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ふしぎな行為                 No.722

不思議な行為の事例

・毎回 至近距離でアイドリングする 付き添い男
あなたに差し上げるつもりは 微塵もなかった
もらっていただきたい方々の分を 「あの人はいらないから」と言って 平気で横取りする
攻撃対象者から物を貰うのは 日常なのだろう?

・読書中 「カシャッ!」 大きな音がした
5m先真正面から スマホを腕を伸ばしてかざしている
後方5mくらいまで 弧を描きながら スマホと 男の顔が私を中心に移動した
小さな顔を隠すような 顔からはみ出した大きな 太い黒縁のメガネは  度のないレンズか 遠視レンズのようだった
黒い短い髪は張り付いている 
歩き方は 「ドンドン」 脳内送信のような大きな音
体型は 背丈に見合った細さ
不審な行為を見ていると
加害者のマニュアル通りに大仰なジェスチャーを始めた
合間に 私の顔をうかがいながら
周辺の写メを取り
金属のメジャーを取り出し 「伸ばして縮める」動作を繰り返している
通過した男が 戻って来て男に囁くと 小さな男は歩き出した 
受付にいた 対応しているのは 彼女より大変太く大きい女だった

後日 催しを観覧していると 先の男が大きなカメラを構えて こちらを狙っている
たぶん大仰な芝居
ネームプレートを下げている
アナウンスしている物を持ち 誰かと会話するフリをした 対応が早いのはAIかとも思われる
催しの関係者然としているが 恐らく加害組織の嫌がらせ担当としか思えない
以前2度 PC使用中に隣で延々と話していた男と同じ人物だった
とってつけたような 直角三角形の鼻と 淵の太い 顔からはみ出たメガネが特徴だった
この会話は脳内送信で大きな音を入れられていたとも思われた
そしてこの男は 日本語が話せないかもしれないと思った

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障がい者関係の方              No.721

下書き保存」したものが どこかに紛れた 探すと
2018/12/09の日付になっていた
同時進行で このブログを見て邪魔をする加害者が必ずいるようだs


残念だが 障害者関係の方々は 加害組織に属する人が多いようだ
どなたかのブログに 「障がい者は皆加害者である」 と記載されているのを拝見したことがある
確かに一時 車いすの方や障がい者の方と一目でわかる人々に 集団ストーカーされたことがある
それを見たときは 悲しかった記憶がある
少なくとも 私は障碍がい者で 被害者である

障がい者の方が働く場所に 食堂がある
開店数日後に入った
関係者と思われる男性数人がひと塊と 家族と思われる数人が着席 会話中
招かれざる客 という雰囲気をひしひしと感じられたが 入ってすぐに出ることもできないので 喫食した
対応した女性と レジの時会話をすると普通に話してくれた
その途中 「あそこの家のものだ」 と頭に浮かんだ
彼女たちの 脳内送信による会話が 混線?して 私の脳に聞こえた?のだろう

以前居住していた町の福祉関係でお世話になっていた施設の狭い駐車場でのこと
通いだした初期には 加害者はいなかった
駐車場を利用できるのは 障がい者手帳所持者のみ
やがて 手帳を掲示した車が アイドリングするようになった ナンバープレートの数字は カルトナンバー
至近距離での電磁波照射故 身体は大変辛かったが
電磁波照射による 攻撃について話すことはできなかった
(そんなことをすると 加害者の思うつぼであるから)
利用者と話すと加害者とは思えない 普通の方たちであった
アイドリングしている人の中には 加害行為を行っていると知らない人もいるのかもしれない
又は 攻撃される理由のあるものであると 偽情報を知らされている可能性もある

下書き保存したものを消されたことで 思い出した事柄がる
福祉協議会の施設で 職員の男性と接し始めたときは 福祉関係の方らしい会話をされていたが 
やがて 携帯で話したあとからは 「ンン」咳ばらいを始めた
そして1時間後には 80km離れた場所の加害者が到着した
今から5年前のことである
どうして 障がい者関係の方が加害者になるのだろう?

嬌声+気配=幻視             No.720

「キーーーーン」今大きく強く聞こえている電磁波照射の音

公衆浴場にて
客が多いとき 集団での付きまといも多い
数人ずつのグループが近くに来る
被害者でなければ何ら異常はないのだが
つきまといは 被害者に不快なことをする使命がある ようだ
気づくと後ろに来ている
その場所は 定位置があるようだ
 
いきなりの嬌声 大柄な客4~5人が 大きな音を発し続ける 内容は聞こえてこない
数年前のスポーツの大会で 応援団が退場したことがあったことを彷彿させた
などと思い起こすと 嬌声はすぐに聞こえなくなり やがて 大柄な集団の気配が消えた
集団ストーカーの方を見ないほうがよさそうだ
周辺を見ると 先の気配の集団はいなかった

更衣とドライヤーのコーナーは ず~っと誰ともなく見張られているように感じる
帰路は 黄色いライトを光らせた軽自動車や フォグランプも点灯した4つの煌々とした光(+青い光や白い光)が 後続してくる
先に行っていただくが 後続車が同じように 電磁波照射している
数代続いていると感じる

低温の湯船の中で電磁波照射してきた
足指付け根周辺が 2㎝の円形で数箇所赤くなっている
やがて 5mmくらいの発疹に変わる
目的?

人間にはできない行為ではないだろうか?
どのように理由づけされれば このような攻撃ができるのだろう?

PC入力の邪魔                No719

耳に蓋をしているので
外の雑音は聞こえない状態である
にも拘らず 大きな音量の女の会話が始終聞こえ続けた
隣のブースに座っている女性二人の会話の可能性はある
設置されているPCを使用せず スマホのようなものを使用中だった
脳内送信で ず~っと大きな音を聞かせ続ける嫌がらせは PC入力の邪魔をしていると思われる

その他の方法
・近くを通過する 足音や台車の音が大きい 
・横で会話を続ける 離れた場所での話し声は脳内送信も入れている 
・隣席の人の足がブラブラと動くのを見せられる 視野に入らない時もあるので 幻視の場合が多い+不快感を挿入される
・多くの人が通過していると思わせる 足音+感覚送信
・何かが光って目に刺激を与えられる 光は幻視

対向車からの電磁波照射         No.718

今回の 高速道路利用の帰路は 途中から高速を降りるまで 後続車がなかった
いつも後続車から照射されるので 最近では大変珍しい現象だった
けれども 強い電磁波は時々種類が変わった
対向車はいつも通り 少々途切れるが 交通量はある故
強い電磁波は 対向車から照射されていると推定
黄色く強く光るライト
ライト+フォグランプ(+青い光)=4つ点灯 
上目で走行している車もある

ストーリーは三人一組            No.717

加害者(クライアント)が三人一組で 周囲の一般人をブレインジャックして 被害者に係わる
マニュアル?
・受付の方の目が瞳孔拡大しているように見えた
・お世話になる担当の方が横を通過するとき
・対話中 過日話した方が通過した 体格の幅・顔の大きさが倍だった  

担当の男性は 
横を通過したとき 体格の幅が倍になっていた 背中は少々曲がっていた
会話は 本人らしいが 過去の会話を復唱しているように感じた 声と話し方が違う感じがした
訪ねたことの答えはあった (本物?)
PC入力をしなかった(ブレインジャックされている?)

(横を通過するとき 思考と感情操作を操入された
「キャー 先生ー 」手を振ろうと挙手したと同時に 嬉しいという感情を 一瞬入れられた)
加害者のすることは 精神異常行動としか思えない
加害者末端も 操られているのだろうか?

蛇足:
この日の朝 姉は来なかった
平日来なかったのは 初めて
姉をブレインジャックする加害者が都合をつけられなかった?
三人一組の嫌がらせ行為をする為に 私より先に現地に行く必要があった?(推察できるのはこれくらい)

青と黒                  No.716

初めて見たチェーンらしい店名の 店舗では 客だけでなく 店長と男性従業員が付きまとう
店長が付きまとったときに Uターンして商品を探すと 店長の付きまといがなくなった
代わって 小さな男が台車を押し 大きな音を立てながら付きまとう
頭の中で呟くと すぐに居なくなり ひどい電磁波照射をされた
この店舗は 犯罪組織と関係がある と思われる

店のグループ会社商品の目印が 「青色」
青色は今まで見なかった かもしれない
国内に本社がある会社とのこと 「外資系?」に返事はなかった

また黒い箱や包装紙も なかったのではないだろうか?
姉をブレインジャックする加害者の依頼で購入した菓子が 黒い箱だった

黒 青 
ブログで他の色の記事を拝見したことがある

温度が下がりません            No.715

車に戻ると 対面している車がこちら向きにアイドリング中
ドライバーと助手席の女は 昼食中 (アイドリングの理由に選んだ設定と推察)
エンジンをかけてしばらく待っても 車の温度を占める数字は20度を示したまま 下がらない
対面している車が想像通り 「エンジンをかけている=電磁波照射している」ために車の温度計の数字が下がらないと断定していいのではないだろうか?
そして電磁波は100m以上照射できる バッテリーが大きくなると 遠くまで照射できるらしい
助手席の女は 下向いたまま食事を終えた 
車は向かいの店舗の奥の駐車場に停め 降車していた
どういう理由で 電磁波照射しているのだろう?
精神異常組織?

別の駐車場 入庫したときは半分空きだった 駐車スペース30台くらいの百均ショップ
駐車場に戻ると満車になっていた 
私の車の前には 2台がアイドリングしている
1台は出て行ったが 1台は空いたスペースに車を入れながら 大口をあいて笑っていた
何度か見た加害者の歪んだ笑い顔だった
アイドリングする車があると 車の温度計は気温よりも 数度から15度くらい上昇している
走行中に ゆっくり下がる
どこに車を停めても デジタル温度計の温度が上昇している

蛇足:
この日はどこに行っても 集団ストーカーが酷かったので記録
店舗で商品を探していると 二人一組で近くに来て 急に大声を出す
そして スマホを見る
よく見かけるので マニュアルだろう
ダイレクトに 被害者の声が聞こえるタイプではなく
スマホに被害者の考えていることが表記されると思われる
PCの近くに 加害組織の10代の男の子がいるので
彼らが邪魔をしていたと思われる


電話の乗っ取り               No.714

『記事No.713 靴ひもが複雑に絡む』後半の 幻視と思われる男と 同じ声 同じ喋り方をする男の声を 数時間後に聞いた

購入した商品と同じ賞味期限の品が売り場に並んでいたので (理由を知らない人が購入してクレームにならないように) スーパーに電話を入れた
コール音が鳴り続けているので ラジオが電磁波照射の雑音を 大きイオン量で拾う場所で呟やいた
「相手が出るまで待つから 邪魔せず繋ぐように」
次のコールで男が出た 「???」 店名を言わず 「モゴモゴ」(小さく誤魔化す声=初めてかける電話番号なので どこかわからなかったと推察)
頭にレシート記載の店名を浮かばされた
「○○店さんですか」 と言わされている
「そうです」
電話した理由を話し始めると
「交換しましょうか?」 たどたどしく消えそうなこえ 語尾が小さくなる
No.713の幻視と思われる男と 同じ声 同じ喋り方だった

掛けている電話が完全に乗っ取られている 
何のため? 
他所との接点を断つため?
私が話す相手は加害者?
私が話し終えた電話の内容を 
新たに 機械で作った私の音声で 相手に電話で話していると想像する
通信の妨害と盗聴

電話機も 操作されていると思われる
ドアホンの音が来客のある時に鳴らない
電話のベルの音量が 設定どおりの音量がでない

電話から離れるが 
目覚まし時計のベルを止めようと手を伸ばすと ベルの回数に関係なく止まる (音を消されているのではなく 止めると淵が光るタイプ)
全て電磁波でできる?

靴ひもが複雑に絡む            No.713

ラジオから聞こえてきた
「靴ひもが 靴の突起に左右絡んで 大変強い勢いで転倒してけがをした」
被害者が聞いたなら 加害行為ではないかと思うかもしれない

例えば 室内履きが床にくっついて微塵も動かず 転びそうになったが 室内履き・床共に何の異常もなかった
想像するしかないが 恐らく
 「足を動かなくする操作+足が床にくっついたという感覚送信」 であると思われる

靴ひもがすぐにほどける靴がある
急にほどけたのを見せられたが 座る場所がないので車まで気を付けて戻ろうと思った
エスカレーターを降りるとき転んだ
不思議に思いながら 立ち上がろうとすると 止めるものがあって動けない
後ろの自分の靴を見ると エスカレーターが収納されるギザギザのところに ほどけた靴ひもが2本揃って入っている
1本向こうに押すと 紐の先が外れた
あと1本同じようにしたいが 見体が動かない
すぐに No.712記事の男性従業員がやってきた
印象が違うので本物ではない
「エスカレーターを停めます」 と言いつつ 2階を見上げている
止める必要はなく 靴ひもを向こうに押すと外れる旨依頼した
難なく 外れた
立ち上がり礼を言うと
「お怪我はありませんか?」
猫撫で声 本人の声としゃべり方ではない
口述No.714の電話の声としゃべり方と同じであった
立ち去ろうとすると
視界に入り お辞儀して消えた
下を向いた私の視界に入れるのは 小人さんくらいだろう 
何のために 最接近するのだろう?

過去に 右後方至近距離に立つ加害者が何人かいたのと 同じ理由?
高速バスに乗車したとき 酷い乗り物酔いを1時間余り感じていたとき
休憩場所にバスが停車すると 隣のゼブラゾーンに滑り込んだ乗用車から降車したのは Si‐Sa似だった
速攻 乗り物酔いの感覚がなくなったことがあった
近くに来る理由がありそうだが?

スーパーの幻視従業員          No.712

青果担当従業員は 陽気な話好きの男性だった 身長175cmくらい
その男性がブレインジャックによって アーモンド形の大きな眼のときは 体格が身長太さとも大きくなっている
眼が小さな丸い目のときは 脚が短く 体格は小さい

「店内で私を発見」というそぶりをして いつの間にか目の前にいて レジに置いた買い物籠を覗き込む
小さな男は 腰を90度曲げて最敬礼した格好をする
次にその男を見せられたのは隣のレジで 本人のような仕草だった 

レジ機器が誤作動を起こしている
会計が間違っていたので 声をかけた
サービスカウンターには 通常いる女性以外に男性も居る 
その後ろで 上記男が覗き込んでいるが 
4人皆 無視している=幻視である

店舗近くの駐車場から店内に入る前後で 幻視を見せられたこともある 全体の印象が違うために無視する
この男性が選ばれた理由があるのだろうか?
それ以外にも 手の振り方で ピンヒールが幻視に関与していると思われることも何度かあった
大変執拗である
理解不能

3年振りの依頼               No.711

姉が(本物であったとき) 遠出するときに 代わりに母の用事をしていた
加害者が母と姉をブレインジャックして以来 その依頼はなくなった
「あんたが 頼りないから」 姉をブレインジャックした ピンヒールの弁である
すぐに非難するセリフが出てくるところが 慣れている
ただ ドキッとした仕草が付いていた

今回は 出かける前にメモをポストに入れに来た
玄関を開けようとしていたので 姉であるなら声をかけてきた筈
それ以前に 詳細を話して都合を訊いてくれるのが習慣だった
メモの文字は 姉のものではなく 四角く大きい文字が並んでいた
帰宅後も 姉の習慣はなかった

以前 ブログに記載したことによる善後策と思われる
二日間 姉の車を見なかったときに (姉がブレインジャックされていなけば 車がない=外出している)
母の所に届ける洗濯物が 家の中から消えていた
「姉以外の身体」が 母の洗濯物を持ち出したのなら 不法侵入である
今回はそれを回避しただけと思われる

被害者でなければ私自身が信じられないことばかりである
大変怖い犯罪を放置しておくことは 被害が蔓延する
認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

実物+幻視≠ブレインジャック       No.710

顔は鏡で見なければわからないという文章をブログに記載した後日のこと
鏡に映る姿に 幻視を追加された「偽物」を見せられた

肋骨は 10cm以上長く 厚みは倍くらいに増幅 横に大きくせり出している
その厚み部分に 脇から前面にかけて 皮膚が3倍以上広くなっている
その継ぎ目に違和感がある 
ぼやけているような 微妙にダブっているように見える

跳梁跋扈
「せいしんいじょうじゅう」と思わざるを得ない
目的は何?
理解不能である

この犯罪を認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している 

公衆浴場の幻視復活            No.709

公衆浴場の幻視のおばあさんが復活した
おばあさんのいない間は 従業員の幻視を見せられていた
幻視にできることは限られているらしく 幻視の人物が変わっても行為は同じだった

2月に入って幻視のおばあさんが復活した
「よくぞここまでできる」と思うほど 被害者の周りを執拗に付き纏い
神経を逆なでするコツを披露している
心理学を悪用していると記載している複数のブログを見かけた事がある
さらに 感情操作の電磁波照射をしていると推察

・「いらっしゃいませ~」 「いつもありがとうございます~」
・客と話し込む (音声は脳内送信 幻視が本物であると思わせる意図があると推察する)
・足の際までモップをかける モップの大きさが大きく違っている
・足元のごみ箱のごみを集める
・浴槽の温度を測る だけ
・シャワーヘッドを横向きにする 「ガツン」と大きな音がする
・大きな音を立てる (見えないところで仕事をしていると思わせるため?嫌がらせの音?) 
・浴室内に入ってきて 掛かり湯をま散らす (音は 脳内送信を加えるので大音量) 出たり入ったりして何度も繰り返す
幻視がうろついている間は 従業員の通常の業務が行われない

幻視が見えた瞬間にすることは 
・目を閉じる
・会話を聞かない
・一切無視する
幻視は単独で動くことができないので 消えている

アイドリングのバイク           No.708

郵便局員の扮装をしているのは 昨日 PC操作の邪魔をした男風
仕事中の雰囲気をまとっていない
言葉遣いが違う

小路を入ってきたバイク音が 行き止まりでアイドリングを始めたとき 玄関で靴を履いていると 
Uターンして出てゆきかけたが 途中で止まった
(昼休憩時 空き家に止めている車に加害者が座っている
英語圏の女性に指示を出した時と同じように 指示したと推測)
手には 封書3通握っている 何故かはっきり見えている(幻視?)
向かいの勝手口の前でうろつく
声をかけると
「この家のポストはどこ?」
説明するが 理解不能で 噛み砕いて説明すると出て行った
ポストは中が見えるタイプではなかった
向かいの妻は 本日はアウストラロピテクス風の後ろ姿だった 玄関を入った
手には何も持っていなかった
(えんじ色の上着を着ている 義兄の家で掃除をしていた女と 隣に来ていた植木屋さんの奥さんを演じた女の着衣と同色)
加害者は 被害者の脳内盗聴をしているので 被害者の行動の先周りをすることができる
幻視ならなおさら 造作もないことと推測する
毎度のことながら 隙がない 芝居が臭いのは マニュアルだろう

見ている間に細くなる指          No.707

加害者にブレインジャックされると ブレインジャック犯の特徴が出る

自分の顔は 鏡を見なければ見えない
顔の特徴が違っている 目が小さい 小鼻が大きい 輪郭が違う等
目が充血していることが多々ある

数か月前から 右手中指が とても太く皮膚がパンパンに張っている グローブのような時もある
第一関節は こぶしのように太く大きくなっている

そんな時 身体を捩じる簡単な運動をすると しわが現れてきて 指と手のひら全体が細く小さくなる
上記動作を深呼吸と共にすると 
息を吐き出すときに 手の平から指先へと 何かが出てゆくような感覚があり
指にしわが現れ 指が細くなってゆく 
元の自分自身の手指に戻る
時間は1分かからない
ブレインジャックする加害者のできないことや 痛みを伴うことをすると 加害者は逃げるのだろうと推測

不思議な現象であるので 初めて見たときは驚いた
大事な人たちがブレインジャックされている
特徴は 加害者のそれである 体型・顔かたち・すべて 本人の特徴ではなくなっている
幻視を見せられているのではないと思うので
脳の記憶が 身体を支配するのかと 自分に出来得る想像をする
加害者を早く捕まえて すべてを明らかにしていただきたいと 切望している

不思議なことは 同じ人の体格が変わると 着衣が 身体の大きさにあっていることである
疑問が解消することはまだない 

得意満面の幻視               No.706

タイミングよく 先に見える交差点の右側からパトカー(幅広い赤いケースの中で2個の赤色灯が回転状態)が来て 右折 50m直進 右折した
右折の時 細い道に入るようなハンドル操作で車体が動いたように見えたが 最後は 映像が一瞬消えた後 つなぎ合わされたように車体がダブって見えた
4年前狭い交差点で 白バイが横倒しになる直前まで車体を倒して 「8」の字を何度も描いていた時と同じ印象だった
「これみよがし」 「ドヤ顔」 を車体が表現していた

勿論 幻視
人の脳を勝手に弄んでいる
精神異常組織である

ラジオ                  No.705

ラジオとは 『.無線通信により音声を送受信する技術』 = 『送られてきた電波を捉え 再び音の姿に戻す機器』
ラジオから 電磁波攻撃の電波の音も聞こえる
電波法違反である

加害組織 (走行車両 バイク 徒歩 ブレインジャックされている向かいの家))の嫌がらせによる 不快音も聞こえる 「エヘン」 「(咳払いの音)」 「周波数により聞こえる雑音の音が異なる」等
加害組織はまた 音声を真似る機器を使用している (経験上から確信している)

あるとき ラジオ放送から聞こえてきた 投稿メールとそれにコメントするパーソナリティとの会話が 加害組織的なごまかしの内容であると感じたことがある
両者とも大変博識で いい加減な言葉を使用することはないという認識を持っているので 
ラジオ放送に 偽放送を被せてきたのではないかと 推察している

被害者の方には 容易に想像できる内容だと思われる
一般の方には 想像することが難しいかもしれない
この犯罪は 想像を絶する 理不尽な 跳梁跋扈する 加害組織による 報道されない 驚愕の犯罪である
一刻も早く 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している 

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プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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