You Tube 電磁波兵器・マイクロ波へのインタビュー録画 [記事番号 188]

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スウェーデンのホワイトTVのウィッテさんによるバリー・トゥロワー氏 (元MI5部員Dr. Barrie Trower) の語る電磁波兵器・マイクロ波へのインタビュー録画

https://www.youtube.com/watch?v=NRoN2Fsci3o

https://www.youtube.com/watch?v=EJluXfJQCuk

ぜひご覧ください
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20年前からの出来事も嫌がらせ・テクノロジー犯罪と繋がる [記事番号 187]

今回の母のこと 私への強い電磁波と 痛みの後付けそしてその部位が20数年前に痛めた個所であること
20数年前と違うのは 今回のような酷い痛みではなかった そして今回は尿失禁を伴わせること 
尿失禁はNuーKaの親族20代の男性が仲間に加わった時から度々嫌がらせされている
この男が加害者の仲間として初めて見て以来  失禁と性器周辺への加害行為が始まった この男が夫をブレインジャックしたときは この男のみ眼鏡を必ずかけ(おそらく弱視) 室内履きを履いて歩けない(室内履きで躓きそうになる) 両手両足の関節を外側に出し 腹を突き出し 足を放り投げるように歩く この男が夫を初めてブレインジャックしたとき 夫は3日位賃貸住宅に戻らなかった 目的は夫の体を使ってのブレインジャックの練習かと感じた 夫を操る加害者は賃貸住宅の隣家でPCなどを使っている この男は2回の部屋を使っている 送迎付き  
夫はブレインジャックされるまでは 必ず自分の行動を連絡してくれていた

話を元に戻す 20数年前 私が交差点を自転車で直進 相手は対抗する乗用車 右折で私を見落としアクセルを踏んでぶつかってきた 「車を避けることができた」と思った瞬間 自転車後部に車が接触した 道にたたきつけられた その時に腰等を痛めた 半年通院したが痛みが軽減せず 少しの家事で吐き気を催す体調は変わらなかったので その間の治療費のみ振り込んでもらった 聞いた連絡先に電話したが 「家族が心配するから電話を掛けるな」と言われた
この時の加害者は 「5度事故を起こしている為 任意の車傷害保険は掛けていない 私の健康保険を使用してほしい」と申し出た 警察署に交通事故として届けたが 本来なら人身事故として届けるべきだった 車を利用できなくては仕事に支障があるだろうと 物損として届けた 後で警察署に相談すべきだったか 
夫の口添えもあった この時の夫もブレインジャックもしくは思考操作されていたのだろうか?(非のない)私の体調よりも 加害者を擁護した 「半年も経つのにいい加減にしろ!」
子供は大変手のかかる年齢だった 思うように動けない身体での育児・家事は苦痛だった 当然子供へのしわ寄せはあった この怪我と体調不良がなければ もっと子供に関わっていられた 成長過程全てにおいてである この事故の後の運動会の「母親と子供の遊戯」にも参加できず子供がかわいそうだった 体調が楽になったのは2年後だった
この時の怪我が原因で 不都合が症状として現れた そう思っていたことも全て この犯罪に関わる事だったのかもしれない 事故後の2年間の苦痛も 現在の「慢性疲労症候群」のようなものだったのかもしれない 
「慢性疲労症候群」のような症状は 「テクノロジー犯罪・集団ストーカー」と分かる少し前にあった 電磁波商社が強くなっていた事を知らなかったのだろう
事故以来 事故の怪我が良くなることがないだけでない 
加害者が思い出したころに 私に様々な症状を加えていた可能性は 否めないのではないか
両親の様々な経過を考えると そう思えてくる

加害者を早く逮捕して できないことを聞き出してほしいくらいだ
どれだけ残虐非道なことをしてきたかを 公表してほしい

昨日の続きです [記事番号 186]

昨日の続き 母のことから
膀胱結石をレーザーで破砕して尿路から取り出す手術だった
担当医師は7mm位の結石 フィルムケース2/3位の量の 白色と灰褐色のツートンカラーの結石を見せてくれた
医師の話を聞いたのは本物の姉だった 多分 後で感じることで 「姉だ 抱き着こう」 その場では行動できない 
どうして結石ができるか尋ねると 「胆石ではないので食事からではないだろう」と教えてくれた
手術前の病室ではニセ母とニセ姉が手を握り合っていたので 私はそこに向けて手をかざしていた 2時間位
途中 二人は辛くなったのか 口をすぼめて息を吐く仕草をした かざしている両手を回すと ニセ母はニセ姉に 言葉にならない言葉で訴え ニセ姉は相槌を打っていた 更に辛いらしい

私への報復があった
帰宅後 電磁波は大変強いものだった 頭の中は大音響で鳴り響いていた
腰の痛みをさらに加えてくるので対策をとると 本日は随分楽になったが 「発熱3日後」と同等の体力の消耗と体調の変化を感じている 体内での白血球の葛藤があったようだ

一昨日 「母は死ぬ」 と話したがったのはなぜなのか不明
転院先の病室で2時間以上一緒に過ごしたが一切話しかけてこなかった
母が入院して6年の間に 2度目の転院手術だった

成り行きで作った虚構のストーリーに病気を創る [記事番号 185]

昨夜 Nu-Ka(口の形態がカラス・アヒル・カエル似 頭部・両腕が体幹より前に出ている・多)+ピンヒール(背が低い 顔斜め) が操る(=ニセ=ブレインジャック) 姉が話があると声掛けしてきた
私 「姉であれば話を聞く(=加害者が消えること)」 旨伝えても強硬に勝手に話し出す
加害者 「母は手術しないと死ぬ」 月曜日の繰り返しである 「スイジンエン」といったことの修正の言葉を発したが Nu-Kaのいつもの言訳=虚構 である
本日 転院であるので 「病院で訊く」 旨話すと
加害者 「どっち?」 現在入院中の病院と転院先の病院の 加害者の算段が必要で 素で出た言葉
私 「どっちでも訊けるよ」
加害者 「自分の説明でないと 理解できないよ!」
訊く前から理解できないと断定する オレオレ詐欺風ではないか?
ブログを読んだか聞くと 即座に素で返答があった 「読んでない」
寝入ってから今現在も歩けない酷い痛みを送ってくる 電磁波攻撃
シャワーを使用している間は普段の動作ができたので 病院へ行くことを阻止している➡報復も込めて
いつものストーリーである

【追記2/26 2016】
以前記載したことを今回思い出した
夫の身体を部屋に置き 出かけた(ことにしたと推測)
その時私が帰宅して数時間用事をしていたため 部屋から夫が出てこれなかった(推測)
賃貸に転居してから初めての外泊が数日あった 
間が空いてから 「夫の兄がガンの手術をするために東京へ行っていた 今後も兄の手伝いに東京へ行く」 と話してきたことがあった 夫がブレインジャックされてから 暴力を振るい・大声で怒鳴るニセ夫との会話はなくなっているのに 突然話があると話し始めた
今回のケースとよく似ている

ブログ更新の邪魔をする加害者 [記事番号 184]

私のブログは加害者にとっては迷惑行為のようだ
いつも邪魔が入る 入り口からの空間にPCがある為 通行人が増える 足音を大きく立てる 機械音 話し声 私の視界に貧乏ゆすりや子供のはしゃぐ様子を見せるなど ブログを開くときに動揺させてパスワードが入らないようにされることもしばしばだった
今回新たにブログを開かない工夫をされたようだ
昨日ブログのパスワード変更のメッセージが出てきたので変更したが 本日ブログが開かない
今までのパスワードでも開かない パスワード問い合わせをするにもヒントが違っていて問い合わせもできない

最近教えていただいた『新上五島さま』の記事を拝見しておりました
拙ブログにも一斉メールをいただきたいと思っております


今までのパスワードで開いた
四苦八苦しているときに笑い声がタイムリーに聞こえていた
昨日の危惧が的中した

電磁波照射を表す?光の帯  [記事番号 183]

高速道路走行数十分間中 1台の軽自動車(6○27白っぽい普通車タイプの車)が電磁波照射をしている 車線変更・スピード変更したが無駄だった バディの車は追い越し車線があるところで前に出かけたが 軽自動車がとめたのだろう 加害者は通常脳内送信の会話をしている 数年前に某携帯会社社長が話した「いずれは携帯電話を使用しなくても会話できる時が来るだろう」
本降りの雨の中 後続車のオレンジっぽいライトは各々 上下に幅広の1本の光を放っている PC図形の「吹き出し」にあるような尖った円形の光の時もあった 2種類が一緒の時もあった 
光の帯がないときはわずかな時間だけあった 「対向車を見ると分かるよ 光の帯がなくなれば教えてあげるから」と 電磁波照射と光の帯について呟いているときだった 恐らく偶然ではないと推測する
この3種類の光の帯は 加害者がどのように電磁波照射したときか聞いてみたい
通常電磁波照射をする車は ライトが大小左右合わせて4つついていることが多いが この車のように左右で2ライト しかもオレンジ色に近いライトをつけている車は少ない オレンジ色のライトは 電磁波照射する賃貸住宅の各戸の外灯・実家向かいの家の外灯と風呂の電気と同じようだった

以前 車ボディが夏の冷水を入れたコップのような状態 外側に細かな霧のような水滴がついているときに 電磁波照射されるとフロントガラス表面から湯気が立ったのと同じように 電磁波照射は周辺の水分を蒸発させて 水滴が見える状態にあれば光の帯が見えるのだろうか?虹のように?

病気は創られる [記事番号 182]

一週間前に母の病状が変わったことは 加害者が操る(ニセ)姉からの連絡はなかった
姉は就業中も操られたままなのか?
携帯電話は直接繋がることはなく 相手が出たときは機械音声(人工知能?)と話していると推測 姉本人が携帯電話に連絡してくれても私に連絡するか否かは加害者が選択できる NHKの朝の番組で携帯電話の遠隔操作について取り上げられていた 
実家を訪れた翌日 病室に行くと母のベッドは空だった 詰め所に戻り訊くと 「膀胱・血尿・発熱(文章ではなく単語のみ)の為病棟が変わった 詳細は変わった先の詰め所で訊いてください」と看護師が教えてくれた 
この看護師は実家向かいの奥さんを操る加害者だと推測している が この時の顔の大きさが いつもよりかなり小さいことから 「す6464」の可能性あり 私が母の見舞いに行くと「す6464」は元の病室・向かいのベッドの女性を操っていた
病室に行くとニセ姉が母の枕元に頬杖を突いている 操られた(ニセ)母に話しかけても無言 母は片目を開けにくくなっている為加害者が操るときに片目をきつく閉じるが この時母を操っている加害者は両目を開けていた 健康状態良好の印象を受けた 加害者が操っているのだから当然である
夜 病室で無言・白けた顔だったニセ姉が猫撫で声で話してきた 「明日○○病院へ行くけど行く?」消灯して仮眠していたので無視すると戸を開けて繰り返すので 意味不明と返答すると 「行けへんかったら知らん!私は8時に行くから」
翌朝 用事があるからと断った 病院へ行く目的を告げられていない

断った理由は 精神科へ連れていかれる可能性が大きかったから 前日(実家を訪れた日)の夜 ニセ姉とトラブルが勃発して 加害者が私を精神科へ連れていく算段を画策した 
ニセ姉に電話をかけてきた目的は「相談」だった 話している途中から昨年夏ごろから私の様子がおかしいとニセ姉からの相談になり 上下関係は 相談する側が目下・アドバイスする側が目上に変幻自在である 加害者の常套手段のロールプレイング手法である 流れるような会話の中に違和感のある言葉があり それを無視して会話を進めようとするので突っ込みを入れると両者無言になった

昼頃 姉が来て母の病状を伝えた
スイジンエンを起こしていて 手術をしないと死ぬ」 聞いたことのない病名 水神様?
母を見舞い 看護師に訊いた 「病棟が変わったのを昨日知った 母の病状を簡単に教えてほしい」
看護師曰く 「血尿・発熱あり 管を通すと引っかかる 膀胱結石がある為 ここに来ている医師が務める○○病院へ 結石処置の期間転院することになる 転院日は3日後」 
この病状はどちらなのか 加害者から聞き出さないと定かではないが 加害者には病気製造機械がある
そしてこのストーリーはいつから始まったのか?

病名を伝える日の朝から一日中私の周辺が物々しい マニュアル通り 
近隣で話し声と大きな物音と電気機械音が聞こえる 機械音には電磁波照射がついている
心理的同様も加え 普段以上に不快に感じるようにされている 
出かけた先々で 近くで聞こえる話し声(ロールプレイング)を脳内送信も加えて聞かせるため大音響 流れるような会話は 人の耳にやさしくない音声の五月蝿い喋り声である
昨日からの流れで いつも通りの虚構のストーリー展開であると確信していた
虚構のストーリーに合わせて 生身の人間に病気を作り出すのが 残虐非道・私利私欲(クライアント・サポーター・元締め?)・跳梁跋扈の加害者のすることである
人の人生を奪い すべてを奪い 苦しみを与える
「戦争をする代わりに日本を内面から腐らせる」 機関誌に掲載された記事である


「集団ストーカー」の考察 [記事番号 181]

集団ストーカーの方法を経験した状況から考えてみた
電車・車・徒歩・所用の出先・居住地など 被害者の所在する場所全てで集団ストーカーされる
初期のころは尾行されていたが クライアントと協力者の構図が見えてから =一昨年2月 自宅を出て賃貸住宅に居住して間もなくの頃= 集団ストーカーの数が急激に増えた
急激に増える何かがあったと思われる
どこに行ってもストーカーの数が多いことから考えると ストーカーには地域性があり 加害者近隣にいる被害者に集団ストーカーするように指示があると考えられる

カルトナンバーのストーカー車両は日夜問わず走行している 大きな駐車場には3の倍数の時間帯に出入りが激しい・ライトを4個点灯して走行する・新車・高級車~軽車両まで幅広い・色も多種あるが目立つ色はブルー 紫 オレンジなど・「わ№」をみかけるようになった
ブレインジャックされた家族が数日「わ№」を使用していた 本人の車は加害車両として使用されていたのかもしれない 
加害車両が多数走行している意義を推察すると 被害者の抽出があるかもしれない 

車を離れたとき たとえば店舗に入った時には 周囲には 「スマホ片手に大声で話してスマホを見る」を繰り返す人が多い
自分の話し言葉がスマホで表される =思考盗聴している= ことを確認していると思われる
初めての場所ではこの行為を目にすることが多い
目立つ行為をする嫌がらせ犯罪である このスマホを見せると給金があるのだろうか?
務めて別のことを思い描いている
写メを取られることがよくある
加害者は写メを取られると警察に訴えるマニュアルがある
自分たちが被害者にすることを被害者からされると訴えるという加害者の常軌を逸する考えである =被害者を精神異常者に仕立て上げる基本的な考え方が違っていると思わざるを得ない

電車移動するときには携帯電話を持たないで出かけると 乗車駅近くでは電車内でスマホを持ち私の顔を見る人の乗降が多いが 居住地から遠くなるとほとんどなくなる 
帰路居住地が近くなると電車内での電磁波照射が強くなる

居住地を離れてもついてくる加害者がいるので 専門のストーカーもいると考えられる 
ブレインジャックして加害行為をする場合は 集団ストーカー(加害者)を利用した場合と 一般人(加害者でない人)を利用した場合の2通りがある
因みに PCを拝借しているこの施設では2通りの加害行為がある
近隣の加害者が参集している 小学生や親子連れもいる 
昨日のように車で1時間半ほどかけてきている加害者もいる
PCに介入する加害者は必ずいる

居住地では 隣家及び周辺の加害者が加害行為をすることが多い
姉宅では姉の家を加害者が乗っ取っている

PCに介入する嫌がらせ犯罪 [記事番号 180]

PCを拝借しているところはセキュリティが整っているが 
昨日 PC入力中「記事を保存」をクリックすると「ログアウト」した
ログインしても同じことが繰り返されることが常である為、入力を断念した
今確認すると入力したものは反映されていない
昨日の邪魔は私の自宅(ここから90km離れている)近隣で集団ストーカーしていた男女だった
隣のブースでデスクトップ型PCの横にノート型PCを置き
女性はスマホを見ていた
想像するに スマホでは私の思考盗聴をしていたと推察する
邪魔をするのはノート型PCである

加害者も操られていると理解したのが上記男女による集団ストーカーの時だった
車走行中 黒色軽車両が後ろを走っている
ドライバーが長いカーリーヘア・ふくよかな女性 助手席男性は寝そべるような姿勢だった
男性が急に怒気を顔に表した 本人の意思ではなく感情操作されたと思われた
二人の視線は前方にあった
女性は笑顔のままだった
電磁波照射は強かった

プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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