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頻繁に姿を現す副院長           No.851

母が入院している病院の副院長が 最近ちょくちょく姿を現す
加害者がブレインジャックしている
意図があるのだろうか?
本日の特徴は あごが大きい (NuーKa妻の姪の特徴)
副院長よりも年下の女がブレインジャックしていた
にやついている顔は大きく 頬から顎までがふっくらしている
特徴だけではなく 表情が違っている 
人を救う医師の表情と さつじんきの顔つきとでは雲泥の差がある
そんなことを思った後の帰路 まだそこにいるが 唇を噛んで 口の中に入れていた
この癖は Nu‐Kaである 
加害者は 高学歴の職業の方をブレインジャックすると 
自分が 偉くなったように錯覚するようである
(小さな子供を 腰に手を当て怒鳴っている所を見せられたが 得意そうだった)

酷い犯罪であると思う
表情が異なるだけで名誉棄損だと思うのは私だけかもしれないが
脳を操作する=乗っ取る犯罪は どの国でも許可される行為ではないと思われる
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ブレインジャックはすぐにできる?     No.820

久しぶりに入った店舗
数分後に 店員はブレインジャックされていた
ブレインジャックはいとも容易くできるようであり
加害者は被害者に 嫌がらせしなければならないかのようだ

店員は 少しおどおどした雰囲気があった
厨房から レジのほうに行き 戻ってくると
呼ばれて来たような客が入ってきた
店員の雰囲気が変わり 明るく接客している
顔を見ると 大きな女の弟の特徴が出ていた
背丈は変わらないが 横幅が大きくなり 
顔と顎と口が大きくなっていた
レジ操作が 不自然だった

ブレインジャックがすぐできる怖い犯罪である
認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している 

歪な顔                  No.802

見舞いに行くと 加害者が母と姉とをブレインジャックし
虚構のストーリーのでっち上げ
加害者の特徴が出ているときはまだよかった
最近では 顔が歪になり 男性がブレインジャックしているとしか思えない 顔と頭全体が大きい
常識が覆ることはないと思われる
加害組織の常識では
加害組織の虚構のストーリーが常識になると思っているようだ

脳の乗っ取り                No794

未発達の思考(自分自身の考えではない思考)を
自分自身で考えた思考のように 
自然に挿入してくるようになった
かつて 思考挿入されていた可能性がある
つきまといが 常時居る環境を作るのは 
意識を集中できないようにするためと 他人との接触をさせずに 
加害者が虚構のストーリー展開を有利にするためではないかと想像する
人の脳を操作する 人間性皆無の犯罪である

例えば. 
三欲操作
生理操作
五感操作(視覚 聴覚 触覚 味覚 嗅覚)
感情操作
思考操作
疾病操作
筋肉や運動機能の操作
動作の操作(本人の意思のない動作)
喉の操作 (誤嚥・発声できなくなる・喋らせる)
皮膚疾患・虫刺され操作

以下 例:
・ブレインジャックされたことによる身体の変化(例:掌や指が太くなり皺が無くなる・視力や見え方が変わる・顔やパーツの形が変わる・動作困難になる・声が変わる等)
・次にすることを思い浮かべる
思った瞬間 頭を加害者(もしくはAI)に スィッチされていると想像する  気づくとまだできていない
あることをしようと思った記憶まではあるが その直後の記憶がない
(認知症にする過程であると推察できる
そして この犯罪を知らずに受診すると 薬剤によって病気にされると推察する 医師は薬剤の増量を勧める)
本人は認知症ではないので 加害者はブレインジャック技術を使う
ブレインジャックする加害者は 本人のことを知らないので 
認知症の真似をしていれば 周囲は認知症を疑わないだろう
脳は絶えず電磁波照射されているので CT等で反映されると推察する
・加害者の嫌う呪文を唱え続けていると 声が出ないようにしてくる
・声に出して読んでいるとき 眼に見えていることと違った言葉を挿入されている
・手を挙げようとは考えていない 手を挙げ大仰なジェスチャーをさせられている
・掌手指 足等の厚みが違う 
 息を吐き出すと 手指が細くなり皴が現れ元の自分の掌に戻っていたが 最近は指の太さが戻ることが難しくなった
 靴を履いた時の感覚が絶えず異なる ブレインジャックされていると推測する
・入浴後に身体が軽くなる 歩きやすくなる
 上記掌や指が元に戻っている
・ピーマンをかじると 久しぶりに自分自身の手指に戻っていた
野菜が嫌いである
・思考挿入が 容易くできるようになったようだ
 自分自身の考え方でない思い付きを挿入される 
・化粧中 衣類が化粧品で汚されている
 眉の数本が抜かれている
・思い通りにならないと 腹が立つらしい ひっかき傷をよく創られる
 目の周りを殴られたような 黒い丸い輪っかを創られたことがある 一週間消えなかった
・眠気を誘い 不快な映像や音声を入れてくるようになった 2019/5
・小さな男の特徴を 自然に入れてくる 
例えば ・同じことの繰り返し ・しゃがもうとすると腰から打ち付けるようにすとんと落とす ・よろけさせ自力で立っていられない
・筋の通らない 言い訳めいた思考を入れてくる

睡眠の邪魔をする不快な脳内送信      No.781

いつも見せられる幻視は 実物に近い幻視 
ほとんどが集団ストーカーの人物であるが
最近 睡眠の邪魔をするためであろう見せられる幻視は 
脳内に映し出される 鮮明ではない 不快な画像である
(やや動く絵もある)
裸電球の色の薄暗い明るさで
横長の額縁の中に見せられる
抽象的なもの
加害者の嫌いなピーマンや納豆を想像すると消える
(ピーマンを食べると 指の太さや皴が 自分自身のものに戻る
毎日摂っていた納豆は 購入後 冷蔵庫に入ったままで摂ることができない
ある時 食べることができた 
「食べた?」小さな声の驚きの声が聞こえてきた
賞味期限を過ぎている驚きではなく 被害者の意思で食すことができたことへの驚嘆であった可能性がある) 

被害者を取り囲む加害者の技術のランクが上がったのだろうか?
毎朝のストレッチの時も 送信してくるときがある

加害者の人間性を否定する行為が増えた
早期 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

鳥の鳴き声の架設             No.762

秋の虫の音が 上から降ってくる現象を初めて見たのは 5年位前の9月 電車の停車駅だった
昨年夏 この地域でも 同様の現象を経験した
最近は 鳥の鳴き声が近隣でよく聞くが 鳥の姿はない
居ないと思うと 10羽以上が飛び立つのを見せられた
もやがかかっていたので これは幻視と断定できる

電線の工事は 何度も見せられた
転居前の賃貸住宅の周辺や 転居後の近隣の電線工事 
「許可証」のないときや 許可証の日付が過去のものもあった
工事が本物であるのか 被害者用の嫌がらせであるのかさえ 疑問を持つ

「光回線架設工事」の許可証を置いている 長い距離の架設工事で
「工事許可証」の看板(2面ある大きいもの)を見ようとすると 数回抱えて移動した警備員がいた
クレーン付きの車両が3台あったが すべて無印だった

余談であるが この後日談
電気工事の濃い色の服を着た男が 
電力会社制服着用し (警備員がつけている交通安全の光る素材の)四角の帯をつけて
自宅前で 不審な行動をしたときに話した「無印」の車が 
次回見たときはペンキ塗りたてのように見える 綺麗な色をしていた

同じ警備員がいる架設工事をみかけた
やはり長い距離のようで 3台が工事していた
電線も無法地帯のような気がするのは 穿った感じ方だろうか?

これらの工事が本物であるとするなら
 
電線から降り注ぐ秋の虫の音や 見えない鳥の鳴き声等は
私の頭の中で大きな電磁波の音を響かせるが
光回線の工事とは無関係だろうか?
それらの音の目的は何だろう?
監視社会とよく聞くが
それらの類だろうか?
ならば 公的機関がしている可能性も否めないが
「被害者のブログ」に記載されているのを拝見することがある
法律で許可されていない軍事秘密兵器を使用して
(「非殺傷兵器」と記載されているのを拝見したことがある)
申請許可されていない電波を発信し
何の罪もない人びとに ひどい傷を思わせる攻撃をしていること
殺す目に合わせた人たちから奪ったものを 勝手に使用していること
(モノだけでなく 人ののうとからだ)
がんに(されて)いのちがなくなった方々がいることを勘案すると
「戦争をする代わりに内面から腐らせている」行為としか思えない

早期 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念するしかない

隣の携帯から聞こえてきたもの       No.754

思考盗聴したものを 同時に 携帯の音声から聞かせようとした と思われること
男性は ブレインジャックされていると推察 (普段見かける様子とはかけ離れている為)

隣席で PC使用中の男性が手に持っている携帯から 私が聞いているYouTubeの音声が 同時に聞こえてきた
(この男性はいつも 訥々と大きな声を出す その特徴を加害者が利用している可能性がある 
携帯操作の仕方はブレインジャックを示唆している)
YouTubeを同じタイミングで開始しても 同時に聞こえる確率は低いだろう
もう一方の隣席の男性が 何度もこちらを見ている
見ているのが 私なのか男性の携帯なのかはわからないが 
携帯が私の思考盗聴を音声に変換しているならば 
私はYouTubeを聞きながら入力しているので 入力する文章も同時に携帯から聞こえている可能性がある
そして 音声は私の声で聞こえているのだろうか?
音楽は ヘッドホンと耳から聞こえるのが同じものだが 自身の声は聞こえない

加害者が スマホ等に車のナンバーを見ながら入力しているのをよく見かける
夜間走行中 直近まで迫ってきたあと 通常の後続距離を保つのも同様と推測する
想像できるのは 車のナンバーを入力すれば ドライバーの情報が表示される可能性である

気づいてすぐに YouTubeから聞こえるものを変更した
男性は 慣れた手つきで携帯をすぐに操作して 音声を止めた
ここは 静かに使用する場所である
加害者は 独善的 唯我独尊

犯罪のどの内容を取り上げても
跳梁跋扈 理不尽な犯罪である
早期 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

続きを読む

この犯罪を有用利用することができるか否か No.743

この犯罪を有用利用している組織があるかもしれないと感じたことがある
加害者がブレインジャックしている人を見て そう思った可能性は否めない

反対に 某所では ブレインジャックを楽しんでいると思われる行為を見せられた
いつものクライアントがしている可能性はあるが
この店舗が 加害組織と関係があるのかは 不明

この犯罪の基本は 人の脳を操る行為である
そして 金品動産不動産だけではなく
身体も含めて
全てを奪う犯罪
私はそう理解している

さっしょう行為
身体だけを残したらちだと感じている
「日本を滅ぼすには戦争を仕掛けなくてよい 内面から腐らせればよい」
「脱会者は末代まで (のろえ…というニュアンスの文章だった)」
インターネットでみた機関紙の記事である

幼児が携帯電話を短時間使った後 脳が元に戻るのに2時間かかるとのことだった
現在の携帯スマホは 様変わりしたのだろうか?
小学生にも 安全のために スマホ持たせることを検討すると聞いた

騙されて ブレインジャックをして 悪に手を染めざるを得ないこともあるようだ

電磁波照射が 人の脳や身体に与える悪影響を無視しなければ考えられないのではないかと思うが
この犯罪を有用利用すれば 助かる方もいると想像する

悪影響を度外視しての想像だが
もし 利用するならば 法の整備が肝要だろう
当然 あらゆる規制を設け 法を整備するのが先決であり 
現在の報道されない犯罪のように 人を操り さっしょうする行為を許してはならない
そして現在のように 悪用して 「証拠がない」 「気づいたあんたが悪い」 と言いつつ コソコソ逃げることができないようにすべきである

それ以前に 報道されずに 加害者が跳梁跋扈する現実を打破すべきである
早期 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

虚偽の記憶の挿入             No.731

加害者によってつくられた記憶の挿入をされた記事

「これは こうするから こうするよ」
という思考と同時に あるものの置き場所を間違って覚えさせられていた(隠された)
事実に反する記憶の挿入である
後に使うために 記憶を辿って数回探したが出てこない
やっと違和感を感じて 記憶と違う考え方で探すと見つかった

上記の考え方は 以前の金融機関と年金事務所担当の女の考え方に似ていると感じる
(年金事務所ではブレインジャックされた方が仕事ができず 20分待たされて 別の方が説明に出て来られた)
加害者は 被害者を見張っているからできることであろう
24時間 .365日 仕事をせずに被害者を見張り 攻撃してくる
人間のすることだろうか?

脳の管理?                 No.730

下書き保存したものが加害者により 
2022/07/02の日付に変更され投稿されていた
他の下書き保存していた No.723~731までを 保存時の時刻で投稿した


2014年3月から賃貸住宅に住んだ 数か月経った頃
駐車場で降車したとき
隣の車の助手席に置いていた ノートパソコン大 外側の材質はトランクのようなもの 厚み7cmくらいの物が180度開いて置かれていた
開かれている両面は 全面が基盤のようなもの 細かな長方形のものがあり 青く光っている所と光っていない所とが混在していた
加害者は被害者の思考を読み 見張っているので 見せられたものと感じた

眼を閉じて暗いときは 上記と同じような物が見える
(眼を閉じて 光の筋が見えることも度々 これは 照射されている電磁波が見えていると推察 太陽光や点灯して明るいときに眼を閉じると 明るく感じるのと少し似ている)
明るく見える 細かな長方形の配置は 全面に広がっているときや 偏っているときがあり その都度異なる

眼                    No.728

眼を意識すると 操られていることがわかる

事例①
日没後 ソーラーライトを持って歩いていると 急に真っ暗になって何も見えなくなった
(ソーラーライトに異常が起こったのではない)
そして また 突き倒された
思考操作と感覚送信は 「足元の植木鉢を踏んだから転んだ」 と入れてきたが
その前に 自身の感覚は 「何が起こったのか わからない」 だった
時間の経過があった
倒れたとき 腕を大きく回旋して(自重がなかった)
「転んで倒れた先にあるものに腕をひっかけたために 事なきを得た」 と思わそうとしたようだった
同時に脳内送信が入った
 「おお!!」
(植木鉢が大きな音で壊れた音に 近隣の人がびっくりしたというストーリーのようだが いつもの脳内送信の男の声だった)
大事な植木鉢は粉々だった 決して踏んでいない

事例②
某所で 3D画像を掲示していた
何回か試したが 途中までしか見ることができず 中央に見えるはずの画像が見えなかった
自身の目で見ているのではないという証拠である

自宅にある3D画像を見ると 「見えないはずがない」 と思ったときに見えたが 片目を閉じても同じ画像が見えていた
頭を操る加害者の ありえない暴挙である

事例③
片目で自身の両手を見ると 小さく見える
両眼で見るときの大きさが 元来の大きさである
また 片目をウィンクしようとすると筋肉がこわばって 自身の動作より 重く 瞼がくっついているようである
自身の眼が 操られている証左である

事例④
道路標識の 「駐禁」 の青と赤と白色に見えるはずのものが 全てグレーの濃淡のグラデーションに見えたことがあった
以来 標識は 普通に見えている

人体実験? 一般人をブレインジャックして日本を乗っ取るため?
尋常ではない犯罪である
早期 撲滅・終息・被害者救済を祈念している

見ている間に細くなる指          No.707

加害者にブレインジャックされると ブレインジャック犯の特徴が出る

自分の顔は 鏡を見なければ見えない
顔の特徴が違っている 目が小さい 小鼻が大きい 輪郭が違う等
目が充血していることが多々ある

数か月前から 右手中指が とても太く皮膚がパンパンに張っている グローブのような時もある
第一関節は こぶしのように太く大きくなっている

そんな時 身体を捩じる簡単な運動をすると しわが現れてきて 指と手のひら全体が細く小さくなる
上記動作を深呼吸と共にすると 
息を吐き出すときに 手の平から指先へと 何かが出てゆくような感覚があり
指にしわが現れ 指が細くなってゆく 
元の自分自身の手指に戻る
時間は1分かからない
ブレインジャックする加害者のできないことや 痛みを伴うことをすると 加害者は逃げるのだろうと推測

不思議な現象であるので 初めて見たときは驚いた
大事な人たちがブレインジャックされている
特徴は 加害者のそれである 体型・顔かたち・すべて 本人の特徴ではなくなっている
幻視を見せられているのではないと思うので
脳の記憶が 身体を支配するのかと 自分に出来得る想像をする
加害者を早く捕まえて すべてを明らかにしていただきたいと 切望している

不思議なことは 同じ人の体格が変わると 着衣が 身体の大きさにあっていることである
疑問が解消することはまだない 

名義変更                   No.691

姉は いつもブレインジャックされている
姉本来の意識は 残念ながら皆無である
今まで届いていた郵便物や届けてくれるパンフレット等が来なくなった

姉が利用しないであろう会社2社から封書が届いていた
新規契約のものか 親のものを名義変更したものかは定かでないが
不必要な名義変更をしているようだ
姉本人であれば 勝手に名義変更することはない
勝手にしている故 法的には無効である筈
調べれば容易にわかること

跳梁跋扈する加害組織 
一刻も早く 認知・終息・撲滅・被害者救済を祈念している

思考盗撮 かも?              No.682

眼下に見える景色の 昔の様子を話した
私の頭の中に当時の景色が浮かび上がったが
すぐに 私の頭の中に映像を入れられたような感じがした
冬晴れの日差しが降り注ぐこの日の景色と同じ 明るい光景が鮮明に浮かび上がった
数十年前の景色を思い出すとき 明るい?
思い出した場所は大きな倉庫様のものだったので 暗い
話の中心になる物体の存在が無かった

聞いている方は 後ろを見ようと反射しないだろうか?
そして見えない昔の光景であることを認識して 振り返るのをやめるのではないだろうか?
彼女は 私の話に相槌を打っていた 同じものが見えているかのようだった
彼は無言で 表情を変えなかった 同じものを見ていたのかもしれないし 又は彼女と脳内通信をしていたかもしれない

考えられることは 「予め思考盗撮されていて 逆挿入されているのではないか?」  どうだろう???

残念ながら 私の周辺の大事な人たちは皆ブレインジャックされている
産院での彼女の足は 靴擦れの傷等が幾つかあり 大変大きかった
顔も顎も大きかった 大きな女がブレインジャックしていると思われた
本人であった(と思われる)ときは 身長に合わない 細く小さなきれいな足だった

年末年始②第一子でない証拠      No.679

IME 何度も無効となる
利用後初期設定に戻る設定であるが 利用開始時から不都合があった


・第一子家族が来たが 昼食後 公園で遊んで帰った
お墓や仏壇へのお参りはない
法事にも無関心である ブレインジャックされている証拠
・孫を連れて母のいる病院へ行ったと思われる
昨年の夏は 孫を連れて病院へは行かないように話すことで 「会食しない」と宣言したためか 
今回は 病院の話をせず 用事の後で食事をしようと持ち掛けられた
(待ち合わせの場所に行く前に病院を経由すると 細い道で邪魔がいくつかあった
組織が大きく 末端の加害者はあちこちにいる)
・待ち合わせの場所に着くと すぐに電話があった
「食事する場所まで 別々に行く」という 「駐車した場所が立体的に違う為」という加害者らしい理屈に合わないことを前面に打ち出す

お正月3日に着信履歴があった 折り返し数回電話を掛けたが 当然(=電話を操作されている)繋がらない
固定電話・携帯電話とも 着信音は鳴らなかった
留守録に入れると 着信音が鳴り通話できた
「呼び出し音の鳴らない電話で話すにはどうすればいいのか?」
明らかに 加害者が意のままにしている

話の端々に 本人ではない言葉遣いと性格が出てくる
2年間音信不通だった これまでの習慣がなくなった
ブレインジャックされているのは 私と会う時だけではなさそうである

早期 撲滅・終息・被害者救済を祈念している

食後すぐに身につくと思わせる嫌がらせ  No.662

食物を消化吸収するには 数時間かかる
過剰な栄養成分を脂肪として蓄えるには 更に時間がかかる 筈であるが
被害者を見張る加害者は 食後すぐに 脂肪として蓄えられていると思わせる行為をする
個々により 脂肪の蓄積場所が異なるらしいが
脂肪のたまりやすい場所がむずむずしてくる
ありえないことだ
加害者は 道理に沿わないことをするのが得意だ
数年前 Si‐Saが電磁波照射により 「半径1km以内の人の心が読める」 といった頃は
よくされていた
このような犯罪があるとは夢にも思っていなかった頃のことなので 「まさか」と思う外なかった

加害者は道理のないことを平気でする
実ではなく 嘘だけをするのが マニュアルだろうか?

遠出した日の出来事             No.643

久しぶりに遠出した
電車乗車中・観劇中等 鏡を見ると目が赤かった
ブレインジャックされていると推察できる

お寺でお参りすると 直後から身体が軽くなった
歩き易くなった
ブレインジャック犯が 何らかの都合でブレインジャックするのをやめたと考えられる
遠出して10時間経過していた 関係ある?

一緒にいた知人は 本人と思しき会話ができたが
微妙に違っているように感じた

法 事                   No.642

若い和尚さんの瞼が 眼瞼下垂になっていた
その眼を眇めた 加害者の悍ましさが溢れていた
体格が大きい
お逮夜が済んだ時だけ 体格は本人のようだった
お経の時間はいつもより短かった
お経の一部に 聞き慣れない部分があり 尋ねると説明してくださったが ごまかしのように感じた
眼が左右に動く 姉と私とを行き来していた
 
墓前のお経では上記の部分が 更に禍々しく聞こえた
境内で お墓参りの檀家さんと挨拶し
次の法要の組が待っているが 急ぐ様子もなく墓参りの檀家さんと話している
それらは 加害者の臭い芝居そのものだった
その体格と顔と目はブレインジャックされて大きかった
顔つき・雰囲気は 本物ではなかった 

法事とお斎は姉と二人だった 
故人を偲ぶ話題は豊富である
・法事の時期が今日になった理由を訊いた
「命日直前の仕事が休みの日を選んだ」 どこの風習?
・母はお供えを持って来ていたが
「お寺にお願いした」
・お墓の花の茎が長く2本の長さが同じ 
「(慌てて 切ってはいけないと 身振りで示した)」 宗派は?
・両親と季節毎に利用していたね
「この店舗であった(ごまかしの文言)」 筈はない

質問して 返事をごまかすときは 加害者がブレインジャックしているときである 
お寺にいるとき 途中から姉の動作に似ていた
自宅に帰った時も
本物の姉と違うのは 風貌と動作の本質が違った
子供を法事に呼びたかったが 故人とご先祖様にお詫びしながら 呼ばなくてよかったと思う

法事の前日のこと
鍵が行方不明 姉が在宅だったので 助けを乞うた時は本物のようだった 
顔色が暗かったのは幻視?幻視がカギを開けて帰った?
数時間後 供花のの交換にやってきたときはすべて無言だった 
体格が違った 大きな女+Nu‐Ka?
仏壇の右上棚のお供えを替えるとき不思議な姿勢だった 仏壇の角で背を向け 右腕を後ろに伸ばし動かしていた 
お供えを交換できていた
大きな女が姉をブレインジャックしているとき 腰がろくろ首のように伸びたのを見たことがあった (母の転院手術の時)

一刻も早く すべてが明らかになることを祈念している
そのためには 認知・撲滅・終息・被害者救済が必至である

「体の乗っ取り」を認識した出来事    No.641

台所で ブレインジャックされている姉とすれ違った
右足を上げるように 足先だけが床についていた
ブレインジャックを初めて認識した時のことがよみがえる

4年前 3月22日
 『夫と息子が喧嘩をした 夫が家を出て賃貸住宅に住むことになった』
加害者が作った虚構のストーリーが始まった時の事
息子が 壁に両手をつき 左足で立ち 右足は つま先が床に触れていた
背中は 曲がっている
顔は 眼瞼下垂 口が開いている 色黒 頬に傷のようなくぼみがある 
その風貌は 隣のおじいさん(今年86歳?)Nu‐Kaにそっくりだった
さっきまでの風貌とは違った  
着衣は変わっていない 

そして怒鳴った
「家族会議をする 全員呼べ!」
浮かしている右足で壁をけった ドン!
四人家族である ここにいないのは二人だけ
家族会議って何?
何を話したか思い出せないが こちらが優勢だった 相手があきらめたような顛末だった
 『ブレインジャック(言葉は知らなかった)』があることを認識した
当日 家を出て賃貸住宅に住んだ
夫はまだブレインジャックされていなかった 

やがて 家族や大事な人がブレインジャックされた
ブレインジャックされた状態が続くとは思っていなかった
夢なら覚めて欲しいと思っていた 
助けてもらえないとは夢にも思わなかった
消した記事に記載していたこと
初期の記事を消したのは 思考操作されていたと思われる
「消さなくてはいけない」 と強迫観念を持たされて消した

ブレインジャック特訓中?         No.637

某所の受付にいる かなり太めの男性の変化を記載
引き締まった体格の時 仕事は素早い 脳内送信の指示によって マニュアルの言葉を発しているように感じる
更に太めの時 仕事のスピードは緩慢で 喋る言葉はたどたどしい 脳内送信のようではある
日本語を話せない外国人による ブレインジャックの特訓中かもしれないと感じた

秘密裏に開発された軍事兵器を悪用した犯罪は 如何なることもできると思われる

脳を操縦する犯罪             No.613

ブレインジャックを利用した 集団ストーカー 
脳を操る言語道断の犯罪
何れも一度だけの催しに参加した時の 加害者組織による電磁波利用の攻撃

【ある会に参加】
間に休憩があり前半後半に分かれていた
前半は 眠らないように努力するが 半分以上居眠り状態であった
後半は ほぼ聞くことができた
前列二人のうち 一人は 前・後とも 船漕ぎ状態であった
もう一人は 前半は異常なく 後半は全部寝ていた
平和を標榜する会に参加した時のことが思い起こされた
人の脳を操ることを厭わない 大変怖い犯罪である 
犯罪の撲滅・終息・被害者救済が急務と思われる
日本が乗っ取られるのではないかと危惧する

スポーツ組織のユニフォーム着用した見ず知らずの参加者の 監督する立場らしき二人が睨んできた 瞳孔が開いているようだった 当然無視するが それを見た主催者側から見ると その光景は 被害者の立場を悪くする意図があったと理解できる


【不倫カップル】
屋外 多数参集する催しでのこと
不倫カップル風の男女が近くに座った 男70歳代 女50歳代 
女は帽子と 日焼け防止の顔を隠す布を着用し 2cmありそうな長い「ツケマツゲ」をつけているため 顔はほとんどわからなかった
話しかけてきた時 男は変貌していた
50歳代 顔と体格が小さくなっていた ブレインジャックする男が花粉症のためか 鼻と鼻の下が赤くなっていた 
女は 別れ際 「自身は末期がんである」 といいながら私の手を取ろうとするので 角度が違うと思いながら握手をすると すぐさま振りほどいた 「お互い元気で頑張ろう」 と言って去った 加害者のマニュアルにある
彼女の醸し出す雰囲気は 15年前にパートで同席したことのある女性と雰囲気 話し方 話し声がそっくりだった

近隣の被害者                No.601

近隣の方が 完全にブレインジャックされたようだ
2年前から会う度に ブレインジャックされていた
最近 家族の方も ブレインジャックされてしまったようだ
ブレインジャックされると 本人の習慣はなくなり ブレインジャックする加害者のやり方になる
昨年まで 空地の草刈りをする際に 小路の草も刈って下さっていたが 今年は空地のみ 昨年までの方法とは異なっていた
台風が来る前には 戸口に補強用の板を打ち付けることが長年の習慣だったが 昨年から方法が違っている
昨年は Nu‐Kaの特徴を持つおじいさんがブレインジャックしているようだった 
今年は ブレインジャックする加害者 (体格が大きい) にとって 初めての経験らしく スマホで話している声が聞こえてきた
これから 台風の度にする仕事」
 
帰宅するときだったが 15m位離れた場所の会話がはっきり聞こえた
家の中で呟いておいた
「電磁波照射されているので 大変よく聞こえるようになっている 気を付けたほうがいい」
近所の方はブレインジャックされているので 聞こえて悪いところはないのかもしれないが

息子さんの部屋で 別の男性が布団を干していた 
今までになかったこと 完全にブレインジャックされたのかもしれないと推測する根拠
帰宅した息子さんに挨拶したが ブレインジャックされていた 目が違った
今までは お姉さん夫婦が 食事を持って来たり 掃除をしたり布団を干したりしていたが いつの間にか見かけなくなった
草刈と戸口の補強は 甥御さんが受け持っていた

この犯罪を放置しているため 加害者と被害者が増えていると思われる
早期 撲滅・終息・被害者救済を祈念している

非 道                  No.595

大事な人たちをブレインジャックする加害者は 乳幼児にまで危害を及ぼす
一昨年 孫は 私の母の病室で意識がもうろうとしているように見えた 院外で待つように言われ 遅れて入っていった時の事である
昨年は 昼食の店舗で待ち合わせた 11時につく予定だったが1時間半待った 先に病院へ行ったと思われる時間が経過していた
加害行為を防ぐ方法 大事な人たちを守る方法はないのだろうか?
加害者を一網打尽にして 攻撃する理由を明らかにして頂きたい

盆正月に孫を連れて来てくれるのは この犯罪がなければ諸手を挙げて喜ぶところだが 私の周囲を全て加害者が固めている
お盆の渋滞するときに来なくてよいと やんわり来ることを拒否するも 母と姉に会うため 来る日を決めて連絡すると電話で話した後 なしのつぶて
電話の相手は 加害者側である 電話は乗っ取られている

前日の夜 電話するがアナウンス 「電話に出られない」
夜中でも折り返するようにメッセージを残すが
当日8:30電話がかかってきた
提案した昼食の場所を拒否するので 広いバイキングの店を提示 予約が取れないので11時着を希望すると拒否
「ではいつもの店でいい」
理由は 面会時間は14時からだが 姉の希望で母を11時に見舞うと言う
常識をはずれているのでたしなめるが 聞き入れない
11時に病院に到着 阻止するためである 
ブレインジャックされた姉 (頭が体幹より前に出ている・歩き方が緩慢=Nu‐Kaの特徴) が私を見てUターン した
まもなく 姉の車が角を曲がるのが見えた
駐車場で待つ
その間 集団ストーカーらしき動きをする人・車と 一般人らしき人たちが行き交う
1時間後
駐車場に徒歩の人がまた入ってきたと思うと 手を挙げた 同時に私の目の焦点が合い 我が子と認識させられた
「お昼ご飯を食べないというので 伯母と食べた 孫を見たいだろう?」
変貌する幻視と会話していることになる
・髭はなかったが 無精ひげが浮き出て濃くなった
・目がまるで違う 顔のつくりも違う 顔が小さい
・大きな目に変わった やや似ているが顔が大きい
「母さんの非常識を見るのはつらい」
「お盆のことはわからない」
「来年 正月に」 北方向へ歩いてゆく
以下は 我が子を説得するために話した内容
・仕事中の忙しい時間帯に姉が外出するのは 姉でない証拠である
・ニセ姉がお盆のお供えを16時(昨年は15時)に片づけた 夜送り火を焚くまでお供えをする習慣である
・私が供えたものまでなくなっているので戻すようにいうと 2時間後に返してきたが あと一つが返ってこなかった
 (供えた者と回収した者が違っている=姉でない 自分の供えた者がわからない 既に手元にないために時間がかかった)
・3年前 今日のように私を除外して母の病室へ行った 途中で気づき病室へ行くと 孫は意識がもうろうとしていた
全てに文句をつけて話を加害者の都合のよい方へ持ってゆく
食事した店から歩いてきたというが 孫に会わせたいなら 車に乗って皆でやってくるだろう
歩き出した後を少しついて行ったが その先に食事をする店はない
加害者は 辻褄が合わない言動をする

15時帰宅すると 隣の男(S会の選挙事務所だった ブレインジャックされている)が階段を駆け下りながら
「おい 帰ってきたぞ」 下でピンヒールの大きな声が聞こえる 「え~ なんで帰ってくるの」
少なくとも私の行動は 加害者に迷惑だったらしい
当夜から日付が変わる夜中にかけての 電磁波照射が酷かった
玄関に出ると 向かいの夫(ブレインジャックされている)がかなり苛立った様子で 電磁波照射する外灯2個点けて 大騒ぎしていた

以下追記 経過観察 

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夢の挿入                  No.592

夢は10年余り見ていない
この犯罪に監視されていたことを考えると それも犯罪によるかもしれないが

前回記事では 夢を挿入された記事を記載したが
今回は 夢の内容がアップしていた
カラー・音声付きの 加害者が操作したとしか思えない夢
加害者の精神異常性を如実に物語っている
何のためだろう?

脳を操作し 乗っ取り その人のすべてを乗っ取る犯罪を
早期撲滅・終息・被害者救済を祈念している

記憶への介入                No.590

記憶への介入が自然に 頻繁になった
脳を操り 脳を乗っ取り その人のすべてを乗っ取る犯罪を 一刻も早く撲滅して頂きたいと祈念している

●竿が一本なくなっていることに気付いた
最近は種類の違うもの1本と無くなった種類の1本を使っていたため
盗られた日が 数か月以上前としかわからない
記憶をなくされていたためと思われる
台風が来る前に移動させた竿を元に戻そうとしたときに 以前は2本あったことに気付いた
ニセ姉に聞いた 「知らない。警察へは届けたければ届ければいい。」
加害組織以外に盗る人がいるとは思えない

●スーパーで 買い物中に見た商品が沖縄産だったので 次に買うことにした
この記憶を入れられたと思われる
どのスーパーで 品物が何かを具体的に思い出せない 場面を画像として頭に描き出すことができるだけ

●「好きな番組がなかった」という記憶が頭に残っている
その日が過ぎたと思っていたが 当日だった
番組は放送中
間違った記憶を挿入されていたことがわかった

●鍵①をポーチに入れたが 手提げ袋に入っていた
鍵②は ロッカーの棚に置くことを習慣化しているが 今日はポーチに入っていた
考えられることは ・脳を操られて 鍵を交換させられた 
・加害者がロッカーのカギを開けて鍵を交換した ことも考えられるが可能性は低いだろう

●洗濯機のゴミとりポケットの糸くずを出そうと思った
洗濯物を干した後 糸くずを出した記憶がない ゴミとりポケットを見ると 糸クズを出していた
いつも捨てる場所と違うものに捨てていた
記憶がないのは ブレインジャックされたと思われる

人はしない加害行為            No.587

加害者は仕事をせずに被害者を四六時中見張り 加害攻撃を加えてくる
「人」の行為ではない

◆母の入院する病院でのこと
・閉まったEVのドアがすぐ開いた 
背が低く太めの女性二人が何か言いながら降りた 
帰るとき待合室の椅子を拭くマネ (丸くなでている) をしていたので幻視と推測できる
2Fで看護師が乗ってきた 前回と同じ顔だが背が低い 
目的のフロアまで上昇することのほうが多いので
加害組織の幻視と思われる
無視を決めると すかさず話しかけてきた
眼は 黒目だけで焦点が合っていない
顔の特徴は ・突き倒されたときに後ろから来た老人 ・コンサート会場の外でハイタッチをしようと目論んだ加害男
NU‐Kaの特徴があった
女の顔ではない

◆夜中3時
勝手口を開ける音 続いて 金属でできたものを引きずる音 勝手口の流し台の上の明かりがついた=新たな強い電磁波照射
音を立て続ける 
眠いので目を閉じると 脳内送信の幻視を入れてくる 抽象的な形の明かり
朝5時に目覚めた 体が軽い 見張りの加害者が未だ睡眠中につき 私の身体を操ることができていないからと推測 歩くのも大変楽である

◆朝5時 目が覚めると向かいで大きな物音がしていた
眠いので無視。
昼前 外出時に合わせて 夫婦が勝手口に現れた
但し妻の姿かたちは本人に似ても似つかない
釣りを連想させる服を着ている
腐った生ぬるい潮の臭いを 脳内送信で入れてきた
タイミングの良いときは 幻視の可能性が大
無視した
車はなかった

◆庭の草取り中
勝手口のドアを開ける前に大きな音を立てた 
新たな電磁波照射が始まった
虫が飛び立つ
蚊の羽音がする
すべて電磁波によるものである

◆動作の中で 視線を上げると 小さな虫が周辺を飛ぶ
幻視!!!
飛んでいる虫の色が定まらない
(片目を閉じると 手が小さく見える ブレインジャックされているようだが 原子を見せるのに都合がいいのだろうかとも想像する)

◆虫の死骸を放置している
場所は風呂・庭・等 
虚構のストーリーの辻褄合わせのように である
・露天風呂に虫が浮いている
横に来た客2人の会話の中に 数回 虫の話が出てきた 仄めかしの手法 
室内に入ってUターンしたとき 後ろから付いて来た二人の顔が黒かった
『幻視+脳内送信=嫌がらせ』
翌日 同じ虫を 某店舗の入り口で見かけた
庭に同じ虫がいた
・炊事場に立つと目の前に虫が止まっている 数日動かない 加害組織の仕業であろう
加害者は虫が好みのようだ 

◆スーパーのEVを待っている時のこと
後から来たおばあさんが話しかけてきた
答えるが聞く耳は持たない 次々に話が変わる
変わった顔 変わった日焼けをしている
2・3年前から現れるようになった
大声で喋る
「幻視+脳内送信」 のときもある

◆大きな男3人が通過している
200cmありそうな身長 太さは丸く太い
一目で幻視とわかる
何のために幻視を見せているのかわからない

◆公衆浴場にて
TVを見ていると 大声で話しかけてきた
言いたいことは「娘に障害がある」 「誰にでも悩みはある筈」
高速を使わずに一般道を走行してきたというが 道が違う
実家近辺に詳しい 地名を出した住まいの情報に乏しかった
Si‐Saの話し方に似ていた
灰色の葉っぱが風に煽られて転がっていった
大仰に驚いていた
葉の色が灰色=色覚以上の加害者の幻視と推測した

◆車のアイドリングする音が聞こえたので出てみた
塀に8cmくらいまで迫って停止している
ドライバーは笑っている
笑うところではない 塀を壊すためにしている?
バックして 私を睨んでくる
入りなおして 難無く出て行った
スムーズに出て行けるところを 詰まったように停止してアイドリングする加害行為
精神異常(獣)と言わざるを得ない
助手席に 住人が座っていたが 家事介助仕事をする場合 対象者を乗車させる資格はないであろう
虚構のストーリーに 実はないようだ

ブログを読み修正する加害者       No.585

最近 姉をブレインジャックする加害組織は 拙ブログを読み 言動を修正していると思われる
加害者は被害者本人を無視した言動をする 客観的に見れば 平気でやっていることが不思議である
姉や家族・孫までが 加害者にブレインジャックされていることを 加害者に伝えている
「貴方方のすることは全て本人がしないことである」
ニセ姉に直接言うこともある 家の中の呟きや拙ブログで記載している
ブログ入力中 加害者はリアルタイムで邪魔すると同時に ブログを読んでいるようである
加害者は人間ではない さつじんき きせいじゅう 日本を腐らせるテロリスト
一刻も早く一網打尽にしていただきたく祈念している

・姉が職場関係で毎年購入している品物を 以前はすべて 私の目に触れることはなかったが 最近は仏壇に供えるときもある (様子を見に来るのが目的の場合もあるようだが) 
同じ種類のものと取り換えて持って来ている可能性はある

・親戚からの宅配物 
日持ちのする根菜類を腐らせてゴミに出していた 今回は受け取らず私のほうに宅配させて (宅配の方を加害者がブレインジャック) そのまま放置している
野菜類を 少しだけ仏壇前に置いたこともある

身体攻撃                   No.581

電磁波照射によって 怪我・病気をつくることができる
機序は不明だが (一刻も早く 犯人を一網打尽にして明らかにしていただきたく祈念している) 
経験から ブレインジャックに依って起こされることは間違いない事実である
元は 戦争兵器として秘密裏に開発された機器を使用していることは 周知の事実である

◆ひっかき傷・蚊に刺されたような傷・ニキビや吹き出物・アトピー性皮膚炎等の 皮膚への傷害が電磁波照射でつくれることは日々体験している
◆病気も電磁波照射により つくられる
認知症・ガン・脳出血・結石をつくられたと思われる
ぎっくり腰は加害組織の都合でつくられ経験した事実である
心臓を空気銃で撃たれたような感覚を入れられている
同様に「下痢」 も経験していたことが分かった

テクノロジー犯罪について知らなかった数年前の
1月の気温の低い日に「下痢」が始まり 8月を除いて9月まで続いた
冬の間は 1日数回トイレに駆け込む酷い症状だった
気温の上昇とともに回数は少なくなっっていった

今年7月に入ってから 3週間 「下痢」 が続いた
今回のものは 『ブレインジャックで脳を操り病気をつくる』 電磁波照射によるものと理解している
頭の中で電磁波照射の音が強く鳴っている
トイレの前に行くとさらにサイクルが細かくなるのがわかる
(便意を強く感じさせられている 
加害組織のマニュアルだろうか?尿意の時も強く感じさせられていた)
このことから以前のものも 加害行為の電磁波照射によるものだったと考えられる

足首から先が氷のように冷えている感覚がある
触ると通常の体温の温みがある
「唸り音」の強い音が脳内で聞こえているので その電磁波照射が 『足先の冷え他感覚』をつくり出しているのは間違いない
足先の冷えた感覚が 下痢をつくりだしていると想像できる
絶え間なく 攻撃しているもののようだ
目的は不明 嫌がらせとしか想像できない

人の脳を操り 
・怪我や病気をつくりだす 
・身体を乗っ取り寄生する 
・思考盗聴 
・思考操作 
・感情操作 
・感覚操作
・脳内音声送信 (声・音等) 
・幻視を見せる (幻視に合わせた音声を入れることもある) 
・攻撃の継続
・その他 

跳梁跋扈する加害者            No.578

加害組織に 人・被害者・あらゆる物を攻撃する資格・権利はない
(さっしょう・病気・ストーカー・嫌がらせ・ものを壊す 等)
加害組織が虚構のストーリーを仕立て上げて 被害者をでっち上げた犯罪である 
加害者の思惑が外れると 常時の攻撃に加えて人の身体を傷つける 精神異常組織である

常時電磁波攻撃されていると どのように悪化するかを 加害者は理解・マニュアル化して攻撃しているのだろう 
脳は?身体は?
通常の 日々平々凡々な 他愛のない幸せな生活を送ることはできない 

上記の文章入力中に加害者の操作が入った 

事例
私の体型は加害者より小さい 加害者にブレインジャックされると いつも見えている部分(手・指・腕など)が太くなっているのがわかる
手首に 夜間歩行用の蛍光材のグッズを巻いてみた
数週間は手指や手首が太くならなくなった 指や手全体に しわがある
自分自身のものである 
数週間後に グッズを巻いているところを強く照射された
疑似 蚊に刺されたより数倍大きなふくらみができ グッズの形に赤くなっていた
電磁波照射の音が大きく脳内で聞こえていた
もちろん 耳鳴りではない
振幅・波長が小さなサイクル音は「キーン」「ジー」という音に近い
大変強い照射は 音が大きく聞こえる  
手首に何もつけていないと ブレインジャックされた指・手・腕は 張れたように太くなりしわがない 筋肉萎縮の窪みがない

脳の乗っ取りは ブレインジャックした加害者の特徴が出る 
脳が身体を司っているためと推測している
ただ疑問が残る 
服のサイズが変わって見えること

ある店で 奥から出てきた店員さんは いつもの小柄な可愛い女性だったが 
対面した時には 大柄なおばさんだった
ここでは「実物+幻視」の可能性も考えられる (かも? 要観察)

一刻も早く 犯罪の認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

担当加害者                 No.576

●三連休の最終日 本日の担当加害者は オバQの特徴のある70代の女
外に出ると 向かいから声が聞こえる
妻の声 次いで 夫の声が聞こえたが
嗄れ声と顎が大きい声と話す癖は同じ 
同一人物だった
外出時 上記女が出没
以前 業者の男性と話している途中で 顔が変化したときと同じ顔の特徴だった

●美容院へ行くと 担当はいつものごとく 大きな女
華奢な背が低めの男性が 大きな男に変化している
顔は怪物
ここで 人を変えてほしいとお願いしたいところだが この犯罪が表面化していないため
言うことはできないし 
仮に交代しても 美容師さんがブレインジャックされて 同じ加害者が髪を切ることになる
そして どの美容師さんをブレインジャックしても 彼女のカットは変わらない
一度Nu‐Kaがブレインジャックした美容師に切られたことがあるが
カット中は 髪の毛を抜かれる
仕上がりは 自分でカットした方がましだと思ったほど 酷かった
資格のある人をブレインジャックしても 実質は素人である
髪型で心持が変わる
ひどい犯罪である 

感覚+脳内送信               No.575

テクノロジー犯罪を駆使して 実を虚に替え被害者を嵌める仕掛け

「後ろの席の人から肩を叩かれて 振り向くと話しかけられて相槌を打つ」 という動作を繰り返しているうちに 
テクノロジー犯罪 「感覚+脳内送信」の挿入により 同じことが行われていると思い込まされていたと感じたことがあった

今回は以前のことから学習していた 加害者が被害者を嵌める行為である
その場所は小さなコンサート会場で第二部が始まった時だった
丸みを帯びた大きなものを強く当ててくるという行為だが 感覚だった 隣の席の人と当たるものは腕しかない
通路側の席に 通路寄りに座っていたため 隣の人とぶつかることはないので
明らかに感覚の挿入だと理解し判断できた
放っておくと止めた
虚構のストーリー展開の伏線が2度あった
最初は 第一部で奏者が舞台に出て準備中に 前の席の二人が話している 隣の男性が注意喚起した(心の中で拍手)
二度目は 休憩中自席を挟んで会話しているので 後ろで立って待っていると休憩時間が終了した (疲れた)

マナーを無視したストーリー展開は 日常茶飯事である
嫌がらせもマナー無視である
テクノロジー犯罪は アウトローである
一刻も早く 終息・撲滅・被害者救済を祈念している

方言や動作が同じ              No.573

加害者がブレインジャックする対象が変わっても
加害者の言動が如実に出る 

私の周辺の人たちはブレインジャックされる
話す方言は同じである
加害者は同じ人達若しくは同じ地方の人たちであると推測

Nu‐Kaたちは 習慣の為か 地域の方言であることを理解していないためか 
私の周辺の人が喋る言葉は Nu‐Ka地域の方言を使う
私の実家地域とは異なる 最近は会話をしなくなったが 久々に方言を聞いた

話しかけてきたおばあさんの話し方は Nu‐Kaと同じ特徴を持つと感じた

3年前 夫と姉の動作が同じであることに違和感を持った 
(例:ガスコンロに 小さな鍋をのせて点火すると 炎が鍋の周囲に燃え上がって危ないが その状態で使用している
今までの日常の行為ではなかった )
最初は躊躇したが
同じ加害者がブレインジャックしているための動作であると納得できた事例だった

ガス検針の男性が来る度に変わり今回で三人目
検針後 「来月もまた来ればいいですね?」と 姉(ブレインジャックされている)に訊いたことで
本物の検針員ではなくて なりすます加害者組織末端の 加害行為をする役割の男性と推察できる
今回は 偶々在宅していたから 目論見を果たせなかったのではないかと想像に難くない
先月来た検針員は 小さな男にブレインジャックされている特徴があった 
ブレインジャックする加害者は 被害者が気分を害するように 芝居をする 

加害者が跳梁跋扈             No.570

姉にメール便が届いた
通販商品が届いた
私が駐車場にいるときに届けられるのは 加害者の仕組んだ可能性が大きい
以前 届いた商品と同じものがゴミ袋に入っていた
姉はブレインジャックされている
ニセ姉が跳梁跋扈している

いつまで放置されるのだろう?

実から虚へ              No.566

実像から虚像(幻視)に変化した例
幻視の見える場所だった

車を出した時に 車高が高い営業車が左折して来た
助手席の男はまっすぐ前を見ている
私が見ていると 様子・雰囲気が変わったように感じた
その時 暗くて見えていなかったドライバーの腕が出てきて振った

上記出来事は 私の思考に反応している
思考を盗聴していることの証左になる
そして見え方は 道を曲がって来てすぐに 虚像に変わった
伸びてきた腕は 助手席の男性を押しのけて振ったことになる
曲がってきた時と私の前を通過する直前から 見え方が変わったと思ったのは 助手席の男性も幻視に変わったと推測できる
幻視への変更はいとも簡単に作れるようだ

PC使用中 隣の人の足がブラブラするのを何度も見せられたが それも 脳に像を結んで見えていると感じさせる ブレインジャックであると確信している 
電磁波照射を継続して行っている理由の一つであると推測できる

脳への介入がいとも簡単にできる犯罪を放置している
一刻も早く 気づいて頂きたいと祈念する

夢を挿入                   No. 554 

起床時に頭に甦った 「夢」 は加害者の脅し?
加害者は跳梁跋扈する
夜中眠れなくするためだろうか 電磁波照射の痛みと筋肉の痙攣を与え続ける
睡眠時に 夢を脳内送信したのだろう
人間性皆無 精神異常加害獣

10年位前から夢を見なくなった 
最後に見た夢は教科書に掲載されていた 墨絵のような絵 「髪を結い 浴衣を着た美人」  浴衣の模様が㋥だった
脳内送信により 夢を操作されていると考えられる

記憶のすり替え&偽の記憶          No. 543 

記憶のすり替えと ウソの記憶のようなものを見せられた記事
人の脳を (恐らく 機器をおもちゃのように扱う加害者によって) 弄ぶ大変怖い犯罪である
一刻も早期撲滅・終息しなければならないと願う

記憶のすり替えは レジ係の人物像をすり替えられていた 数日間
有能な感じのレジ係の方が商品を見落とししていた事があった ブレインジャックであると想像している
その時の記憶を 姿かたちを変えられていたことに気付いた
気づいたと思わされたのかもしれない
本物は 後ろで束ねた髪形であるが 「特徴を少し残してマネキンのような顔と体形で 周囲は霞がかかったように白い」記憶を数回見せられた 数回見せられたことで仕組まれたことを理解した 何を見せられていたかを

「ウソの記憶」の画像を見せられた
裸電球の明るさの写真のようだった
頭の上部に髪はなく サイドに黒い髪がフサフサしている
細面の小さな顔と細い長身を想像する体形
記憶がフラッシュしたような一瞬に 上記の画像を見せられた

人体実験中としか思えない行為である

母の近況                   No. 532

看護の大変行き届いている病院だったが ブレインジャックされていると分かってから変わった 実験体にされていることを如実に感じている
入院中に日焼けした 茶色の大きなシミが点在している 以前はなかった 鼻の頭や頬骨辺りが特に焦げたようになっている
数か月前から 日当たりの良い場所が母の位置になった
日が当たっているときにカーテンが開いていることがよくある
すりガラスの窓を通過した日射しによって 日焼けしたといいたいらしい 
姉をブレインジャックする加害者に 「入院して日焼けした」 と話してからの加害者の措置である
入出庫の多い駐車場に車いすを並べて 日陰で 日光浴(?)をしている写メを見せられた
これで日焼けしたと 納得する人がいるのだろうかと疑問に思う
加害者が 辻褄合わせをしたい時に使う ストーリー展開の方法である 
顔の特徴はブレインジャックする加害者により異なるが 最近多い特徴
鼻・・鼻筋長い 高さと幅の変化は少ない 鼻翼が細く長い(自宅に年に数回頼む業者の一人 一度だけ来た70歳くらいの男性に酷似 顔の特徴・顔は縦長で頬が広い 初めて見る形の鼻 
眼・・ブレインジャックする加害者により眼の開閉が異なる 
閉じているときに開こうとすると力を入れて閉じている この力があれば目を開けることができるが ブレインジャックする加害者は頓着しない

口・・緩いカーブの大きな顎・厚みのある下唇を大きく突き出している (Nu‐Kaの妻・姪の特徴である)
わめくので 母はそんなことはしないと言うと止めた 病棟内でわめき散らす人はいなくなった
認知症の老人はわめき散らすというマニュアルをしたてあげているのだろうか? 若しくは喚き散らすことでブレインジャックする加害者が仕事をしていると主張しているの?(加害者のしていることは仕事ではない 寄生獣である)
ありえないことを作り上げるのが加害獣たちである
日本的ではないと感じている

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ブレインジャック        No.529

低周波の音 外に出ると 向かいの車が駐車場内でわずかにバック ドライバーをブレイン寂しているのは大きな女のようだ
庭で草引きをしていると 向かい夫が鈴を鳴らしながら小路を入ってきて勝手口から妻に話しかけ 小路を出て行った
同じことを繰り返す 
ふと見ると 小さな男がブレインジャックしていた
夫婦が音を立てて嫌がらせを随分頑張っていたが 諦めて夫は小路を出て行き 妻は家の中に入った
私はその間 車内外線の文言を脳内で呟いていた 又は加害者が嫌いらしい曲を歌っていた

庭の木の果実が実った 毎年楽しみにしていたが 
淹れたばかりのコーヒーに洗剤を入れられたことがある為
(4年前くらい 賃貸住宅に住ンでいたとき 夫をブレインジャックし 私の脳内思考盗聴していた女の母親が夫をブレインジャックしていたとき 2秒くらいの間に入れられていた)
食べることはできないので 放置していると 姉をブレインジャックする加害者が仏壇に供えた 大きな女がブレインジャックしていた
加害者の言動に 姉の習慣はない

零れる筈のない状態で 水が零れることが多い
急須を洗っていると 急須内から水が飛び出しそうになったが 今回偶々零れなかった
同時に 脇のレンジパネルが音を立てた 電磁波が当たった音と感じた
電磁波で水が零せるようだ 
不思議な場所に水滴が落ちていることがよくある

小さな虫が私に向かって飛んでくる いきなり私の直近から飛び出す
いずれもぼやけている 何の虫か判別がつかないものもある 蚊の形をしているが色と模様が違う 等 
幻視

電磁波攻撃音が変わった 「高音」が強くなった
超音波のようだが ペットボトルに泡が出ていない 水に漬けたものがきれいにならないので(眼鏡を超音波で洗う 以前コーヒーをろ過する器がきれいになったことがある) 違うと思う
鳴りを潜めていた向かいの夫婦が 元に戻り 外に出ると声がする(明らかに不在と思われる時も声がしている) よく姿を見せるようになった

ブレインジャック
思いついた思考を 真逆の思考が侵襲する 大変自然に 
自分の思考ではないが 気づくのは後になる
動作でも同様に 自分でしようと思ったことをする前に 違う動作に変えられても違和感がない 気づくのは後である

私の場合は「ブレインジャック」を認識しているために 気づくことができるのだと思う
ブレインジャック エレクトロニックハラスメント 集団ストーカー 嫌がらせ犯罪等 
知らない人は 私の家族のように すべて乗っ取られるのではないだろうか?  

早期認知撲滅終息被害者救済を祈念している

ブレインジャック初めての事例      No.519

脳の操り=ブレインジャックのうちのどれか 初めての事例
思考操作?記憶を作る?起こっていることを認識できていなかった
今まで経験していない状況だったと思われる

①仏間に入るとき
「おはようございます」 いつも通りの挨拶をしたが 声が出ていないと思った直後
頭の中 遠くで挨拶の声が聞こえた 女の声だが誰かは不明 と思った直後
いつものように声を出して挨拶をしている
私の声で その時は私が声を出したと思わされたが 私の意思ではなかった
初めての経験だった

②音がした 
積んでいる物が落ちているのが見えた 
次の瞬間から それまでの動作の続きを行っていた 物が落ちたのを見た記憶がなかった
数時間後 音がして積んでいるものが落ちているのを見たことを思い出したが 落ちているように見えた物は元通りで異常がない
ただ 落ちているのを見た映像は小さく 周辺の状況がなく わずかにぼやけていた

・・・今までの加害行為に鑑みて思いつくこと 
・実験ブレインジャックの試行錯誤をしている?
・間違って音を出してしまった加害者が 誤魔化す為に 音に合わせたストーリーを脳にインプットした?

いずれにしても 人の脳を弄んでいるのは事実である
一刻も早く 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している 

加害者母子                No.515

加害者母子がブレレインジャックを頑張っている
大きな女はNu‐Ka妻の姪の子と推測している
子供は就学前位の女の子 私の孫をブレインジャックする

公衆浴場の受付の女性が 身長が高く・横幅が太くなった
新人の男性の背丈がずいぶん低くなった
二人の会話
男性 レジのボタンを指して 「これは?」を連発していた
大きくなった受付の女性は 私の対応をしながら 小さな声で笑いながら返答していた
それを見ただけで 母子の雰囲気を感じた

向かいの夫婦は 車を出すとき自宅の向かいに右側駐車する 
妻が乗車するまで アイドリングする ドアの鍵・門を閉めるのに時間をかける
自宅で 新たな電磁波の音が大きく鳴り響くので 外を見るとアイドリングしている車がある
私が見ているのに気づくと発進する
夫をブレインジャックしているのは 大きな女
夫の体格が大きい  前方を凝視している
(パソコンを使用する人を大きな女がブレインジャックするとパソコンを凝視する 顔が固まったように動かない)
助手席の妻は いつもより体格が大変小さく 顔が小さく丸い 髪型はお河童
両手を窓にちょこんと揃えてこちらを見ていた

一昨年 2歳の孫と母親をブレインジャックしていた
2歳の幼児ができないことをして 母親をブレインジャックする大きな女にたしなめられていた
幼時から小児へと成長したため活躍の場が増えたのだろう
電磁波の影響を考えないのだろうか?

逃れられないブレインジャック      No. 511                   

ブレインジャックされた被害者はブレインジャックから逃がれられない 元に戻れない

【ブレインジャックする被害者の衣類を脱がして放置】
数ヶ月振りに 夫が住む賃貸住宅に行った時の事
夫はダイニングで ズボン・肌着・下着の3枚重ねて脱いでいたものを穿こうとしていた
夫には このような習慣はない
加害者は被害者である私の行動を把握している 賃貸住宅に着いた頃に気付いて慌てたのだろう
ブレインジャックする加害者の都合 例えは休憩等で 夫の身体を放置する際に 本人が気づいても逃げられないようにした行為と推測できる

【入院中の母】
母が入院中に脳出血を起こした
転院手術後 元の病院に帰院した直後 ベッドから落ちた
今考えると 母は自身の置かれている状況を認識して 逃げようとしたのではないかと考えられる
帰院するときの態度は母のものではなく怒っているような無視しているような傲慢な態度だった ブレインジャックを知らないときだったので 母の態度を不思議に思った

【入院中の父】
入院中の父が夜中に 病院から抜け出した
途中で自分の家がわからなくなり 道端で座り込んでいた
見知らぬ人が 2時ごろ自宅まで送り届けてくれた ということだった
最近 気付いたのは
見知らぬ人が自宅を知る筈もなく どうして送り届けることができたのか?
人通りがほとんどない夜中に 父を助けた(表現が不適切かもしれない)のは 加害者としか思えない
病院に連れ戻せなかったのだろうか?

【近隣の方】
近隣の方達 少なくとも6軒が ブレインジャックされている
姿形は 特徴を残しているが 別人のように見える
髪型が変わった 身長が変わった 太さが変わった 年齢が変わった 声の特徴や話し方が変わった ブレインジャックする加害者が変わると特徴が変わる 
女性の姿で伴侶の口調で喋る 等
顔はご本人に気の毒に思える「マスク」のような顔になった
町内会の用事で訪ねて来た時 至近距離に近づいて話す (不思議に思う 加害者は厚顔無恥) 
車の出し入れの時にアイドリングする 私の出入りに合わせる時も多い
「人間性」がないからできるのだろう
ブレインジャックされて以来 本人に会ったことはない

「人の全ての乗っ取り」 早期解決が肝要だと思う

眼                      No. 510

眼のブレインジャックの事例

【自身の事例】
①暗い場所で眼を抑えると 細かな輝点が多数見える 見える場所はいつも違う
②目尻の方で 一瞬輝く短い弧が見える ガラスの厚みに太陽光が当たったように弧が2重になっている 
③薄暗がりの中 右目の目尻から出てきた影が中央に向かって視界をふさいだ
④読書中文字の形態が変わる ・見え易いとき ・太く大きくなるとき ・細く小さくなるとき ・2重に見えるとき ・かすむとき ・長時間経つと見えにくくなる 
⑤空の月を見る 左右の片方の眼で見た時と 両眼で見た時との見え方が異なる 片目で見ると両眼で見た時より小さい 月の上下が少しずつ縦に重なった4つの月が見える
⑥道路標識の赤い色が見えない 青と灰色のグラデーションに見える
⑦信号機の鳥の鳴き声に似た(機械音)が聞こえるので電線を見ると鳥が十数羽見える
片眼で見ると 無かった :追記5/11/’18


上記についての感想:
①小さな多数の輝点は 機器に繋がれている脳の場所を表しているのだろうか?
②目尻で一瞬光った弧が見えるのは 実際に目の端で見えているのではない 
脳で何かされている? ブレインジャックされる時? 
③右目の目尻側から視野のほとんどを覆うように 斜めに影が動く これも実際に見えているのではなく 
脳の視野部分で何かが起こっていると想像するしかない
④読書中文字の見え方が変わるのは ブレインジャックする加害者が変わる(或いは機械に覚えさせている視力を変えている)と想像できる
⑤乱視の見え方は月が周辺に重なって見える  
加害者(機器?)が4つの視力で同時に見ているのだろうか?
⑥ブレインジャックする加害者に色覚異常がある
⑦季節毎に虫や鳥の鳴き声が 自宅周辺でも大きな音がするようになった
機械音故  電磁波照射の音を誤魔化していると推測している 「electronic harassment」 と鳴き声に合わせて呟いていると 今朝はたくさんの鳥が見えた 今まではなかった=加害者によるものと思わざるを得ないので
片眼で見ると案の定であった:追記5/11/’18

 
【対面する人の眼】
⑧瞳孔がが散大している 西日に向かっていても瞳孔が瞳の大きさになっていた 
 (瞳孔散大はTVドラマでよく見かける死の兆候)
⑨瞳孔が点になっている 店内の照明だけなのに 瞳孔が点になっている

今後も要観察
人の脳を勝手に実験に使用しているアウトローの加害組織
被害者には 基本的人権すらない
今までの人生さえ踏みにじられている
一刻も早く 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

対面する人がブレインジャックされる  No. 509

私が対面する方々は ブレインジャックされる

例①ゆうパック
ゆうパックの配達は ≪記載住所以外へは配達しない≫と聞いたことがある 
加害者が操ると 住所が違っても配達してくる
「(氏名)の荷物を受け取ってください」
ドアを開けてしまった 
見ると小さな男が 80km離れた地域で配達する男性を操っている
身長高めの均整の取れた男性が 足先を60度開き 足は後ろにそり気味 背が小さく
顔は歯を出して笑っている
伝票を出さない サインは要らないと言う
前回はこの地域担当の男性を操り サインをさせなかった
「サインしておきます」
ある業者の配達の方は長年お世話になっており 「サインをしておきます」 という方もいるが その配達の方をブレインジャックしたことがあるので
混同しているのではないかと推察できるが
疑問が残る
サインさせない理由が思いつかない
日時指定配達が平日の午前中(姉は仕事中)になっている  荷物を発送する方も普通ではないと考えらえる

例②
ある店の従業員をブレインジャックするのはピンヒール ピンヒールがブレインジャックすると頬に長い綿を詰めたような特徴になる
以前 「私ら 感でわかるんです」 従業員が言わない言葉を言った
今回 客が聞いていないことを誘導している
目的があって喋っているの?

例③
ある店舗の駐車場に車を入れると従業員の方が見えた 見えなくなった後出てきたのは 加害者にブレインジャックされた同人
加害者の目立つ小芝居を一人で行っているので 降車に時間をかけた
顔がまるで違っている 鼻の形に特徴がある男 (昨年12月に実家で仕事を依頼した時に来た男 それ以降母のブレインジャックも担当している ウンウン唸っている)
話しかけると 前回の人格とはまるで違っていた

インフルエンザ物語            No.506

職場で姉の容体を訊かれた
逆に尋ねると インフルエンザとのこと
訊いてきた人は私の答えを引き出すことができなかった 本来この方が上司である
交代した方が説明したが 説明に不備がある
いずれも体型も話し方も違っている ブレインジャックされている 

ある日の朝 姉はいつも通りだった 咳きの音一つ聞こえなかったのでインフルエンザは想定外だった
車があったので仕事を休んでいることはわかった
その翌朝 来なかったので電話したが留守電だった 数回電話したが返事はなかった

三日目の夜 点灯していたのでインターホンで会話できた
「熱はない・インフルエンザB型である・欲しいものはない」
言葉の中に間違いはないだろうか?

インフルエンザに罹ったのは姉ではなく 姉を操る加害者の可能性が高いと思われる
架電に折り電しない・インフルエンザに罹った旨の連絡がない等 加害者が姉を操っている証拠である

手紙を渡してくれた 階段を下るのに顎を挙げている 眼鏡をかけているので眼鏡の下から裸眼で見ていると推察 姉の視力に合う眼鏡を使うと見えないと推察
顎・頭・体躯 全てが大きい 姉をブレインジャックする大きな女の母親と推察 顎が大きく 下唇が大きく突き出している特徴のあるおばあさんで Nu‐Kaの妻の姪と推察している

身勝手な使い方               No.503  

加害者の身勝手に 笑ってしまうことがある
加害者が疑問を解消したいとき ブレインジャックして訊ねてくる
仄めかしの時もある
具体例
・家の事
・トイレは水洗にできない?
・近くの施設にリサイクルの段ボール箱を持って行く

ブレインジャックされる方々は 本人であればそういうことを話題にする方達ではない
・近隣の方
・自宅近隣の方 会う約束をして出かけて行ったときに尋ねられた

業者に玄関の外の嫌がらせを話していると  急に声が出ていないことに気付く
後処理で 痰が絡み声が出なくなったことにしたと思われるが
一瞬 加害者に乗っ取られたと思われる
玄関周りの嫌がらせを離されては困るということと推察する

妄想(ブレインジャックによる)       No.501  

ブレインジャックは本人に断りなく 本人の意思を無視して脳を抑制され 加害者により挿入される
私の大切な人たちは 全てにおいて 乗っ取られている

本人のものとはまるで違う妄想を入れられた
加害者は さつじんにつながるような嫌がらせ 傷害を負わせる 破壊 暴力 恫喝 人を騙す生活を主としている 
人間らしく生活していないから (としか思えない異常性が加害者にはある)
尋常ではない妄想をつくれるのか
はたまた機械で作っているのかは 私には不明であるが
人間性皆無であるのは間違いない

人の脳を弄ぶレインジャックを含むこの残虐非道な犯罪を 一刻も早く
認知・撲滅・終息・被害者救済を記念している

急激な眠気                 No. 495

眠気というより 一瞬にして寝てしまっている 
車の運転中の急激な眠気 信号待ちで気づくと前の車が走り出していた
至福の時間であるコンサート中の急激な眠気 目を開けて気づく度に一瞬眠っていたと感じた 

「高速道路は継ぎ目があるので眠気を誘うことがある」とラジオから聞こえてきたことがあるが
誰に向けてのミスリードかと思った後日 一般道の信号待ちで 一瞬にして眠っていたらしい 前の車が走り出してすぐに気づいている
今までのコンサートでは 楽器の大きな音の中で大変心地よかった
コンサート中に眠くなることはない
嫌がらせの為 若しくは強い電磁波照射を継続しなければならない加害者が 必死に対処したとも考えられる

いずれにしても 電磁波照射はアウトローであり さっしょう行為であり テロ行為である
認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

3D画像が見えない             No. 481 

私の眼を加害者が使っている
「目がよくなる3D画像」 を見ると 全く見えてこなかった
3D画像の本を見ていた頃は すぐに見えた 瞬きしても大丈夫だった
今回 ず~っ見ていて見えてきたのは 動物の上体がいくつかみえかけたが中途半端なものだった  正解は 「絵の中央に立つ 大型動物一頭」 
吐き気を伴っている ブレインジャックしている加害者が吐き気を感じたものを 私が感じさせられていると思われる
乗り物酔いし易い加害者の眼が私の眼を使っていると思われる
(以前高速バスに乗車した時 酷い乗り物酔いをした 休憩場所でバスの横に停車した車から加害者の雰囲気を持つカップルが降車し運転を交代するのを見た その後すぐに気分が大変よくなり 乗り物酔いは一切なかった 乗り物酔いをする加害者にブレインジャックされていた為と推測 
テクノロジー犯罪は遠隔操作ができる犯罪らしいが ブレインジャックは近くでないとできないことがあると推測できる)

他に眼を乗っ取られたと感じたことは
以前 車の運転中に片目で標識を見ると 赤色部分が青っぽいグレーに見えたことがあった 駐停車禁止の標識全体が青とグレーのグラデーションのように見えた
読書中 ・文字が小さくなる(弱視のメガネと推察) ・文字が濃く太くなる時は眼瞼下垂が起こる(80代の老人が老眼鏡使用) 

人の身体を 本人が認知していない状態で乗っ取ることができる 常軌を逸した 理不尽な 大変怖い犯罪である
一刻も早く 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

下記は3D画像の続きです

続きを読む

思考への介入                No. 472

自身の習慣を無視した思考と行動の事例
人には癖というものがあるが それを無視した不自然な考え方を 自然に入れられていた 
その時は気付かずに屁理屈にもならない思考を受け入れさせられている自分がいた
後でいつもの場所に無い物を探した時に記憶を辿ると こじつけの思考を入れられて行動させられたことが分かった
恐るべし ブレインジャック 思考への介入

人を乗っ取れる犯罪
一刻も早く 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

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ウィンクでわかるブレインジャックの例  No. 471

ウィンクをすると眼がブレインジャックされているとわかる事例(=視力が自分と異なる時) 
思考や記憶への介入が容易にできる状態 と推察

体が重くなったとき 自身の手を見ると小さく見える時等は 小さな男にブレインジャックされていると思われる
ブレインジャックされていることは 眼でも感じることができる
左右の眼を交互に開閉すると 見ている物体の位置が左右に移動する 大きさは変わらないのが普通
ブレインジャックされていると ウィンクしてすぐに見える物体が 左右に移動しない時がある 
見ている物体の大きさが 左右の眼で大小違って見えることがある

両目を開いてウィンクすると 両目と片側の目で見える大きさが同じで もう片方の目では小さく見える
小さな男にブレインジャックされていると思われる時である
小さな男は弱視のようで(=今までの経験からの判断) 小さく見えるようだ
小さな男にブレインジャックされている時に筆記すると 老眼であるにも拘らず 顔とメモ用紙との距離が 焦点距離位まで近くなっている 体を起こしても また前傾姿勢にさせられる
本を読んでいる時文字が小さくなる時がある 小さな男にブレインジャックされたと思われる 読み辛い 漢字の形が分からない
3年前は 眼瞼下垂になった時がよくあった その時は文字が急に太く濃く大きくなった 80代後半の加害者にブレインジャックされていたと思われる

人の脳を乗っ取る犯罪の認知・撲滅・終息・被害者救済を一刻も早くと祈念している
  

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プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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