ゴールデンウィークに思い出す事     No. 535

数年前 実家に半年間住んでいた(加害者による虚構のストーリーの展開の中にあった出来事と推察)時のゴールデンウィーク中に 初めて集団ストーカーなるものを実感した
向かいの娘婿と男が2台の車で私の車をストーカーをした
バディを組みストーカーすることを理解した事例である
気温28度の快晴 娘婿は日影で待機していた 通過した後でストーカーをされていることに気付いた
交差点で2台は交代した 顔を見合わせると両者共に 歪な笑みが浮かんでいた 
主につけてきたのは バディのほうだった 初めて見る男だった
後ろに車をつけると 逃げ足はたいへん早かった 慣れている
警察署に入るとと付いてきた 道を聞く態を装っていたが 隣で私の会話を聞いていた
顔の特徴は 大きな女とそっくりだったと後に分かった 弟と思われる
顎が丸く大きい・顔と頭が大きい・横幅がある・髪型はオールバック 髪の量は多い
服は 漫画模様のアロハシャツタイプ 7分丈のパンツ・サンダル履き

向かいの娘婿は 髭面・背は低い
車は黒色 その頃はナンバープレートにスモークフィルムをかけて斜め下を向けていた
県外隣接する地域ナンバーだったが 中央地域のナンバーに代わっていた 通常で考えると栄転と推察できる
彼が向かいに来ると 自宅での被害が酷くなる 専門に加害行為を行っていると推察できる
新しい機械の操作説明を兼ねているのだろうか?

5/3夜 ラジオに妨害電波が入った それまで聞いていた放送がまるで聞こえない
音量を大きくして放送終了時までの4時間 妨害電波の音だけが聞こえていた
被害者の家の盗聴をしているので 向かいの加害者は 盗聴のスイッチを切ったかボリュームを小さくしていたと想像する
身体の数か所に何度も 錐揉み状の痛みが走る 
今までと違うので 加害行為を指南していると想像した 

5/4朝 黒色 バンが止まっていた
ナンバープレートの数字は変わっていない 「●●●300 む 1・4・」 黒色 バン スモークフィルムはなく垂直につけている
当時息子は小学校低学年だった
彼は 我が家の前にある勝手口脇の電磁波攻撃スィッチを ON/OFFを30分くらい繰り返し 声を出して遊んでいた 
我が家のラジオから 向かいのスィッチ音と彼の声が大きく聞こえていた 盗聴の証拠
親から子への 負の連鎖はこうして作られることを実感した
いじめ➡傷害➡殺人➡テロ行為

5/6朝 勝手口外の流し台で魚を下ろす作業をしているのは よく見かける背中の曲がった小さな老人だった
勝手口を向く姿を見せられた ニキビ華やかな年齢の 頭・身体が大きな男性だった
声は声変わりの名残がある
だれかは不明
娘が出てきたが やはり頭・身体が大きく太い 目が細い

以前より娘家族の来る回数が減った
娘はどういう状況なのかわからないが 私が見る彼女はブレインジャックされている
いたるところで この犯罪が広がっていると思われる
早期認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している
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携帯電話解約               No. 513

携帯電話を解約して 新規契約した
メリットはないが 今までの携帯電話が乗っ取られているので 会社を変えた直後だけでも普通に使うことができることを期待した

解約
携帯電話ショップで個人情報を出すと 担当者はPC画面の文章を読んでいる様子 行く度に不快に思う
その内容を本人には見せない
「個人情報保護法」 以来 「個人の情報を 個人に見せない法」だと思える
携帯電話は 加害者から通常に使用できないようにされている
手続きをした店で機器を交換した為に加害者が中継できるようになったと推測している

解約以前に他社に行った
対応した男性は 使用中の会社にいた人に酷似
「料金はどこでも一緒」 とのことだった
新規契約のときにはいなかった

新規契約
「特徴全てが大きな女」がブレインジャックしていた
順番が来るまで来店目的を訊く男性と 手続きをする女性の二人の特徴が似ていた
アーモンド形の大きな目 店内の照明だけで瞳孔が点になっていた
手続きは1時間くらいだったが その間に女性は6回くらい離籍した
声と話し方はピンヒールの特徴のときもあった
バッテリーの箱を見せて言う 「箱が破れています」
箱が敗れていても機器に影響はないが 加害者が機器に細工をするなら代えて貰っても同じことだろう

個人情報流出は ブレインジャックすると容易いことと思われる
私がしていることを加害者は全て見ている

パトカーを見(せられ)る          No. 508

本日の入力の邪魔:
「癒し音楽」を聴きながらPCを利用している 
・音楽が止まり いつもは無い広告が入る ・スピーカーが消音になる ・音量が0になる ・3倍の音量になる・一時停止 等の邪魔が入る
コピー中 ・Excelのタブが変わっていた ・ブログ入力中 最後尾にあったカーソルが文章内に移動していた 
拝借したPCの近くを加害者が利用している (衝立で区切られた場所) 

本文:
小さな町なので パトカーを見かけても不思議ではないが 
・出会う回数が増え 毎回見かける 
・被害者として違和感を持つ出合い方である 
・集団ストーカーのようにみえる
加害者によるものであれば 遭遇させる理由を理解しかねる
パトカー(警察)を避けたいのは加害者だと思うが?

サイレンの音を脳内送信で聞かされることが度々ある
初めて聞かされたのは賃貸住宅にいるとき 大変大きな音が数分聞こえていた ありえないと何度か突っ込むと 音の大きさに変化がついた
(救急車のサイレンの音も同様である 更に交差点でのいつもの声が聞こえない) 

2~3分前に通り過ぎたミニパトが道路際に非常灯をつけて停止しているので ウィンカーを点灯して通り過ぎた すぐにあとをつけるように走行した 本物?ブレインジャック?加害者?

ミニパトカーが停止 小路から出るときに見えた 
(タイミングが抜群である時は加害者の画策した可能性が大きい)
降車した警察官が 自転車を脇に止めなおした
「この自転車は誰の?」 と訊かれても 私のほうが後に来たのでわからない
どこに止めてあったか尋ねると 道路側に止めてあったと言うので この家のものではないかと返答した
返事はなかった
パトカーは二人乗車が基本だと思って訪ねてみると
「そんなこともないけど・・・」
警察官らしくないもごもごとした話し方だ
顔と体躯は 向かいに出入りしている若い男性に酷似 目が小さく絵に描くと一直線になるほど細い 眼鏡 丸顔 髪が五分刈り 

ミニパトとすれ違ったとき 一人だけ乗車していて警察署で幻視と思われた男(加害者の小さな男)に酷似していた 道を譲ったので敬礼していた 
私の目に見えた事実だが 
加害者が画策したことであれば無視することが一番いい

ある日の嫌がらせ             No. 505    

電磁波照射が酷くて 体調が悪いため 車で出かけた先々での出来事
①A駐車場
駐車場に入ってきた車のドライバーが斜め上を指して話している(小芝居)
枠内に止めて私と目が合った
驚いた顔 斜め後ろに移動した
「雨が降っているのでそこはないよね Pはほとんどが開いている」 と思うと
常識的な場所に駐車しなおした 
助手席にいた男は 顔は正面を向き 目の端で私をとらえながら 笑みを浮かべ乍ら立ち去った
運転席の女は 頬が紅潮していた 不服そうな雰囲気もあった 
ひろくせんでんする部の雰囲気だった

②B駐車場
駐車している台数が少ないところに駐車して昼休憩 数十分後 駐車台数増えていた 
横の車が携帯使用・マスク着用・ナンバープレートが集団ストーカーらしかった
必ず一台居る見張り役?
一般の方からは理解できないかもしれない

③C駐車場
駐車すると 1km先に大型の乗り物がこちらに向かってくる
認識すると 90度の方向転換
速度は変わらずに速い
人が等間隔で立っている 微塵も動かない
よく見える場所に移動したが見当たらなかった
幻視だった
周辺の景色と乗り物とのバランスが取れていない
90度の方向転換で 速度を変えていない
強風の中 人が動かないのが尋常でない
視界から見えなくなると同時に 消えた
(どなたかのブログでは 「歩いている人が消えた」との記述があった)

④「運転を代わってあげよう」 
以前の車は 息子(ブレインジャックされていたことを知らなかった)に車を貸して 後部ドアに大きなへこみ傷(+シワシワ)をつくられた 今回も車に傷をつける予定だったかもしれない 

店舗の前に駐車したとき 縁石の間に止めた車があったので 出るのを邪魔しないよう通行の妨げにならないよう縁石に寄せすぎていたが
真っすぐバックして出られる状態だった
いつもの運転の邪魔が入った ハンドルを極端な動かし方をされたのだろう 縁石に接近されていた
様子を見ながら少しずつ車を出していると 店の人が出てきてくれた 「運転を代わってあげよう」 
固辞した 加害者であることがわかっている (ブレインジャックされているのかもしれない)
前進すればよい状態を 「バックした方が良い」 と繰り返す
無視してすぐに 難なくでられた

集団ストーカーの実態          No. 496 

毎回駐車場から車を出す時  車バイク・徒歩やマラソン(=幻視の割合が多い)の集団ストーカーが行き交う
2年前に転居以来徐々に増えた 以前はなかったこと

徒歩の人は老人が多い 体型的にどこかが正常でない人
ある日のこと いつものように人が行き交う中 自車が通過すると 曲がっていた腰が歩きながら自然に伸びてゆく 数人見かけたなかには 同年齢の男性もいた
この人達は 近隣に居住する人で 何らかの目的で歩いているか 歩かされている人 腰を曲げて歩かされていることが分かっていない人たちだと思われる

公衆浴場の各所で(脱衣所・洗い場・浴槽等) 気付くと4~5人が後ろや横に並んでいる
その場所を移動すると 周辺にいた数人が音もなく消えている 今回は脳内送信の大音量のお喋りより 幻視による集団ストーカーが多かった
そして いつものおばあさん従業員によるエゲツナイ付きまといがなかった

幻視だった事例               No.493

振り返れば幻視だったと思うと 納得できる事がある
個人攻撃初期の電磁波照射は大変強いものだった 
酷い痛みや経験したことのない体調不良を受けたので 何もわからなかったが 体調に変化があるのではないかと思い 夜中だったが 病院を受診した 異常はなかった
車に戻ったとき 後ろに女性4人が井戸端会議をしているようだった
心臓に強い衝撃を受けた
後ろを見ると誰もいなかった
車が発進した音はしなかった
後日 細い道を徐行したとき家の中から出てきてダッシュした女がいた 病院駐車場で見かけた女性の一人だと思った
知らない人が明らかに自分の車をターゲットにしていることは想像できた 何故そういうことをするのか理解できなかった 

上記の事を 幻視だったと考えると 女性4人が音もなく消えるように居なくなった事が納得できる
認知することが必要不可欠 一般的に知られていない未知の犯罪である
認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

思考盗聴をしながら仄めかしをする加害者  No. 491

集団ストーカーの仄めかしの柔軟性
加害者による仄めかしの会話は 付き纏い・ゴミの回収等で得た被害者に関連する内容を盛り込んでストーリー展開するのでかなり 無理のある内容になっている
そこを 頭の中で突っ込みを入れると 話の内容が順次変わってゆく
更に 加害者のやっていることが さつじん・しょうがい・日本を内面から腐らせるテロ行為であることを頭の中でつぶやいていると 大音量の脳内送信がなくなり 普通音量の会話になり 会話が終了する
事例:
私の近くにいる女性の所に女性が来て会話が始まった
大声に聞こえるのは脳内送信も加わっている為 女性二人を見ると口が動いているので実際に会話をしている
脳内送信のみの時は 口が動いていないのを見た時点で会話が聞こえなくなる
会話の内容
「手が震えてきて 知覚過敏だと思っていたら・・・」 
(知覚過敏は 歯の状態に使う言葉だと思うな)私の頭の中の呟き
「外科・・・口腔外科に行かないといけない」
(知覚過敏は口腔外科の必要はないと思うな
「手術しないといけない」
(貴女方のしていることは仄めかしで 普通の人のすることではないと思うな)呟いた
普通の会話の音量になった (脳内送信がなくなった)
近くに若い女性がいた 呟く途中に 「ね お姉さん」 と入れてみた 女性は少しも動かず一点を見つめていた
普通は視線を感じて様子を窺うだろう
この女性の代わりに別の女性が近くに来た いつもと違う電磁波攻撃がこの女性を離れるまで続いた 
女性の特徴は 20~30代 目が丸く大きい綺麗か可愛いタイプ 肌が大変きれいで色白 
昨年夏のゴミ収集の女性の特徴でもある
見張りをする役目の人(工作員?)と私は思っている

PC入力の邪魔は無線機タイプ?    No. 490

スマホ大の機器 右上に赤いランプが点灯している
片手で握った持ち方をしているので 無線機器と推察
中学生男子3人がいる
3m離れた位置から歩きながら見えた範囲で窺い知ることは他にない 

衝立で仕切られたPCを拝借した日のこと
途中から中学生男子3人の声が聞こえるようになっていたが  学校が休みの日に衝立で仕切られた部屋のPCを拝借すると 大きな音量の会話がよく聞こえている 聞こえている所に行くと多くの場合その姿がない(=脳内送信又は電磁波のある所で音が聞こえる)

PCの操作ができなくなった タブでクルクル回り続けている
ウィンドウを閉じて もう一度開き 見たいHPを見た
「開いた」 などと大きな音量で聞こえてきた
拝借したPCの場所と男子3人のいる場所との間に一部屋あるので 鮮明に声が聞こえることはない
脳内送信または 電磁波があるから声が聞こえていると推察

PC入力の邪魔のための加害者の邪魔 嫌がらせであると推察
「ひろくせんでんするさつじんぶ」の予備軍と推察

再び現れた初期の加害者        No. 489

集団ストーカーを知らなかった頃に嫌がらせされた人に似た加害者を見かけた
初期と現在との距離は約80km離れている
遠隔操作できる犯罪と言われているので 近くにいる人をブレインジャックしている可能性も否めない
集団ストーカーに気づいた時の感想は 「なんか変」 「どうして知らない人が付きまとうの」 「多くの知らない人が嫌がらせをする」 といったものだった
集団ストーカーの雰囲気を作り上げた人に似ている人達を見かけた
同じ組織の人たちと推測 数年経てば集団ストーカーとして再び現れるということだろうか?

・ある受付で初めて見た男性は 初期に付きまとった男に似ている 60代・華奢・ごま塩頭
K電器店で3度すれ違った(商品を見ていると通行・エレベーターの行き違いですれ違った・乗車を見せ急発信で出て行く) すれ違う雰囲気に特徴があった 赤い紐のネームプレートを提げているので目立った
自宅近くで 原付バイクで最徐行している男とすれ違った
・お寺の案内状をポスティングした男は 体格が大きく雰囲気は初期のストーカーと似ていた
信号待ちのすぐ後ろに 車間を開けず止めている原付の男と目が合った すると原付に跨ったまま20mくらいバックして携帯電話で話し乍らバックして見えなくなった男
ヘルメットを頭に載せているようにみえる(目立つためにしていたかもしれない)大柄な男だった
上記同様 自宅近くを 最徐行して通行する男と何度かすれ違った
・実家周辺で付き纏いストーカーした男(濃いサングラス・黒い毛糸帽・黒っぽい服装で カウントするような歩調で歩く姿と何度かすれ違った 赤い自転車を走らせている姿を 信号待ちで何度も見た) にもスーパーで数回付きまとわれた
・Nu‐Ka弟(三男)の娘に似た加害者が時折出没 私の顔を見ながら通過する 
ボブカット・丸顔・中年●●●の特徴がある 
(初期のストーカー ・スーパーで携帯片手に付き纏い商品物色する振り ・県外に出かけたときの付き纏い ・目的地を確定するまで軽バンおじいさん運転の車でストーカーした後公衆浴場で親子3代でストーカーした)

初めての場所で             No. 485

初めて訪れた場所での集団ストーカー2件
それ以の方々が集団ストーカーでなかったのが救いだった
頭の中で鳴り響く電磁波照射の音は 大変大きくなった
・あるコーナーに置いているものを取りに行くと 後方から2人の会話が聞こえてきた 大きな頭が見えた 喋りながら私を押し退けて先に進んでいった 集団ストーカーの手法である
・用事が終了して駐車場に向かうと ロビーのソファに座っている男がこちらを凝視していた
雰囲気は個人を付け回す役割のようだ
外に出ると 一般車が駐車できない場所に「8888(T社の車種P)」が縦列駐車して 通路を阻んでいた
車の温度計は 気温より10度高くなっている 乗車すると電磁波照射の音が鳴り響いた
他の車が駐車できない(アイドリングされない)場所を選んで駐車したが 加害者には関係ないようだ(ルール無用の悪党)

誰でも集団ストーカーに変貌       No. 482

美容院へ行った 初めて訪れた店 
応対してくれた時は普通だった
カットしている間に周囲の人の顔つきや態度が変わった
後ろを数回往復する人
店長の顔つきはが厳しくなり 目は閉じているように細い
今回は希望通りにカットして貰えた

どこに行っても加害者がその場にいる人をブレインジャックする 
謂れなき攻撃である

早く元通りの生活に戻りたい

嫌がらせ(猫)                No. 480 

些細な嫌がらせだが延々と続く 「人」の行為ではないと捉えている 
無視する 失笑する

●公衆浴場の ピンク色のタオルは集団ストーカーの目印
①自宅地域の公衆浴場はショッキングピンク色のタオルだった ここを利用するようになって数か月後からこのタオルを持った人たちを見るようになった
タオルを持っている人の動作と顔つきは集団ストーカーだった
②現在利用している公衆浴場はサーモンピンクの真新しいタオル(質がよさそう)を持っている人が 2週間前から毎回複数人見かけるようになった この施設の商品ではない 
(サーモンピンクのタオルを持つ人が現れる前に 自宅地域の公衆浴場の従業員の特徴を持つ人を2度見かけたが タオルの有無と関連があるかもしれない)

●猫の仕業に見せかけた嫌がらせ
①玄関脇に掘った土を盛り上げている 
1~2ヶ月 無視していると 更に土を盛り上げた 
最上部に1~2ヶ月前に置いた石が鎮座している 猫にはできない
②庭に置いている段ボール箱の上部を猫が爪を研いだような引っ掻いた跡できている
どちらも猫の仕業と微妙に違う 無視 
姉や向かいの夫婦をブレインジャックする加害者とは別に 嫌がらせ担当がいるかもしれないと思える事例
庭の雑草の種類が変わったのも同様に捉えている
給湯器が2度壊されたのは 向かいの夫をブレインジャックする小さな男と思われる  

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公衆浴場の集団ストーカー       [No. 466]

公衆浴場へ出かけると 館内・館外共に集団ストーカーが出没する記録
浴場内では 
・従業員の清掃・管理・記録する係の人がいるが 操られた人と 幻視とが混合していると思われる
仕事をせずに 客と大声で話し込む係員は幻視と思われる 大声で話し込む姿をよく見せられる
「通りかかる人を私から見えないほうを向かせる+声を掛けたように脳内送信の声を聞かせる➡客との会話を成立させる」
私の周囲をフローリングモップで掃除する・何度も現れるのは 幻視の時とブレインジャックされている人の時があると思われる
今回いつも見かけないことがあった 制服を着た二人が鏡を磨いていた 直立して鏡の上部のみで 手を小刻みに動かしている 背丈が鏡上部までの低さで小学生並みだった
行く度に付きまとわれるのでうんざりしてくる 仕事をせずに大きな声でお喋りしているのは幻視の可能性が大きいので とにかく無視 正面奥から睨んでいた ヒリヒリする痛みを感じたので鏡を見ると 指2本の10cm余りのひっかき傷ができていた
以前ひっかき傷を無数につけられて酷い状態にされていた 電磁波照射によるひっかき傷である

・客が大声で話している声が続くのは脳内送信 本物の客を見た後で見えなくなってから大声で話しているシチュエーションを作っていると思われる 
放っておくと延々と大声が続く 対策は車内街宣同様の文言を頭の中で呟く

館外では
風呂から少し離れると駐車場が空いているので雑用をしていると アイドリングする車がやってくる 
新たな電磁波照射の音が脳内で響きだす
(すぐに集団ストーカー車が現れるので 地域担当の加害者が待機していると推察している)
今回は 盆の送り火の供養の火を穢した女と酷似していた すぐにその場を離れたので大変残念そうな顔をしていた 助手席の男性は状況を理解できない表情だった

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人不在の会話             [記事番号 444]

集団ストーカーを脳内送信で行うやり方の例

主催者が会場出口で客を見送っている 
そのなかの男性二人に視線を向けさせられた 身長は175㎝と160㎝位 顔は能面のようだった
私の後ろから来る女性の身長はヒール込みで165cm位
私が通り過ぎると 身長が低い男性と後ろの女性との二人の会話が頭上で聞こえた
「どうだった?」
「よかったよ」
「それは良かった」
三言 大変大きな音量だった
声の聞こえた位置は 身長175cm位の人同士の会話の位置 実際の会話と聞こえ方が違った 
(その位置に館外から電磁波が照射されている?)
会話する二人の気配は全くなかった
先に人を見せた後 脳内送信で会話を送ると 集団ストーカーの会話を作り出すことができる

催しに行く往復の道でも同様のことがあった
女性二人が後ろから追い越して行った 大きな声の会話が聞こえた
帰路は後ろから同じ女性の声が聞こえてきたが 人影はなかった

何の為にしているか不明だが
今まで集団ストーカーと思っていたことの一部に同様のことがあったと推察できる

事故を起こすマニュアル?      [No. 433]

交通事故件数が増えていて 「ちょっと気を付ければいい」追突によるものが多いそうだ
すぐに思い浮かぶのは
信号待ちの時に前の車がバックしてきたことにより 加害者にされた と思われること
相手は 車体の色・№・人の雰囲気から 一目見て(集団ストーカー)加害組織の 車で走行することを専門にしている人たちと思われた
 
信号待ちで助手席の物を見ていたが 一瞬の空白(ブレインジャック)があったと気づいたのは 後の事
大きな音がして前を見ると 前の車が目の前にあり 後部座席の女性が 目と口を丸くしてこちらを見ていた
(ピンヒール=Nu‐Kaの孫と推測=がよくする驚いた表情 マニュアルらしい)
音以外の 衝撃や 自車が動いた感覚は皆無だったため 前を見るまで何が起こったかわからなかった
嵌められたと思ったが
仮に前の車がバックしてきて当たったことを理解しても それを警察に話す根拠(音がするまでの一瞬の空白がある)を持たなかったので その場では自分が被害者と言えなかっただろう まさかの出来事である 

家族3人が受診し 夫婦は一ヶ月余り継続した 
受診した医院はいくつもの総合病院や医院を通り越したかなり遠いところ 組織の指定医療機関? 
事故(を画策された)時は就業している様子はなかったと思われたが 
診断書には観光地の社名が記入されていた 仕事を持っていないと怪しまれると思ったのではないだろうか?憶測だが
母子と 家族と 保険会社の男とが 夫々 ブレインジャックした状態で現れた 

それ以前の事故も当たっていない 自転車が転倒し 車と反対側にある足に大きなひっかき傷を電磁波で創り受診した
加害者は保険料を手に入れた
70代の母親と同居していたが 就業していないようだった
後日 図書館で閲覧中 前に着席していた女性をブレインジャックして現れた

事故の当事者は初めて見る人だった 交通事故担当加害者もいる?
事実に気づくのも遅い
電話は加害組織に乗っ取られている
被害者はどのように防げばよいのだろう?
被害者は増えていると思えてならない

集団ストーカー       [記事番号 430]         

電磁波攻撃・集団ストーカー・嫌がらせ犯罪が全てエスカレートしている
集団ストーカー初期と同様に 纏わりつくもの(車・バイク・自転車・ マラソンや徒歩の人)が増えて 幻視と思われることもある

●帰宅して車を駐車すると その前を大声で話しながら通過する幼児を含む家族
一瞥すると服装は冬支度 交差点を渡って動かない
●車を出していると 左側を歩いてきた女が睨む「あなたが右を歩いていれば車を避けることはありません」 と思わないほうが良く 無視するのが一番良い 
後ろから よく似た服装の女が携帯を耳に当てついてきた 喋っていない 
この場合は被害者の脳内思考盗聴していると思われる
車の入出庫のとき 車・バイク・自転車・マラソンや歩く人が増えた 
●スーパーの店員の人格が変貌し 不愉快な態度をとる場合は ブレインジャックされている
レジを済ますと 買い物かごに平たく購入商品を並べられている 嫌がらせ?被害者の嗜好調査?と考えられる
●郵便・新聞配達を装いバイクで電磁波照射 家の外に出る前にバイクが立ち去る 
実体はなく音を出し電磁波照射を加えている場合もある 音はとても大きい
●久しぶりに友人とおしゃべりした
近くの席に来る人たちは 加害者の風貌の人が多い ・嫌がらせ・集団ストーカーの雰囲気の人たち ・会話を盗聴する男女 (思考盗聴の組と 携帯につないだイヤホンを使用している組があった)
ブレインジャックについて話していると 顔つきが大きくなりロボットのようになったカップルもいた 仕組みを知りたいものだ

組織が大きく機器を使用しているので 集団ストーカー・嫌がらせ犯罪には 様々な方法がある
目的を想像すると 一刻も早い終息撲滅救済を祈念する

状況確認                   [No. 404]

酷い電磁波照射をされたときは 外に出て状況確認する方法もある
近くで路駐・アイドリングしている車は 即刻発進する

携帯電話につないだイヤホンを両耳につけて スマホを持って歩いている 腕の突き出し角度と携帯電話の持っている角度は決められているらしく一様だ
集団ストーカーの手法 以前は複数人がやっていたが 最近は一人で歩いているのをよく見かける
きっかけは向こうからやってきた
彼が私を見た為 「危なくないの?」 声が出ていた 交差点に差し掛かっていた
彼は頷こうとして 肩をビクッと動かした
私の声が二重になって聞こえたと推察 実際の声+イヤホンから聞こえた声
怖そうな人は無視する
加害行為と思える場合には 声を出すのもいいかもしれない 
相手に向かってでも 独り言でも 加害者が被害者を見極める行為の大声を出すなど
相手の反応を見る事ができる かも

昨夜 急に大雨が降ってきた音がした 確認しようかなと思うと 止んだ
確認のため 早朝車で走行して確認した
どこにも雨の痕跡はなかった
向かいの夫婦をブレインジャックする加害者は 何のために大雨と思わせたのか不思議だ
精神異常は 加害者である 

組織犯罪                   [No.403]

ブログの某ランキングで 1位を継続して 被害実態の認知活動をしていた方のブログが存在した時 
同じ部門で ブログを始めて1ヶ月で10位になったブログがあった
そんなことができるのは 組織票があるからと推測した

会社のパワハラにも 組織的なものがある事があると読んだことがある
今回 自身も あるところで 短期間で 組織的な集団ストーカーにあったらしい
触れることのないところなので 知らずに済むはずのところを 
この犯罪は 見ていない場合には 振り向かせることができる

某ブログで拝見したことがある
集団ストーカーは 一時期増えて ある期間を過ぎると 集団で移動する為に 減少する
今 自身の周辺には 集団ストーカーが増えていると感じる 
私一人のために増えているとは 到底思えないので
被害者を増やすためではないかと思われる

電磁波による加害行為も エスカレートする一方だ 

夜中外に出ると新聞配達が来た     [No. 396]

電磁波が強くて目が覚めた
外に出ると すぐに 新聞配達のバイクがやってきてポストに入れた
他の日に 同じことをすると 同じことが起きた
二者の時刻には2時間の差があった
今までの経験では 新聞配達は時計の変わりができるくらい同じ時刻に配達してくれていた
ところが この家では 2時過ぎ~5時前までの2時間以上の差があった 
この時間の差の意味が分かった
新聞配達が見張り役 若しくは集団ストーカー役になっている
近隣の2階の窓の照明の色がネオンサインのように変化した 
何らかの信号と理解できる
真夜中に通行する車が増える 近くまで来てUターンした車もある 懐中電灯を持った通行人が見られた 本物か幻視か不明
何のためにここまでするのかも不明

幻視+脳内送信=集団ストーカー     [記事番号 387]

館内に入り本を読みだすと 誰もいなかった場所で人が行き交うようになる
斜め後ろの席に座った夫婦らしい二人連れは新聞を広げ 話し始める
徐々に声が大きくなった 大柄な夫婦をよく見ると蝋人形のような表情 大きな声は脳内送信だった
席を移動すると新たな二人連れが話し始める 祖父と孫・親子・友人等 二人連れで会話する 
見えない場所から時々大きな声が聞こえる 誰もいない

大きな声は脳内送信
幻視は大変良くできている
TVで見るような抽象的な物が歪むようなものではなく 本物の人が動作をする時と同様に 違和感がない
微妙に大きさが違う時に 後で分かる時がある
幻視を見分ける方法がまだわからない

3年前集団ストーカーが急激に酷くなった頃 通行人が手足を捻じる様に振っていたのは 研鑽をつんだ嫌がらせ行為と思っていたが 幻視だった可能性も考えられる 
遭遇するタイミングが絶妙だったことと 最近上記の行動を全く見なくなったから  
多くの加害者が纏わりついてくるのを 被害者が多くなったためと考えると 上記行動を見ることになると思うが 全く見かけない
幻視だったと考えられる と思い至った 
 

楽しい催しが台無しになる行為     [記事番号 382]

本日午前中に地域の催しがあり参加した
楽器のきれいな音色と歌声そしてきれいなバラの花とお抹茶のお持て成しを頂いた
一昨日から電磁波照射攻撃が大変酷い故 至福の時だった
だが集団ストーカーが何時もの如く現れる さりげなく しかし目立つように
Ki‐De店の妻 本人の特徴はまるでない 怪物である どうしてこうなるのか不思議だ
過日数十年ぶりに出会った方も同様
最近始めて行った場所にいた加害者組織の女 (目の端で見る特徴があった)
車に戻ると隣の車のおじいさんがアイドリングをしている 私を見ながら乳酸菌飲料を飲んでいる Nu‐Kaの好物 迷わず言った「校内のアイドリングはやめませんか?」 不承不承エンジンを切った 偶々隣あわせた車のおじいさんをブレインジャックしてアイドリングによる電磁波照射をしている構図だった
赤いコーンを置いていた場所に駐車させてくださったのは 加害者の筋書きがあったと理解した
催しに参加することは決めていたが 1時間余りの 普段は入ることのない場所での集団ストーカーは唖然とする

事例⑧               [記事番号 360]

集団ストーカーの事例
食事中 近くで大声が聞こえてきた 
「箸の持ち方が汚い」 よく通る癇に障る声で話し続けている
一目見て 加害組織のカップル
そんな時は決まったフレーズを繰り返す もちろん頭の中で
「大声で喋り続けているのは貴方だけ」 忘れずに付け加えた 
食事よりもスマホを見ている男性は 季節外れの黒い毛糸の帽子を被っている
やがて女性が静かになった 
同じようなケースで 店舗を罵る言葉が聞こえてきた 一人で座っている女性の口が動いているので 実際に声を出しての非難であろう
「嫌なら出ていけばいいだけのこと」と思うと 隣席でタブレットを見ていたふくよかなおばさんが声を出して笑った どちらも加害者であると思われた 地域・若しくは指示された嫌がらせ要員と推測

クライアントによる付き纏い       [記事番号 325]

クライアントはNu‐Ka親族
どこに行っても そこにいる人たちがブレインジャックされている

郵便局前にあるポストにハガキの投函をする為に出かけた
通行車両がほとんどない時間故 ポスト前に停車するつもりだった
直前 軽ワゴン車が停車した
駐車場に車を止め 道を横切り 上記停車中の軽自動車の前の電柱を支えに縁石を跨ぐ
ルームランプを点灯して 運転席でリズムに乗って頭を振っている大きな女の顔があった
天井に当たらないよう首を少し曲げている 鼻筋の両脇に長い白いペインティング
Nu‐Ka妻の姪の子と推察している 外見は全て大きい
見ている私に気づいて車を降りた女性の後ろ姿は大変小柄だった 歩き方が変 おむつをしているような歩き方 子若しくは祖母?

出かけた先でブレインジャックする人たちは Nu‐Ka親族が複数でブレインジャックして ストーリー展開していると思えることが多々ある
その場に 加害組織の人がいなくても集団ストーカーが成り立つことを実感した

ドッキリ番組とよく似ている      [記事番号 312]

「がはははは」 豪快な笑い声を聞いたのは二度目 
偶に電話する知人に固定電話から電話したが 話し方も声も違った  バッテリーが無いのでメールするとのこと 
数時間待ってから電源を切った時刻にメールが来ていた (隙が無い) お役立ち情報にはならなかった   
同じ笑い方をしたのは 知人F氏 当然本人ではない
電話に出た加害者の癖と思える 声の質は機械音で似せることができるが 口調が違う
Nu‐Ka妻の 「がははは」と笑う声を何度か聞いたことがあった

電話は直通ではなく 加害者により中継されていると感じる
「ンン ンン」 喉に何も絡んでいないことがわかる音声を入れてきた 名の通った会社の女性営業者がすることではない

ブレインジャックする加害者との会話で感じることは 巷で広報されている 「オレオレ詐欺」 のような文言・ストーリーとよく似ている
ブレインジャックされた人とすれ違う時 首を左右に振りかけてやめた 集団ストーカーの目立つすれ違い方が癖になっていると感じた 話すと 嫌味な 挑発する話し方をする 明らかに本人ではない 訪問者二人が顔をこちらに向けたまますれ違った 操られている又は仲間のどちらかであろう

加害者の虚偽のストーリ展開は TV番組のような大掛かりなドッキリを仕掛けられているように感じる時がある 
初期の集団ストーカーの鍛錬された 異常な走り方・侮蔑の表情・買い物かごの中を腰を曲げて覗き込む仕草・明らかな小芝居・ピンヒールが姉をブレインジャックして言った言葉 「練習してんか!!」 (←方言ではなく口癖)
 

ドラマのような会話          [記事番号 311]

「はっ!直ちに現場に急行します!」
偶然聞こえた会話が 普通でなかったので記憶に残っている
一度目は車を少し離れた場所に止めて歩いていると 自宅近くの家から聞こえてきた 70代のおじいさんの声がきびきびしていた 電話の会話と思われた
二度目は実家近隣の空き家の駐車場を使用する30代の男 入出庫時と昼12時過ぎに アイドリング=電磁波照射する
道路に出て携帯を使用しているらしい時に同じ文言が聞こえてきた
熱心な信者さんから聞いたことがあった 「集合時刻を 【ヒトサンマルマル】 と聞いて 午後一時集合なのに 午後三時に友人を連れて出かけて行くと既に終わっていて残念だった」
ドラマなどで見る組織的な話し口調だと感じた

地域専従の加害者         [記事番号 233]  

某所の守り神ならぬ加害者の話 (定位置で集団ストーカーをしている加害者)

二人でつまらない会話 脳内送信されて大声に聞こえる
人が変わっても同じ形態を繰り返している 
ターゲットは特定の被害者ではなく 「誰でもOKよ」 と最近感じる 
二人の会話の途中で携帯電話がかかってくる (又は携帯電話を掛ける) 内容はいつも同じパターンで笑ってしまう面白さがある
目的は近隣にいる人の思考盗聴をしていると思われる
言葉を思い浮かべると 途切れることのない会話が止み静かになる 脳内盗聴を聞いているようだ 
一人はこの場所に行く度に時間帯にかかわらず見かける60代女 置き引きするのを見かけた
次回出会ったとき 声に出さず「泥棒した人」と思った 連れの女が聞こえたようだ(思考盗聴)
その後のある期間 この場所だけでなく 落ちているものを拾わせようとする状況が続いた
 ・一円玉(フロントに届けると後ろにいた男性が自分のものだと財布に入れた) 
 ・抽選券(落としたと思われる人に声掛け)
 ・その他 拾わせようとする何かが落ちている 気づくのは操られているから 
この場所は蝉の大きな鳴き声とともに電磁波照射による大きな太いひっかき傷をつけられた 前には大画面のTVがある 賃貸住宅の営業男性が 通用口から入るとき私の顔を見てほくそ笑んだ日のこと
利用するとポイントが付くが何度かポイントが減ったように感じた 200P 300P
訊いてみたが パソコン画面をみて 不思議はないとの返事だった 
次回から受付がパソコン画面を凝視するようになった
集団ストーカー企業なのかもしれないと思う

久しぶりに利用した図書館にも 以前と同じ加害者がいた 威嚇のためか近くの席に来た
スーパーにも同じ加害者が毎日同じ時間帯にいる

対価があるなら 被害者から奪った金品から支払われていると思われる
You libe from 被害者 to mouth.

パソコン利用中の邪魔        [記事番号 230] 

某所でパソコンを拝借・利用させていただいている
邪魔は毎回
集団ストーカーによる音 (静かに利用する施設で規則正しい大きな足音を立てて歩く しかも行き交う人全て 「エヘン!!」咳払いが広いロビーに響き渡る 会話が大声になっている等 通常と違う状況が常である 周辺の人が不思議に思わないのは幻視?)
騒々しさで集中できないようにする 小刻みに動くものを目に入るようにする小さな嫌がらせ等マニュアル通り (アンカリング ノイズキャンペーン コリジョンキャンペーン ストリートシアター 仄めかし ブライティング マインドゲーム) 
パソコンが使えないように集団ストーカーを配置して空きパソコンが無いようにする
空いているパソコンは パソコンを立ち上げた時から不都合を生じさせる (画面が大きい・文字が小さい・入力文字の色が違う・入力中の変換ができない・画面左上に青い囲み文字が出て入力できない 一度それを解除すると 解除できない状態を続ける・「CapsLock」キーがONになっている) 常に表示されている音量調整アイコンが隠されている・音が出ない等 際限がない (入力のみの私にとっては)
そして今 閲覧しているブログを〔勝手にページを飛ばす・既読を再掲する〕行為を繰り替えした 
内容はS会について記載された文章が続いていた
これもいつもあることだが 今回は執拗にされたので記載した

ブログログインに1時間を要した 
パスワードは「●」で表されるので 文字変換されていてもわからない 一文字増やされていても分からない 
よくある邪魔だが 本日は直球で勝負した為 パソコン拝借基本時間を過ぎてしまった
記事の記入を決めていた
利用受付の女性が「ニヤッ」と笑った 歯並びが違う 話す内容が違う
パソコン利用終了後にすれ違った男性職員をブレインジャックしているのはピンヒール(両腕を軽やかに大きく振って歩くのが特徴 途中で左手を腰に当てた 逆手 つま先の角度は45度 背が低い)         8/2/2016記

ブースを借りている男女がデスクトップを使用せず 持ち込みのノートパソコンとスマホタイプの携帯を使用している
パソコン内容の見張り及び邪魔をする加害者だ

太陽が左にある 正面に同じものが数回見えた 
館内の照明の光源が異様に強烈である 照明をずらしてみると光る位置が違っている しかも光る面積が大きい
ブースを拝借すると衝立の横までを往復する人影を幻視で見せる 集団ストーカーがこちらを見ながら往復する 

種々の刻印 [記事番号 194]

加害者同士に判るようにつけられたと思われる 被害者の目印を「刻印」と称してみた
以前 泥棒や訪問販売などの被害宅での目印をTVで見たことがあるが それと同様の目印と思われるものを挙げてみる
加害者が目印を見つけると被害者を攻撃することになると思われる

【患者】
母の片足の親指の爪が 爪と同等の長さに伸ばされているので目印と思わざるを得ない(➡姉は放置しない)
母の転院先の病院で 爪切り鋏を持参しようと思った翌日に 筒状の白い厚手のストッキングが被せられていた 指先側は結んで靴下のようになっていた
半年切られていない長さの髪の毛が1本目立つところにあるので(➡姉は放置しない) 鋏を持参しようと思った後に切られて無くなっていた

【被害者】
◇爪
10~15年前 私の左手親指がヒョウソ(爪周囲炎)になった 放っておくと爪内部が腫れて 爪が90度に曲り変形した 
同じ症状の記事を 被害者のブログで拝見したことがある

◇公衆浴場やスポーツジムの更衣室での目印
電磁波による火傷=種々の引っ掻き傷 
集団ストーカーが酷くなり電磁波攻撃に気付いていない頃は (加害者はSi‐Sa?) 深く大きなひっかき傷が首~鎖骨周辺に長期間 継続的にあった 当時は引っ掻き傷と思っていたが自分では手の届かない場所の時もあった 
夫がブレインジャックされたことに気付いたときから 公衆浴場で目立つ箇所に電磁波の火傷を創られた (加害者Nu‐KA) 前日~当日利用中に創られた
他に ニキビ・ 大小の虫刺され風などの傷がある 

【被害者宅の目印】
はびこる植物  ◇万寿釈迦(彼岸花) ◇球根植物 (薄紫色の小花が輪状に咲き 芯は黒っぽい 葉は黄緑色50cm幅10cm形状チューリップ似  ◇地下茎で増える植物 (直上の堅く細い濃い緑色の葉が密集する 淡い赤紫色の小花が棒状の茎に沢山咲く 実は1cmほどの黒色 自宅・実家に植えられた)  ◇カラスノエンドウ (強風で崩壊した塀を取り除くとき 夫の父が造園したものを取り払った =Nu‐Kaによる思考操作= 後にそれまで生えたことのないカラスノエンドウが蔓延っている) ◇イチジク 知人からもらったものを冬の日差しを求めて外から見えないところに移すとブレインジャックされた姉が日差しのない場所に戻していた

ペンキ使用 ◇被害者宅の側溝の蓋に[N] 赤や黒っぽい色のペンキで大きく書かれている 歪な形のものもある

物干し台 ◇スーツ類を雨でも夜中でも干している

夜間の被害者宅の点灯 ◇全室点灯~1室点灯 点灯の色が変わるところもある 

「集団ストーカー」の考察 [記事番号 181]

集団ストーカーの方法を経験した状況から考えてみた
電車・車・徒歩・所用の出先・居住地など 被害者の所在する場所全てで集団ストーカーされる
初期のころは尾行されていたが クライアントと協力者の構図が見えてから =一昨年2月 自宅を出て賃貸住宅に居住して間もなくの頃= 集団ストーカーの数が急激に増えた
急激に増える何かがあったと思われる
どこに行ってもストーカーの数が多いことから考えると ストーカーには地域性があり 加害者近隣にいる被害者に集団ストーカーするように指示があると考えられる

カルトナンバーのストーカー車両は日夜問わず走行している 大きな駐車場には3の倍数の時間帯に出入りが激しい・ライトを4個点灯して走行する・新車・高級車~軽車両まで幅広い・色も多種あるが目立つ色はブルー 紫 オレンジなど・「わ№」をみかけるようになった
ブレインジャックされた家族が数日「わ№」を使用していた 本人の車は加害車両として使用されていたのかもしれない 
加害車両が多数走行している意義を推察すると 被害者の抽出があるかもしれない 

車を離れたとき たとえば店舗に入った時には 周囲には 「スマホ片手に大声で話してスマホを見る」を繰り返す人が多い
自分の話し言葉がスマホで表される =思考盗聴している= ことを確認していると思われる
初めての場所ではこの行為を目にすることが多い
目立つ行為をする嫌がらせ犯罪である このスマホを見せると給金があるのだろうか?
同じ言葉を復唱しないために 別のことを考えたり頭の中で歌を口ずさむ
写メを取られることがよくある
加害者は写メを取られると警察に訴えるマニュアルがあるようだ
自分たちが被害者にすることを被害者からされると訴えるという加害者の常軌を逸する考えである =被害者を精神異常者に仕立て上げるという 基本的な考え方が違っていると思わざるを得ない

電車移動するときには携帯電話を持たないで出かけると 乗車駅近くでは電車内でスマホを持ち私の顔を見る人の乗降が多いが 居住地から遠くなるとほとんどなくなる 
帰路居住地が近くなると電車内での電磁波照射が強くなる

居住地を離れてもついてくる加害者がいるので 専門のストーカーもいると考えられる 
ブレインジャックして加害行為をする場合は 集団ストーカー(加害者)を利用した場合と 一般人(加害者でない人)を利用した場合の2通りがある
因みに PCを拝借しているこの施設では2通りの加害行為がある
近隣の加害者が参集している 小学生や親子連れもいる 
昨日のように車で1時間半ほどかけてきている加害者もいる
PCに介入する加害者は必ずいる

居住地では 隣家及び周辺の加害者が加害行為をすることが多い
姉宅では姉の家を加害者が乗っ取っている

おもわされていることに気付く   [記事番号 127]

「おもわされている」 事がある
自宅内で聞こえる車の走行音に伴い電磁波攻撃を受けて脳内が鳴り響く
狭い曲がりくねった道路を周回している車が多数いるように感じる
実際に私のいる部屋の至近距離で 車が行き違いクラクションを互いに鳴らすという行為を頻繁に行っていた 
クラクションが鳴ると 小さな声もしくは脳内で「プッ=聞こえた音に近い擬声音」を繰り返すと 譲り合う態を装うクラクション音が少なくなってきた
考えられる理由は 私の脳内の思考盗聴している加害者が耐えられないから
同じ理由で車の運転中に可能な音量の大声(迷惑にならない大きさで歌を歌っている)を出すと尾行する車が減る
運転中のドライバーも含めて 携帯片手に耳を傾けている姿を見ることが増えた
思考盗聴を直接聞ける方法から携帯電話で聞く方法に切り替えたのかと思う
以前頻繁にあった 走行する車のライトの威嚇=ハイビームと通常ライトの切り替え=がなくなった
この時は同時にライトの光を通常よりも眩しく感じるようにされていた
車の走行音で多数走行していると感じたとき道路を見ると 走行する車がない 繰り返すと走行音(車)が減った
思わされていることに気づくと その事象がなくなる
集団ストーカーは 気にして欲しくて 目立つ動きをしている 
写メを撮る時も隠し撮りではなく 撮ったとわかる動作をする フラッシュ撮影する  
嫌だと思うと気にする方向へ嫌がらせが続く
ネガティブな思考へと誘導されている 精神異常者へと誘導するために
気にしない 何も思わないことが大事

ここまでする!  [記事番号 117]

被害者の方のブログを拝見していると 「ここまでするか」と思うことがよくあります
ブログを書くPCを拝借するために 90kmのドライブをしますが 昨日は事故を画策されました
前回は偽渋滞を創られました 
どちらも2度です 何故?
昨日の事故画策について 高速道路に乗る直前と直後です
高速道路まであと数百メートル位の所のカーブで 赤い軽自動車が右車線後方から 左車線を走行する私の車の前に車間のない状態で突っ込んできました 
クラクションを鳴らし急ブレーキをかけて止まることができたので衝突は回避できましたが 加害者は一瞬右車線に戻りかけたにも拘わらず 更に左に寄って斜め前に停止状態になってから 左折の指示器をつけていました
よく見ると助手席には 70歳くらいの男が1歳未満の乳児を抱いて座っています
接触しているとその二人が怪我をしている筈です 
その後の信号待ちで私の車のすぐ後ろに止まっています
高速道路を出た直後に同様の状態がありました 活魚運搬トラックです
同じことを繰り返す理由は想像がつきません
その日の帰路 集団ストーカーと思しき車をやり過ごすため道路左に車を停止させると 長音でクラクションを鳴らされました

前回の渋滞について
高速道路に乗る直前から電光掲示板に「渋滞表示」があり 途中「10kmの渋滞」が一か所 他は全て「1kmの渋滞」でしたが 高速走行できていて 交通量は大変少ないものでした
「10kmの渋滞」の辺りで10台くらい前を走るトラックがトンネルに入る前に非常灯をつけて 低速走行をして渋滞を起こしたようです その前に車は見えません
平日の夜遅い時刻で 渋滞の起る時間帯ではありません
その数十キロ先では3km位の渋滞となっていましたが 高速入口から数台が乗ってくるだけです
そこでも 同様に低速走行する車両があったと思われます 
交通量の少ない場所で渋滞を作る目的は 電磁波照射を長時間にする為と考えます 
高速道路走行中は先を走る車両が低速走行で蓋をして 後続車が電磁波照射をしやすくします
対向車線を走行する車からも電磁波照射されています
居住地に近くなったところで 直前を走る車がトラックを含めて4台だけでしたが 交差点付近で数秒停止状態を作りました
この交差点はJRの線路と立体交差になっていて先の見通しが悪い場所です
高速道路での渋滞はこうして作ったと説明されているように感じました

組織の大きさを感じ また ここまでする必要があるのか疑問に思います
加害者組織は 精神異常集団だと思わざるを得ないと思います
プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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