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違和感のある人たちの幻視        No.844

未発達のAIの関与を思わせる攻撃は続く
グッドタイミングで 絶えず幻視を見せられている
被害者と認識するまでは見たことがなかった
身体の歪みと雰囲気が半端でない不気味さを漂わせる年配の方々
(人への冒とくであるとさえ感じさせる)
はめようと画策する場合の幻視とは まるで異なる
何を意図しているかは不明であるが
加害者の異常性を感じざるをえない
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公衆浴場の幻視のストーリー展開?       No.835

公衆浴場の幻視従業員のおばあさんに代わる幻視従業員が話しかけてきた

入った時に見かけなかった従業員がモップを持って 
以前の話の続きを話しかけてきたので返事すると 近くにいた二人が下を向いている
後ろから声を掛けられて条件反射? 若しくは加害者に操られて返事した?
返事をしながら 幻視だと思っていた
帰り際 話していた二人がパッと離れ 嫌な雰囲気を醸し出していたが 
二人とも 背丈が通常と違っていたので 加害者のストーリー展開と想像する
「見えない相手と話している客」

浴室内には いつもの幻視おばあさんが出没して絡んできたが いつもより躍起になっていた
幻視をつくる担当が違うと推測する

この施設の幻視と 私の周辺の加害組織との関係がわからない
この施設に行くようになってから 徐々に 幻視や集団ストーカーが酷くなってきた
Nu-Ka地域の方言を喋る客が 大声の脳内送信を入れてくるが
遠隔操作の幻視の可能性も考えられる 

誰もが想像だにしない 現実離れした 理不尽な 残酷な ストーリー展開する犯罪組織である
早期撲滅・終息・被害者救済を祈念している  

幻視ふろおばあさんの新パターン      No.827

テクノロジー犯罪は 電磁波 超音波等を使い遠隔操作する 
思考盗聴 思考盗撮 ブレインジャック等 人の脳を操作する犯罪
幻視は現実のものと変わらない 
本物ではないと見分けるのは難しいことのほうが多い
幻視だとわかるときは 重量感の相違 道理がない 歩いている動作が滑っているように見える等の違和感を感じるときである

公衆浴場で毎度見せられている 「男がおばあさんになったような幻視」は 
長期見せられている現在は 疑う余地はなく幻視であると断言できる
幻視と理解したうえで観察すると 未発達のAIが関与しているようなミスがわかるようになった
新パターンを記載する
幻視=加害組織が被害者を騙すために捜査している
幻視は一般の人々には見えない?ならば 被害者が幻視と判別できずに対応しているのを一般の人々が見ると 被害者の言動は 奇異に見えるだろう

●湯あたりした人(=幻視)に声を掛ける
大仰に驚いたような喋り方をすると 周辺に数人集まってきた
うちわを持ってきて 扇ぎだした
従業員なら対処法を心得ているであろう
ちなみに 団扇の形が数十年前の昔型だった
その数分後 先ほどの場所には誰もいない
「湯あたりした人も消えている」と思った瞬間 ベンチに横になっている人が見えた 周囲の人はいない

●風呂幻視のおばあさんの声が客に 
「電話が入って・・・」 子機を渡したのだろうか?
客の話す声が聞こえてきた
この間 人を見ていない
脳内送信だろう
・姓名の確認はなかった
・スマホが主流の昨今 電話の子機を渡す?

●風呂幻視のおばあさんが洗い場の腰掛に座り 隣の客と話しながら ボトルにシャンプー液等の補充をしている
幻視のおばあさんが立ち上がった時
足は濡れているが 衣類は濡れていない
腰掛に水が溜まっていた

その後10分くらい シャンプー液の補充をしている動作を見せられた 従業員の動作ではなく集団ストーカーである

●ドライヤーコーナーにいると ストーカーのごとく付き纏う
横の通路を通過したり 鏡に映る
視界に入ると即座に目を閉じる
ず~っと目を閉じていたが 
時々様子を見ると その間 ず~っと鏡に映っていた
執拗である
従業員でない証拠となる

●浴室内の洗い場 空いた場所に座ろうとすると 隣のご婦人の顔が 幻視のおばあさんに変わった
・いつもの着衣の体格より一回り大きい ・顔にうっすらとモヤがかかっている ・灰色の目は虚ろで焦点が合っていない

●おばあさんが洗い場で従業員と話している やがて従業員が洗い場をモップを使い おばあさんに水を出すように指示した
短時間でいなくなっていた
おばあさんが シャワーヘッドの向きを揃えながら歩いている その場所は2回故障中になっていたことがあった
従業員の動作は 母の入院する病院の副院長の癖と似ていた

バス停に停車するパトカー②       No779

通過するタイミングで 
バス停前に軽自動車が停車し 
そちらをみると パトカーが止まっていた
「自宅まで・・」
「待ってます」
行く先の途中に彼女の家がある
すれ違った
振り返って様子を伺うと 車の間に3人が立っていた

パトカーがバス停前に停車する?
以前は3台が連なって駐車していた 
覆面パトカー(赤色灯が屋根にあった)
ミニパト(何度か遭遇) 
黒バイ似のベージュバイク(全体に靄がかかっていた 幻視と思われる)
誰もいなかったのでサイレンは聞こえなかったようだ

今回も幻視と思われる
在宅中 いる場所を感知して サイレン音をよく聞かされるのも
加害者が何らかの虚構のストーリー展開をしていると思われる

公衆浴場の幻視              No.769

公衆浴場の事例は毎度同じパターンだが 客の多さによっても動きが違う
執拗である

●浴室内に (実在の従業員と思わせたい)幻視のおばあさんが入るのを見せられたが
いつもより時間が経ってから入った
仕切りのある洗い場で 腰を曲げた状態(反省さる)でフリーズしている
別の洗い場を使用
数十分後 先の場所に行くと まだ 同じかごを持っている ボディソープ シャンプー リンスの容器が核1本ずつ入っている
被害者が見るまで 同じ位置で待っていたと想像する
未発達のAIと思う所以である

●客を利用して 嫌がらせの脳内送信をする方法
座っている客Aの横をすれ違う客B
これを利用した会話を成立させようとした
「そうやろ?」
「そうや!」
だが二人は お互いを意識していない
何の変化も見られなかった
見ていなければ 脳内送信を続けたと思われる
この浴場内では 大声の脳内送信を聞かされている

●シャワー利用中に 従業員に見せたい幻視おばあさんが後ろを通過
濡れない
足にも水滴はついていない
歩き方は体重が重く感じた 華奢な体格には不釣り合いである

●私が歩いていた場所に 突如として幻視の客が現れた
忍者のように出現したことになる
そのように呟いても
幻視は楽しそうにドライヤーを使って立ち去った
未発達のAIと思う所以

●従業員に見せたいおばあさんの大声の回数が減った
浴室内では 声を聴かなくなった
更衣室では 自分の存在をアピールしたい様子
例えば 化粧コーナーにいる2人に ある名前を告げて違うかの確認をする
私は目を閉じてやり過ごすと消えていた
・浴室の出入り口で用事をしているフリをしているが 仕事をしていない
無視して通る
・この方の基は 男性と思われる
ゴミ箱やスツールを蹴る
・存在をアピールするために大きな音を出しているらしい?が それは嫌がらせの手法である
客の近くで大きな音を立てることが不思議である

消防署                  No.758

消防署前を通過するとき ランニングしている男が毎回居た
私を見ながら 短い距離をUターンして走っている
タイミングが良いことと 背が低いので幻視だったと思われる
徒歩で通ると 訓練中と見せかける数人の幻視を見せられた
隊長風のおじいさんNu‐Ka似は 昔の雨合羽と帽子=黒に近い色と 昔の素材=を着用していた
大声で何か言っているが 聞き取れない
振り返ると 櫓の上に上っていた 素早くて驚いた

最近は見なくなった
消防署員の体験をしたからもういいの?
自宅にいると 救急車のサイレン音をよく聞かされるが 単調な大きな音のみである
理解しかねる
 

被害者の場所を把握できない幻視      No.729

幻視を無視し続けると ウロウロし(浴室と更衣室を出たり入ったり)
客の出入りがなくとも大声を出し続けた
(「いらっしゃいまあせ~・ ロッカーはどこでもすきなところをどうぞ~・無料ですので~」)
行ったり来たりしていたがわからなかったようだ
第三者の手を借りて 場所を特定できたようだ
爛々と輝く目=満面の笑み=ドヤ顔で睨みつけた 
同時に 大変強い電磁波照射=太陽光のような強さと明るさの照射をしていた
この時 幻視は出没していなかった
突如 脳内に画像を挿入したと思われる =見えていた場所に出没した 全身像ではなく いつもより体格が大きな胸像だった
よほど安堵したのだろう?

公衆浴場の幻視は執拗である 
被害者に執拗に付きまとうには 被害者の動きを把握している必要がある
幻視に眼はない
被害者の眼を 乗っ取って=被害者の眼を通して 加害者は見ていると容易に推察できる
AIが関係しているのだろうか?

スーパーの幻視従業員          No.712

青果担当従業員は 陽気な話好きの男性だった 身長175cmくらい
その男性がブレインジャックによって アーモンド形の大きな眼のときは 体格が身長太さとも大きくなっている
眼が小さな丸い目のときは 脚が短く 体格は小さい

「店内で私を発見」というそぶりをして いつの間にか目の前にいて レジに置いた買い物籠を覗き込む
小さな男は 腰を90度曲げて最敬礼した格好をする
次にその男を見せられたのは隣のレジで 本人のような仕草だった 

レジ機器が誤作動を起こしている
会計が間違っていたので 声をかけた
サービスカウンターには 通常いる女性以外に男性も居る 
その後ろで 上記男が覗き込んでいるが 
4人皆 無視している=幻視である

店舗近くの駐車場から店内に入る前後で 幻視を見せられたこともある 全体の印象が違うために無視する
この男性が選ばれた理由があるのだろうか?
それ以外にも 手の振り方で ピンヒールが幻視に関与していると思われることも何度かあった
大変執拗である
理解不能

実物+幻視≠ブレインジャック       No.710

顔は鏡で見なければわからないという文章をブログに記載した後日のこと
鏡に映る姿に 幻視を追加された「偽物」を見せられた

肋骨は 10cm以上長く 厚みは倍くらいに増幅 横に大きくせり出している
その厚み部分に 脇から前面にかけて 皮膚が3倍以上広くなっている
その継ぎ目に違和感がある 
ぼやけているような 微妙にダブっているように見える

跳梁跋扈
「せいしんいじょうじゅう」と思わざるを得ない
目的は何?
理解不能である

この犯罪を認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している 

公衆浴場の幻視復活            No.709

公衆浴場の幻視のおばあさんが復活した
おばあさんのいない間は 従業員の幻視を見せられていた
幻視にできることは限られているらしく 幻視の人物が変わっても行為は同じだった

2月に入って幻視のおばあさんが復活した
「よくぞここまでできる」と思うほど 被害者の周りを執拗に付き纏い
神経を逆なでするコツを披露している
心理学を悪用していると記載している複数のブログを見かけた事がある
さらに 感情操作の電磁波照射をしていると推察

・「いらっしゃいませ~」 「いつもありがとうございます~」
・客と話し込む (音声は脳内送信 幻視が本物であると思わせる意図があると推察する)
・足の際までモップをかける モップの大きさが大きく違っている
・足元のごみ箱のごみを集める
・浴槽の温度を測る だけ
・シャワーヘッドを横向きにする 「ガツン」と大きな音がする
・大きな音を立てる (見えないところで仕事をしていると思わせるため?嫌がらせの音?) 
・浴室内に入ってきて 掛かり湯をま散らす (音は 脳内送信を加えるので大音量) 出たり入ったりして何度も繰り返す
幻視がうろついている間は 従業員の通常の業務が行われない

幻視が見えた瞬間にすることは 
・目を閉じる
・会話を聞かない
・一切無視する
幻視は単独で動くことができないので 消えている

空飛ぶ小動物                No.663

真横で何かが横切った 
私の眼の視野は180度あることになる
もちろん幻視である
見直すと 黄色い蚊(思考操作で そう思わされた)が水平に1m ハイスピードで飛んだ
ありえない 幻視の上塗りだ 
(加害者は 嘘の上塗りが得意である)
加害者が見せたかった幻視は 小動物が出没したと思わせたかった と推察
場所と 設定に不都合があり できなかった と推察
その場所は 台所の流し台の手前の空間
「空中を水平飛行する小動物」 というあり得ない場所だった
未発達のAIだろうか?
加害者は 道理の通らないことのみするから いいのだろう

以下 公衆浴場の幻視の記録

続きを読む

幻視を無視すると              No.640

庭で用事中 小路を入ってくる足音が聞こえた
「ザッザッザッ」 重い足音が大きく聞こえた
加害者は私の行動を見張っているので 加害行為を容易く行える
いつもの幻視と思われたので そちらを見ない
通り過ぎて 奥の家の前に止まっていた
大きな重い足音が戻ってきた
隠れていると 音が止まり通過する様子がない
音が小さくなった 家の前を通って行ったと思わせる音が聞こえた
小路の入口に立っていた
3度見たが その都度身長・体格が大きく違っていた 
腰の曲がった小さな老人 背中がピンと伸びた大きな老人

加害者の意図するところは不明である
向かいの夫婦は留守(車がない 門が閉まっている 家の中が静かで点灯していない)でも 私の見張りが必ず在宅している
彼の仕業と思われる

本物に幻視を追随させている?      No.636

車で細い道を走行中 郵便局のバイクが後ろについていた
2台あり 1台は通常の郵便局のバイク
もう1台は 原付
バイク後方の赤いボックスは2台とも積んでいる 右隅に「日本郵便」のロゴが入っているが 微妙に違っている
原付に乗っている男は 右足をまっすぐにのばしたまま走行している
(数年前に5~6回ストーカーされた白バイに乗った男が 信号待ちのあと右足を下した状態で走行していた いわかんがあるので目立つ)
バイクを使った ストーカーのマニュアルがあるのだろうか?
本物の郵便配達のバイクに 幻視を追随させたものを見せられているように感じた
要観察

照明の幻視                No.635  

一瞬で幻視を見せることができるのは AIが使われていると想像している

・車で走行中 対向車線の車のヘッドライトが一瞬ピカッと眩く光ることがある
偶々 眼がそのライトを見るタイミングは 私自身が操作されているためだろう (よくあること)
実際の車のヘッドライトに 幻視を合わせて見せられたと感じた 

・照明によって眼が見えにくくされることがある
ある照明に 別の光が当てられているのを見たことがある
視点を移動させると 実際の照明とは別の丸いスポットライトの光が見えた 
駐車場でアイドリングする車があると温度計の数値があがり電磁波の音が大きく聞こえるように 駐車場の車から操作しているのだろうか?

菩提寺での集団ストーカー        No.594

この記事を記載している横で 幻視のお芝居と思われるものが行われている
本日の邪魔であろう
日本語の発音? ちょっと変わっている


お盆は加害者にも盆休みがあるようだ
お盆の集団ストーカー = おそらく幻視 について記載

向かいはいつもの習慣がなくなっていた
・留守中の開門
・寺の駐車場の前を 向かいの車が通過した タイミングの良さから 幻視と推察
「見たか?」 向かいの夫似の声が若い 間違って音声が入ったと思われる小さな音量
「(助手席の女の声は聞き取れなかった)」 
運転席の夫が斜め下を向いた 助手席の女(子供のような体格)がスマホタイプの機器を持っていたと推察できる
私の脳内の映像が映っている? 考えが文字表記されている?

この地域は 寺の境内にあるお墓で迎え火を焚く (その後 自宅玄関前で焚く)
・境内を入る 前住職の奥様が線香をあげていた 通り過ぎようとすると こちらに向かって歩いてきた
顔は小さい 鼻の下に特徴のある加害者がブレインジャック 
若しくは タイミングが良いので 幻視の可能性がある 私とだけ話したことから推察

・拙ブログの過去記事を訂正させるための芝居のような事があった
(加害者が度々行う 嘘の上塗りを信じる人がいる?)
墓地の狭い通路の入り口の墓で 体格の大きな女が通路を塞いでいる
13日までに済ませていることを やっているフリだろうか? 
空き地が2軒分ある場所を通らせて頂いたので難無し
何時の間にか 途中の墓の前に 70代の男が迎え火を焚いていた 
植木鉢の中で 火が燃え盛っている タイマツは見えなかった
男の声がした 返事する女の声が聞こえる 「今年のマツは湿気ているので」 見ると
女が 両手に太めのタイマツを10本以上束にして持っている どうして湿気ていると分かったのか不思議だ 
燃え盛る火で貰い火するという設定に見えた
貴方の手は火箸かと突っ込むところだろう 
ありえない=幻視以外の何物でもない
水場に行くと 焚火が燃えさかっていた植木鉢を 男が洗っている
高温になっている植木鉢を素手で 持ってきた? =ありえない=幻視と推察
男の歩き方はフラフラしている 
顔は変わった日焼け d・c・m・ エコ●●●等とよく似た特徴がある
互いに挨拶しているのも芝居のようだった

(続)幻視による嫌がらせ         No.589

幻視は本物そっくりに見える
重量感が伴わないときは如実にわかるが
それは幻視に慣れてからのことだった
クルクル回るすし店・公衆浴場・他で 椅子等に乗って上部の掃除をしている
喫食する店にあってはならない行為をしている
どの店でも 客である被害者の私の顔を見ながらほくそ笑んでいる
やはり 「よくやるよなぁ」 素直な感想である 第三者的に見てだが
人間性皆無としか思えない

幻視による嫌がらせも 無視するとエスカレートする
公衆浴場の幻視について 過去記事で継続的に記載しているが
ここで取り上げたいほどに 非道い
声はもちろん 脳内送信である 脳にダイレクトに聞こえる 大きな音量
「いらっしゃいま~せ~」 「いつもありがとうございます」
顔は 母の入院する病院の受付に座っている女とそっくり 声もそっくりである
病院の受付も 幻視の可能性がある
仕事をしている様子を見たことがない
たまにそちらを見ると 電話しているフリを装う

視野に入る(必ず被害者を操作して見せる)と 私は眼を閉じる
少々経ってから眼を開けると 消えている時と 性懲りもなくいる時とがある
近くをうろつく
モップ(本物を無視した型の時が多い)を持っているときは 私の足の周辺をまぁるく なでている
この幻視が出没している間は 従業員の出入りがないので 浴室・フロアが汚れている
本物の従業員の場合は 忙しく業務をこなしている
幻視のいる間は仕事がストップした状態となる
客が声を掛けた「従業員さん」
本物の従業員が出てきて続けて業務をこなしている
久々に 某従業員さんの本物を見た ホッとした

続きを読む

店長による付き纏いは幻視        No.558

スーパー店長による付き纏いは 幻視だったと思われる出来事

店内で 後ろから時々声が聞こえた
店長による付き纏いだと 頭に思い浮かんだ (思考操作)
レジで並ぶと 右前方から私の視界に入ってきた 背が低い
「あっ!しまった!」 小さく脳内送信の声が聞こえた
小さく聞こえる時は 加害者がミス操作した時に聞こえる脳内送信らしい 
並んでいるレジの左隣で 店長がレジ打ちしている 背丈は普通
客が並んでいるので レジ打ちはすでに行われていたことになる

A店に駐車後 降車すると 乗車していた70歳代女性が降車して 私を見た
目が灰色で焦点が合っていない 覇気がない
お化けのQ太郎の特徴を持ったおばあさんは 加害行為を行うクライアント Nu‐Kaの妻の姪と推察している
店内で気付くと近くにいて 私を見る レジで私の後ろに並んだ

A店長の幻視は このおばあさんと関係があるのではないかと想像する
Dスーパー店長が 通せんぼするように両手を広げて通行を妨げた
実物より太く大きかった
行く度に ストーカーをしたOスーパー店長も幻視だった可能性がある

加害行為は 実に巧みである
何のための幻視かを考えると 被害者を精神異常者にするためらしい
精神異常獣は 加害組織である

一刻も早く 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

足ブラブラも幻視              No. 552 

隣の席で 足をブラブラさせている
帽子で隣が見えないようにした
「足ブラブラ」がまだ見える 執拗だ
(帽子の内側で見えたと思うと 帽子が見えなくなり 足ブラブラが見える)
念のため隣を見る ブラブラしている足の倍以上の大きさの足が床におかれている

PCを拝借しているところで 隣の人が足をブラブラさせる姿を何度も見せられている
最初 足をブラブラさせたのは 小学校低学年の子供だった 
私の顔を見ながら 何かを(外国語に聞こえた)呟きながら 足をブラブラさせた 
顔は 目の周囲が白くなり爛れ気味 アトピー性皮膚炎のようだった
地籍調査員がブレインジャックされた顔と似ていた
小さな男がブレインジャックしていたと推測
他の子供たちが足をブラブラさせているのを見せられた 
(見えるように仕向けられるのもブレインジャックである)

『足をブラブラさせる本物の人を見せた後に 加害者が被害者の記憶にある映像を被害者に見せることができる』
幻視だった
と思われる

幻視による集団ストーカーの対策      No. 544               

幻視が集団ストーカーする事例のウォッチングを踏まえて 対策は
『(見えていないように)無視』 すること
そして被害者は脳内盗聴されていることを利用して 加害者が嫌がる事実を頭の中で唱えることも有効である
声に出すほうが楽であるが 人のいない所だけにすること 

数年前 スーパーに着くと 実家周辺でストーカーをしていた男と他2名が店内から出てきて乗車して走り去った
ところが 直後店内で 従業員が濡れモップで私の足の周囲を拭いたので 動けなかった
この時は 先の男の指示があったと思ったが 実は幻視だった可能性があると思われる
集団ストーカーに合うと 被害者は怯婿ことが多いと思われる 加害者の思う壺であろう
そして加害者は被害者の脳内を盗聴しているので 加害行為は益々エスカレートする

別記事で 公衆浴場での従業員を装った幻視ウォッチングを綴っているが
幻視かブレインジャックされている人かの判断が難しい 最初からわかるのは 条件が揃った時だけである 
被害者が遠慮すると それに乗じて加害行為はエスカレートする
風呂の性質上 被害者は裸体である 加害者は従業員の服を着ているという不公平がある
更に モップで周辺を付き纏う様に拭く 洗い場では間近で作業する振りをする等 愉快ではない 
誰が喜ぶシチュエーションか気付く方もいるのではないだろうか?
人間性皆無の大変卑怯で理不尽な犯罪である

数か月見ていて 幻視による嫌がらせと分かったので無視した 現段階では幻視が避けるようになった
テクノロジー犯罪と理解した時に受けたアドバイスは 「無視する」 ことだった

公衆浴場の幻視ウォッチング       No. 531

公衆浴場で従業員を装うおばあさんの 観察と疑問
無視していると 現れない日もあり 露出度が少なくなってきたので 諦めたかと思っていたが 然もあらん
元通り嫌がらせが酷いので 経過観察をまとめることにした

【観察】
・60~70歳代に見える時が多い 偶に顔のハリから若く見える時がある 
・瞳全体がグレーに見えるときは焦点が合っていない 髪全体が灰色 70歳代後半に見える  
・喜色満面の時は Si‐Saに似ている 眼が爛々と輝いている
・ブレインジャックされている看護師の声と似ていると感じる
・容姿が似ているのは 外来受付で 受話器を持って話している態を装う女
・客(浴室更衣室は全裸)と井戸端会議30分くらい  トイレの入り口で邪魔 いつも大声=脳内送信
・見えないところで客3人の話し声が大きく聞こえていた 静かになりすぐに おばあさんが現れた (客の話し声はおばあさんの声の代わりの脳内送信)
・シャワー使用中 ブルーシートに水が当たるような大きな音がした 鏡にいつもより小さいおばあさんが映った 私の後ろを幽霊のように通過中 濡れていない
音は私の動作(私の眼と脳を通して)から加害者に監視されているのだろう 
・おばあさんの話し方が加害者小さな男に似ている声が聞こえた 
彼が話す時の特徴は 口をタコのようにすぼめて喋るのではっきりと発音できない 
動作 腕と脚をを外側に膨らますように降る 膝が曲がらないようだ 検査用の湯を汲む時 腕を大きく回転させていた 浴槽全ての検体を取っていない
・嫌がらせ中心の動作のみ 従業員の仕事をしない

【疑問】
ゴミ箱のごみが無くなっている
洗面器がセットされている
話し相手の客は本物? 私が幻視相手に喋らされることがあるのと同様操られている?
幻視がいる時間帯の業務は滞っている 検査記録などをどうするのだろう

記事を下書きしていた為に 本日は趣向を変えたのかもしれないと思った 加害者はブログ入力をリアルタイムで見て邪魔する 
本日は 従業員数名が代わる代わる幻視で表れて 通常の嫌がらせをしたので 記事をアップした
・姿を変えて 嫌がらせを継続する
・入浴中にも 電磁波照射による 傷をつけてくる
・大声の脳内送信もある
・更衣中 数人が近くにいることもある
・サーモンピンクのタオル集団もいる (これは被害者だけではなく ・・・と考えることもできる 私の眼が乗っ取られていることはアナウンスしている )

加害者は 人に非ず
認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

以下追記

続きを読む

幻視を何度も見せられた日       No.524

平日のある日 外出の度に幻視とわかるものを見せられた
声をかけてくる見知らぬ人もいた 脳内音声送信である
加害者がこのブログを見た上での攻撃と思われる

午後 駐車場に姉の車があるのは珍しい
ピンヒールが操る歩行者の幻視を見せられた
歩行時両手を大きく振る・ピンヒールを履いて歩く特徴が出ている・腰を前かがみにして歩く・歩行速度が速い等の特徴がある
向かい夫婦が●本さんと呼ぶおばあさんだった
この名前は 今住んでいる前の持ち主の名前と同姓である
数十年前●本さんのお父さんが我が家を数回訪ねて来た 晩酌をしながら話している姿を覚えている 食卓に並ぶのは●本さんの商品だったと思う
初めてその名前を聞いたとき 呟いて説明をするとその名を出すことはなくなっていたが
最近 ストーリー展開に入れたようだ
●本おばあさんは 集団ストーカーが酷くなった頃 息子の暴力があり夫の指示で実家で半年間過ごした時に
公衆浴場で集団ストーカーされた時の一員だった
一糸纏わぬ姿で 10人余りの人が記念撮影風に縦2列横6人くらい並んだ中にいた
その時はブレインジャックされていなかったようだ 今は陽子と空調がブレインジャックされた人と一目でわかる
露天風呂では Nu‐Kaの声が30分間聞こえていた 声が大変大きかったので脳内送信だったと その時は知ることができなかった
今のストーリー展開をするピンヒール達は 上記事情を知らないのだろうと推測できる

買い物に行くと ドラッグ部門の制服を着た男が付き纏った 
「いらっしゃいませ」 頭を頷く様にした
商品を探していると5回接近してきた 一度は菓子を抱えている 設定がイマイチ不明であるのも特徴だ 
隠れるようにする動作・眼鏡をかけている・小さな顔と身体・外側にはねる髪型・歩き方に特徴がある

執拗に付き纏う
目的?
仕事をせずに イジメ・嫌がらせ・電磁波を使う殺傷攻撃・人体実験等をする人間性皆無の犯人組織
一刻も早く 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

幻 視                  No.517

幻視を初めて認識できたのは 一昨年
店内にいた男性が 店の前を歩いて来た
同伴者が別人になっていた
男性の特徴も変わっていた 背が大変高く細くなっていた 服の印象は同じだった
 
その他いろいろ幻視を見たが すぐに見分けはつかない
集団ストーカーの中に 幻視が多数混ざっていると思われる
集団ストーカー初期の頃(ストーカーの数が極端に増えた時期)の大変目立つ不思議な仕草をする人を 今は見かけない

公衆浴場で 従業員の制服を着た 幻視と思われる女60~70代女が数か月付きまとっている
本物の人との見分けがつかない事が多かった
幻視と確信するまで数か月経っている 

幻視である事が分かる時
・車をこするように横を通り過ぎた 遠くまで行ってからルームミラーに映った姿を見せられた 見ないようにしても視界を操作される
・近くを手を振って歩いている姿を見せられた直後 下向き下限の視界に大きな紙モップが見えたので無視すると 下半身が見えていたが消えた
(実際の人なら 瞬間移動したことになる モップも同様)
・EVの扉が開くと正面の暖簾の向こうに人影が見えた 真っ赤な口紅をつけた(Si‐Saの雰囲気を持つ)同女だった 私を見て満面の笑みを見せたが 無視して擦れ違った 人の感覚がなかった・
・声は不快な声を作り出しているのかもしれない 脳内送信
・毎回 客と長時間の井戸端会議をしている 
客はS会の事が多い お決まりの色のタオルを持っている 又は浴場内で付きまとう 又は大声で話す声の脳内送信を入れてくる
・トイレ入り口をふさぐように井戸端会議をしている トイレスリッパは二人の間にあるが 無視して普通に出入りしてみた 人の感覚はなかった 客の位置に変化があったが トイレ側にいる同女は動かず
・化粧室で横に居続けるので 杖を倒してみたら 居なくなっていた

必ず私の視界を操作して 幻視を見せる
最近は無視すると消えることがある それでもしつこくまとわりつく 「精神異常獣」と表現するしかない
同女が消えた時は 別の従業員をブレインジャックして付きまとう
受付にいる従業員がブレインジャックされているのはいつもである
いつも鉢合わせするようなグッドタイミングである
無視すると いなくなる


追記:4/17/’18
母の入院している外来受付の女性の声が同女の声に酷似 大きなマスクをしているが顔と髪型も似ている 
組織の一員と推測

幻視の観察                 No. 488

家の近くで おばあさんが歩いてくる 以前のように話しかけてきそうだった
操られているか 幻視のどちらかなので  すれ違う前から無視した
すれ違った瞬間 腰が伸びたのが見えた
「本物は ・背が低くない ・腰が曲がっていない ・蟹股ではない」 と呟いたからかもしれない
振り返ると 2~30代の女性が携帯を見ながら歩いてくる 
(よく見る光景である)
小路を曲がったところで立ち止まり様子を窺った
彼女は見えなかった
歩くスピードより時間がかかったが 交差するところに来た 手には何も持っていない
眼が合ったが すぐに こちらを見ている眼が焦点を無くした
曲がり角を曲がっていった
(この女性は 姉宅前で ドライバーが降車して向かいの家の駐車場に走りこんだアイドリングしている車の助手席で携帯を見ていた女性に似ていた 車をすぐに発進したが 曲がって3軒目でアイドリングした 見ていると発進した)

女性が見えた場所は 以前 白いセダンが半透明で見えて 右折するときに自販機を透過した場所である
女性も幻視だったかも
同様のことはまだあった
夏場の早朝 男性一人と女性6人くらいがトレーニングウェアで通り過ぎたときの話し声が 大変大きく脳内送信であった
その集団の見え方が 通常ではないと感じた

事例からの推測になるが 電磁波のある所では 幻視を見せやすいのかもしれない
要観察
  

嫌がらせ (幻視)              No. 477

honnjituno PCnyuuryokuno jama
"IMEga mukou"
saikinnha hisasiburi desu
izennha yoku arimasita


幻視を使った嫌がらせの例
①小さな羽虫の付きまとい
黒い2mmくらいの小さな虫が目の前を飛び回る
至近距離の物から ぼやけて出て来て 顔に向かって飛んでくる
唇に当たった時は1cmの大きな虫になった感覚がある 視野に入っていない
使用中のカップに入ったので 水を入れると消えた
気温7℃の中で虫が飛び回ることが異常
加害者は精神異常(獣)である
毎日のように 同じことを繰り返す お気に入りの嫌がらせのようだ 

②車を出そうとすると 見たことの無い人々が行き交う (車もいつも以上に通る)
嫌がらせと 集団ストーカーを兼ねているのかもしれない
普段見かけない人たちが タイミングよく多数行き交うということはありえないだろうから 幻視だと思っている
服装も変わっている リュックを背負った人も多い 変わった高齢者が多い
(私が住み始めて交通量が増えた
以前賃貸住宅に住んだ時も 当初は細い抜け道故 車がほとんど通らなかったが住んでいると車が多くなった 行き違いする際に片方が停止すると 電磁波を強く感じた)

幻 視                  No. 469

幻視の見分け方がわからない
人物だと本物のように見える
大きさが周囲と不釣り合いの時や その場にそぐわない時などは 違和感があっても 気づくのは後になる
違和感を抱く状況のときは 思考操作されているかもしれない
(加害者がいつも私の目を通して同じものを見ている と考えられる 瞬時の判断と動作は機械かもしれない)
航空機の幻視を見せられたことがある
写メに映らなかった飛行機がある その時は写メに撮れないのが不思議だったが テクノロジー犯罪は幻視を見せることができると認識してから 過去の事象が幻視だったと分かったことがある
・飛行機が飛んでいるのを写メにとり映らなかった 今考えると真上を飛行機が飛ぶ地域でない場所だろうと思う
・自衛隊のヘリコプターが5回真上を飛んでいた ここは自衛隊の飛行空域ではない
 ①5年前 目の前を点灯したヘリコプターが陸から海へ出て河口から上流に向かい進んでいる様子を見ることができた 亡くなった父が見せてくれたと思わされた 夜11時に室内灯をつけたヘリコプターが飛ぶこと自体があり得ない
 ②露天風呂の真上を飛んだ自衛隊のヘリコプター パイロットと目が合った 人や建物の真上を低空飛行するヘリコプターもあり得ないだろう
 ③自宅から見える空はたいへん狭い その狭い範囲の中で 自衛隊ヘリコプター2機が 斜め45度の角度で前に進んでいる 
 ④菩提寺の上空をヘリコプターが飛んでいる 睨まれていた
 ⑤駅舎の向こうから大きな音が聞こえてきた 輸送機2機が現れて 低空飛行して行った
 上記5例は本物に見えた 全てが目の合う距離の低空飛行をしている 有り得ないことを見ているが その違和感さえ抱かなかった 思考操作もされていたと思われる
何のために自衛隊の航空機を見せたのか未だに判らない 自衛隊の航空機を見たことはない
プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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