事例⑧

集団ストーカーの事例
食事中 近くで大声が聞こえてきた 
「箸の持ち方が汚い」 よく通る癇に障る声で話し続けている
一目見て 加害組織のカップル
そんな時は決まったフレーズを繰り返す もちろん頭の中で
「大声で喋り続けているのは貴方だけ」 忘れずに付け加えた 
食事よりもスマホを見ている男性は 季節外れの黒い毛糸の帽子を被っている
やがて女性が静かになった 
同じようなケースで 店舗を罵る言葉が聞こえてきた 一人で座っている女性の口が動いているので 実際に声を出しての非難であろう
「嫌なら出ていけばいいだけのこと」と思うと 隣席でタブレットを見ていたふくよかなおばさんが声を出して笑った どちらも加害者であると思われた 地域・若しくは指示された嫌がらせ要員と推測
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クライアントの付き纏い

クライアントはNu‐Ka親族
どこに行っても そこにいる人たちがブレインジャックされている

郵便局前にあるポストにハガキの投函をする為に出かけた
通行車両がほとんどない時間故 ポスト前に停車するつもりだった
直前 軽ワゴン車が停車した
駐車場に車を止め 道を横切り 上記停車中の軽自動車の前の電柱を支えに縁石を跨ぐ
ルームランプを点灯して 運転席でリズムに乗って頭を振っている大きな女の顔があった
天井に当たらないよう首を少し曲げている 鼻筋の両脇に長い白いペインティング
Nu‐Ka妻の姪の子と推察している 外見は全て大きい
見ている私に気づいて車を降りた女性の後ろ姿は大変小柄だった 子若しくは祖母?

出かけた先でブレインジャックする人たちは Nu‐Ka親族が複数でブレインジャックして ストーリー展開していると思えることが多々ある
その場に 加害組織の人がいなくても集団ストーカーが成り立つことを実感した

ドッキリ番組とよく似ている

「がはははは」 豪快な笑い声を聞いたのは二度目 
偶に電話する知人に固定電話から電話したが 話し方も声も違った  バッテリーが無いのでメールするとのこと 数時間後に電源を切った時刻にメールが来ていた お役立ち情報にはならなかった   
同じ笑い方をしたのは 知人F氏 当然本人ではない
電話に出た加害者の癖と思える 声の質は機械音で似せることができるが 口調が違う
Nu‐Kaの妻の 「がははは」と笑う声が聞こえてきたことがあった

電話は直通ではなく 加害者により中継されていると感じる
「ンン ンン」 喉に何も絡んでいないことがわかる音声を入れてきた 名の通った会社の女性営業の方がすることではない

ブレインジャックする加害者との会話で感じることは 巷で広報されている 「オレオレ詐欺」 のような文言とよく似ている
ブレインジャックされた人とすれ違う時 首を左右に振りかけてやめた 集団ストーカーの目立つすれ違い方が癖になっていると感じた 話すと 嫌味な 挑発する話し方をする 明らかに本人ではない 訪問者二人が顔をこちらに向けたまますれ違った 操られている又は仲間のどちらか判別できなかった

加害者の虚偽のストーリ展開は TV番組のような大掛かりなドッキリを仕掛けられているように感じる時がある 
初期の集団ストーカーの鍛錬された 異常な走り方・侮蔑の表情・買い物かごの中を腰を曲げて覗き込む仕草・明らかな小芝居等々
 

ドラマのような会話

「はっ!直ちに現場に急行します!」
偶然聞こえた会話が 普通でなかったので記憶に残っている
一度目は車を少し離れた場所に止めて歩いていると自宅近くの家から聞こえてきた 70代のおじいさんの声がきびきびしていた 電話のやり取りと感じた
二度目は実家近隣の空き家の駐車場を使用する30代の男 入出庫時と昼12時過ぎに アイドリング=電磁波照射する
道路に出て携帯を使用しているらしい時に同じ文言が聞こえてきた
熱心な信者さんから聞いたことがあった 「集合時刻を 【ヒトサンマルマル】 と聞いて 午後一時集合なのに 午後三時に友人を連れて出かけて行くと既に終わっていて残念だった」
ドラマなどで見る組織的な話し口調だと感じた

地域専従の加害者

某所の守り神ならぬ加害者の話 (定位置で集団ストーカーをしている加害者)

二人でつまらない会話 脳内送信されて大声に聞こえる
人が変わっても同じ形態を繰り返している 
ターゲットは特定の被害者ではなく 誰でもOKのように最近感じる 
二人の会話の途中で携帯電話がかかってくる (又は携帯電話を掛ける) 内容はいつも同じパターンで笑ってしまう面白さがある
目的は近隣にいる人の思考盗聴をしていると思われる
言葉を思い浮かべると 途切れることのない会話が止み静かになる 聞いているようだ 
一人はこの場所に行く度に時間帯にかかわらず見かける60代女 置き引きするのを見かけた
次回出会ったとき 声に出さず「泥棒した人」と思った 連れの女が聞こえたようだ(思考盗聴)
その後のある期間 この場所だけでなく 落ちているものを拾わせようとする状況が続いた
 一円玉(フロントに届けると後ろにいた男性が自分のものだと財布に入れた) 
 抽選券(落としたと思われる人に声掛け)
 その他 忘れた 
この場所は蝉の大きな鳴き声とともに電磁波照射による大きな太いひっかき傷をつけられた 前には大画面のTVがあった その場所の入り口で賃貸営業(男)が通用口から入るとき私の顔を見てほくそ笑んだ
利用するとポイントが付くが何度かポイントが減ったように感じた 200P 300P
訊いてみたが パソコン画面をみて 不思議はないとの返事だった 
次回から受付がパソコン画面を凝視するようになった
集団ストーカー企業なのかもしれないと思う

久しぶりに利用した図書館にも 以前と同じ加害者がいた 威嚇のためか近くの席に来た
スーパーにも同じ加害者が毎日同じ時間帯にいる

対価があるなら 被害者から奪った金品から支払われていると思われる

パソコン利用中の邪魔

某施設でパソコンを拝借 利用させていただいている
邪魔は毎回
集団ストーカーによる音 (静かに利用する施設で規則正しい大きな足音を立てて歩く しかも行き交う人全て 「エヘン!!」咳払いが広いロビーに響き渡る 会話が大声になっている等 通常と違う状況を不思議に思わないこと自体異常である)・騒々しさで集中できないようにする 小刻みに動くものを目に入るようにする小さな嫌がらせ等マニュアル通り (アンカリング ノイズキャンペーン コリジョンキャンペーン ストリートシアター 仄めかし ブライティング マインドゲーム) 
パソコンが使えないように集団ストーカーを配置して空きパソコンが無いようにする
パソコンを立ち上げた時から不都合を生じさせる (画面が大きい・文字が小さい・入力文字の色が違う・入力中の変換ができない・画面左上に青い囲み文字が出て入力できない 一度それを解除すると 解除できない状態を続ける・「CapsLock」キーがONになっている) 常に表示されている音量調整アイコンが隠されている・音が出ない等 際限がない
そして今 閲覧しているブログを〔勝手にページを飛ばす・既読を再掲する〕行為を繰り替えした 
内容はS会について記載された文章が続いていた
これもいつもあることだが 今回は執拗にされたので記載した

ブログログインに1時間を要した 
パスワードは「●」で表されるので 文字変換されていてもわからない 一文字増やされていても分からない 
よくある邪魔だが 本日は直球で勝負した為 パソコン拝借基本時間を過ぎてしまった
記事の記入を決めていた
利用受付の女性が「ニヤッ」と笑った 歯並びが違う 話す内容が違う
パソコン利用終了後にすれ違った男性職員をブレインジャックしているのはピンヒール(両腕を軽やかに大きく振って歩くのが特徴 途中で左手を腰に当てた 逆手 つま先の角度は45度 背が低い)         8/2/2016記

ブースを借りている男女がデスクトップを使用せず 持ち込みのノートパソコンとスマホタイプの携帯を使用している
パソコン内容の見張り及び邪魔をする加害者だ

太陽が左にある 正面に同じものが数回見えた 
館内の照明の光源が異様に強烈である 照明をずらしてみると光る位置が違っている しかも光る面積が大きい
ブースを拝借すると衝立の横までを往復する人影を幻視で見せる 集団ストーカーがこちらを見ながら往復する 

種々の刻印

加害者同士に判るようにつけられたと思われる 被害者の目印を「刻印」と称してみた
以前 泥棒や訪問販売などの被害宅での目印をTVで見たことがあるが それと同様の目印と思われるものを挙げてみる
加害者が目印を見つけると被害者を攻撃することになると思われる

【患者】
母の片足の親指の爪が 爪と同等の長さに伸ばされているので目印と思わざるを得ない(➡姉は放置しない)
母の転院先の病院で 爪切り鋏を持参しようと思った翌日に 筒状の白い厚手のストッキングが被せられていた 指先側は結んで靴下のようになっていた
半年切られていない長さの髪の毛が1本目立つところにあるので(➡姉は放置しない) 鋏を持参しようと思った後に切られて無くなっていた

【被害者】
◇爪
10~15年前 私の左手親指がヒョウソ(爪周囲炎)になり いつも通り放っておくと爪内部が腫れて 爪が90度に曲り変形した 
同じ症状は 被害者の方が記載したもので拝見したことがある

◇公衆浴場やスポーツジムの更衣室での目印
電磁波による火傷=種々の引っ掻き傷 
集団ストーカーが酷くなり電磁波攻撃に気付いていない頃は (加害者はSi‐Sa?) 深く大きなひっかき傷が首~鎖骨周辺に長期間 継続的にあった 当時は引っ掻き傷と思っていたが自分には手の届かない場所の時もあった 
夫がブレインジャックされたことに気付いたときから 公衆浴場で目立つ部位に電磁波の火傷を創られた (加害者Nu‐KA) 前日~当日利用中に創られた

【被害者宅の目印】
はびこる植物  ◇万寿釈迦(彼岸花) ◇球根植物 (薄紫色の小花が輪状に咲き 芯は黒っぽい 葉は黄緑色50cm幅10cm形状チューリップ似  ◇地下茎で増える植物 (直上の堅く細い濃い緑色の葉が密集する 淡い赤紫色の小花が棒状の茎に沢山咲く 実は1cmほどの黒色 自宅・実家に植えられた)  ◇カラスノエンドウ (強風で崩壊した塀を取り除くとき 夫の父が造園したものを取り払った =Nu‐Kaによる思考操作= 後にそれまで生えたことのないカラスノエンドウが蔓延っている) ◇イチジク 知人からもらったものを冬の日差しを求めて外から見えないところに移すとブレインジャックされた姉が日差しのない場所に戻していた

ペンキ使用 ◇被害者宅の側溝の蓋に[N]黒っぽい色のペンキで大きく書かれている 歪な形のものもある

物干し台 ◇スーツ類を天候に拘らず干している

夜間の被害者宅の点灯 ◇全室点灯~1室点灯 点灯の色が変わるところもある 

「集団ストーカー」の考察

集団ストーカーの方法を経験した状況から考えてみた
電車・車・徒歩・所用の出先・居住地など 被害者の所在する場所全てで集団ストーカーされる
初期のころは尾行されていたが クライアントと協力者の構図が見えてから =一昨年2月 自宅を出て賃貸住宅に居住して間もなくの頃= 集団ストーカーの数が急激に増えた
急激に増える何かがあったと思われる
どこに行ってもストーカーの数が多いことから考えると ストーカーには地域性があり 加害者近隣にいる被害者に集団ストーカーするように指示があると考えられる

カルトナンバーのストーカー車両は日夜問わず走行している 大きな駐車場には3の倍数の時間帯に出入りが激しい・ライトを4個点灯して走行する・新車・高級車~軽車両まで幅広い・色も多種あるが目立つ色はブルー 紫 オレンジなど・「わ№」をみかけるようになった
ブレインジャックされた家族が数日「わ№」を使用していた 本人の車は加害車両として使用されていたのかもしれない 
加害車両が多数走行している意義を推察すると 被害者の抽出があるかもしれない 

車を離れたとき たとえば店舗に入った時には 周囲には 「スマホ片手に大声で話してスマホを見る」を繰り返す人が多い
自分の話し言葉がスマホで表される =思考盗聴している= ことを確認していると思われる
初めての場所ではこの行為を目にすることが多い
目立つ行為をする嫌がらせ犯罪である このスマホを見せると給金があるのだろうか?
務めて別のことを思い描いている
写メを取られることがよくある
加害者は写メを取られると警察に訴えるマニュアルがある
自分たちが被害者にすることを被害者からされると訴えるという加害者の常軌を逸する考えである =被害者を精神異常者に仕立て上げる基本的な考え方が違っていると思わざるを得ない

電車移動するときには携帯電話を持たないで出かけると 乗車駅近くでは電車内でスマホを持ち私の顔を見る人の乗降が多いが 居住地から遠くなるとほとんどなくなる 
帰路居住地が近くなると電車内での電磁波照射が強くなる

居住地を離れてもついてくる加害者がいるので 専門のストーカーもいると考えられる 
ブレインジャックして加害行為をする場合は 集団ストーカー(加害者)を利用した場合と 一般人(加害者でない人)を利用した場合の2通りがある
因みに PCを拝借しているこの施設では2通りの加害行為がある
近隣の加害者が参集している 小学生や親子連れもいる 
昨日のように車で1時間半ほどかけてきている加害者もいる
PCに介入する加害者は必ずいる

居住地では 隣家及び周辺の加害者が加害行為をすることが多い
姉宅では姉の家を加害者が乗っ取っている

おもわされていることに気付く

「おもわされている」 事がある
自宅内で聞こえる車の走行音に伴い電磁波攻撃を受けて脳内が鳴り響く
狭い曲がりくねった道路を周回している車が多数いるように感じる
実際に私のいる部屋の至近距離で 車が行き違いクラクションを互いに鳴らすという行為を頻繁に行っていた 
クラクションが鳴ると 小さな声もしくは脳内で「プッ=聞こえた音に近い擬声音」を繰り返すと 譲り合う態を装うクラクション音が少なくなってきた
考えられる理由は 私の脳内の思考盗聴している加害者が耐えられないから
同じ理由で車の運転中に可能な音量の大声(迷惑にならない大きさで歌を歌っている)を出すと尾行する車が減る
運転中のドライバーも含めて 携帯片手に耳を傾けている姿を見ることが増えた
思考盗聴を直接聞ける方法から携帯電話で聞く方法に切り替えたのかと思う
以前頻繁にあった 走行する車のライトの威嚇=ハイビームと通常ライトの切り替え=がなくなった
この時は同時にライトの光を通常よりも眩しく感じるようにされていた
車の走行音で多数走行していると感じたとき 道路を見ると走行する車がなくて繰り返すと走行音(車)が減った
思わされていることに気づくと その事象がなくなる
集団ストーカーは 気にして欲しくて 目立つ動きをしている 
写メを撮る時も隠し撮りではなく 撮ったとわかる動作をする フラッシュ撮影する  嫌だと思うと
気にする方向へ嫌がらせが続く
ネガティブな思考へと誘導されている
気にしない 何も思わないことが大事



ここまでするか

被害者の方のブログを拝見していると 「ここまでするか」と思うことがよくあります
ブログを書くPCを拝借するために 90km位のドライブをしますが 昨日は事故を画策されました
前回は偽渋滞を創られました 
どちらも2度です 何故?
昨日の事故画策について 高速道路に乗る直前と直後です
高速道路まであと数百メートル位の所のカーブで 赤い軽自動車が右車線後方から 左車線を走行する私の車の前に車間のない状態で突っ込んできました 
クラクションを鳴らし急ブレーキをかけて止まることができたので衝突は回避できましたが 加害者は一瞬右車線に戻りかけたにも拘わらず 更に左に寄って斜め前に停止状態になってから 左折の指示器をつけていました
よく見ると助手席には 70歳くらいの男が1歳未満の乳児を抱いて座っています
接触しているとその二人が怪我をしている筈です 
その後の信号待ちで私の車のすぐ後ろに止まっています
高速道路を出た直後に同様の状態がありました 活魚運搬トラックです
同じことを繰り返す理由は想像がつきません
その日の帰路 集団ストーカーと思しき車をやり過ごすため道路左に車を停止させると 長音でクラクションを鳴らされました

前回の渋滞について
高速道路に乗る直前から電光掲示板に「渋滞表示」があり 途中10kmの渋滞が一か所 他全て「1kmの渋滞」でしたが 高速走行できていて 交通量もたいへん少ないものでした
「10kmの渋滞」の辺りで10台くらい前を走るトラックがトンネルに入る前に非常灯をつけて 低速走行をして渋滞を起こしたようです その前に車は見えません
平日の夜遅い時刻で 渋滞の起る時間帯ではありません
その数十キロ先では3km位の渋滞となっていましたが 高速入口から数台が乗ってくるだけです
そこでも 同様に低速走行する車両があったと思われます 
目的は電磁波照射を長時間にするためと考えます 
高速道路走行中は先を走る車両が低速走行で蓋をして 後続車が電磁波照射をしやすくします
対向車線を走行する車からも電磁波照射されています
居住地に近くなったところで 直前を走る車がトラックを含めて4台だけでしたが 交差点付近で数秒停止状態を作りました
この交差点はJRの線路と立体交差になっていて先の見通しが悪い場所です
高速道路での渋滞はこうして作ったと説明されているように感じました

組織の大きさを感じ また ここまでする必要があるかと疑問に思います
プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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