FC2ブログ

操作されるときに気づけない        No.655

単純な動作を途中から操作されている
物の置き場所が違うこと等で思い出す
その時の考えを思い出すときもある 自分自身の考え方ではなかった 
「~だから~するよ」という思考を入れられていた
楽しみにしていた講演会等で 眠らされてしまう 
阻止できない
大事な人がブレインジャックされてしまったときは独り暮らしだった ブレインジャックされたままになってしまっているのは このようなことからだったのだろうか
この犯罪を知らなければ 自分以外の者が自分の脳を操作しているとは考えられないだろう
思考操作 感情操作 言動の操作 思考盗聴 思考盗撮 記憶の改ざんや消去若しくは記憶する場所を変えている可能性も否めない 等何でもできるようだ 
ブログの文章の内容が変わってしまった方々や ブログの更新がなくなってしまった方々や ブログを削除した方々は ブレインジャックされてしまったのだろうか
若しくは何らかの都合によって加害者側になってしまったのだろうか
認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している
スポンサーサイト



操作と幻視                 No.654

衣類販売Q店にて
レジ前に進んで持っている商品2袋を差し出そうとすると その下から持ったはずのない商品が現れた
目の前の店員に 
こんなものは持ってきてないのでと言いたいところだが 「これはいらないので」 言って渡した
店員は「いらないのですね!」
カウンターの上に寝そべるように身をかがめ 顔を横に倒して私の顔を覗き込んだ
頬が縦に綿を入れたように膨らんでいる 顔が大きい
喋り方と動作の特徴は ピンヒールだった
ブレインジャックというより 幻視の虚構のストーリーにつき合わされた感があった
どこから?
手に持っている筈の無い商品が出てきたところから
どうなっていた?
持っていない商品が差し出されてきた
それを手に持ち店員に渡した
なぜ幻視と思う?
店員が奥行き60cmのカウンターに寝そべるように顔から上半身をくっつけたなら それに気付き見た人は全て 異様に感じ注目するだろう
周囲は普通だったことが幻視を裏付けていると思われる
その後のレジ操作はいつも通りだった

クライアントである加害者の 幻視の操作の技術が向上したということだろうか?

嫌がらせ よくやるよなぁ          No.653

下書き保存時に日時を変更され 2018/1月に保存されていた 
(他に2編あったがこれを選んだのだろうか?
仮題だったが そのまま使用することにした)
ブログ入力時に同時進行で閲覧・邪魔される
日時を訂正する等の際 女の子の高笑いがその都度(PC操作ができないとき できたとき夫々)聞こえてきた 
中~高校生の男子3人が 衝立のあるPCブースのデスクに 広げたノートを丁寧に重ね 身体はデスクに背を向けている
通路向きに着席し スマホのようなものを片手に握りしめ操作していた
(PC入力を邪魔されたときに よく見る光景である
借りたデスクトップのPCは使わずに 持ち込みのノートパソコンとスマホを使用している男女もいる)
小~中学生の女子4人が売店で買い物をしていた 動きが少ないため 操られている又は幻視の可能性も否めない


以下本文
嫌がらせ犯罪も 被害者以外には気づかれないようにする卑劣な犯罪
目的はさつじん?
感想は「よくやるよなぁ」
信じられない行為

・受付の「満席 1時間厳守」
利用するときと貸出札を返却した時に 目の前でカウンターに置いたり外したりする
空きがあるときも同様
もちろん ブレインジャックウされている
(着席・マスク使用)

・赤い淵のメガネを 異なる日・別々の場所で3人の女性が同じメガネをかけている
皆メガネをかけているのを見たのは初めて

・公衆浴場では毎回絶えることなく 嫌がらせがある 
加害者の客若しくは一般人が加害者にブレインjakkuされていることもある 幻視によるものmoある
ドライヤー化粧コーナーでのこと
四人グループのうちの二人が 私の真横にあるゴミ箱を利用
ゴミを持ってきた二人の間には ゴミ箱があった
見えないはずはないだろうから 嫌がらせと思われる
あからさまな行為に 自然と失笑が漏れたらしい ボス的な一人が
「笑われているよ」 と遠慮のない大きな声をだす 標的は被害者だろう
脳内送信があったようだ ≪特徴的な顔の表情+目の動き≫があった
私の思ったことが伝わったか
又は 組織からの指示があったのか?

・(町内会の班長をしている)向かいの妻が行政の広報紙をポストにいれる音が聞こえた
足音は夕刊配達のおじいさん(=ブレインジャックされているので老けて見えている 実際は60歳代=)と同じ 
閉じていた門を全開しているのも同様
向かいで専従する加害者の仕業と考えざるを得ない

・車を出して門を閉めるまでの時間稼ぎ
一度出かけた車を止めた向かいの車が 同時に出てきた
目的は電磁波照射 (アイドリングする車があると 私の車の温度計が10度近く上昇する)
隣の車が2軒先まで出てきて私の車の前に止めた
ブレインジャックしている加害者は 加害行為をするのに夢中である 一般車が通行することを無視している

・留守中に細工している (不法侵入と電磁波によるものと推測) 
在宅中はお決まりの 家の至る所から音が出る

・赤色灯を回転させている事故処理車が通過して 某駐車場から出ることができた
(乗車するときに 隣の車のドライバーが邪魔をしたのは このタイミングを計っていたのかと思われる)
右側の駐車場から出て道路をふさいでいる車を入れずに通過しようとしたり 運転技術がとても上手でなかったり
警察署に戻る道を進まず ずいぶん遠回りして 帰署する道を選んだり 本当に警察車両かと不思議だった

・お決まりの仄めかし要員と見受ける立ち話 幻視の可能性もある
「連休中の中日」 はっきり聞こえた その前後は 大変曖昧な話し方が聞こえてきた

法律で許可されている機器ではない
電波使用には申請許可が必要
警察でも 許可なく 盗聴できないそうだ
すべて法律を犯している行為ばかりである
認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している
また今年もこのまま終わろうとしている

続きを読む

幻視のシルエット              No.652

加害行為の 幻視による嫌がらせが シルエットのように見えた記録

シルエットは・全体が黒に近い灰色 ・少し消えかけた像 ・歩き方はドンドンという音が聞こえるような動作だが音は聞こえない ・教科書に載っていたアウストラロピテクスを横から見た図似 
初めて見る光景だった
ミスによるものであるとも考えられる
公衆浴場の常連の幻視が出没しなくなった後は 従業員の幻視もしくはブレインジャックによる嫌がらせと 客(加害者)による嫌がらせが毎回ある
ある従業員が最近髪を結わえていない 眉が長く濃い
今日 その方の幻視が付きまとった
嫌がらせの方法は 以前の幻視とほぼ同じであったが
その中で 上記の不思議な現象があった
今後 何かの参考になる?要観察

幻視の判別は難しいが
加害者がミスすることで 幻視だと思えることが増えた
・帽子のツバに隠れて見えない隣の利用者の足が ブラブラしているのを見せられた 靴の大きさと足の長さは小学生くらい
実際に隣を見ると大人の男性で靴は大きかった
・周辺の大きさと幻視の大きさが相違するときはわかりやすい
・洗い場にいると周囲で用事をする真似事をするので 視界に入れないように目を閉じるなどすると 鏡の中に姿を見せる等執拗である
・幻視は実物のように見えるが 物体ではなく 被害者の脳に送信されてくるものである
私の経験から感じていることは
被害者が幻視を本物のように見ると 幻視がそれに合わせた動きをする (人工知能を経由している?) 
そして音声送信+感覚送信(幻視が動いていると感じさせられている)=被害者は本物と感じてしまう 

加害行為と新聞広告            No.651

歩くとズキンとする痛みを加えてきた
何の脈絡もなく 唐突に
痛みと動作とがずれることがある 痛みが生じる道理に合わないことが多い 加害行為であると容易にわかる
頭の中で鳴り響く電磁波の音は 強い細かなサイクルである

新聞紙を開くと全面広告が目に入った
「ズキンとする痛みに」 
最近 加害行為を連想する症状に対する 漢方薬の広告が増えた
加害行為を知らない方たちは このような薬を購入するかもしれない
薬効がないならまだましであるが 
人体に害のある物質ではないことを祈念している

続きを読む

加害者                  No.650

小路をはさんで向かいの勝手口と洗濯物を干す場所がある 
干している洗濯物の量が多く 夫婦が着ていないデザインもある
断捨離の衣類の洗濯物ではないかと想像している

車を出すとき 夫が車を出し 妻が間をあけて乗り込む その間をアイドリングしている
私の車の温度計が上昇している 乗車すると
大きな電磁波照射音が鳴り響く 電磁波を蓄える機器が車に取り付けられているのかと思う
路駐して荷物を運んでいると 向かいの車は何度も行き来している
電気屋さんが来ているのを数回見かけた 
被害者に見せるのもマニュアルである
攻撃機器のバージョンアップを図ったと想像させる

電磁波照射する外灯をつけて 妻が流し台の前に居る
(目的は電磁波照射 照射する外灯は2か所ある)
頭がいつもより小さく1/4位 毛染めの下に総白髪が見えている
そう思うと 隠れて見えなくなった
夫の声が聞こえた 若い男がブレインジャックしている 話し方・声の質は70歳代ではない
向いの夫婦もブレインジャックされたまま本人を見ることはない
夜間担当加害者は別にいる

人間のすることとは思えない
対価があるなら ころした人・ころす目に合わせている人たちから奪った金=人の血肉を食らっている鬼畜・魑魅魍魎たちである
近隣を見回すと虚構の世界のように感じる 

若葉マークの集スト             No.649

某所で読書中 二人の若い女性が入ってきて 5メートルくらいの場所に座って話し始めた
雰囲気だけで 加害組織の嫌がらせだとわかる
内容がすぐに変わる会話を続けている
(公衆浴場の二人連れと同じである こちらは「スマホが架かってきて 話す」という設定
もちろん相手がいるのではなく 近くに座っている人の脳内盗聴のようだ)
一人は スマホを片手に持ち イヤホンをつけている
他方は 何も持たずに話す役
被害者は頭の中を見られるので 頭の中で呟き続ける
「何これ?気持ち悪い」 スマホ画面を相手に見せている
おそらく 指定された場所で ロールプレイングを続けているだけで 詳細を知らない加害者末端と思われる
ならば 頭の中で呟く内容を変える
「ネットサーチ  
ブレインジャック エレクトロニックハラスメント 集団ストーカー ケムトレイル等」

この場所では 初心者マークと思われる人をよく見かける
一刻も早く 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している 

加害者の接触                No.648

母が入院している病棟の某看護師が接近してくる
詰所前を通過するとき 詰所の中から わざわざ会釈してくれたことは毎回のようにあった
病棟のフロアだけでなく 1階で会ったことも数回ある
タイミングが合うということは 加害者の行為である
そして この日は EVに同乗し話しかけてきた
仕草はSi‐Saに似ていた 自分が振った話の地名が出てこずに 腕を使い方向を示した この方の仕草ではないと思われる 
顔の特徴は変わっていないが 硬い
眼が違っていた
背が低かった
以前毎回のように 接触してきた看護師と交代したのかもしれない
看護師さんは通常忙しいので 話す機会はあまりない
加害者がブレインジャックすると皆 暇を持て余すようだ

スマホ+強い光               No.647

映画鑑賞中 隣の男はスマホを30分以上操作している
黒い毛糸の帽子を被っている 加害者末端の男と思われる
操作しているスマホ画面が時々私のほうを向く フラッシュのような強い光が眼を刺激する
そのタイミングがずれることがあるので 男の仕事は携帯操作だけと思われる
『スマホの操作+強い光』=嫌がらせ犯罪

同じ特徴の家              No.646

新築の家の什器が運び込まれた翌日から 今までにない強い超音波の音が聞こえるようになった=加害者の攻撃である
新築住宅と向かいの家のデザイン・特徴・外壁・平屋 が同じである
向かいの家の特徴ある部分からは 太陽光反射に見せかけた電磁波照射される
新築住宅の施主・施工管理会社は共にNu‐Ka居住地
そして管理会社の電話番号市内局番は2年間居住した賃貸住宅周辺地域である
現在居住地周辺は加害者にブレインジャックされていると思われる
地籍調査の時集まった近隣の方々は 「加害者マニュアルの芝居」をしていた

日付が印字されない配達物       No.645

宅配便は 配達員がブレインジャックされている
日付の入らない郵便物やメール便は 加害者に都合よく配達されることが多い
出かけようとすると バイクの音がするなど
通販の品物も 出荷日と配達日とが合わないことが何度かあった
居住地周辺では 17時に郵便物が配達されることはなかった
単なる嫌がらせなのか 他に目的があるのか わかりかねる
ポストに入ったものの持ち去りは 窃盗と不法侵入に当たるだろう
周囲が 加害者が取り囲んでいるので 加害者は跳梁跋扈である

ケムトレイル                No.644

11月初旬のある日のケムトレイルは 我が家を中心に空を汚しているかのようだった
玄関を出ると目の前に 長いケムトレイルが膨らみかけている 
周辺の空一面に ケムトレイルが吹き流された雲になっていた 
新たに目の前上空に 細く短い一直線のケムトレイルがあった
この季節にそぐわない低い雲ばかりだ
山々が 昔のようにクッキリ見えなくなった
ケムトレイルが空気を汚しているのではないかと懸念している
台風の前日にも 低い雲の上空にケムトレイルを吐き出す飛行機が見えていた

10月から マスク着用したドライバーが増えた
ケムトレイルの影響だろうか?

遠出した日の出来事             No.643

久しぶりに遠出した
電車乗車中・観劇中等 鏡を見ると目が赤かった
ブレインジャックされていると推察できる

お寺でお参りすると 直後から身体が軽くなった
歩き易くなった
ブレインジャック犯が 何らかの都合でブレインジャックするのをやめたと考えられる
遠出して10時間経過していた 関係ある?

一緒にいた知人は 本人と思しき会話ができたが
微妙に違っているように感じた

法 事                   No.642

若い和尚さんの瞼が 眼瞼下垂になっていた
その眼を眇めた 加害者の悍ましさが溢れていた
体格が大きい
お逮夜が済んだ時だけ 体格は本人のようだった
お経の時間はいつもより短かった
お経の一部に 聞き慣れない部分があり 尋ねると説明してくださったが ごまかしのように感じた
眼が左右に動く 姉と私とを行き来していた
 
墓前のお経では上記の部分が 更に禍々しく聞こえた
境内で お墓参りの檀家さんと挨拶し
次の法要の組が待っているが 急ぐ様子もなく墓参りの檀家さんと話している
それらは 加害者の臭い芝居そのものだった
その体格と顔と目はブレインジャックされて大きかった
顔つき・雰囲気は 本物ではなかった 

法事とお斎は姉と二人だった 
故人を偲ぶ話題は豊富である
・法事の時期が今日になった理由を訊いた
「命日直前の仕事が休みの日を選んだ」 どこの風習?
・母はお供えを持って来ていたが
「お寺にお願いした」
・お墓の花の茎が長く2本の長さが同じ 
「(慌てて 切ってはいけないと 身振りで示した)」 宗派は?
・両親と季節毎に利用していたね
「この店舗であった(ごまかしの文言)」 筈はない

質問して 返事をごまかすときは 加害者がブレインジャックしているときである 
お寺にいるとき 途中から姉の動作に似ていた
自宅に帰った時も
本物の姉と違うのは 風貌と動作の本質が違った
子供を法事に呼びたかったが 故人とご先祖様にお詫びしながら 呼ばなくてよかったと思う

法事の前日のこと
鍵が行方不明 姉が在宅だったので 助けを乞うた時は本物のようだった 
顔色が暗かったのは幻視?幻視がカギを開けて帰った?
数時間後 供花のの交換にやってきたときはすべて無言だった 
体格が違った 大きな女+Nu‐Ka?
仏壇の右上棚のお供えを替えるとき不思議な姿勢だった 仏壇の角で背を向け 右腕を後ろに伸ばし動かしていた 
お供えを交換できていた
大きな女が姉をブレインジャックしているとき 腰がろくろ首のように伸びたのを見たことがあった (母の転院手術の時)

一刻も早く すべてが明らかになることを祈念している
そのためには 認知・撲滅・終息・被害者救済が必至である

「体の乗っ取り」を認識した出来事    No.641

台所で ブレインジャックされている姉とすれ違った
右足を上げるように 足先だけが床についていた
ブレインジャックを初めて認識した時のことがよみがえる

4年前 3月22日
 『夫と息子が喧嘩をした 夫が家を出て賃貸住宅に住むことになった』
加害者が作った虚構のストーリーが始まった時の事
息子が 壁に両手をつき 左足で立ち 右足は つま先が床に触れていた
背中は 曲がっている
顔は 眼瞼下垂 口が開いている 色黒 頬に傷のようなくぼみがある 
その風貌は 隣のおじいさん(今年86歳?)Nu‐Kaにそっくりだった
さっきまでの風貌とは違った  
着衣は変わっていない 

そして怒鳴った
「家族会議をする 全員呼べ!」
浮かしている右足で壁をけった ドン!
四人家族である ここにいないのは二人だけ
家族会議って何?
何を話したか思い出せないが こちらが優勢だった 相手があきらめたような顛末だった
 『ブレインジャック(言葉は知らなかった)』があることを認識した
当日 家を出て賃貸住宅に住んだ
夫はまだブレインジャックされていなかった 

やがて 家族や大事な人がブレインジャックされた
ブレインジャックされた状態が続くとは思っていなかった
夢なら覚めて欲しいと思っていた 
助けてもらえないとは夢にも思わなかった
消した記事に記載していたこと
初期の記事を消したのは 思考操作されていたと思われる
「消さなくてはいけない」 と強迫観念を持たされて消した

幻視を無視すると              No.640

庭で用事中 小路を入ってくる足音が聞こえた
「ザッザッザッ」 重い足音が大きく聞こえた
加害者は私の行動を見張っているので 加害行為を容易く行える
いつもの幻視と思われたので そちらを見ない
通り過ぎて 奥の家の前に止まっていた
大きな重い足音が戻ってきた
隠れていると 音が止まり通過する様子がない
音が小さくなった 家の前を通って行ったと思わせる音が聞こえた
小路の入口に立っていた
3度見たが その都度身長・体格が大きく違っていた 
腰の曲がった小さな老人 背中がピンと伸びた大きな老人

加害者の意図するところは不明である
向かいの夫婦は留守(車がない 門が閉まっている 家の中が静かで点灯していない)でも 私の見張りが必ず在宅している
彼の仕業と思われる

集団ストーカーにあっているかもしれない No.639

スーパーのレジ係の女性が 泣きそうな顔を見せた姿を2度見かけた
その直前 加害組織末端の特徴を持つ客が 彼女のレジに入りかけて 顔を見て隣へ行った
2回目は わたしが嫌がらせの客にされたようだ 彼女のレジに入ろうと考えていたが 彼女の顔に見えたのは隣のレジの女性
彼女の顔が別人に見せられた

『集団ストーカーは 加害者が一般人若しくは被害者を操作している』 どなたかのブログで拝読したことがある
再認識した

被害者が増える前に この犯罪が蔓延する前に
終息・撲滅・被害者救済を祈念している

騙されているかもしれない加害者末端   No.638

今更だが ブレインジャックされている被害者は 加害者がブレインジャックしなければ通常の生活ができないのではないことを記載したい

≪加害者末端のブレインジャックする犯人は 自分が人助けのいいことをしていると思わされている≫ かもしれないと感じた
「あんた気づいたのが悪い」 的な支離滅裂・責任転嫁・主客転倒した虚構のストーリーの展開  

介護施設で ≪急に 認知症になり 進行した≫ という話は テクノロジー犯罪を駆使すれば いとも簡単にできるストーリー展開のでっち上げの可能性が大である ことをされている としか思えない

同様に 車の走行によって電磁波照射している加害者末端も何らかのすり替え的な 騙されている場合があると想像する
どのように騙されているようと どんな理由があろうと 
≪誰にも人を殺傷できる権利はない≫ ということを忘れさせられているとしか思えない
人の思考を操作できる怖い犯罪である
早く加害者を一網打尽にして すべてを明らかにしていただきたいと祈念している

集団ストーカー・嫌がらせをする末端加害者は次々と現れる
以下はそれに関する記載である

続きを読む

プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ご訪問有難うございます
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR