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眼                      No. 510

眼のブレインジャックの事例

【自身の事例】
①暗い場所で眼を抑えると 細かな輝点が多数見える 見える場所はいつも違う
②目尻の方で 一瞬輝く短い弧が見える ガラスの厚みに太陽光が当たったように弧が2重になっている 
③薄暗がりの中 右目の目尻から出てきた影が中央に向かって視界をふさいだ
④読書中文字の形態が変わる ・見え易いとき ・太く大きくなるとき ・細く小さくなるとき ・2重に見えるとき ・かすむとき ・長時間経つと見えにくくなる 
⑤空の月を見る 左右の片方の眼で見た時と 両眼で見た時との見え方が異なる 片目で見ると両眼で見た時より小さい 月の上下が少しずつ縦に重なった4つの月が見える
⑥道路標識の赤い色が見えない 青と灰色のグラデーションに見える
⑦信号機の鳥の鳴き声に似た(機械音)が聞こえるので電線を見ると鳥が十数羽見える
片眼で見ると 無かった :追記5/11/’18


上記についての感想:
①小さな多数の輝点は 機器に繋がれている脳の場所を表しているのだろうか?
②目尻で一瞬光った弧が見えるのは 実際に目の端で見えているのではない 
脳で何かされている? ブレインジャックされる時? 
③右目の目尻側から視野のほとんどを覆うように 斜めに影が動く これも実際に見えているのではなく 
脳の視野部分で何かが起こっていると想像するしかない
④読書中文字の見え方が変わるのは ブレインジャックする加害者が変わる(或いは機械に覚えさせている視力を変えている)と想像できる
⑤乱視の見え方は月が周辺に重なって見える  
加害者(機器?)が4つの視力で同時に見ているのだろうか?
⑥ブレインジャックする加害者に色覚異常がある
⑦季節毎に虫や鳥の鳴き声が 自宅周辺でも大きな音がするようになった
機械音故  電磁波照射の音を誤魔化していると推測している 「electronic harassment」 と鳴き声に合わせて呟いていると 今朝はたくさんの鳥が見えた 今まではなかった=加害者によるものと思わざるを得ないので
片眼で見ると案の定であった:追記5/11/’18

 
【対面する人の眼】
⑧瞳孔がが散大している 西日に向かっていても瞳孔が瞳の大きさになっていた 
 (瞳孔散大はTVドラマでよく見かける死の兆候)
⑨瞳孔が点になっている 店内の照明だけなのに 瞳孔が点になっている

今後も要観察
人の脳を勝手に実験に使用しているアウトローの加害組織
被害者には 基本的人権すらない
今までの人生さえ踏みにじられている
一刻も早く 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している
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対面する人がブレインジャックされる  No. 509

私が対面する方々は ブレインジャックされる

例①ゆうパック
ゆうパックの配達は ≪記載住所以外へは配達しない≫と聞いたことがある 
加害者が操ると 住所が違っても配達してくる
「(氏名)の荷物を受け取ってください」
ドアを開けてしまった 
見ると小さな男が 80km離れた地域で配達する男性を操っている
身長高めの均整の取れた男性が 足先を60度開き 足は後ろにそり気味 背が小さく
顔は歯を出して笑っている
伝票を出さない サインは要らないと言う
前回はこの地域担当の男性を操り サインをさせなかった
「サインしておきます」
ある業者の配達の方は長年お世話になっており 「サインをしておきます」 という方もいるが その配達の方をブレインジャックしたことがあるので
混同しているのではないかと推察できるが
疑問が残る
サインさせない理由が思いつかない
日時指定配達が平日の午前中(姉は仕事中)になっている  荷物を発送する方も普通ではないと考えらえる

例②
ある店の従業員をブレインジャックするのはピンヒール ピンヒールがブレインジャックすると頬に長い綿を詰めたような特徴になる
以前 「私ら 感でわかるんです」 従業員が言わない言葉を言った
今回 客が聞いていないことを誘導している
目的があって喋っているの?

例③
ある店舗の駐車場に車を入れると従業員の方が見えた 見えなくなった後出てきたのは 加害者にブレインジャックされた同人
加害者の目立つ小芝居を一人で行っているので 降車に時間をかけた
顔がまるで違っている 鼻の形に特徴がある男 (昨年12月に実家で仕事を依頼した時に来た男 それ以降母のブレインジャックも担当している ウンウン唸っている)
話しかけると 前回の人格とはまるで違っていた

パトカーを見(せられ)る          No. 508

本日の入力の邪魔:
「癒し音楽」を聴きながらPCを利用している 
・音楽が止まり いつもは無い広告が入る ・スピーカーが消音になる ・音量が0になる ・3倍の音量になる・一時停止 等の邪魔が入る
コピー中 ・Excelのタブが変わっていた ・ブログ入力中 最後尾にあったカーソルが文章内に移動していた 
拝借したPCの近くを加害者が利用している (衝立で区切られた場所) 

本文:
小さな町なので パトカーを見かけても不思議ではないが 
・出会う回数が増え 毎回見かける 
・被害者として違和感を持つ出合い方である 
・集団ストーカーのようにみえる
加害者によるものであれば 遭遇させる理由を理解しかねる
パトカー(警察)を避けたいのは加害者だと思うが?

サイレンの音を脳内送信で聞かされることが度々ある
初めて聞かされたのは賃貸住宅にいるとき 大変大きな音が数分聞こえていた ありえないと何度か突っ込むと 音の大きさに変化がついた
(救急車のサイレンの音も同様である 更に交差点でのいつもの声が聞こえない) 

2~3分前に通り過ぎたミニパトが道路際に非常灯をつけて停止しているので ウィンカーを点灯して通り過ぎた すぐにあとをつけるように走行した 本物?ブレインジャック?加害者?

ミニパトカーが停止 小路から出るときに見えた 
(タイミングが抜群である時は加害者の画策した可能性が大きい)
降車した警察官が 自転車を脇に止めなおした
「この自転車は誰の?」 と訊かれても 私のほうが後に来たのでわからない
どこに止めてあったか尋ねると 道路側に止めてあったと言うので この家のものではないかと返答した
返事はなかった
パトカーは二人乗車が基本だと思って訪ねてみると
「そんなこともないけど・・・」
警察官らしくないもごもごとした話し方だ
顔と体躯は 向かいに出入りしている若い男性に酷似 目が小さく絵に描くと一直線になるほど細い 眼鏡 丸顔 髪が五分刈り 

ミニパトとすれ違ったとき 一人だけ乗車していて警察署で幻視と思われた男(加害者の小さな男)に酷似していた 道を譲ったので敬礼していた 
私の目に見えた事実だが 
加害者が画策したことであれば無視することが一番いい

手紙⑧の注釈               No. 507

 (手紙⑧はNo.483手紙⑦に続けて記載)
加害者の小道具に過ぎない手紙であるが あまりにも理不尽であり 澱みなく嘘の展開が為されているため
嘘の展開の部分を記載する
・文章起草者は年配者もしくは古い言い回しに慣れている人物であることが一目瞭然 息子の文章ではない 
・登場人物の性格記述は全て出鱈目である
・病気についての記載は嘘  精神面の記述がなされていて 読む人の感覚を誘導している部分があるが 
精神疾患ではないことを明記したい 精神異常の加害組織は被害者を精神異常者に仕立て上げるマニュアルがある
嘘の羅列とストーリー展開は基本中の基本である 加害組織のマニュアル 
・詐欺・恫喝云々の部分は事実かもしれない 嘘の中に事実を混ぜるマニュアルがあるようだ

大切な子をブレインジャックする加害者からの 子を装った手紙である 
基本 手紙を読まない 入力するときに把握できることと
ブレインジャックされた被害者は解放されない状態にあるので(夫・母・姉・亡き父等) 
手紙自体が 加害組織が画策する恐喝の小道具であると確信している為である
手紙①~⑧までを順次見ていただくと 如実に理解して頂けると思う
手紙前半は ブログにアップすると予想していなかった文章で 
後半はブログアップを前提に記載されていることが理解できる
手紙を初めてブログ記載した際 遠くから驚きの声が聞こえてきた
被害者に聞かせるためではなく 加害者が驚いて操作を間違えたものと推察
手紙をブログに記載する理由は 記録の為と
他の被害者の方にも同様のことが有り得ると想像する為である

インフルエンザ物語            No.506

職場で姉の容体を訊かれた
逆に尋ねると インフルエンザとのこと
訊いてきた人は私の答えを引き出すことができなかった 本来この方が上司である
交代した方が説明したが 説明に不備がある
いずれも体型も話し方も違っている ブレインジャックされている 

ある日の朝 姉はいつも通りだった 咳きの音一つ聞こえなかったのでインフルエンザは想定外だった
車があったので仕事を休んでいることはわかった
その翌朝 来なかったので電話したが留守電だった 数回電話したが返事はなかった

三日目の夜 点灯していたのでインターホンで会話できた
「熱はない・インフルエンザB型である・欲しいものはない」
言葉の中に間違いはないだろうか?

インフルエンザに罹ったのは姉ではなく 姉を操る加害者の可能性が高いと思われる
架電に折り電しない・インフルエンザに罹った旨の連絡がない等 加害者が姉を操っている証拠である

手紙を渡してくれた 階段を下るのに顎を挙げている 眼鏡をかけているので眼鏡の下から裸眼で見ていると推察 姉の視力に合う眼鏡を使うと見えないと推察
顎・頭・体躯 全てが大きい 姉をブレインジャックする大きな女の母親と推察 顎が大きく 下唇が大きく突き出している特徴のあるおばあさんで Nu‐Kaの妻の姪と推察している

ある日の嫌がらせ             No. 505    

電磁波照射が酷くて 体調が悪いため 車で出かけた先々での出来事
①A駐車場
駐車場に入ってきた車のドライバーが斜め上を指して話している(小芝居)
枠内に止めて私と目が合った
驚いた顔 斜め後ろに移動した
「雨が降っているのでそこはないよね Pはほとんどが開いている」 と思うと
常識的な場所に駐車しなおした 
助手席にいた男は 顔は正面を向き 目の端で私をとらえながら 笑みを浮かべ乍ら立ち去った
運転席の女は 頬が紅潮していた 不服そうな雰囲気もあった 
ひろくせんでんする部の雰囲気だった

②B駐車場
駐車している台数が少ないところに駐車して昼休憩 数十分後 駐車台数増えていた 
横の車が携帯使用・マスク着用・ナンバープレートが集団ストーカーらしかった
必ず一台居る見張り役?
一般の方からは理解できないかもしれない

③C駐車場
駐車すると 1km先に大型の乗り物がこちらに向かってくる
認識すると 90度の方向転換
速度は変わらずに速い
人が等間隔で立っている 微塵も動かない
よく見える場所に移動したが見当たらなかった
幻視だった
周辺の景色と乗り物とのバランスが取れていない
90度の方向転換で 速度を変えていない
強風の中 人が動かないのが尋常でない
視界から見えなくなると同時に 消えた
(どなたかのブログでは 「歩いている人が消えた」との記述があった)

④「運転を代わってあげよう」 
以前の車は 息子(ブレインジャックされていたことを知らなかった)に車を貸して 後部ドアに大きなへこみ傷(+シワシワ)をつくられた 今回も車に傷をつける予定だったかもしれない 

店舗の前に駐車したとき 縁石の間に止めた車があったので 出るのを邪魔しないよう通行の妨げにならないよう縁石に寄せすぎていたが
真っすぐバックして出られる状態だった
いつもの運転の邪魔が入った ハンドルを極端な動かし方をされたのだろう 縁石に接近されていた
様子を見ながら少しずつ車を出していると 店の人が出てきてくれた 「運転を代わってあげよう」 
固辞した 加害者であることがわかっている (ブレインジャックされているのかもしれない)
前進すればよい状態を 「バックした方が良い」 と繰り返す
無視してすぐに 難なくでられた

いちるの望み                No. 504

残虐非道な犯罪が放置されている
認知・撲滅・終息・救済を願ってブログを綴っている
被害者の多くのブログがある
途中から加害者側の文章になっているものもある
最初から被害者を装った加害者のブログもある

一縷の望みはここかな?
被害者や一般人(この犯罪を知らない方)を騙す・ミスリードするブログがあること
騙されないで 諦めないで 負けずに 頑張ろう

身勝手な使い方               No.503  

加害者の身勝手に 笑ってしまうことがある
加害者が疑問を解消したいとき ブレインジャックして訊ねてくる
仄めかしの時もある
具体例
・家の事
・トイレは水洗にできない?
・近くの施設にリサイクルの段ボール箱を持って行く

ブレインジャックされる方々は 本人であればそういうことを話題にする方達ではない
・近隣の方
・自宅近隣の方 会う約束をして出かけて行ったときに尋ねられた

業者に玄関の外の嫌がらせを話していると  急に声が出ていないことに気付く
後処理で 痰が絡み声が出なくなったことにしたと思われるが
一瞬 加害者に乗っ取られたと思われる
玄関周りの嫌がらせを離されては困るということと推察する

新たなタイプの電磁波照射        No.502   

IME mukou
imamade nyuuryokudekiteita


今までとはタイプの異なる電磁波(大音量 )が鳴り響いていた
夜中 電磁波の強さに何度も目が覚めた
外出中も同様だった
攻撃力アップ?
電磁波攻撃の種類はとても多いと思われる

嫌がらせ・集団ストーカーが群がって来る (増えた)
強化月間?

講習会にいくと その場にいる人が乗っ取られる 
隣の人が話しかけてきた 自宅近辺のスーパーで見かけた人に酷似
この方の役目は 仄めかし
主催者サポートがすかさず 私を触って「話を聞いてください!」
加害者の異常性である
電磁波照射はいつも通りあった

妄想(ブレインジャックによる)       No.501  

ブレインジャックは本人に断りなく 本人の意思を無視して脳を抑制され 加害者により挿入される
私の大切な人たちは 全てにおいて 乗っ取られている

本人のものとはまるで違う妄想を入れられた
加害者は さつじんにつながるような嫌がらせ 傷害を負わせる 破壊 暴力 恫喝 人を騙す生活を主としている 
人間らしく生活していないから (としか思えない異常性が加害者にはある)
尋常ではない妄想をつくれるのか
はたまた機械で作っているのかは 私には不明であるが
人間性皆無であるのは間違いない

人の脳を弄ぶレインジャックを含むこの残虐非道な犯罪を 一刻も早く
認知・撲滅・終息・被害者救済を記念している

フラッシュと暗い所             No.500   

まぶしく光ったときと 暗い場所での ブレインジャックと 幻視
 
【まぶしく光ったとき】
①病院の廊下の突き当りで看護師・介護士がわらわらと出てきた 
周辺全体がフラッシュしていた 太陽の光は反対側にある時刻
幻視を見せる為か 将又小さな男が看護師を操る為かどちらかだと思われる
同じ場所で 看護師が現れた瞬間 その周辺がフラッシュした 小さな男の特徴 手を握り 足が短く 横を向いた姿は腹を突き出していた

②フラッシュしていた車もあった
右折した車の半分が半透明 車が本物なら自販機と角の家の一部を壊して 更に反対車線を通行したことになる
家の近くで立ち話する二人が通行の邪魔をしていた理由は 車の幻視がまだ出来上がっていなかったということになろう

③家を出ると 向かいの夫と隣人の話し声が聞こえていた 場所は向かいの門
車でその前を通るとき 周辺がまばゆく光っていて ほとんど見えなかった
通り過ぎると元に戻った

同じ場所で ここで見かけない清掃車が角から出てきてすぐ曲がってみえなくなった
この地域の清掃車とクロスするようなタイミングだった

④その他
上記②と③とは30m位の距離
②と③夫々から気づくと人が現れる グッドタイミングは幻視の事がある
1~2人が多いが 同じ白い服を着た7人ほどの集団のときもあった
見知らぬ人が行きつ戻りつしているのが見えたが 近づくと知人に変わった 似て非なるものだった
②周辺は セミの鳴き声・鳥の鳴き声・などが聞こえている


【暗いところの事例】
警察署内の廊下の突き当りをふと見ると 警察官が立っていた 不動 
小さな事故を起こされたときに私にくっつくように話した男だった 
特徴は小さな男 毛髪がくせ毛・眼鏡をかけている

細々とした嫌がらせ            No.499

電磁波商社による肉体的攻撃と並行して行われる 絶えることのない嫌がらせ
一つ一つは小さな事柄だが 加害者は連続して行う 
目的は被害者を精神的に追いつめることだろう
被害者周辺に居る加害者とは別に 嫌がらせを担当する加害者が居るのかもしれないと思う

・トイレの前に 細いプラスチック製品の先が折れた物が落ちている 無視していると 倍の長さのものが出現 無視していると1週間後に植物の茎を切ったものに置き換わっていた
・庭の植物が よく似た植物に植え替えられていた 数種類
・カレンダーが前年の物と替えられていた
・急須の弦が徐々に壊されてゆく 
・大きな嫌がらせに繋がる小さな嫌がらせもある 家の破壊 
・某所で生年月日を話した 隣にいる女の雰囲気は加害者か操られた人 翌日不審な走行をする車の前の車のナンバーが生年月日だった 不審な走行がなければ生年月日のナンバーを見ることはないので 何時も乍ら周到な加害者である
・数年前から 庭にいる虫が家の中を這うようになった 電磁波照射に関係すると推察している
・家の中で動くとセンサーが感知して外で音が聞こえる
飛行機の飛ぶ音・サイレンの音・話し声・バイクや車の走行音などが聞こえる 
ガス漏れ警報器・外から当てられている光がセンサーになっている 向かいの家で音が鳴ることがある 
プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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