事例⑨                   [記事番号 377]

ブレインジャックの事例 遠出した日の記録
バス乗車1.5時間を ピンヒールにブレインジャックされていた
乗り物酔いの感覚があり不快だった
パーキングエリアで バスの近くに乗用車が止まりドライバーが交代している
私を見た顔の仕草はSi‐Saだった
一瞬にして乗り物酔いの不快な気分が無くなった 以後目的地に着くまでと帰路は乗り物酔いに関しては快適だった

目的地最寄り駅名の錯覚を起こされていた 駅名3文字の両端が同じ字の地名に着いた
目的地は駅に直結の案内だったが 見当たらないので尋ねた
2人のうち 女性が教えてくれたのは 「タクシーで行くしかない」
男性は パソコン画面を見ながら乗り物の案内をしてくれた
正しい駅名を聞いて 正確な駅名を見た記憶を思い出したが すぐに消された  
正しい駅名は新しい記憶に残っている
そして女性の言葉は 操られて(ブレインジャックされて)言わされた言葉だと感じた

着座した途端 後ろの女性がしきりに話しかけてきた
見かけの年齢は実年齢より随分若く見えた 雰囲気と話し方はSi‐Saだが 若い誰かとブレインジャックしていると想像 
「誰も話す人がいないので 電話番号を教えてほしい Cメールでもよい」 随分強引だ
腕を強い力で5回叩き振り向かせる  
関係ありそうで無意味な話
「ブレインジャックについての応答」の時には 更に大声で話し続けた 聞かせたくないのだろうと感じた
「私はもうすぐ死ぬから日本がどうなろうと関係無い」 と仄めかし
叩かれて後ろを向いたとき女性の後ろを見せられた こちらを見ている男性は小さな男(Nu‐Kaの孫と推定)の特徴があった
大きな声は 脳内送信されていると思われる 
腕を強く叩く動作も実際に見ていない 感覚を利用していたのかもしれない
≪実際にどのくらい迷惑をかけたかわからない 申し訳ありません≫
迷惑に感じながら 無視できずに返事していた
女性を無視する 又は席を移動する等の処置がとれないのは 私自身が操作されているからと思われる
(夫をブレインジャックしている加害者が暴力を振るった時も 逃げようと考えなかった 振るわれる拳をじっと見ていた 頬骨を骨折していた)

帰宅後 本を読み始めると小さな男が邪魔をする 
小さな男の特徴は弱視 漢字の形が分からない
(歩くときに邪魔されると 躓きそうになり大変歩き辛いetc)
足を引っ張られているような歯痒さを覚える 本を先に読み進めることができなかった

ブレインジャックされると自分の意思や能力で抗う方法がわからない
ここ半年間 好物をあまり食べていないのも この関係だと思われる
24時間365日見張り 嫌がらせ(集団ストーカー)・ブレインジャック・テクノロジー犯罪をする
一刻も早く 終息することを願うばかりだ
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本日の担当         [記事番号 362]

ブレインジャックされた状態が継続している被害者の担当加害者(獣)は 最低4人いる
昨日の担当は 幼児だった 
時刻にルーズ・TVを夢中で見ている・指示されたことのみする・足音が軽い・新聞紙が折り畳めない

出先で接する人をブレインジャックするのも同じ加害者(獣)だ
ある場所でブレインジャックされている人は 通常立位の場面で座位である
頭を左右に振り 口に力を入れて言葉を発して満足している
対面している人に対して傲慢な態度を出せれば満足のようだ 

ある日は頭がとんがっている ある日は四角である ブレインジャックする担当者により特徴が変わる
PC画面が固定されたので担当者の手を煩わせた 膨よかな顔が斜めに肉が盛り上がり 両肩を挙げてため息と同時に落とした
モデル体型の方の体積が3倍になっている 話し方も加害者の特徴が出ている 館外から入ってきて帰路の私とすれ違った

事例⑦               [記事番号 357]

ブレインジャックの事例
実家近辺でブレインジャックするのはNu‐Ka親族 
・Nu‐Ka夫婦・孫男女(ピンヒール・小さい男)・妻の姪の母子がメインだ

【向かいの奥さん】
集団ストーカーの頃 この方はSi‐Saから接触されて 
「強請・タカリですか?」と話していたが 集団ストーカーのようなことをしていたこともある
いつの間にかブレインジャックされている
日暮れに町内会費を集めに来たその容貌は怪物のようだった
・目が細く窪んでいる
・頬が 大きく丸く飛び出している=アンパンマン様
・口は横長で窪んでいる
・輪郭は とても小さく丸い=幼児(Nu‐Ka妻の姪の孫 外の流し台でトントン音を立てていることもある)
「顔がまるで違うのですが 大丈夫ですか?」と言うと
「これは(顔に当てた手は小さな顔より更に小さかった)おふろに入ったから」
踵を返した姿形は おむつを当てて歩いているようだった

【Ki‐De夫】
この地で数十年電磁波照射してきたと思しき電気工事店
17年前母の体調が悪いとき(電磁波攻撃によると確信している)月3回くらい帰省し手伝っていたが 自宅に帰るときは いつも見上げていた
昨年来 Nu‐Kaがブレインジャックしている
図書館で見かけたことはなかったが 最近何度か見かけた 咳ばらいをしたり 新聞をめくる音を立てたり 歌を歌うなど姦しい
精神異常と言わざるをえない

【行き先の職員】
ピンヒールがブレインジャックすると 頬の筋肉が斜めに細く盛り上がっている・両腕を大きく振って歩く・
大きな女がブレインジャックすると 大きな男性が更に大きくなる
小さな男がブレインジャックすると 頭髪クリクリ・目が細くなる・口を四角に開けるまたは丸く突き出す・華奢になる
Nu‐Kaがブレインジャックすると 居丈高な態度(出入り口の前で腰に手を当て小学生を見下ろし説教していた 職員のとる態度ではない) ・立位の筈が根が生えたように着座 ・目が三白眼になる・口が閉まらない・横に揺れて少しずつ前に進むように見える・背中が曲がっている・頭部と両腕が体感より前に出ている片足を股関節から外側に開く

犯人は隣の住人か否か        [記事番号 354]

「犯人は隣の住人ではない」と記載されたブログの文章を拝見したのは テクノロジー犯罪に気付き自宅で自由にインターネットができていた頃の事 (4年くらい前)
問い合わせのメールを送信したが「カテゴリが違う」とのメッセージが出て送信不能だった  
現在の経験から思うことは 近隣の住人である場合と 近隣の住人がブレインジャックされている場合の二通りあると思われる

自宅で急に電磁波攻撃をされた 斜め向かいの当時80歳の老婆だった
「証拠がない」と面と向かって言われた ブレインジャックされていなかった 老婆の義妹二人が内縁の夫と集団ストーカーとテクノロジー犯罪の攻撃をしていたが そのことを知ったのは振り返ったときである 末の妹からも「気付いたあんたが悪い」と面と向かってわれた 
(何に気づいたの?思い当たることを挙げると・電磁波による火事を通報したが 普通の火事とは異なることに気づいたのは1-2年後 
・季節にそぐわないセミの鳴き声を不思議に思っていたがそれと気づいたのは電磁波攻撃に気づいてから 
・単発で酷い電磁波攻撃を受け Nu‐Ka妻を凶暴男がブレインジャックしていたのを見たが電磁波攻撃には気づかなかった 酷い体調不良を感じただけだった) 自宅の班12軒の内 ガンで亡くなった人は5人(転居後1人ガンで亡くなった) 認知症になって転居した人の御母堂は90代で健在だった
2年後の昨年 空き家になった場所に2軒新築転居してきた 一軒はすれちがう度に 睨み付けられていたが友人とのランチの場所で威嚇するように凄んだ瞬時に気落ちした様になり関わってこなかった 
認知症で転出した空家に入居したのは市内からの転居70代夫婦で 隣の夫婦をブレインジャックした

賃貸で2年半暮らした(加害者のストーリーによる 夫と息子が諍い 夫が家を出た 息子が私に暴力を振るったので私も賃貸に居を移した 夫と息子はブレインジャックされていた)
賃貸隣の住人は初期Nu-Kaの妻の姪と思しき大きな女だった
間も無くサポーターに変わった 「(Nu‐Kaの声)たのんだで~」 30代既婚女が専業で住み込み 夫と子供二人は時々やってきて嫌がらせをしていた 夫はPCを同時に見ていた またPCのマウスを動かなくされた 30代女の母親が夫をブレインジャックしたとき 淹れたてのコーヒーから2秒ほど離れて隙に洗剤を入れられた 自室の中に置いた空のペットボトルに洗剤を入れたのはピンヒールと推測した 飲食物に混在させるのはマニュアルのようだ
実家で姉をブレインジャックする加害者は姉の家に住んでいる 姉がブレインジャックされたままになった時(=私が実家に住むようになった時)実家の前の夫婦がブレインジャックされた ブレインジャックした人を操る場所は近くでなければならないのかもしれない 
自宅と実家周辺でブレインジャックする加害者はNu‐Ka親族であると思っている

被害者を完全にブレインジャックする為に一人にする   [記事番号 344]

息子が義母を脅した時【1200万円要求】した 
その後夫に手紙を送付 【1200万円は御破算】と書かれていた
一番怖い思いをした義母は 「孫は誰かに操られているのだろう」 と直後に言っていた 私も同感だった 
にも拘らず 数日後 義母が 「怖い 眠れない」と言っているという 夫が平日付き添い 就業中の義兄が土日付き添う日々を四ヶ月間続けた 自宅を怖がる為にマンションを借りた 費用はどれくらいだっただろう?加害者に無駄な出費を余儀なくされる
息子の監視を1ヵ月間探偵事務所に頼んだ費用100万円 (依頼先は東京の探偵社)
上記期間中に義母と夫はブレインジャックの土台を作られた可能性がある
息子が自宅に帰ってきたとき 私の部屋の襖や車に暴力をふるったので 夫の勧めで私は実家で過ごした
半年後に姉が 「頭に禿ができたので自宅に帰れ」と言った 

【考察】
上記の出来事は全て加害者による虚構のストーリー展開であると考えられる 
本来は金を奪う計画であったと思われる 
現在は夫の家族・私の家族ともにブレインジャックされているので遥かに多くのものを奪われそうだ 
菩提寺もブレインジャックされている 

被害者を完全にブレインジャックする為の土台作りは一人にする必要があると思われる
姉は一人で暮らしている 
夫は 賃貸住宅から自宅に戻ってきた息子と同居していたが 息子はすでにブレインジャックされていたと考えられる 
このときは『ブレインジャック』というものがあることなど常識として想像すらできないときだった 
集団ストーカーされていたが テクノロジー犯罪についてはまだ知らない時だった 電磁波照射は20年間知らないで照射されていたと今は確信している 

当初息子をブレインジャックする加害者は金を要求したが 
現在 ブレインジャックしている加害組織が使いたい放題手に入れている 
将来ブレインジャックした被害者の全てを手に入れるのは必至である 
逮捕されない限り=この犯罪が終息しない限り
無駄な莫大な費用を浪費した=加害者はその費用を手に入れた 
サポーター=主犯格への上納金も捻出しているだろう


この記事の入力を妨げる激しいブログジャックにあっていた
自宅ではマウスを固定された為にパソコンが使えなくなり ここで拝借している
この館内に多くの加害者組織の者がいる 
自分のノートパソコンを使用しているもの
備品のパソコンを借りているもの
備品のパソコンを借りて 自身のパソコンから若しくは携帯からブログの乗っ取りをして邪魔しているもの
同時に電磁波照射による攻撃 及び 集団ストーカー 等あらゆる邪魔が入るのは 被害者の皆様のご存知の通りです

ブレインジャックの素地作り?      [記事番号 337]

足にしもやけができていた 期間は数週間 場所は足の全指から付け根にかけて 付け根のしもやけの長さは足の指と同等 不自然なふくらみと鮮やかなピンク色 「私はしもやけができる性質ではない」と繰り返すと収まった
間もなく手の甲にあかぎれを作られている あかぎれができるほど水仕事をしていないし ハンドクリームを塗ると治るはずのものが治らない このあかぎれも不自然なでき方である 所々血をにじませている 
テクノロジー犯罪(電磁波照射)によるものであるのは明白だ
加害者は跳梁跋扈・やりたい放題である 常識を逸脱している 全てが精神異常「獣」であると思わざるを得ない

しもやけの目的を考えた
足にしもやけがあると足全体が大きくなり サイズの大きな靴を丁度良い大きさに感じさせるストーリーにして錯覚を引き起こそうとしたと考えられる
今履いている靴のサイズは大きい 
(私の探すタイプで一足だけ残っていると店主が言った靴で片方に歪みがある 色は私が購入しない色である それらを認識しながら買った 否 買わされた 
店主はNu‐Kaで 私はこの靴を欲しくないと思っているのに買った
私の意思を操られていると認識しながら抗えないのが思考操作である)
サイズの大きい靴を履いているのに 足の大きさに丁度良いと感じる時がある 私の足より大きい足の加害者にブレインジャックされている時と想像する 
靴を反対に履いていると感じる時は 幼児(Nu‐Ka妻の姪の孫と思われる)が私をブレインジャックしている時と想像する
ブレインジャックされている時は歩きにくいことが多い 体が重く動きにくい 急ぎたい時は緩慢な動作をさせられる

加害者の理不尽な反撃          [記事番号 329]  

ブレインジャックする加害者が 人の身体を弄んでいるにも拘らず
反撃してくるという 無茶苦茶を記載する

自身の意識はあるが 自身の本来の身体でないことを自覚すると ブレインジャックされているということになる
その時は 触れて痛みのある首や肩の凝りをマッサージすると痛みを感じない ブレインジャック犯が痛みを感じていると思われる 従って自身に痛みが戻るまで継続する等の方法を取る
人の身体を乗っ取り跳梁跋扈しているにも拘らず 
加害者達は反撃してくる 
電磁波攻撃を強くしてくる 
元来拷問の為の機械として開発されたということは被害者には周知の事実である
液体を持っている時は零そうと自身の身体を不安定にする
歩いている時は転ばそうとする
今日は如雨露を持った時に転ばそうとしたり 外出に合わせて向かいの夫婦(ブレインジャックされている)が車を出してアイドリングしていた

大事な人達を乗っ取り 全てを奪い 人格を冒涜しているにも拘らず
加害者たちの考え方マニュアルは 「相手が悪い」 「相手を憎む」 にあるようだ
「ひとの物を奪う」事にも何らかの屁理屈にもならない論理のすり替えがあるのだろう
精神異常をきたしているとしか思えない

一刻も早く 認知撲滅終息救済を切望している

遠隔操作によるブレインジャックの確証  [記事番号 309] 

トイレ使用中 外で音がする
向かいが在宅なら 会話と物音が聞こえる
嫌がらせである
今朝 向かいの夫婦の会話は いつも通りだったが
急に娘婿の声と 大きな女(Nu‐Kaの妻の姪の子と推測)の声に変り 女の幼児の声が加わった
向かいの夫婦の会話は 娘婿と大きな女が操っていた
遠隔操作の場には親子三人がいた 
確証を持った
現時点でのブレインジャックの遠隔操作は 隣家や20m以内の場所を確認しているので
親子三人のいる場所は姉の家の可能性が高い
 夫を操るのはラヴィーナI 102 
 姉を操るのは姉の家で 一軒先が実家になる
 向かいの夫婦を操るのは同じ場所からと推察する
 Nu‐Kaは 誰かと同時に 姉や夫をブレインジャックする 自宅周辺にいるはずで 数km~数十km離れていると推察する まだ分からないことのほうが多い 

新体制?                 [記事番号 306]

オイリー肌の男が姉・向かいの人を操る加害者に参戦した
これまで息子のブレインジャックを主としていた
息子は家を出て 就職したことにされている
跳梁跋扈する加害者たち ストーリーも同様である
今朝は姉をブレインジャックしていた
ピンヒール・大きな女・Nu‐ka達とは癖が違う ブレインジャックは夫々の個性がでる
足音 スリッパ 物の置き方 捩じり方 等 一つひとつ全て違う

写メにとると 保存できないメッセージがすかさず入る 此方がキーを押す前にクルクルと画面とメッセージが交代する 
「処理できませんでした」
「このデータは見ることができません」 データ夫々に斜線が入っている
機械操作が得意そうだ
間をおいて同じことをすると保存できた 保存したデータを見ることができた
向かいは今日の昼間も在宅だった いつもと違う
3年前 (集団ストーカーが酷くなった頃 ブレインジャックは知らなかった) 携帯にイタズラ電話を10回位入れてきた 所轄の警察署で初めて相談した ナンバーを表示させていた
素早い足音で玄関に来て インターホンを鳴らすと同時にドアノブを勢いよく引いた 施錠していたので直ぐに立ち去ったが 大変怖いと思った 感情操作もされていたようだ

息子をブレインジャックして電話を掛けてくる時はいつも口に食物を入れていた 息子の癖ではない
息子を操り家・家具・家電を破壊した  
夫をNu‐Kaが操り 息子をオイリー肌の男が操り 喧嘩を装い 夫が家を出るというストーリーを実行した 暴力行為はなかったのに「やってられない (Nu‐Kaの口調)」夫を操るNu‐Kaが警察に電話した 目的は息子を悪者にする為だろう 後に息子を操ったオイリー肌の男は精神異常者を装った
10年位前 葬祭でNu‐Kaが受付をしているときはこの男がサポートしていたと ブレインジャックがわかってから思い出した

追記12/17:↓
数日前から向かいの夫を操るのは娘婿 (居住地を変えたがナンバーは同じ「1144」 スモークフィルムをかけず 通常の取り付け方) 3年前のゴールデンウィーク 大きな女の弟とバディを組み車のストーカーを楽しんでいた
話口調を向かいの夫によく似せている 
姉宅に居住しだしたと感じる TVを据えたようだ
電磁波攻撃は 隙が無い
ブレインジャックも慣れている
「ひろくせんでんするさつじん部」のメンバー
話し声を出さなくなった
23時ごろの大声若しくは大きな音は必要らしい
ある朝の姉をブレインジャックするのはこの男のようだった
電磁波攻撃が更に酷くなった

癖を作る                  [記事番号 303]

ブレインジャックされると本人の性格・習慣・所作・思考・嗜好等 全てが変わってしまう
話し方・方言・声も変わる (声は本人に似ていているが高低・速度・老若等変わる)
加害者がブレインジャックする=脳を乗っ取り身体を勝手に使う加害者の癖が前面に出る為だ
 (脳腫瘍を発症すると人格が変わることがあっても 食の嗜好は変わらないそうだ)
対策として 今までなかった癖を作っているのだと推察 
ブレインジャックする加害者が変わっても 癖を共有していると 見る側からは本人と納得するだろう 疑う余地がない
元々ブレインジャックが存在することさえ 常識的に想像できない現実がある
周知徹底・認知・撲滅・収束を 一刻も早くと願う
早く元の生活を取り戻せるように
助けて頂きたく お願い申し上げます

作られた癖の例
・タバコを吸う 
・入院患者はベッドサイドの柵を絶えず両手で掴んでいる
・未遂➡「右手に脳出血の後遺症がある」 夫をブレインジャックしたNu‐Kaが 夫婦で親しい知人に話した 知人から聞いたので否定した

ブレインジャックされた息子はヘビースモーカーであった 理由を考える 
ブレインジャックする加害者は食事の味がわかるようだ 夫や姉の食事内容が急変 (+母をブレインジャックするピンヒールが母の流動食を摂れなかった) 
タバコを吸うのは息子の身体で害があるのも本人である
ブレインジャックする加害者は タバコを嗜む楽しさを感じることができ 尚且つ無料である
私の前では数分おきにタバコを吸っていた
入院中の母は 寝ている時もベッドサイドの柵を握っている 不思議だ

多重人格の足音            [記事番号 302]

向かいから聞こえる音は 聞かされているのか 電磁波照射されているから大きく聞こえるのか私にはわからない
「まだ出てこないのか!」 ドンドンドンと床を踏み鳴らし素早く歩く音が聞こえる オイリー肌の男の歩き方 声は素である
「荷物が多いから」 Nu‐Ka妻の話し方

向かい宅前を歩きながら思った
「ブレインジャックする人数により多重人格の数が変わる 息子は以前7重人格だった
足音が変わるのは何と言うのだろう?」
帰宅後は声も音もしなかった 嫌がらせはいつも通りだった

足音色々
・足を引きずる
・踵を擦るように歩く
・踏みしめて歩く
・小幅でチョコチョコ軽く歩く
・ドンドンドン
・スリッパを履くとつんのめりそうになり乍ら歩く
・大股 重量感
・ネズミが走るように軽やかに歩く

「初めての人が分かる?」       [記事番号 300]

「あんた初めての人がわかるんか」 県警相談窓口で応対してくれた男性の言葉である
恐らくNu‐Kaにブレインジャックされていると思われる 会話が続いた時の一部
(男性は警察官の雰囲気はなかった 暖房の効いた室内でジャケットを着用し名札はない 
いつもの相談室に通されないで 玄関内待合席で話をしたのは初めて 一面ガラス張り エレベーター前 人の出入りが大変多かった 晒し者にされた感あり)
私に姿を見せる加害者がブレインジャックしていると 加害者の特徴が如実に出ているのでよくわかる 
最近始めて行った場所にいる人が ブレインジャックされているのが分かった
その人から受ける印象と 顔の表情が異質 私の目を見て勝ち誇った顔をしたのでわかった
その場でわかるときもあるが 大抵は後でわかることが多い
私が行ったから加害者がブレインジャックしたのか その場所でのブレインジャックが常なのかはわからない
ただ ブレインジャックが容易にできることは実感している
一刻も早い認知・撲滅・終息・救済を望んでいる

豹 変                   [記事番号 299]

数年親しくした友人の豹変を記す

「半径1km以内の人の心が読める」 Si-Saがブレインジャックした人を遣って言った その範囲内に住んでいる
勤勉・努力家・芸術性に富む・リハビリ中作業療法に熱心に取り組んでいた
彼女はメールを時々くれた 私は電話をかけて話をした
NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークに提出する署名を沢山集めてくれた
移動中の車の中での会話は楽しかった この犯罪の話を聞いてくれる数少ない一人であった
クリスチャンで食事前にお祈りをする
片手で長い髪を上手にまとめる

彼女の家に呼ばれた 以前はなかったこと 更に残ったご馳走を持ち帰るようにくれた 飲食物はこの犯罪の被害者にする為?に何らかの関係があるようだ
公衆浴場へ一緒に行ったとき 受付をしてもらう為預けたものから数百円盗られた Si‐Sa若しくは彼女の姉かもしれないと思われた この頃それまで話題に出なかった長女である姉を褒める話や彼女の若いころの自慢話を多く聞かされた
車で出かけるとき左折すると右折して別の店に寄ってから目的地に行くよう指示された 帰路の途中にある店に寄りたいと伝えたが寄らずに帰ると言う 自分本位が頻繁になった 私のほうが若く見えたのだろう 命令口調になっていた (後に4人で出かけたときに年齢の話になり彼女だけが9歳年下であることを初めて知ったようだった)
長い髪をバッサリ切った
メールはなくなった 頼まれてメールをくれたとき文面が全く違った 電話を掛けると忙しいから話せないと断られることが続いた 
自己都合で同乗しようとする
食事前のお祈りをしなくなった そう思った次の機会にはお祈りをするが方法が全く違った
Nu‐Kaがブレインジャックしていると思われるときは 作業を始めると看護師が手伝ったり 席を立ってリハビリ中の人に話しかけたり 部屋を出ていくという暴挙を続けた 
自宅近辺の雑草を刈ることはなくなった
ブレインジャックされていると一目見てわかるようになってからは挨拶するだけになった
作品展に出店した作品は芸術性がなく簡単なものだった
彼女の近辺には カルト宗教の信者が住んでいると言っていた

ブレインジャックされると本人の意思では元に戻れない 全てを奪われてしまう
早く撲滅 救済していただくことを懇願している
被害者全てが 元の生活に戻れることを 

ミ ス            [記事番号 294]        

二か所の営業マンを 同一の加害者が操っているとき
「以前話した」と加害者自身が話した記憶を口外した
一方で購入したものについていた機器は
他方にはついていないので営業マンは説明しなかった
加害者は大きな女と Nu‐Ka
一方の特徴は目が細い 操られているのは若い男性なので眼瞼下垂はない 話し方は一方的に豪語した 体格は本人より大きい
他方は大きな目がアーモンド形をしている 顔はアンパンマン 雰囲気が全然違った 
両者に共通するのは小鼻が大変張っている 獅子鼻

リハビリの先生をブレインジャックしているオイリー肌の男がミスをした
「(私の好きな作家の名前)の本の表紙は変わっている」
この作家の本は内容を彷彿させる素敵な表紙である
私が読書するときに私の目を通して見ていると想像できた
私は本のカバーにチラシなどを使用している

どこでもすぐに付きまとえるブレインジャックはたいへん怖い犯罪である 一刻も早く認知・周知徹底していただき 撲滅・収束しなければ 末路を想像できるのではないだろうか
被害者が電磁波や集団ストーカーによる攻撃を受けているだけではない
偶に目にする記事やニュースは加害者により操作されているように感じるものが多い
強行採決した事案 今朝目にした措置入院後の管理
この犯罪は加害者のストーリー展開による事件・事故・諸々の事案を容易く実行することができる
人間の心を持たない犯罪である
騙されている加害者にも気付いて頂きたい 
被害をまだ知らない一般の方々にも 知って頂きたい

操る方法を想像してみました     [記事番号 288]

時々自分が操作されるブレインジャックについて考えてみて 思いついたこと
初めてブレインジャックを認識した時に驚愕を感じると共に どのような仕組みなのか不思議に思った その思いは継続している

加害者は 24時間365日被害者を見張り (被害者の目を通して見ているときもある) 電磁波による加害攻撃・嫌がらせをするのが常態である
ブレインジャックの方法は 例えば 一人の被害者が二人の加害者と遠隔操作で繋がれているとき
被害者の言動を加害者二人が阻止(言葉は適当でないが 「上書」)することができる
加害者の言動が出るため
被害者自身の {考え方 運転操作 知識の程度 所作 視力 身体能力}等 あらゆることが自分本来でなくなる

ブレインジャックされたままの状態のときは 加害者の言動によって 被害者が動かされている
被害者が誰にも見られていないと 操る加害者が思っているとき
例えば 姉を操るのがNu‐Kaだけだと 左右に揺れて前に進む玩具のように 左右に揺れながら わずかずつ前に進んでいた
職場で姉とすれ違った時 Nu‐Ka操る姉は 「反省猿」のように エレベーターの隅に手を突き 頭を垂れ 右足を地面から浮かしていた
近隣の男性が 背丈が伸び頭が大きくなり 目が半眼状態で 私を威嚇するように見ている
Nu‐Ka+大きな女に操られている 訪れた業者は加害組織の一員なので 私が見ていると早々に家の中に入っていった

以下は最近あった事例
・文字を書いているとき ある漢字を書き始めたときは頭の中に文字全体が浮かんだ 書いている途中で その文字全てがわからなくなった 頭の中が空っぽだと感じたときは 別人の脳が担当していると感じた すぐに切り替わったと感じた
・屈んで下にあるものを手にしようとすると 足が突っ張って曲がらない 意識は屈もうとしているが 体が思う通りに動かない 体の動きを邪魔されたと感じたとき 思い通りに体が動いた 

話の食い違い              [記事番号 287]

話が食い違っている
ブレインジャックが介在していることを 被害者は理解できる
被害の認識のない方には 相手が思い違いしていると想像しているだろう
被害者の相手がブレインジャックされていることは当初から理解しているが
話の食い違いから想像すると 犯罪に気付いていない方の相手(=被害)が話しているのではなく
音声のある脳内送信(相手の声を機械で作っている)によって
若しくはブレインジャック後の思考操作(思わされる行為)によって 
夫々に 話を繋ぎあわせて 作られていると想像する

電話での会話の乗っ取りもこの方法と想像している

「いじめ」 に使用されている? 集団ストーカー(この犯罪で経験したこと)といじめの方法とが似ているのではないかと想像する
酷い

生活の中でブレインジャックされていたと思われる 「言った」 「聞いてない」 も多々あった

化 粧                 [記事番号 280]

Nu‐Kaは化粧をするのが好きなようだ
姉の化粧をする
9月 向かいの妻が 面白い化粧をしていた アイライン・頬紅・口紅が大変濃かった
小さな男が初めて化粧をしたようだ
追記➡:12月に入って 小さな男と同年代の女性を操り化粧をして私の前に姿を現す 容姿端麗の妙齢の女性が台無しだった:←追記

貴方は 大事な人がブレインジャックされ 男に化粧をされる
全てを操られることをどう思いますか?

怪我をさせられる 
病気にされる
脳をスイッチするだけで認知症に思わされる あるものを見えない状態にする
家の至る所で音が鳴る怪現象 本人を操り同様のことをさせる
家や家電を壊す
恫喝・暴力・虚言・詐欺
家族・知人との絆を切る
軍事兵器として秘密裏に開発された機器仕様の攻撃を24時間365日継続
見知らぬ人たちを使用した集団ストーカー
交通事故を起こし加害者に仕立て上げる
ブレインジャックされている人をマリオネットのように操る加害者
動産不動産を奪う

加害者を早く捕まえて 出来ないことを聞いていただきたいと思う

部分的ブレインジャック         [記事番号 277]

慣れ親しんだ家で 明かりを点けていないとはいえ ぶつかることは 有り得ない
暗闇になれると多少は見える筈なのに 真っ暗で見えない
数回経験してやっと 分かった
私の目が乗っ取られて 乗っ取っている加害者の目は 明かりがないと見えない特徴がある
(夜盲症:正常な網膜の細胞であれば、明るいところから暗い ところへ移動しても徐々に目が慣れて見えてきますが(暗順応) 夜盲症の場合、網膜で の異常があり、暗い場所では視野狭窄や視力低下を起こします。)
私のいる部屋に入ってきて先ず点灯するのはその為もあるだろう 
(仏壇の中から盗撮している?明るい方が見え易いだろう)
考えることができるので 頭の中のどの部分が乗っ取られているのか定かでない
脳の全てを乗っ取られると 家族・親族・尊敬する医師・知人等
本人の意思・意識・が無くなり 加害者に操られたままになるのだろう
(読書中は息子を操り家を破壊するオイリー肌の男がブレインジャックしているようだ この男が操る方は私の読んだ本の話をしたがる)

同じような部分的ブレインジャックは
車運転中に NU‐Kaやピンヒールが運転の邪魔をしていると感じたことがある
読書中に 視力の悪いほうが老眼鏡をかけたような見え方 (文字が太く全体が明るく見える)
視力の良いほうの目の中央が 靄が掛かったようになっていたり 乱視がひどくて文字が見えない状態であったりすることが度々ある これも 目に関する部分をブレインジャックされている現象であると言えるだろう

加害者の症状を考えると ブレインジャックするのではなく 医学的に介助技術として利用する方が有用であると思う
Nu‐Kaがオイリー肌の男に操られ自転車走行して 両者が共に喜んでいた光景を見た事がある
いずれも法の外である 

報 復            [記事番号 276]

加害者は自分の意に沿わないと 被害者に報復する
自作自演の一人相撲である
小さな男は 整備士をブレインジャックし ごっこ遊びをしていた
対象の車は私の愛車である
オイル交換・定期点検の度に 車に攻撃機器や遠隔操縦機器を取り付けられた
(初期は 安価な車検をする会社・タイヤ店)
実家近くでこの男がブレインジャックする男(出退社時 昼休憩の度にアイドリングして電磁波照射する男)に 酷い電磁波照射をされた
肘・膝関節を外に突き出し歩いていた
数日前に立ち寄ったとき 賃貸住宅で夫をブレインジャックしていたのは この男ではなかった
自分の思い描いた通りに事が運ばなかった為の腹いせをしたと推測

夫をブレインジャックする男/賃貸住宅 [記事番号 269]

所要で賃貸住宅へ行った
この日行くことを加害者は事前に分かっている 被害者のすることを加害者は全てお見通しである
怒鳴ることと拳を握り締めることしかしない男が夫をブレインジャックしている
姉の家にハウスジャックのような住み方
(ブレインジャックされている姉は当然知る由もない)
をしている男が実家向かいの車で移動したと思われる 
朝から実家向かい(及び近隣)は静かだった
私はいつも出かける時刻から数時間遅れで出発した
この男がブレインジャックしていると話ができない 用事を済まし黙って出てきた その旨は音に出さないで話した 当然通じるから

テレビはいつも以上に大きな音を出している 同じ番組内容である パソコンで番組に会話を入れられる 被害者を精神的に追い詰めるマニュアル音を出せる この賃貸は○:○○○を利用している  
テレビ画面の方向は ニセ夫のいる場所を無視した方を向いている 私の出入りが全て見える ニセ夫はパソコンを見ている 
窓の外からアイドリング=電磁波攻撃 
ラ○◌○ナⅠ102の女に似た女・叔母(=「す6464」の母親)が姿を現した  
駐車場の車は前3回より少ない ブログを読んでいると思われる (住んでいるときは朝出勤 夕帰宅する車が多かったが 偶に賃貸へ行くと毎回車が多いと書いた)
いつもの2台+叔母の車+ 叔母が待っていた1台入ってきた 極端な電磁波攻撃をした180EX T社TA白 Ⅱ202
ラ○◌○ナ全20戸と周辺の戸建て住宅及び賃貸住宅数軒が加害組織である

地理を知らなかったので後で気付いた事だが  ランチ友達の家も歩いて数分の所だった
一昨年 ラ○◌○ナに住み始めた時には 荷物が残っているが住人がいない状態だった 
数か月後に改修して 間もなく加害者ナンバーの車が入庫していた
彼女は「○○の○○」を信仰していた 映画に誘われて数回行ったが 内容は世界の幸せを目指す宗教とはかけ離れていた
親しくさせて頂いていたと思っていたので大変残念だ 彼女といった店はすべて加害者のものかと想像する 

仁王像のような眼 [記事番号 263]

昨日彼岸の塔婆供養が 施主は従来通り母の名になっていたが 祖父母の塔婆は無い
春の彼岸には気付かなかったが盆に気付いたことを姉をブレインジャックする加害者に告げていた
ご住職に話すと 祖父母の塔婆を追加して貰えることになった
その話の途中 ご住職の眼が仁王像のようになった
眼球が見えるほど瞼を開き 瞳がその中央に小さく見える
これを見てはいけないと以前の経験から思った
ご住職は体格の大きな加害者にブレインジャックされていると思われた 体格が大きくなり全てが大きい ご住職の話し方ではない 年齢も20歳位老けた
「お盆の記録を見てみます」・・・姉が間違って今まで通り申し込まなかったと説明している
「亡くなってすぐに先祖供養にする家もある」・・・信じがたい 加害者は都合のよいウソを吐くものだが 一般的なところはわからない
お堂の扉が閉じられ・庭木は手入れを怠っている 菩提寺がブレインジャックの被害にあっていることを懸念していた
住職や元住職の奥様は庭の片隅から姿を現わす 以前は用事のある時に住まいに伺った

翌日寺に行くと 庭の片隅から元住職の奥様が出て来られた 
住職は外出中 夜帰宅する 塔婆の所在が分からない為立てておいてくれることになった
これも現実と違う所
元住職の奥様の体型は大変大きく実年齢より大変若い が 顔の皺に脂肪がついた大きなタルミができていた
昨日住職をブレインジャックしている大きな男が 元住職の奥様をブレインジャックしていると考えられる
私の知り得る加害者の中では 3年前図書館で付きまとった男に似ている
真冬の暖房が利いた館内で 黒のオーバーコートを着たまま何もせずに座っていた男 カウンターに紙袋の荷物を置いている
帰宅する私の後をつけてきて追い越したとき右足先が内反していた その後私の右足が内反した
賃貸住宅ラ○ィ○○Ⅰ101に住んでいた男に酷似している

🍂🍂🍂 👑 🍂🍂🍂

7度目転ばされた時 後ろから追い越した老人が振り向き声を掛けて来た時の眼が同じだった
但し 老人は目が小さいので仁王像のようには見えず 漫画で見るような目に見えた 
何度か見たことがある通常でない眼の状態
練習すればできるのか 機械的なものなのかわからない

A➡B➡C これも実験?        [記事番号 246]

大変重要な事柄を実際に見た

今春以来 職場で姉を見かけなくなっていた
そう思っていると最近 行く度に姉の姿を見せる
Nu‐Kaがブレインジャックしている姉 :搬入物を数えるという設定に ボールペンを振り回している 
 納入御者は「・U・U・EN」数回見た

{体格頭鼻孔口}が大きい女がブレインジャックしている姉 :同僚とノートを見るという設定に 顔を斜めに伏せてノートを覗き込んでいる振りは焦点距離内で 通常見えないだろう

姿を見せてストーリーを展開する 但し帰るときには不在である
通りかかると窓口にいる 口を四角に大きく開き怒鳴るように発声した (この癖は弱視の小さい男) 私に姉の姿を見せる為の安直なストーリー  :9/6記

見る限り 姉は仕事をしていない
姉の業務を 事務員がテキパキと行っている
Nu‐ka親族のオイリー顔の男がブレインジャックする息子が話した事柄が当て嵌まる
「ABCという三人の人がいる。AはBになり BはCになる」 
(話を聞いた時期は Si‐Sa達に集団ストーカーされていたが 集団ストーカーとは知らなかった
テクノロジー犯罪 ブレインジャックを知らなかった頃
話の内容が理解できなかった 
息子は近くの賃貸住宅に住んでいた)

【職場でニセ姉をフォローする実態】 :8/23記
全員が加害者ではない
加害者と思える職員が増えているように感じる 入れ替わりが激しいように感じる その場で操られ利用される人もいるだろう
目の周辺(アイマスクの幅・アルコールを飲んだ人の様)が赤くなっている人はブレインジャックされていると感じる
昨年末からNu‐Ka親族が姉をブレインジャックするようになってから 職場の様子が変化した
その時までは姉本人であった
上記納入業者は数回見かけた 姉をカバーしていると感じた エレベーターで2度乗り合わせた 偶然はない
姉の見える所へ行くと誰彼が姉に接触する 私を姉に近づけない為と感じた 
(仕事中に急用以外接触する習慣はないのだが)

威嚇するような態度をとる職員風の男もいる 後ろからついてきて 人のいない部屋に入ると 職員と勘違いする 風貌が違うので加害者だと判別できる
職場で姉を見かけなくなったと思っていると被害者の思考に合わせたストーリーを展開する
虚構のストーリーは沢山なので 
加害者に被害者をブレインジャックする権利・資格はない
      一切の加害行為をする権利・資格はないので
加害者(及び組織)が早く逮捕され
この犯罪が撲滅され
平和な 自由と責任のある住み易い 治安のいい国に戻ることを切望している

人を操るのはいとも容易くできる   [記事番号 229]

ブレインジャックは遠隔操作で行えるようだ
Nu‐Kaは自宅に居ながらにして60km離れた場所の人々を操っているようだ

帰宅後車内にいると 駐車場向かいのKi妻がアイドリング数分後(=電磁波照射)出ていった 
操っているのはNu‐Ka
数分後 実家向かいの夫が運転する車が帰ってきた バックで車を入れる動作は緩慢であり 2度入れなおす その間電磁波照射される 
操っているのはNu‐Ka
両者 車を運転する動作が同じであり (腕を大きく動かして大きなハンドルを回す仕草) 頭が大きく 体感より前に垂れている 背中上部が曲がっている Ki妻は華奢で背筋は伸びている 向かい夫も背筋は伸びている
電磁波照射を 車を変えることで電磁波照射時間を長くされた感がある

ブレインジャックする者が数分で別の人を操るのを見たのは初めてだ
出かけた先で私の周辺にいる人がブレインジャックされて話しかけてくることは常にある 
私自身操られて車を運転されていることを感じる
ブレインジャックは簡単に行える技術のようだ 

ブレインジャックの奇妙な光景 [記事番号 216]

2014年3月22日「ブレインジャック」があるという事実を知った ブレインジャックするNu‐Kaの恫喝と壁を蹴る暴力によって
夫は先に自宅を出て賃貸住宅に入居していた ストーリーの筋書きはNu‐Ka
ブレインジャックする加害者は息子の身体を操り暴力を振るい 壁・家電製品・家具を壊した 
夫には恫喝と暴力を振るわせた
ブレインジャックについてはパソコンで見つけることが未だに出来ない

2014春夫をブレインジャックしていたのはNu‐Ka夫婦+サポート役の20歳前の女の子(車に初心者マークが付けられていた)
朝食をとるのは夫婦交代制だった
2014/4月某日 Nu‐Kaが夫をブレインジャックして朝食を摂っていた
私がNu‐Kaの所業を呟くと 刹那 耳が真っ赤になり頭全体が真っ赤になった
(この事実である事柄について 推測から事実の確認ができた)
夫の身体の特徴は自宅向かいの90余歳の男性に変わった 顔は夫の顔ではなく その男性そのままの顔に見えた 何が起こったのかわからないという表情をしていた 
驚いて見ていると1分も経たない内に元に戻った
この男性は犯罪とは無関係と思われる

Nu‐Ka妻が夫をブレインジャックして朝食を摂っているとき Nu‐Ka妻の特徴から私の友人に変わった 
アニメ漫画にある「変身する」ように 少しずつ変化する 顔の形・顔の夫々のパーツの特徴・髪の形・テーブルの上に乗せた手や腕の形などが微妙に変化した
私が見ているので面白がってこの光景を見せたか 何でもできるという誇示だったかもしれない
ブレインジャックされた夫は 私が知るだけで 毎日2時間余りパソコンから延びるイヤホンをつけられていた イヤホンからは早回しの隣国語のようなものが漏れ聞こえてきた これは息子も同じだった
記憶がどうなるのか 何時元に戻るのか この先どうなるのか何もわからず不安だけの毎日だった
脳の乗っ取りは本人の脳を使わないようなので 身体の乗っ取り・個人すべての乗っ取りとなる

散 財                   [記事番号 209]

被害者になると無駄にお金を使わされる
私の場合 車関係で散財させられている
Si‐SaやNu‐Ka親族が息子をブレインジャックして私の車を使用し大きな凹凸をつけた
車検後の1年点検を受けた時 (Nu‐Ka親族の若い男がブレインジャックする) 整備士が 「営業担当を紹介しますよ」 と囁いた
車のパンクやつるつるタイヤへの交換 傷 ドアが歪められる等 被害が大きい時に車の購入は考えられない
その他 交通事故2回 駐禁・警察車両に呼び止められる (行く手を阻まれ最終的に選んだ道で呼び止められた パトカーが隠れる場所はない場所)等

追記10/28:
車検申込時 メンテナンスが増える走行距離になっている為買い替えを勧められた
Nu‐Ka親族の欲しい車種を勧められたようだ 応対する営業の男性と整備士はNu‐Kaと親族がブレインジャックしている
抗えない 即決したが 私の体調に合わず 買い替えを余儀なくされた
この犯罪がなければありえない   ←追記

ブレインジャックされた人も同じだ
家の前の側溝にペンキで落書きされた家 (ブレインジャックされた人の家と状況判断している) で改修が始まった
そこから出る音は 私の頭の中で電磁波照射の大きな音になる 実際の物音+脳内送信=大音量
実家の給湯器漏水修理の後で呟いてみた
「○○○○○(会社名 カタカナ2文字漢字3文字 平仮名にすると6文字)は壊し屋 雨漏り修理を頼むと雨漏り箇所が増えた」
頭の中で大きく響いていた音が普通の音になった 嫌がらせの音ではなくなった 数日後朝から普通の修理の音が聞こえてきた
給湯器の漏水修理を○○○○○に頼んだのは加害者である 
雨漏り修理を頼んだ頃の電話帳には「美粧」の欄に載っていた
姉宅では 姉はこの作業の依頼をしないだろうと思うものが幾つかある
ブレインジャックした加害者が跳梁跋扈している
加害者側の業者は被害者から常に仕事を請け負える

ブレインジャックの観察 [記事番号 201]

ブレインジャックは完全な人の乗っ取りと 一時的な乗っ取りがあり 
加害者の特徴が表れる場合と 特徴が表れない機械的なものがあると実体験から感じている

夫はブレインジャックされたままで2年経過した 私は時々操られる
読書中に促音の入ったカタカナ4文字の読み方を「ッ」の前の文字を重ねて読んでいる私以外の者がいるのを感じた
加害者のクライアントNuーKaはカタカナが苦手のようだ
一昨年4月夫をブレインジャックした時のメモ書きに「チイイッシュペーパー(ティッシュペーパー)」と書いていた 文字は夫の字ではなかった 
数日前実家向かいの夫婦の会話が聞こえた 話し方・声・姿形がNu‐Ka夫婦だった
奥さんが夫に話しかけた言葉は 私の自宅地方の方言だった 実家向かいの夫婦はその方言を話さない
そして1年前位?から 入院している母の声が急に変わり濁声になったと同時に唇が太く大きくなり 目は小さく細長い逆三角形になった Nu‐Ka妻の特徴である 

母は脳出血の後片目が閉じたままになっているが 瞼を持ち上げようとするととても力強く抵抗する 実際は力がないから目を開けられなくなっているのだが ブレインジャックする加害者の力は強い
ブレインジャックの技術が良い方向へ使われると医療に役立つ 
私が見舞いに行くときのみブレインジャックされるのか 常時操られているのか不明 Nu‐Ka妻は昼食時に夫を操るので その時は別の加害者がブレインジャックしているか 母はキグルミ状態(寝かされていて本人の脳は働いていない状態)にされているのだろうか 
Nu‐ka夫婦は自宅もしくはその近隣から遠隔操作していると思われる

実家周辺で長年電磁波照射をしてきたと思える加害者の奥さんは 最近Nu‐Ka孫長女がブレインジャックして入出庫の時にアイドリングする Nu‐Ka孫が姉宅に住む前は奥さんがアイドリングしていた 加害者の奥さんは華奢で Nu‐Ka孫長女は容姿が大きい
夫はNu‐Kaに操られていることもある
サポートする加害者はクライアントの意のままに動く?

姉をブレインジャックするのは数か月前からNu‐ka孫娘2人がメインでNu‐kaが時々2人にサポートされてブレインジャックしている
孫娘長女は体格が大きいため ブレインジャックされた姉は頭・体・鼻孔が大きくなる 椅子に座ると長い足を投げ出したような座り方をする 足音は重さを感じる踏みしめて歩く音
孫娘次女は体格が小さく 賃貸住宅での出入りのときはいつも12cmのピンヒールを履いていた ブレインジャックする人がヒールのない靴スリッパを履いていると踵を擦って歩く 足音は体重が軽いので小さい 顔を斜めに突き出して最接近し威嚇する仕草が癖になっている 頬が斜めにふっくらしている特徴がブレインジャックした人に表れる 顔の表情が豊かで驚いた時は目を見開き口を窄めて固まる 意に沿わないときに顔をしかめた様子はクシャおじさんのようだった 安全剃刀を人差し指と中指の間に隠すように持ち「スッ」と引く仕草が板についていた 「ホンットニ モウ」 「~デスウ」が口癖
二人とも30歳前後と思われるが 姉をブレインジャックしているとわかっている(姉とは全て違うと指摘する)私に 居丈高な態度をとることが信じられない
交代で被害者を操るので 2者(以上)のしたことに一貫性がなくそれに気づくこともない 本人だと起こりえない
姉を操るピンヒールが無茶をしている時 スマホに長いメールが入ったことがある 
加害者が困ると着信音が鳴ったりメールや電話がかかってくる ゲームをすることもあった

加害者同士で脳内送信による会話ができる 操られた母と操られた姉とが脳内送信による会話をしている 見つめあってそして頷き合う 
脳内送信によるメッセージを受けた加害者は目を上目にしたり 眼をくるくる動かしたりしている 無意識にしているので本人は気付いていないようだ

自宅地域にある地名を 実家地域の地名と間違って発言した加害者もいる その時母を操っていた男(息子を操り自宅を破壊する男)は脈絡のないことを話し続けている途中に間違った それを指摘すると驚いた顔をしていた 後で実家の戸を開けようとする男が来た 音だけだったのか人がいたのか未確認 
以前 携帯電話に10回以上着信があった

夫をブレインジャックする加害者たちは居丈高+暴力をふるう又は因縁をつけて拳を握り締め大声を出すなど威嚇する
「ブレインジャックの威を借る寄生獣(虎の威を借る狐)」  
ブレインジャックされた夫が暴力をふるったときは機械的な感じがした 目の瞳孔が開いた状態・感情のない顔つきで 狙いを定めてこめかみと頬骨を殴ってきた 軽く殴っているのに力が強かった

警察官が応対してくれた時 ブレインジャックに2通りあった
親身に話を聞いてくれていた人が夫のいる場所に行って戻ってくると話し方が違っていた
最初から瞳孔が開いたような目をして表情のない警察官もいた

熱心な信者さんがうつ病になって数年経つ 夜眠ると夢を見るので眠れないらしい (うつ病になったのと 夢を見させて眠れなくするのは電磁波によると思われる)
彼女と話すと 数分後に怒った顔をして不動の姿勢になる 瞬きもしなくなる 瞳孔が開いているような黒目がちになる 
一昨日「朝5時半に歩いている 路地を2周と空地を2周歩く」 と言うが この時期は薄暗く寒い 歩けなくなったと聞いたのは昨年だったか 歩けるようになって良かったと話すと返事がない 
数年前の夏に話した内容を繰り返したと思われる 私が憶えているので私の頭の中を検索した? 
その後何度か歩く音を聞いたが彼女が話した内容と違った 
数年前 体調が悪いときは話していると気が紛れるからと訪ねてくることがあった
その頃季節にそぐわないオーバーコートを着た小柄な男性がS会の世話する女性(近年は足が途絶えていたらしい)と共に彼女を訪れた 集団ストーカーが徐々に酷くなっていたので 偶然見かけたとは思えない

一週間に一度出会う人がいる 数回目に会ったときは操られていた
Si‐Sa似の加害者がブレインジャックしている その加害者は他にE署・県警相談係の女性警察官をブレインジャックして私に応対した 何れの特徴も声と お辞儀と立ち姿が同じであること 話す時の癖が同じである
先週会ったときは私が出向くと思っていなかったようでいつもの場所を離れて私を避けた様子で操られていない本物だと確信した 私を見ても話しかけてこなかった 

操られる人の視力が強い近視で ブレインジャックする加害者と視力に大きな差があると 操られる人の目は即座に充血する 相談に行った警察署で警察官の目がすぐに充血してメガネをはずした (操る加害者の特徴はNu‐Ka孫二女ピンヒールだった)
姉も強い近視の為 メガネを外すのは寝る時と顔を洗う時くらいだが ブレインジャックされてから裸眼でいる姿をよく見る 職場でも裸眼だった 有り得ない

身体の乗っ取り [記事番号 199]

夫と息子がブレインジャックされて2年が過ぎた
この犯罪が即刻解決されても 乗っ取られた期間の人生は還ってこない
加害者によって勝手に使われ痛めつけられた身体も元には戻らない
姉は少なくとも1年間乗っ取られたままである
義母や義兄はいつからだろうか?
ブレインジャックされていた お世話になった方々は無事だろうか?

加害者の利益 (被害者がブレインジャックされ 身体を乗っ取られた状態)
▽給料・年金・土地・家屋などの動産不動産を自由にできる
▽身体は本人である 合法的に全て奪える
▽金品をゴミの中に入れて出すと 加害側ごみ収集車が回収する
▽次のターゲットを模索できる 家族親族・郵便物等
▽被害者の金品を使用するため 仕事は被害者の管理
▽被害者一人に関わる加害者は何人いるか不明
▽被害者に成り代わることができる

加害者がブレインジャックでできること
▽被害者が警察署に行って相談すると警察官を操る為 加害者の思うとおりにできる
 緊急時に来て頂いても同様である
▽通常は犯罪であることが被害者の身体を使うため犯罪でなくなる 被害者の体を使って思い通りのことができる
▽被害者家族の各家で跳梁跋扈できる
▽クライアントはサポーターをもブレインジャックして被害者家族を苦しめることができる
▽加害者が跳梁跋扈する為 被害者を冒涜することになる
▽家族に暴力を振るうことができる
▽ブレインジャックされていない被害者と関わる周辺の人をブレインジャックできる
 ブレインジャックされていない被害者の周辺の資格を持つ人々をブレインジャックして専門分野の処置を受けさせないようにできる
▽クライアント親族間でサポートし合ってできないことを可能にして楽しむことができる 

加害者の職業
▽就業している加害者はいる
▽クライアントのサポートをする加害者は加害行為を専門にしている

ブレインジャック(身体を乗っ取られている)されている被害者の職業
▽就業している被害者はいる
▽就業していない被害者もいる

母の転院中のダイジェスト [記事番号 192]

今回実家でのブレインジャックする加害者とのバトルは 母の転院中の見舞いをできなくしようとしてきたことに尽きる(強度の腰痛を継続されたこと) 当然毎日見舞った 
「強い電磁波+後付けの酷い痛み+金縛りのような体の重さ」 昨日やっと解放された
病院ではブレインジャックされる(ニセ)母とブレインジャックされる(ニセ)姉が脳内送信の会話をしていた為(=見つめあい・頷き合う=) 両者が偽物であることが一目瞭然である
母の片足の親指の爪が 爪の長さの倍に伸びている 
どうしてか訪ねると ニセ姉が 「切りにくいから」と嘯く 
私 「自分の親の時に言ってよ」病室を出ようとすると
ニセ母 「知ってるの?」
ニセ姉 「シッ!まだ居る」 
母をブレインジャックするのは 2月下旬はピンヒール(Nu-Kaの孫と思われる)が中心であった
3月はNu-Kaの妻と姪が中心である 目と唇と声・喋り方に特徴がある
母の声が急に変わったのは1年ほど前? Nu‐Ka妻がメインになった
姉をブレインジャックするのは ほとんどがピンヒールの姉と思しき背の高い(バレーボール選手くらいの体格がある 頭・鼻もおおきい 母の横に座っていた時の振り返る動作が 腰をロクロクビのように伸ばしながら後ろを振り返ったのが ブレインジャックしている者の身長が高いことが窺えた 初めて見る動作だったが大変異様な光景だった)
NU-Kaは常時現れる 母をブレインジャックするときもある 実家向かいの夫をブレインジャックするのは殆どがNu-Kaである 毎日時間を問わず何度か(朝5時~夜23時代)大きな声や物音を出す  
姉宅の向かいの奥さんが数十年同じだった髪型を変え 華奢な体躯がバレーボール選手のようだった ブレインジャックしているのはNu-Ka孫(姉)と思われる
食事の前に手洗いの習慣がないようで 母の食事の介助をする前に手を洗わない 手洗いを勧めると 「ジェルを塗った」というので 手洗いとジェルをつける目的が違うことを教えた➡姉ではない これ以降は私の前で手洗いを励行している
実家での姉の生活感がない(日常あった物が無くなり 無かった物が存在するようになった)ことを話すと 「(姉の家には)電気・ガス・水道が来ていない 水道は来ているか (=Nu-Kaの話し方) 電気もガスもないので生活するのはここになる」 嘘が淀みなく出る 姉宅で煌々と点いているのは 自家発電ですか?と突っ込みたかった 姉が使わない実家の風呂を数人が使用した痕跡があった それを保管したが いつの間にかなくなっていた 

リハビリの先生方 [記事番号 191]

私の周辺の方々は 偶に会うスーパーのレジ係の方・買い物中に出会う方まで ブレインジャックされる
最近気づいたのは ブレインジャックされているレジ係を避けてレジを通ると ブレインジャックされているところから私の通過しているレジ係をブレインジャックしているようだった
細身のレジ係が いつもより体格が大きくなっている 裸眼だった顔にメガネが掛けられている その隣を選ぶと 購入商品を袋に入れてくれるが 袋を広げるとき 最敬礼のお辞儀のように腰を折り顔を下に向けて袋が広げられたか確認し 商品を中に入れる時も同様の仕草をした Nu-Kaの親戚 20代のメガネを必ずかける男に酷似していた

リハビリの先生方もブレインジャックされる 昨年5月から毎月3回お世話になるが 昨年後半からブレインジャックされたようだ
リハビリの前後で体調が全く違うため大変助かっていたのだが 虚構のリハビリを受けてもよくならない
ある部分の筋肉を動かす際 連動する筋肉が動かないように抑える先生がいる ブレインジャックする加害者は「痛くないか」確認して痛みが出るまで力強く抑え続けた 私の顔を見ながら
20分間ず~っと手指を撫で続けていたニセ先生が 次の患者さんの時には分野の違う指導をしている 
また患者がブレインジャックされているときもある 先生本人にに大きく負担がかかるリハビリを別の患者にしているが 患者本人ならできなかった(ブレインジャックされていたからできた)
リハビリの先生方を操るのは 息子をブレインジャックしスーパーマーケットで何事か呟きながら私をストーカーする男を操る男(Nu‐Kaの弟の息子か孫と思われる)やNu-Kaがいる
嫌がらせ+「ごっこ遊び」なのだろうか?
医師・歯科衛生士・理学療法士・作業療法士・看護師・美容師等 専門職の方々をブレインジャックする
大変怖いことだ

3/20/2016追記:
10日ほど同じ場所に錐揉み状の痛みを度々受けていた 今回のリハビリの時靴下を脱がして確認していた
ブレインジャックしている加害者の性格・特徴が全て表れる 
リハビリの内容が違う以外に真摯であった態度が違う・話し方が違う・話す内容が違う・肌や髪の状態が違う・メガネをかけていた人が裸眼である・発声の仕方が違う
ブレインジャックする人が変わると話が通じないとき 被害者の思考盗聴をしているときは 答えるまで空白がある 目が泳いでいる
何時までこの状態を続けるのだろう
目的は何?
ここで知り得た事を基に 体を壊しているの?
大きな顔をしてよくできるなと思う
知れば知るほど 精神異常 (●) だ


9/3/2016追記:
職員がブレインジャックされていることがある 職員が組織の一員である 話を必ず聞いている
看護師の一人は小さい男がブレインジャックすることが多い 髪型が違う 言動が違う 目が細い 

患者もブレインジャックされている ・メガネを外したことのない人がメガネをかけていない 体格と目が大きい
・リハビリ後のオフ会に 以前誘わなかった加害者を誘おうと画策していた 常識を逸脱して嫌だと聞いた話をすると その時居なかった人のせいにした 顔はNu‐Kaに似て大きかった 

担当(加害者)追記:
8/6: オイリー肌小顔が理学療法士をブレインジャックし作業療法士も操っている (✚ブレインジャックする加害者が返答に困った時ブレインジャックされた患者が席を立ち話に割り込んで来た Nu‐Ka親族である 
本来の彼女は越境行為はしない  跳梁跋扈する加害者)
8/20: 頭鼻孔口体格大女 (✚会話をしつつ 頭の中で加害者に リハビリになっていない 旨話しかけると右往左往した)
9/3: 頭鼻孔口体格大女  (✚本人がブレインジャックされた患者を巻き込んで話す 接している患者を無視させている?)
9/10: オイリー肌小顔 寡黙な先生方が雄弁(取り留めのない話)である  口が動くと手が動かない リハビリをしない為のお喋りだろう 同じ動作を「静止する」 「動かす」 違いを訊いた 「血行が良くなる」 
    
    リハビリ時間中熱心に作業療法の小物作りに励んでいる上記患者が席を立ちリハビリ中の所へ割り込む・看護師のところに行き大声で喋っている 大きな顔頬骨が出っ張っている Nu‐Kaである どこかへ行ってしまった=その場にいるリハビリの先生二人と看護師二人患者二人は 加害者が操っている(ブレインジャック)という証拠である 

この施設までの往復には危険を伴う 危険を超えてリハビリに行き 何の効果もないだけでなく 
攻撃対象にされる為 加害者が現れるまでは大変素晴らしい所であったここでのリハビリを終了した  

ブレインジャックする加害者の新しいストーリー [記事番号 177]

「この家にはあんたのものは一切ない!」
「この賃貸を出てゆく! 今度はあなたの部屋はない! 言ったからな!」
「言った事せえへん」
「○○○○! (精神異常を意味することばを数回繰り返した) 警察から保健所へ通報が言ってる!」
「精神病院へ行け! 田○病院へ行け! ○本病院へ行け!」
「自宅に住む息子のことは もう済んだ」

また因縁をつけてきた 
ニヤッと笑った後 大声の怒声が続いた 
大口を開けて唇を突き出し唾を飛ばしながら喋る男 (Nu‐Kaの親族)が夫を操っている 
虎の威を借る狐

家計は私が管理していた 夫を操る加害者Nu‐Kaがすべてを取り上げた
賃貸をいつ出て行くのか? 文書で日時を示してほしいが一方的に言われても対処できない 公的住宅に数回応募して落選している
2年前自宅を出るため (夫と息子が喧嘩したと加害者が作ったストーリー) 夫が賃貸を探すときは私の部屋を用意してくれたが 今回はブレインジャックしている加害者が私の住処を奪うというストーリーだ
「言ったことをしない」 何も言われてなどいない ウソ・言い訳だ
ブレインジャックされる以前は 夫は私の食事を作ってくれていた 私も食事を作り一緒に食べていた
ゴミ出しもしてくれていた
夫を操ったNu‐Kaが 「あなたの作った食事には毒が入っているから食べない!」 
私の作った食事を食べない言い訳をそう言った 賃貸に引っ越した一昨年の4月のことである 
私が毒を入れるのではなく 私が毒を入れられていた (わかっているのは 洗剤・ステロイド剤)
夫を操った加害者Nu‐Kaに数回暴力を振るわれ 警察に来ていただいた 
操った加害者Nu‐Kaが警察官に言った 「精神病院に入れてくれ!」 警察官は無視した
保健所職員が2人来たことはあるが  来た理由は 「就寝する場所が洗面所だから」
事情を説明すると帰って行った 
今 それらを蒸し返すのだろうか?
どこにでも加害者はいる
この時聞いた病院は加害者側に都合の良い病院だろう どちらも医療法人の精神科病院だ
自宅に住む息子のことが済んだのなら自宅に帰ればいいが 息子もNu‐Kaの親族がブレインジャックし 家事情を説明すると帰って行った・家具を破壊して 庭には車が入れないようにガラスをまき散らし ゴミを貯めている 
全てが虚構のストーリー 自己都合のよいように話を作り上げる
跳梁跋扈 吝嗇漢
精神異常は加害者である
虚構のストーリーを作り無関係の人たちを被害者に仕立て上げ S会を中心とする殺人組織が電磁波照射の攻撃を繰り返す 日夜時間を問わずカルトナンバーの車が走行している 駐車場では電磁波照射しながらアイドリングをする  

 

ブレインジャック             [記事番号 170]

『お兄さんがブレインジャックされたと訴えた女性が 強制入院させられたのち 他界した』  
《NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク》からのメールにより 私が知り得る情報はこれだけだが 疑問は続く
ネット検索した
【精神保健福祉法の知識】に『措置入院 』についての記述があった 要点をコピー・貼り付けさせていただきます

     🍂🍂🍂以下引用🍂🍂🍂
行政が患者を病院に連れてくるという行動に出る前に、「通報」が必要なのですが、それは以下の3つの場合があります:
●一般市民による通報(23条)
●警察官による通報(24条)
●検察による通報(25条)
要約すると、措置入院は以下の条件があるときに成立します:
●精神疾患があって、そのために自傷行為や他害行為をしてしまったか、あるいは今後する危険がかなり高い。
●保護した警察官、検察、一般市民などからの通報があって行政が動き患者を病院に連れてくるに至る。
●精神保健指定医2名が診察し、2人そろって「精神疾患があり、そのために自傷他害の危険性が高い」と診断される。
●その診察結果を受けて都道府県知事あるいは政令指定都市市長が行政措置として入院を命令する。
     🍂🍂🍂上記引用🍂🍂🍂

措置入院の前提に「精神疾患」がある 
 =私たちが受けている被害は一般報道されていない為 事実を訴えると常識外の話として 加害者は被害者を精神異常者に仕立て上げるマニュアルがあり それにより加害行為がし易くなり 加害行為を隠蔽できるメリットがある= 
(ピンヒールは「人間にそんな能力はない」と隠ぺいの言葉をブレインジャックした姉に話させる) 

更に「自傷他害行為がある場合」とある
お兄さんを心配する女性が暴力行為に及ぶとは考えられない
更に通常の男性と女性の力関係は明白である
女性が訴えたのはお兄さんがブレインジャックされているという事実であると想像する
軍事兵器として開発された機器を利用したハイテク犯罪の加害者が 電磁波によるブレインジャックが世間に知られていないことを隠れ蓑にして行っている 残虐非道のアウトローである
亡くなった女性は無念であったろうと思う お兄さんを助けられないばかりか 命を亡くした
どの機関が 何のために強制入院させたのか (=ブレインジャックを隠蔽するために○○○○○?)
同じことが起こらないよう
この犯罪を日本中に知っていただいて個々人が自衛し 
法的措置をとれるようにしていただいて犯罪撲滅・被害者救済することが急務だと思います 日本の国を腐らせない為にです 
利権が伴うのは悪のほうかもしれないが 負の連鎖が蔓延する国よりも 治安が良く素晴らしい住みやすい国を存続することが大事だと思います

大変怖い犯罪です 人の全てを奪うブレインジャックにも注目していただきたいと思っています
以下は是非お読みいただきたい書物です 
『テクノロジー犯罪被害者による被害報告集1』
『テクノロジー犯罪被害者による被害報告集2』
     NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク 内山治樹編
     講談社ビジネスーパートナーズ
『電子洗脳』
     ニック・ベギーチ博士/内田千穂子訳
     成申書房

私の親類縁者もブレインジャックされている
自宅では息子がブレインジャックされて家や家具を破壊し近寄れない状況である 就業していないようだ 庭にゴミを溜めている
賃貸住宅では居住後まもなく夫がブレインジャックされ暴力を振るい恫喝し跳梁跋扈している
実家では姉がブレインジャックされ 仲の良かった姉には微塵も出会えない 医師から止められていることをするので指摘するが無駄である 「なんでもできますう~」 余計にする
姿形・言動・習慣等全てが加害者のそれになる 時には本人の過去の記憶を引合いに出す事もあるが (得意満面のドヤ顔を浮かべて) 実情は合っていない

本人の肉体が目の前にあるが 加害者が自由に操るため全て奪われている 『人間マリオネット』『着ぐるみ状態』と表現すればわかっていただけるのか 若しくは 
連れ去られていないので『拉致』ではないが 個人の自由と全てを奪われている『拉致の変形』と表現すると語弊があるだろうか?
拉致被害初期は報道されず 拉致被害の救済を訴えると 精神異常者扱いされたそうです 百万人の署名を集めたそうです   早く救済されるよう祈念・切望している 

操るのは簡単かもしれない事象   [記事番号 167]

3~4kmの距離を逃走する車を逃がす方法?込み合った道を走行する加害者のやり方?
そう思わせる方法だった?のかもしれないが
電磁波攻撃を受けた時 直後の車 「T社 車種C 白 №・115」が2車線道路を左右ジグザグに走行して前に進んでいった
「・115」の直前直後の車も左右の車線を変更する 直前の車は道を譲り 直後の車は追随を許さないように「・115」の後ろを蓋をするように車線を変更する 
仮にそこを走る全ての車が加害者の車だったとして 脳内送信により指示を受けたとしても 左右に車線を変更するタイムラグはなく さながらTVの車のコマーシャルのように機敏な走行だった
一般車両のほうが多いと考えるのが普通なので 瞬時に無差別で操れることになる
操る方法がわからないので 新しい事象から想像することもある

歯科治療と被害             [記事番号 165]

日赤病院の歯科に転院する前の歯科治療を明記しておきたい

その歯科医院の院長は 月曜日以外は県外の歯科医院にいる 月曜日は手術日と聞いた
通常は妻の歯科医が治療を行う 
大変患者が多く 歯科衛生士は10人ほどいる 
助手(資格を持たない)も数人いる
診察室は7室ある そのうちの1室だけ周囲からは見え難くなっている
その部屋で治療を受けた時の歯科衛生士の行為は通常のものと異なっていた 唇を持ち損ねて弾くような行為を何度もした 歯科の嫌がらせの常套手段か?
それ以外では彼女とは面白おかしく話していたので それも操りによる嫌がらせだったのかもしれない
治療方法は 歯を全部一度に治療するため方法が良いと勧められた 歯を4ブロックに分けて仮歯を入れる
仮歯は外れ易く 仮歯をつけて貰うだけで受診することは度々だった とれにくい接着剤の場合は外す時に 音と振動のある器具を使用しての取り外し処置になるのでかなりの負担があった 
ある時 仮歯を接着するだけなので助手が担当したと思うが 「仮歯が少し高いので削ります」いうや否や削り始めた 数か月治療に通っていたため 削る必要はなかった これも操りだったかもしれない 
ゆ○こさんと呼ばれている女性で 今年の秋日赤病院の歯科で 医長(=副院長)・歯科衛生士(=院長)と実習生がブレインジャックされた時の実習生の役回りだった
上記を我慢していた頃に抜歯した 抜歯するときの麻酔薬の説明があった この医院には3種類の麻酔薬があり 『血管を収縮させるエピネフリンを含む麻酔薬』は今回は使用しないとの説明だった 抜歯後 血液が止まらないので 先の説明の麻酔薬を使うと言って注射されると 直後体調が悪くなった 床に直接仰向けになりたいくらい体調は酷いものだった 言えずに診察台に乗ったままでアロマオイルのマッサージを受けた 血圧は治療前に測ると説明されていたがこの時も計測されなかった
体調の悪いまま帰宅 翌朝も同じだったため 病院を受診すると血圧が大変高くなっていた 他の検査値は正常だった
これを機会に 転院したが 紹介状を書いてもらったのが不味かった 日赤歯科医師に悪い印象を与えたようだった

この医院を勧めてくれたのは のちに集団ストーカーの一員と分かった2人だった
慢性疲労症候群のように体調の悪い時期でもあった 
全てが一つにつながってゆくうちの一環であったと思える
仮にこの医院がマイクロチップを埋め込んでいるとすれば 夫や姉がここで治療を受けた可能性が出てくると思うのは考え過ぎだろうか?  

結果ありき   [記事番号 162]

姉が不在の家で2度大きな物音がした 2・3か月前から 留守宅で姉が使わない部屋の電気が点灯する・物音がする・若い女性の大きな歌声が聞こえる・その二人の会話が聞こえる・雨上がりのたまった水の排水・雨戸を数枚大きな音を立てて閉める などがあり今回は警察の方に来ていただいた
帰宅した姉はピンヒールの特徴があった 顔を斜めに突き出して威嚇する仕草・腕時計を見る・頬が楕円形に膨らんでいる 
脳内送信での会話を声に出す「まだ来てないから大丈夫!」 駆けつける警察官との約束の時刻のことだと思われる 警察官かどうかを確認する人はいないだろう 
玄関が2階になっており 3度突き落とされそうになった 階段から降りるとき落ちそうになったのは電磁波による攻撃である
パトカーは到着しており 警察官が入るところを探していた 私の悲鳴が聞こえたかもしれないタイミングだ
警察の方に家中を確認して頂いてブレインジャックする加害者を発見して貰いたかったが 加害者に操られた本人が拒否したために無理だった
途中経過は以下の通り
警察の方が3人いるにも拘らず 玄関内に入ることを拒否された 以前用事があるとき玄関に行くとドアの前で手だけを突き出し物を渡されチェーンを掛けられたことがあったが 私が玄関内に入ると都合の悪いものがあるということ 玄関には今積んだばかりの機関誌様のものが見えた
私が玄関内に入って都合の悪いものがあるところで姉は生活している 
言い換えれば姉は その不都合が見えない状態だということである 
 「お父さんが亡くなって半年」 玄関内から聞こえたのは警察官のこの言葉だけだった
私の担当になった警察官は最初から目が赤かった 
「事情を話してください」答え始めるとすぐに同じ質問をかぶせてくる 口調は吃音交じり 同じ事を数回質問した後
まず お姉さんの名前を教えてください」 漢字を説明すると顔を歪める 書いたのは姓無し 名のみ平仮名
「あなたの名前は」 漢字を説明 顔を歪める 「住所は?」 市を書かず町名と番地のみ A4の用紙に書いたのはその2点のみ
玄関から出てきた人に声を出さずに話すそぶりをする 
私はその人に「今話したことをもう一度説明していいですか?」と確認して先の事情を説明した
返事は「[ホーホーホー」 
玄関内に入った私担当の警察官はチェーンを掛けた 不思議である
私担当の方が玄関から出てきて問う
「なぜ夫が来ないのか?」
「今回来た目的は何か?」
姉は承知していることで 私担当の警察官から訊かれるのも疑問を持つが 警察官が介在した質問に答えた
今渡したばかりの 某被害者の会のパンフレットを見ていただき 
この被害にあっている夫に暴力を振るわれた為 顔の骨を折ったことと 
来る目的を告げたが  話している途中に顔を歪め再度同じことを質問する  ブレインジャックしているNu‐Kaからの質問である 無言で玄関内に入った 
3人が外に出てきたので 本人が拒否しているため家の中を見てもらうことはできないのか尋ねると 明確な肯定の返事だった
あなたを送らねばならない」 何故?私は今回の被害者でなく 実家は数軒先なので不安があれば見ていてもらえば済むことなのに?
その前に私の車の被害を見ていただいたが 途中から指示されたように後部ドアのけり跡は見てもらえなかった
実家に向けて歩き出したとき ミニパトに話しかけるNu‐Ka操る姉がいた (特徴は口を占めると唇を歯で噛むが その形が入れ歯と分かる・手を後ろで握っている・頭と両腕が体より前に出て前傾姿勢・背中が丸い・背が低い・右足が浮いている・頬が垂れている・首の表皮と筋が目立つ・眼瞼下垂 )
ミニパト内に 外に出ていない警察官がいたことになる3人の警察官が先に歩く 実家近くで後ろの道で明るい下向きのライトが一瞬光り 1人が振り向き確認すると そこで用事はなくなったと緊張をほぐして帰って行った 送る名目は Nu‐Kaと話す為?

被害を認識してから 何度か警察の方にお世話になったが 今回の対応は初めてで 結果ありきと感じた
加害者でない警察官が操られたと思うことは毎回あったが 操る警察官は私に接触してこなかった 
パトカー内にいた人が操る加害者だった可能性がある
蛇足ですが 錐で突き刺す電磁波攻撃は この直後から今も続いている ピンヒールの仕返し 顔を歪める特徴がある

被害者を冒涜する 人の皮を被る加害者   [記事番号 158]

母を見舞った 
Nu‐Kaが操っていた
顔が大きい 頬骨が張っている
意味不明なことをのべつ幕無く喋り続ける 朝から同じ調子だという
左手は私を絶えず触り続けている
右手は握られたまま 
母の特徴はなかった

Nu‐Kaが操る被害者
 夫 姉 (ブレインジャックが継続された状態・着ぐるみ状態・本人の意思意識はない)
 義兄 義母 息子 (私が接するときはブレインジャックされている 本人に戻れる時があるか不明) 

 お世話になった医師 (半年間 月2度受診するときはいつもNu‐Kaだった) 
 歯科医師 
 外科医 皮膚科医 (突発的に受診したところ) 
 美容師 (近くでクラクションが鳴る・客が入ってくるなどしたときに美容師の考えが操られているようだった 直近はNu‐Kaにブレインジャックされた美容師に髪の毛を抜かれた 右手が大きくなり腫れていた) 
 習字の先生 (書いた文字は先生の字ではなかった) 等

Nu‐Kaが誰かをブレインジャックすると Nu‐Kaの言動・身体的特徴がでる為に解る
今日解ったのは実家の町にない=自宅の町にある地名を口走ったこと・右手が握られたままだったこと これはNu‐Kaが昨年脳出血を起こしたらしく その後遺症で自由に動かせないで腫れている
メモした文字も  ブレインジャックしたNu‐Kaの文字になる

大事な家族親族がブレインジャックされ全て奪われている 
私は暴力を振るわれ 恫喝される 
私の接する人々がブレインジャックされて 本人と話ができない 専門家の処置が受けられない
90歳位の男とその親族や サポートする加害者が周囲を取り囲む
ブレインジャックした人の過去を踏みにじる 現在を本人の習慣など無視して好き勝手にでっちあげる  人格を貶める

いつからこの犯罪を犯してきたのか 何をしてきたのか 誰を被害者に仕立て上げ苦しめてきたのか
全ての加害者が残虐非道なアウトローの犯罪を吐露する機会が 一刻も早く来ることを切望している
ブレインジャックされている大事な人たちを今すぐに助けたい 
今すぐに助けることができても 加害者の行為は被害者からは消えない 失われた時間を取り戻すことはできない

ブレインジャックの事例   [記事番号 157]

【夜間の家の点灯について】
ブレインジャックされた人の家は 夜間家中の全灯~最低目立つ部屋の点灯がされている
何かの合図のように点灯の仕方が日によって異なる 
別の家では昼夜とも背広が数多く干されている 天候に拘らない

【操る人物が多い加害者】
Si-Saが操る人は全て同じ言動をする
同一人物がブレインジャックしているので当然であるが
大型小売店舗で帽子を物色していると見知らぬ60代女が声掛けしてきた
「今帽子を見ていたところ」 手に帽子が一つ握られているが 明らかに操る人を間違えての声掛けである 話し方からFさんのつもりであると直感した
Mさんが話していた内容をFさんが話す 話し方は負のイメージを持つことを断定的に話す Fさんの話し方とは明らかに異なる
姉と食事を摂るとエビから先に手を付けるのはSi‐Saである 今春まで帰省した折に姉を操るのはSi‐Saがメインだった
夫の暴力で警察にお世話になった時 Si‐Saが操った警察官は絶えず動き回る落ち着かない性格の人物になった 相談に警察署へ出かけたときには 手を振り回すような仕草をした

【私の親族をブレインジャックするのは同一組織です】
私は姉に話しました
「食費とある時期の光熱費を支払って欲しい」
「そんなん自分で言え!」
実際に話した相手は 姉をブレインジャックしている加害者
「自分で言え!」の相手はNu‐Ka
夫・息子・兄・義母・姉を操るのはNu-Ka一族とサポーター組織である証明の会話である

【加害者が勝手に遣う】
ブレインジャックされた被害者の依頼した仕事を加害者が請け負う
ブレインジャックされた人が 本人であれば依頼しない仕事を業者に依頼したことにして無駄遣いさせられている
○○生命保険会社への契約もさせられたようだ
跳梁跋扈
車のホイールが変わった 本人の習慣ではない
私の周辺にいつもいる集団ストーカーの特徴を持つ星型に見えるホイール
芦屋・伊勢へ遠出させられたようだ
本人の意思はないが車で出かけたなら集団ストーカーをさせられた可能性が出てくる
エアコンが不要の気候の時にエアコンをつけていた 「エアコンをつけるとガスが抜けないから」本人の言葉ではなくブレインジャックしている加害者の言葉である

【菩提寺がブレインジャックされている】
菩提寺がブレインジャックされた
本堂の扉が閉められた 夏場も行事以外の時は開かれなかった
寺関係の供花が変わった
住職とご家族の方を見かける機会が減少し 見かけたときは容姿が異なる ブレインジャックされている
墓所の草が増えた
私への集団ストーカーが増えた頃 墓参りすると見かけない人を度々見かけることがあった 本格的なカメラを持った人もいた その後徐々に寺の雰囲気が変わった

Nu‐Ka家は月命日に自宅で供養のお経が聞こえていた ある時お経の後にNu‐Kaの怒声が聞こえた
その数ヵ月後からお経は聞こえなくなった 日頃の墓への供花はなくなった 盆彼岸の供花は貧弱なものになった
2ヶ月位前 寺へ行くと境内でキャッチボールする住職と男性がいた 門前で見ている私を振り返り認めたがキャッチボールを続けた この時の住職はNu‐Kaの親族が操っていたと思われた

最近の夫・姉・私     [記事番号 153]

思いついたことをいくつか掲載させていただきます
【感情操作必至】
ブレインジャックする加害者は何かを企んで因縁をつけてくることが時々あるが 最近姉と夫に嫌悪感を持った
というよりも持たされた感が強い ブレインジャックされていることは承知しており ブレインジャックされている人の言動は一切が本人のものでは無く加害者の考えである シナリオを作り因縁をつけてくることは日常茶飯事と言っていいくらいだった にも拘らず 今嫌悪感を持たされる意味は何かわからないが 
感情操作されていることを改めて認識した 

【最近の夫】
ブレインジャックされた状態で本人の意思・言動はない
操る加害者が増えた 20代の男女が加わったがそれ以外では 
韓国ドラマを原語で見ている男は 口を長四角に少し開き 眉を下げ 今にも泣きそうな悲しそうな顔をしてTVを見ている 
体の背丈は変わらないが横幅と厚みが倍くらいに大きな男が時々操っている その男に操られているとき 目の下に大きなクマができており 色は青痣のような色をしていた 夫の顔にクマができているのを見たことがない
一日に 二人分の食事をしているかもしれない  朝四時半 九時 正午 二時  夜七時半
体重増加するのは当然の結果か? 

【姉】
姉本人の言動には出会えない ブレインジャックされたままである 
加害者は 生徒だったころはイジメに長けていたと思える20代の女が姉のフリをする 
姉に食事を作ると すでに食事を済ませている様子のときが何度かあった  姉の家には加害者が住んでいる 一緒に食べていると推測する 姉と一緒に食事するつもりで用意したものが手つかずだった為 姉の食事の用意を止めた
ブレインジャックされた姉と話しているとき 目の下に青痣のようなクマができた 指摘すると「人間誰でもクマはできる!(ピンヒール)」 即答するが 青痣のクマは一瞬で元に戻った 不思議な出来事だった

夜ニセ姉に電話があり出かけた 夜ご飯に連れていかれたようだ  姉の家に住んでいる加害者2人が食事をするためだと思われた(状況判断)

【私】
最近 操られていると感じることがよくある 運転中の操り 字を書いているときは私の字ではないときがある
記憶に関しては 以前は消されていると感じていたが 最近は脳のスイッチを切り替えらえているのかしらと思えることがある
昼頃出かけるとランチバイキングへ行くように仕向けけられていると感じたので 違うところへ行った 

映画館でのこと 同じ映画を2度見たが 同じ場面で違う映像を見た  
場面は衆人のターンで画面が止まった時に映されていた人は 男性で集団ストーカーそのものだった 白いイヤホンを両耳につけ パーカージャケットのフードを被っていた 
2回目に見たときはその人はいなかった  赤いイヤホンをつけた女性がいたが映像は動いていた この時1回目は幻視だったと分かった この女性も幻視かもしれないが 
数年前 目が赤くなることが度々あった アレルギーによるものかと思っていたが 最近目の充血がよくある ブレインジャックされている人がメガネをはずすことがあるが その時目が真っ赤になっている 
私の目を通して加害者が私の見ているものを見ているからと思う 読書のときの本と目との距離が今までと違う 読んでいる途中から文字が大きくなり太さが濃くなる まるで老眼鏡をかけたようになる 右目が見えにくく左目は文字がはっきり見える 私の視力と反対である

姉・夫・私の特徴が 姉と夫の言動にみられることがある 夫と姉は同じ加害者がブレインジャックしているが 私の特徴も二人にあるのは何故だろうか?

ブレインジャックしたから脳出血を起こした? / 呟く内容が変わった    [記事番号 151]

【ブレインジャックしたから脳出血を起こした?】
若しくは ブレインジャックする加害側も 電磁波の悪影響を受ける?
Nu-Kaが昨年脳出血を起こしたようだ 右手が腫れ 体の動きが鈍くなっている  
Nu-Kaにブレインジャックされた夫は 左手でパンを鷲掴みにして口に持って行き齧る 
昨年春と比べると変貌した Nu-Kaが夫や姉をブレインジャックすると動きが緩慢で 口を閉じることができない・唇を合わせるためには唇を口の中に入れて噛んでいる 通常ピンヒールや6464にサポートされている

 【ブレインジャックされたから脳出血を起こした?】
知人が他界した 3度目の脳出血を起こして意識が戻らないままだった
10年前に脳出血を起こし後遺症が残っていたがリハビリを頑張っていた
今年一緒に出掛けた初期数回は本人だった
何度か会ううちに Si-Saがブレインジャックするようになった 電話で話すのもSi-Saだった
2度目の出血は 短期復帰して再び頑張っていた
一度脳出血を起こすと 再び脳出血を起こすことがあると聞いたが 
上記2例だけで結果を出すことはできないが 電磁波の影響を考えてしまう

彼女にSi‐Saの特徴が出ているときのこと 気が付くと日赤前を80kmのスピードで走行していた 周囲には4tトラックが数台走っていた 一人をブレインジャックしながら 更にブレインジャックできるのかもしれない

【呟く内容が変わった】
転居後から見かけた男性の呟く内容が変わった
20年前は政治的な事 難しい内容を歩きながら呟いていたが 最近私に付きまとうようになった男性の呟く内容は わが家を揶揄するものばかり
例えば 「…魚…」 「…親が働かず…」 「…缶詰ばかり食べていると…」など 私の周りをまとわりつくように歩いたり フードコートに座っている私の正面少し離れた所に座って大きな声で呟いている 私の視線を操作される 
この男性が「…組長…」と呟いた数日後に 丸坊主の体格の大きい男性がTVで見る組長風の容姿で私の近くを通り過ぎた 派手な衣装の女性を伴っていた 後日ある商店で普通の服装の同人を見かけた 
この犯罪を知ってからは この男性も被害者だと思てっいる ならば 被害者にされ 今またブレインジャックされて付きまとわせる卑劣な行為をさせられている 息子を操る男がこの男性をも操っていると感じる   
加害者は人の皮をかぶっただけの精神異常 だと思う

スタンガンの痕(のような傷)   [記事番号 150]

夫の首の後ろに スタンガンの痕かもしれない赤い傷を見た 
5mm×3mm対の濃い赤色があり 周囲が薄く赤い
翌日は赤みが少し薄れていた 
ブレインジャックされた夫は 加害者に策略があるとき因縁をつけて怒鳴り・暴力を振るおうとするので夫の留守に用事をするようにして 敢えて避けている
最近偶々後ろから見たときに首の後ろが赤くなっているのに気付いた
これは何を意味するのか?

別の機会に 夫の体温が気になり手を翳してみると 体温が平熱よりかなり高く 頭頂部から背中にかけて熱かった
因みに 後ろから手を翳すと気付かないようだ
追記10/30
以前のスポーツ観戦の時の電磁波攻撃で勝敗を画策していた中の或る男の前を通ると その男の周囲全体が高熱で空気が違っていた これをきっかけに ブレインジャックされている人の体温が気になり始めた

マニュアル?        [記事番号 142]

昨年春から賃貸に住んでいるが 今年は蜂の巣を2度見つけた いずれもベランダの前にある4本の木の内 風の吹き溜まり 日陰になっている場所である 木の葉が生い茂っているのは電磁波により気温が2~3度高いからだと思う
一昨年 蜂に刺されたが 加害者が蜂に拘っていることが いくつかある
最近は いないはずの場所でゴキブリ・蜘蛛が続出したこともある 電磁波の周波数によって虫も操れるそうだ
ブレインジャックされた姉の家は 草木が生い茂っていた 自宅の草木も20余年のうちで今年が一番伸びている 電磁波照射の酷いところは 気温が高く植物が育ち易いのだろう ジュウヤク・シダ・ミョウガが1mある
余談だが 姉に木の枝を切ることを提案した 隣家に迷惑を及ぼさない為と こまめに切るほうが楽だから慣れている私が姉の意向を聞いて剪定するつもりだった
返答は 目を剥いて怒鳴った 「人の家を勝手に触るな!」 
9月に入って 鬱蒼としていた木が剪定されていたので聞くと 「自分が切った」というが 幹の切り口が電気のこぎりを使ったようにきれいだったことから 剪定を業者に依頼し散財させられたと考える 業者を装ったNuーKaたちの筋書も懸念する 電磁波で木を切ることができるだろうか?

被害者の方のブログを読ませて頂いているが ブレインジャックされてしまって本人の人生を加害者が勝手に作っているというブログはまだ見つからない 
「お兄さんがブレインジャックされていると言った為に強制入院させられ 後に亡くなった方がいる」NPOのメールで知った
テクノロジー犯罪の中にこの犯罪が存在することを認知して頂いて まだ被害者でない方が新たな被害にとならないように
そして早急な救済を懇願している 

※私は加害者を人の皮を被っただけ・人間ではなく『加害獣』と思っている
  精神異常者は加害者のほうだと思っている『精神異常獣』
  目的は被害者の死であるならば『殺人鬼』
  全てを奪う『強盗』 『寄生獣』

姉と夫を操る加害者は 同じメンバーである その言動で誰が操っているか一目瞭然である
ピンヒール20代女は背が小さいので今回NuーKaと一緒に操ることで 体格をカバーしている
Nu-Kaのみで操ると90歳近い体型がでる 
姉は走らないように医師から言われているので 走っているのを見てそれを言うと 加害者は必ず 嘘や道理のないこと・筋の通らないことを言い取り繕い 自己を肯定する 舌で唇を舐めて姉の体を走らせるのはNu-kaだ 2週間後友人の名前を出し「彼女は走っていいと言われた 何をしてもいいと言われた」と言う 日進月歩の医療においての5年は大きいことを知らないのだろう
体重が増えることで体の負担が増えるが急激に5kg位太った時に指摘すると 「体重は変わっていない」と怒鳴る
因みに夫は10kg位太らされたが 「体重は変わっていない」 怒鳴ったのはNu-kaだった
「忙しい」を連発し 「休んだ」と言う 仕事中の姉に会いに行ったが 出てきた姉は上記に操られていた
加害者が被害者を知らないのは当然だが やりたい放題の加害者に人格を貶められている 無茶をされた体はどうなるのか 他人によって動かされている体はどうなるのか?
操られている人たちすべてに思うことである
夫は日本語のわからない男に操られていることがある 夫に似せた機械の音声で携帯電話で話している演技をする
操られた息子は 庭にゴミをためている 破壊した箪笥に入れていたお宮参りの着物をだし出してトマトケチャップを塗り付けて庭に放置していた

以下はピンヒールがブレインジャックする姉にしゃべらせた言葉
「人間にそんな能力はない」 ×5  …ブレインジャックを隠すための言葉
「総合失調症」      … 間違えて覚えている ( Nu‐Ka)
「練習してんか?」 …くさい芝居や受け答えなどを練習している 方言ではなくピンヒールの語り口調
「認知症だ」   …認知症にしようと画策している語?
「精神異常だ」  …人を殺傷しブレインジャックする加害者が精神異常「獣」です 
「幻覚だ」     …ブレインジャックされている人の容姿性格習慣等変化することを隠す言葉
            また加害者が幻覚を脳内送信してくる
「病院へ行け」 …薬物によって病気を仕立て上げるのか?
「ばっかじゃないの×5」
「ここはあたしの家よ」   
「ここはあんたの家か」
「あたしの新聞だ 見るな!」  …私の使用するものを隠す 
「こんなところ」   …県庁所在地在住加害者が姉宅に勝手に住んで生活している地方蔑視の語
「わたしのことは高校までしか知らないだろう」 …断定する
「中学校から頭痛があり服薬していた」 …抗生剤等を服薬 沢山の量を置いている 空のシートを沢山に捨てている  
「”姉はそんなことをしない” と言うお前はお前ではない」
「よし」
「目が真っ白!白内障だ!医者へ行け!」
「人間なら目の下にクマができる」  …夫・姉にクマを見た記憶はない 青痣のようなクマはしらない
「ドロボー」   …あなた方は強盗
「変なしゃべり方すんな!練習してんか!」
「勝手なことばかりしてぇ~!」

言葉だけでなく暴力をふるうのもマニュアルのようで 姉にも暴力を振るわせようとする 
夫を操ったNu-Kaに4度暴力を振るわれ1度は骨折した 因縁をつけて怒鳴りつけてくる
そのときは精神的に動揺するように電磁波による精神的操作もされている

小さな加害行為    [記事番号 136]

【お盆】
ブレインジャクし操る加害者は人の家を土足で踏にじり
人格を貶める言動を繰り返し 縦横無尽に振る舞う

その家の仕来りのあるお盆はどうするか?
お盆の前夜 盆の支度をするとき 姉は完全には支配されていなかった
久しぶりに姉と会話することができた と思う
ブレインジャックされていない姉と外出すると
隣のテーブルで いつもの「くさい芝居=ロールプレイング」を男二人が担当していた 
ず~っと絶え間なく喋り続けていた 
当然 無視 言い間違えたところで頭の中で突っ込むとそれ以降沈黙した 
役目(目的)は何か?誰の監視?
以前隣席の女は私たちを見ながら指先でテーブルを小刻みにたたき続けた 
何かの合図のようだった
ブレインジャックされているときは携帯電話に指示がはいるようだ
姉がブレインジャックされ 「6464」が操っているのを指摘すると
言い訳・嘘を言い反論した 後は黙して両目をパチパチさせ 何度も頷いていたのは脳内送信で指示を受けているときの彼女の癖だ 直後携帯電話に着信がありゲームをしていたのは ゲームに見せかけたイエスノーの質問と指示だったと推測した
夜TVを見る時間帯・朝食時 姉はブレインジャックされていた
姉と夫は同じ動作をする=姉・夫をブレインジャックし操る加害者は同じ加害者達である

 🍂🍂🍂 👑 🍂🍂🍂

【お盆の送り火のこと】
実家周辺は送り火を海辺で焚く
昨年の夏 焚いている送り火に無言で新聞紙を差し込んできた見知らぬ人達が2組いた 火種にする為だが40年送り火を焚いているが初めてで 突然のことに唖然とした
今年の集団ストーカーは咳払いと仄めかしだけだった

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【ブレインジャックした家の家計を牛耳る】
夫・姉をブレインジャックし家計を牛耳るのはNu-Ka
夫・姉には今までの習慣がない
お盆用品購入にも金銭の出し惜しみをする
神仏へのの供花やお供え物は貧弱である 
ゴミ拾集日に出したゴミ袋に小冊子が入っていた いつもそんなものを出さないのでその小冊子の中に何が入っていたか?
生命保険会社の担当者名を書いている付箋がNu-kaと同姓の表示なので写メを撮ろうと思うと付箋が無くなっていた
生命保険に新規に加入する年齢ではない
ブレインジャックの目的は家土地・金銭 すべてを奪うことは明白である
加害者の賃金になる?   

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【玄関先で鍵を掛ける非礼の理由】
姉が出勤する前に姉の家にあるものを取りに行くと玄関先で鍵とチェーンを掛けた
当然本人がする筈がない
このとき姉をブレインジャックし操っていたのはピンヒールを履く加害者だった
とても慌てた様子だった 玄関扉から中が見えると都合の悪い物があると思わざるを得ない
使わない部屋の明かりがついていたのを見たことがある
いつも置いておく期間より早くなくなっていることが何度もあった
通常は「不法侵入者」と呼ばれる者=ブレインジャック専業=が居ると想像する

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【目は口ほどに物をいう】
大事な人とは 目を見て話してください
ブレインジャックされたときの判断の一助となります

操る側の「目の表情」が出ている 操る者の目の大きさが操られる者に出るようだ
私を見る見方が違う
同じ人で 瞳が白濁しているときと 黒いときとがある
白濁しているときはどうしてなのかわからないが(白内障?)
次に目を見る機会があったときは普通に戻っていた
黒目がちな時=瞳孔が開いている=本人の考えで話しているようだが感情がなく 操られていると感じる
後に 暗い場所にもかかわらず 瞳孔が点になっている人を見かけるようになった
これまで見たことのない 三白眼の目を見るようになった どういうときにこの目をするのかわからない 

ブレインジャックされると 操る側の特徴・癖が出る 
驚いたとき片目が開きにくい人の目がどんぐり眼になった
私が母の耳元でささやいた時だった「脳を操るのはやめてください」
片目を閉じるのを忘れた加害者もいる

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不思議に思うこと・脳内送信のTVドラマ   [記事番号 131]

絶えず頭の中で電磁波(マイクロ波~低周波 明確な相違は不明 細かいサイクル~唸り音)を感じている
=波長・振幅の長短と音の違いと音の大小がある=電磁波の作用目的がわかることは少ない
現象が起こることは 例えば電磁波による火傷(ヒリヒリした痛みを伴う発赤やひっかき傷 刺し傷 水泡・虫刺され様の痒み腫れ)などは感覚・視覚で判断できるが 夫や息子にイヤホンを1日2時間(それ以上 回数等が多いかもしれないが)つけているのも何をしているか不明である 
被害の日常で不思議に思うことを記載する

【混合?】
親・兄弟姉妹・家族をブレインジャックする加害側(犯人)は隣のおじいさんとその親戚それをサポートする組織である
ブレインジャックされている(以降「ニセ」と記載) 身内の特徴が ニセ2人+私の3人の特徴を
併せ持つことがある
そして会話をすると 瞬時に返答する(PC等で管理されている?)ときと間が空くことがある(この時は眼球が動くので指示を得ているか考えていると感じる)
また集団ストーカーの動きを見て感じることは 緻密(PC管理?)だが 稚拙(想定外の時?人為的なもの?)である
乏しい状況判断であるが想像することは 3人の脳をコピーしている一つがあるということ
それが人かPCか人工知能かであろうということ

【条件反射を作られている?】
ブログ入力中は周辺で種々の妨害が起きている
周囲にわかりにくい方法は入力の邪魔をすること PC前席で大きな音を出すこと 
話し声や機械音に脳内送信を加えて音量を大きくすること 周辺を歩き回ること 
同じ歩調で同じ方向に人が移動するのは幻視かもしれない
最近の嫌がらせの中で近くにいる人が一つの音を出し続けると私も同じ音を出してしまう
例えば加害者が鼻炎の人が鼻を啜るような音を出し続けると私も同じようにしていた
感情操作もされている可能性が高い
対策は音を聞かないこと 別の事を考えること こんな条件反射はないと無視する 
何も思わない 普通にしていることが一番良いと思う

【執拗に精神異常に仕立て上げようとする】
この被害に気付いたとき 相談するところを巡ったことがある
異口同音に訊かれたことは
「眠れますか?睡眠薬を使う方法もあります」
加害側(犯人)は眠らせないよう睡眠を邪魔することも多いが 薬剤には副作用がある
ニセ夫が私に暴力を振るったとき 来ていただいた警察官に夫は言った
「精神病院に入院させてくれ」 
ある施設の非常勤の女性に テクノロジー犯罪・集団ストーカー・認知活動のチラシを見て貰い 2度目はニセ夫のDVの話をしたが 「精神科を知ってますか」と言われた
PCで検索できることを話すと「PCは信用できないから」 マニュアルの返答だった
この時の女性の顔は その施設の加害担当と思われる女性の特徴が出ていた
加害者と思うのは何故かと聞かれそうだが 種々の状況判断があり加害側とわかる感覚が被害者にはある
他にも何らかの病気を示唆されたり 何らかの薬を使用する方向に話を振られたりすることもある
加害側が被害者を精神病者に仕立て上げるメリットは何か?
自宅近辺に精神病専門病院と診療科に精神科のある病院がある
精神異常者は 加害者=犯人である

【被害者の数】
今登録されている被害者数以外に 本人が気付かないまま被害者にされている人の数はどれくらいになるだろうか?
私の周辺でブレインジャックされている人数は10人くらいである
それ以外に 私がよく利用するところなどで ブレインジャックされている人をよく見かける
見せられるというほうが正しい
すれ違うだけの人も操られて集団ストーカーと思わされる人がいる
例えば 集団ストーカーと思われる自転車に乗った男性の写真を撮ったとき 薄いベールのような半透明の赤い光の帯が 施設2階からその男性に向けて一直線に当たっていた 写メが電磁波をとらえた可能性がある
これらの事を考えると 実際に被害にあっている人の数は 計り知れないと思う
電磁波照射による思考盗聴のことをSi‐Saは「半径1㎞以内の人の考えが読める」と面と向かって言った (息子の体をブレインジャックしているとき) 
広範囲な地域で電磁波照射ができるなら(できると想像する状況がある) 加害者は全ての地域で全ての人の思考盗聴が可能であることになる
被害者でない人を加害者と見せかけるのも容易いだろう 普通の人にしか見えない善良そうな女性が付きまとうので 後ろに回ると 我に返った様子で店舗から出ていったことがある


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【脳内送信のTVドラマ】
被害のない方には脳内送信とはどういうものか解らないと思う
私は被害にあいながら知らずに過ごしていた
数年前の某TVドラマを見ていた方に解っていただけると思う
OA中に被害者の方の記事にあったのではないだろうか
ドラマのタイトルがわからず申し訳ありません わかっていただけるように記載させていただきます

 主人公が医師で 母親が病院長(もしくは理事長) 
   俳優の名前は解るのですが割愛させていただきます
 主人公の思考が周囲の人々に音声で聞こえるという設定だった
 主人公=被害者 周辺の人々=加害側

ドラマのように頭の中で 人の声・種々の音が鳴り響くのが この犯罪の被害者です

新しいストーリー展開   [記事番号 129]

昨日のこと
毎日昼食時1時間外出する夫(=ブレインジャックされた状態が続いている)が 私の帰宅の30分後の帰宅を装った
猫撫で声で話があると言われた (ストーリー展開によっては暴力を振るい恫喝することが多いので珍しい話し方だった)
『兄が肺癌になり東京の病院で手術を受けた 肺気腫を起こしICUに入っている 東京在住の子は自宅に帰り 私たちと同市に住む子は仕事の為帰宅した
兄がかわいそうなので 自分が今夜夜行バスで東京に行く 連絡係を探さなくてはならない』
『手術した日は 前回外泊した翌日で ずっと東京にいた』
初めて聞く内容だったので確認すると義兄は元気だと解った
虚構の世界・砂上の楼閣

前回の外泊についての私なりの状況判断がある
外泊初日の夕方 ~ 10日後の朝まで夫は不在 帰宅時に荷物は無かった
外泊翌朝 それまで置かれていたバイクとヘルメットが無くなった 
外泊翌日の夕方 玄関にあった室内履きがなくなった 
            それまで開いていた窓は閉められていた 
3日後 男の声で脳内送信があった 「インターネット」と聞こえた
「1週間か10日間 連絡が取れなければ警察に捜索願を出す」と思ったが 加害者たちに囲まれた生活をしている中で 何らかの事故や事件に出くわすことは考えられなかった

以上のことから 
夫の体はキグルミ状態で部屋に放置されていた➡帰宅後風通しの為窓を開放していた➡帰宅を装えなかった➡10日間の外泊  後帰宅した態を装った

昨日のことについて疑問点は
・話をした昼間に 「夜行バスに乗るために時間がない」と言っていた
・東京に義兄の子がいるにも拘らず 「自分が東京に行き 連絡係を探す」
  =無駄な金を使わせる=金は仲間に入る
 いつもの詐欺の口調・手口か?
・東京滞在中の費用を使ったことにできる
・キグルミ状態の夫をどこかに放置すると夫の体を操作しなくてよいから加害側は楽である
(夫の部屋は風通しが悪くて大変暑く 暑さを感じるのはブレインジャックする加害者で 困っているのがよくわかる)
・いつもの大嘘のストーリー展開としか感じられない
・この嘘の話の顛末ははどう描いていたのか?




ブレインジャックの目的   [記事番号 126]

集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者になって数十年経った方がいる
残虐非道 もはや人の心を持たない加害者=犯人による加害行為が繰り返されている
私はPCによりテクノロジー犯罪 集団ストーカーを知ることができた
HP ブログを拝見することによって詳細を知ることが出来て救われている
「真実を話すと精神異常者扱いされる・信じてもらえない・被害者同士の連携がとりにくい時代」から「被害者の会」を立ち上げ 想像を絶する艱難辛苦に負けないでここまで頑張ってこられた方々がいる 
一般に広くこの犯罪を知って頂いて「真実を事実として認識していただけるよう」
肉親が操られているという事実を話して(助けを求めて) 加害者が操る肉親から精神病院に強制入院させられて死に至るという悲しい結末にしない為に
被害者にならないよう これ以上被害者が増えないようになればいいと思う 
そして被害者の方には被害が少しでも軽減し参考になればと思うので
「真実だから露呈する」のが良策だとは思えないが 事実を綴っている
法律で対処することができないならば 一刻も早く法改正をしてこの犯罪を取り締まらなければ
犯人の目的は推測するしかないが 
「日本の国を腐らせること」 「脱会者は自殺に追い込め」 「敵対者は末代まで…」 は機関紙に掲載された記事だ
加害行為を依頼するクライアント及びブレインジャックされた被害者から捻出されるものが 多くの加害者の資金となっているのではないだろうか

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私の周辺で起こっているブレインジャックの目的はその人のすべてを奪うこと
夫がブレインジャックされて 1年3ヶ月が過ぎた 夫の意思意識は全くない
ただの「着ぐるみ」と化している 人生はすべて奪われている
その夫から 先日 土地の権利書と実印を渡すように要求された 
「我が家には存在しない隣のおじいさん所有の家が登記されていて
 その登記を取り消していただかなければ土地を売ることができない 
 もし隣のおじいさんがそれを拒否すれば土地を売れなくなる」との説明を受けた
当然その説明をしているのは 夫をブレインジャックして 夫を操る隣のおじいさんである
「存在しない家の相続登記は抹消するのが筋である」旨話したが立派な菓子折りを用意していた
菓子折りの写真を撮っておこうと思っていると 即 隠されてしまった 
私は思考盗聴されているため考えたことだけでなく 見たものもわかるようだ
ブレインジャックは人の体を奪っている 本人の意思・意識はない 加害者のやりたい放題である
一刻も早く撲滅する必要がある

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兄弟姉妹父母子息子娘親 お世話になる方々もブレインジャックされている
ブレインジャックされる過程を見ていても阻止する方法がわからない
犯人が操る姉に 「ブレインジャックされている」ことを告げるが 
「そんなことはあり得ない」と操られた姉 (=加害者)が言う 加害者自身の言葉で 我が物顔である
明らかに顔と体型・言葉遣い・動作・習慣・嗜好等 全てが違う
嘘を言うので指摘すると 言い訳をする まるで道理がないが煙に巻くのが上手である
暴力・因縁をつける・文句ばかり言い けんか腰である 
「ブレインジャックされている人を冒涜するな」 我慢しているが 口をついて出てしまう 加害者には糠に釘である
「ここは 私の家よ!」 姉を操った加害者ピンヒールが言った言葉 姉を乗っ取ったから姉のものは自分のものという本音が出た言葉である Nu‐Kaは知っていた 「まだ相続していなかったな」
ピンヒールは隣のおじいさんの孫娘=長女の二女=と推測している
特徴は幾つかある 例えばヒールの高い靴(ピンヒール)で歩く癖が 操られた夫・姉に出ている
賃貸住宅で夫を操り 送迎の男性にアイドリング(電磁波照射)を強要する女性である
E署で相談担当してくれた警察官を操り 腕時計を指し叩きながら「時間がない」と連呼した
姉を操り「忙しい」と連呼し 「休んだ」と容易く言う 当然姉の人格ではない
姉の身長は私より高いがピンヒールは私より背が低いようだ 不思議な動作をした 斜めにした顔を下から見上げて 体が触れるくらい近寄り 右手を肘で90度に曲げ 人差し指と中指をまっすぐに伸ばし他の指は握っている この体勢で肘からすっと後ろに
引く真似をした TV番組で見た剃刀を持って相手を傷つける行為のようだった

もう一つの目的を考えてみた 私の周辺だけでも10人を超す人がブレインジャックされている
現在夫を操る加害者人数は5人を超える 単純計算すると50人以上の人々が働いていることになるが 私の目の前の大事な人を操るのは いつも同じ加害者である
一緒に住んでいない場合でも それまでの習慣・嗜好が違っているので 本人が生活しているのではないことがわかる (操る加害者の意思だけがある)
加害者は同じグループで 
隣のおじいさん(お婆さん・その兄弟姉妹・子・孫)がクライアント=VIP待遇 
周辺をサポートする人々はそれが仕事のようだ
集団ストーカーは別にいる 請け負う組織の人々である  
正装は黒のスーツのようだ

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【おどし?】
転居以来(20年間)自宅近辺で度々見かける男性がいる 独り言を呟きながら歩いている男性である
この犯罪を自覚してから もしかしてこの犯罪の犠牲者かと想像していたが 最近私の周りを集団ストーカーのように付きまとう 自宅から約4km離れた店舗内が多い  
ブレインジャックされている特徴がある たいへん若返っている 絶えず呟いている内容が 政治的難易度の高い内容から 大変分かり易い無意味な内容に変わった 
夫を操る加害者は サポートグループの当番制によるゴミ捨てや車の送迎付きである この男性も加害側の送迎があるのだろうか?いつもタイミングよく店内や店舗付近で待ち受けている
風貌は顔は20年前よりも若返り 日焼けしていた顔色が色白になり小顔になった
背丈は少し低くなっているが猫背だった背中が伸びて姿勢がとても良くなりスリムである 
出会う頻度が以前に比べて多くなり 何も呟かずに店内でストーカーをする 
試食販売に混ざり販売員の説明に相槌を打ち 私の目を凝視していた
以前は呟き乍ら歩いているところ以外見たことがなかった
付きまといをされることだけでも怖いが 目的は考えたくない

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【1+2=3,4 】

最近わかったこと 加害者が2人いると4パターンの人ができるということ
賃貸住宅とその周辺は加害グループの住宅であり 実際の住居ではなく仮住まいである  メインとサブの2組が担当している 兄弟姉妹のように顔が似ている 子供の年齢には多少の相違がある
その内の1軒を 訪れる若い男性が2人 大変よく似ている 
女性も2人いて大変よく似ている 夫々がカップルである
「1」の男性を見たことがあるが 「2」の男性を初めて見たとき気づいた 
加害者だけでブレインジャックと同じ要領で行う 「1」と「2」の人が一人になると
「1の身体」を使って「2がブレインジャック」すると
「3」の顔・身体ができる 「2の身体」「1がブレインジャック」すると 「4」の姿かたちができる
賃貸住宅での目的は 2組の大変よく似たカップルがいると見せかけ 実際にはそれは被害妄想だという設定になりうると推測する
一度双子の姉妹が同じ服を着ているのを間近で見せられた これも意図があってのことと想像した
目的は被害者の精神面を追い詰めること 事実を話すとそれは被害妄想であると設定できること 
通常でも大変よく似た人 数人を短期間で見せると不思議に思うものだが 被害者の場合さらに 精神面で不安に感じるように思考操作されている 
事象と被害者の精神面の操作を同時に行い 精神的に追い詰めてゆくマニュアルである

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【ミスリード】
知人を介して 「ブレインジャックはあり得ないことだ」 と
ブレインジャックという犯罪の事実を隠蔽しようとする (加害組織による全ての犯罪を隠蔽しようとする)
お世話になっている方をブレインジャックして 私の隣に座り 
「信じているの?」と問う というより犯罪を否定する言い方だった
シチュエーションは 看護婦長の実話を元にした10年以上前のドラマを真似ているようだった
この時の犯人はSi‐Sa(旧姓一文字と名前一文字)
この犯人は以前 統合失調症に誘導しようとしたことがあったが
「事実です」 「私は被害者です」と返答する
「(私の前にいる人をブレインジャックしている)貴方は加害者です」と言えないのは ブレインジャックされている人物に どのようにインプットされるかわからないから そして自身が精神異常者と言われない為の配慮が必要だから
ブレインジャックの事実を認知していただきたく思う そして撲滅を願う 日本が乗っ取られないために

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【パトカーのブレインジャック?】
片側三車線前後の広い交差点でのこと 赤信号から青信号になり直進すると対抗するパトカーと交差点内ですれ違った ドライバーは上体を水平に保ち動いていないように見えた 
助手席は普通に座った姿勢で前を見ている 
この犯罪の被害者になってから 緊急車両とすれ違う機会が増えた
パトカーや救急車は二人で乗車していると思っていたが ドライバーが一人だけの車両も多々ある 
この時は二人乗車していたので不思議な光景として記憶している
目的は精神異常者になるようにだろうか?
真実を話せば「精神異常者」として強制入院させることができるようにだろうか? 


これもマニュアル?  [記事番号 123] 

この犯罪に気づいた後だった
8年会わなかった人たち 数人と立て続けに出会った
この犯罪の被害者になってから「偶然」はないと思うようになっていた

①親子姉妹と思える顔がよく似た3人
30代の女性と某店舗で会い少し会話をして別れた
日を開けずに ある菓子店に入ると先の女性とよく似た顔の店員がいる
名札を見ると名前が違うのでお姉さんかと思う程よく似ていた
先の店舗へ行ったときよく目につくカウンターに お母さんかと思えるほどよく似た人が働いていた
お母さんという雰囲気を醸し出し乍ら 大変若く見えた為違和感を抱いた
その後 彼女を数回見かけたが無視すると合わなくなった
この3人は彼女を利用して ブレインジャックの操作で他人を操り 被害者を翻弄する為に出没した行為であると思われる 

②「何かあったら連絡して」意味深な言葉を残した50代女性
やはり8年ぶりに某店舗で出会った50代女性 
世間話をした後 別れ際 唐突に 「何かあったら連絡して」と言い残した
何が言いたいのかは解らないが 加害者側の発言と捉えるのが自然だと思った
この犯罪を知る以前 顔が彼女にそっくりだが 雰囲気の違う女性を同店で見かけたことがあった
それを彼女に確認する機会があったので尋ねたが否定した やはりブレインジャックを楽しんでいたと思われる 

③高校時代の同級生と出会った
転居以来稀に見かけていた
電磁波照射や集団ストーカーが酷くなりブレインジャックを認識してから出会ったとき 「私がわかる?」と意味深な疑問を投げかけられた わかると返事すると興味なさそうに別れた
彼女にとてもよく似たお姉さんと想像する女性と正月の初詣で見かけた 知らぬふりをしながらチラ見して意識しているように感じた 夫らしき男性は濃いサングラスで私を凝視しながら休憩所まで一緒だった 集団ストーカーの一組ととらえて無視した  

④20余年前県外の公営住宅で隣人だった家族が 現在仮住まいの賃貸住宅の2階に住んでいる
賃貸住宅に引っ越した時 夫々に出会い挨拶したが 夫は頷くだけ 妻は横向き無言で挨拶しなかった 
20余年前に県外に住んでいた時の隣人だと思い出したのは少し後だった
この賃貸住宅及び周辺の賃貸は仮住まいの住居ばかりでメインとサブの担当がいる
この家族は5人家族で メインを夫婦 サブを子たちが担当していた
20年前の隣人と思い出してからは 妻は見かけなくなった
最近はこの住居をブレインジャック担当の男(Nu‐Kaの孫と推定)が使用していることもある 

種々雑多な出来事   [記事番号 122]

【廃棄】
息子がブレインジャックされていると気づく前に 家中の色々なものを沢山捨てさせられた 
20余年保存していた思い出の品も捨てた
息子をブレインジャックしている加害者が捨てるように言ったから
ある方法は 息子をブレインジャックしている加害者が別の部屋を使いたいと申し出たので その部屋を使っていた者は別の場所に住んでいたので持ち出せる少量のもの以外の大部分のものを捨てた 今考えると捨てるように【思わされていた】と理解できる 部屋の交換で済むことだ
後の息子をブレインジャックした加害者による家中の破壊もあり 住み慣れた実家に帰ることはなくなった
廃棄させた理由は何か? 既存の物は脳を操る加害者側には不利になり不要なものだから?
家中を破壊し物色する為に手間を省いた?

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【蜂に刺されたこと】
一昨年夏 庭で蜂に顔を3か所刺された 大きさはスズメバチより一回り小さな大きな蜂で 酷い痛みに横を見ると1m余り離れた場所で 縦横後に4~5匹位ずつの等間隔で蜂がホバーリングして巣を守っていた 受診依頼の電話をして病院の救急科に行くと向かいに座っている家族(祖父母と孫の4人)がマスクを外した私の顔を見て大袈裟に驚いて見せた この家族を見るのは2度目なので この病院担当の嫌がらせ加賀者と思われる 

その2か月後、新興宗教の会に所属の友人から誘われ数年振りに会って昼食をとることになった
その友人が予約していたランチは「ハチの巣(ホルモン)のスパゲティ」だった あまり見ないメニューだ
そして今年の1月に実家の風呂場に蜂の死骸があった 大きさ・色共によく似た大きな蜂だった 
蜂に刺されたこと・通常のスパゲティ店にあるメニューとは思えないものを友人が頼んでいたこと・実家の中で蜂を見たことは初めてで 一連の流れを見ると加害者側の画策したことと想像できる 
人を操ることができる技術は動物や虫をも操作できるそうだ 

電磁波攻撃の被害者になってからカラスを見せられることが多い 先
カラスに目を留めるよう鳴き声を出させる・ 大きな音で羽ばたかせる等これまでにないことが多い
カラスが他の鳥を食べている場面・小鳥を足で掴んでとまっている・口に何かを咥えているところなどを見せられた
黒いので不気味に感じる効果を狙っているのかもしれない

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【攻撃機器?】
以前電磁波照射している車のフロントパネル中央にスマホより一回り大きなものが設置され画面が棒グラフ(灰色)と周囲が緑色になっているものをみた 1週間ほど前賃貸住宅の駐車場で電磁波攻撃機器かもしれないものを見た
夜暗い中で隣の車の助手席が青白く光っている 30×25㎝位×2面が開かれた状態である
細かな青く光る点が多数光っていた(目を閉じると細かな輝点が多数見えるものと似ている) それをつなぐフロント部分に付けられた電源をとるものが青く大きく光っていた ミスか わざと見せているのか不明 
 
この日から毎日 今までと違った攻撃が加わった
その数日後 徒歩の男性が持っているアルミのトランクの小さなもの 上記位の大きさで厚みは10cm位のものを見た 同じものを2度見せるやり方に思えた もしくは被害者がそう思っているから
仕向けるというマニュアルがある

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【集団ストーカー・電磁波攻撃・探偵風以外の人物について】
①公的施設(県の施設・県立図書館・市役所・市立図書館)でよく出会う宇宙人をイメージする男 
初めて見かけたのは一昨年夏頃 私の後をつけてきたようだが 私を認めると逃げる動作をして
目立つ行動をとった 数回見かけたがいつも同じ服装・履物・リュックを背負っていた
昨年の夏以降度々見かけるようになった 夏の装いは基本的に同じ(色が違うこともある)最近は
リュックを持っていない
県立図書館で新聞を丹念に読んでいる姿を見かけた 新聞下部の方をメモしていた

②某家に出入りする70代位の男
電磁波攻撃を毎日受けるようになったとき 照射元に一番近い自宅風呂場でラジオをつけていた 時々外国語(TVニュースで聞く)の放送が入ってきた
いつもと違う装いの某家の女性をある場所で見かけたときに集団ストーカーをしていると思われた

③脳内送信を使って会話をしているかもしれない女性
自主トレができる場所で見かける女性 服装は黒や紺色・リュックを持って 徒歩で通っている
声がとても大きく たいへん丁寧な言葉遣いをするが 丁寧な話方以外できなさそう
言い間違いをしたときに中国語若しくは韓国語のようだった
脳内送信を聞き乍ら会話をしているので声が大きくなるのかと思った
次の機会に会ったとき 声の大きさが普通になっっていた
昼休憩はラジオを聴きながら新聞を見てロビーで過ごしている 
この施設内に入り口を別にする 「機動捜査隊」の看板があるが 考えすぎだろうか 

④県立図書館ロビーでロールプレイングする男女
県立図書館ロビーで読書中 前のテーブルに1組の男女が座り PC利用で商談している雰囲気で話し始めた 間もなくロールプレイングと判った  
・早すぎる会話 ・ロビーには自習する人が多く私語は禁止の場所である ・脈絡のない会話 ・私の頭の中でちょっと突っ込むと流暢な会話を続け乍ら 男性の顔が赤くなり すぐに青くなりすぐに席を立った

「日本はスパイ天国」という言葉を思い出した

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【病気】
町内会の班は13軒だった そのうち5軒で5人が癌で亡くなった 年代は40代から90代まで 
時期は20年住んでいるうちの10年前位まで
ここは転居した時から電磁波照射されていた (ゴールデンウィークから鳴き始める蝉の鳴き声・鶯が毎年一羽だけ鳴いていた・年明けの1月に日差しの強さを感じ腕がヒリヒリした・低く鳴り響く電磁波の音・操作されている息子(身体は息子 ブレインジャックされている)が得意げに話したこと
「半径1km以内の人の思考が読める」など 
因みにこの加害者が我が家のアイドルだった犬を癌にして殺した 息子を操作する加害者は7~8人いるが70代女が息子を操作したときのみ写真を伏せる 今は隠されてしまった
私の神経難病は電磁波攻撃を感じる強度に正比例して進行している 
パーキンソン病はこの被害の例に挙げられている 
認知症が急激に増えていることは無関係ではないと推測する 
電磁波照射を受けると通常体温が上がる 車の温度計が上昇する 
この被害は日本だけでなく世界中で起きている 地球に対する影響はないのかと疑問に思う

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【情報流出】
この被害のひとつである思考盗聴は 被害を知らない人も同様に思考盗聴されている
(次の被害者を仕立て上げる好機を狙っている)
集団ストーカーにあっている被害者の集団ストーカー車両№は 被害者の暗証番号など通常 人に教えない番号もよく使われている 
仄めかしは当人だけが知りうることをすれ違いざまに聞こえるように話す
例えば私が要職に就いているならば 守秘義務を私自身が守ったとしても 大勢の加害者が知り得ることになる 
近年情報流出が多いのはこの技術による事もあるかと想像する
早急に対策を要する犯罪だと思う

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【映像の思考盗聴】
最近あった思考盗聴は 言葉を思い描かなくても風景を見るだけで思考盗聴されるという現象
早朝大きな声が聞こえるので声の主を探すと若い男女が歩いていた 
瞬時に女の方が 「見てる」と話す声が聞こえた

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【アイドリング】
賃貸住宅の駐車場にある車は全て電磁波照射する 
この駐車場に出入りする車・バイクはすべて同様である
宅配ピザのバイク・郵便局のバイク・駐車場に入ってきて10分位アイドリングして出ていく車もある
隣家に出入りする数人はいつも同じ人=ブレインジャック専門=で
不定期に多数出入りしている 何人出入りしているかわからない
その中で若いピンヒールを愛用している女子が送迎車のドライバーにアイドリングを強要している 夜中でも大声で指示する
賃貸住宅の裏側に数台置ける駐車場がある ここに置く車は全て入出庫の際電磁波照射をする
少し離れた介護レンタルの会社へ出勤している

「アイドリングストップ」の看板を見かける 嬉しいことが 何かしら理由をつけてアイドリングする車が近くにいる
アイドリングしている車から電磁波照射されている
被害を知らない頃は アイドリングしている車の横を通ると エコの時代にガソリンが勿体ないと思っていただけだった
今はアイドリングにより脳内が大音響となる それを加害者は機器を見て確認してほくそえんでいる

ブレインジャックは日本の国を腐らせる行為! [記事番号 119] 

私の周辺で 本人が気付かないでブレインジャックされている人が増えています
   親・兄弟姉妹等親戚 友人 お世話になる医師 近所の方々
脳を乗っ取られ コントロールされるので本人の意思・意識はなくなり 体は本人ですがコントロールする加害者の意思が反映された言動となり それまで培ってきた過去を踏みにじられ 現在は加害者の好き勝手に動かされて すべてが奪われてしまいます
夫・息子がブレインジャックされて1年が経過しました 初期のころは元に戻れる筈と期待していましたが ある時ブレインジャックされた息子が断言しました
「○○さんは 元には戻れないから 忘れないでいてやって」
=「父さん」というのではなく 姓名の名で話すので遠い親戚が加害者であると確信=
ブレインジャックされた人たちが元に戻れなければ 全てを奪い尽くされて 加害者は奪った全てを自分のものにすることになります
ブレインジャックされた人たちは 働きたくても働けなくなり 年金・税金の納付義務を果たせなくなります
加害者は ブレインジャックされた人達を世間と切り離す意図で 納付義務を放棄するだけでなく公的な権利も放棄します
世間から隔絶されるとどうなる?
  
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昨年 被害者の会の署名活動で 大変協力的・精力的に署名を集めてくれた知人は 現在はブレインジャックされています 
私が接するときだけかどうかはわかりません    

私は神経の難病があり 強い電磁波を受けることで極端に進行したと思われるのですが 受診期間3年位体調を良好に保ってくださったお世話になった医師がブレインジャックされました
約半年様子を見ましたが 主に夫を操る遠戚のおじいさん(80歳代)が医師をブレインジャックし (稀に孫と思われる20代の女や歯科女医の時もありますが) 医師にはご高診頂けなくなりました 
「私がそんなことを言いましたか?」 待合室まで聞こえてきた真の医師の声です

この加害者は 電磁波の火傷を受診した病院・医院等で医師をブレインジャックしました
あらかじめ記入されているカルテの文字をなぞる真似をするのですが 手が震えて何も書いていません
病気で受診しても 医師に診てもらえない状態です
医師の身体でないなら=操っているのは素人= 本来は医師法違反・薬事法違反でしょうか 
容易く脳の乗っ取りができるようです
ブレインジャックなどあってはならない その人のすべてが奪われてしまう残忍な犯罪です 
過去も現在も未来も本人のものではなくなります

たいへん残虐非道なこの犯罪ですが 私たち被害者は本当のことを言うことができない
加害者側をのさばらせている理由はこの犯罪が世間一般に知られていない為です
早く周知徹底して加害者である犯人を捕まえて被害者を救済して頂きたいです 
振り返ってみて 過去の違和感のある出来事がこの犯罪の被害だった可能性を考えるとき
加害者に全てを話して欲しいと思います 勿論この犯罪が一刻も早く撲滅されて犯人が逮捕された時です

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加害者によって悪用されているこの科学技術は 医療に使われると大変有用な技術となり 多種多用な病気の患者が助かることになります
自宅近隣の年輩の方々で この技術を利用している人がいます
私はある場所で勧誘されました 何度か見かけたことのある60歳代の男性ですが この時の様子はいつもと違っていました 
目が全体的に白くなっていて大変近距離まで近づいてきて今にも襲い掛からんばかりの雰囲気は怖かったです
 「正座できるようになります。杖なしで歩けるようになります」
騙して悪の仲間にする人を探しているのかと思いました
同じ場所で熱心に話している上記の男性がいました 相手の年配の女性は熱心に聞き入っていました
どうか騙されないでくださいと念じていました 

心に歌を   [記事番号 116]

睡眠の邪魔をするのは 加害者側が操作をし易くする為・精神的に追い込む為だと思われます
私は乗車中はいつもラジオやCDを流していますが ある時 操作された後で思い出したのは 操作された時には頭がぼうっと もやもやして 音楽が聞こえていなかったということです
隣の集団ストーカーの声が 私の頭の中で反映されているかを携帯電話を見ながら大声で会話をする 話す相手がいないときは携帯電話で話すふりをしている 
これらの時に声に出さず心の中で歌を歌って 加害者の声が聞こえない状態を作ります
「私は全然気にならないわ」という方は問題ないのですが 加害者の声がが聞こえる人にはお勧めです
加害者は嫌そうです 
どなたかのブログで拝読させていただいた加害者の真似をして ひとつの歌を歌い続けます 
「またあの歌だ」と加害者の意図があるのかないのか 脳内送信がありました
その後はCDも同じ曲をリフレインします

脳内送信 [記事番号 115]

初めて脳内送信を感じたのは 電磁波被害が酷くなった頃
隣のおじいさんの声が 拡声器を使ったような大音響で頭の中に響き渡った
同じ頃 斜向かいのお婆さん=電磁波攻撃をして「証拠がない」といった人=の息子の声も同様に大音量で部屋中に響いたように聞こえました
どちらも何を言っているか判明しなかったのが救いでしたが…

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思考盗聴されていると感じたのは『電磁波攻撃・集団ストーカー』の犯罪をPCでようやく知った頃(H25/9月) 電車内で携帯電話を見ている人に頭の中で話しかけたときのリアクションでした
車内の空席が沢山あるにも拘らず 隣に座ってきた男性が 時刻表を取り出し北海道の地図を広げ 携帯ラジオの周波数を合わせる仕草をしました 次いでダイバーウォッチのような腕時計を操作しました 試しに頭の中で 「それは盗撮カメラですか?」 と問いかけると 驚きの顔を私に向けた直後 慌てて降車しました 
推測すると 地図とラジオのセットは私の思考盗聴の声 「北海道」 を探したのではないかと思います
腕時計を見せられるのは2度目だったので (1度目は図書館で男子高校生が私の周囲で盗撮していると思える動作を見せつけていました) 盗撮カメラと思われます
電磁波攻撃をされるときにも何らかの音の脳内送信をされます
季節外れの虫の音・自動販売機の機械音・夜中の井戸端会議の声など様々あります 大変大きく聞こえます

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加害者側は 脳内送信を利用して会話をしています

初めて見たのは昨年の夏でした
外を見ていると 昨年春から住んでいる賃貸住宅の隣家に出入りする加害者(初心者マークをつけた車を使用している若い女性)が 急に顔を上向きにし焦点が定まらない状態で目を動かしてから頷き 急いで立ち去りました 私の監視と思考盗聴をしている隣家加害者女が 脳内送信で私が見ていることを伝えたと感じました

私を監視している加害者=妻=が夫に訊かれて答えた内容
夫「見てるか?」
妻「見てる」 私の方を見ないで答えました
声が聞こえているので普通の会話ですが 妻は私を思考盗聴することにより 私を見なくても返事できます

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幼児の会話に違和感を感じたのは 兄(4歳位)が妹(2歳位)から命令されているのを見たとき
妹「さっさと家に入りなさい」 大人の喋り口調でした おそらく母親が娘を操ったと思われます

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このブログは公的施設でPCを拝借しているのですが 絶えず集団ストーカーがいます
大声を出す・咳払い・走る・大きな音をたてる・すぐ近くを歩き回る・PCの操作の邪魔をする等 集中力を欠くと思考能力が更に落ちる為の加害工作です
ある時 隣接するPCに小学生3人が加害工作と分かる会話をしているので会話のボリュームを下げるように話すと
大人の口調で「放っておけ」というので「脳内送信?」というと話した子は黙り込み目を動かし 隣の子は顔を紅潮させ PCを利用していた子は困惑顔で 間もなく離席しました

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脳内送信の会話をする加害者を 昨年秋に3度見かけました 
車に乗っている加害者が顔を上に向け目の焦点が定まらない状態で 顔の表情は大変にこやかに口をパクパクさせていました 頭の中で話すより 声に出すほうが容易いからと思われます
※加害者と断定する根拠は 人物の雰囲気・乗っている車のナンバー・集団ストーカーに常に囲まれている為 
また携帯電話と考えないのは 口パクを止めてすぐに降車したからです

夫が操作されたとき            [記事番号 113]

夫・息子の現状を見ていて気付いたことを記します
・韓国ドラマを見るようになりました
 操られる前から ブレインジャック状態の今も 夜の娯楽番組以外は韓国ドラマを見ています
 時々操る加害者の声がTV番組内で反映されます(加害者を基点に考えた 私への皮肉です)
 ・就寝前に2時間位 耳にイヤホンをさしてPCと繋がれているように見えます 
 漏れてくる音は 「早送りにした音声で日本語ではない 機械音」 ような感じでした
・携帯電話の着信音が何かの合図 (催眠のオン・オフ) と感じました 
 携帯のゲームをしている知人が混合型のブレインジャックされています
携帯電話の電源は 不必要なときは切るほうがよいと思います
プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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