夢を挿入                   No. 554 

起床時に頭に甦った 「夢」 は加害者の脅し?
加害者は跳梁跋扈する
夜中眠れなくするためだろうか 電磁波照射の痛みと筋肉の痙攣を与え続ける
睡眠時に 夢を脳内送信したのだろう
人間性皆無 精神異常加害獣

10年位前から夢を見なくなった 
最後に見た夢は教科書に掲載されていた 墨絵のような絵 「髪を結い 浴衣を着た美人」  浴衣の模様が㋥だった
脳内送信により 夢を操作されていると考えられる
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記憶のすり替え&偽の記憶          No. 543 

記憶のすり替えと ウソの記憶のようなものを見せられた記事
人の脳を (恐らく 機器をおもちゃのように扱う加害者によって) 弄ぶ大変怖い犯罪である
一刻も早期撲滅・終息しなければならないと願う

記憶のすり替えは レジ係の人物像をすり替えられていた 数日間
有能な感じのレジ係の方が商品を見落とししていた事があった ブレインジャックであると想像している
その時の記憶を 姿かたちを変えられていたことに気付いた
気づいたと思わされたのかもしれない
本物は 後ろで束ねた髪形であるが 「特徴を少し残してマネキンのような顔と体形で 周囲は霞がかかったように白い」記憶を数回見せられた 数回見せられたことで仕組まれたことを理解した 何を見せられていたかを

「ウソの記憶」の画像を見せられた
裸電球の明るさの写真のようだった
頭の上部に髪はなく サイドに黒い髪がフサフサしている
細面の小さな顔と細い長身を想像する体形
記憶がフラッシュしたような一瞬に 上記の画像を見せられた

人体実験中としか思えない行為である

母の近況                   No. 532

看護の大変行き届いている病院だったが ブレインジャックされていると分かってから変わった 実験体にされていることを如実に感じている
入院中に日焼けした 茶色の大きなシミが点在している 以前はなかった 鼻の頭や頬骨辺りが特に焦げたようになっている
数か月前から 日当たりの良い場所が母の位置になった
日が当たっているときにカーテンが開いていることがよくある
すりガラスの窓を通過した日射しによって 日焼けしたといいたいらしい 
姉をブレインジャックする加害者に 「入院して日焼けした」 と話してからの加害者の措置である
入出庫の多い駐車場に車いすを並べて 日陰で 日光浴(?)をしている写メを見せられた
これで日焼けしたと 納得する人がいるのだろうかと疑問に思う
加害者が 辻褄合わせをしたい時に使う ストーリー展開の方法である 
顔の特徴はブレインジャックする加害者により異なるが 最近多い特徴
鼻・・鼻筋長い 高さと幅の変化は少ない 鼻翼が細く長い(自宅に年に数回頼む業者の一人 一度だけ来た70歳くらいの男性に酷似 顔の特徴・顔は縦長で頬が広い 初めて見る形の鼻 
眼・・ブレインジャックする加害者により眼の開閉が異なる 
閉じているときに開こうとすると力を入れて閉じている この力があれば目を開けることができるが ブレインジャックする加害者は頓着しない

口・・緩いカーブの大きな顎・厚みのある下唇を大きく突き出している (Nu‐Kaの妻・姪の特徴である)
わめくので 母はそんなことはしないと言うと止めた 病棟内でわめき散らす人はいなくなった
認知症の老人はわめき散らすというマニュアルをしたてあげているのだろうか? 若しくは喚き散らすことでブレインジャックする加害者が仕事をしていると主張しているの?(加害者のしていることは仕事ではない 寄生獣である)
ありえないことを作り上げるのが加害獣たちである
日本的ではないと感じている

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ブレインジャック        No.529

低周波の音 外に出ると 向かいの車が駐車場内でわずかにバック ドライバーをブレイン寂しているのは大きな女のようだ
庭で草引きをしていると 向かい夫が鈴を鳴らしながら小路を入ってきて勝手口から妻に話しかけ 小路を出て行った
同じことを繰り返す 
ふと見ると 小さな男がブレインジャックしていた
夫婦が音を立てて嫌がらせを随分頑張っていたが 諦めて夫は小路を出て行き 妻は家の中に入った
私はその間 車内外線の文言を脳内で呟いていた 又は加害者が嫌いらしい曲を歌っていた

庭の木の果実が実った 毎年楽しみにしていたが 
淹れたばかりのコーヒーに洗剤を入れられたことがある為
(4年前くらい 賃貸住宅に住ンでいたとき 夫をブレインジャックし 私の脳内思考盗聴していた女の母親が夫をブレインジャックしていたとき 2秒くらいの間に入れられていた)
食べることはできないので 放置していると 姉をブレインジャックする加害者が仏壇に供えた 大きな女がブレインジャックしていた
加害者の言動に 姉の習慣はない

零れる筈のない状態で 水が零れることが多い
急須を洗っていると 急須内から水が飛び出しそうになったが 今回偶々零れなかった
同時に 脇のレンジパネルが音を立てた 電磁波が当たった音と感じた
電磁波で水が零せるようだ 
不思議な場所に水滴が落ちていることがよくある

小さな虫が私に向かって飛んでくる いきなり私の直近から飛び出す
いずれもぼやけている 何の虫か判別がつかないものもある 蚊の形をしているが色と模様が違う 等 
幻視

電磁波攻撃音が変わった 「高音」が強くなった
超音波のようだが ペットボトルに泡が出ていない 水に漬けたものがきれいにならないので(眼鏡を超音波で洗う 以前コーヒーをろ過する器がきれいになったことがある) 違うと思う
鳴りを潜めていた向かいの夫婦が 元に戻り 外に出ると声がする(明らかに不在と思われる時も声がしている) よく姿を見せるようになった

ブレインジャック
思いついた思考を 真逆の思考が侵襲する 大変自然に 
自分の思考ではないが 気づくのは後になる
動作でも同様に 自分でしようと思ったことをする前に 違う動作に変えられても違和感がない 気づくのは後である

私の場合は「ブレインジャック」を認識しているために 気づくことができるのだと思う
ブレインジャック エレクトロニックハラスメント 集団ストーカー 嫌がらせ犯罪等 
知らない人は 私の家族のように すべて乗っ取られるのではないだろうか?  

早期認知撲滅終息被害者救済を祈念している

ブレインジャック初めての事例      No.519

脳の操り=ブレインジャックのうちのどれか 初めての事例
思考操作?記憶を作る?起こっていることを認識できていなかった
今まで経験していない状況だったと思われる

①仏間に入るとき
「おはようございます」 いつも通りの挨拶をしたが 声が出ていないと思った直後
頭の中 遠くで挨拶の声が聞こえた 女の声だが誰かは不明 と思った直後
いつものように声を出して挨拶をしている
私の声で その時は私が声を出したと思わされたが 私の意思ではなかった
初めての経験だった

②音がした 
積んでいる物が落ちているのが見えた 
次の瞬間から それまでの動作の続きを行っていた 物が落ちたのを見た記憶がなかった
数時間後 音がして積んでいるものが落ちているのを見たことを思い出したが 落ちているように見えた物は元通りで異常がない
ただ 落ちているのを見た映像は小さく 周辺の状況がなく わずかにぼやけていた

・・・今までの加害行為に鑑みて思いつくこと 
・実験ブレインジャックの試行錯誤をしている?
・間違って音を出してしまった加害者が 誤魔化す為に 音に合わせたストーリーを脳にインプットした?

いずれにしても 人の脳を弄んでいるのは事実である
一刻も早く 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している 

加害者母子                No.515

加害者母子がブレレインジャックを頑張っている
大きな女はNu‐Ka妻の姪の子と推測している
子供は就学前位の女の子 私の孫をブレインジャックする

公衆浴場の受付の女性が 身長が高く・横幅が太くなった
新人の男性の背丈がずいぶん低くなった
二人の会話
男性 レジのボタンを指して 「これは?」を連発していた
大きくなった受付の女性は 私の対応をしながら 小さな声で笑いながら返答していた
それを見ただけで 母子の雰囲気を感じた

向かいの夫婦は 車を出すとき自宅の向かいに右側駐車する 
妻が乗車するまで アイドリングする ドアの鍵・門を閉めるのに時間をかける
自宅で 新たな電磁波の音が大きく鳴り響くので 外を見るとアイドリングしている車がある
私が見ているのに気づくと発進する
夫をブレインジャックしているのは 大きな女
夫の体格が大きい  前方を凝視している
(パソコンを使用する人を大きな女がブレインジャックするとパソコンを凝視する 顔が固まったように動かない)
助手席の妻は いつもより体格が大変小さく 顔が小さく丸い 髪型はお河童
両手を窓にちょこんと揃えてこちらを見ていた

一昨年 2歳の孫と母親をブレインジャックしていた
2歳の幼児ができないことをして 母親をブレインジャックする大きな女にたしなめられていた
幼時から小児へと成長したため活躍の場が増えたのだろう
電磁波の影響を考えないのだろうか?

逃れられないブレインジャック      No. 511                   

ブレインジャックされた被害者はブレインジャックから逃がれられない 元に戻れない

【ブレインジャックする被害者の衣類を脱がして放置】
数ヶ月振りに 夫が住む賃貸住宅に行った時の事
夫はダイニングで ズボン・肌着・下着の3枚重ねて脱いでいたものを穿こうとしていた
夫には このような習慣はない
加害者は被害者である私の行動を把握している 賃貸住宅に着いた頃に気付いて慌てたのだろう
ブレインジャックする加害者の都合 例えは休憩等で 夫の身体を放置する際に 本人が気づいても逃げられないようにした行為と推測できる

【入院中の母】
母が入院中に脳出血を起こした
転院手術後 元の病院に帰院した直後 ベッドから落ちた
今考えると 母は自身の置かれている状況を認識して 逃げようとしたのではないかと考えられる
帰院するときの態度は母のものではなく怒っているような無視しているような傲慢な態度だった ブレインジャックを知らないときだったので 母の態度を不思議に思った

【入院中の父】
入院中の父が夜中に 病院から抜け出した
途中で自分の家がわからなくなり 道端で座り込んでいた
見知らぬ人が 2時ごろ自宅まで送り届けてくれた ということだった
最近 気付いたのは
見知らぬ人が自宅を知る筈もなく どうして送り届けることができたのか?
人通りがほとんどない夜中に 父を助けた(表現が不適切かもしれない)のは 加害者としか思えない
病院に連れ戻せなかったのだろうか?

【近隣の方】
近隣の方達 少なくとも6軒が ブレインジャックされている
姿形は 特徴を残しているが 別人のように見える
髪型が変わった 身長が変わった 太さが変わった 年齢が変わった 声の特徴や話し方が変わった ブレインジャックする加害者が変わると特徴が変わる 
女性の姿で伴侶の口調で喋る 等
顔はご本人に気の毒に思える「マスク」のような顔になった
町内会の用事で訪ねて来た時 至近距離に近づいて話す (不思議に思う 加害者は厚顔無恥) 
車の出し入れの時にアイドリングする 私の出入りに合わせる時も多い
「人間性」がないからできるのだろう
ブレインジャックされて以来 本人に会ったことはない

「人の全ての乗っ取り」 早期解決が肝要だと思う

眼                      No. 510

眼のブレインジャックの事例

【自身の事例】
①暗い場所で眼を抑えると 細かな輝点が多数見える 見える場所はいつも違う
②目尻の方で 一瞬輝く短い弧が見える ガラスの厚みに太陽光が当たったように弧が2重になっている 
③薄暗がりの中 右目の目尻から出てきた影が中央に向かって視界をふさいだ
④読書中文字の形態が変わる ・見え易いとき ・太く大きくなるとき ・細く小さくなるとき ・2重に見えるとき ・かすむとき ・長時間経つと見えにくくなる 
⑤空の月を見る 左右の片方の眼で見た時と 両眼で見た時との見え方が異なる 片目で見ると両眼で見た時より小さい 月の上下が少しずつ縦に重なった4つの月が見える
⑥道路標識の赤い色が見えない 青と灰色のグラデーションに見える
⑦信号機の鳥の鳴き声に似た(機械音)が聞こえるので電線を見ると鳥が十数羽見える
片眼で見ると 無かった :追記5/11/’18


上記についての感想:
①小さな多数の輝点は 機器に繋がれている脳の場所を表しているのだろうか?
②目尻で一瞬光った弧が見えるのは 実際に目の端で見えているのではない 
脳で何かされている? ブレインジャックされる時? 
③右目の目尻側から視野のほとんどを覆うように 斜めに影が動く これも実際に見えているのではなく 
脳の視野部分で何かが起こっていると想像するしかない
④読書中文字の見え方が変わるのは ブレインジャックする加害者が変わる(或いは機械に覚えさせている視力を変えている)と想像できる
⑤乱視の見え方は月が周辺に重なって見える  
加害者(機器?)が4つの視力で同時に見ているのだろうか?
⑥ブレインジャックする加害者に色覚異常がある
⑦季節毎に虫や鳥の鳴き声が 自宅周辺でも大きな音がするようになった
機械音故  電磁波照射の音を誤魔化していると推測している 「electronic harassment」 と鳴き声に合わせて呟いていると 今朝はたくさんの鳥が見えた 今まではなかった=加害者によるものと思わざるを得ないので
片眼で見ると案の定であった:追記5/11/’18

 
【対面する人の眼】
⑧瞳孔がが散大している 西日に向かっていても瞳孔が瞳の大きさになっていた 
 (瞳孔散大はTVドラマでよく見かける死の兆候)
⑨瞳孔が点になっている 店内の照明だけなのに 瞳孔が点になっている

今後も要観察
人の脳を勝手に実験に使用しているアウトローの加害組織
被害者には 基本的人権すらない
今までの人生さえ踏みにじられている
一刻も早く 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

対面する人がブレインジャックされる  No. 509

私が対面する方々は ブレインジャックされる

例①ゆうパック
ゆうパックの配達は ≪記載住所以外へは配達しない≫と聞いたことがある 
加害者が操ると 住所が違っても配達してくる
「(氏名)の荷物を受け取ってください」
ドアを開けてしまった 
見ると小さな男が 80km離れた地域で配達する男性を操っている
身長高めの均整の取れた男性が 足先を60度開き 足は後ろにそり気味 背が小さく
顔は歯を出して笑っている
伝票を出さない サインは要らないと言う
前回はこの地域担当の男性を操り サインをさせなかった
「サインしておきます」
ある業者の配達の方は長年お世話になっており 「サインをしておきます」 という方もいるが その配達の方をブレインジャックしたことがあるので
混同しているのではないかと推察できるが
疑問が残る
サインさせない理由が思いつかない
日時指定配達が平日の午前中(姉は仕事中)になっている  荷物を発送する方も普通ではないと考えらえる

例②
ある店の従業員をブレインジャックするのはピンヒール ピンヒールがブレインジャックすると頬に長い綿を詰めたような特徴になる
以前 「私ら 感でわかるんです」 従業員が言わない言葉を言った
今回 客が聞いていないことを誘導している
目的があって喋っているの?

例③
ある店舗の駐車場に車を入れると従業員の方が見えた 見えなくなった後出てきたのは 加害者にブレインジャックされた同人
加害者の目立つ小芝居を一人で行っているので 降車に時間をかけた
顔がまるで違っている 鼻の形に特徴がある男 (昨年12月に実家で仕事を依頼した時に来た男 それ以降母のブレインジャックも担当している ウンウン唸っている)
話しかけると 前回の人格とはまるで違っていた

インフルエンザ物語            No.506

職場で姉の容体を訊かれた
逆に尋ねると インフルエンザとのこと
訊いてきた人は私の答えを引き出すことができなかった 本来この方が上司である
交代した方が説明したが 説明に不備がある
いずれも体型も話し方も違っている ブレインジャックされている 

ある日の朝 姉はいつも通りだった 咳きの音一つ聞こえなかったのでインフルエンザは想定外だった
車があったので仕事を休んでいることはわかった
その翌朝 来なかったので電話したが留守電だった 数回電話したが返事はなかった

三日目の夜 点灯していたのでインターホンで会話できた
「熱はない・インフルエンザB型である・欲しいものはない」
言葉の中に間違いはないだろうか?

インフルエンザに罹ったのは姉ではなく 姉を操る加害者の可能性が高いと思われる
架電に折り電しない・インフルエンザに罹った旨の連絡がない等 加害者が姉を操っている証拠である

手紙を渡してくれた 階段を下るのに顎を挙げている 眼鏡をかけているので眼鏡の下から裸眼で見ていると推察 姉の視力に合う眼鏡を使うと見えないと推察
顎・頭・体躯 全てが大きい 姉をブレインジャックする大きな女の母親と推察 顎が大きく 下唇が大きく突き出している特徴のあるおばあさんで Nu‐Kaの妻の姪と推察している

身勝手な使い方               No.503  

加害者の身勝手に 笑ってしまうことがある
加害者が疑問を解消したいとき ブレインジャックして訊ねてくる
仄めかしの時もある
具体例
・家の事
・トイレは水洗にできない?
・近くの施設にリサイクルの段ボール箱を持って行く

ブレインジャックされる方々は 本人であればそういうことを話題にする方達ではない
・近隣の方
・自宅近隣の方 会う約束をして出かけて行ったときに尋ねられた

業者に玄関の外の嫌がらせを話していると  急に声が出ていないことに気付く
後処理で 痰が絡み声が出なくなったことにしたと思われるが
一瞬 加害者に乗っ取られたと思われる
玄関周りの嫌がらせを離されては困るということと推察する

妄想(ブレインジャックによる)       No.501  

ブレインジャックは本人に断りなく 本人の意思を無視して脳を抑制され 加害者により挿入される
私の大切な人たちは 全てにおいて 乗っ取られている

本人のものとはまるで違う妄想を入れられた
加害者は さつじんにつながるような嫌がらせ 傷害を負わせる 破壊 暴力 恫喝 人を騙す生活を主としている 
人間らしく生活していないから (としか思えない異常性が加害者にはある)
尋常ではない妄想をつくれるのか
はたまた機械で作っているのかは 私には不明であるが
人間性皆無であるのは間違いない

人の脳を弄ぶレインジャックを含むこの残虐非道な犯罪を 一刻も早く
認知・撲滅・終息・被害者救済を記念している

急激な眠気                 No. 495

眠気というより 一瞬にして寝てしまっている 
車の運転中の急激な眠気 信号待ちで気づくと前の車が走り出していた
至福の時間であるコンサート中の急激な眠気 目を開けて気づく度に一瞬眠っていたと感じた 

「高速道路は継ぎ目があるので眠気を誘うことがある」とラジオから聞こえてきたことがあるが
誰に向けてのミスリードかと思った後日 一般道の信号待ちで 一瞬にして眠っていたらしい 前の車が走り出してすぐに気づいている
今までのコンサートでは 楽器の大きな音の中で大変心地よかった
コンサート中に眠くなることはない
嫌がらせの為 若しくは強い電磁波照射を継続しなければならない加害者が 必死に対処したとも考えられる

いずれにしても 電磁波照射はアウトローであり さっしょう行為であり テロ行為である
認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

3D画像が見えない             No. 481 

私の眼を加害者が使っている
「目がよくなる3D画像」 を見ると 全く見えてこなかった
3D画像の本を見ていた頃は すぐに見えた 瞬きしても大丈夫だった
今回 ず~っ見ていて見えてきたのは 動物の上体がいくつかみえかけたが中途半端なものだった  正解は 「絵の中央に立つ 大型動物一頭」 
吐き気を伴っている ブレインジャックしている加害者が吐き気を感じたものを 私が感じさせられていると思われる
乗り物酔いし易い加害者の眼が私の眼を使っていると思われる
(以前高速バスに乗車した時 酷い乗り物酔いをした 休憩場所でバスの横に停車した車から加害者の雰囲気を持つカップルが降車し運転を交代するのを見た その後すぐに気分が大変よくなり 乗り物酔いは一切なかった 乗り物酔いをする加害者にブレインジャックされていた為と推測 
テクノロジー犯罪は遠隔操作ができる犯罪らしいが ブレインジャックは近くでないとできないことがあると推測できる)

他に眼を乗っ取られたと感じたことは
以前 車の運転中に片目で標識を見ると 赤色部分が青っぽいグレーに見えたことがあった 駐停車禁止の標識全体が青とグレーのグラデーションのように見えた
読書中 ・文字が小さくなる(弱視のメガネと推察) ・文字が濃く太くなる時は眼瞼下垂が起こる(80代の老人が老眼鏡使用) 

人の身体を 本人が認知していない状態で乗っ取ることができる 常軌を逸した 理不尽な 大変怖い犯罪である
一刻も早く 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

下記は3D画像の続きです

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思考への介入               [No. 472]

自身の習慣を無視した思考と行動の事例
人には癖というものがあるが それを無視した不自然な考え方を 自然に入れられていた 
その時は気付かずに屁理屈にもならない思考を受け入れさせられている自分がいた
後でいつもの場所に無い物を探した時に記憶を辿ると こじつけの思考を入れられて行動させられたことが分かった
恐るべし ブレインジャック 思考への介入

人を乗っ取れる犯罪
一刻も早く 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

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ウィンクでわかるブレインジャックの例  [No. 471]

ウィンクをすると眼がブレインジャックされているとわかる事例(=視力が自分と異なる時) 
思考や記憶への介入が容易にできる状態 と推察

体が重くなったとき 自身の手を見ると小さく見える時等は 小さな男にブレインジャックされていると思われる
ブレインジャックされていることは 眼でも感じることができる
左右の眼を交互に開閉すると 見ている物体の位置が左右に移動する 大きさは変わらないのが普通
ブレインジャックされていると ウィンクしてすぐに見える物体が 左右に移動しない時がある 
見ている物体の大きさが 左右の眼で大小違って見えることがある

両目を開いてウィンクすると 両目と片側の目で見える大きさが同じで もう片方の目では小さく見える
小さな男にブレインジャックされていると思われる時である
小さな男は弱視のようで(=今までの経験からの判断) 小さく見えるようだ
小さな男にブレインジャックされている時に筆記すると 老眼であるにも拘らず 顔とメモ用紙との距離が 焦点距離位まで近くなっている 体を起こしても また前傾姿勢にさせられる
本を読んでいる時文字が小さくなる時がある 小さな男にブレインジャックされたと思われる 読み辛い 漢字の形が分からない
3年前は 眼瞼下垂になった時がよくあった その時は文字が急に太く濃く大きくなった 80代後半の加害者にブレインジャックされていたと思われる

人の脳を乗っ取る犯罪の認知・撲滅・終息・被害者救済を一刻も早くと祈念している
  

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人間性皆無のブレインジャックする加害者  [No. 468]         

ブレインジャックされた大事な人たちは 本人と大変良く似ていた
このブログは入力時から加害者に邪魔されることから ブログを参考にしているとも思われる
大変良く似ているが 言葉の端々に 本人と違う性格が垣間見える

以下記録
「第一子の性格は云々 年齢よりは良く喋る」  同年齢の子供さんを見かけて尋ねると同じ年齢と答えが返ってくる 第一子の言動は小学校就学前の年齢に相当すると返事すると 「えっ!」 驚いたのはブレインジャックしている子の年齢が図星だからと推察した
「体の脇を支えると 両足で踏みしめる動作をする」 数か月早い 消えろ加害者 と心の中で呟いたが 加害者にはすべて聞こえているだろう (無関係の加害組織の閲覧者も見ているだろう)
「(贈答品について)主人が喜んで 早速冷蔵庫に入れた」母親が言った 後日娘が「父が喜んで すぐに冷蔵庫に入れたそうです」 私には口裏を合わせているように聞こえる 本物は 子たちが帰省した時に一緒に味わってくれる人だと思われる
「お母さんも(職業名)だったの」 同じ職業の人はいないけど
「遊園地はキャッシュカードが使えるよ」 本物は自分が支払おうとする
「子供たちが寝ているからこのまま帰るよ」  体格が違った 背は低く太かった
「自分だけが降車して取りに行くよ」 一昨年 先祖供養と今しかできない祖母の見舞い を固持したのはどういう目的だったのだろう?
「孫の行事のアルバム」をくれた 私自身がブレインジャックされている顔だった 
(台所に飾っていた母の写真がすり替えられている 眼鏡をかけていない オバケのQ太郎のような特徴になっている) 
写真をニセモノと変えるマニュアルと捉える事ができる
・神殿で祈願中 子の両親が写メを取り合っている 神主さんを仲間がブレインジャックしているからと思われるが 神様の前であることさえいとわない加害者達

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特徴ある加害者               [No. 459]

空き家の持ち主がやってきたので挨拶した 
数年振りだが ブレインジャックされているのがわかった 
今までブログに記載した加害者の特徴があった
・年金事務所職員をブレインジャックしていた 簡単な問い合わせに10分待たせたおばあさん (免許のコピーを取っていた 問い合わせに関係ない内容をPC画面でしつこく見ていたのは大きな女だった=車販売店の事務員などPC担当のようだ)
「ここに置いとくよ」大仰な言い方と仕草だった
・スーパーのレジの人をブレインジャックしていた レジ本人の年齢はは60代後半位だが 見ているうちに若くなった
商品券が使えるか尋ねると 商品券1枚をトレイに置く仕草が大変大仰だった 上半身を180度回転させて両手で置いた 「ここに置いとくよ」

被害者一人の担当加害者は 組織的になっていると思われる
「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の昨年のフォーラムの内容の一部に一致している

脳内音声送信               [No. 457]

脳内音声送信について記載

脳内音声送信でPC入力の邪魔を入れてくる
「エヘンオホン(年寄りによるしゃがれた音)」 人の居る時と居ないときとがある 本日は不在
「(本日学校が休み) 小学生の会話」 通路でない場所を平気で私を見ながら通行している
「隣のブースで会話」 パート職員 通行可能 足音大きく往復する
台車の音が大変大きく響いている
ヘッドホンを使用して聞いている音量より大きな音なので 当然 脳内音声送信である

突然電磁波照射の酷い被害を入れられたとき 近隣の老人の(申し訳ありません)汚い声で スピーカーを使ったような大きな音声送信を入れられた  (部屋中に響き渡ったので 電磁波による音だったかもしれないが)
最初は「なんだ?」 と思っただけだが やがて気付いた
Nu‐Kaの汚い声が車内で聞こえた時 「消えろ!」 と言っていた 
被害者のブログを拝見すると脳内音声送信についての記載もある
その場合 会話をしている方が複数いる (被害者を装った加害者のミスリードかもしれないが)
加害者(=人間とは思えない種類の生き物か 低AIかもしれない)と会話をする不思議さを感じている
「好きな音の出るもの」を聴いていると 大変楽になると思う 
居宅は音を出せる環境なので 加害者が音を立ててきたときには ボリュームを上げる
環境によっては ヘッドホンを使用する方法もある
音の出るものがない時にどうするか 自身で歌う 音を出せないときには 音を出さずに歌う
加害者には聞こえている筈である

蛇足ですが
以前難しい事柄でも理路整然としていて大変解り易い情報を得られるブログがあった
そのブログには 「脳内音声送信」と「脳内無声送信」と記載されていたように思って調べてみようとした
「脳内送信」をネット検索してみると 虚偽のHPが上位に出ていた 
ネット検索したとき 自作自演のQ&Aを多々見る
犯罪被害者と気付いた時からの被害に共通する 酷似した蓋の仕方と思わざるを得ない 日本的ではない
本日は脳内送信とともに PCのミス入力が大変多い

記憶への介入              [No. 455]

通常腕に着けているものがなくなった 被害者にはよくあること
2日後 急に記憶が閃いた
「何かをするときに邪魔になるから 外してどこかに置いた その場所の候補が2ヶ所あった」 小さなカラー映像付きだった
余計に怪しい

自身の記憶が蓋がとれたように鮮明によみがえった
「事実は 流用した場所から落とさないようにポケットに入れた その衣類を洗濯するときにポケットから取り出していない」
いつもの普通の記憶だった 何度も思い出しかけては蓋をされていたように思いう

自身の言動の記憶を邪魔する方法は
・ブレインジャックによる
・探している場所を 実際のものを見せていない
・音や人の動作の加害行為で 被害者の集中力を欠かせる
などを確認している

認知・撲滅・終息・被害者救済を一刻も早くと切に祈念している

「日本を戦争をする代わりに内面から腐らせている」 テロ行為
「敵対者は末代まで・・・」
「脱会者は・・・」

変 身                  [No. 449]

眼の前にいる人が 加害者にブレインジャックされて 変身する様子を記録
・3年前 「ブレインジャック」を知った頃のこと
私は数m離れた炊事場にいた 横側から多分見せられた
夫をブレインジャックしているのは Nu‐Ka妻(80歳代)の特徴があった 朝食を摂りながらTVを見ている
Nu‐Ka妻の特徴から 友人F氏の髪型の特徴が表れた(セミロング) 半身不随の手の形になった 
逆光のシルエットの中 初めて見る光景だったのでグロテスクな薄気味悪いものを見た感じがした (アニメの妖怪人間が変身する場面の描写に似ていた)
TVはモニターになっている 私の思考は盗聴されている 変身の様子を見せた目的は何だったのだろう?

・数か月前 業者の方と会話中 「叔父さんが亡くなった」 と彼が言った時 横顔が徐々に変化した
タラコ唇になり下唇が大きく突き出した 目が垂れた(=Nu‐Ka妻の姪の特徴)
話を逸らすと 元に戻った
吝嗇漢の加害者の意図を考えると ご仏前の話をするつもりだったと想像 

・2ヶ月前 友人と楽しく過ごして別れる時 後姿の彼女の全身が一瞬固まった 
ブレインジャックしていた加害者がブレインジャックをやめたか 彼女の記憶を操作しているのかもしれないと思った
(彼女がトイレから戻った時からブレインジャックされているようだった)
眼の前にいる人がフリーズした様子は何度か見た 否見せられたことがある

操りによる嫌がらせ             [ No. 448]

自身のブレインジャックの頻度が増している記事

「自身の習慣ではない動作と考え方」が 違和感なく入れられることが多くなっている
加害者のブレインジャック技術が上手になったと表現すればよいのか
・私は筋力が弱く持久力がない 「もう動けない」と思った時 片足が勝手に素早く動いたが 関節が動かず 転びそうになった 下り坂を転げ落ちる恐怖を感じて止まった
・PCを前にすると何も考えられなくなってブログ更新できないことがある
・喜怒哀楽の 喜・楽を記憶させない 喜びがすぐに半減する
・探していた鍵が身体を移動すると出てきた 乗降の時にはなかった 一度手に取った鍵をブレインジャックしてして自身に隠させたと考えられる  出てきたきっかけは 「ブレインジャックされた姉が帰宅するまで待って 鍵を借りる」と思うとすぐに身体を移動させた 自身がしたことか させられたのかは定かではない
・物事を忘れさせられる あることを考えたとき ブレインジャックされるとその考えがわからなくなると思われる
・視力測定の時 私をブレインジャックしている加害者 (若しくは私の目を通して見ているのかもしれない) の視力は両眼「0.6」だった
一度見えなくなり すぐに小さな文字が見えた視力は「1.0」だった 片方は乱視がひどかった
握力測定で ブレインジャックする加害者は今回は軽く握ったらしく 自身の握力を少し上回っただけだった

脳内送信+感覚の操作=相手が居る?  [記事番号 440] 

幻視の見極め方が未だに分からない
(写メに撮って 写っていなければ 幻視と判断はできる)
相手が視界から見えなくなったときは 『脳内送信+感覚の操作=相手の動作』と思わせる事ができるのではないか と思った記事

「特徴と雰囲気が同じと思える加害者」 は どこにでも現れる
PCを使い始めると後ろから声をかけてきた
70代後半の女性
PCに「面白い犬猫の動画」を小さく出している
後ろを通過している人が 猫の動画を見て声をかけてくる可能性はどれだけあるだろう
私は相手を加害者と思っているが 相手の会話に返事をしている(させられている) 
内容は仄めかしのようにピンポイントな会話
最初は姿を見せて 視野から見えなくなる 声は大きく聞こえ続けている
おばあさんは私の肩を強く叩いた 叩く必要はない フォーラムの時と同じだ
居ると思わせる行動であると推測
相手の大きな声に返事をしている自分に 違和感を持つ 

特定健診を受診            [ No.431]

特定健診を受診した 
やはり加害者が医師をブレインジャックしていた
医師のいる診察室へ入り声をかけたが 机に持たれる格好で下を向き不動 声を掛けると動き出した
言動は加害者の小さな男(Nu‐Kaの孫と推定) 医師の言動ではない
私の喋った文章をそのままパソコン入力し 私の顔を見る 「どうだ 入力が早いだろう」と言わんばかりの顔 私が気になったのは医師の文章ではないこと
花粉症のことを話すと食い付いた アレルゲンを根掘り葉掘り聞きだそうとした 
案の定である 翌日から 遠くでクシャミの音がする 脳内送信の可能性が大きい
初めだけ花粉症の症状が出たが ここでは花粉症にはならない 
加害者は 環境が違うことすら無視して花粉症を起こそうと画策する
電磁波照射で花粉症を起こすことができるのか ブレインジャックしているからかは 私にはわからない
一刻も早く終息撲滅して 加害者から聞き出してほしい
・人を癌にして命を奪う方法を ・自殺誘導の方法を ・ブレインジャックする方法を ・諸々の加害行為を
そして被害者を救済していただきたいと 祈念している

一瞬のブレインジャック         [No. 422]

感覚の違いに気付き 間違いに気付いた 一瞬のブレインジャック
同色・生地の違うタオル2枚を夫々いつもの場所に置いている 一方は湯上りに使用する 他方は浴槽を拭く
湯上りに使用するタオルを手に持った

浴槽をいつものように拭いている 
浴槽用でないことに途中で気付いた 感触が違った 
この間の動作を見ている自分がいた 何も考えていなかった 
操られていたことを自覚できた

この入力中 誤字入力が大変多い

洗面所の出入りをセンサーで感知して 時々向かい宅から 「ピンポンピンポン」と聞こえる 次いで「(飛行機の飛ぶ音)ゴーゴー」➡新たな強い電磁波照射が始まる
同様の音は 玄関の出入りでも聞こえることがある
24時間365日見張る行為の簡略化 若しくは見落としを無くすためだろう
電磁波が強いので 夜中外に出ると 「ピヨ ピヨ ピヨ」 姉宅の隣家で 真っ暗だった窓から点滅を始めた淡い光が見えた 青➡黄➡桃 外に出ると間もなく点滅が見える
(路地入り口の家の2階の窓から見える光と同様 光の濃淡はカーテンの厚みによると推察)
静かだった道路を走行する車とバイクが行き交う 話し声が聞こえ一人歩いている  点滅している窓から見えないところに立つと元通り真っ暗になった
この仕掛けを早く見つけられることを祈念するしかない 
ここにあることはどこにでもあるということだろう

付きまとわなければならない加害者  [記事番号 394]

加害者がいつも付きまとわなければならないらしい事例
私が接触する初めての人たちをブレインジャックしている
ブレインジャックはこんなに簡単にできる ということになる

後続するバイクが直進しかけて大きくUターンして私の後ろをついて来た
別のバイクが先のバイクに並んで 瞬間止まったかのように見えた
先のバイクは別方向へ行き 後から来たバイクがついてきた
老人に見えていた人が 背筋を反り気味に伸ばし 40代くらいに若くなっている
電磁波が強くなるので 右折して予定の道を変えた
目的地に着くと 後からバイクが近くに来た
老人に戻っている 着衣に特徴があるために一目瞭然であった
バイクを停止している 目立つように?
老人本人がブレインジャックされていたならば ここで加害者がいなくなり 何が起こったのか理解できない瞬間だった可能性もある

某店舗で 声をかけた店員が ピンヒールに変わった
検索機を使いプリントアウトしたので その見方を訪ねた
「担当が違うのでわからない 私らはカンでわかるので」
「誰が好きですか?」 全員で一つのグループとして好きだと返答しても
「先日来たおばあさんはAさんが好きと言っていた」 誘導してくるが 何の意味があるのだろうか?一人の名を聞き出せば金一封もらえるのだろうか?
タイミングよくやってきた眼鏡をかけたラーメン髪の小さな男性店員に聞いている
やがてその店員が品物を持ってやってきた どこから持ってきたのだろうか? 商品は目の前に並んでいる
会話は大変親しい喋り方 兄妹であると推測 ピンヒールと小さな男

いつも行くところの受付の女性 
私を通り越して二人で話しながら歩いてゆく
一人はピンヒール 腕を大きく振っている 歩き方に特徴がある
横にいる人は操られているように歩いている
同じ動作を何度も見かけた
以前見たのは 男性だった 出入り口から見える狭い光景を わざわざ見せる
男性同士だった 上記の女性二人の動作と まるで同じ動作だった
ストーリーは 加害者が作ったものと推測

いつでもどこでもブレインジャックできると思われる
この犯罪を知らなくて 放置するなら ブレインジャックされる人は増加の一途
高齢の方の多い地域を乗っ取るのは 簡単ではないだろうか?
思考盗聴も電磁波があれば簡単にできると思われる
早期撲滅・終息・被害者の救済を願っている

事例⑨                 [記事番号 377]

ブレインジャックの事例 遠出した日の記録
高速バス乗車1.5時間を ピンヒールにブレインジャックされていた と後でわかった

乗り物酔いの感覚があり不快だった
パーキングエリアで休憩 
すぐにバスの隣に乗用車が止まりドライバーが交代した 乗用車が停車したのはゼブラゾーン
私を見た顔の仕草はSi‐Saだった (=顔を私を真正面からとらえるため 首をかなり回している 目はランランと輝いている)
一瞬で 乗り物酔いの不快な気分が無くなった 以後目的地に着くまでと帰路は乗り物酔いに関しては快適だった
加害者 (乗り物酔いするのはピンヒールと思われる) に操作されていたと分かった
その為に乗用車でバスの近くを付いて来ていたと思われる ブレインジャックするには近くにいる必要があると確信する

目的地最寄り駅名の錯覚を起こされていた 駅名3文字の両端が同じ字の地名に着いた
目的地は駅に直結の案内だったが 見当たらないので尋ねた
2人のうち 女性が教えてくれたのは 「タクシーで行くしかない」 
男性は パソコン画面を見ながら乗り物の案内をしてくれた
正しい駅名を聞いて 正確な駅名を見た記憶を思い出したが すぐに消された 巻物を巻くような消え方だった  
正しい駅名は新しい記憶に残っている
そして女性の言葉は 操られて(ブレインジャックされて)言わされた言葉だと感じた 
聞いたときすぐに 地下鉄がある街に住む人の案内とは思えず疑問を持った
加害者がいつも私を操っているから 私が初めて接する人をブレインジャックできるのだろうか?

着座した途端 後ろの女性がしきりに話しかけてきた
見かけの年齢は実年齢より随分若く見えた 雰囲気と話し方はSi‐Saだが 若い誰かとブレインジャックしていると想像 
「誰も話す人がいないので 電話番号を教えてほしい Cメールでもよい」 随分強引だ
腕を強い力で5回叩き振り向かせる  
関係ありそうで無意味な話
「ブレインジャックについての質疑応答」の時には 更に大声で話し続けた 聞かせたくないのだろうと感じた
「私はもうすぐ死ぬから日本がどうなろうと関係無い」 と仄めかし
叩かれて後ろを振り向いたとき女性の後ろを見せられた こちらを凝視している男性は小さな男(Nu‐Kaの孫と推定)の特徴があった
大きな声は 脳内送信されていたと思われる 
腕を強く叩く動作も実際に見ていない 感覚を利用していたのかもしれない
≪周辺の方には どのくらい迷惑をかけたかわからない 申し訳ありません≫
迷惑に感じながら 無視できずに返事していた
女性を無視する 又は席を移動する等の処置がとれないのは 私自身が操作されているからと思われる
(夫をブレインジャックしている加害者が暴力を振るった時も 逃げようと考えなかった 振るわれる拳をじっと見ていた 頬骨を骨折していた)

帰宅後 本を読み始めると小さな男が邪魔をする 
小さな男の特徴は弱視 漢字の形が分からない
(歩くときに邪魔されると 躓きそうになり大変歩き辛いetc)
足を引っ張られているような歯痒さを覚える 本を先に読み進めることができなかった

ブレインジャックされると自分の意思や能力で抗う方法がわからない
ここ半年間 好物をあまり食べていないのも この関係だと思われる
私の動作でない部分も感じている
24時間365日見張り 嫌がらせ(集団ストーカー)・ブレインジャック・テクノロジー犯罪をする
一刻も早く 終息・撲滅・被害者救済・加害行為の詳細を暴露 することを願うばかりだ

本日の担当         [記事番号 362]

ブレインジャックされた状態が継続している被害者の担当加害者(獣)は 最低4人いる
昨日の担当は 幼児だった 
時刻にルーズ・TVを夢中で見ている・指示されたことのみする・足音が軽い・新聞紙が折り畳めない

出先で接する人をブレインジャックするのも同じ加害者(獣)だ
通常立位の場所で ブレインジャックされている人は座位である
頭を左右に振り 口に力を入れて言葉を発して満足している
対面している人に対して傲慢な態度を出せれば満足のようだ ごっこ遊び 

ある日は頭がとんがっている ある日は四角である ブレインジャックする担当者により特徴が変わる
PC画面が固定されたので担当者の手を煩わせた 膨よかな顔が斜めに肉が盛り上がり 両肩を挙げてため息と同時に落とした
モデル体型の方の体積が3倍になっている 話し方も加害者の特徴が出ている 館外から入ってきて帰路の私とすれ違った
加害者の意図がわからないことが多々ある

事例⑦               [記事番号 357]

ブレインジャックの事例
実家近辺でブレインジャックするのはNu‐Ka親族 
・Nu‐Ka夫婦・孫男女(ピンヒール・小さい男)・妻の姪の母子がメインだ
どこに行っても 対面する方の特徴は上記の加害クライアントたちである

【向かいの奥さん】
集団ストーカーの頃 この方はSi‐Saから接触されて 
「強請・タカリですか?」と話していたが 集団ストーカーのようなことをしていたこともある
いつの間にかブレインジャックされている
日暮れに町内会費を集めに来たその容貌は怪物のようだった
・目が細く窪んでいる
・頬が 大きく丸く飛び出している=アンパンマン様
・口は横長で窪んでいる
・輪郭は とても小さく丸い=幼児(Nu‐Ka妻の姪の孫 外の流し台でトントンと気を金槌で叩くような音を立てていることもある)
「顔がまるで違うのですが 大丈夫ですか?」と言うと
「これは(顔に当てた手は小さな顔より更に小さかった)おふろに入ったから」
踵を返した姿形は おむつを当てて歩いているようだった

【Ki‐De夫】
この地で数十年電磁波照射してきたと思しき電気工事店
17年前母の体調が悪いとき(電磁波攻撃によると確信している)月3回くらい帰省し手伝っていたが 自宅に帰るときは いつも見上げていた
昨年来 Nu‐Kaがブレインジャックしている
図書館で見かけたことはなかったが 最近何度か見かけた 咳ばらいをしたり 新聞をめくる音を立てたり 歌を歌うなど姦しい 大きな音は脳内送信だ
精神異常(獣)と言わざるをえない

【行き先の職員】
ピンヒールがブレインジャックすると 頬の筋肉が斜めに細く盛り上がっている・両腕を大きく振って歩く・
大きな女がブレインジャックすると 大きな男性が更に大きくなる
小さな男がブレインジャックすると 頭髪クリクリカール・目が細くなる・口を四角に開けるまたは丸く突き出す・華奢になる・おなかを突き出し肘ひざ関節を放り出すように歩く
Nu‐Kaがブレインジャックすると 居丈高な態度(出入り口の前で腰に手を当て小学生を見下ろし説教していた 職員のとる態度ではない) ・立位の筈が根が生えたように着座 ・目が三白眼になる・口が閉まらない・横に揺れて少しずつ前に進むように見える・背中が曲がっている・頭部と両腕が体感より前に出ている片足を股関節から外側に開く

犯人は隣の住人か否か        [記事番号 354]

「犯人は隣の住人ではない」と記載されたブログの文章を拝見したのは テクノロジー犯罪に気付き自宅で自由にインターネットができていた頃の事 (4年くらい前)
問い合わせのメールを送信したが「カテゴリが違う」とのメッセージが出て送信不能だった  
現在の経験から思うことは 近隣の住人である場合と 近隣の住人がブレインジャックされている場合の二通りあると思われる

自宅で急に電磁波攻撃をされた 斜め向かいの当時80歳の老婆だった
「証拠がない」と面と向かって言われた 彼女はブレインジャックされていなかった 老婆の義妹二人が内縁の夫と集団ストーカーとテクノロジー犯罪の攻撃をしていたが そのことに思い至ったのは振り返ったときである 
末の義妹からは「気付いたあんたが悪い」と面と向かってわれた 
何に気づいたの??? 思い当たることを挙げると
・電磁波による火事を通報したが 普通の火事とは異なることに気づいたのは1-2年後 
・季節にそぐわないセミの鳴き声を不思議に思っていたがそれと気づいたのは電磁波攻撃に気づいてから 
・単発で酷い電磁波攻撃を受けた時見たNu‐Ka妻を オイリー肌の凶暴男がブレインジャックしていた 電磁波攻撃を知らない時だったので 何かされたかもしれないと思っただけ 酷い体調不良が続いた

自宅の班12軒の内 ガンで亡くなった人は5人 
認知症になって転居した一人 その方の御母堂は90代で健在だった
2年後の昨年 空き家になった場所に2軒新築入居した 一軒はすれちがう度に 睨み付けられていたが友人とのランチの場所で威嚇するように凄んだ瞬時に気落ちした様になり関わってこなかった 
認知症で転出した空家に入居したのは市内からの転居70代夫婦 隣家の夫婦をブレインジャックしていた

賃貸で2年半暮らした(加害者のストーリー展開による 夫と息子が諍ったと見せかけ 夫が家を出た 息子が私に暴力を振るったので私も賃貸に居を移した 夫と息子はブレインジャックされていた)
賃貸隣の住人は初期Nu-Kaの妻の姪の子と思しき大きな女だった
間も無くサポーターに変わった 「(Nu‐Kaの声)たのんだで~」 30代既婚女が専業で住み込み 夫と子供二人は時々やってきて嫌がらせをされた 
隣家夫は私のPCを同時に見ることができたようだ( 思考盗聴でパスワードが分かるためか 電磁波機器によるものかは不明)
使用中のPCのマウスを動かなくされた
隣家女の母親が夫をブレインジャックしていたとき 淹れたてのコーヒーから2秒ほど離れた隙に洗剤を入れられた 自室の中に置いた空のペットボトルに洗剤を入れたのはピンヒールと推測した 飲食物に混在させるのはマニュアルのようだ
実家で姉をブレインジャックする加害者は姉の家に住んでいる 姉がブレインジャックされたままになった時(=私が実家に住むようになった時)実家の前の夫婦がブレインジャックされていた 

ブレインジャックした人を操る場所は近くでなければならないのかもしれない 
(電磁波商社は遠隔操作できる 海底数十メートルにも電磁波攻撃ができるうそうだ)
自宅と実家周辺でブレインジャックする加害者はNu‐Ka親族であると思われる
現況では 犯人は隣人であるといえるが 隣人がブレインジャックされているかどうかの疑問は残る
犯人は隣の住人ではないとブログに書いた方に訊いてみたい 

被害者を完全にブレインジャックする為に一人にする   [記事番号 344]

息子が義母を脅した時【1200万円要求】した 
その後夫に手紙を送付 【1200万円は御破算】と書かれていた
一番怖い思いをした義母は 「孫は誰かに操られているのだろう」 と直後に言っていた 私も同感だった 
にも拘らず 数日後 義母が 「怖い 眠れない」と言っているという 夫が平日付き添い 就業中の義兄が土日付き添う日々を四ヶ月間続けた 自宅を怖がる為にマンションを借りた 費用はどれくらいだっただろう?
加害者に無駄な出費を余儀なくされる
被害者の無駄な出費の行方は 加害者(組織)と想像できる
息子の監視を1ヵ月間探偵事務所に頼んだ費用100万円 (依頼先は東京の探偵社)
上記期間中に義母と夫はブレインジャックの土台を作られた可能性がある
息子が自宅に帰ってきたとき 私の部屋の襖や車に暴力をふるったので 夫の勧めで私は実家で過ごした
半年後に姉が 「頭に禿ができたので自宅に帰れ」と言った 

【考察】
上記の出来事は全て加害者による虚構のストーリー展開であると考えられる 
本来は金を奪う計画であったと思われる 
現在は夫の家族・私の家族ともにブレインジャックされているので遥かに多くのものを奪われている 
菩提寺もブレインジャックされている 

被害者を完全にブレインジャックする為の土台作りは一人にする必要があると思われる
姉は一人で暮らしている 
賃貸住宅から自宅に戻ってきた息子と同居していたが 息子はすでにブレインジャックされていたと考えられる 
このときは『ブレインジャック』というものがあることなど常識として想像すらできないときだった 
集団ストーカーされていたが テクノロジー犯罪についてはまだ知らない時だった 電磁波照射は20年間知らないで照射されていたと今は確信している 

当初息子をブレインジャックする加害者は金を要求したが 
現在 ブレインジャックしている加害組織が使いたい放題手に入れている 
将来ブレインジャックした被害者の全てを手に入れるのは必至である 
逮捕されない限り=この犯罪が終息しない限り
無駄な莫大な費用を浪費した=加害者はその費用を手に入れた 
サポーター=主犯格への上納金も捻出していると想像する

この記事の入力を妨げる激しいブログジャックにあっていた
自宅ではマウスを固定された為にパソコンが使えなくなり ここで拝借している
この館内に多くの加害者組織の者がいる 
自分のノートパソコンを使用しているもの
備品のパソコンを借りているもの
備品のパソコンを借りて 自身のパソコンから若しくは携帯からブログの乗っ取りをして邪魔しているもの
同時に電磁波照射による攻撃 及び 集団ストーカー 等あらゆる邪魔が入るのは 被害者の皆様のご存知の通りです

ブレインジャックの素地作り?      [記事番号 337]

足にしもやけができていた 期間は数週間 場所は足の全指と同等の長さの足の甲側にかけて  不自然なふくらみと鮮やかなピンク色 「私はしもやけができる性質ではない」と繰り返すと治まった
間もなく手の甲にあかぎれを作られている あかぎれができるほど水仕事をしていないし ハンドクリームを塗ると治るはずのものが治らない このあかぎれも不自然なでき方である 所々血をにじませている 
テクノロジー犯罪(電磁波照射)によるものであるのは明白だ
加害者は跳梁跋扈・やりたい放題である 常識を逸脱している 全てが精神異常「獣」であると思わざるを得ない

しもやけの目的を考えた
足にしもやけがあると足全体が大きくなり サイズの大きな靴を丁度良い大きさに感じさせるストーリーにして錯覚を引き起こそうとしたと考えられる
今履いている靴のサイズは大きい 
(靴購入経緯について記載➡私の探すタイプで一足だけ残っていると店主が言った靴で片方に歪みがある 色は私が購入しない色である それらを認識しながら買った 否 買わされた 
店主はNu‐Kaがブレインジャックしていると思われる 私はこの靴を欲しくないと思っていた
私の意思を操られていると認識しながら抗えないのが思考操作である)
サイズの大きい靴を履いているのに 足の大きさに丁度良いと感じる時がある 私の足より大きい足の加害者にブレインジャックされている時と想像する 
(靴を反対に履いていると感じる時は 幼児(Nu‐Ka妻の姪の孫と思われる)が私をブレインジャックしている時と想像する
ブレインジャックされている時は歩きにくいことが多い 体が重く動きにくい 急ぎたい時は緩慢な動作をさせられる)

加害者の理不尽な反撃          [記事番号 329]  

ブレインジャックする加害者が 人の身体を弄んでいるにも拘らず
反撃してくるという 無茶苦茶を記載する

自身の意識はあるが 自身の本来の身体でないことを自覚すると ブレインジャックされているということになる
その時は 触れて痛みのある首や肩の凝りをマッサージすると痛みを感じない ブレインジャック犯が痛みを感じていると思われる 従って自身に痛みが戻るまで継続する等の方法を取る
人の身体を乗っ取り跳梁跋扈しているにも拘らず 
加害者達は反撃してくる 
電磁波攻撃を強くしてくる 
元来拷問の為の機械として開発されたということは被害者には周知の事実である
液体を持っている時は零そうと自身の身体を不安定にする
歩いている時は転ばそうとする
今日は如雨露を持った時に転ばそうとしたり 外出に合わせて向かいの夫婦(ブレインジャックされている)が車を出してアイドリングしていた

大事な人達を乗っ取り 全てを奪い 人格を冒涜しているにも拘らず
加害者たちの考え方マニュアルは 「相手が悪い」 「相手を憎む」 にあるようだ
「ひとの物を奪う」事にも何らかの屁理屈にもならない論理のすり替えがあるのだろう
精神異常をきたしているとしか思えない

一刻も早く 認知撲滅終息救済を切望している

遠隔操作によるブレインジャックの確証  [記事番号 309] 

トイレ使用中 外で音がする
向かいが在宅なら 会話と物音が聞こえる
嫌がらせである
今朝 向かいの夫婦の会話は いつも通りだったが
急に娘婿の声と 大きな女(Nu‐Kaの妻の姪の子と推測)の声に変り 女の幼児の声が加わった
向かいの夫婦の会話は 娘婿と大きな女が操っていた
遠隔操作の場には親子三人がいた 
確証を持った
現時点でのブレインジャックの遠隔操作は 隣家や20m以内の場所を確認しているので
親子三人のいる場所は姉の家の可能性が高い
 夫を操るのはラヴィーナI 102 
 姉を操るのは姉の家で 一軒先が実家になる
 向かいの夫婦を操るのは同じ場所からと推察する
 Nu‐Kaは 誰かと同時に 姉や夫をブレインジャックする 自宅周辺にいるはずで 数km~数十km離れていると推察する まだ分からないことのほうが多い 

新体制?               [記事番号 306]

オイリー肌の男が姉・向かいの人を操る加害者に参戦した
これまで息子のブレインジャックを主としていた
息子は家を出て 就職したことにされている
跳梁跋扈する加害者たち ストーリーも同様である
今朝は姉をブレインジャックしていた
ピンヒール・大きな女・Nu‐ka達とは癖が違う ブレインジャックは夫々の個性がでる
足音 スリッパ 物の置き方 捩じり方 等 一つひとつ全て違う

写メをとると 「保存できない」メッセージがすかさず入る 此方がキーを押す前にクルクルと画面とメッセージが交代する 
「処理できませんでした」
「このデータは見ることができません」 データ夫々に斜線が入っている
機械操作が得意そうだ
間をおいて同じことをすると保存できた 保存したデータを見ることができた
向かいは今日の昼間も在宅だった いつもと違う
3年前 (集団ストーカーが酷くなった頃 ブレインジャックは知らなかった) 携帯にイタズラ電話を10回位入れてきた 所轄の警察署で初めて相談した ナンバーを見てもらったが 記録が残っているだろうか?
素早い足音で玄関に来て インターホンを鳴らすと同時にドアノブを勢いよく引いた 施錠していたので直ぐに立ち去ったが 大変怖いと思った 感情操作もされていたようだ

息子をブレインジャックして電話を掛けてくる時はいつも口に食物を入れていた 息子の癖ではない 本人でないので誤魔化すためと創造
息子を操り家・家具・家電を破壊した  
夫をNu‐Kaが操り 息子をオイリー肌の男が操って 喧嘩を装い 夫が家を出るというストーリーを実行した 暴力行為はなかったのに「やってられない (Nu‐Kaの口調)」夫を操るNu‐Kaが警察に電話した 目的は息子を悪者にする為だろう 後に息子を操ったオイリー肌の男は精神異常者を装った
10年位前 葬祭でNu‐Kaが受付をしているときは この男がサポートしていたと想像できる ブレインジャックがわかってからふと思いつく

追記12/17:↓
数日前から向かいの夫を操るのは娘婿 (居住地を変えたがナンバーは同じ「1144」 スモークフィルムをかけず 通常の取り付け方に変わった) 3年前のゴールデンウィーク 大きな女の弟とバディを組み車のストーカーを楽しんでいた
話口調を向かいの夫によく似せている 
姉宅に居住しだしたと感じる TVを据えたようだ
電磁波攻撃は 隙が無い
ブレインジャックも慣れている
「ひろくせんでんするさつじん部」のメンバー
話し声を出さなくなった
23時ごろの大声若しくは大きな音は必要らしい
ある朝の姉をブレインジャックするのはこの男のようだった
電磁波攻撃が更に酷くなった

癖を作る                [記事番号 303]

ブレインジャックされると本人の性格・習慣・所作・思考・嗜好等 全てが変わってしまう
話し方・方言・声も変わる (声は本人に似ていているが高低・速度・老若・顎の大きい人等変わる)
加害者がブレインジャックする=脳を乗っ取り身体を勝手に使う加害者の癖が前面に出る為だ
 (脳腫瘍を発症すると人格が変わることがあっても 食の嗜好は変わらないそうだ)
加害者は被害者のことを知らない その対策として 今までなかった癖を作っているのだと推察 
ブレインジャックする加害者が変わっても 癖を共有していると 見る側からは本人と納得するだろう 疑う余地がない
元々ブレインジャックが存在することさえ 常識的に想像できない現実がある
周知徹底・認知・撲滅・終息を 一刻も早くと願う
早く元の生活を取り戻せるように
助けて頂きたく お願い申し上げます

作られた癖の例
・タバコを吸う 
・入院患者はベッドサイドの柵を絶えず両手で掴んでいる
・未遂➡「右手に脳出血の後遺症がある」 夫をブレインジャックしたNu‐Kaが 夫婦で親しい知人に話した 知人から聞いたので否定した

ブレインジャックされた息子はヘビースモーカーであった 理由を考える 
ブレインジャックする加害者は食事の味がわかるようだ 夫や姉の食事内容が急変 (+母をブレインジャックするピンヒールが母の流動食を摂れなかった) 
タバコを吸うのは息子の身体で害があるのも本人である
ブレインジャックする加害者は タバコを嗜む楽しさを感じることができ 尚且つ無料である
私の前では数分おきにタバコを吸っていた
入院中の母は 寝ている時もベッドサイドの柵を握っている 不思議だ

多重人格の足音            [記事番号 302]

向かいから聞こえる音は 聞かされているのか 電磁波照射されているから大きく聞こえるのか私にはわからない
「まだ出てこないのか!」 ドンドンドンと床を踏み鳴らし素早く歩く音が聞こえる オイリー肌の男の歩き方 声は素である
「荷物が多いから」 Nu‐Ka妻の話し方

向かい宅前を歩きながら思った
「ブレインジャックする人数により多重人格の数が変わる 息子は以前7重人格だった
足音が変わるのは何と言うのだろう?」
帰宅後は声も音もしなかった 嫌がらせはいつも通りだった

足音色々
・足を引きずる
・踵を擦るように歩く
・踏みしめて歩く
・小幅でチョコチョコ軽く歩く
・ドンドンドン
・スリッパを履くとつんのめりそうになり乍ら歩く
・大股 重量感
・ネズミが走るように軽やかに歩く

「初めての人が分かる?」       [記事番号 300]

「あんた初めての人がわかるんか」 県警相談窓口で応対してくれた男性の言葉である
恐らくNu‐Kaにブレインジャックされていたと思われる 会話が続いた時の一部
男性は警察官の雰囲気はなかった 暖房の効いた室内でジャケットを着用し名札はない 
いつもの相談室に通されない 玄関内待合席で話をしたのは初めて 一面ガラス張り エレベーター前 人の出入りが大変多かった 晒し者にされた感があった
私に姿を見せる加害者がブレインジャックしている 加害者の特徴が如実に出ているのでよくわかる 
始めて行った場所にいる人が ブレインジャックされているのが分かった
その人から受ける印象と 顔の表情が異質 私の目を見て勝ち誇った顔をした 
その場でわかるときもあるが 大抵は後でわかることが多い
私が行ったから加害者がブレインジャックしたのか その場所でのブレインジャックが常なのかはわからない
ただ ブレインジャックが容易にできることは実感している
一刻も早い認知・撲滅・終息・救済を望んでいる

豹 変                   [記事番号 299]

数年親しくした友人の豹変を記す

「半径1km以内の人の心が読める」 Si-Saがブレインジャックした人を操って言った その範囲内に住んでいる
勤勉・努力家・芸術性に富む・リハビリ中作業療法に熱心に取り組んでいた
彼女はメールを時々くれた 私は電話をかけて話をした
NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークに提出する署名を沢山集めてくれた
移動中の車の中での会話は楽しかった この犯罪の話を聞いてくれる数少ない一人であった
クリスチャンで食事前にお祈りをする
片手で長い髪を上手にまとめる・一人で何でもできる行動力を持っていた

彼女の家に呼ばれた 以前はなかったこと 更に残ったご馳走を持ち帰るようにしてくれた 飲食物はこの犯罪の被害者にする為?に何らかの関係があるようだ
公衆浴場へ一緒に行ったとき 受付をしてもらう為預けたものから数百円盗られた Si‐Sa若しくは彼女の姉かもしれないと思われた それまで話題に出なかった・長女である姉を褒める話 ・彼女の若いころの自慢話を多く聞かされた
車で出かけるとき左折すると 「右折して別の店に寄ってから目的地に行くよう」指示された 帰路の途中にある店に寄りたいと伝えたが寄らずに帰ると言う 自分本位が頻繁になった 私のほうが若く見えたのだろう 命令口調になっていた (後に4人で出かけたときに年齢の話になり彼女だけが9歳年下であることを初めて知ったようだった)
長い髪をバッサリ切った
メールがこなくなった 頼まれてメールをくれたとき文面が全く違った 電話を掛けると忙しいから話せないと断られることが続いた 
自己都合で車に乗ろうとする
食事前のお祈りをしなくなった そう思った次の機会にはお祈りをするが方法が全く違った
Nu‐Kaがブレインジャックしていると思われるときは 作業を始めると看護師が手伝ったり 席を立ってリハビリ中の人に話しかけたり 部屋を出ていくという暴挙を続けた 
自宅近辺の雑草を刈らなくなった
ブレインジャックされていると一目見てわかるようになってからは挨拶するだけになった
作品展に出店した作品は芸術性がなく簡単なものだった
彼女の近辺には カルト宗教の信者が住んでいると言っていた

ブレインジャックされると本人の意思では元に戻れない 全てを奪われてしまう
早く撲滅 救済していただくことを懇願している
被害者全てが 元の生活に戻れることを祈念している 

ミ ス            [記事番号 294]        

二か所の営業マンを 同一の加害者が操っているとき
「以前話した」と加害者自身が話した記憶を口外した
一方で購入したものについていた機器は
他方にはついていないので営業マンは説明しなかった
加害者は大きな女と Nu‐Ka
一方の特徴は目が細い 操られているのは若い男性なので眼瞼下垂はない 話し方は一方的に豪語した 体格は本人より大きい
他方は大きな目がアーモンド形をしている 顔はアンパンマン 雰囲気が全然違った 
両者に共通するのは小鼻が大変張っている 獅子鼻

リハビリの先生をブレインジャックしているオイリー肌の男がミスをした
「(私の好きな作家の名前)の本の表紙は変わっている」
この作家の本は内容を彷彿させる素敵な表紙である
私が読書するときに私の目を通して見ていると想像できた
私は本のカバーにチラシなどを使用している 視力の違う他人の目を通して物を見ると どのような見え方をするのかは想像できないが チラシを本の表紙としてとらえれば確かに変わっているだろう

どこでもすぐに操れるブレインジャックは大変怖い犯罪である 一刻も早く認知・周知徹底していただき 撲滅・終息しなければ 末路を想像できるのではないだろうか
被害者が電磁波や集団ストーカーによる攻撃を受けているだけではない
偶に目にする記事やニュースは加害者により操作されているように感じるものが多い
強行採決した事案 今朝目にした措置入院後の管理
この犯罪は加害者のストーリー展開による事件・事故・諸々の事案を容易く実行することができる
人間の心を持たない犯罪である
騙されている加害者にも気付いて頂きたい 
被害をまだ知らない一般の方々にも 知って頂きたい

操る方法を想像してみました     [記事番号 288]

時々自分が操作されるブレインジャックについて考えてみて 思いついたこと
初めてブレインジャックを認識した時に驚愕を感じると共に どのような仕組みなのか不思議に思った その思いは継続している

加害者は 24時間365日被害者を見張り (被害者の目を通して見ている・TVがモニターになっている・仏壇内に盗撮機器がある?) 電磁波による加害攻撃・嫌がらせをするのが常態である
ブレインジャックの方法は 例えば 一人の被害者が二人の加害者と遠隔操作で繋がれているとき
被害者の言動を加害者二人が阻止(言葉は適当でないが 「上書」)することができる
加害者の言動が出るため
被害者自身の {考え方 運転操作 知識の程度 所作 視力 身体能力}等 あらゆることが自分本来でなくなる

ブレインジャックされたままの状態のときは 加害者の言動によって 被害者が動かされている
被害者が誰にも見られていないと 操る加害者が思っているとき
例えば 姉を操るのがNu‐Kaだけだと 左右に揺れて前に進む玩具のように 左右に揺れながら わずかずつ前に進んでいた
職場で姉とすれ違った時 Nu‐Kaが操る姉は 「反省猿」のように エレベーターの隅に手を突き 頭を垂れ 右足を地面から浮かしていた
近隣の男性が 背丈が伸び頭が大きくなり 目が半眼状態で 私を威嚇するように見ている
Nu‐Ka+大きな女に操られている 訪れた業者は加害組織の一員なので 私が見ていると早々に家の中に入っていった

以下は最近あった事例
・文字を書いているとき ある漢字を書き始めたときは頭の中に文字全体が浮かんだ 書いている途中で その文字全てがわからなくなった 頭の中が空っぽだと感じたときは 別人の脳が担当していると感じた すぐに切り替わったと感じた
・屈んで下にあるものを手にしようとすると 足が突っ張って曲がらない 意識は屈もうとしているが 体が思う通りに動かない 体の動きを邪魔されたと感じたとき 思い通りに体が動いた 

話の食い違い              [記事番号 287]

話が食い違っている
被害の認識のない方には 相手が思い違いしていると想像しているだろう
ブレインジャックが介在していることを 被害者は理解できる
被害者の相手がブレインジャックされていることは当初から理解しているが
話の食い違いから想像すると 犯罪に気付いていない方の相手(=被害者)が話しているのではなく
音声のある脳内送信(相手の声を機械で作っている)によって
若しくはブレインジャック後の思考操作(思わされる行為)によって 
夫々に 話を繋ぎあわせて 作られていると想像する

電話での会話の乗っ取りもこの方法で成り立つと想像している

「いじめ」 に使用されている? 集団ストーカー(この犯罪で経験したこと)といじめの方法とが似ているのではないかと想像する
酷い

生活の中でブレインジャックされていたと思われる 「言った」 「聞いてない」 も多々あった

化 粧                 [記事番号 280]

Nu‐Kaは化粧をするのが好きなようだ
姉の化粧をする
9月 向かいの妻が 面白い化粧をしていた アイライン・頬紅・口紅が大変濃かった
小さな男が初めて化粧をしたようだ
追記➡:12月に入って 小さな男と同年代の女性を操り化粧をして私の前に姿を現す 容姿端麗の妙齢の女性が台無しだった:←追記

貴方は 大事な人がブレインジャックされ 男に化粧をされる
全てを操られることをどう思いますか?

怪我をさせられる 
病気にされる
脳をスイッチするだけで認知症に思わされる あるものを見えない状態にする
家の至る所で音が鳴る怪現象 本人を操り同様のことをさせる
家や家電を壊す
恫喝・暴力・虚言・詐欺
家族・知人との絆を切る
軍事兵器として秘密裏に開発された機器仕様の攻撃を24時間365日継続
見知らぬ人たちを使用した集団ストーカー
交通事故を起こし加害者に仕立て上げる
ブレインジャックされている人をマリオネットのように操る加害者
動産不動産を奪う

加害者を早く捕まえて 出来ないことを聞いていただきたいと祈念する

部分的ブレインジャック         [記事番号 277]

慣れ親しんだ家で 明かりを点けていないとはいえ ぶつかることは 有り得ない
暗闇になれると多少は見える筈なのに 真っ暗で見えない
数回経験してやっと 分かった
私の目が乗っ取られて 乗っ取っている加害者の目は 明かりがないと見えない特徴がある
(夜盲症:正常な網膜の細胞であれば、明るいところから暗い ところへ移動しても徐々に目が慣れて見えてきますが(暗順応) 夜盲症の場合、網膜で の異常があり、暗い場所では視野狭窄や視力低下を起こします。)
私のいる部屋に入ってきて先ず点灯するのはその為もあるだろう 
(仏壇の中から盗撮している?明るい方が見え易いだろう)
考えることができるので 頭の中のどの部分が乗っ取られているのか定かでない
脳の全てを乗っ取られると 家族・親族・尊敬する医師・知人等
本人の意思・意識・が無くなり 加害者に操られたままになるのだろう
(読書中は息子を操り家を破壊するオイリー肌の男がブレインジャックしているようだ この男が操る方は私の読んだ本の話をしたがる)

同じような部分的ブレインジャックは
車運転中に NU‐Kaやピンヒールが運転の邪魔をしていると感じたことがある
読書中に 視力の悪いほうが老眼鏡をかけたような見え方 (文字が太く全体が明るく見える)
視力の良いほうの目の中央が 靄が掛かったようになっていたり 乱視がひどくて文字が見えない状態であったりすることが度々ある これも 目に関する部分をブレインジャックされている現象であると言えるだろう

加害者の症状を考えると ブレインジャックするのではなく 医学的に介助技術として利用する方が有用であると思う
Nu‐Kaがオイリー肌の男に操られ自転車走行して 両者が共に喜んでいた光景を見た事がある
いずれも法の外である 

加害者の報復            [記事番号 276]

加害者は自分の意に沿わないと 被害者に報復する如く攻撃する 
電磁波照射によるひっかき傷・虫刺され・病気・ケガ等いろいろ作る
自作自演の一人相撲である
小さな男は 整備士をブレインジャックし ごっこ遊びをしていた
対象の車は私の愛車である
オイル交換・定期点検の度に 車に攻撃機器や遠隔操縦機器を取り付けられた
(初期は 安価な車検をする会社・タイヤ店)
実家近くでこの男がブレインジャックする男(出退社時 昼休憩の度にアイドリングして電磁波照射する男)に 酷い電磁波照射をされた
肘・膝関節を外に突き出し歩いていた
数日前に立ち寄ったとき 賃貸住宅で夫をブレインジャックしていたのは この男ではなかった
自分の思い描いた通りに事が運ばなかった為の腹いせをしたと推測

複数の人をブレインジャックする男     [記事番号 269]

所要で賃貸住宅へ行った
この日行くことを加害者は事前に分かっている 被害者のすることを加害者は全てお見通しである
怒鳴ることと拳を握り締めることしかしない小さな男が夫をブレインジャックしている
姉の家がハウスジャックされたような状態で 小さな男も住んでいると推察する
ブレインジャックされている姉は当然知る由もない
男が実家向かいの車で移動したと思われる 
朝から実家向かい(及び近隣)は静かだった
私はいつも出かける時刻から数時間遅れで出発した
この男がブレインジャックしていると話ができない 用事を済まし黙って出てきた その旨は音に出さないで話した 当然通じるから

テレビはいつも以上に大きな音を出している 同じ番組内容である パソコンで番組に会話を入れられる 被害者を精神的に追い詰めるマニュアル音を出せる この賃貸は○:○○○を利用している  
テレビ画面の方向は ニセ夫のいる場所を無視した方を向いている 私の出入りが全て見える ニセ夫はパソコンを見ている 
窓の外からアイドリング=電磁波攻撃 
ラ○ィ○○Ⅰ102の女に似た女・叔母(=「す6464」の母親)が姿を現した  
駐車場の車は前3回より少ない ブログを読んでいると思われる (住んでいるときは朝出勤 夕帰宅する車が多かったが 偶に賃貸へ行くと毎回車が多いと書いた)
いつもの2台+叔母の車+ 叔母が待っていた1台入ってきた 極端な電磁波攻撃をした180EX T社TA白 Ⅱ202
ラ○ィ○○全20戸と周辺の戸建て住宅及び賃貸住宅数軒が加害組織である

地理を知らなかったので後で気付いた事だが  ランチ友達の家も歩いて数分の所だった
一昨年 ラ○ィ○○に住み始めた時には 荷物が残っているが住人がいない状態だった 
数か月後に改修して 間もなく加害者ナンバーの車が入庫していた
彼女は「○○の○○」を信仰していた 映画に誘われて数回行ったが 内容は世界の幸せを目指す宗教とはかけ離れていた
親しくさせて頂いていたと思っていたので大変残念だ 彼女と訪れた店はすべて加害者のものかと想像する 

仁王像のような眼 [記事番号 263]

昨日彼岸の塔婆供養 施主は従来通り母の名に戻っていたが 祖父母の塔婆は無い
彼岸には気付かなかったが盆に気付いたことを 姉をブレインジャックする加害者に告げていた
ご住職に話すと 祖父母の塔婆を追加して貰えることになった
その話の途中 ご住職の眼が仁王像のようになった
眼球が見えるほど瞼を開き 瞳がその中央に小さく見える
これを見てはいけないと以前の経験から思った
ご住職は体格の大きな加害者にブレインジャックされていると思われた 頭・体格が大きくなり全てが大きい ご住職の話し方ではない 年齢も30歳位老けている
「お盆の記録を見てみます」・・・姉が間違って今まで通り申し込まなかったと説明している
「亡くなってすぐに先祖供養にする家もある」・・・信じがたい 加害者は都合のよいウソを吐くものだが 一般的なところはわからない 姉と私を育ててくれた祖父母を ≪ご先祖様≫の括りに入れることはない 本物の姉は母の代理をしてくれているのだから
お寺の方々もそれをよくご存じなので 言い訳・誘導のようなことを話すことはない

お堂の扉が閉じられ・庭木は手入れを怠っている 菩提寺がブレインジャックの被害にあっていることを懸念していた
住職や元住職の奥様は庭の片隅から必ず姿を現わす 以前は用事のある時に住まいに伺った

翌日寺に行くと 庭の片隅から元住職の奥様が出て来られた 
住職は外出中 夜帰宅する 塔婆の所在が分からない為立てておいてくれることになった
これも現実と違う所
元住職の奥様の体型が 大変大きくなり実年齢より大変若い が 顔の皺に脂肪がついた大きなタルミができていた
昨日住職をブレインジャックしていた大きな男が 元住職の奥様をブレインジャックしていると考えられる
私の知り得る加害者の中では 3年前図書館で付きまとった男に似ている
真冬の暖房が利いた館内で 黒のオーバーコートを着たまま何もせずに座っていた男 小児用の読書カウンターに黒い紙袋の荷物を置いている
帰宅する私の後をつけてきて追い越したとき右足先が内反していた その後私の右足が内反した
賃貸住宅ラ○ィ○○Ⅰ101に住んでいた男に酷似している

🍂🍂🍂 👑 🍂🍂🍂

7度目転ばされた時 後ろから追い越した老人が振り向き声を掛けて来た時の眼が同じだった
但し 老人は目が小さいので仁王像のようには見えず 漫画で見るような目に見えた 
何度か見たことがある通常でない眼の状態
練習すればできるのか 機械的なものなのかわからない

A➡B➡C これも実験?        [記事番号 246]

大変重要な事柄を実際に見た

今春以来 職場で姉を見かけなくなっていた
そう思っていると最近 行く度に姉の姿を見せる
Nu‐Kaがブレインジャックしている姉 :搬入物を数えるという設定に ボールペンを振り回している 
 納入御者は「●U●U●E●」 以前見たことがなかった青い軽バン 数回見た

{体格頭鼻孔口}が大きい女がブレインジャックしている姉 :同僚とノートを見るという設定に 顔を斜めに伏せてノートを覗き込んでいる振りは焦点距離内で 通常見えないだろう 姉の眼鏡の度数が合わないと推測

姿を見せてストーリーを展開するが 但し帰るときには不在である
通りかかると窓口にいる 口を四角に大きく開き怒鳴るように発声した (この癖は弱視の小さい男) 私に姉の姿を見せる為の安直なストーリー  :9/6記

ブレインジャックされている姉は仕事をしていない
姉の業務を 事務員がテキパキと行っている
息子をブレインジャックする Nu‐ka親族のオイリー肌の男が話した事柄が当て嵌まる
「ABCという三人の人がいる。AはBになり BはCになる」 
(話を聞いた時期は Si‐Sa達に集団ストーカーされていたが 集団ストーカーとは知らなかった
テクノロジー犯罪 ブレインジャックを知らなかった頃
話の内容が理解できなかった 
息子は近くの賃貸住宅に住んでいた)

【職場でニセ姉をフォローする実態】 :8/23記
全ての人が加害者だとは思えない
加害者と思える職員が増えているように感じる 入れ替わりが激しいように感じる その場で操られ利用される人もいるだろう
目の周辺(アイマスクの幅・アルコールを飲んだ人の様)が赤くなっている人はブレインジャックされていると感じる
昨年末からNu‐Ka親族が姉をブレインジャックするようになってから 職場の様子が変化した
その時までは姉本人であった
上記納入業者は数回見かけた ニセ姉をカバーしていると感じた エレベーターで2度乗り合わせた 偶然はない
姉の見える所へ行くと誰彼が姉に接触する 私を姉に近づけない為と感じた 
(仕事中に急用以外接触する習慣はないのだが 加害者がストーリー展開する)

威嚇するような態度をとる職員風の男もいる 後ろからついてきて 人のいない部屋に入ると 職員と勘違いする 風貌が違うので加害者だと判別できる この場所での集団ストーカー的役割と思われる
職場で姉を見かけなくなったと思っていると被害者の思考に合わせたストーリーを展開する
虚構のストーリーはうんざりするが 精神的負担を強いるためならば 無視するしかない  
加害者に被害者をブレインジャックする権利・資格はない
      一切の加害行為をする権利・資格はないので
加害者(及び組織)が早く逮捕され
この犯罪が撲滅され
平和な 自由と責任のある住み易い 治安のいい国に戻ることを切望している

人を操るのはいとも容易くできる   [記事番号 229]

ブレインジャックは遠隔操作で行えるようだ
Nu‐Kaは自宅に居ながらにして60km離れた場所の人々を操っているようだ
Nu‐Ka孫や親せきは 姉の家や 向かいの家をブレインジャックの拠点にしている

帰宅後車内にいると 駐車場向かいのKi妻がアイドリング数分後(=電磁波照射)出ていった 
操っているのはNu‐Ka
数分後 実家向かいの夫が運転する車が帰ってきた バックで車を入れる動作は緩慢であり 2度入れなおす その間電磁波照射される 
操っているのはNu‐Ka
両者 車を運転する動作が同じであり (腕を大きく動かして大きなハンドルを回す仕草) 頭が大きく 体感より前に垂れている 背中上部が曲がっている Ki妻は華奢で背筋は伸びている 向かい夫も背筋は伸びている
電磁波照射を 車を変えることで電磁波照射時間を長くされた感がある

ブレインジャックする者が数分で別の人を操るのを見たのは初めてだ
出かけた先で私の周辺にいる人がブレインジャックされて話しかけてくることは常にある 
私自身操られて車を運転されていることを感じる
ブレインジャックは簡単に行える技術のようだ 

ブレインジャックの奇妙な光景     [記事番号 216]

2014年3月22日「ブレインジャック」があるという事実を知った 
ブレインジャックするNu‐Kaの恫喝と壁を蹴る暴力によって
夫は先に自宅を出て賃貸住宅に入居していた 
ストーリーの筋書きはNu‐Kaと思われる
ブレインジャックする加害者は息子の身体を操り暴力を振るった 天井・壁・家電製品・家具を壊した 
夫をブレインジャックする加害者は 恫喝と暴力を振るった
ブレインジャックについての記事を探している

2014春夫をブレインジャックしていたのはNu‐Ka夫婦+サポート役の20歳前の女の子(車に初心者マークがある)
朝食をとるのは夫婦交代制だった
2014年4月某日 Nu‐Kaが夫をブレインジャックして朝食を摂っていた
私がNu‐Kaの所業を呟くと 刹那 耳が真っ赤になり頭全体が真っ赤になった
この事実で ある事柄について 推測から事実の確認ができた

そして夫の身体の特徴は自宅向かいの90歳くらいのSiさんご主人に変わった 顔は夫の顔ではなく その男性そのままの顔に見えた 何が起こったのかわからないという表情をしていた 
驚いて見ていると1分も経たない内に元に戻った
この男性は犯罪とは無関係と思われる

Nu‐Ka妻が夫をブレインジャックして朝食を摂っているとき Nu‐Ka妻の特徴から私の友人に変わった 
アニメ漫画にある「変身する」ように 少しずつ変化する 顔の形・顔の夫々のパーツの特徴・髪の形・テーブルの上に乗せた手や腕の形などが微妙に変化した
私が見ているので面白がってこの光景を見せたと思われる
ブレインジャックをする加害者は 何でもできるという誇示だったかもしれない
ブレインジャックされた夫は 私が知るだけで毎日2時間余りパソコンに繋いだイヤホンをつけられていた イヤホンからは早回しの隣国語の機械音のようなものが漏れ聞こえてきた これは息子も同じだった
記憶がどうなるのか 何時元に戻るのか この先どうなるのか何もわからず不安だけの毎日だった
脳の乗っ取りは本人の脳を使わない 身体の乗っ取り・個人すべての乗っ取りとなる
普通に考えればアウトロー 警察に捕まる事案であろう
それらを国は対処していないことになる
国を乗っ取られるのではないかと危惧する
プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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