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よくすれ違うミニパトカー         No.753

同じナンバーのミニパトカーと最近よく遭遇する
遭遇するタイミングがベストなので 幻視と思われる
パトカーと遭遇させるということは
加害者が 怖いのだろうと推察する

「9676」 とよくすれ違う
●派出所の数十メートル手前に 一見警察官風の制服・活動服を着た 細い男が下向きで 直立不動の姿勢をしているのを見せられた
派出所には ミニパトカーが駐車している
同じ制服・制帽の男3人が 直立不動で 腰をくっつけるように立っていた
腰をくっつけるのは 加害者の習慣のようで 何度も見た
4人とも 同じ人物のように見えた 背丈175cm位 痩躯 直立不動の姿勢等 全て同じで動きがなかった
ここで見た 警察官の制服と活動帽には なんとなく違和感があったが 一瞬見せられただけ故 判断はできない
本物を注視して見た事もない 

●図書館の駐車場に上記ミニパトカーが駐車していた
近隣から戻ってきた警察官風の男二人は すぐに乗車し出て行った

●上記駐車場で パトカーからのマイク音声が聞こえたが (たぶん「そこの車止まりなさい」という決まり文句) 
実物は見えなかった サイレンもならなかった
脳内送信の可能性が大である

●スーパー内の道路で2度も目の前を走行した
付いて行ってみたいと思った

●上記記事を投稿した数日後のこと
アイドリング車が継続的に駐車しているバス停がある
その直前に 「9676」を中央に 前に白い覆面パトカー(赤いパトランプが載っている)
後ろに 黒バイのように荷台に大きな箱を積んだ全体がベージュのバイク
隙間なく3台並んでいた
人影はない
印象は 警察が何かの用事で 停車していると感じるが
警察車両も 駐禁場所に停車できないのではないだろうか?
そして 黒バイではなく ベージュのバイクが並んでいることで 加害組織のものと想像できる
極めつけは
交差点手前に 青い車が停車している(左右確認して進めない? 故意に停車している? 走行する車はなかった)
そこに無理やり パトカーが右折してきたような動きが見えたので 
(この動きが幻視と断定できる 青い車のすぐ前=反対車線から右折した動きになっていた)
駐車場から出しかけた車をすぐに中に入れて
パトカーが過ぎるのを待っていると 運転席(クリアーに見えた)の警察官が軽く頭を下げた
助手席は全く見えない
再び車を出していると パトカーが見えないと思うと その先に現れ 動いていなかった
結果として 
覆面パトカーのナンバーを見なかったのは 思考操作された感がある
「9576」の行為が本物であると思わせるストーリーの可能性が高いと感じる
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意識下のブレインジャックについて考察   No.752

脳の乗っ取りにも 種々あるが
自身の意思がある最中の乗っ取りについての考察

●話しているときはわからない
最後に おかしいと気づいたので フォローしたが 
小さな男に 無茶苦茶喋らされていた
気持ち悪い 怖気が立つ

●過去に数回 何故か 相手を怒らせているときがあったことを記憶している
気づいた時には 相手は激怒していたが 
納得できなかった
ブレインジャックされて 自身の意思のないところで 勝手に喋らされていたのかもしれない
と 最近 思い至った

●PC入力中 ミス入力が大変多いのも ブレインジャックする加害者の入力ミスである
(誤字は 加害者の入力であるが 
漢字変換が一般的でないので 使い難い 加害者の仕業?)

●思考 動作等 自身のものではないことを 
大変自然に挿入される

●毎日食べる習慣の食品を購入しても 食べることができずに残っている
私をブレインジャックする 加害者が嫌いな食品を食べることができない と推察

●躓いていない 当たっていない等➡『感覚の挿入+身体を勝手に動かす』=虚偽の行動をさせられている

思考・行動ともに 大変素早いのは 未発達のAIの可能性の関与を考えると 腑に落ちる
怖い犯罪である
早期 一般に認知して頂いて
この犯罪の撲滅・終息・被害者救済を祈念している 

幻視を披露                No.751

種々の幻視を見せてくる

●駐車場から車を出すとき 通行量が増える 車 バイク 自転車 徒歩 
 徒歩の人は 見たことのない人ばかりである

●通行中 サイレンが聞こえて救急車が細い路地から姿を現した
当然道を譲るが 制限速度走行するので遅いと思うと 10km加速した
直前を行く救急車が直進した場所で 左折して近道を行き 広い道に出るところでサイレンが聞こえて 右側から救急車がやって来た 
先の救急車のスピードと走行距離から勘案すると 同じ救急車であるはずがない 有り得ない
道を譲り 同じ道を走行したが 前方にあるはずの車両が見えないので 窓を開けたが サイレンの音も聞こえなかった
1km先の道路で サイレンとともに建物の隙間から一部分が見えたが 幻視とわかるものだった 

●T字路で左折 左右の確認をする短時間に
先に視認していたダンプカーが 自車左折のタイミングで 道幅いっぱいの大きさに変身していた 色も変化して えんじ色だったものが 緑の黒っぽい色に変わり 圧迫感が増していた
いつも通り左折すると難はなかった

幻視を見せる失敗作も多々ある
黒いものが過ることがある 辺りのものが見えているのではなく 
実像ではないので表現方法が難しいが 例えば『目を閉じた状態の中で 黒っぽい灰色の塊が通り過ぎる』感じである
その虚像が幻視として見えた時は
例えば 被害者と気づくまでは見たこともない ≪肢体や脚がかなり屈折している老人≫が素早く過る 等

夜の散歩と絶えない見張り         No.750

夜 車まで必要なものを取りに行った
玄関を出ると 斜め向かいの 二階の窓の証明が変わった
淡い色ではあるが(以前は原色だった) ネオンサインのように複数の色の変化を短時間で繰り返している
暗い中で 見晴らしの良い所なので 窓が見える範囲は広いだろう
玄関内外にも 被害者になる前にはなかった 明かりが当てられている
アルミパネルを掛けると
「ほら 見えなくなった」 向かいの妻をブレインジャックする加害者の声が聞こえた
電磁波により 我が家の声や音が聞こえ易くなっている(2倍の音量 エコーがかかっている場所もある)
向かいの声もよく聞こえる(聞かされている」と言う方が正しいかも)
そして わずかな時間で 交通量のなかった道路を 車やバイク徒歩の 交通量が増える

常識では考えられないことが 普通に起こる犯罪である
こんなに多くの加害者が関わっているということは
費用もたくさん発生するだろう
恐らく 被害者から奪ったものを流用していると想像する

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虚構のストーリー              No.749

脳内送信大音量 女の話し声が途切れない
男の「エヘン」合いの手のように入る
本日受付していただいた方のの声が小さくはいった
ヘッドホンから聞こえるボリュームは 通常の2倍以上の大音量故 外からの声は聞こえるはずがない所を 一時間以上喋り続ける声を挿入してくる
何度もその旨を呟いているが 本日は 止める気配がない
精神異常組織と言わざるを得ないだろう
この文章入力後 即声が聞こえなくなったが
モーター音が大きくなり 同時に脳内電磁波音が大きくなった


近隣の方の話
●数年前 半年実家で過ごしたときのこと
「鬱病」になって数年経つという方が 具合が悪い時 話し相手になって欲しいと訪ねて来るようになった
それまでは話したことはなかった
熱心な信者さんだったので 病気にされたと感じたのは いつのことだったか
ある方のブログの類で 「熱心な信者さんは 飴と鞭で禍福を作られ お布施を沢山するようになる」
というような記述を拝見したことがある
私が実家に住むようになってから 彼女のブレインジャックされる様子が変化した
初めのころは 偶に合うだけなので その時だけブレインジャックされているようだったが
昨年から 同居の息子さんや 親戚の方まで ブレインジャックされているようになった
夫々の方の それまでの習慣が皆無になった

彼女が出てきたタイミングは すれ違うためのようだった
挨拶すると 日本語が喋れない 
TVでみることのある 男の特徴があった
「ドサッ」
空き家であるが 他人の家の玄関先に 5kgのブロックを落とす
本人ではない証拠であり
路地の入口に 啓発看板を置いていたが それを虚構のストーリー(仲違いした)にしたようだ
空き家の玄関先に置くので その都度置きなおしていて やがてねじを外された
「私有地」の小さなものだけにしたが やはり空き家の玄関先に置きなおしている
移動させるタイミングは 向かいの方をブレインジャックする加害者が多い

彼女から 向い夫が彼女に嫌がらせをしていると聞いたことがあるので 本人たちが仲良くしていることはないと思われる

この看板は ブレインジャックする加害者が移動させている
加害者は 一つの組織であるという証左であろう
仲互いしたという虚構のストーリーのでっち上げである


●数日前 Ki電器工事店の駐車場前に彼女が立っている (初めて見た) 
そこにKi電器工事店の車が入ってきた
Ki夫は 三度頭を下げた (性格が違う) 
二人はにこやかに談笑を始めた
この光景は初めて見た
二人の顔は まるで別人である
Ki夫の横顔は 鼻が袋のようにたれさがっている
民族性を感じる顔
日本語が話せない人たちのように感じた

そのように呟くと 車は駐車しているが 二人はいなくなっていた

三輪バイクによる付きまとい       No.748 

三輪バイクが (乳酸菌飲料配達の三輪バイク似)
突き当りの空き地で アイドリングしているのをみかける
新たな強い電磁波照射の音が脳内で鳴り響く (空耳ではない)
外に出ようとすると 一般道へ出てゆく音が聞こえる

朝の散歩中
途中から 後ろでバイクの音がきこえるようになった
私の歩調に合わせて動く 追い越してこない
(私の歩く速度は1km/1時間故 通常は追い越される)
自転車置き場に入って隠れたようだ
再び後を バイク音がついてきた
後ろを振り返ると 驚いた顔をして 
道を横断した動きは見えないくらい速かった 
いつもアイドリング車が停車している家に
パンフを入れるフリが見えた
三度目 ついてこようとしたが  
路地を曲がって通常走行した?
ドライバーは 最近よく見かける女の特徴があった
カラスの濡れ羽色の黒髪と睫毛
彼女の特徴は 長身痩躯 短い髪が外向きにカールしている
「1672」 

幻視?

被害が継続                No.747

被害者宅は 被害が継続する
マーキングは 溝蓋等に赤や黒のラッカースプレーのようなものが大きく吹き付けられている 

近隣のブレインジャックされていると思われる(地籍調査の時の印象)方の家で
屋根の最上部から屋根瓦が下ろされていた
屋根瓦は新しいものに見える
見える限りでは きれいに並んでおり ゆがみも浮き上がりもない
ビニールシートも見ていない
仮に訪ねても ブレインジャックされていれば 必要があって屋根瓦を取り換えるという返事が返ってくるであろうと推測
業者は 加害組織の関係者と思われる
加害組織の画策と推測する
被害者に寄生する獣のようである
このような行為を放置して よいはずがない
被害者は皆 加害者に乗っ取られるために 頑張ってきたのではないはずである
早期 撲滅・終息・被害者救済を祈念している

続きを読む

植物が替えられた             No.746

植物の交換は日常茶飯事のことである
お正月に かわいい鉢花3種類のセットを見かけて購入したもののうち
一番目を引いた 可愛い欄科の花が
植木鉢ごと 替えられていた
茎の長さと太さが揃い
茎全体に 可愛い花が咲きそろい
鉢も大変可愛いものだった
暖かい日に 庭に出し 日光浴をさせていた

よく似ているが
上記の特徴がない
花がついているのは 上半分だけ
茎の太さは 不揃いで 根元が細い
茎の本数が少ない
鉢は よく似ているが少し大きく 色が濃い 形が違う

以前
庭にあった欄科の植物を株分けしたとき プランターごと 逆さにされたことが7回あった
植えていない植物が自生した(のではない)ことがあった
眠り草や 捩花が よく似た植物に 替えられていた

無意味なことをすると思うが
人の家で 留守中に勝手に入っての作業をしている 
法を犯すことを厭わない (不法侵入 窃盗)
跳梁跋扈する加害組織である

早期 撲滅・終息・被害者救済を祈念している

ソーラーライトの点滅 (不整脈編)    No.745

照射された電磁波は 太陽光と同様にソーラーライトを充電するようだ 

ソーラーライトが通常消灯している時刻に 照射された電磁波の通過点で点滅していたことがある
今回は 太陽光の充電がない 終日「雨」だった日の夜のこと 
フル充電した明るさで
『心臓の不整脈』 様の点滅を繰り返していた
①心臓の鼓動と同様の速さを数回点滅 のち
②速い連打を数回 のち
③上記2通りの中間の速さを数回点滅した
④①~③の繰り返し

場所は自宅の東側であるが
朝日が当たる前に 隣の家のトタンから 太陽光のように強い光が照射されている通過点にあたる
そして 西日が当たらないときにも 同様に 太陽光が大変強く反射しているかのように
日中 ほとんど太陽光が当たっているように照射されている
木製の雨戸までが 反射して強い光を放っている ようになる 
電磁波が強い部屋の窓の外である
狭い部屋の中は 2か所以上から強い光が当たっている

照射されている電磁波は 病気をつくることができる
電磁波照射による不整脈と思わされた症状が 仮に病院で検査中に起これば
そして 受診したときに 病院専門職の方が加害者にブレインジャックされていたならば
結果は目に見えている と経験から想像する

跳梁跋扈する加害者たち
無法地帯である
一刻も早く 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している 

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緊急車両                  No.744

下書き保存時に2018/12/14に変更されていた ブログ入力中に同じものを見て操作している証左

ミニパトカーが道路わきに駐車している 塗装が剥がれている小傷が目立つ 
ドライバーは 関電・近電の制服を着用して大仰なしぐさをしていた男
顔をこちらに向けている
幻視?

緊急車両のサイレン音をよく聞かされる
脳内送信
賃貸住宅に住んでいるとき(2014年) パトカーのサイレン音が大きな音のままで5分間なり続けた
走行しているなら ありえない
現在の居住地でも 同じ大きさで鳴り続けるので
家の中で呟く
「同じ音量で鳴り続けることはない」何度か呟いていると いわんとすることをやっと理解してくれたようだ
加害担当が変わると同じ事が起こる
加害者は 緊急車両の音が怖いのではないかと想像する

緊急車両をよく見かける
現在の居住地に来たとき 気味悪い印象の男が救急車に一人で乗車している姿をよく見たが
最近その男を見かけることはなくなった
救急車やパトカーを毎日のように見かけるようになった

自宅で救急車のサイレン音が鳴り響くときは
昼間であれば 向かいの電磁波が大きく聞こえる場所で ラジオの音を大きくすると音が止むことが多い

この犯罪を有用利用することができるか否か No.743

この犯罪を有用利用している組織があるかもしれないと感じたことがある
加害者がブレインジャックしている人を見て そう思った可能性は否めない

反対に 某所では ブレインジャックを楽しんでいると思われる行為を見せられた
いつものクライアントがしている可能性はあるが
この店舗が 加害組織と関係があるのかは 不明

この犯罪の基本は 人の脳を操る行為である
そして 金品動産不動産だけではなく
身体も含めて
全てを奪う犯罪
私はそう理解している

さっしょう行為
身体だけを残したらちだと感じている
「日本を滅ぼすには戦争を仕掛けなくてよい 内面から腐らせればよい」
「脱会者は末代まで (のろえ…というニュアンスの文章だった)」
インターネットでみた機関紙の記事である

幼児が携帯電話を短時間使った後 脳が元に戻るのに2時間かかるとのことだった
現在の携帯スマホは 様変わりしたのだろうか?
小学生にも 安全のために スマホ持たせることを検討すると聞いた

騙されて ブレインジャックをして 悪に手を染めざるを得ないこともあるようだ

電磁波照射が 人の脳や身体に与える悪影響を無視しなければ考えられないのではないかと思うが
この犯罪を有用利用すれば 助かる方もいると想像する

悪影響を度外視しての想像だが
もし 利用するならば 法の整備が肝要だろう
当然 あらゆる規制を設け 法を整備するのが先決であり 
現在の報道されない犯罪のように 人を操り さっしょうする行為を許してはならない
そして現在のように 悪用して 「証拠がない」 「気づいたあんたが悪い」 と言いつつ コソコソ逃げることができないようにすべきである

それ以前に 報道されずに 加害者が跳梁跋扈する現実を打破すべきである
早期 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

絶えない電磁波照射             No.742

出庫時間を私の帰宅時刻に合わせる加害者「8229」
帰宅時刻をずらしても 帰宅と同時に 門を開けて待機している (数十分~1時間)
朝昼夕に 電磁波照射をするのが常態であった
追記:3/22
この記事投稿二日後 一日中 門を開けていた
(昼休憩?には 車で過ごしているため 閉め忘れではない)
加害者のマニャアル=「すり替え」 「誤魔化し」
何度も経験している

そして帰宅後 静かな道路に 走行音が満ち溢れる
「358」「1000」「8384」など よく見かける車は多い
遅く帰宅すると 夕刻6時代に電磁波照射走行する加害車が 大きな音を立てて走行する
後続してきた車もある

大きな走行音は 電磁波によって 大きく聞こえるようにしているようだ
自宅内でも大きく聞こえる
最近 向かいの話し声を通常の音量に変更したようだ
拙ブログを参考にしているらしい
玄関に立つと 声が聞こえるのは変わりない
実際の声ではないように感じる
そのために 赤い半透明のベールや 玄関ドアに街灯の反射光と見せかけた光を当てていると思われる
夜中 テーブル上が赤く見えたこともある
センサーの役割と推測

隣の自販機利用も 加害行為マニュアルのようだ 
性質の悪い軽ジープのドライバーは アイドリング時間を長くするために 数本購入し時間をかける
(ブレインジャックされている風貌の時もあった)
・・・・・・

交差点で長く待つ車もある 交差する道路を走行する車がなくても 左右確認を何度もしている
・・・・・・

この加害者たちは どのような理由で加害行為をしているのだろう?
対価のため?その理由は?
法律で罰することのできない犯罪であるが
人の脳に加害する犯罪であることを
認知していただき 
撲滅・終息・被害者救済を祈念している

大音量を聞かせるマニュアル        No.741

被害者に音を出すものを見せた後 同じ音の大きな脳内送信を加えるマニュアル
自宅では 電磁波が数か所から出ているので エコーマイクを使用したような大音量の音になっている

ロビーで読書のつもりで入ると (加害者風の)女性2人が見えたので 違う扉から入ると 他に男性が一人着座していた
気づくと 男性はいつの間にかいなくなっていた
女性二人の声は 毎度の脳内送信 大音量で喋り続ける声を送信されている
周囲には 学習している人達がいる 通常は遠慮する場所であるが 加害者たちは斟酌しない
数年前 図書館ロビーで 話し続けていた男女がいた 
PCをテーブルに置き 仕事の話をしている設定のロールプレイングの練習をしているようだった
やはり周辺には 勉強中の老若男女が大勢いた

個室タイプのPCを拝借した 
通過するとき 二人が着座し 話し声が聞こえた
PC入力を始めると 大音量に変わった

話している姿を見せ 大声が聞こえるのは当然と思わせるマニュアルのようだ
小さな顔に 顔からはみ出した太いフレームの眼鏡をかけた男と 小さな女の二人連れが PCの説明をしている設定で大声で話し続けていたのも同様である

高速道路走行中に 風の音が異様に大きく聞こえる時も 
実際の風の音に より大きな音量の脳内送信を加えていた  

小さな話                  No.740

【実力行使】
公衆浴場のおばあさん幻視を無視し続けているので よほどご立腹であるらしい
実力行使に出てきた
といっても幻視である
「なおしましょうか!」 耳の横で大声で言われたような 脳内送信を挿入され
すぐに ロールアップしている部分をひっぱる感覚を挿入された
条件反射で身を捩った
二拍遅れて 単一乾電池の太さの枯れ木がいくつかあたった感覚を挿入された
「?????」 二拍遅れて再び脳内送信 尻すぼみに小さな声になった

幻視とはいえ 勝手に触る感覚を送信するのは 尋常ではない
そして 一体何処から出没したことにしているのか 
跳梁跋扈する犯罪者組織

【客を利用】
上記のおばあさんの話
更衣室に入ってきたお客さんの動作に合わせて 自身がその横に立ち 脳内送信を入れてくる 
幻視ではなく 本物の人物であると見せたいらしい
「いらっしゃいまあせ~」 「ロッカーはどこでも結構ですう~」 

自販機の前に客がいると 横に立ち 「故障しているので お金を入れてください」 大きな脳内送信を入れてくる
お客さんの声は小さい「取り出さないとだめだね」と聞こえると 
「そうです 取り出さないとだめです なおりました~」 こちらは大音量である
聞きたくないが大きく聞こえる
精神異常組織であるとしか思えない

【受付】
Aさんの特徴が毎日変わる
Bさんがブレインジャックしている
BさんをAさんがブレインジャックしているような特徴があった
Cさんがブレインジャックしている
手が太く大きい Nu‐Kaの手の動きのようだ
ある日は体格が大きい 小鼻も大きい 一番大きな男性かな? 
クイズを出しているかのようだ
私の思考盗聴をしている(と感じた)男女が見ていた

【バイクに道を譲った】
一般道で 目立つバイクが後ろに迫った
道を譲ると 左右に バイクを傾ける
何度か見せられた 小さな男の癖だ
幻視?
バイク走行中の一般人を操ることができる?
理解不能

法律で許されていない機器を使用し
申請許可を受けていない電波を送信し
人を 殺傷する行為をする組織犯罪
一刻も早く 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している
 

二ヵ所からの電磁波照射           No.739 

広い駐車場に駐車している車は 点在する数台だけ
車を停めて読書していると 新たな電磁波の音が鳴り響き出した
周囲を見ると 隣にミニバン白(ドライバー男 メガネ 頭は大きい 髪が伸びている) が駐車している 
そして後ろには 通路を挟んで軽自動車灰色(ドライバー女 ロングヘア) が駐車していた
電磁波攻撃は 2か所からの攻撃が一般的らしい
やはり人間らしくない振る舞いである

すぐに移動 目的地のコンサート会場に入った
コンサートを楽しんでいるとき
一部の終了前の曲の途中 先の男と女(似)が通路を降りてきた
女は 通路を前に進んでいった
男は 私の前の席にどっかと座り 手荷物を通路に放り出した 「ドサッ」 50cm四方 厚み15cmくらいのバッグが音を立てた
すぐに 細かなサイクルの電磁波の音が鳴り出した
休憩に入ったので すぐに席を移動した

通常のコンサートは 途中入場ができない
上記二人は 大変目立つ入り方をしたうえ 音を立てている
やはり 常識外
加害者組織は 法を犯しているにも関わらず 「証拠がない 取り締まる法律がない 電波法を違反しても 取り締まられない」と高を括っているのだろう

加害者末端は 夫々の立場によって 真実を知らされず 騙されているのではないだろうかと想像する
そして 思考操作などのブレインジャックをされている可能性もあると想像する
対価があるなら ころすめにあわしたひとたちから奪った金品である可能性が大きいと想像する
加害者が 暴力や やくぶつを使用する可能性を感じた事実もあった 

人の脳を勝手に操作し 脳を乗っ取るブレインジャック犯罪は
一刻も早く 撲滅・終息・被害者救済を祈念している 

集団ストーカー              No.738

集団ストーカーの嫌がらせの記事 
どこに出かけても 家の中でも わずかな距離でも わずかな時間でも ストーカーは付きまとう
正常な人のすることとは到底思えない

PC拝借する駐車場に車を停めた
周辺の空いているスペースに 車が入ってくる 一番遠くの不便な場所に停めても 毎回 隣に車が入っている 
歩き出すと 後ろから「エヘン!」 と連発する小さいおじいさんがついてきた
以前 駐車場を出るおじいさんとすれ違ったとき 戻ってきてPCを使ったことがあった
完璧な集団ストーカーである
ロビーで読書中 スマホやタブレットを操作している人がいるのは 加害者はもちろんいるが 一般人が操られている場合もありそうだと 想像する
加害者とすぐにわかる人はどこからでも現れる

公衆浴場の駐車場に着くと 途中の駐車場に止めていた「1117」がついてきて 男女二人は降りてこない
駐車場にアイドリング車が数台
更衣室では 従業員の服装をしたおばあさん幻視が モップを持ってつきまとう・客と井戸端会議をしているような大音量を脳内送信で入れてくる
浴室内では 移動中にすれ違うタイミングでやってきたり 洗い場の周辺で作業しているようにふるまうが 
従業員の方がしていなかった動作が多い
一般客以外に 見張り役?監視役?の30代の女がいつもいる 皆の特徴が似ている 
大声で話し続ける役の客もいる その会話には脳内送信が加わる

駐車場から 自宅までの近距離を移動中
外国人の男二人がやってきて すれ違うタイミングで異口同音 「こんにちは」
不思議なストーリー
ここは 幻視が簡単に出没できる場所のようだ
近隣の車がアイドリング中だったのは外国人の幻視と関係があるのかもしれない
以前 半透明の車を見たタイミングで すぐに右折して見えなくなったが
本物の車だったなら 角に設置している自販機に衝突して 右折した先の反対車線に入って走行したことになる
そのときは 小路を出ようとすると 見たことのない女二人が 狭い道の中央に自転車を携えて立ち話をして 先を阻んでいた
本当によくできたストーリー展開であると感心する
被害者の動きを十分に把握している

道路走行中 対向車や後続車からの電磁波照射は常にある
頭の中で 強い電磁波の音が鳴り響く

これらの加害行為をする加害者は
対価のためにしているのか?
もっともらしい理由を聞かされて 集団ストーカーをさせられていることがあるという文を読んだことがある
そして 某宗教の熱心な方が 騙されてやらされている可能性もあるようだ
ブレインジャックの思考操作をされていることもあるだろう

「日本を滅ぼすには戦争を仕掛けなくていい
 内面から腐らせればいい」 (インターネットで見た 某機関紙の記事)
このようなひどい犯罪があることに 気づいていただき
早期撲滅・終息・被害者救済を祈念している

何のために加害者はこんなことをするの?  No.737 

コピーしたものを貼り付け不可能 数回試したが その度にタイトルを10行貼り付けている タイトルは直接入力していた
毎度 邪魔要員が待機
前回は 10代とみえる男女 私より先に離籍(PCウィンドウズを開いたまま) 喫煙場所で遊んでいたのが夜目に見えた
本日は誰であろうか?


降車前に荷物を用意していると ルームミラー越しに 男性二人が入り口に向かって歩く姿を見せられた
二人目は 毛糸の帽子をかぶっている 小さな男似
見せるタイミングが幻視のようだった
受付の男性の顔が暗い 下を向いている いつもの様子とはかけ離れている
チケットを切る手が太く大きい 腕を不自然に伸ばして 手首を無理に曲げて チケットををつかんで切り取るやり方は誰のものでもない
(=見慣れている受付の方ではないことになる)

この日はイベント中で 帰り際に景品がもらえることになっていた
くださった品物が違った ポイントの少ない品物 それを用意したのは 受付の時の加害者と思われる
玄関で確認して 戻って納得いただき 交換してくださった

加害者は 何のためにこのようなことをするのだろう?
被害者が手にできなかったものを 代わりに手に入れるのだろうか?
金品は ブレインジャックした大事な人たちから 既に奪っている

参照:以前にあったこと
・弁当屋さんで 貯まったポイントを足して いつもより豪華な弁当を頼んだ
入っていたものは 昨日の残り物がほとんどで臭かった
魚や肉がはいっているはずの仕切りには たっぷりの「ひじき」 がはいっていた 臭かった
対応したのは 男顔のおばあさん 手指が大きく太かった 顔の表面はいぽが点在 変わった色の日焼けをしていた

・コンサートチケットを少し安価で手に入れた もちろん正規にである
朝覚えていた開演時間を 1時間間違えさせられた (=思考操作)
会場に向かう時に 幻視が出てきて 「天候が悪いから 今日は中止」 などと言って来た でも自分自身は会場に向かって歩いている 
幻視故 受付でチケットを探すフリをして立ち止まっていた

アップライトが煌々と点灯する車      No.736

下書き保存時 2018/12/06に日時設定を変更されていた

車に戻ると 隣接する駐車場で (地形的に10m程上にあり 植木で隠れているので見えにくい場所) 
車がアイドリングしている =頭の中で新たな電磁波の音が鳴り響く そして 夜間なのでライトがよく見える
呟いたタイミングで エンジンとライトが切れた
帰路 後続車がいないこともあるが
夜間でも 加害車と思われる後続車を 数回停車してやり過ごしても 黄色いライトを煌々と点けた加害車(または 4つ以上のライトを点灯している)は いつのまにか後続している
同じ道を走行している車を避けると 近隣の家や集合住宅に入る
車を駐車場に入れると 隣のブレインジャックされた男が姿を見せる 
向かいの (元の姿とは似ても似つかない風貌の)Ki電気店の妻や息子の車が 後をつけていましたというタイミングで戻ってくる
近隣は加害関係者ばかりとしか思えない
転居すると加害行為が酷くなったというブログを拝読したことを思い出す

レジのミスも加害行為            No.735

加害行為の嫌がらせにも 種々雑多ある
スーパーでのレジのミスも 加害行為である

いつもキビキビしているレジの女性がぼーっとしている 
横に 青果担当の男のブレインジャックもしくは 幻視が来て 籠の中身を最敬礼してのぞき込む (=小さな男の特徴)
男が商品を機械に通す「ピッ!」
購入していない商品が レシートに計上されていた
(どのようにすればこうなるのかは わからない)
店内で気づいたので サービスカウンターで作業を待っていると 件の男が後ろに来て仲間に入っている動きをするが
いつもより二人多い店員皆が 後ろの男を無視しているので 幻視であることは間違いない

レジ係りの女性だけの時 私の後ろに並んだ男の足だけを見せられた 加害者と思われた 
移動しようと思ったが 直後に 忘れ(させられ)ていた
レジかごにない野菜が計上されていた

店内で気づいたときは訂正していただくが 返品伝票に署名をすることになる
2回は 帰宅後気づいた 最初は諦めた
2回目は 電話をかけた
「電話業務は午後9時30分をもって終了しました」 電話の乗っ取りがあるため 本当かどうかも怪しい
翌日 レシートだけを持って行く気はしない
(店内で レジミスの商品を見つけたが 値段が違った)
店内の意見ボックスに詳細を記載して入れたが
一週間後 回答はなかった
全て 加害者のなせる業であろう

この犯罪の被害者でなければ 「また間違っている」ですむが 
被害者の一挙手一投足全てを邪魔する加害行為は 大変執拗である 
嫌がらせする加害者の思考は異常であると思わざるを得ない
この種類の加害行為をする加害者は 加害行為の目的を知っているのではないかと思われる
目的は?



たゆまぬ努力               No.734

公衆浴場の おばあさんの幻視は 日々頑張って出没する
以前よりは 威力が落ちたと感じる
(代わりに? 客の嫌がらせが目立つ)

まず 目を睨んでくる
もちろん 無視
いなくなる

幻視が客と井戸端会議をする (姿がなく大声だけの時もある 話し声を聴かせる前に 椅子にぼ~っと腰かけている老女=テクノロジー犯罪によると思われる=を見せられた直後 二人の会話の大声が聞こえると 通常は二人で話していると認識する)
呪文を唱える 
数分後に 大音量の脳内送信がやむ

客が加害組織の協力者である時は 客の方が幻視を誘導している
この時は 客と幻視との視点や立ち位置に 相当無理がある

モップを持って 足元周辺を掃除 何度も繰り返す
孫悟空の金団棒のように柄が伸びた
モップの部分の大きさが 大小様々である 本物は大きい

モップやハンディ掃除機を持っても 掃除をする動作ではない
(掃除をしたことがない動作をする)
基本 目的が嫌がらせである

特記事項:
幻視を 「本物の人」と思わせたいらしい
・「お客様」 大きな呼びかけが真横で聞こえた 2回
仕方なくそちらを見ると
「この杖はお客様のではありませんか?」
至近距離に 大きな胸像のようなおばあさんがみえた (目がらんらんと輝いている 髪型はこの日のものとは違う 大きなカールが外向きに跳ねている)
顔より離れた位置から 杖を渡されたが 
その場ではわからない 後で気づいた
本物の杖の感触ではなかった

・すぐ後ろで音がする=脳内送信故 無視すると
後ろを人が通った感覚を挿入され 首に冷たい風を当てられた(擦って通過したように 近すぎる)=感覚送信+思考操作

大変執拗である
目的?
幻視を操るのは 未発達のAI?
AIの初期設定は 誰?
どうしてこのような酷い犯罪をすることができるの?

早期 撲滅・終息・被害者救済を祈念している

蛇足:
上記記事で幻視を誘導した女は 2014年初めて集いに参加した帰りの電車内で 急にバッグを持って走り下りた女だった
加害者のすることは 被害者に対する仄めかし=不快に思わせる・怖がらせる=である
私が持っているバッグと同色だった あまり見ない色である
駆け出したタイミングからいまならわかる 幻視だったと

ブログ記事と同様のことが起こった     No.733

一年後に投稿予定記事末尾のメモ書きが消されていた 
下書き2019/03/05Mon. の3日後に気づいた ので
早々に投稿することにした


テクノロジー犯罪被害ブログで拝見した事柄通りのこと 
特に相手を無視した 道理の通らない自己主張を一貫して繰り返す
下記 太字の部分の言葉が同じだった 
加害組織には 地域担当の電磁波攻撃・集団ストーカーする組織末端が大勢いると感じているので
彼女の担当は もしかしたらトラブルメーカーかもしれないとさえ想像する

3月5日公衆浴場の更衣室での出来事 
ロッカーに戻ると 隣のロッカー前に 着衣そのままの客がスマホを見ているので声をかけた
(写メを取られるのはよくあることと 以前スマホをロッカー下段に上向きに置いている客がいたことから)
「すみませんが 携帯は外でお願いできませんか」 だったと思う
すぐに 文句がさく裂 予定稿だった感あり
「携帯かかってきた音鳴りました? ここに着いて ラインが来ていないか見ていただけ」  ×複数回
「盗撮するような人がいるの?」
「誰にでもいうの?」
「誰にでも言ってよ!」 ×複数回
「あなたが移動すればいい!」
「あなた 言っていることが変」 ×複数回
「何かの宗教のよう」 ×複数回


・盗撮する人がいるらしい
・携帯使用は 更衣室の外でしていただきたいとお願いしている
・暖簾のある場所に 「電源をお切りください」 のポスターが掲示してある
・同じ客なので対等である
・あなたがおっしゃったとおりに ロッカーを移動しますね

付録:
・翌日 公衆浴場で 
 バトルの時同調していた老女が 何度か近くに寄ってきたので 避け続けた
 着替え終わり振り向くと 大声で話していた若い女二人が スマホを手に作業中 予想通りの展開だった
・二日後の夕刻 
 同女が狭いスーパーの通路を通せんぼする感があったので 隣の通路に退避すると 同時に移動していた
 当日より更に 顔が大きく 顔の頬から下がふくれた輪郭を描いていた
 ブレインジャックされているか もしくは幻視と思われる

声無き呟きに反応する人達         No.732

被害者の思考を盗聴することにより 加害者が反応した記事
一般の方々に 見て頂きたかった光景である

某所でのこと
加害者の定位置に 30歳代の女がついた
「65歳」 「70歳」 と話している女性二人は 夫々5歳ずつ年上に見える風貌である
以下 頭の中で思い浮かべたこと
「65歳に見えずに 70歳に見えるのは 75歳の男性がブレインジャックしているからだろう
 70歳に見えずに 75歳に見えるのは 80歳の男性が (以下同文)」
二人とも みるみるうちに 顔の皮膚に 張りと艶が表れて 年齢相応に
通り越して若く そして 男性の風貌だった顔が 女性に代わって見えた
70歳の女性の眼は 赤く 充血したまま
そしてその眼は 私の頭の中の呟きを聞いているように微かに揺れていた
65歳の女性と先に話していた75歳くらいの女性は 後ろを向いた おじいさんの特徴のままだった
二人の会話は 脳内送信が加えられて? 大きく聞こえていたが 普通の音量に変わった
私の隣の定位置にいる女性は 私の呟きに反応しているようだったが 途中から眼を閉じていた
定位置にいる人は毎回違うが 特徴はよく似ている
そして とても集中力を発揮しているのが見て取れる
近くにいる人の思考を盗聴しているのは 間違いないと思われる
まもなく 祖母と孫がやってきた 先ほどと雰囲気が違っているので ブレインジャックされていると思われる

虚偽の記憶の挿入             No.731

加害者によってつくられた記憶の挿入をされた記事

「これは こうするから こうするよ」
という思考と同時に あるものの置き場所を間違って覚えさせられていた(隠された)
事実に反する記憶の挿入である
後に使うために 記憶を辿って数回探したが出てこない
やっと違和感を感じて 記憶と違う考え方で探すと見つかった

上記の考え方は 以前の金融機関と年金事務所担当の女の考え方に似ていると感じる
(年金事務所ではブレインジャックされた方が仕事ができず 20分待たされて 別の方が説明に出て来られた)
加害者は 被害者を見張っているからできることであろう
24時間 .365日 仕事をせずに被害者を見張り 攻撃してくる
人間のすることだろうか?

脳の管理?                 No.730

下書き保存したものが加害者により 
2022/07/02の日付に変更され投稿されていた
他の下書き保存していた No.723~731までを 保存時の時刻で投稿した


2014年3月から賃貸住宅に住んだ 数か月経った頃
駐車場で降車したとき
隣の車の助手席に置いていた ノートパソコン大 外側の材質はトランクのようなもの 厚み7cmくらいの物が180度開いて置かれていた
開かれている両面は 全面が基盤のようなもの 細かな長方形のものがあり 青く光っている所と光っていない所とが混在していた
加害者は被害者の思考を読み 見張っているので 見せられたものと感じた

眼を閉じて暗いときは 上記と同じような物が見える
(眼を閉じて 光の筋が見えることも度々 これは 照射されている電磁波が見えていると推察 太陽光や点灯して明るいときに眼を閉じると 明るく感じるのと少し似ている)
明るく見える 細かな長方形の配置は 全面に広がっているときや 偏っているときがあり その都度異なる

被害者の場所を把握できない幻視      No.729

幻視を無視し続けると ウロウロし(浴室と更衣室を出たり入ったり)
客の出入りがなくとも大声を出し続けた
(「いらっしゃいまあせ~・ ロッカーはどこでもすきなところをどうぞ~・無料ですので~」)
行ったり来たりしていたがわからなかったようだ
第三者の手を借りて 場所を特定できたようだ
爛々と輝く目=満面の笑み=ドヤ顔で睨みつけた 
同時に 大変強い電磁波照射=太陽光のような強さと明るさの照射をしていた
この時 幻視は出没していなかった
突如 脳内に画像を挿入したと思われる =見えていた場所に出没した 全身像ではなく いつもより体格が大きな胸像だった
よほど安堵したのだろう?

公衆浴場の幻視は執拗である 
被害者に執拗に付きまとうには 被害者の動きを把握している必要がある
幻視に眼はない
被害者の眼を 乗っ取って=被害者の眼を通して 加害者は見ていると容易に推察できる
AIが関係しているのだろうか?

眼                    No.728

眼を意識すると 操られていることがわかる

事例①
日没後 ソーラーライトを持って歩いていると 急に真っ暗になって何も見えなくなった
(ソーラーライトに異常が起こったのではない)
そして また 突き倒された
思考操作と感覚送信は 「足元の植木鉢を踏んだから転んだ」 と入れてきたが
その前に 自身の感覚は 「何が起こったのか わからない」 だった
時間の経過があった
倒れたとき 腕を大きく回旋して(自重がなかった)
「転んで倒れた先にあるものに腕をひっかけたために 事なきを得た」 と思わそうとしたようだった
同時に脳内送信が入った
 「おお!!」
(植木鉢が大きな音で壊れた音に 近隣の人がびっくりしたというストーリーのようだが いつもの脳内送信の男の声だった)
大事な植木鉢は粉々だった 決して踏んでいない

事例②
某所で 3D画像を掲示していた
何回か試したが 途中までしか見ることができず 中央に見えるはずの画像が見えなかった
自身の目で見ているのではないという証拠である

自宅にある3D画像を見ると 「見えないはずがない」 と思ったときに見えたが 片目を閉じても同じ画像が見えていた
頭を操る加害者の ありえない暴挙である

事例③
片目で自身の両手を見ると 小さく見える
両眼で見るときの大きさが 元来の大きさである
また 片目をウィンクしようとすると筋肉がこわばって 自身の動作より 重く 瞼がくっついているようである
自身の眼が 操られている証左である

事例④
道路標識の 「駐禁」 の青と赤と白色に見えるはずのものが 全てグレーの濃淡のグラデーションに見えたことがあった
以来 標識は 普通に見えている

人体実験? 一般人をブレインジャックして日本を乗っ取るため?
尋常ではない犯罪である
早期 撲滅・終息・被害者救済を祈念している

ラジオで知る被害?            No.727

ラジオから聞こえてきた
「電車内で 老人二人の会話が とてもよく通る声で 大変大きく聞こえてきた」
電車内で 無差別に 『実際の音量+脳内送信』 していると思われる事象である
被害者の方には 想像できるのではないだろうか?

無差別攻撃は 車で一般道・高速道路走行中にもよくあることである

早期撲滅・終息・被害者救済を祈念している

同時に金属が折れたこと          No.726

12月下旬 毎日使用するものが 使用中に 細い金属部分が折れた
後で気づくと 玄関に置いている傘の骨が一本折れていた
電磁波照射によると思われる
電磁波照射する場所から 傘 金属が一直線に並んでいたと思われる 
細い金属のものは 時期的 大活躍するものだった故 故意に壊されたと思われる

事情を知らない男             No..725

姉はブレインジャックされたままなので 日常顔を合わさないようにしているが 用事があり話した
新たに姉をブレインジャックする加害者が増えたと思われるので記録する

「母の床頭台に 2月半ばの日付のメモが張られたままだけど?」
「なんのこと?」 「インフルエンザによる面会制限が出たままだから」
「2月中旬から 洗濯物の出し入れは構わないと言われた 
 行ってないの?」
無言で玄関を出て行った
この男に 仲間からの説明があった為に無言で出て行ったと推察

この男が 姉をブレインジャックする姿を見たのは始めた
特徴は 頭がでかい 体型は背は高くないが太っている 
顎が弓型に大きくカーブしている
小鼻の横から口角を通り顎近くまで 太く長い溝があるので 鼻の下の面積が大変広い
声は太く低い 
年齢は若い
大きな女の弟と推察 
昨年後半に 向かいの娘をブレインジャックして 髪をかき上げるしぐさを見せつけた男
7年くらい前 向かいの娘婿と一緒に集団ストーカーされた 
警察署に入った時 ついて入って来て道を聞いたていた男

翌日
庭にいるとき ブレインジャックされている姉がやってきた
Nu‐Kaの特徴が全面に出ていた
首から上が体幹より前に出て 斜め下を向いている 
首が異様に前に出ているので 皮膚と筋が伸び切っているように見える
背中が曲がっている
右足を引きずって 外側に回旋して少しずつ前進する
頭がその動きに連動している 
昨年9月の台風被害の修理がどうなっているのか尋ねると
無言 返事がない
「昨日 数時間留守中に 何者かが侵入し 室内履きの底を縫い付けている糸を20cmほどいて糸がなくなっていた」
説明して 返事を待った
「使っている間に糸は摩耗する」
摩耗した糸は消えてしまうというのか?
「ブツブツブツ・・・(言葉として聞こえなかった)」
突き出した唇が 力なくパクパクと動くだけ
Nu‐Kaの癖と同じだった

不審者が侵入して行った行為と思われる事柄について 言い訳をした
糸を抜き去った不審者を庇った事になるが 気付いていない
  

「シュー‼」痛みと傷をつくる電磁波照射の音 No.724

「シュー!!!」
まず 痛みを伴う傷をつくり 後に痛みを加えそして傷を大きくする 電磁波照射をする行為
頭の中で反響する電磁波照射の音
①膝を打ったと思わせる+痛みを加える
②コーヒーを入れている途中 コーヒーカップに指が当たり カップが落ちるときにコーヒーが指にこぼれ火傷の痛みをつくられた
③就寝中 唇の内側の痛みに気づく 口を閉じているのに 下唇の内側をかんで傷ができている
通常かむことのない場所である
④公衆浴場で 湯につかっているときに しもやけ状態を作られる

上記①~④をつくられた後 大きな音量で 大変強い電磁波照射をしてくる
「シュー!!!」
ぎっくり腰を作られた時と同様の強い電磁波照射である

加害者が 傲慢な顔と眼で睨みつけてくる態度は 被害者を思い通りに 痛めつけることができるからだろうか?

24時間365日見張りと電磁波照射    No.723

24時間365日被害者を見張り 種々の攻撃や挿入 (電磁波照射・集団ストーカー・嫌がらせ・種々の挿入(幻視・思考・感情)・操り 拷問のような攻撃をする加害者
人間性が失われるのは 当然のことと思われる

外出前 玄関に行くと 
向かい勝手口の上の電気が点灯していた
もう一方の外灯のスィッチをつけていた向かいの妻が 流し台の前に立ったが 「フリ」をするのを忘れている
施錠している間も 横から照射されている
大変眩しいので声をかけた
こちらを向いた顔は 蝋人形のように無表情だった

この電気が点灯しているときに写メを撮ると 周辺に角が丸い四角の 赤い半透明のベールがいくつか写っている 
風呂の蓋で音をだしている 我が家のどこでも私のいる場所で聞こえる攻撃音となる

2月になって 周波数の異なる強い電磁波照射をされるようになっている
盗聴盗撮電磁波による感知等 「証拠がない」 電磁波で攻撃してくる
アウトローの機器を使用した アウトローの電磁波照射をする
誰にも許されていない
プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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