事例⑨                 [記事番号 377]

ブレインジャックの事例 遠出した日の記録
バス乗車1.5時間を ピンヒールにブレインジャックされていた
乗り物酔いの感覚があり不快だった
パーキングエリアで バスの近くに乗用車が止まりドライバーが交代している
私を見た顔の仕草はSi‐Saだった
一瞬にして乗り物酔いの不快な気分が無くなった 以後目的地に着くまでと帰路は乗り物酔いに関しては快適だった

目的地最寄り駅名の錯覚を起こされていた 駅名3文字の両端が同じ字の地名に着いた
目的地は駅に直結の案内だったが 見当たらないので尋ねた
2人のうち 女性が教えてくれたのは 「タクシーで行くしかない」
男性は パソコン画面を見ながら乗り物の案内をしてくれた
正しい駅名を聞いて 正確な駅名を見た記憶を思い出したが すぐに消された  
正しい駅名は新しい記憶に残っている
そして女性の言葉は 操られて(ブレインジャックされて)言わされた言葉だと感じた

着座した途端 後ろの女性がしきりに話しかけてきた
見かけの年齢は実年齢より随分若く見えた 雰囲気と話し方はSi‐Saだが 若い誰かとブレインジャックしていると想像 
「誰も話す人がいないので 電話番号を教えてほしい Cメールでもよい」 随分強引だ
腕を強い力で5回叩き振り向かせる  
関係ありそうで無意味な話
「ブレインジャックについての応答」の時には 更に大声で話し続けた 聞かせたくないのだろうと感じた
「私はもうすぐ死ぬから日本がどうなろうと関係無い」 と仄めかし
叩かれて後ろを向いたとき女性の後ろを見せられた こちらを見ている男性は小さな男(Nu‐Kaの孫と推定)の特徴があった
大きな声は 脳内送信されていると思われる 
腕を強く叩く動作も実際に見ていない 感覚を利用していたのかもしれない
≪実際にどのくらい迷惑をかけたかわからない 申し訳ありません≫
迷惑に感じながら 無視できずに返事していた
女性を無視する 又は席を移動する等の処置がとれないのは 私自身が操作されているからと思われる
(夫をブレインジャックしている加害者が暴力を振るった時も 逃げようと考えなかった 振るわれる拳をじっと見ていた 頬骨を骨折していた)

帰宅後 本を読み始めると小さな男が邪魔をする 
小さな男の特徴は弱視 漢字の形が分からない
(歩くときに邪魔されると 躓きそうになり大変歩き辛いetc)
足を引っ張られているような歯痒さを覚える 本を先に読み進めることができなかった

ブレインジャックされると自分の意思や能力で抗う方法がわからない
ここ半年間 好物をあまり食べていないのも この関係だと思われる
24時間365日見張り 嫌がらせ(集団ストーカー)・ブレインジャック・テクノロジー犯罪をする
一刻も早く 終息することを願うばかりだ
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プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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