FC2ブログ

跳梁跋扈                  No.582

加害組織は 常識を無視して跳梁跋扈
加害組織が一網打尽になることを祈念している

◆ブレインジャックされている息子から手紙がきた(加害組織の文章と思われる)
住所の「番地」が記載されていない
重量は定型料金を超えている(50g超)
前回料金不足の紙が貼られていたが 今回はそれより重い
にも拘らず 料金不足の紙が貼られていない
そして 配達されている
加害組織のなせる業であると思うしかない
その手紙を私の手元に届けたかったのだろう

◆台風が来ると予想された日は 通常の時刻に郵便物が届いた
ポストに入れる動作の音も自然なものだった

加害組織が関与して変わったこと
・料金後納郵便は 本来届く日か加害組織が関与したかを疑う
・配達時刻は 通常より数時間遅くなり 2時間のばらつきがある
・加害組織の配達は 郵便物を入れている箱の蓋を閉める音が大きい

◆宅配便
加害組織が関与してから 配達時刻が遅くなった
エアコンが稼働中 姉が在宅しているが 不在票を入れたと持ってきた
配達は いつもの人ではない
ブレインジャックされている 同日すれ違った時はブレインジャックされていなかった

(ブレインジャックする加害者は被害者の怨念を背負っているらしい)
スポンサーサイト



身体攻撃                   No.581

電磁波照射によって 怪我・病気をつくることができる
機序は不明だが (一刻も早く 犯人を一網打尽にして明らかにしていただきたく祈念している) 
経験から ブレインジャックに依って起こされることは間違いない事実である
元は 戦争兵器として秘密裏に開発された機器を使用していることは 周知の事実である

◆ひっかき傷・蚊に刺されたような傷・ニキビや吹き出物・アトピー性皮膚炎等の 皮膚への傷害が電磁波照射でつくれることは日々体験している
◆病気も電磁波照射により つくられる
認知症・ガン・脳出血・結石をつくられたと思われる
ぎっくり腰は加害組織の都合でつくられ経験した事実である
心臓を空気銃で撃たれたような感覚を入れられている
同様に「下痢」 も経験していたことが分かった

テクノロジー犯罪について知らなかった数年前の
1月の気温の低い日に「下痢」が始まり 8月を除いて9月まで続いた
冬の間は 1日数回トイレに駆け込む酷い症状だった
気温の上昇とともに回数は少なくなっっていった

今年7月に入ってから 3週間 「下痢」 が続いた
今回のものは 『ブレインジャックで脳を操り病気をつくる』 電磁波照射によるものと理解している
頭の中で電磁波照射の音が強く鳴っている
トイレの前に行くとさらにサイクルが細かくなるのがわかる
(便意を強く感じさせられている 
加害組織のマニュアルだろうか?尿意の時も強く感じさせられていた)
このことから以前のものも 加害行為の電磁波照射によるものだったと考えられる

足首から先が氷のように冷えている感覚がある
触ると通常の体温の温みがある
「唸り音」の強い音が脳内で聞こえているので その電磁波照射が 『足先の冷え他感覚』をつくり出しているのは間違いない
足先の冷えた感覚が 下痢をつくりだしていると想像できる
絶え間なく 攻撃しているもののようだ
目的は不明 嫌がらせとしか想像できない

人の脳を操り 
・怪我や病気をつくりだす 
・身体を乗っ取り寄生する 
・思考盗聴 
・思考操作 
・感情操作 
・感覚操作
・脳内音声送信 (声・音等) 
・幻視を見せる (幻視に合わせた音声を入れることもある) 
・攻撃の継続
・その他 

電磁波照射は気温を上昇させる!    No.580

・電磁波は直進する その通り道は 温度が高い
・アイドリング車の近辺は 酷暑 特に屋根付きの駐車場の場合 周囲に熱と排気ガスが溜まっている
 
「アイドリング 止めると気温 低下する」

事例①
公衆浴場で 2回続けて風呂上がりの発汗がひどかった
次に行って分かった その場所の気温が高くなっていた
電磁波照射によるものと推測した
場所を移動すると難はなかった 
自宅では 電磁波が照射されている通り道は気温が高くなっている
その場所で音を出すと 大きく聞こえて エコーがかかっている 

事例②
駐車場では 季節を問わず アイドリングする車が必ずある
その車が出て行くと すぐに代わりの車が入って来て アイドリングする
アイドリング中の車の中では ・寝ている・スマホを使用中・食事中・子供や高齢者を車の中に残している等
アイドリングする為の詭弁は色々
気温15度 大雨が降る駐車場で 普通車のトラックがアイドリングしていた
近くに止めていた 私の車の温度計は35度位だった
この犯罪を知らないときは アイドリングしている車を見かけて ガソリンの無駄遣いをしていると思っていた
無駄遣いに変わりはないが 人のさっしょう行為をしている さらに害悪な行為である

アイドリングする車が極端に増えている
止める方法はないのだろうか?
暑い夏を助長している行為であると思われる 

付録:アイドリングの影響と思われる事例
・駐車場や 信号付近の木の一部が枯れている
(絶えず 電磁波に曝されている植木の葉が カラカラに枯れたのと似ている)
・アイドリングしていた車の三方の草が枯れていた  

人生に関与する加害組織         No.579

加害組織は 「人」の人生にどこまで関与(人生を操作)しているのだろうか 疑問に思う

「加害組織は 自殺を誘導する・がんにする等」 被害者のブログで何度か見かけた
父は『ニセ認知症』にされ ガンに罹患されてころされたと考えられる
父の命日は 私のメールアドレスの数字だったことに気づいた
集団ストーカーの 車のナンバーにもあった
父が他界した日は 親戚の通夜の日だった
連絡を受けていた姉(ブレインジャックされていない 本人)が 通夜に出かける直前に
父の容体急変の知らせを受けた そして他界した
加害者が急に思いつき 父をころしたと考えられる 

孫が生まれた日付も 加害組織が操作したような日付である

もしかしたら同様のことではないかと思うことはまだある

想像した通りなら・・・
一刻も早く 早期撲滅・終息・被害者救済を祈念している

跳梁跋扈する加害者            No.578

加害組織に 人・被害者・あらゆる物を攻撃する資格・権利はない
(さっしょう・病気・ストーカー・嫌がらせ・ものを壊す 等)
加害組織が虚構のストーリーを仕立て上げて 被害者をでっち上げた犯罪である 
加害者の思惑が外れると 常時の攻撃に加えて人の身体を傷つける 精神異常組織である

常時電磁波攻撃されていると どのように悪化するかを 加害者は理解・マニュアル化して攻撃しているのだろう 
脳は?身体は?
通常の 日々平々凡々な 他愛のない幸せな生活を送ることはできない 

上記の文章入力中に加害者の操作が入った 

事例
私の体型は加害者より小さい 加害者にブレインジャックされると いつも見えている部分(手・指・腕など)が太くなっているのがわかる
手首に 夜間歩行用の蛍光材のグッズを巻いてみた
数週間は手指や手首が太くならなくなった 指や手全体に しわがある
自分自身のものである 
数週間後に グッズを巻いているところを強く照射された
疑似 蚊に刺されたより数倍大きなふくらみができ グッズの形に赤くなっていた
電磁波照射の音が大きく脳内で聞こえていた
もちろん 耳鳴りではない
振幅・波長が小さなサイクル音は「キーン」「ジー」という音に近い
大変強い照射は 音が大きく聞こえる  
手首に何もつけていないと ブレインジャックされた指・手・腕は 張れたように太くなりしわがない 筋肉萎縮の窪みがない

脳の乗っ取りは ブレインジャックした加害者の特徴が出る 
脳が身体を司っているためと推測している
ただ疑問が残る 
服のサイズが変わって見えること

ある店で 奥から出てきた店員さんは いつもの小柄な可愛い女性だったが 
対面した時には 大柄なおばさんだった
ここでは「実物+幻視」の可能性も考えられる (かも? 要観察)

一刻も早く 犯罪の認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

この方々は本物?              No.577

行く先々で 加害者が出没
加害組織は大変執拗である 虚構のストーリー展開は容易くできる
私と対面した人だけが加害者なのか 仲間はどうなのか不明瞭である

スーパーに入る前にキャッチセールスの如く声を掛けられた
「精神科看護会」の類の名称 
7月1日は「こころの日」のため
7月中に 認知症キャンペーンをしているので 簡単なアンケートクイズに答えて欲しいと
暑い中 頭の下がる思いだったため 協力した
相手の看護師さんは 加害者のような口調と態度だった
小学校1年生程度の引き算・ 野菜の名称を10種類・隠された5個の名称を答える
全て正解だった その度に驚いた顔をする
「30点」と大声で言う 否定的なイメージを受けた 
記入用紙はくれなかった 
疑心暗鬼なのか 対面する人だけが加害者にブレインジャックされているのか 加害者なのか
仲間の数人は違和感なく見ていたのか 
加害者がいつも嵌めようとすることに 慣れすぎているのか
被害者でなければ 違った捉え方をする筈である
絶えることのない電磁波攻撃 + 種々の嫌がらせ攻撃 = 気が抜けない 基本的人権のない毎日である

早期 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している


担当加害者                 No.576

●三連休の最終日 本日の担当加害者は オバQの特徴のある70代の女
外に出ると 向かいから声が聞こえる
妻の声 次いで 夫の声が聞こえたが
嗄れ声と顎が大きい声と話す癖は同じ 
同一人物だった
外出時 上記女が出没
以前 業者の男性と話している途中で 顔が変化したときと同じ顔の特徴だった

●美容院へ行くと 担当はいつものごとく 大きな女
華奢な背が低めの男性が 大きな男に変化している
顔は怪物
ここで 人を変えてほしいとお願いしたいところだが この犯罪が表面化していないため
言うことはできないし 
仮に交代しても 美容師さんがブレインジャックされて 同じ加害者が髪を切ることになる
そして どの美容師さんをブレインジャックしても 彼女のカットは変わらない
一度Nu‐Kaがブレインジャックした美容師に切られたことがあるが
カット中は 髪の毛を抜かれる
仕上がりは 自分でカットした方がましだと思ったほど 酷かった
資格のある人をブレインジャックしても 実質は素人である
髪型で心持が変わる
ひどい犯罪である 

感覚+脳内送信               No.575

テクノロジー犯罪を駆使して 実を虚に替え被害者を嵌める仕掛け

「後ろの席の人から肩を叩かれて 振り向くと話しかけられて相槌を打つ」 という動作を繰り返しているうちに 
テクノロジー犯罪 「感覚+脳内送信」の挿入により 同じことが行われていると思い込まされていたと感じたことがあった

今回は以前のことから学習していた 加害者が被害者を嵌める行為である
その場所は小さなコンサート会場で第二部が始まった時だった
丸みを帯びた大きなものを強く当ててくるという行為だが 感覚だった 隣の席の人と当たるものは腕しかない
通路側の席に 通路寄りに座っていたため 隣の人とぶつかることはないので
明らかに感覚の挿入だと理解し判断できた
放っておくと止めた
虚構のストーリー展開の伏線が2度あった
最初は 第一部で奏者が舞台に出て準備中に 前の席の二人が話している 隣の男性が注意喚起した(心の中で拍手)
二度目は 休憩中自席を挟んで会話しているので 後ろで立って待っていると休憩時間が終了した (疲れた)

マナーを無視したストーリー展開は 日常茶飯事である
嫌がらせもマナー無視である
テクノロジー犯罪は アウトローである
一刻も早く 終息・撲滅・被害者救済を祈念している

制服着用のマニュアル?          No.574

制服を着用していれば 加害行為が行い易くなる と思われる事例
制服を着ていれば不審に思われず 問われても答に窮しない 誤魔化し易い といったところだろうか?
テクノロジー犯罪を除いても 詐欺集団と思わざるを得ない?

・数年前 警察署に電話して来て頂いた警官が偽物だったと思われることがあった 
 礼服がなくなった
 「私たちではどうにもできません 精神病院へ行ってください」と言われた
・昨年 ○○電力の制服を着た男が 空き家の電力メーター内のカセットを取り換えていた 
 会社に車のナンバーを問い合わせると その男は職員と聞いたが  応対したのは大きな女がブレインジャックする女性と 一緒に出てきた男性だった 訊ねた時の男性ではなかった 一緒に入ってきた夫婦の雰囲気が加害者のようだった
返事が事実か否か不審な思いは消えない
・最近 ○○電力の制服を着た男が 加害のマニュアル通りと想像する不審な行動をしている 
 近隣の方(ブレインジャックされている)と 家の上部を指さし会話しているフリ 
 振り返ると きょろきょろしながら 近くに駐車していた車に乗り出て行った
 数日後同じ男が 私有地奥から出てきて 顔を90度こちらを向けて うなずいたようだが無視 幻視のようだった
・明らかに幻視と思われる数人が 奥の家に入って行った 
 バケツのようなものを持ち「訪問介護です」と大きな声が聞こえて来た
・新しい支柱が家の際に建てられ 電線は家の上を通っている 
 その電線に箱が3つ取り付けられている  
 どこの家用の光回線なのか?

・郵便の赤い軽ボックス車が 真後ろをついてくる
郵便配達のバイクが近くをうろつく
どちらも電磁波照射の音が大きくなる
郵便関係の制服に似た服を着た二人がうろつくこともあった 
よく見れば 服・バイク共に 似て非なるものだった

蛇足: 加害行為の一端の記録
この記事を下書き保存した際 保存日時を操作された No.300の近くで見つけた

方言や動作が同じ              No.573

加害者がブレインジャックする対象が変わっても
加害者の言動が如実に出る 

私の周辺の人たちはブレインジャックされる
話す方言は同じである
加害者は同じ人達若しくは同じ地方の人たちであると推測

Nu‐Kaたちは 習慣の為か 地域の方言であることを理解していないためか 
私の周辺の人が喋る言葉は Nu‐Ka地域の方言を使う
私の実家地域とは異なる 最近は会話をしなくなったが 久々に方言を聞いた

話しかけてきたおばあさんの話し方は Nu‐Kaと同じ特徴を持つと感じた

3年前 夫と姉の動作が同じであることに違和感を持った 
(例:ガスコンロに 小さな鍋をのせて点火すると 炎が鍋の周囲に燃え上がって危ないが その状態で使用している
今までの日常の行為ではなかった )
最初は躊躇したが
同じ加害者がブレインジャックしているための動作であると納得できた事例だった

ガス検針の男性が来る度に変わり今回で三人目
検針後 「来月もまた来ればいいですね?」と 姉(ブレインジャックされている)に訊いたことで
本物の検針員ではなくて なりすます加害者組織末端の 加害行為をする役割の男性と推察できる
今回は 偶々在宅していたから 目論見を果たせなかったのではないかと想像に難くない
先月来た検針員は 小さな男にブレインジャックされている特徴があった 
ブレインジャックする加害者は 被害者が気分を害するように 芝居をする 

豪 雨                  No.572

7月豪雨により
被害にあわれた皆様に
  お見舞い申し上げます。

姿を見せる加害者              No.571

電磁波攻撃が強くなった 超音波だろうか?
数年前 見た男が 攻撃の指南に来たのだろうか?

夜帰宅 向かいの家から大きな声が聞こえる 
曲がらずに数歩進むと玄関が見える
玄関ドアを開け放している
娘らしき女が壁にかかる鏡に向かっているような動作
ゆるいソバージュの髪の後ろに腕を入れて 髪をはね上げる
男の動作だと思った
顎が大きく 背が低い がっしりした太め
娘の体形は細く身長は普通
その条件の男は 大きな女の弟 (Nu‐Ka妻の姪の息子で 大きな女の弟と推測)
この男は 5年位前のゴールデンウィークの付きまといされた時 初めて見た
向かいの娘婿とバディを組んで車でストーカー行為をした
警察署に入った私の後をつけて署内まで入ってきて 道を聞いていたが 隣の私の会話に神経を集中していたのが如実に分かった 体がこちらを向いていた

向かいの娘は 小学生の子供がいるため 日曜日の夜遅くに実家にいることは 本人でない証拠であろう
この男の声を 翌週も聞こえて来た
私が玄関を出ると 会話が聞こえたが 男の話しだった

加害者は被害者のすることをすべて監視している
夜 玄関内を見せた理由が不明

加害者が跳梁跋扈             No.570

姉にメール便が届いた
通販商品が届いた
私が駐車場にいるときに届けられるのは 加害者の仕組んだ可能性が大きい
以前 届いた商品と同じものがゴミ袋に入っていた
姉はブレインジャックされている
ニセ姉が跳梁跋扈している

いつまで放置されるのだろう?

建築現場ウォッチング           No.569

建築工事から出る音に併せて 加害者が被害者に攻撃を加える記録 
『増幅した音の脳内送信+電磁波照射+振動等の感覚送信 』
茶色の文字は加害者による攻撃=虚の部分

近所の更地で 建築工事が始まった
土地を掘る機械音に
トンカンと金槌を使う音がこだまする

家の近くから見得る場所に 柱用の材木が置かれていた
幻視である 
その後のトンカンと聞こえる金槌を使う音は 脳内送信による虚である
男の小さな声が聞こえた 「なにー!」
脳内送信だ
見れば分かると思うと 音がしなくなった


正面から見た
普通車のトラックと ショベル系掘削機がある
男が一人 塀の基礎を造る型枠の幅広の板をもって足で蹴って音を立てる 
金槌で組み上げた板を叩いて見せる 
私のほうを見た その仕草は 私たちを攻撃するクライアントの一人の仕草だった
脳内送信聞かせた音を 幻視で再現したと推測

型枠の中には セメントが流されているようだった

後日 
ショベルの機械音と硬い物を掘る音と振動の大きい音が聞こえてくる
散歩に出かけると案の定
クレーン付きトラック 土を積んだトラック ショベルカーが置かれている
塀の基礎の続きに 型枠で作られた物を クレーンで釣り上げて置いている
掘削機の出番はない
その後は 大変静かだった

後日
トラックに積んだバッテリーをつないだ 穿孔機械が一日中稼働している
その音だけで大きな音がする
家の中にいると 別の大きな音と共に地響きが鳴り響く
実際に見ると 家の中で聞こえた音や地響きほど大きくはない
翌日 家の中では大きな音が鳴り響く
「見廻りに出かけよう」 と思うと 静かになった 
向かいから機械操作されている音と思われる


後日
「はたらくくるま」機械音「ブーブー」
垣間見える場所に行くと ショベルカーが動いているが ショベルカーの中は「空」
草取りをしながら見ていると 土が微妙に入っているときもある という程度
実際の音に被せて大きく聞こえる脳内送信
加害者の嫌がらせ


後日
同上+地響き
車が一台駐車
その隙間に隠れているメガネをかけた男
ショベルカーに乗っていた男と隠れていた男が 道路際に出てきて会話
Nu‐Kaの声と 若い男の声
脳内送信の大音量

隠れていた男は 向かいの孫をブレインジャックしていた男と酷似 
※「出刃包丁よりギバの方がよく切れる」と言っていた男
 柳葉包丁のことと思われるが魚を捌くには不向きでは
この日 静かになったのは
電話ではなく 業者に直接 工事日を尋ねる方法もあると呟いた直後からだった 

後日
ショベルカーの機械音と 金槌を使う音が大きく聞こえる
家の中に何か所かある電磁波のセンサーに触れて 出る音のようだ
この日は 門が閉まっていたので 建築工事はない日だった

種々の嫌がらせ               No.568

特記したくなる嫌がらせ
●帰路~帰宅後の電磁波照射(大変細かなサイクル)が大変酷かった
後続車や対向車のライトの色が昼光色の強い光が 電磁波を照射しているように感じた
アップライトもある

●日付が変わる頃 数秒間の停電を起こされたようだ 
電力会社の記録に載っていない
向かいの夫婦が交代で大きな声を出していた (担当者が 一人二役を演じた為に 交互に大声を出したと推察する)
聞いているラジオ放送局からは 「雷が鳴っている」と聞こえてきたが 近隣では雷の音と光はなかった
目的は何だったのか?

●買い物に行こうと思うと 雨粒の音が聞こえてきて すぐに土砂降りになった
諦めると すぐに雨が上がった
偶然過ぎる 以前にも経験した
気象の操作? 幻視?

●向かいの車が 4軒先の位置の 自車の駐車場前に駐車している 
対角に Sに関係する宅配企業の車がアイドリングしている 制服を着た男が笑いながら駆け寄ってきて 自販機で購入して 出て行った 交差点の曲がり角に当たる位置である
見え方が通常ではなかった (幻視も見せられているか 眼のブレインジャックが関係したかもしれない)
そして マニュアルの 「不快になる 感情操作」をされていた
アイドリングする車があると 車の表示温度が数度上昇すると伴に
車中で 電磁波照射が蓄えられたように 強い電磁波が鳴り響く 
プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ご訪問有難うございます
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR