ひっかき傷 水泡

昨年1月 昼下がり2時半ごろ 
突然ヒリヒリしてきたところを見ました
ヒリヒリする肌の周辺15cm位が赤くなっています(全体を火傷したような感じ)
数分後に 「手指5本でひっかいた傷」ができていました
皮膚科を受診すると「ヒリヒリするのは火傷である」と教えてくださいました
この犯罪と気付く数年前は 就寝中に傷ができていたため 寝ている間にアレルギー性の痒みで引っ掻いたものだと思い込んでいました 
集団ストーカーが始まったころで その傷がターゲットの目印となり嫌がらせをされていたと判りました
今も公衆浴場を利用するときに目印にされています(蝉の啼く音を聞かされる時もあります)
そこに設置されているTVがモニターになっているようです
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夫が操作されたとき

夫・息子の現状を見ていて気付いたことを記します
・韓国ドラマを見るようになりました
 操られる前から ブレインジャック状態の今も 夜の娯楽番組以外は韓国ドラマを見ています
 時々操る加害者の声がTV番組内で反映されます(加害者を基点に考えた 私への皮肉です)
・就寝前に2時間位 耳とPCとイヤホンで繋いでいます 
 漏れてくる音は 「早送りにした音声で日本語ではない」 ような感じでした
・携帯電話の着信音が何かの合図 (催眠のオン・オフ) と感じました 
 携帯のゲームをしている知人が混合型のブレインジャックされています
携帯電話の電源は 不必要なときは切るほうがよいと思います

離間工作

加害者は被害者を孤立させる為に離間工作をします
① 集団ストーカー・電磁波を使った新しい犯罪と認識して以来 多大な知識・助言を頂いた方から拒絶されました 
 (一旦終わりかけた携帯電話での話を相手の方が続けてきて 拒絶の言葉になったところで 電話は加害者に切断されました)
② 翌日 ブレインジャックされた息子が箪笥3棹を破壊しました
③ さらに翌日 通常見える景色を異常に見えるように 電磁波による精神的な操作をしてきました (恰も映像の中の景色を見ているようでした)
以前から①の方の被害が酷くなったのは 私がアドバイスを頂いているからではないかと危惧していたので 私への加害者には邪魔な存在だったと考えられます
被害者同士の連携を切ることはよく聞くことです
友人・知人との離間工作もよく仕掛けて来ますが 全ての離間工作をかわして孤立しないようにすることが大事だと考えます

ブレインジャックする加害者が犯人です

「現行法では取り扱えない犯罪です」

「証拠がない」と面と向かって言い切る加害者

それを放っておくとどうなるか

私の周辺では ブレインジャックは2種類あると認識しています
 一つは本人の意思や意識があるとき(ブレインジャックされていない)と 操作されて抗えない状態のある混合型(私)
 他方は完璧に本人の意思・意識がなく 操作されたままの状態(夫・息子)

夫は昨年4月から脳を乗っ取られ、それ以来本人の意志・意識下で話したのは
5月に1回だけと記憶しています
夫が大変楽しみにしていた場面に出向いたのも
退職した会社の親しい人たちと会ったのも操作されたままの夫でした

夫・息子を操作する加害者は暴力行為を繰り返します
ブレインジャックされた夫は私に暴力を振るい恫喝する

ブレインジャックされた息子は自宅の破壊(家具・建具・壁・天井・電気製品)を続けています
 (加害者は息子と私を精神異常者に仕立て上げようと画策しています)

この場合の犯人は誰か?どこで判断するのか?
私は夫・息子の行為ではないと分かるので ブレインジャックしている加害者の暴力行為ですが
 (操作する加害者は自宅近隣の人 若しくは見知らぬ人が夫の脳を操るときは 加害者が私の前に姿を現します)
他者から客観的に見れば「夫・息子」の行為です
 (被害届を出す旨相談しても出させてもらえません)
加害者はやりたい放題で更に犯人にはなり得ない
そして操作される被害者は 訳も分からずに犯人にされてしまう
 (記憶の操作をされるので 自分が犯人であると記憶されることも考えられます)
ブレインジャックされる人が増えないように
加害者=犯人を捕まえて 被害者を一刻も早く助けて頂きたいと懇願しています

加害者はどこにでもいる

私の立ち回り先はどこにでも 攻撃する加害者がいます
民間・公的機関・相談するところ
操られている人もいるかもしれません
携帯電話の通話を切断されることも頻繁にあります
私の居場所が分からない時 携帯電話に着信があります
風邪による声枯れのときに 知人3人から着信がありました 本人確認と思われます
携帯電話の相手が本物であるか 疑似音声によるものかの判断ができない時もあります
以下を試してみました
① 携帯電話の電源を切ったままにすると 数日は電磁波攻撃が減少しました
 その後は電車移動するときの電磁波攻撃・集団ストーカーが減少しました
② 頭を勝手に繋がれているので念じることにより 『攻撃される電磁波を加害側へ返す』 ことができる可能性について実践中です
難点は 加害側に返すことができれば 必ず対策をとってくることです
少し助かることがあります 

不思議な出来事

集団ストーカーがエスカレートした一昨年4月初旬の夜7時頃 すでに暗闇の中で自宅向かいの家の後の山裾の竹藪がオレンジ色のグラデーションで揺れています 
横幅数メートル高さ2メートル弱の屏風のようで 火事だと思うのですが、違和感がありました 
消防の方による消火活動の途中は大きく炎が噴き出し 隣家の家まで迫っているようでしたが 無事に鎮火してよかったと思っていました
違和感に気付きました
屏風のように見えたのは 炎の先がなかった事
焼け焦げた臭いがしなかった事 
炎が噴き出していた場所に 焼け焦げの跡や 煤が一切なかったこと 炎の熱を感じなかった事
消火途中で「子供が犯人だ」という人がいた事
パジャマ姿で腕組みをしてみていた人
近隣に火事を知らせたが夫々の家に数分かかった事
翌日 隣のおばあさんが 私が犯人だと近所の人に吹聴していた事

操られた息子が 夫と私を同時に投げ倒したことを 数ヵ月後に 
「あの時は怪我をしなかっただろう」と自慢気に言っていたことと共通するものがあります
私は縁台から2度落ちた事があるが 怪我をしなかったのも共通しています
(二次的な体調不良はありました)






是非読んで頂きたい本

近隣の公立図書館でリクエストして頂いて 被害者の方・この被害をご存じない方に 
是非お読みいただきたい書物です

『テクノロジー犯罪被害者による被害報告集1』
『テクノロジー犯罪被害者による被害報告集2』
     NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク 内山治樹編
     講談社ビジネスーパートナーズ
『電子洗脳』
     ニック・ベギーチ博士/内田千穂子訳
     成申書房

私が読んだ唯一の参考書です 

被害者の方のブログを拝読、参考にさせて頂いております 

感謝申し上げます
プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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