ご訪問ありがとうございました    [記事番号 320]

本年もご訪問ありがとうございました

今年の漢字を考えると 『元』 
   元気に
     元の生活を取り戻すまで
      〔元頁〕張る 負けない

誰をもブレインジャックできる犯罪
ブレインジャックを利用した犯罪
思考操作・感情操作できる犯罪
幻視・幻聴を作れる犯罪
病気をつくれる犯罪
集団ストーカー
人間とは思えない加害者 組織
アウトローのストーリー展開 実行できる加害者 組織
証拠を残さず隠れて残虐非道の数々を行う加害者 組織
秘密裏に開発された兵器を使って跳梁跋扈する加害者 組織

拙い文章で 懸命に事実 現実を訴えております
一刻も早く 対処して頂けるように祈りながら
日本だけでなく世界中で起こっている
世界的に認知・撲滅・救済して頂けることを祈ります

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乗っ取り                   [記事番号 319]

夫が自宅に戻った
車購入した模様
赤がメイン
夫の趣味ではない
肘・膝関節の先を体幹から離して歩く 小さな男がブレインジャックしていた
自分仕様に家の片づけを始めた
Nu‐Kaの孫

ある地域の住民が ブレインジャックされている人と加害者とに分かれていると感じる
ブレインジャックされている人は全てを奪われる 加害者のように加害行為をさせられている
このコロニーが至る所で画策されている 日本を奪うことも夢ではないだろう 加害者組織にとって
認知撲滅終息救済を切望している
助けて頂きたい

認知撲滅終息救済を一刻も早く    [記事番号 318]

今朝の姉をブレインジャックする加害者はNu‐Kaだった
やって来た時刻は姉のそれではなかった
あることを聞くと 考えてから首を横に振った 本当に知らない
カエルのような口をしていた Nu‐Kaは口を閉められない 大きな女がサポートしている為 横に長く伸びた唇が飛び出している
3日前 姉の職場で姉を見かけた Nu‐Kaがブレインジャックしていた 「わからん」の一言にも確信を持つ ろれつが回っていない 頭が前に垂れている 座位で腕をテーブルに乗せて支えている すぐに立ち去った 体を左右にゆすりながら前に進む 髪型はボサボサ
前回見かけたときも一言喋っていなくなった 「ごっこ遊び」に満足しているようだ
私に「ニセ」姉の姿を見せている

身体は生きているが 本人の人生・基本的人権は皆無だ 全て奪われている 壊されている
一刻も早く助けて頂きたい
ブレインジャックされている人は皆同じ状態
私の周辺の人達だけではない
居住地のブロックごとに 加害者は同じ状況を作り出している
一刻も早く気付いて頂きたい 
『戦争をする代わりに内面から滅ぼされている』
事故・災害報道の度にこの犯罪を彷彿させる

新人の発掘~ミスリード?       [記事番号 317]

初めて被害者の会に参加させて頂いた折 数人が声を掛けて下さった
「今度(地名)で久し振りに街宣するから 良かったら来ない?」
街宣で知り合った加害者との顛末
●電話で猛攻撃を仕掛けて来た (○ェ○ ○○○○○○ョ○○ ○ァ○○ に似た内容を話した)
●加害行為等教えて頂いた方とは電話での交流が主だったが 電話中に加害者に向かって大声を出すことが多くなりやがて交流を絶たれたが フォーラムで出会ったときはブレインジャックされた姿だった
●残虐非道な攻撃を受けたときにアドバイスを頂いたが フォーラムで出会ったときは小柄な女にブレインジャックされていた
●電話で数回教えて頂いたが二度目に会った時は 皺の無いSI‐Saだった
●街宣告知を見たので行くと 「一人でやってる 前回は被害初心者だったので一緒に街宣した」と膠も無かった

電磁波照射は知らない間に受けていた 約20年間 それ以前8年遡った時から何らかの攻撃があった事を 現在は分かっている
(賃貸住宅に住んだ時の上階の家族が8年間隣人だった)
3年前の夏 酷い攻撃を受け 『電磁波照射』の言葉を知った 
『集団ストーカー』は電磁波攻撃の更に1年前から徐々に酷くなっていった
何が起こったか分からない状態だった
加えて感情操作(パニック状態になるようにされている) 思考操作(考えられないようにされていた)
警察署に逃げ込んだがそこでも同じ攻撃を受けた
被害者の会に出かける電車内で「ひろくせんでんするさつじん部」の大きな男が強い電磁波照射を至近距離から仕掛けて来た この男は数か月後にファミレスにもやって来た

被害者を追い込むこと ミスリードすることはマニュアルであろう
そこに 人間性を微塵も感じない

真実を知る加害者はどれほどいるだろうとの疑問はいつもある
 

騙す仕組み                 [記事番号 316]

加害者が発する言葉は虚偽(しかないように感じる)
必要があればそれを本当のように見せかける嘘を重ねる
掛け合い漫才のような設定もある
犬の行動を彷彿させる
嘘を聞かされた被害者は 信じると思っているのだろうか

嘘の中に真実が一つあった時 真実は嘘と認識される
本当の中に嘘が一つあった時 嘘は本当の事と誤認される

被害者は騙されてはいけない
認知・撲滅・終息・救済
負けない

真後ろに立つ加害者           [記事番号 315]

スッと気配無く 至近距離の真後ろやや右寄りに立つ加害者  
この動作が 何を意味するのか不明

15年位前:診察中の獣医
3年前:スーパー店員が追いかけるように近寄り 後ろで立ち止まり何かをして立ち去った 首の後ろに鋭い痛みを感じた
市の事業の時近隣の男性親子:気付くと 二人で交互に4回真後ろに立っていた
営業マン:ある話をしたときに 数秒上記動作をした

電話の遠隔操作     [記事番号 314]        

使用できる期限が1年後に迫った頃 携帯電話会社から新しい携帯電話が送られてきた
自分で設定しなくてはならないこともあり ショップへ行った
自分の了解無しに送ってきた旨を話すと 携帯会社に電話を入れてくれた
小気味良い 話術と理路整然とした内容に聞きほれてしまった
長いやり取りの後で 「丁度同じものがあるので交換しましょう」と言った
交換する必要を感じなかったが言葉にできなかった
現在 携帯電話が加害者に中継されていると感じるのは 交換されて手渡された携帯電話が 通常のものと違う加害者仕様だったのだろうか?
NTT固定電話も中継されている
フリーダイヤルで電話を掛けて 「使用されていない」案内のあった番号にかけると繋がることを確認したので切断すると 2回のコール音の後 フリーダイヤルの音声が1分間流れた 受話器を上げて置いたが 切断されなかった  :追記12/28 
居住場所近辺の電線に箱物を取り付ける工事 箱を開けての工事は何度も見かけた
電線は管理されているのか疑問である 

年金事務所でのブレインジャック    [記事番号 313]

昨日から年金事務所に行くことにしていた
加害者には都合が悪いようだ 朝から何度も邪魔が入る 来客・大きな音・ただ時間が過ぎた 
大きな音を立てて電磁波照射する 私の頭の中では大きな音が鳴り響く
年金事務所に行ったのは予定より遅い時間だった
対応した女性は私より年配に見えた(皺のあるSi―Sa 70代) 落ち着きのない忙しない言動をとる 両手・身体・口を前に突き出し「まあ 待って」 不快感を誘っている
必要なものを準備していなかったので出直すことにして 必要な物を聞いたが PC画面に入力して個人情報を見ている 
(車のメンテナンスを頼んだ店での事務員と同じ様子 
背丈が伸びて体格が大きくなり PCを凝視してのPC入力 大きな女がブレインジャックしている) 
再度 書類を教えて頂きたい旨言うと 両手を前に突き出す仕草 4度目
呼び出した個人情報を見て 「…ですね!?」 聞いてくるが 意味不明  「アンタの場合は特殊だから」 更に追加の脳内送信
棚の裏に入って10分後に 連れてきた若い女性に説明させる
どこでも加害者は跳梁跋扈する
私のとる態度は普通にしなければならない この犯罪が認知される迄は
個人情報保護法など無意味である 本人に情報を見せない保護法とさえ感じる
思考盗聴だけでない 想像した映像を見ることができるらしい 
知らぬ間にブレインジャックされて私の見ているものを加害者も見ている

ドッキリ番組とよく似ている        [記事番号 312]

「がはははは」 豪快な笑い声を聞いたのは二度目 
偶に電話する知人に固定電話から電話したが 話し方も声も違った  バッテリーが無いのでメールするとのこと 
数時間待ってから電源を切った時刻にメールが来ていた (隙が無い) お役立ち情報にはならなかった   
同じ笑い方をしたのは 知人F氏 当然本人ではない
電話に出た加害者の癖と思える 声の質は機械音で似せることができるが 口調が違う
Nu‐Kaの妻の 「がははは」と笑う声が聞こえてきたことがあった

電話は直通ではなく 加害者により中継されていると感じる
「ンン ンン」 喉に何も絡んでいないことがわかる音声を入れてきた 名の通った会社の女性営業の方がすることではない

ブレインジャックする加害者との会話で感じることは 巷で広報されている 「オレオレ詐欺」 のような文言・ストーリーとよく似ている
ブレインジャックされた人とすれ違う時 首を左右に振りかけてやめた 集団ストーカーの目立つすれ違い方が癖になっていると感じた 話すと 嫌味な 挑発する話し方をする 明らかに本人ではない 訪問者二人が顔をこちらに向けたまますれ違った 操られている又は仲間のどちらか判別できなかった

加害者の虚偽のストーリ展開は TV番組のような大掛かりなドッキリを仕掛けられているように感じる時がある 
初期の集団ストーカーの鍛錬された 異常な走り方・侮蔑の表情・買い物かごの中を腰を曲げて覗き込む仕草・明らかな小芝居等々
 

ドラマのような会話            [記事番号 311]

「はっ!直ちに現場に急行します!」
偶然聞こえた会話が 普通でなかったので記憶に残っている
一度目は車を少し離れた場所に止めて歩いていると自宅近くの家から聞こえてきた 70代のおじいさんの声がきびきびしていた 電話のやり取りと感じた
二度目は実家近隣の空き家の駐車場を使用する30代の男 入出庫時と昼12時過ぎに アイドリング=電磁波照射する
道路に出て携帯を使用しているらしい時に同じ文言が聞こえてきた
熱心な信者さんから聞いたことがあった 「集合時刻を 【ヒトサンマルマル】 と聞いて 午後一時集合なのに 午後三時に友人を連れて出かけて行くと既に終わっていて残念だった」
ドラマなどで見る組織的な話し口調だと感じた

犯罪を合法的に行えるテクノロジー犯罪   [記事番号 310]

姉宅のエアコンを取り換えに来た業者がいた (Si‐電気店 長年付き合いのある電気店ではない 組織の一員と考えざるを得ない)
壊れたのか問うと
顔を傾けて知らないと言う
通常は工事前の話し合いがあるものだが?
外出から帰宅するまでの時間は2時間半を超える
私が帰宅してからまだ荷物の積み込みをしている エアコンの取り換えに エアコン以外の荷物の積み込みがあるのが不思議だ
その間何をしていたのかも疑問だ 車を近くに駐車して徒歩で近づくと 軽バンと軽トラックが立ち去った ブレインジャックされた姉が私を見ている
姉の体がそこにあるから 何を持ち出そうが 運び込もうが 非合法が合法的になる
奪えるものをすべて奪う 組織犯罪だ
身体が生きているだけ
殺人未遂 傷害 強盗 詐欺 器物損壊 ・・・ 

追記:↓
中二日空けて夜7時頃に 上記の電気屋さんの車が止まっていた
三階(一階部分が駐車場 玄関が二階)にテレビを据え付けたのか尋ねた
「はい (首をかしげて)えっ? この前来た時にテレビが壊れているのを確認していたので 今日直しに来た 三階の天井裏にアンテナがある」
携帯電話を使わない代わりの脳内送信による指示と思われる
加害者は跳梁跋扈する
夜遅く通常の修理に来て頂くことはない 仕事の休みの日にするのが習慣だ ←:追記

「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」で知り合った方が言っていた
「Muさんの家には何もないのよ」
聞いた理由を今は思い出せない
「ご主人が暴力をふるい 夜中に○○さんと一緒に 駆け付けたことがあるの」
○○さんとこの方とはずいぶん離れた地域に住んでいるが 一緒に駆けつけることができるのか 今考えると疑問に思う
被害者宅を加害者は随意に跳梁跋扈する
ストーカー規制法の 「恋愛感情のあるもの」をなくすよう 要望している記事を見かけるが
テクノロジー犯罪(Eelectronic harassment)全てを 世界的に規制する必要がある
電磁波照射は 自覚する被害者のみではなく 一般的に行われていることを感じる
低周波の低いうなり音を聞いたことはないですか?
気付いて頂きたい 誰にでも
一刻も早く撲滅・終息する必要がある

遠隔操作によるブレインジャックの確証  [記事番号 309] 

トイレ使用中 外で音がする
向かいが在宅なら 会話と物音が聞こえる
嫌がらせである
今朝 向かいの夫婦の会話は いつも通りだったが
急に娘婿の声と 大きな女(Nu‐Kaの妻の姪の子と推測)の声に変り 女の幼児の声が加わった
向かいの夫婦の会話は 娘婿と大きな女が操っていた
遠隔操作の場には親子三人がいた 
確証を持った
現時点でのブレインジャックの遠隔操作は 隣家や20m以内の場所を確認しているので
親子三人のいる場所は姉の家の可能性が高い
 夫を操るのはラヴィーナI 102 
 姉を操るのは姉の家で 一軒先が実家になる
 向かいの夫婦を操るのは同じ場所からと推察する
 Nu‐Kaは 誰かと同時に 姉や夫をブレインジャックする 自宅周辺にいるはずで 数km~数十km離れていると推察する まだ分からないことのほうが多い 

四歳児の演技              [記事番号 308]

四歳児(推定)が二歳児の演技をする が
「子供は内緒の話ができない」 の見本のような話

人見知りの年頃と聞いていたが玄関に入ると 手招きをした
初めのうちは大人しかった 
感情を顔で表現していたが 時が過ぎるほど活発になり饒舌になり四歳児の素が出るのは早かった
母親は炊事場に立ち 眉間にしわを寄せて 口を動かしブツブツ言っている
子供は人差し指を口に当て 「シー」と言った そして
自分の名を弱々しく言った(名前の一文字に「ちゃん」をつける時期である)  「あなたは今誰を操っているの?」 母親に軌道修正されたと推測するのが妥当
おやつを食べ続けている 胃液が逆流しているらしい変顔をしても 食物を与え続ける母親は 「この子はよく食べる」と言う
食物が入るのは二歳児の胃で 四歳児の活動的な子が食べる量は入らない
ブレインジャックする加害者は 味はわかるらしいが 満腹感は得られないと推測
二歳児は標準より大きい
菓子を私に差し出した後 自分の口へ入れる
顔が大きい
時々 韓国語の発音に似た言葉を喋る
玩具を見回して「ん~~っと (Nu‐Kaの口癖)」 と言う 玩具を私に披露してくれた
「この子はこの遊び方がまだ出来ない」 と母親が言う 私への説明ではなく 子への注意喚起の言葉であろう
二歳児を操る四歳児は できない筈の遊び方をして 得意満面だった
母親を大きな女 (Nu‐Kaの妻の姪の子と思われる) が操っている
二歳児を操るのは 大きな女の子供と推察 四歳くらい

誕生を楽しみにしていたおじいちゃんは一度も孫を見ていない ブレインジャックされたままだ 
おじいちゃんが産院についたとき挨拶したのは「す6464」がブレインジャックしていた 本物よりも小さかった 
新生児室の前では 大きな女がブレインジャックしていた  本物よりも大きなおじいちゃんが佇んでいた
一人になったときにブレインジャック役を交代したと推測 
お宮参りと記念撮影に参加したおじいちゃんはNu‐Kaと若い人が同時にブレインジャックしていた 体格は大きく若くなっていた

ブレインジャックは増えている 簡単にできるようだ 
認知・撲滅・終息を切望する

四歳児を初めて見たのは 公衆浴場だった
祖母に指示され 至近距離で前に立ち私を見上げていた 堂に入ったものだった
幼児期で嫌がらせが身についている
ピンヒールを初めて見た時から 嫌がらせだけをして大きくなったと透けて見えた
嫌がらせ+テクノロジー犯罪を日常的に行ってきたから 傲慢・威丈高・負の顔の表情も豊かに表現する
学齢期にはイジメに長けていたと容易に想像できる
二世以降の子の辿る道
放置していい犯罪ではないと容易に想像できる

電磁波が身体に及ぼす影響は 年齢が若いほど悪影響があるそうだ
  https://www.youtube.com/watch?v=EJluXfJQCuk

親は子を守る 子は親に守られる
子を盾にする加害者を何度見たことだろう
気付いて頂きたいと念じる
加害者は騙されていませんか

追記12/23:
二歳児に会った日以降 四歳児の付きまといが毎日ある
静かな場所での大声と走り回り
今朝の姉をブレインジャックするのはこの子であろう
狭い家の中を 四歳児の興味を持って見ている足音がする
姉をブレインジャックしても 四歳児の動作に変わりなかった 

追記1/26/2017:
昨年のお盆には 家族が連絡無く来て姉に菓子を託した (という設定だったと思われる 1年以上音沙汰無く 本人の意思はないと思われる)
正月に 母の見舞いと称してやってきた 昼食に姉は同席しなかった (本物の姉の意思はないという証拠)
閑話休題 二歳児の話
お年玉を渡すと 袋を見事に破いた
ハンカちチを渡すとすぐに放り投げた
2歳児の発達過程ではなく 人の嫌がることに長けていると思えた

残虐非道の加害行為          [記事番号 307]

自宅に荷物を取りに寄った 息子は就職して家を出た設定 誰も居ない 人の気配がしない
急に夫が出てきた 小さな男 (Nu‐Kaの孫と推測) がブレインジャックしている 
当然 加害者は私が立ち寄ることをわかっている 
夫の身体を自宅で待機させて私の到着を待ち ブレインジャックして夫の身体を動かした ということが容易に想像できる
夫より背がとても小さい 話す時の口の開け方に特徴がある スイカ+米10kg程の大きさの腹を突き出すまでに太らされている
一つの話を数回繰り返しても通じない 出てきた時から邪魔をする為とわかっている 

身体は夫であるが 中身はNu‐Ka親族
人の家のものを勝手に処分しようとしている 
夫は人のものは触らない
人を乗っ取り その人の持つすべてを乗っ取る
「******************************∞」

夫の父が設えた塀を半分壊し 不似合いの塀がつけられていた
隣のNu‐Ka宅に 車を入れ易くする為だ
自分が話を持ち掛けたと言う すぐに気付いたような顔をした
ありえない 
(Nu‐Kaが頼みにきて費用を支払う条件なら 考える余地がある) 
私には関係ないと言う 立派な詭弁
以前の事象と同じストーリー展開 全て自分に都合のよいストーリー設定
Nu‐Kaが夫の敷地には既にない家を相続登記した(昭和49年) 
家を売るためにはその登記を取り消さなければならないと Nu‐Kaが操る夫は 新調したてのスーツを着せられ 大きな菓子折りを持ってNu‐Ka宅に伺った  
間違った登記は訂正しなければならない 唯我独尊にストーリーを作れるのが不思議 吝嗇漢


跳梁跋扈
事実を連ねると罵詈雑言になる
どれだけの悪口雑言を尽くしても足りない
加害者Nu‐Kaと親戚 サポーター(主導権を握る加害者組織)

早く助けてくださいと叫びたい
早く元の生活を取り戻したい
早く対処しないと被害者は増える一方だ
子々孫々までの日本の安泰を切望している
世界中で止めなければならない残虐非道のテクノロジー犯罪である

新体制?                 [記事番号 306]

オイリー肌の男が姉・向かいの人を操る加害者に参戦した
これまで息子のブレインジャックを主としていた
息子は家を出て 就職したことにされている
跳梁跋扈する加害者たち ストーリーも同様である
今朝は姉をブレインジャックしていた
ピンヒール・大きな女・Nu‐ka達とは癖が違う ブレインジャックは夫々の個性がでる
足音 スリッパ 物の置き方 捩じり方 等 一つひとつ全て違う

写メにとると 保存できないメッセージがすかさず入る 此方がキーを押す前にクルクルと画面とメッセージが交代する 
「処理できませんでした」
「このデータは見ることができません」 データ夫々に斜線が入っている
機械操作が得意そうだ
間をおいて同じことをすると保存できた 保存したデータを見ることができた
向かいは今日の昼間も在宅だった いつもと違う
3年前 (集団ストーカーが酷くなった頃 ブレインジャックは知らなかった) 携帯にイタズラ電話を10回位入れてきた 所轄の警察署で初めて相談した ナンバーを表示させていた
素早い足音で玄関に来て インターホンを鳴らすと同時にドアノブを勢いよく引いた 施錠していたので直ぐに立ち去ったが 大変怖いと思った 感情操作もされていたようだ

息子をブレインジャックして電話を掛けてくる時はいつも口に食物を入れていた 息子の癖ではない
息子を操り家・家具・家電を破壊した  
夫をNu‐Kaが操り 息子をオイリー肌の男が操り 喧嘩を装い 夫が家を出るというストーリーを実行した 暴力行為はなかったのに「やってられない (Nu‐Kaの口調)」夫を操るNu‐Kaが警察に電話した 目的は息子を悪者にする為だろう 後に息子を操ったオイリー肌の男は精神異常者を装った
10年位前 葬祭でNu‐Kaが受付をしているときはこの男がサポートしていたと ブレインジャックがわかってから思い出した

追記12/17:↓
数日前から向かいの夫を操るのは娘婿 (居住地を変えたがナンバーは同じ「1144」 スモークフィルムをかけず 通常の取り付け方) 3年前のゴールデンウィーク 大きな女の弟とバディを組み車のストーカーを楽しんでいた
話口調を向かいの夫によく似せている 
姉宅に居住しだしたと感じる TVを据えたようだ
電磁波攻撃は 隙が無い
ブレインジャックも慣れている
「ひろくせんでんするさつじん部」のメンバー
話し声を出さなくなった
23時ごろの大声若しくは大きな音は必要らしい
ある朝の姉をブレインジャックするのはこの男のようだった
電磁波攻撃が更に酷くなった

NTTの電話も              [記事番号 305]

携帯電話が管理されているのと同様に NTTの電話も中継されているようだ
通販のものをNTTで申し込んだ
選択したものと違ったほうが設定されていた
変更の必要ができた為に電話をかけて判明した
担当は 以前何度か話した人と同姓だった 珍しくはないが 多い姓でもない また中継されているのだろう
跳梁跋扈する加害者たち 
対処方法が思いつかない

警察署への電話も通常の電話番号では通じなかった
「110番通報は必ず繋がる」とのことだった

増える加害行為             [記事番号 304]

家の中の監視装置は TV・仏壇(盗撮器を取り付けられているようだ ブレインジャックするNu‐Kaがのぞいてご満悦だったことから)にある
見える範囲に入ると心臓を狙い撃ちしてくる
TVは主電源を切っても見えるようにできるようだ ブレインジャックされた姉がTV本体のスイッチの辺りを模索していた
狙い撃ちする機器は 冷蔵庫(ブレインジャックする姉は 前にある扉を常に全開にする) 仏壇内にあるようだ 
電磁波が介在すると見えていると思うことは度々あったが確証はない
私の目を通して見ているのは確かだ
電磁波が強い為か大きく聞こえる エコーがかかっている場所は北隣の人がいないのに音がする所の近く
車で走行中も心臓を狙い撃ちされる
電磁波の音は頭の中で聞こえている 耳で聞こえる音と重なることは多い
多種多様の種類の音が聞こえる
キーン シュー ジー ゴンゴン 低い唸り音 張り詰めた音(サイクル・振幅共に小さい)は表現しにくい
走行する車からの電磁波照射で 家庭内の機器が共鳴するように
頭の中の周波数の音も電磁波照射で共鳴して大きく鳴り響く
自動販売機・公的機関の機械音等 音が聞こえると頭の中の音も大きくなる
数年前 駐車場に電磁波を流すとたむろする若者がいなくなるための電磁波があると紹介されていたが 
同様のことが至る所で起こっているのではないかと感じる
走行する車の数は増えていると思われる
コンビニ・スーパーマーケット・公的機関等の駐車場にある車の数が客数よりも大変多く感じる
ブレインジャックされた姉の車は加害者に使用されて集団ストーカー車になっていると想像する 「わ○37○」が駐車している
「わナンバー」を見かける回数が増えた理由かもしれない
いつまで続くのだろう
加害行為をするものは増えている

癖を作る                  [記事番号 303]

ブレインジャックされると本人の性格・習慣・所作・思考・嗜好等 全てが変わってしまう
話し方・方言・声も変わる (声は本人に似ていているが高低・速度・老若等変わる)
加害者がブレインジャックする=脳を乗っ取り身体を勝手に使う加害者の癖が前面に出る為だ
 (脳腫瘍を発症すると人格が変わることがあっても 食の嗜好は変わらないそうだ)
対策として 今までなかった癖を作っているのだと推察 
ブレインジャックする加害者が変わっても 癖を共有していると 見る側からは本人と納得するだろう 疑う余地がない
元々ブレインジャックが存在することさえ 常識的に想像できない現実がある
周知徹底・認知・撲滅・収束を 一刻も早くと願う
早く元の生活を取り戻せるように
助けて頂きたく お願い申し上げます

作られた癖の例
・タバコを吸う 
・入院患者はベッドサイドの柵を絶えず両手で掴んでいる
・未遂➡「右手に脳出血の後遺症がある」 夫をブレインジャックしたNu‐Kaが 夫婦で親しい知人に話した 知人から聞いたので否定した

ブレインジャックされた息子はヘビースモーカーであった 理由を考える 
ブレインジャックする加害者は食事の味がわかるようだ 夫や姉の食事内容が急変 (+母をブレインジャックするピンヒールが母の流動食を摂れなかった) 
タバコを吸うのは息子の身体で害があるのも本人である
ブレインジャックする加害者は タバコを嗜む楽しさを感じることができ 尚且つ無料である
私の前では数分おきにタバコを吸っていた
入院中の母は 寝ている時もベッドサイドの柵を握っている 不思議だ

多重人格の足音            [記事番号 302]

向かいから聞こえる音は 聞かされているのか 電磁波照射されているから大きく聞こえるのか私にはわからない
「まだ出てこないのか!」 ドンドンドンと床を踏み鳴らし素早く歩く音が聞こえる オイリー肌の男の歩き方 声は素である
「荷物が多いから」 Nu‐Ka妻の話し方

向かい宅前を歩きながら思った
「ブレインジャックする人数により多重人格の数が変わる 息子は以前7重人格だった
足音が変わるのは何と言うのだろう?」
帰宅後は声も音もしなかった 嫌がらせはいつも通りだった

足音色々
・足を引きずる
・踵を擦るように歩く
・踏みしめて歩く
・小幅でチョコチョコ軽く歩く
・ドンドンドン
・スリッパを履くとつんのめりそうになり乍ら歩く
・大股 重量感
・ネズミが走るように軽やかに歩く

執拗な加害行為            [記事番号 301] 

スーパーでの付きまといは 集団ストーカー以外に 店内の保安員 店員 専門店の店員など常駐のストーカーがいる 

昨日 某店長に四度目の付きまといをされた 店内中を付きまとい 腰を折り籠の中を覗き込む 私が立ち止まると店長らしく声を張り上げている 私のほうから接近しかけると専門店に入り店員に話しかけた 
鼻孔が大きく ある店の営業マンが見せた態度・雰囲気が同一だった 大きな女とオイリー肌の男(行動の特徴)とがブレインジャックしていると感じた
店長の付きまといの一度目はバックヤードの出入り口から出入りする間 携帯で会話(するフリ)しながら付きまとった 店内での業務は一切しなかった 直後短時間の酷い電磁波照射をされた 
一度目と四度目の顔・体型雰囲気が違った
同店で昨日話しかけてきた集団ストーカーはNu‐Ka似 目に特徴があり 四白眼だった 
リンゴを詰める売り場で手から放すリンゴを放る年配の女性がいた 私の顔を見ながらだったので 加害者の操りだろうと思った
同店の保安員は行く度に付きまとう 買い物かご・商品を持たずに歩いているだけ 雰囲気が気持ちが悪いので写メをとった男を受付で見てもらうと保安員だった 写メを消すように懇願されたのは数年前のこと 昨日はフロアを変えての付きまといをされた トイレに消えたので掲示板を見るフリで待っていると一瞬気に留めてもらえたようだった 今後も続くならどういう対処がよいだろうか? 
問い合わせの電話をして出かけた日 PC拝借後出口を通り掛かると 男性が携帯で話している すぐ近くの女性も同様  両者 私の会話と同じ内容を話している
24時間365日見張り・盗聴・脳内送信・感情操作を行っている加害行為の一端である 
この加害行為を行う加害者は命令されて 又は 操られていると推察
気にする以前の感想を持つ

認知症と思わせる行為をされている 恐らく父も同様だったのだろう
認知症の検査の勧めをよく見かける
加害者の自作自演ではないのかと訝る

最近初期の集団ストーカー内容に戻った感あり
ローテーションしているのだろうか
店内に入るときは私の顔を確認してから入ることから 報酬が買い物代金や飲食代金と同額と推察
写メを撮っていることを大仰に見せつける

加害行為全てが人間の行為と思うことができない
認知・撲滅・収束されるのはいつになるのだろう?  
プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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