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虚構のストーリー?             No.824

加害組織のクライアントは 居丈高にすることに喜びを感じているようだ
医療関係の方をブレインジャックして 患者さんの名前を呼ぶだけで嬉しそう 

ドン!!!
車とバイクとがぶつかった音と同じ音だった
内心 「またやっている」 と思った

中学生(高校生)の自転車二人乗りが 二組交差点を渡ったところに
軽トラックがやってきた
見ていると
「ドン!!!」 大きな音がした
軽トラはバックして ドライバーが出た
学生は 首を垂れて謝っている
行き違ったときは大金体格だったが 首を垂れ続けている男の子は 大変小さくなっていた
ドライバーはすんなり車に乗り 交差点を渡って横を通過
小さな男だった

『音+衝撃』 を 学生に与えたのかもしれない
学生がブレインジャックされていたのかもしれない
原子の可能性もある

人に偉そうにすると満足そうにする姿をまた見せられた
●●●●● 
加害組織の特徴だろうか?
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荷物の持ち出しを画策?          No.823 

家の中のものが持ち出されることがある
少量なら ごみ袋に入れる
大きなものも 留守中に持ち出されている

車を出すために門扉を開けていた
道路を見ると 軽トラックが止まった
クラクションを軽く鳴らしても移動しないので
長音で鳴らすと 2軒先に移動していた
反対方向から軽トラックが通過
タイミングは 2台が一組に感じた
また 姉の所有物を持ち出そうとしているのだろうか?という疑念が沸く
ゴミ袋に 何かを入れていることがある
段ボールなどで覆っている
プラスチックごみの底にエアキャップが二つ折りになったものを持ち帰り 庭に置いていた 
数日後に エアキャップが大きく汚れたものに変わっていた
物置にあった携帯トイレがなくなっている
贈答品がなくなっている

今回姉が不在中に持ち出すと 
窃盗 住居不法侵入として届けられるが その機会を逸したかもしれない
慣れないことばかり 加害組織のように そつなくこなせれば 被害が少なくなるのだろうか?
加害者は跳梁跋扈する
早期 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している 

違和感のある歯科医院           No.822 

差し歯が外れた
4回目故 テクノロジー犯罪の技術で操作できると断定できる 
どこに行っても加害者がブレインジャックするので
行き当たった歯科に入った

【経緯】
治療室からおばあさんの声と医師の声が聞こえる
「今日は料金はいりませんから 入れ歯の様子を見ていてください」
待合室にいた若い男が治療室に入った
数分後 呼ばれて入ると 若い男は口を開いている
今まで使っていた義歯を 「削って調整する」 と言って 削る音が聞こえた
つけてくれたことは 一安心

二日後に来るように言うので行くと 保険証の確認だけだった
「入れ歯は 様子を見るように言ったでしょ!」
金具の破損を直していただきたい
「治せるか つくりかえになるかわかりませんが」
予約は 翌週月曜日とのことで予約したが 
すべてに違和感があり
当日 予約の数時間前に歯科を訪れ 声をかけたが出てこなかったので 断りのメモを置いた

【違和感】
・歯科治療室の特有の臭いがしなかった
・若い男を治療する音が聞こえなかった 
・幼児が 「先生 ごちそうさま」
 「食べたらすぐに歯磨き」
 「歯がグラグラしてる」 
 生え変わり時期は6歳から
・今まで使っていた差し歯が外れたものを削る理由がわからない 接着だけでよいのでは?
 実際に削られていて 食物が挟まるようになった
・入れ歯は 先のおばあさんと勘違いしているだけではなく 治療したくないようだった
・普通の家を改築して治療室を造っている 歯科用の椅子などは大変古い 

【感想】
・歯科を利用した詐欺かと訝しく思った
・患者は 騙す役割のように感じた
・医師の頭髪の量は薄いが 「真っ白」 と 「黒」 に変わったので テクノロジー犯罪かもしれないが
それとは異なる 詐欺集団もありうると感じたので 継続することは憚られた

よくある営業車もどき            No.821 

新たな電磁波照射の音が唸りだす
アイドリングしている音がするので 小路を歩き出すと大きな声が聞こえた
「○○さん」
「???へ置いておけばいいですね~」
ワンボックスの軽自動車に乗り込む男が見えた
青と白の縞模様の服が見えた
髪型は クリクリヘアが少し伸びた感じだった
座った様子から背丈は高そうだった
交差点で譲り合う車が多い中(電磁波照射する時間が長くなる) 
その車は見えなくなっていた
逃げ足は素早い
なんたって 「証拠がない」 Oo母親が面と向かって言った言葉である

よくある営業車からの電磁波照射
・赤いワンボックス軽自動車
・黒い小動物がマスコット 
・青いワンボックス軽自動車

ブレインジャックはすぐにできる?     No.820

久しぶりに入った店舗
数分後に 店員はブレインジャックされていた
ブレインジャックはいとも容易くできるようであり
加害者は被害者に 嫌がらせしなければならないかのようだ

店員は 少しおどおどした雰囲気があった
厨房から レジのほうに行き 戻ってくると
呼ばれて来たような客が入ってきた
店員の雰囲気が変わり 明るく接客している
顔を見ると 大きな女の弟の特徴が出ていた
背丈は変わらないが 横幅が大きくなり 
顔と顎と口が大きくなっていた
レジ操作が 不自然だった

ブレインジャックがすぐできる怖い犯罪である
認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している 

最近頻回に出た特徴ある男         No.819

背丈は標準より大きくない
頭・あご・口が大きい男
ブレインジャックして
立て続けに出没した
・空き家に 日中車を置いている男
・その隣家のおばあさん
・行きずりのおばあさんは大きな口を開けた笑顔
幻視のようだった
ブレインジャックされた人の顔は ブレインジャック藩の特徴が出る
いずれの人も 背丈が低くなり 顔・あご・口が大きくなる

数年前のゴールデンウィーク 向かいの娘婿の車とバディを組んでストーカーをした男
車は 3ナンバー4WD灰色だった
娘婿と別れ スーパーまで付いて来た
車の後ろに付くと スピードアップして走り去ったが
スーパーを出ると再びストーカーして 警察署内まで付いて来た 
道を尋ねるが意識はこちらの話にあった
太々しい
アロハシャツの模様は マンガの絵だった
5分丈のパンツ サンダル履き

昨年 向かいの娘をブレインジャックしている姿を見せられた
玄関ドアが開いていた 鏡に向かいロングヘアを腕で跳ね上げていた

大きな女によく似ているので弟 Nu‐Ka妻の姪の子と推測

通信の障害                No.818

木曜日に姉からメールが1本入っていた スクロールできないので 前後は無かった
内容は 何かの続きの文章のようだが 毎年のことなので想像は可能  
金曜日昼(郵便配達後) ポストには何もなかった
土曜日 
メール確認すると 木曜日見たメールの前後に 1本ずつメールが出てきた
ポストに 不在票2枚が重なって入っていた
電話は加害者に都合よく(=被害者に不都合に)中継されるので 店舗へ行くことにした
途中 宅配車を見かけたので待っていると ドライバーは長年届けてくれている方だった
(BJされているので 微かに特徴があるだけだが)
品物を受け取って 姉の見舞いに持って行った
姉に顛末を話すと 自分と私のメールを見比べていた
見比べたのは 姉をブレインジャックしている加害者と推測
辻褄合わせを確認したと思われる
昨年来 宅配便で届く習慣の品が 仏壇に供えられなくなった=私の目に触れなくなった=加害組織が 全て奪っていることになる
(有名商店名の読み方が同じくして 全く異なるものを仏壇に供えることもある 製造所 所在地はオヤマのある地名)
それで 辻褄が合っていると思っている???

○○でん                 No.817

車両2~3台が並び 電線の工事が行われているのを よく見かける
近隣の工事で 許可証を見ようと近寄ると 2枚合わせの大きな許可証の看板を抱えて数回移動した警備の男性がいた
同じ男性が 工事する人として現れた
姉宅向いの Ki電気商会の駐車場 時刻は午前8:30 塗装が新しい車両に 「○○でん」
「電気メーターが不要になった為 取り外すと 街灯の電気が点灯しないので工事をした」 
説明をしてくれたのは 上記男だった
駐車場の門扉を開け始めると 慌てて立ち去った

状況によって 警備員役になったり 工事をする役に変わる 組織犯罪である
看板を移動した工事の依頼者は ケ○○○○ィ○○だった

鳥の鳴き声や秋の虫の音が常に聞こえる場所が増えた気がしてならない

蛇足: 
Ki電気商会の駐車場の道路側にはLEDのまばゆい街灯があり 4m奥にセンサーライトの電磁波照射する色のライトがある
方向は姉宅の駐車場
オレンジライトが点いていると 強い電磁波を感じる
Ki夫婦と息子は 以前はブレインジャック藩の特徴が出ていたが 数か月前から民族性の特徴を有する顔に変わった 

幻視と一般人を利用した集団ストーカー   No.816

至る所にいる集団ストーカーは
加害組織の集団ストーカーと それ以外には
幻視を見せる方法と
一般人を利用する方法とがある
(経験的に知りえたこと)

最近 幻視の出現が大変増えた 
同時に 一般人利用の集団ストーカーも増えた
被害者の近くに一般人がいるとき 被害者に脳内送信を挿入し 一般人が声を発したように思わせる
一般人を操り 加害者のように見せかけて 被害者に意識させるのは容易いようだ

初めて 脳内送信の挿入 若しくは 電磁波照射による大きな音声を聞かされたのは 
Nu‐Ka妻の声だったが 小さな部屋で スピーカーを使用しているように大きな音量だった
車の中にいるとき 大きな音が聞こえたのは Nu‐Kaの声だった
電磁波照射機器の操作方法に問題があったと推測

最近は 幻視と 脳内送信の方法が自然になったことで 集団ストーカーに利用する頻度が増えたのかもしれない
テクノロジー犯罪の 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

回転を加えた転倒             No.815

また転ばされた
瞬時だった
今回は 合気道を使ったように 突き倒され 転んだと思ったら
地面につく前に 1/4回転させられて 横向きになって道に打ち付けられていた
攻撃した張本人である警備員をブレインジャックした加害者は 手を差し伸べてきた
起き上がれないと思わされ 腕を勝手に伸ばされている 
残念ながら 起こされた
警備員の顔がぐっと近づく
本人より随分若い しわがない
実年齢は 65歳以上の方
いつも黒縁眼鏡をかけているが この時はなかった
顔はとても大きく白かった
周辺にいる方は 大変驚かれていた
どのような状態だったか 説明して頂きたいといつも思うが 迷惑をお掛けする訳にもいかない
それ以前に 加害者が周囲を 固めていることも在り得る

私の行動は 加害者にとって 困ることの証左であろう
考え違いも甚だしいが 腹いせかもしれない

被害者に動かれては困る時の攻撃      No.814

以前 母の転院手術の時に
数日間 ぎっくり腰のような強い痛みを挿入された
母のもとに行くことを阻止したいためと思うほかない
シャワー使用中 痛みを感じることはなかった
痛みが微妙にずれることもあった
毎日見舞った

今回の邪魔は
夜から翌朝まで 大変強い電磁波照射が継続していた
朝食時 挿し歯が外れた
すぐに歯科へ行きたいところだが この日は術後数日目の姉の入院先へ行くことに決めている

体の不調をつくる攻撃をもう一つされている
数日(週)前から 股関節に痛みを入れてくるが 阻止している

そして 病院の廊下を姉と歩いていると また突き倒された
靴先がつまずいたために 靴が垂直になり 身体がその上に乗っている状態から叩き落された強い衝撃があった
靴の先までつま先が入っていないのに バレリーナのように つま先立ちができるとは思えない
杖諸共 叩き付けられたので 病院の廊下なので大きな音が鳴り響いた
衝撃が大きく すぐには立ち上がれなかった

感覚挿入は 「つまずいた」
         「つま先立ちした」
そして 直立不動の姿勢で持ち上げて 突き倒されたような衝撃があった

私の動きは 加害組織の思惑と異なる動きをしているようだ
攻撃は執拗である

攻撃数種
・腰
・膝
・股関節
・強い電磁波
・差し歯を外された

本日の邪魔                No.813

PCを拝借する場所での 脳内送信を駆使した邪魔

着席したのは 当方が後だったが
遅い時刻に 空いた席を利用するのはわかっている
そして明らかに足をぶらぶらさせるような加害者の隣は避ける
(幻視であるが 一般人を利用して 幻視を見せることも常である)
二人組の一人が 話しているところを見せると
あとは 本人は無言である
脳内送信の大きな音を入れ続ける
内容は 意味不明な言葉のみ
不快に感じるように 感情挿入も怠らない
一瞥すると 眉を挙げて 得意そうに顔を傾けて私を見る
姉宅隣家の いつも現れる男の特徴がある
離席したのち ノートパソコンを携えてきた
フェイクか そのパソコンで 私のブログの邪魔をしているかは不明 
足を組み 私の真横に突き出す
(帰る際見ると 小さな男の特徴があった 黒い太い淵の眼鏡と マスク装着 小さな顔 癖のある髪)
光る物を 私の近くに置き 照射する
臭いも挿入してきているのだろう 
これだけ揃えれば 引っ掛ける効果も絶大である と思う
奈良の 布団をたたく映像が流されていた女性が テクノロジー犯罪の被害者と仮定すると
犯罪を知らずに 本気で抵抗していただろうことは容易に推測できる

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攻撃を畳みかける理由             No.812

理不尽 残酷非道 …言葉で尽くすことはできない
酷いことをする加害組織
その行為の直後から 間を置かず電磁波や集団ストーカーや幻視を駆使した攻撃を畳みかける
攻撃をたたみかける効果は
被害者の精神的 身体的な疲弊を誘発し
被害者の交感神経が緊張し 加害攻撃がさらに有効になるためと思われる

被害者は いつも リラックスする方法を準備しておく必要がある
精神的 身体的にリラックスすることで副交感神経が優位に立ち
攻撃が続く被害を 軽減させる効果がある

これ以上ない酷い行為の直後から
向かいの嫌がらせがエスカレート
夜11時 大声で騒いでいた
勝手口の外灯を2つ点けていた
この外灯は 攻撃電波を発する
電磁波攻撃は 2か所以上からの攻撃で 威力が増すというブログ記事を拝見したことがある
門灯を点け 所用で玄関の外に出ると 押し黙った
翌日も 大声で騒いでいた
(今までの記録を再生した感があった)
車を使うと 後続車や対向車から または駐車場で アイドリングされると温度上昇と共に電磁波照射が強くなる
自車に 蓄電する攻撃機器が取り付けられている感あり
車に乗ると 頭の中で 電磁波の音が唸り続ける

韓国語らしき妨害電波が FM放送に入った
駐車前まで聞いていた放送は聞こえない 
某ドラッグストアに駐車した直後から妨害電波が始まった
店内では店長以下従業員から 集団ストーカーと同様の行為を毎回されている
国内に本部があるが 外資系らしい
この店舗は加害攻撃に無関係ではなさそうだ 
2km走行した10分後 駐車して走行すると聞こえなかった
店舗から離れたことも一因?
何をされたか わかりかねるので 敵も楽ちんだろう
自宅に戻ると 
向かいの大声がまたぞろ始まった
姉宅の溜まった郵便物を取出すと Nu‐Ka妻のだみ声が大きく 脳内送信を入れられた
いつも見張られている
被害者には 見張られる義務はない
加害者には 見張る権利も 攻撃する権利もない
唯一 加害者にある権利は 撲滅されることのみ

リラックスできる場所へ行くと
毎度現れる幻視の 男が成り済ましたおばあさんは本日不在
従業員の幻視出没
姉宅隣家に出入りするようになった女の 特徴ある声と顔だった
さらに 鼻が 袋状の大きな鼻 民族性を感じる
従業員を装い 「どうぞこちらへ」 手を指し示す
客を装う加害者の幻視も準備万端だった
上記女の幻視
ドライヤー使用している 不快な臭いの送入
髪は濡れていない

EVをでると 従業員2名の幻視がクロスした
軽く会釈すると 返してくる
一人は 挨拶してきた

まだ描き足りないくらい 次から次へと 攻撃は続く
放置していい犯罪ではない
早期 撲滅・終息・被害者救済を祈念している

続きを読む

小さな嫌がらせ               No.811

カーネーションに霧吹きのようなもので薬剤を吹きかけた痕跡がある
新芽の雑草にもかかっている
たくさんついていた蕾がことごとく枯れた
バラの花は 病気のような枯れ方をしている
生い茂っていた葉がまばらになったが 落ちていない 
持ち去った可能性があるが
茎が急に伸びたのか 背丈が高くなった
葉の形の緑の濃さがまるで違っている
以前のように 別のバラと交換された可能性が大きい
葉がどんどん朽ちてゆく 
茎が茶色く 腐ってきた
3鉢をバスケットに入れた正月用の寄せ植えの時と同様
茎が腐る薬剤をかけられた可能性がある
数種類の植物の花が咲いているのが 気に入らないのだろうと推測

ポシェットを携えた向かい夫(ブレインジャックされている)と小路ですれ違った
以前ポシェットを閉めながら ポシェットから前に向けた目が私を捉えたとき
「あっ」 口を開けたままだった
(このときは 給湯器から水と 期間を開けて灯油が漏れ出した)
本日も同様だった 
今度は何をしたのだろう

夜11時を過ぎて大きな声で騒いでいる
ひとしきり騒ぐと 静かになるので
本物を就寝させるのだろう

嫌がらせ要員として 向かいの夫婦をブレインジャックしている男がいる
常時いるのは 目が細い 外国人風の男だ

奈良の実刑を受けた女性は被害者だといくつかのブログに記載されていた
この犯罪を知らずに 抵抗していたと思われる
小さな嫌がらせでも 絶えず仕掛けてくると 心理的影響を画策しているそうだ 
人間のすることではないだろう
日本人の感覚でもないだろう
早期 撲滅・終息・被害者救済を祈念している

Nu‐Kaの息子?              No.810

名前を尋ねると 「ふくしま」
実名ではないと判断して記載する
聞いたことないと 返すと
「そうやろ」
「以前の入院の見舞いの帰り 駅まで送ってもらった」
その方は 体格はそんなに大きくなかった
何よりも
鼻の下が広く大きく 法令線がハッキリと長い 
今までも何度か見た特徴である
Nu‐Kaだと思っていたのは 息子だったかもしれない 
なぜ出てこないのかと不思議に思っていた
知らないうちに出て来ていたのだろうか
数年前集団ストーカーが酷くなった頃 車のクラクションを長音で鳴らした営業車のドライバーが息子だった
そこに行く度に 同じ男を見かけた
「ふくしま」は 長男が住んでいると聞いた町名である
犯罪組織のクライアントは Nu‐Ka一族である 

隣接地域ナンバーの男女による付きまとい  No.809

同じ人(今回はカップル)による付きまといは 見張りと考えられる?

車をバックで出すときに 曲がってこようとする車が視界に入った
ナンバーの地域は隣接地域で 地元に次いで2番目に多い集団ストーカーの地域ナンバーが目に入った
それだけで 付きまとい車と感じた
助手席の女が はっきり見えた
ボブ 体格が大きい 見られたくない意思がはっきりと感じ取れた
ドライバーは見えなかった

翌日 久しぶりに入った店舗に 
後から入ってきたカップルの会話が空々しく聞こえた
上記カップルの女だった
男も大きな体格 加害者組織の雰囲気を醸し出している

翌日 見舞いの帰路 EVに乗ると ドアが閉まりかけた時に男が入ってきた
男は 上記の男に酷似していた
性格は上記とは反対のタイプに見えた
体格は上記の男よりやや細い
ゆっくり歩く私の周辺を行ったり来たりしていた
ブレインジャックすると この差が現れる
3日続けて同じ男が出没したことになるが
何のためか理解不能

時短開花                  No.808

通常 時短開花などありえないと思うが 電磁波照射するとできる?

咲いた後の花を摘むと 次の開花につながる
一輪摘むと
10分?20分?後に振り向くと 小さく硬かったつぼみが満開に開いていた
電磁波照射によると思う以外ない

電磁波の通り道と思われる場所の葉が大きくなる 幅10㎝くらい
照射される幅が大きければ その場所全体の植物の成長が 規格外の大きさになる
シダ植物や茗荷が1mくらいの高さになり 葉も大きい

一昨年 庭の蘭植物を 7~8回 植えても 逆さにされていたのは
(Nu‐Kaの孫と思われる加害女がブレインジャックしていた)
庭に植物があると 電磁波の影響を受けるため 
邪魔だった可能性がある
一度見た花は 濃いピンク色だったが ベージュに変わっていた
今年は淵にやや濃いピンク色が出ていた
退色させる薬剤があるのか 雑草と同じく 種類を変えられていたのか?

加害者は電磁波照射を使い 被害者にあらゆる攻撃をする
加害者にひとをさっしょうする権利はない
被害者には ごうもんやさっしょう行為を受ける義務はない
被害者のすべてを乗っ取られる義務もない
認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

以下は機関紙に載った記事
「にほんをほろぼすには せんそうをしかけなくていい
 ないめんからくさらせればいい」
「だっかいしゃ てきたいしゃは
 末代迄おいつめろ(という意味の文章)」  

交通事故を画策された?          No.807

幻視による交通事故の画策だったと思われる出来事についての記事

急に軽自動車が視界に入った 
場所は2車線の中央の 信号待ち程の距離
全体の景色は見えなった
さらに急に斜めに切り込んできて 目前に入った

急ブレーキを踏んだ
車線左にyotteita
hanndoruhakitteinai

目前の車は 加速してみるみるうちに先へ行った
後続車は 普通の車間があった スピードを落としているように感じたが???
自車に 急ブレーキをかけた余波はない

追いかけて横に並ぶと
アンドロイドの顔のようだ
蝋人形のような肌と太く大きな鼻
顔はみじんも動かなかった
つばの広い帽子を斜めに被り 眉から上が見えない

幻視の可能性が大きいと感じた
また交通事故を画策された かもしれない 

リラックスの邪魔             No.806

カウンター席の一つ開けて隣の女性が離籍する
立ち上がると同時に 真横の私を睨みつけた
その体格は 大きくなっていた
視界の隅に入ったのか 否
幻視=頭のてっぺんから足元の靴まで鮮明に見せられた
彼女の感情の 「憤怒」を感じる
感覚を挿入してきているようだ

当然 そちらを見ない
出て行った彼女は 相方と共に 和んだ雰囲気だった

加害者にとっては容易い出来事を作り出したと思われる

電磁波照射と嫌がらせ           No.805

加害行為はエスカレートする
目覚めるとひどい電磁波照射を感じたので外に出た
特に変わった様子はない
向かいからの照射?

家の中は電磁波が酷いので除草を始めると
向かいの妻が 外の炊事場を使用する音が聞こえた
まだ早朝6時前 初めてのこと
音を出す必要があったと思われる 大きな音と新たな電磁波照射はいつもセットになっている 

Ki電気商会の息子の車が出て行った
数分後 車が帰ってきてエンジンを切ると
バトンタッチするように向かいの夫の声が聞こえた
テクノロジー犯罪は遠隔操作ゆえ成り立つ
推察するに このとき 車の運転ができる加害者は一人だけだった
そして 車で周回して電磁波照射する必要があった と想像できる

除草した袋を小路の入り口に置き 自宅に戻り数分で出ると 
向かいの夫が小路を入ってきて妻に保冷材(水の入った袋)を渡した 水が滴っている
本日の夫は 若い 体格が大きい
(メガネのレンズに色がついている
Nu‐Kaがブレインジャックする被害者のメガネは ブルーグレーの色付きレンズに変わる
眼鏡を使用していなかった夫は 眼鏡を使うようになっていた)
小路に 除草したものが撒かれている
ゴミ袋の近くに 水がこぼれた跡があった 向かいの夫が ゴミ袋の近くに立っていたことを雄弁に物語っている
外を回って勝手口に来るなら その手で草を一本引いていただきたく思うが
反対に 引いた草をまき散らす加害者のあくどさ
以前は 石が敷かれていて草はなかった 今は石がなくて雑草が伸びている
石は 向かいの塀の際に 積み上げられている
今まで 種や草をまき散らすのは 担当の加害者がいると思っていたが 向かいの夫をブレインジャックする加害者の仕業と分かった

【音による新たな嫌がらせ】
就寝しようとすると 大きな足音を聞かせる
最初は ロボットの足音が床をこするような音だった
狭い廊下は ラジオを置いているので通り抜けできない
無視するとすぐに聞こえなくなった

翌日は ゆっくりした足取りの 大きな足音が聞こえた
音の出るもので真似をすると聞こえなくなった

また 眠りにつくと 睡眠を妨げるための音を挿入してくる
どなたかのブログでも拝読したことがある
これもマニュアルであろう

側溝清掃の時期              No.804

5/28に下書き保存をしたとき 同時進行で 加害者が日時設定の年次を変えていた 2024/以下は設定どおり

大きなドラム缶が駐車場前に置かれていた
向かいの空き地前に移動させると
門扉がへこんでいた
ドラム缶が当たったのではなく 市担当の方は 空地前に置き 加害者が移動させたと同時に テクノロジー犯罪で門扉をへこませたと推測する 今までの経験上から

加害者は 隙が無い
ただドラム缶を移動させrだけではなく
門扉をへこませることを忘れない
私たち被害者には 加害者の攻撃を甘んじて受けなければならない義理はないと強く思う
大嘘をこき 虚構のストーリーをでっち上げ 被害者を仕立て上げ 法律で許されていない
外国製の機器を使用し 申請許可されていない 電波を発信し 加害行為をする加害者たちに 
人をさっしょうする
そのような権利を有する人はいないと思われる 

何でもできる?加害行為=テクノロジー犯罪 No.803

5/28日に下書き保存をしたとき 同時進行で 加害者が日時設定を変更していた 2018/12/当日時刻
次のNo.804と共に 加害者にとって 少しは困る記事だったのだろうか?
単なる嫌がらせだろうか?

凄惨な事故 事件が続いている (続きすぎる感がある)
TV新聞でお見掛けする方々のかつての写真がすり替えられているように感じるのは私だけだろうか?
経験した軽微な交通事故は テクノロジー犯罪により 画策されたと思われる
病気や傷や皮膚病を簡単につくることができるという経験から
昨今の凄惨な事故や事件を テクノロジー犯罪をもってするとつくることも不可能ではないと空想する

一刻も早く 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

歪な顔                  No.802

見舞いに行くと 加害者が母と姉とをブレインジャックし
虚構のストーリーのでっち上げ
加害者の特徴が出ているときはまだよかった
最近では 顔が歪になり 男性がブレインジャックしているとしか思えない 顔と頭全体が大きい
常識が覆ることはないと思われる
加害組織の常識では
加害組織の虚構のストーリーが常識になると思っているようだ

日焼け                 No.801

日に当たらなくても 全身日焼けしている
特に強く照射されている部位はさらに焦げている
チアノーゼのような色の時もある
数年間入院中の母も同様
日が当たっていても いまだにカーテンを開けている
(日光浴をしている写真を見せつけたが 日陰だった 
それ以来 日当たりのよい部屋の窓際に転室した)

人間にあるまじき行為と思われる

エスカレート                No.800

新聞配達 郵便配達の配達時刻が1時間以上遅れていたが
以前の時刻の時がある
久々に現れた郵便配達のバイクと制服は本物らしいが 配達する人の雰囲気は仕事をしているそれではない
ニンマリ笑っている 面白いらしい 体全体が弛緩している 

・新聞折り込み広告の中で 大型スーパーのチラシの特定日のみ入っていない
・配達日指定のメール便の 出荷日や受付日が 著しく異なる
 加害者は 同時にパソコンを閲覧 邪魔しているため 届いた確認メールを悪用している可能性がある
 電話で確認したが 応対するのは 詐欺集団の電話のように 加害組織の女だった 
 話の内容に違和感がある

・固定電話・携帯電話が繋がらない
 メール ショートメールが 送信失敗を繰り返す
 繋がったときは 機械音声が応答している感がある

幻視とブレインジャック          No.799

日本国内で使用を許可されていないであろう機器は 
幻視とブレインジャックとの組み合わせもできると思われる

●植木剪定中 隣のポストに紙を入れる男 
制服は 我が家も利用中のガス会社
顔を正面から見た (なぜか)
スーパーで ズボンポケットに財布を入れ歩き回る男の特徴があった
(幻視の時もある 体格に著しい差がある 保安員らしい)
初めて顔を見た
選定中に またぞろ 強い勢いで倒された
足の状態が急激に悪くなる
人非人

●弁当店のパート風の女の特徴は数か所で見かけるものだった
 ・seibiinn
 ・割烹店
 ・弁当店
加害者は 役割分担があると思われる

交通事故を画策               No.798 

加害者は 交通事故を起こすことを厭わないと ブログで見かけたことがある

ドン(大きな音)
女の声 「大丈夫ですか」 ×2
時刻は 日没30分後
以下は 数分後路上に出た時に見えた光景と 聞こえてきた声
赤い車が道路端に停まっている 空き地の前なのでよく見えた
バイクは横転 交差点の中央より西に寄っている
バイクドライバーはその向こう 交差点中央で 
片足を挙げて 片足飛びをしながら 無言で1m余りの二重丸を描いている
ヘルメットは無い 山吹色に 黒い大きなアルファベット模様の長袖トレーナー
車に乗車していたと思われる女性二人のうち 一人は 携帯を取り出して操作しだした
もう一人の声(と思われる)
「バイクを動かすので手伝ってもらえますか」
「いいですよ」

30分後 
駐車場前に 「9・7・」ミニパトカーが駐車している
エンジン・赤色灯・ハザードランプがついている
無人
現場検証中?

強い電磁波を感じるので 車を出すことにした
「あっ!」 脳内送信の女の声は小さかった 
被害者が加害者の思惑と違う動きをした時に聞こえる 

車のデジタル温度計は 気温+11度(通常より温度上昇が大きい)

20分後
「9・7・」 ミニパトカーは300m離れた民家の駐車場にあった
赤色灯・ハザードランプがついている

5分後 
上記ミニパトカーは なく
更に5分後 再度民家の駐車場にあった
ハザード点灯
事故処理パトカーは 検証中 (赤い車が右折前の位置のようで 女性がいる)

念のため 姉(ブレインジャックされている)に 接触事故があったので 
メール送信した 「事故による破片の散乱の可能性あり」

女性警察官がひとりいたが JR西日本の駅員の特徴と酷似していた (背丈は150㎝くらい 横に大変大きい 髪型ボブ)

翌朝 現場を見た
道路に痕跡はない
破片は 赤い車が停車していた前方=「Ki電気工事商会」前=車一台分の面積に 少々あった
見ていると T社Pが徐行して通過
自転車の女が 2度私を大きなアーモンド形の目で見ながら通過 何度か見た顔とポニーテール
見張りのように感じた

付録:
Ki電気工事商会夫婦のストーリー展開を目論でいるようだった
駐車場で 1台の軽自動車のわきに立ち会話
夫婦役を忘れて 知人同士の会話の模様
ロールプレイングのように立っていることと いつもはない光景だった
前日の自動車事故(?)の話をして あとの展開はどうなるのだろう?

虚構のストーリー          No.797

思い付きなのか 初めての虚構のストーリー展開もある

●辻褄合わせ
夜中に目を覚ますと 猫のけんかする唸り声が聞こえた
猫は最近見ないし 喧嘩する唸り声が違うし 無視した
翌日から 歩いている猫を私に見せつける
車を出そうとすると サイドミラーに移った猫が見える 幻視である 無視する
この猫の特徴は 隣の若い男に似ている
猫は何れも 経産猫である

●庭で水遣り中 蚊の飛ぶ大きな音が聞こえた
「日の当たっているところでは蚊は刺さない」
音が消えた
日陰のところで 再び「ブーン」
視界には 数匹の黒いものが飛び交う
大きい
すべて偽物
数十年見てきた種類ではない
水のように 表面張力のある赤い発疹が数か所あった
叩いても 復活する蚊がいる
まさに 幻視しかありえない
未発達のAIと思う理由である

避 難                No.796

強い電磁波を感じて目が覚めた
夜中3時前
間もなく 新聞配達の音がした
今回は 本物(加害組織でない人)が ポストインしたようだ 慣れた静かな音だった
外に出て近隣を見るが 変わったものは見かけなかった
向かいの夜中担当が 定時の電磁波照射をしたのかもしれない
偶に バイクや車が急発進する音が聞こえることもある

日中 家の中で大きな音が聞こえるときは 家の外に出ると 
向かいの夫婦のどちらかが 動き出すことがよくある
(加害者がブレインジャックしている)
逆に 音だけだったとわかるときもある
音だけの時にも 二通りある
一つは 脳以内送信のみの音
もう一つは 被害者のいる場所で 鳴る音(耳を塞ぐと 聞こえない)

嫌がらせの音がしたり 強い電磁波照射を感じたときは
外に出て 周辺の観察をする
そのまま外出できるときは 出かけるようにしている
同じことを繰り返すより
違ったことをするほうが 加害者は慌てる(困る)
邸宅であれば 家の中の移動も効果があるかもしれないが
狭い家の中で 何本も電磁波照射されているので 避けようがない

車を出すときに 近くの集合住宅の道路沿いの駐車場の車が同時に動き出す
気づいたときは 目的地とは関係ない方向へ車を出してみると 周辺を探している車を見かける
帰宅した時も 周辺の車が 少しの時間差で帰宅することが多々ある
加害者組織の付きまといは 幻視を除いても 必ず複数存在する

証拠がないと言いつつ 隠れて攻撃する
人間性皆無
理不尽な犯罪である
早期 撲滅・終息・被害者救済を祈念している

家の乗っ取り                 No.795

「陽があたってる」
隣家に出入りする若い男女が階段を下りながら 男が言った言葉
曜日 時間を問わず 被害者の居るときに大きな話声や音を出す
加害者宅(と思われる家)が 新築・建て増し・駐車場等が 大きくなった家を何軒か見た
偶然 隣が空き家になる その土地を購入することは 容易いと思えない
上記の言葉も それを見越しての発言かと訝る
もうすでに 家土地を乗っ取った気分でいるように感じた
加害者は 我が物顔に振る舞う

Sii‐Saの実家は 身寄りのない老人の世話をして その家を貰ったというのは 有名な話だった
居住地の周辺に ブレインジャックされているらしい家が数件ある
(地籍調査の時に見かけた人たちは ブレインジャックされているようだった ロールプレイングをしている雰囲気があった)
更に 家の前に マーキングと思われる スプレータイプのペンキ様のもので溝蓋をペイントされている家も何件かある 
加害組織と関係があると思われる家もある

被害者ではない方にも 気づいていただきたい
脳の乗っ取りは 家の乗っ取りとなり ・・・・・
理不尽な犯罪である
認知 撲滅 終息 被害者救済を祈念している 

脳の乗っ取り                No794

未発達の思考(自分自身の考えではない思考)を
自分自身で考えた思考のように 
自然に挿入してくるようになった
かつて 思考挿入されていた可能性がある
つきまといが 常時居る環境を作るのは 
意識を集中できないようにするためと 他人との接触をさせずに 
加害者が虚構のストーリー展開を有利にするためではないかと想像する
人の脳を操作する 人間性皆無の犯罪である

例えば. 
三欲操作
生理操作
五感操作(視覚 聴覚 触覚 味覚 嗅覚)
感情操作
思考操作
疾病操作
筋肉や運動機能の操作
動作の操作(本人の意思のない動作)
喉の操作 (誤嚥・発声できなくなる・喋らせる)
皮膚疾患・虫刺され操作

以下 例:
・ブレインジャックされたことによる身体の変化(例:掌や指が太くなり皺が無くなる・視力や見え方が変わる・顔やパーツの形が変わる・動作困難になる・声が変わる等)
・次にすることを思い浮かべる
思った瞬間 頭を加害者(もしくはAI)に スィッチされていると想像する  気づくとまだできていない
あることをしようと思った記憶まではあるが その直後の記憶がない
(認知症にする過程であると推察できる
そして この犯罪を知らずに受診すると 薬剤によって病気にされると推察する 医師は薬剤の増量を勧める)
本人は認知症ではないので 加害者はブレインジャック技術を使う
ブレインジャックする加害者は 本人のことを知らないので 
認知症の真似をしていれば 周囲は認知症を疑わないだろう
脳は絶えず電磁波照射されているので CT等で反映されると推察する
・加害者の嫌う呪文を唱え続けていると 声が出ないようにしてくる
・声に出して読んでいるとき 眼に見えていることと違った言葉を挿入されている
・手を挙げようとは考えていない 手を挙げ大仰なジェスチャーをさせられている
・掌手指 足等の厚みが違う 
 息を吐き出すと 手指が細くなり皴が現れ元の自分の掌に戻っていたが 最近は指の太さが戻ることが難しくなった
 靴を履いた時の感覚が絶えず異なる ブレインジャックされていると推測する
・入浴後に身体が軽くなる 歩きやすくなる
 上記掌や指が元に戻っている
・ピーマンをかじると 久しぶりに自分自身の手指に戻っていた
野菜が嫌いである
・思考挿入が 容易くできるようになったようだ
 自分自身の考え方でない思い付きを挿入される 
・化粧中 衣類が化粧品で汚されている
 眉の数本が抜かれている
・思い通りにならないと 腹が立つらしい ひっかき傷をよく創られる
 目の周りを殴られたような 黒い丸い輪っかを創られたことがある 一週間消えなかった
・眠気を誘い 不快な映像や音声を入れてくるようになった 2019/5
・小さな男の特徴を 自然に入れてくる 
例えば ・同じことの繰り返し ・しゃがもうとすると腰から打ち付けるようにすとんと落とす ・よろけさせ自力で立っていられない
・筋の通らない 言い訳めいた思考を入れてくる

加害者にルールはある?           No.793

加害組織にルールがあれば知りたく思う

加害組織が  嘘による虚構のストーリーをでっちあげ 一方的に仕立て上げた被害者を
加害組織とそのクライアントが電磁波・集団ストーカー・ブレインジャック等により さらに嵌めようと画策している と思われる
虚構のストーリー展開の芝居と思われる行為が 日常的に行われている と感じている

加害者は 違法の機器を使用し 申請・許可されていない電波を発信している 
加害組織に使用する権利はない
私たち被害者には 加害者に跳梁跋扈され攻撃される義務はない

跳梁跋扈の例:
・破壊と乗っ取り (ひと・動産・不動産)
・絶え間ない電磁波照射
・ブレインジャックされている弊害
 身体が重く随意に動かない 見えにくい 思考操作・挿入
 (ブレインジャックされていないときは 身体が軽く 思った通りに動ける) 
・留守中の違和感
・交通事故の画策
・近隣の画策= 向かいから強い 「不快な音+電磁波照射」➡ 戸外に配達や検針員が居る
 強い電磁波に対してリアクションすることを想定しての嫌がらせ行為 
・画策= 母の入院する病院で 「幻視を見せて被害者と会話させる それを職員に目撃させる
 被害者がひとりで話している と思わせようとしていることがある
・植物のすり替え 枯渇 腐食 花の色の退色 
・使用しようとするものに 虫や糞尿などの不快なものを近づける
・絶えない集団ストーカーの音と幻視

できないことがあれば知りたく また してはいけないルールがあるなら知りたく思う
被害者にそれを甘んじて受け入れねばならない理由があるのだろうか
見知らぬ人たち 日本の慣習を知らない人たち 民族を感じさせる人たち 目的意識を同じくする人たちの同じ表情を感じる
放置してよい犯罪ではないと思う
早期 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している
プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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