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『人物+幻視+脳内送信=集団ストーカーor嫌がらせ犯罪』 No.830

以前記載した 
 『そこにいる人物に幻視を重ねる + 脳内送信 = 集団ストーカー or 嫌がらせ犯罪』 
すぐにわかることもある
周辺に複数の人がいるとき
『脳内送信を 後ろから声が聞こえているようにする = 集団ストーカーがいると思わせる』
この時の脳内送信は 被害者を監視している加害者からの脳内送信だった
監視=・盗聴 ・思考盗聴 ・思考盗撮 ・被害者の眼を通じて見ていると聞いたこともある  ・近くにいる人が加害者の時もある
複数の人を使い 個人のストーカーをしているので 個人の詳細を「ほのめかし」するのは「おてのもの」である

大きな声が後ろから聞こえてくる時は 声のする方向を確認するとよくわかる
喋っている人がいないことが度々ある
家を出ようとするとき 外から話し声や物音が聞こえるなど 加害者にとって都合の悪いことがあるため 時間稼ぎをする目的があった
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隣接地域ナンバーの男女による付きまとい  No.809

同じ人(今回はカップル)による付きまといは 見張りと考えられる?

車をバックで出すときに 曲がってこようとする車が視界に入った
ナンバーの地域は隣接地域で 地元に次いで2番目に多い集団ストーカーの地域ナンバーが目に入った
それだけで 付きまとい車と感じた
助手席の女が はっきり見えた
ボブ 体格が大きい 見られたくない意思がはっきりと感じ取れた
ドライバーは見えなかった

翌日 久しぶりに入った店舗に 
後から入ってきたカップルの会話が空々しく聞こえた
上記カップルの女だった
男も大きな体格 加害者組織の雰囲気を醸し出している

翌日 見舞いの帰路 EVに乗ると ドアが閉まりかけた時に男が入ってきた
男は 上記の男に酷似していた
性格は上記とは反対のタイプに見えた
体格は上記の男よりやや細い
ゆっくり歩く私の周辺を行ったり来たりしていた
ブレインジャックすると この差が現れる
3日続けて同じ男が出没したことになるが
何のためか理解不能

不思議なものを見せられた         No.780

虚構のストーリー展開かもしれない 不思議な光景を見た記録

見たいものがあるため停車
後続の軽自動車が 前の通路の左側で一時停車し ゆっくり走行
嫌でも目に留まる
太い男が走ってきて 上記走行中の車に突進し 車中央に右手を突き
倒れて動かない
車は行き過ぎて 戻ってきた
ライトをパッシングするが 男は動かない
行き過ぎて駐車場を 一周して男の前に戻りライトを小刻みに点滅させた
成り行きで見た光景だが その後を見る必要を感じず 退散した

この犯罪を知ってから 偶然はないと感じるようになっている
上記のことは 虚構のストーリーと想像する
楽しみを邪魔された不快さが残った
感情操作があった?
加害者のストーリー展開なら 成功したことになろう

タクシー                 No.765

タクシーのストーカーについての記録
この地域で新規参入した会社のタクシーが 「ストーカー+電磁波照射」している
昼間も点灯しているので 後ろに来ると目立つ
時々 近隣の道路で 「予約」の客待ちではなく 事務処理でもなく
路駐して アイドリングしているタクシーを見かける
見かけたから近隣の人が(ブレインジャックされている)5分後に タクシーに乗るのか
アイドリング=電磁波照射するために 5分位待たせて乗車するのか
私を見ると 急発進する車があるが タクシーも同様である 
夜中散歩すると 目の前を走行する 
タクシーが夜間走行しても 不思議はないが
タイミングよく遭遇することに疑問を持つ
幻視?加害組織の一員? 会社?個人?
以前の居住地でも タクシーから同様の嫌がらせことをされていた

指南役?                   No.759

「1144」 「9383」
向かいの駐車場に 時々やってくる車と 向かい夫婦をブレインジャックする加害者不在時の担当が使用している車が入っていた
隣の駐車場には 初めて見る車が駐車していた 600km離れた地域ナンバーがついている 
以前は見たことのない 全国各地の地域ナンバーを見かけるが 
車が加害者に貸与?付与?されることがある

その夜の電磁波攻撃は 同じ種類のことでも方法が違った
翌朝 軽乗用車はなかった 
数年前 「1144」は Nu‐Ka妻の姪の子と2台一組で ストーカーと電磁波照射されたことがあったが
今回は上記2台が 電磁波照射走行するのだろうか?

「1144」は娘婿であるが 娘も ブレインジャックされてしまったと思われる
私の帰宅と同時に 向かい妻が出てきて 電磁波照射する外灯を点灯した
その要旨は都度変化するが このときは 直角三角形の鼻留め金が特徴の男と一緒にいた女の髪型・容姿だった

「9383」似のナンバー 「9838」が 加害者が停車してアイドリングするバス停に駐車していた
ボディからーは明るいカラー 場所は駐禁
偶然ではなく ごまかすマニュアルである
いつものごとく である

アップライトが煌々と点灯する車      No.736

下書き保存時 2018/12/06に日時設定を変更されていた

車に戻ると 隣接する駐車場で (地形的に10m程上にあり 植木で隠れているので見えにくい場所) 
車がアイドリングしている =頭の中で新たな電磁波の音が鳴り響く そして 夜間なのでライトがよく見える
呟いたタイミングで エンジンとライトが切れた
帰路 後続車がいないこともあるが
夜間でも 加害車と思われる後続車を 数回停車してやり過ごしても 黄色いライトを煌々と点けた加害車(または 4つ以上のライトを点灯している)は いつのまにか後続している
同じ道を走行している車を避けると 近隣の家や集合住宅に入る
車を駐車場に入れると 隣のブレインジャックされた男が姿を見せる 
向かいの (元の姿とは似ても似つかない風貌の)Ki電気店の妻や息子の車が 後をつけていましたというタイミングで戻ってくる
近隣は加害関係者ばかりとしか思えない
転居すると加害行為が酷くなったというブログを拝読したことを思い出す

声無き呟きに反応する人達         No.732

被害者の思考を盗聴することにより 加害者が反応した記事
一般の方々に 見て頂きたかった光景である

某所でのこと
加害者の定位置に 30歳代の女がついた
「65歳」 「70歳」 と話している女性二人は 夫々5歳ずつ年上に見える風貌である
以下 頭の中で思い浮かべたこと
「65歳に見えずに 70歳に見えるのは 75歳の男性がブレインジャックしているからだろう
 70歳に見えずに 75歳に見えるのは 80歳の男性が (以下同文)」
二人とも みるみるうちに 顔の皮膚に 張りと艶が表れて 年齢相応に
通り越して若く そして 男性の風貌だった顔が 女性に代わって見えた
70歳の女性の眼は 赤く 充血したまま
そしてその眼は 私の頭の中の呟きを聞いているように微かに揺れていた
65歳の女性と先に話していた75歳くらいの女性は 後ろを向いた おじいさんの特徴のままだった
二人の会話は 脳内送信が加えられて? 大きく聞こえていたが 普通の音量に変わった
私の隣の定位置にいる女性は 私の呟きに反応しているようだったが 途中から眼を閉じていた
定位置にいる人は毎回違うが 特徴はよく似ている
そして とても集中力を発揮しているのが見て取れる
近くにいる人の思考を盗聴しているのは 間違いないと思われる
まもなく 祖母と孫がやってきた 先ほどと雰囲気が違っているので ブレインジャックされていると思われる

障がい者関係の方              No.721

下書き保存」したものが どこかに紛れた 探すと
2018/12/09の日付になっていた
同時進行で このブログを見て邪魔をする加害者が必ずいるようだs


残念だが 障害者関係の方々は 加害組織に属する人が多いようだ
どなたかのブログに 「障がい者は皆加害者である」 と記載されているのを拝見したことがある
確かに一時 車いすの方や障がい者の方と一目でわかる人々に 集団ストーカーされたことがある
それを見たときは 悲しかった記憶がある
少なくとも 私は障碍がい者で 被害者である

障がい者の方が働く場所に 食堂がある
開店数日後に入った
関係者と思われる男性数人がひと塊と 家族と思われる数人が着席 会話中
招かれざる客 という雰囲気をひしひしと感じられたが 入ってすぐに出ることもできないので 喫食した
対応した女性と レジの時会話をすると普通に話してくれた
その途中 「あそこの家のものだ」 と頭に浮かんだ
彼女たちの 脳内送信による会話が 混線?して 私の脳に聞こえた?のだろう

以前居住していた町の福祉関係でお世話になっていた施設の狭い駐車場でのこと
通いだした初期には 加害者はいなかった
駐車場を利用できるのは 障がい者手帳所持者のみ
やがて 手帳を掲示した車が アイドリングするようになった ナンバープレートの数字は カルトナンバー
至近距離での電磁波照射故 身体は大変辛かったが
電磁波照射による 攻撃について話すことはできなかった
(そんなことをすると 加害者の思うつぼであるから)
利用者と話すと加害者とは思えない 普通の方たちであった
アイドリングしている人の中には 加害行為を行っていると知らない人もいるのかもしれない
又は 攻撃される理由のあるものであると 偽情報を知らされている可能性もある

下書き保存したものを消されたことで 思い出した事柄がる
福祉協議会の施設で 職員の男性と接し始めたときは 福祉関係の方らしい会話をされていたが 
やがて 携帯で話したあとからは 「ンン」咳ばらいを始めた
そして1時間後には 80km離れた場所の加害者が到着した
今から5年前のことである
どうして 障がい者関係の方が加害者になるのだろう?

対向車からの電磁波照射         No.718

今回の 高速道路利用の帰路は 途中から高速を降りるまで 後続車がなかった
いつも後続車から照射されるので 最近では大変珍しい現象だった
けれども 強い電磁波は時々種類が変わった
対向車はいつも通り 少々途切れるが 交通量はある故
強い電磁波は 対向車から照射されていると推定
黄色く強く光るライト
ライト+フォグランプ(+青い光)=4つ点灯 
上目で走行している車もある

ストーリーは三人一組            No.717

加害者(クライアント)が三人一組で 周囲の一般人をブレインジャックして 被害者に係わる
マニュアル?
・受付の方の目が瞳孔拡大しているように見えた
・お世話になる担当の方が横を通過するとき
・対話中 過日話した方が通過した 体格の幅・顔の大きさが倍だった  

担当の男性は 
横を通過したとき 体格の幅が倍になっていた 背中は少々曲がっていた
会話は 本人らしいが 過去の会話を復唱しているように感じた 声と話し方が違う感じがした
訪ねたことの答えはあった (本物?)
PC入力をしなかった(ブレインジャックされている?)

(横を通過するとき 思考と感情操作を操入された
「キャー 先生ー 」手を振ろうと挙手したと同時に 嬉しいという感情を 一瞬入れられた)
加害者のすることは 精神異常行動としか思えない
加害者末端も 操られているのだろうか?

蛇足:
この日の朝 姉は来なかった
平日来なかったのは 初めて
姉をブレインジャックする加害者が都合をつけられなかった?
三人一組の嫌がらせ行為をする為に 私より先に現地に行く必要があった?(推察できるのはこれくらい)

青と黒                  No.716

初めて見たチェーンらしい店名の 店舗では 客だけでなく 店長と男性従業員が付きまとう
店長が付きまとったときに Uターンして商品を探すと 店長の付きまといがなくなった
代わって 小さな男が台車を押し 大きな音を立てながら付きまとう
頭の中で呟くと すぐに居なくなり ひどい電磁波照射をされた
この店舗は 犯罪組織と関係がある と思われる

店のグループ会社商品の目印が 「青色」
青色は今まで見なかった かもしれない
国内に本社がある会社とのこと 「外資系?」に返事はなかった

また黒い箱や包装紙も なかったのではないだろうか?
姉をブレインジャックする加害者の依頼で購入した菓子が 黒い箱だった

黒 青 
ブログで他の色の記事を拝見したことがある

定位置のアイドリング車           No.703

いつもアイドリングしている車がある場所
・図書館の三方の路上と 駐車場
・金融機関
 証券会社の側面2箇所
・金融機関の駐車場で 現金輸送車(と思われる)が2台アイドリングしている
・無料の駐車場

何をしているのだろう?
誰に向けての加害行為だろう?
図書館のアイドリング車は 私にも影響を及ぼす
以前宅配車が駐車していた場所に 乳業保冷車が止まっていたので
加害組織がアイドリングする定位置だと思われる

偶然出会った?               No.701

犯罪に巻き込まれる以前に会うことがなかった雰囲気の人たち
加害者

【スーツ】
見かけたのは3回目
1回目は数人がこちら向きに座って見ている中にいたと思われる 座り方から想像すると原子だった可能性もある
2回目は PC隣席で 子供の付き添いのような雰囲気があった 
     「本当?」スーツの男が問うと 子供(集団ストーカーの役割で時々いる)が肯定の返事したのが聞こえてきた この席でスーツ姿は珍しい
3回目は 出入り口に向かって歩いていると 入ってきた 違う容姿が一瞬見えた 雰囲気は 加害組織の上部の末端

【ベスト】
某所で 私のいる前の空間にやってきて探し物をしていた男が 少し離れたところにいた
私に気づくと何故か隠れた
ベスト姿と加害組織の雰囲気に記憶に残った
数日後 買い物をするために入った駐車場にいた
アイドリング中
運転席で スマホで喋っている
鯉が 水面で口をパクパク開けているかのようだった
以前と雰囲気が違っている
頭髪はクルクルカール 目が大きい 唇が厚い
小さな男と大きな女の特徴が出ていた
加害組織の男(と思われる)をブレインジャックしているのが 不思議だった

最近攻撃がエスカレートした

エスカレートする加害行為         No.698

集団ストーカーの加害行為と思われること
極端に増えたと感じる

【某駐車場通行中】 
車が急にバックしてきた エンジン始動音は聞こえなかった
あてられそうだった
ショートヘアの女 
進行方向の確認を 大声で言ってみたが 後ろを振り返ることなく発進
鳥が一羽飛び立つと 周辺の鳥が一斉に飛び立つように
広い駐車場のあちこちから5台同時に発進した
偶々?加害組織の仲間?

【4767】
向かいの車が 駐車場の前でアイドリングしていた
奥様が来るのを待つなら 一番近くの自宅前で待つものだと思うが 私の車の前でなければならなかった(ようだ)
夏は日陰の自宅前の空き家の前で右にとめてアイドリングしている
もちろん アイドリング時間を作っている
そこへやってきたのは「4767」
向かいの車が前を阻んでいるので 停まった
立っている私と家とを見比べて 不思議そうな 困ったような顔をした
雰囲気は 加害組織末端
最近 同じ種類・型・色の軽自動車が 後続車の後ろを走行しているのをみかける
その間 種類の異なる電磁波照射されている
私の車は 蓄電されるようだ
近隣の アイドリング場所に停まっていたので
回り道していつもの道に出ると 後方に見えた
行く場所により道が決まっている その場所担当かもしれない
駐車場を探すと見つけられるかもしれない

【原付】
原付が後続している
上り坂を 原付の速度を超えてついてくる
左に止めるとついて入ってきて そのまま直進していった
公園の駐車場だ
ここも 加害者組織の車の駐車中継地になっていると感じている

【隣の車】
出かけるときと帰宅後 2階にある玄関への出入りがよくある
私は試行盗聴されているので タイミングを合わすのは簡単だ
S会関係者であるが 現在見かけるのは ブレインジャックされている姿のみ   

毎度の集団ストーカー           No.696

【図書館ロビーで読書中】
加害組織の集団ストーカーがやってきた
雰囲気の違うおばさん4人が とりとめもない話をしているが ここは喫茶店ではない
子供が騒いでいると注意されるが 同党の音量のおばさんは放置されるようだ
館内に入って続きを読んでいると 近くに来館者の装いで加害者の集団ストーカーがやってきた
加害者の雰囲気を醸し出している
ターゲットがいるのか 誰でもいいから嫌がらせをしているのだろうか?
帰路は 幻視の付きまといがあったので ターゲットは私だったかも

【PC拝借中】 
以前聞いたことのある 男女の会話が聞こえてきた
脳内送信のように音量が大きく 両者とも声がよく通る(ようにされている)
ヘッドホンをして ボリュームを大きくしているが
それを通り越して大きく聞こえる
男性が女性に指導している態
申し訳ないが わざわざ教える内容ではないように感じた
思わず失笑してしまったが
その後 女の笑い声が頻繁に聞こえるようになった
それにも失笑してしまう
加害者は せいしんいじょうじゅうである
Nu‐Kaの地域の方言が少し聞こえてきた
前回のように男がトイレ方向に行った
携帯を見るためか 指示を仰ぐためかと想像する
受付の男性(しきりに時計を見ていた)と話した後 館外へ出た
服装は少し変わっていた

その後 もう一方の出入り口のソファに座って話していた
男は私に気づき顔をそらした (鼻の形が大変良くて 目が釘付けになった) 
女は相手の身振りを理解していない様子だった
女の顔は のっぺらぼうのように見えた
暗いこともあるが 私の眼は加害者(AI?)に直結しているようだ
脳内送信で相手に会話を入れると その場にいる人は喋れなくても会話しているように見える

年末年始③周辺のこと           No.680

・お正月 ケムトレイルがきれいな冬晴れの空を隠した
・南下して高速道路にのり 北行きに少し走行して降りた (一般道から高速道路を利用したUターン) 
その間ず~っと後続車がついてきた 乳児を含む3人家族だった
・向かいの娘一家の車1144が駐車していると 毎回 電磁波照射の攻撃や嫌がらせの文言が酷くなる 指南役?

枚挙に暇がない攻撃            No.674

1000えんじ
3377白 
電磁波照射車両が行き来している
自宅内で 新たな強い音が脳内に聞こえてきた =電磁波照射が始まった 
外に出ると  アクセルを踏む音がしてクール便が通過した
ついで 上ナンバーと他3台通過
上記ナンバーは 朝ゴミ出しの時と 正午ごろに走行
転居後数か月間は交通量が少なかったが
その後 交通量は極端に増えた

新築完成した家のほうから ショベルカーの音がする
見に行くと トラックが2台(普通車の荷台には竹ぼうきが目立った 荷台の横幅いっぱいの蓋つきの入れ物を積んでいる・軽の荷台には目立つ大きな道具はなかった)出て行った
玄関周辺だけ セメントを張っていたが
ショベルカーなどはなかった
想像通り 家の東西南北から 加害行為の音を聞かされている =電磁波照射による攻撃をされている

法律違反の攻撃を 人知れず行う犯罪 
電磁波照射 電磁波照射機器の使用 車運転中の携帯使用 (=電磁波照射機器 又は車のナンバープレートから検索して 思考盗聴など)
器物損壊 不法侵入 窃盗
盗聴 盗撮
医師等専門職の人をブレインジャックして 素人が有資格処置や作業を行う
電話の乗っ取り 

宅配便からの電磁波照射          No.669

クール宅配便の車がエンジンをかけた状態で 数分停車している
頭の中では いつもと違う電磁波が強く鳴り響いている
反対側から同社の一般荷物車が来た 取り出した荷物を先に停車していたドライバーに渡した
ドライバーは意識してこちらを見ない
2台とも去って行った
尋ねたい事があった
数日前に 歩いている私の目の前に車を止め 躊躇している私の横で 前輪の向きを私のほうに向けた
尋ねると 「会社の規則で 停車した時の前輪の処し方 見回っている人がいる」
とのことだった
この場所は アイドリングしている車が絶えず駐車している (駐禁の標識があり 曲がり角から5mない)
上記2台の前輪は真っすぐだった
3台とも 集団ストーカー車に間違いないと思われた

数年前 宅配便の車は集団ストーカー車両だと思っていた
ハザードランプをつけて停車・すれ違う・賃貸住宅居住中 角部屋だったので 毎回家の前にエンジンをかけたまま停車していた(朝9時ごろ荷物はほとんどなかった・荷物を持たずに伝票だけ持ってゆき荷物を取りに戻ったこともあった)
慣れると 極端に少なくなった
最近よく見かけるようになった

電磁波照射するストーカー車        No.656

「9967 D社 軽 淡黄色」が 10km弱の距離を付きまとい 電磁波照射している =濃い黄色のライトが煌煌と点灯
100~200m離れて後続するが目立つ
目的地の2km手前で先に行っていただくと 姉宅の隣の車だった
この車は 帰宅後すぐに同じ方向から来ることが度々あった
「車でストーカー+電磁波照射」していたことが判明したことになる
頭の中で鳴り響く音が すれ違う車のものとは違っている
電磁波照射の周波数が違うためと思われる
そして 酷く強い

今回は 250cc~バイクだった
上記ストーカー車と同じ場所で 最接近したライトがルームミラーに映った
ライトの色も9967と同様で 煌々とついている
途中から幹線を走行していった

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若葉マークの集スト             No.649

某所で読書中 二人の若い女性が入ってきて 5メートルくらいの場所に座って話し始めた
雰囲気だけで 加害組織の嫌がらせだとわかる
内容がすぐに変わる会話を続けている
(公衆浴場の二人連れと同じである こちらは「スマホが架かってきて 話す」という設定
もちろん相手がいるのではなく 近くに座っている人の脳内盗聴のようだ)
一人は スマホを片手に持ち イヤホンをつけている
他方は 何も持たずに話す役
被害者は頭の中を見られるので 頭の中で呟き続ける
「何これ?気持ち悪い」 スマホ画面を相手に見せている
おそらく 指定された場所で ロールプレイングを続けているだけで 詳細を知らない加害者末端と思われる
ならば 頭の中で呟く内容を変える
「ネットサーチ  
ブレインジャック エレクトロニックハラスメント 集団ストーカー ケムトレイル等」

この場所では 初心者マークと思われる人をよく見かける
一刻も早く 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している 

スマホ+強い光               No.647

映画鑑賞中 隣の男はスマホを30分以上操作している
黒い毛糸の帽子を被っている 加害者末端の男と思われる
操作しているスマホ画面が時々私のほうを向く フラッシュのような強い光が眼を刺激する
そのタイミングがずれることがあるので 男の仕事は携帯操作だけと思われる
『スマホの操作+強い光』=嫌がらせ犯罪

日付が印字されない配達物       No.645

宅配便は 配達員がブレインジャックされている
日付の入らない郵便物やメール便は 加害者に都合よく配達されることが多い
出かけようとすると バイクの音がするなど
通販の品物も 出荷日と配達日とが合わないことが何度かあった
居住地周辺では 17時に郵便物が配達されることはなかった
単なる嫌がらせなのか 他に目的があるのか わかりかねる
ポストに入ったものの持ち去りは 窃盗と不法侵入に当たるだろう
周囲が 加害者が取り囲んでいるので 加害者は跳梁跋扈である

付き纏い                   No.618

地域や走行車のストーカー以外の
個人の付き纏いが横に来ることが多くなったと感じている
特に 非日常の行動をしたときは必ず 知らぬ顔をして(=大変目立つ態度で) 横に座る
その他大勢の加害者は 車のナンバープレートをスマホで検索している様子であるが
見張り担当と思われる
目的は執拗な付き纏いを感じさせることにあるのだろうか?
位置の特定をして 電磁波照射を怠りなくするためだろうか?
加害者に不都合なことが起こらないかの見張り確認行為?

・広い駐車場に車を止めたとき 買い物以外の場所にもやってきた
当然無視していると 1時間後位に 私の真横をすり抜けて去った
帰るなら反対方向から出るほうが歩きやすい場所だった

・胸に手を当て「私のようなものに質問をしてくれて」と言った その返事は加害者だった
背が高く 髪型ボブの女は 3回出没
2回目は 公衆浴場で 仲間3人と嫌がらせ会話をした ミーアキャットのようにこちら向き不動だった
3回目は ある講演で横の席に座った 雨が降る夜に大きなマスクと帽子を着用していた

地域担当が異性をブレインジャックして出没  No.606

人間性皆無・残虐非道・言語道断・跳梁跋扈の卑劣犯罪が 一刻も早く撲滅されることを祈念する

地域担当が異性をブレインジャックして他所に出没した
加害組織のこの男はPCを拝借する場所の 夕刻から夜の担当のようだった
久しぶりに行った狭いスーパーで待ち受けていた
その後 図書館でも見かけた
本日は 記載すると営業妨害になるであろう場所でのこと
話し声が大きく聞こえてくる 
おばあさん二人と幼児一人の三人組
私のいないところでは口パクの脳内送信のみ 居る場所では脳内送信が半分 実際に話している
おばあさん二人の会話は 男の話し方
顔は男性の特徴がある 
聞こえてくるのは 片方が話し 片方が相槌を打つ 井戸端会議以上に筋がない
何度も経験している 話し声を聞かせる集団ストーカーのマニュアルであろう
仕草は 片膝を立て座る姿勢 近隣国の習慣ではないだろうか?

こんな卑劣な犯罪がどうして放置されているのだろうか?
一人の被害者に 複数の加害者が関与するブレインジャック
そしてブレインジャックされている人たちは 近隣の人たちだけではない
ブレインジャックを放っておくと 日本が乗っ取られるのではないの?と危惧する
この犯罪の 認知・撲滅・終息 を祈念している
大事な人たちを助けたい
ブレインジャックされている被害者を助けていただきたいと祈念している

IME mukou
kagaikoui

見張り                    No.599

電磁波照射機器の取り付け 若しくは盗聴器の調整 或いは設置の車と推測
向かいの駐車場に車があり 見張りのような声が聞こえた   
以前 賃貸住宅に居住していたときも 隣の見張りの部屋では 工事が何度か行われていた
これ見よがしに大きな音を立てて工事をしていた (脳内送信があったかもしれない) 車の後部ドアを開け内部一杯に積まれている道具類を見せつけられたように感じた
被害者さんのブログにも同様のことが記載されている記事を何度か拝見したことがある

午後帰宅 向かいの駐車場に車が一台あった 「・・580た1・3・」軽自動車 ボックス 白色 黒いライン 
夕刊の配達を貰って挨拶すると 向かい台所内から声が聞こえた
「今のは?」 男の声
返事は聞こえない 向かいのブレインジャックする犯人は家の中の音を大きく聞こえるようにしている為 返事をしなかったのだろうと推察
家事を済ませて外出した 
19:30ごろ帰宅したが 男の車がまだ駐車しているので
再度外出した
21時過ぎ帰宅すると男の車はなかった
盗聴して 目を光らせているように感じられたので 音を立てないようにした
こちらの音を防御するために ラジオはいつもつけている
ラジオに 「エヘン・鼻をすする音」等を入れてくる 
CDをつけているとき 気づくと 別の音が聞こえていた
警察もできないと聞いている 24時間365日盗聴して見張り電磁波攻撃する加害者(獣)
人に非ず 

某駐車場で仮眠 目が覚めると 目の前にレンタル小型バスがアイドリングしていた
駐車場は閑散としている 催しがあるわけでもなさそうだ
このバスはなぜここにあるのか?
室内灯をつけたり消したり 荷物室の戸を開けたり閉めたり
被害者用にしていること?
幻視? 

翌日
昨日と同じような車が止まっていた 「7・・0」
近隣で不思議な動作をしていた 電気設備会社の制服ヘルメットを被った男の車似
この車はすぐに出て行ったが
念のため 家の中では静かに過ごした


小学一年生                 No.584

小学校が夏休みに入った日
公衆浴場で 60代後半と思しき女性をブレインジャックしているのは 小学1年生と思われる
顔などは おばあさん
肌は30代の女性である
本来の脂肪のある部分ががなくなっている 皮膚が弛んでいる

脳内送信で会話をしているのがよくわかる
無意識に頷いている
顎を上げて 口を開けたまま キョロキョロしながら 前進している
顎を挙げているのは  掛けている眼鏡の度数が合わないため レンズのない部分で見ているからだろう 

小学1年生の女の子は 私の孫をブレインジャックする
Nu‐Kaの妻の姪の子(全てに大きな女)の 子供であると推測している

後日同女を見かけた
連れが呼んでいるが首を振り拒否している
連れは Nu‐Kaの弟(三男)に似ている
大きな目と 大きな鬼の鼻の形をしている
70代

没個性の加害者                No. 556

個性がなく 同じ表情と雰囲気を持つ加害者達
訓練しているのだろうか?

●近くに来ると 気配を消しているように感じる
思考盗聴をしている為と感じるがどうだろう?
・Q店で 近くに来た女性店員に尋ねた
 愛想なく返事する
 他の店員さんとは表情・接し方が真逆である
 現代風の小顔で綺麗なお嬢さんだったので残念だ
 公衆浴場で 気付くと近くにいる若いお嬢さんに雰囲気が似ていた
 皆綺麗で色白・無表情である  
・画策されたと思われる交通事故の相手は 感情のない表情と話し方をしていた
(被害者役の感情を抑えられない加害者達は 別のグループと想像する) 

●居丈高で傲慢な表情
・電車の中で 強い電磁波照射をしてきた大きな男性 膝にはノートパソコンがあった
 同じような加害行為をする人たちは 同じ表情をしている
・被害者の会で知り合った方から紹介された「初心者マークの被害者」と名乗る女性は居丈高で傲慢だった為
 私自身が初心者マークがついていたが 「ひろくせんでんする部」のメンバーと推測した

●傲慢で陰気な加害者
・同じ表情と雰囲気を持つ男女を見て奇異に感じた
 学生に見えた
 服装はフェアリーな感じで違和感があった
 「臭い芝居」をしていると思わせる役だった?
 
●開放的な雰囲気の加害者
・電車の隣の席に座った男性は 小道具を敢えて見せたようだった
 時計は隠しカメラ風 時刻表を見せて同時に操作した小型携帯ラジオ風の機器は思考盗聴できるものと思わせた
 声を出さずに思ったことが伝わったと感じた 
 男は驚いて 次の停車駅で慌てて降車した
 推測が外れていないならば 何のためにこんなことをするのだろう?

ゴールデンウィークに思い出す事     No. 535

数年前 実家に半年間住んでいた(加害者による虚構のストーリーの展開の中にあった出来事と推察)時のゴールデンウィーク中に 初めて集団ストーカーなるものを実感した
向かいの娘婿と男が2台の車で私の車をストーカーをした
バディを組みストーカーすることを理解した事例である
気温28度の快晴 娘婿は日影で待機していた 通過した後でストーカーをされていることに気付いた
交差点で2台は交代した 顔を見合わせると両者共に 歪な笑みが浮かんでいた 
主につけてきたのは バディのほうだった 初めて見る男だった
後ろに車をつけると 逃げ足はたいへん早かった 慣れている
警察署に入るとと付いてきた 道を聞く態を装っていたが 隣で私の会話を聞いていた
顔の特徴は 大きな女とそっくりだったと後に分かった 弟と思われる
顎が丸く大きい・顔と頭が大きい・横幅がある・髪型はオールバック 髪の量は多い
服は 漫画模様のアロハシャツタイプ 7分丈のパンツ・サンダル履き

向かいの娘婿は 髭面・背は低い
車は黒色 その頃はナンバープレートにスモークフィルムをかけて斜め下を向けていた
県外隣接する地域ナンバーだったが 中央地域のナンバーに代わっていた 通常で考えると栄転と推察できる
彼が向かいに来ると 自宅での被害が酷くなる 専門に加害行為を行っていると推察できる
新しい機械の操作説明を兼ねているのだろうか?

5/3夜 ラジオに妨害電波が入った それまで聞いていた放送がまるで聞こえない
音量を大きくして放送終了時までの4時間 妨害電波の音だけが聞こえていた
被害者の家の盗聴をしているので 向かいの加害者は 盗聴のスイッチを切ったかボリュームを小さくしていたと想像する
身体の数か所に何度も 錐揉み状の痛みが走る 
今までと違うので 加害行為を指南していると想像した 

5/4朝 黒色 バンが止まっていた
ナンバープレートの数字は変わっていない 「●●●300 む 1・4・」 黒色 バン スモークフィルムはなく垂直につけている
当時息子は小学校低学年だった
彼は 我が家の前にある勝手口脇の電磁波攻撃スィッチを ON/OFFを30分くらい繰り返し 声を出して遊んでいた 
我が家のラジオから 向かいのスィッチ音と彼の声が大きく聞こえていた 盗聴の証拠
親から子への 負の連鎖はこうして作られることを実感した
いじめ➡傷害➡殺人➡テロ行為

5/6朝 勝手口外の流し台で魚を下ろす作業をしているのは よく見かける背中の曲がった小さな老人だった
勝手口を向く姿を見せられた ニキビ華やかな年齢の 頭・身体が大きな男性だった
声は声変わりの名残がある
だれかは不明
娘が出てきたが やはり頭・身体が大きく太い 目が細い

以前より娘家族の来る回数が減った
娘はどういう状況なのかわからないが 私が見る彼女はブレインジャックされている
いたるところで この犯罪が広がっていると思われる
早期認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

携帯電話解約               No. 513

携帯電話を解約して 新規契約した
メリットはないが 今までの携帯電話が乗っ取られているので 会社を変えた直後だけでも普通に使うことができることを期待した

解約
携帯電話ショップで個人情報を出すと 担当者はPC画面の文章を読んでいる様子 行く度に不快に思う
その内容を本人には見せない
「個人情報保護法」 以来 「個人の情報を 個人に見せない法」だと思える
携帯電話は 加害者から通常に使用できないようにされている
手続きをした店で機器を交換した為に加害者が中継できるようになったと推測している

解約以前に他社に行った
対応した男性は 使用中の会社にいた人に酷似
「料金はどこでも一緒」 とのことだった
新規契約のときにはいなかった

新規契約
「特徴全てが大きな女」がブレインジャックしていた
順番が来るまで来店目的を訊く男性と 手続きをする女性の二人の特徴が似ていた
アーモンド形の大きな目 店内の照明だけで瞳孔が点になっていた
手続きは1時間くらいだったが その間に女性は6回くらい離籍した
声と話し方はピンヒールの特徴のときもあった
バッテリーの箱を見せて言う 「箱が破れています」
箱が敗れていても機器に影響はないが 加害者が機器に細工をするなら代えて貰っても同じことだろう

個人情報流出は ブレインジャックすると容易いことと思われる
私がしていることを加害者は全て見ている

パトカーを見(せられ)る          No. 508

本日の入力の邪魔:
「癒し音楽」を聴きながらPCを利用している 
・音楽が止まり いつもは無い広告が入る ・スピーカーが消音になる ・音量が0になる ・3倍の音量になる・一時停止 等の邪魔が入る
コピー中 ・Excelのタブが変わっていた ・ブログ入力中 最後尾にあったカーソルが文章内に移動していた 
拝借したPCの近くを加害者が利用している (衝立で区切られた場所) 

本文:
小さな町なので パトカーを見かけても不思議ではないが 
・出会う回数が増え 毎回見かける 
・被害者として違和感を持つ出合い方である 
・集団ストーカーのようにみえる
加害者によるものであれば 遭遇させる理由を理解しかねる
パトカー(警察)を避けたいのは加害者だと思うが?

サイレンの音を脳内送信で聞かされることが度々ある
初めて聞かされたのは賃貸住宅にいるとき 大変大きな音が数分聞こえていた ありえないと何度か突っ込むと 音の大きさに変化がついた
(救急車のサイレンの音も同様である 更に交差点でのいつもの声が聞こえない) 

2~3分前に通り過ぎたミニパトが道路際に非常灯をつけて停止しているので ウィンカーを点灯して通り過ぎた すぐにあとをつけるように走行した 本物?ブレインジャック?加害者?

ミニパトカーが停止 小路から出るときに見えた 
(タイミングが抜群である時は加害者の画策した可能性が大きい)
降車した警察官が 自転車を脇に止めなおした
「この自転車は誰の?」 と訊かれても 私のほうが後に来たのでわからない
どこに止めてあったか尋ねると 道路側に止めてあったと言うので この家のものではないかと返答した
返事はなかった
パトカーは二人乗車が基本だと思って訪ねてみると
「そんなこともないけど・・・」
警察官らしくないもごもごとした話し方だ
顔と体躯は 向かいに出入りしている若い男性に酷似 目が小さく絵に描くと一直線になるほど細い 眼鏡 丸顔 髪が五分刈り 

ミニパトとすれ違ったとき 一人だけ乗車していて警察署で幻視と思われた男(加害者の小さな男)に酷似していた 道を譲ったので敬礼していた 
私の目に見えた事実だが 
加害者が画策したことであれば無視することが一番いい

ある日の嫌がらせ             No. 505    

電磁波照射が酷くて 体調が悪いため 車で出かけた先々での出来事
①A駐車場
駐車場に入ってきた車のドライバーが斜め上を指して話している(小芝居)
枠内に止めて私と目が合った
驚いた顔 斜め後ろに移動した
「雨が降っているのでそこはないよね Pはほとんどが開いている」 と思うと
常識的な場所に駐車しなおした 
助手席にいた男は 顔は正面を向き 目の端で私をとらえながら 笑みを浮かべ乍ら立ち去った
運転席の女は 頬が紅潮していた 不服そうな雰囲気もあった 
ひろくせんでんする部の雰囲気だった

②B駐車場
駐車している台数が少ないところに駐車して昼休憩 数十分後 駐車台数増えていた 
横の車が携帯使用・マスク着用・ナンバープレートが集団ストーカーらしかった
必ず一台居る見張り役?
一般の方からは理解できないかもしれない

③C駐車場
駐車すると 1km先に大型の乗り物がこちらに向かってくる
認識すると 90度の方向転換
速度は変わらずに速い
人が等間隔で立っている 微塵も動かない
よく見える場所に移動したが見当たらなかった
幻視だった
周辺の景色と乗り物とのバランスが取れていない
90度の方向転換で 速度を変えていない
強風の中 人が動かないのが尋常でない
視界から見えなくなると同時に 消えた
(どなたかのブログでは 「歩いている人が消えた」との記述があった)

④「運転を代わってあげよう」 
以前の車は 息子(ブレインジャックされていたことを知らなかった)に車を貸して 後部ドアに大きなへこみ傷(+シワシワ)をつくられた 今回も車に傷をつける予定だったかもしれない 

店舗の前に駐車したとき 縁石の間に止めた車があったので 出るのを邪魔しないよう通行の妨げにならないよう縁石に寄せすぎていたが
真っすぐバックして出られる状態だった
いつもの運転の邪魔が入った ハンドルを極端な動かし方をされたのだろう 縁石に接近されていた
様子を見ながら少しずつ車を出していると 店の人が出てきてくれた 「運転を代わってあげよう」 
固辞した 加害者であることがわかっている (ブレインジャックされているのかもしれない)
前進すればよい状態を 「バックした方が良い」 と繰り返す
無視してすぐに 難なくでられた

集団ストーカーの実態          No. 496 

毎回駐車場から車を出す時  車バイク・徒歩やマラソン(=幻視の割合が多い)の集団ストーカーが行き交う
2年前に転居以来徐々に増えた 以前はなかったこと

徒歩の人は老人が多い 体型的にどこかが正常でない人
ある日のこと いつものように人が行き交う中 自車が通過すると 曲がっていた腰が歩きながら自然に伸びてゆく 数人見かけたなかには 同年齢の男性もいた
この人達は 近隣に居住する人で 何らかの目的で歩いているか 歩かされている人 腰を曲げて歩かされていることが分かっていない人たちだと思われる

公衆浴場の各所で(脱衣所・洗い場・浴槽等) 気付くと4~5人が後ろや横に並んでいる
その場所を移動すると 周辺にいた数人が音もなく消えている 今回は脳内送信の大音量のお喋りより 幻視による集団ストーカーが多かった
そして いつものおばあさん従業員によるエゲツナイ付きまといがなかった

幻視だった事例               No.493

振り返れば幻視だったと思うと 納得できる事がある
個人攻撃初期の電磁波照射は大変強いものだった 
酷い痛みや経験したことのない体調不良を受けたので 何もわからなかったが 体調に変化があるのではないかと思い 夜中だったが 病院を受診した 異常はなかった
車に戻ったとき 後ろに女性4人が井戸端会議をしているようだった
心臓に強い衝撃を受けた
後ろを見ると誰もいなかった
車が発進した音はしなかった
後日 細い道を徐行したとき家の中から出てきてダッシュした女がいた 病院駐車場で見かけた女性の一人だと思った
知らない人が明らかに自分の車をターゲットにしていることは想像できた 何故そういうことをするのか理解できなかった 

上記の事を 幻視だったと考えると 女性4人が音もなく消えるように居なくなった事が納得できる
認知することが必要不可欠 一般的に知られていない未知の犯罪である
認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

思考盗聴をしながら仄めかしをする加害者  No. 491

集団ストーカーの仄めかしの柔軟性
加害者による仄めかしの会話は 付き纏い・ゴミの回収等で得た被害者に関連する内容を盛り込んでストーリー展開するのでかなり 無理のある内容になっている
そこを 頭の中で突っ込みを入れると 話の内容が順次変わってゆく
更に 加害者のやっていることが さつじん・しょうがい・日本を内面から腐らせるテロ行為であることを頭の中でつぶやいていると 大音量の脳内送信がなくなり 普通音量の会話になり 会話が終了する
事例:
私の近くにいる女性の所に女性が来て会話が始まった
大声に聞こえるのは脳内送信も加わっている為 女性二人を見ると口が動いているので実際に会話をしている
脳内送信のみの時は 口が動いていないのを見た時点で会話が聞こえなくなる
会話の内容
「手が震えてきて 知覚過敏だと思っていたら・・・」 
(知覚過敏は 歯の状態に使う言葉だと思うな)私の頭の中の呟き
「外科・・・口腔外科に行かないといけない」
(知覚過敏は口腔外科の必要はないと思うな
「手術しないといけない」
(貴女方のしていることは仄めかしで 普通の人のすることではないと思うな)呟いた
普通の会話の音量になった (脳内送信がなくなった)
近くに若い女性がいた 呟く途中に 「ね お姉さん」 と入れてみた 女性は少しも動かず一点を見つめていた
普通は視線を感じて様子を窺うだろう
この女性の代わりに別の女性が近くに来た いつもと違う電磁波攻撃がこの女性を離れるまで続いた 
女性の特徴は 20~30代 目が丸く大きい綺麗か可愛いタイプ 肌が大変きれいで色白 
昨年夏のゴミ収集の女性の特徴でもある
見張りをする役目の人(工作員?)と私は思っている

PC入力の邪魔は無線機タイプ?    No. 490

スマホ大の機器 右上に赤いランプが点灯している
片手で握った持ち方をしているので 無線機器と推察
中学生男子3人がいる
3m離れた位置から歩きながら見えた範囲で窺い知ることは他にない 

衝立で仕切られたPCを拝借した日のこと
途中から中学生男子3人の声が聞こえるようになっていたが  学校が休みの日に衝立で仕切られた部屋のPCを拝借すると 大きな音量の会話がよく聞こえている 聞こえている所に行くと多くの場合その姿がない(=脳内送信又は電磁波のある所で音が聞こえる)

PCの操作ができなくなった タブでクルクル回り続けている
ウィンドウを閉じて もう一度開き 見たいHPを見た
「開いた」 などと大きな音量で聞こえてきた
拝借したPCの場所と男子3人のいる場所との間に一部屋あるので 鮮明に声が聞こえることはない
脳内送信または 電磁波があるから声が聞こえていると推察

PC入力の邪魔のための加害者の邪魔 嫌がらせであると推察
「ひろくせんでんするさつじんぶ」の予備軍と推察

再び現れた初期の加害者        No. 489

集団ストーカーを知らなかった頃に嫌がらせされた人に似た加害者を見かけた
初期と現在との距離は約80km離れている
遠隔操作できる犯罪と言われているので 近くにいる人をブレインジャックしている可能性も否めない
集団ストーカーに気づいた時の感想は 「なんか変」 「どうして知らない人が付きまとうの」 「多くの知らない人が嫌がらせをする」 といったものだった
集団ストーカーの雰囲気を作り上げた人に似ている人達を見かけた
同じ組織の人たちと推測 数年経てば集団ストーカーとして再び現れるということだろうか?

・ある受付で初めて見た男性は 初期に付きまとった男に似ている 60代・華奢・ごま塩頭
K電器店で3度すれ違った(商品を見ていると通行・エレベーターの行き違いですれ違った・乗車を見せ急発信で出て行く) すれ違う雰囲気に特徴があった 赤い紐のネームプレートを提げているので目立った
自宅近くで 原付バイクで最徐行している男とすれ違った
・お寺の案内状をポスティングした男は 体格が大きく雰囲気は初期のストーカーと似ていた
信号待ちのすぐ後ろに 車間を開けず止めている原付の男と目が合った すると原付に跨ったまま20mくらいバックして携帯電話で話し乍らバックして見えなくなった男
ヘルメットを頭に載せているようにみえる(目立つためにしていたかもしれない)大柄な男だった
上記同様 自宅近くを 最徐行して通行する男と何度かすれ違った
・実家周辺で付き纏いストーカーした男(濃いサングラス・黒い毛糸帽・黒っぽい服装で カウントするような歩調で歩く姿と何度かすれ違った 赤い自転車を走らせている姿を 信号待ちで何度も見た) にもスーパーで数回付きまとわれた
・Nu‐Ka弟(三男)の娘に似た加害者が時折出没 私の顔を見ながら通過する 
ボブカット・丸顔・中年●●●の特徴がある 
(初期のストーカー ・スーパーで携帯片手に付き纏い商品物色する振り ・県外に出かけたときの付き纏い ・目的地を確定するまで軽バンおじいさん運転の車でストーカーした後公衆浴場で親子3代でストーカーした)

初めての場所で             No. 485

初めて訪れた場所での集団ストーカー2件
それ以の方々が集団ストーカーでなかったのが救いだった
頭の中で鳴り響く電磁波照射の音は 大変大きくなった
・あるコーナーに置いているものを取りに行くと 後方から2人の会話が聞こえてきた 大きな頭が見えた 喋りながら私を押し退けて先に進んでいった 集団ストーカーの手法である
・用事が終了して駐車場に向かうと ロビーのソファに座っている男がこちらを凝視していた
雰囲気は個人を付け回す役割のようだ
外に出ると 一般車が駐車できない場所に「8888(T社の車種P)」が縦列駐車して 通路を阻んでいた
車の温度計は 気温より10度高くなっている 乗車すると電磁波照射の音が鳴り響いた
他の車が駐車できない(アイドリングされない)場所を選んで駐車したが 加害者には関係ないようだ(ルール無用の悪党)

誰でも集団ストーカーに変貌       No. 482

美容院へ行った 初めて訪れた店 
応対してくれた時は普通だった
カットしている間に周囲の人の顔つきや態度が変わった
後ろを数回往復する人
店長の顔つきはが厳しくなり 目は閉じているように細い
今回は希望通りにカットして貰えた

どこに行っても加害者がその場にいる人をブレインジャックする 
謂れなき攻撃である

早く元通りの生活に戻りたい

嫌がらせ(猫)                No. 480 

些細な嫌がらせだが延々と続く 「人」の行為ではないと捉えている 
無視する 失笑する

●公衆浴場の ピンク色のタオルは集団ストーカーの目印
①自宅地域の公衆浴場はショッキングピンク色のタオルだった ここを利用するようになって数か月後からこのタオルを持った人たちを見るようになった
タオルを持っている人の動作と顔つきは集団ストーカーだった
②現在利用している公衆浴場はサーモンピンクの真新しいタオル(質がよさそう)を持っている人が 2週間前から毎回複数人見かけるようになった この施設の商品ではない 
(サーモンピンクのタオルを持つ人が現れる前に 自宅地域の公衆浴場の従業員の特徴を持つ人を2度見かけたが タオルの有無と関連があるかもしれない)

●猫の仕業に見せかけた嫌がらせ
①玄関脇に掘った土を盛り上げている 
1~2ヶ月 無視していると 更に土を盛り上げた 
最上部に1~2ヶ月前に置いた石が鎮座している 猫にはできない
②庭に置いている段ボール箱の上部を猫が爪を研いだような引っ掻いた跡できている
どちらも猫の仕業と微妙に違う 無視 
姉や向かいの夫婦をブレインジャックする加害者とは別に 嫌がらせ担当がいるかもしれないと思える事例
庭の雑草の種類が変わったのも同様に捉えている
給湯器が2度壊されたのは 向かいの夫をブレインジャックする小さな男と思われる  

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公衆浴場の集団ストーカー        No. 466

公衆浴場へ出かけると 館内・館外共に集団ストーカーが出没する記録
浴場内では 
・従業員の清掃・管理・記録する係の人がいるが 操られた人と 幻視とが混合していると思われる
仕事をせずに 客と大声で話し込む係員は幻視と思われる 大声で話し込む姿をよく見せられる
「通りかかる人を私から見えないほうを向かせる+声を掛けたように脳内送信の声を聞かせる➡客との会話を成立させる」
私の周囲をフローリングモップで掃除する・何度も現れるのは 幻視の時とブレインジャックされている人の時があると思われる
今回いつも見かけないことがあった 制服を着た二人が鏡を磨いていた 直立して鏡の上部のみで 手を小刻みに動かしている 背丈が鏡上部までの低さで小学生並みだった
行く度に付きまとわれるのでうんざりしてくる 仕事をせずに大きな声でお喋りしているのは幻視の可能性が大きいので とにかく無視 正面奥から睨んでいた ヒリヒリする痛みを感じたので鏡を見ると 指2本の10cm余りのひっかき傷ができていた
以前ひっかき傷を無数につけられて酷い状態にされていた 電磁波照射によるひっかき傷である

・客が大声で話している声が続くのは脳内送信 本物の客を見た後で見えなくなってから大声で話しているシチュエーションを作っていると思われる 
放っておくと延々と大声が続く 対策は車内街宣同様の文言を頭の中で呟く

館外では
風呂から少し離れると駐車場が空いているので雑用をしていると アイドリングする車がやってくる 
新たな電磁波照射の音が脳内で響きだす
(すぐに集団ストーカー車が現れるので 地域担当の加害者が待機していると推察している)
今回は 盆の送り火の供養の火を穢した女と酷似していた すぐにその場を離れたので大変残念そうな顔をしていた 助手席の男性は状況を理解できない表情だった

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人不在の会話             No. 444

集団ストーカーを脳内送信で行うやり方の例

主催者が会場出口で客を見送っている 
そのなかの男性二人に視線を向けさせられた 身長は175㎝と160㎝位 顔は能面のようだった
私の後ろから来る女性の身長はヒール込みで165cm位
私が通り過ぎると 身長が低い男性と後ろの女性との二人の会話が頭上で聞こえた
「どうだった?」
「よかったよ」
「それは良かった」
三言 大変大きな音量だった
声の聞こえた位置は 身長175cm位の人同士の会話の位置 実際の会話と聞こえ方が違った 
(その位置に館外から電磁波が照射されている?)
会話する二人の気配は全くなかった
先に人を見せた後 脳内送信で会話を送ると 集団ストーカーの会話を作り出すことができる

催しに行く往復の道でも同様のことがあった
女性二人が後ろから追い越して行った 大きな声の会話が聞こえた
帰路は後ろから同じ女性の声が聞こえてきたが 人影はなかった

何の為にしているか不明だが
今まで集団ストーカーと思っていたことの一部に同様のことがあったと推察できる

事故を起こすマニュアル?         No. 433

交通事故件数が増えていて 「ちょっと気を付ければいい」追突によるものが多いそうだ
すぐに思い浮かぶのは
信号待ちの時に前の車がバックしてきたことにより 加害者にされた と思われること
相手は 車体の色・№・人の雰囲気から 一目見て(集団ストーカー)加害組織の 車で走行することを専門にしている人たちと思われた
 
信号待ちで助手席の物を見ていたが 一瞬の空白(ブレインジャック)があったと気づいたのは 後の事
大きな音がして前を見ると 前の車が目の前にあり 後部座席の女性が 目と口を丸くしてこちらを見ていた
(ピンヒール=Nu‐Kaの孫と推測=がよくする驚いた表情 マニュアルらしい)
音以外の 衝撃や 自車が動いた感覚は皆無だったため 前を見るまで何が起こったかわからなかった
嵌められたと思ったが
仮に前の車がバックしてきて当たったことを理解しても それを警察に話す根拠(音がするまでの一瞬の空白がある)を持たなかったので その場では自分が被害者と言えなかっただろう まさかの出来事である 

家族3人が受診し 夫婦は一ヶ月余り継続した 
受診した医院はいくつもの総合病院や医院を通り越したかなり遠いところ 組織の指定医療機関? 
事故(を画策された)時は就業している様子はなかったと思われたが 
診断書には観光地の社名が記入されていた 仕事を持っていないと怪しまれると思ったのではないだろうか?憶測だが
母子と 家族と 保険会社の男とが 夫々 ブレインジャックした状態で現れた 

それ以前の事故も当たっていない 自転車が転倒し 車と反対側にある足に大きなひっかき傷を電磁波で創り受診した
加害者は保険料を手に入れた
70代の母親と同居していたが 就業していないようだった
後日 図書館で閲覧中 前に着席していた女性をブレインジャックして現れた

事故の当事者は初めて見る人だった 交通事故担当加害者もいる?
事実に気づくのも遅い
電話は加害組織に乗っ取られている
被害者はどのように防げばよいのだろう?
被害者は増えていると思えてならない

集団ストーカー               No.430         

電磁波攻撃・集団ストーカー・嫌がらせ犯罪が全てエスカレートしている
集団ストーカー初期と同様に 纏わりつくもの(車・バイク・自転車・ マラソンや徒歩の人)が増えて 幻視と思われることもある

●帰宅して車を駐車すると その前を大声で話しながら通過する幼児を含む家族
一瞥すると服装は冬支度 交差点を渡って動かない
●車を出していると 左側を歩いてきた女が睨む「あなたが右を歩いていれば車を避けることはありません」 と思わないほうが良く 無視するのが一番良い 
後ろから よく似た服装の女が携帯を耳に当てついてきた 喋っていない 
この場合は被害者の脳内思考盗聴していると思われる
車の入出庫のとき 車・バイク・自転車・マラソンや歩く人が増えた 
●スーパーの店員の人格が変貌し 不愉快な態度をとる場合は ブレインジャックされている
レジを済ますと 買い物かごに平たく購入商品を並べられている 嫌がらせ?被害者の嗜好調査?と考えられる
●郵便・新聞配達を装いバイクで電磁波照射 家の外に出る前にバイクが立ち去る 
実体はなく音を出し電磁波照射を加えている場合もある 音はとても大きい
●久しぶりに友人とおしゃべりした
近くの席に来る人たちは 加害者の風貌の人が多い ・嫌がらせ・集団ストーカーの雰囲気の人たち ・会話を盗聴する男女 (思考盗聴の組と 携帯につないだイヤホンを使用している組があった)
ブレインジャックについて話していると 顔つきが大きくなりロボットのようになったカップルもいた 仕組みを知りたいものだ

組織が大きく機器を使用しているので 集団ストーカー・嫌がらせ犯罪には 様々な方法がある
目的を想像すると 一刻も早い終息撲滅救済を祈念する

状況確認                   No. 404

酷い電磁波照射をされたときは 外に出て状況確認する方法もある
近くで路駐・アイドリングしている車は 即刻発進する

携帯電話につないだイヤホンを両耳につけて スマホを持って歩いている 腕の突き出し角度と携帯電話の持っている角度は決められているらしく一様だ
集団ストーカーの手法 以前は複数人がやっていたが 最近は一人で歩いているのをよく見かける
きっかけは向こうからやってきた
彼が私を見た為 「危なくないの?」 声が出ていた 交差点に差し掛かっていた
彼は頷こうとして 肩をビクッと動かした
私の声が二重になって聞こえたと推察 実際の声+イヤホンから聞こえた声
怖そうな人は無視する
加害行為と思える場合には 声を出すのもいいかもしれない 
相手に向かってでも 独り言でも 加害者が被害者を見極める行為の大声を出すなど
相手の反応を見る事ができる かも

昨夜 急に大雨が降ってきた音がした 確認しようかなと思うと 止んだ
確認のため 早朝車で走行して確認した
どこにも雨の痕跡はなかった
向かいの夫婦をブレインジャックする加害者は 何のために大雨と思わせたのか不思議だ
精神異常は 加害者である 

組織犯罪                    No.403

ブログの某ランキングで 1位を継続して 被害実態の認知活動をしていた方のブログが存在した時 
同じ部門で ブログを始めて1ヶ月で10位になったブログがあった
そんなことができるのは 組織票があるからと推測した

会社のパワハラにも 組織的なものがある事があると読んだことがある
今回 自身も あるところで 短期間で 組織的な集団ストーカーにあったらしい
触れることのないところなので 知らずに済むはずのところを 
この犯罪は 見ていない場合には 振り向かせることができる

某ブログで拝見したことがある
集団ストーカーは 一時期増えて ある期間を過ぎると 集団で移動する為に 減少する
今 自身の周辺には 集団ストーカーが増えていると感じる 
私一人のために増えているとは 到底思えないので
被害者を増やすためではないかと思われる

電磁波による加害行為も エスカレートする一方だ 

夜中外に出ると新聞配達が来た     No. 396

電磁波が強くて目が覚めた
外に出ると すぐに 新聞配達のバイクがやってきてポストに入れた
他の日に 同じことをすると 同じことが起きた
二者の時刻には2時間の差があった
今までの経験では 新聞配達は時計の変わりができるくらい同じ時刻に配達してくれていた
ところが この家では 2時過ぎ~5時前までの2時間以上の差があった 
この時間の差の意味が分かった
新聞配達が見張り役 若しくは集団ストーカー役になっている
近隣の2階の窓の照明の色がネオンサインのように変化した 
何らかの信号と理解できる
真夜中に通行する車が増える 近くまで来てUターンした車もある 懐中電灯を持った通行人が見られた 本物か幻視か不明
何のためにここまでするのかも不明

幻視+脳内送信=集団ストーカー    No.387

館内に入り本を読みだすと 誰もいなかった場所で人が行き交うようになる
斜め後ろの席に座った夫婦らしい二人連れは新聞を広げ 話し始める
徐々に声が大きくなった 大柄な夫婦をよく見ると蝋人形のような表情 大きな声は脳内送信だった
席を移動すると新たな二人連れが話し始める 祖父と孫・親子・友人等 二人連れで会話する 
見えない場所から時々大きな声が聞こえる 誰もいない

大きな声は脳内送信
幻視は大変良くできている
TVで見るような抽象的な物が歪むようなものではなく 本物の人が動作をする時と同様に 違和感がない
微妙に大きさが違う時に 後で分かる時がある
幻視を見分ける方法がまだわからない

3年前集団ストーカーが急激に酷くなった頃 通行人が手足を捻じる様に振っていたのは 研鑽をつんだ嫌がらせ行為と思っていたが 幻視だった可能性も考えられる 
遭遇するタイミングが絶妙だったことと 最近上記の行動を全く見なくなったから  
多くの加害者が纏わりついてくるのを 被害者が多くなったためと考えると 上記行動を見ることになると思うが 全く見かけない
幻視だったと考えられる と思い至った 
 

楽しい催しが台無しになる行為      No.382

本日午前中に地域の催しがあり参加した
楽器のきれいな音色と歌声そしてきれいなバラの花とお抹茶のお持て成しを頂いた
一昨日から電磁波照射攻撃が大変酷い故 至福の時だった
だが集団ストーカーが何時もの如く現れる さりげなく しかし目立つように
Ki‐De店の妻 本人の特徴はまるでない 怪物である どうしてこうなるのか不思議だ
過日数十年ぶりに出会った方も同様
最近始めて行った場所にいた加害者組織の女 (目の端で見る特徴があった)
車に戻ると隣の車のおじいさんがアイドリングをしている 私を見ながら乳酸菌飲料を飲んでいる Nu‐Kaの好物 迷わず言った「校内のアイドリングはやめませんか?」 不承不承エンジンを切った 偶々隣あわせた車のおじいさんをブレインジャックしてアイドリングによる電磁波照射をしている構図だった
赤いコーンを置いていた場所に駐車させてくださったのは 加害者の筋書きがあったと理解した
催しに参加することは決めていたが 1時間余りの 普段は入ることのない場所での集団ストーカーは唖然とする

事例⑧                   No. 360

集団ストーカーの事例
食事中 近くで大声が聞こえてきた 
「箸の持ち方が汚い」 よく通る癇に障る声で話し続けている
一目見て 加害組織のカップル
そんな時は決まったフレーズを繰り返す もちろん頭の中で
「大声で喋り続けているのは貴方だけ」 忘れずに付け加えた 
食事よりもスマホを見ている男性は 季節外れの黒い毛糸の帽子を被っている
やがて女性が静かになった 
同じようなケースで 店舗を罵る言葉が聞こえてきた 一人で座っている女性の口が動いているので 実際に声を出しての非難であろう
「嫌なら出ていけばいいだけのこと」と思うと 隣席でタブレットを見ていたふくよかなおばさんが声を出して笑った どちらも加害者であると思われた 地域・若しくは指示された嫌がらせ要員と推測

クライアントによる付き纏い        No. 325

クライアントはNu‐Ka親族
どこに行っても そこにいる人たちがブレインジャックされている

郵便局前にあるポストにハガキの投函をする為に出かけた
通行車両がほとんどない時間故 ポスト前に停車するつもりだった
直前 軽ワゴン車が停車した
駐車場に車を止め 道を横切り 上記停車中の軽自動車の前の電柱を支えに縁石を跨ぐ
ルームランプを点灯して 運転席でリズムに乗って頭を振っている大きな女の顔があった
天井に当たらないよう首を少し曲げている 鼻筋の両脇に長い白いペインティング
Nu‐Ka妻の姪の子と推察している 外見は全て大きい
見ている私に気づいて車を降りた女性の後ろ姿は大変小柄だった 歩き方が変 おむつをしているような歩き方 子若しくは祖母?

出かけた先でブレインジャックする人たちは Nu‐Ka親族が複数でブレインジャックして ストーリー展開していると思えることが多々ある
その場に 加害組織の人がいなくても集団ストーカーが成り立つことを実感した
プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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