン 雰囲気が全然違った 
両者に共通するのは小鼻が大変張っている 獅子鼻

リハビリの先生をブレインジャックしているオイリー肌の男がミスをした
「(私の好きな作家の名前)の本の表紙は変わっている」
この作家の本は内容を彷彿させる素敵な表紙である
私が読書するときに私の目を通して見ていると想像できた
私は本のカバーにチラシなどを使用している

どこでもすぐに付きまとえるブレインジャックはたいへん怖い犯罪である 一刻も早く認知・周知徹底していただき 撲滅・収束しなければ 末路を想像できるのではないだろうか
被害者が電磁波や集団ストーカーによる攻撃を受けているだけではない
偶に目にする記事やニュースは加害者により操作されているように感じるものが多い
強行採決した事案 今朝目にした措置入院後の管理
この犯罪は加害者のストーリー展開による事件・事故・諸々の事案を容易く実行することができる
人間の心を持たない犯罪である
騙されている加害者にも気付いて頂きたい 
被害をまだ知らない一般の方々にも 知って頂きたい

ブレイク        [記事番号 293]          

犯罪に巻き込まれていなければ記載する筈のないブログの内容に 迷いを感じる時がある
認知撲滅 一刻も早い収束を願ってのブログであることを 自分を鼓舞して記載している

加害者に罵詈雑言の言葉を全て尽くしても足りない犯罪
面と向かって「証拠がない」「あんたが悪い」と言いつつ 見つけさせてすぐに逃げ去る犯罪者達
留守中に家の中に入り(不法侵入)壊す(器物損壊) 戸内外への嫌がらせ行為 修理を依頼すると壊す 電化製品・車等への加害行為機器の取り付けによる 見張りと加害行為
家庭内の盗聴 思考盗聴 脳内送信 感情操作  
病気・怪我・・・
ブレインジャックによる種々の操作及び乗っ取り行為
周辺の人を操作する嫌がらせ行為 
組織犯罪による集団ストーカー行為 
虚偽のストーリー展開で人生を翻弄し奪い去る 築き上げてきた全てを瓦解する行為

世界平和を謳っている団体は修飾語を抜いているように感じる
自分達だけが掌握し君臨する為の世界統一は 平和とは言えないだろう

誰もが平和を望んでいる
そして被害者は 人権を取り戻し人生を取り戻し元の生活全てを取り戻すことを望んでいる 

体調を阻害する加害行為       [記事番号 292]

筋肉への種々の刺激は筋肉を委縮させる電磁波だ
火傷の跡がついている個所もある
大変調子が良いと感じていた随意動作が阻害されている
母の転院手術に合わせて腰の激痛を起こしたのも同様である
Nu‐Ka一族の所業と思われる
(サポーターは外国でカルト教団指定されている「ひろくせんでんするさつじん組織」と思われる
 ○ェ○・○ャ○○との関連は推測できない)

20数年前に転居した時から体調は下降線を辿った
偶に痛みのない日があると 「今日は楽だと思う」 間もなく急に歩きにくくなる・痛みが出ることが常だった
電磁波照射する加害者が体調を阻害していたことが推測できる
電磁波照射をしていたのはSi‐Saと推測している
( 「半径1km以内の人の心が読める」 息子をブレインジャックしたSi‐Saが言った)

メタボの数値が大変高いと見受けられる集団ストーカーをする加害者も 一様にコントロールされているのだろうか?何の為に?
車(走行時の電磁波照射・クラクションを鳴らす・駐車中のアイドリング)で加害行為をしている為 運動不足とストレスから過食している?

加害者の特徴              [記事番号 291]

ブレインジャックされた被害者には 加害者の特徴が現れる
私の周辺の加害者は私に姿を見せる 
この犯罪を知る以前は Nu‐Ka夫婦と弟(三男)以外知らなかった
集団ストーカーされて徐々に顔を知り縁戚関係にあることを知った 

大きな女の特徴
外見:背丈・体格・頭・顔・鼻孔・口・足・足の人差指⇒大きい
体格の大きな男性がブレインジャックされて背丈・体格が大きくなる
ふくよかな男性は顔に贅肉が増えて頭と顔が大きくなる 鼻孔が大きくなる等 特徴が出る
開いた口の特徴は 「👻のQ太郎」の口の形
首を傾げる仕草
声:素の声は聞いたことがない ブレインジャックされた人の声は低音 顎が大きい人の特徴
現在私の周辺にいる人がブレインジャックされる
姉・向かい妻・近隣のKi妻・夫(数人でブレインジャックサレされている)等
外出先の大柄な男女等
Nu‐Ka妻の 姪の長女と推測 (以前Nu-Kaの孫と思っていた事があった) 一昨年のゴールデンウィークのストーカーの一人は弟と思われる(警察署内までついてきた) 二人一組のストーカーの片方は向かいの娘婿だった
3年前スーパーのトイレで私を見つけて「いた!」と大声を上げた 店内を探し回って「いない」と話していたところだった
賃貸住宅Ⅰ102に住んでいたが私が住むとすぐに交代した

小さな女(ピンヒール)の特徴
背丈・体格・目⇒華奢 
姿を見せるときはいつも12cmのピンヒールを履いていた為「ピンヒール」とブログ上で呼称している
動作:歩くときは肘から先を大きく振る 驚いた顔は目と口を丸く大きく開き固まる(練習の成果?) 両腕を腰にあてる 
両肩を上げてストンと落とす時大きく息を吐く 近視の人をブレインジャックするとすぐに充血して眼鏡を外させる 首を傾げる仕草の癖
顔の表情は大変豊かで 感情を顔で表現する クシャおじさんのような顔をする
「ほんっとに もう」 「(指差し確認)よし!」 
Nu-Kaの孫と思われる
私の周辺の人をブレインジャックする
姉・夫・(母をブレインジャックしているとき流動食を食べられなかった)
私の外出先で集団ストーカーをさせる男女
色覚異常
夜盲症?

小さな男の特徴
外見:縮毛(小さなカール)・顔・体格・背丈華奢 目が細い
動作:肘 膝関節を外側に突き出して歩く スリッパを履いて歩けない為夫をブレインジャックするときは室内履きを履かない
口の開き方に特徴あり 唇をすぼめて話す
弱視の為整備士をブレインジャックしたとき持っている書類の文字は1.5cm位だった
ブレインジャックされた人は 頭髪が小さくカールする 体格が小さくなる 流暢に喋らない 下卑た笑い顔
横に並んで近寄り話す癖がある
「・・・・・。ねっ?!」

夜中私の目がブレインジャックされているようで 闇夜に目が慣れず真っ暗だった 姉宅に(泥棒のように勝手に)住む加害者の中に夜盲症の者がいる

人生を奪うブレインジャック      [記事番号 290]

ブレインジャックが存在することを知るのは大変重要だ
ブレインジャックされての言動は本人の意識下にはない
ブレインジャックされていない時の脳内送信や感情操作があることを知るのも大変重要だ
自分の考えでないことを挿入されて 本人がしたと間違ってインプットされる
自戒の念に駆られてしまうだろう
それらが繰り返されたとき その人の人生はかなり翻弄される
自他ともに見る目が変わってしまう

息子が初めてブレインジャックされた時期を考えると 少なくとも小学校の時にあった 間歇的であったと思う
ブレインジャックしていたのは年令の近い子供だったと思われる 担任に野球をしていたと話している 息子がウソを言ったと担任は捉える
この犯罪を認知していることと知らないこととでは ここで大きな差が生じる
家族もまた翻弄される

大きな散財をさせられた (2度の退学 卒業する為に半年延長もした)
本人が努力した結果と思わされていたから
散在させるためのストーリーは何でもありだ
加害者の思考は通常の思考ではない
無茶苦茶である
その場その場でウソをつくる   
「東大大学院へ行く」 「もう大学院へ入ってやらない」 数年かけて同じことを言ったのはSi‐Sa一味だ
誰も進路に口を出したことはない 大学院へ行ってくださいと私たちが言ったと間違って受け取れる話し方は 加害者のマニュアルであろう 
資格を得る為と郵便物を取り寄せ 私の目につくように郵便受けに入れっぱなしだった
昨年初夏から援助を断った
本人に戻らないと思ったから
息子をブレインジャックするのは オイリー肌の狂暴男 Nu‐Kaの弟の孫と想像している Nu‐Kaが自治会長をしている時ブレインジャックによってサポートをしていたことに気づいたのは ブレインジャックを知ってからである 
・祖母の襲撃 ・自宅の破壊 ・父親と喧嘩をして父親が家を出たストーリーを演じて警察を呼んだが暴力行為はなかったと公言した  
・この犯罪の被害者と思われる男性を操り私のストーカーをさせる ・リハビリの先生を操りリハビリを受けられなくした
加害内容は多彩だ

精神異常を装っていたときもあるが
就職が内定したと接触してきた
『息子本人でないこと Nu‐Ka一族が永年に渡ってブレインジャックによってひどい目に会わせてきたこと』を話すと
手の甲に火傷を作られた 10×2~3cm 
リアルタイムで少なくとも 姉と 向かい夫婦を操るNu‐Ka一族が聞いている

知人の家族が同じ目に遭っている
一刻も早くこの犯罪を収束・撲滅して被害者を救済して頂きたいと思う 
日本だけでなく世界中を救うことになる

会話を以下に記す (電話だからできる会話 暴力行為を危惧するため面と向かっては話せない)
「自分をわかってくれたのは母ちゃんだと今は思う (父親の名前)は関係ない」
「おばあちゃん・お父さんのことを名前で呼ぶのはNu‐Kaだ 息子を育んだのは両親である それを邪魔してきたのはNu‐Kaだ」

ポスティングのときに気づくこと    [記事番号 289]

ポスティングをしていると気づくことがある
やや黒っぽく強烈に光るオレンジ色の明かりは 電磁波攻撃のようだ
加害者の家で光っているのは 近隣への電磁波照射だろうか?充電しているのだろうか?
隠れた場所から向かいの家を照らしているのは 加害者と被害者との位置関係に思える
私のいる場所を加害者宅から照射されているのと同様
先日 恐らく電磁波を利用して給油タンクに穴を開け 使用できるボイラーともども新品に変えさせられたのと同様と思われる 新品の給油機とボイラーを見た 同じメーカーのものだった

いつまで放置しておくのだろうか?
加害者も被害者も増えている
一刻も早く 世界的に 阻止する必要があると思う

操る方法を想像してみました     [記事番号 288]

時々自分が操作されるブレインジャックについて考えてみて 思いついたこと
初めてブレインジャックを認識した時に驚愕を感じると共に どのような仕組みなのか不思議に思った その思いは継続している

加害者は 24時間365日被害者を見張り (被害者の目を通して見ているときもある) 電磁波による加害攻撃・嫌がらせをするのが常態である
ブレインジャックの方法は 例えば 一人の被害者が二人の加害者と遠隔操作で繋がれているとき
被害者の言動を加害者二人が阻止(言葉は適当でないが 「上書」)することができる
加害者の言動が出るため
被害者自身の {考え方 運転操作 知識の程度 所作 視力 身体能力}等 あらゆることが自分本来でなくなる

ブレインジャックされたままの状態のときは 加害者の言動によって 被害者が動かされている
被害者が誰にも見られていないと 操る加害者が思っているとき
例えば 姉を操るのがNu‐Kaだけだと 左右に揺れて前に進む玩具のように 左右に揺れながら わずかずつ前に進んでいた
職場で姉とすれ違った時 Nu‐Ka操る姉は 「反省猿」のように エレベーターの隅に手を突き 頭を垂れ 右足を地面から浮かしていた
近隣の男性が 背丈が伸び頭が大きくなり 目が半眼状態で 私を威嚇するように見ている
Nu‐Ka+大きな女に操られている 訪れた業者は加害組織の一員なので 私が見ていると早々に家の中に入っていった

以下は最近あった事例
・文字を書いているとき ある漢字を書き始めたときは頭の中に文字全体が浮かんだ 書いている途中で その文字全てがわからなくなった 頭の中が空っぽだと感じたときは 別人の脳が担当していると感じた すぐに切り替わったと感じた
・屈んで下にあるものを手にしようとすると 足が突っ張って曲がらない 意識は屈もうとしているが 体が思う通りに動かない 体の動きを邪魔されたと感じたとき 思い通りに体が動いた 

話の食い違い              [記事番号 287]

話が食い違っている
ブレインジャックが介在していることを 被害者は理解できる
被害の認識のない方には 相手が思い違いしていると想像しているだろう
被害者の相手がブレインジャックされていることは当初から理解しているが
話の食い違いから想像すると 犯罪に気付いていない方の相手(=被害)が話しているのではなく
音声のある脳内送信(相手の声を機械で作っている)によって
若しくはブレインジャック後の思考操作(思わされる行為)によって 
夫々に 話を繋ぎあわせて 作られていると想像する

電話での会話の乗っ取りもこの方法と想像している

「いじめ」 に使用されている? 集団ストーカー(この犯罪で経験したこと)といじめの方法とが似ているのではないかと想像する
酷い

生活の中でブレインジャックされていたと思われる 「言った」 「聞いてない」 も多々あった
プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ご訪問有難うございます
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR