火消し役とミスリード役         [記事番号 168]

被害者と解ってから2年余経て確信したこと
火消し役とミスリード役はどこにでもいる
(犯罪を隠蔽するための役を担う人を火消し役と称してみた 
自らの犯罪を核心に迫られないようすり替えを行う役の人をミスリード役と称してみた)

電磁波照射・集団ストーカー・嫌がらせ犯罪について話した相手の返事は
「どこに そんなに金を掛けて嫌がらせする人がいる?」
と言われた被害者は多いのではないだろうか?
私は 公私問わず 聞かされた言葉である
この言葉は話した相手の言葉ではなくて 加害者に操られて発した言葉であると認識する
そんな犯罪はありませんというミスリードの言葉
公の場合 その次に出てくる言葉は
「眠れますか?」
全うな言葉であるが 加害者の言葉であると認識する
「眠れなければ病院へ行って薬剤を処方してもらえますよ」 心療内科若しくは精神科になる
精神科受診の事実ができる
私の場合は 加害者Nu‐Kaが付きまとう為 専門家の処置でない場合が多い
数人が一緒に受信した時も Nu-Kaに操られた医師が 医師本来の問診ができずカルテの記入はなかった
この新しい犯罪のことが世に知られていない為に この医師の名誉失墜となる 加害者には与り知らぬこと 若しくは日本を内面から腐らせるという目的があるため望むところかもしれない 考えすぎ?

被害者の会へ出かけた直後 知り合った人は火消し役とミスリード役だったと思える人ばかりだった
技術的なことを話しながら必ず脅しが入っている これは精神的に追い詰める手法だと思われる 急激な周囲の変化(集団ストーカー)と電磁波攻撃による体力消耗で参っている被害者への追い打ちとなる 
「とても重要なことをパソコンで発見したから プリントアウトして持ってきた」という内容は ミスリードする内容だったことと 明らかに加害者としか思えない人だった為廃棄した
(加害者本人が私と接触した 1年前に知り合った被害者が痩せたから風貌が変わったと言い訳したが 話し方と話す内容が異なり 顔に皺のないSi-Saだった  
会話中にテーブルの下で私の足を何度も蹴った)
2年位前に飲食店で見かけたことのある人物だった 

警察署の相談コーナーへ出かけた
初めて会う人だった 受付で待っていると相談室から出てきた人はブルゾン着用 名札をつけていないし 名乗らなかった①
通常相談室に入って話すが この日はロビーでの面談となった 始終人の出入りがあり ガラス張りの外からも中が素通しなので見世物のような環境だった・隣の椅子に座る人には話は筒抜け状態 ロビーで話す理由は聞かなかった②
前回来た日を聞き「相談内容を見てくる」と中に入り2・3分で出てきたがその後の話の展開は全て知っているようだった③
話し方は警察官というよりある資格を持っている人と思われた④
一切メモを取らなかった⑤
被害者は 疑心暗鬼にならざるを得ないが 罠が仕掛けられているのもまた事実である
罠については既述しているが 例えばブレインジャックされている家族が110番通報の真似をしたとき 私のとった行動は所轄へ出かけて行って 偽の110番通報で迷惑を掛けないように説明したが そんな通報はないとのことだった  
正確には行かされたのかもしれない 加害者のマニュアルは精神異常者に仕立て上げること 
(精神異常者は加害者である 人を殺傷する行為は許されない アウトローである 腹を抱えて笑いながら電磁波攻撃する加害者もいる 電磁波照射する・付きまといする加害者はそれが職業である)

途中からはNu‐Kaの口調に変わった=揚げ足を取る・詰問する・話し言葉が違う・目つきが変わる等
「あんた初めて会った人のことがわかるんか?」
「子供のころはピーマン・納豆が嫌いだったが 今は食べられる」
「車の№てどのナンバーよ」
「あんた今スマホてゆうたやろ!」
「あんたの話には整合性がない!」
「どんな事故か気になる」
「お金をくれんより 事故を起こさないほうが大事や」
相談員の男性が 「電話です」と呼ばれてこの面談は終わった 駐車票の書き方を知らなかった
呼びに来た女性は 皺のないSi‐Sa似だった 

ブログを拝見していると何度か同じ言葉を見た 「もうすぐこの犯罪が世に出る」 数年前~10年位前
機運が高まるとつぶすマニュアルがあるのだろう
組織が大きい・専門的なマニュアルがある・騙す 欺く すり替えるのが大変上手い
火消し役とミスリード役はどこにでもいて 被害者に張り付くのだろう

一刻を争う問題だと感じるが 私にできることはポスティング・車内街宣・ブログに事実を綴ることだけ 
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すり替え

ブログ等拝見している時に見かけた記事の大要
被害者 「自分は悪いことはしていない」
一般人 「受け取るほうが不快ならば 悪いことをしたことになる」
被害者 「そうかもしれない」
被害者と一般人を装う加害者と思われる遣り取りである

受け取り方は個人により様々であるが 
仮に悪いことをしたとしても 電磁波攻撃を甘受する必要はない
加害者に攻撃する権利・資格はない

加害者は言葉巧みに 欺き続ける
プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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