騙す仕組み                 [記事番号 316]

加害者が発する言葉は虚偽(しかないように感じる)
必要があればそれを本当のように見せかける嘘を重ねる
掛け合い漫才のような設定もある
犬の行動を彷彿させる
嘘を聞かされた被害者は 信じると思っているのだろうか

嘘の中に真実が一つあった時 真実は嘘と認識される
本当の中に嘘が一つあった時 嘘は本当の事と誤認される

被害者は騙されてはいけない
認知・撲滅・終息・救済
負けない
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~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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