A➡B➡C これも実験?        [記事番号 246]

大変重要な事柄を実際に見た

今春以来 職場で姉を見かけなくなっていた
そう思っていると最近 行く度に姉の姿を見せる
Nu‐Kaがブレインジャックしている姉 :搬入物を数えるという設定に ボールペンを振り回している 
 納入御者は「・U・U・EN」数回見た

{体格頭鼻孔口}が大きい女がブレインジャックしている姉 :同僚とノートを見るという設定に 顔を斜めに伏せてノートを覗き込んでいる振りは焦点距離内で 通常見えないだろう

姿を見せてストーリーを展開する 但し帰るときには不在である
通りかかると窓口にいる 口を四角に大きく開き怒鳴るように発声した (この癖は弱視の小さい男) 私に姉の姿を見せる為の安直なストーリー  :9/6記

見る限り 姉は仕事をしていない
姉の業務を 事務員がテキパキと行っている
Nu‐ka親族のオイリー顔の男がブレインジャックする息子が話した事柄が当て嵌まる
「ABCという三人の人がいる。AはBになり BはCになる」 
(話を聞いた時期は Si‐Sa達に集団ストーカーされていたが 集団ストーカーとは知らなかった
テクノロジー犯罪 ブレインジャックを知らなかった頃
話の内容が理解できなかった 
息子は近くの賃貸住宅に住んでいた)

【職場でニセ姉をフォローする実態】 :8/23記
全員が加害者ではない
加害者と思える職員が増えているように感じる 入れ替わりが激しいように感じる その場で操られ利用される人もいるだろう
目の周辺(アイマスクの幅・アルコールを飲んだ人の様)が赤くなっている人はブレインジャックされていると感じる
昨年末からNu‐Ka親族が姉をブレインジャックするようになってから 職場の様子が変化した
その時までは姉本人であった
上記納入業者は数回見かけた 姉をカバーしていると感じた エレベーターで2度乗り合わせた 偶然はない
姉の見える所へ行くと誰彼が姉に接触する 私を姉に近づけない為と感じた 
(仕事中に急用以外接触する習慣はないのだが)

威嚇するような態度をとる職員風の男もいる 後ろからついてきて 人のいない部屋に入ると 職員と勘違いする 風貌が違うので加害者だと判別できる
職場で姉を見かけなくなったと思っていると被害者の思考に合わせたストーリーを展開する
虚構のストーリーは沢山なので 
加害者に被害者をブレインジャックする権利・資格はない
      一切の加害行為をする権利・資格はないので
加害者(及び組織)が早く逮捕され
この犯罪が撲滅され
平和な 自由と責任のある住み易い 治安のいい国に戻ることを切望している
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同僚も同様

9/5/2016
姉の部署を通過した時の光景
姉と同僚は不在 事務員一名在
事務員は姉の同僚の仕草と酷似
A➡B➡Cと感じた
姉の同僚が事務員をブレインジャックしているとは思えない 
プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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