事例⑤

被害者を嵌めようとしたストーリー展開の事例 (被害者を悪者に仕立て上げる意図があった)
間違いがあったので その物を持って行って尋ねた 夜間の担当者が出てきて詳細を復唱
2回目出て来て調べるのに時間がかかるため電話番号を記入するよう言われたが 待つと返事した途端急に顔つきが変わった
3・4回目出て来て名を呼ぶので行きかけると 後ろから私を追い越した太めの男性が応対した 同姓はあまりいないのだが
夜間担当者が出てくる時刻ではなく この方は身長が高く 私の目の前に顔が来ることはない 頭髪は軽いウェーブがクリクリに変わりボリュームダウンしていた
担当者が出て来て 「間違いを訂正する」と平身低頭して説明してくださった 
以上のことから私に対応したのは加害者がブレインジャックしていた 名を書かそうとしたのは「立腹して帰ったので電話をする」ストーリーをでっち上げ 電話での応答を 機械音で作って悪人に仕立て上げようとしたと推測できる
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~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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