事例⑥

嫌がらせの事例
パソコン拝借場所での嫌がらせ
【PCの文字入力を阻止する事例】
キーボードに手を置くと「文字種」が入力文字以外のものに変わる
同じことが続くので見ていただいたが その間のみ通常に入力できた
立ち去ると同じ事が起こり この日の入力を諦めた 
担当の方曰く 「このPCの文字種変換はこのPC以外無い」「ウィンドウズキーを間違って触れたのだろう」

【耳を塞いでいても聞こえる邪魔】
PC入力中はヘッドホンで音楽を聴いている 「えへん!」 「話し声」が大きく聞こえる 
PCを拝借する場所が変わっても台車が傍を通り過ぎる

実家付近での嫌がらせ
【入出庫時のアイドリング】
帰宅に合わせてアイドリングをする近隣に駐車する車
遠回りをして戻るとまだアイドリング中10分以上経つので声を掛けた
嫌そうに横を向き正面を向いた顔は「Nu‐Ka+小さい男」の特徴になった
近所迷惑なのでアイドリングをやめていただきたい旨話した
すぐにエンジンを切った
以前にも話した旨を伝える
「自分ではない」
この場所この車に乗っている人に話した旨伝えた
自分ではないと繰り返す
「中身が違った」と呟くと
エンジンをかけて出庫しバックしてきたが門を閉めて出て行った
入出庫の際はいつもアイドリングしている 
車を駐車場に止めているときは 家の前でハザードランプをつけて数分と待っている
くしゃみ1回100円との記載を見たが アイドリング1回につきいくらだろうか?
この男は加害組織の一員だが クライアントにブレインジャックされるのが不思議だ

【出先での機械を誤作動させる嫌がらせ】
ペットボトルのシュレッダーを利用するために遠回りした
車を止めてシュレッダーに向かいかけると その場所の前に車を止めてアイドリングを始めた車
数回目である シチュエーションはその都度異なる
ドライバーはATMの列に並んだ 助手席には赤ん坊を抱いた女が座っている この場所に車を止めねばならない理由はない あからさまな嫌がらせは得意中の得意である 自分がやられる側に立つと警察を呼ぶのさえ厭わないふざけた組織である 日本人的ではない (蛇足ながら付け足したくなる 今回は温存する)
シュレッダーの機械は誤作動を起こしてペットボトルを返してくる
車を除けてくれるように声をかけたが 時すでに遅し 機械は帯電しているかのように誤作動あるのみ 店員さんに声をかけるとすんなり動いた 
金を無駄遣いさせられなくとも 全てを邪魔してくる

嫌がらせをして対価があるのか? その出処は被害者(殺された若しくは殺す目に遭わされている被害者から奪ったもの)であろう
それでも貰えるのか 目的をどのように聞かされているのか?
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壊すことを厭わない加害行為

嘘の上塗りの為に 給湯器の給水部分に水漏れを造られた 給湯器への破壊加害行為は3度目
修理に来るのは加害組織である
以下詳細
炊事場の水道外側付近から「シュー」という攻撃音が絶えずしている 1週間前から大きな音に変わった=電磁波勝者が強くなった
ビデオに撮影することができると思った後日 玄関横給湯器から水漏れが始まった 炊事場以上に大きな音がしている
以前電磁波によりパイプを切断したのは 向かいの夫の体をブレインジャックする 小さな男だった
忘れ物を取りに帰った時に ウェストポーチのファスナーを閉めながら歩いていた つけているのを初めて見た
顔を上げて私の顔を見ると 「あっ」と小さく言って口を四角く開けたままだった
今回もまた同じであろうと思われる
給湯器は新しく付け替えたので 業者の不備に当たるのではないだろうか どのようなストーリー展開にするのだろう  
(素人仕事だった 給湯器の脚は片側を止めていない 載せているブロックは不安定で ブロックの下の少量の土が更に不安定にしている 作業時のごみが散乱したまま それについてある機会に話すと 姉をブレインジャックする加害者ピンヒールが速攻怒鳴った 「素人違います!」)

付録:4/19/2017
上記記載日の日付が変わった深夜2時に聞こえた音
「バタン!」 「ブゥー」 「くやしい~(ピンヒールの声)」

交代・外出の時刻:2~2:30 9~9:30    

威力業務妨害に匹敵する行為

スーパーマーケットの店長がバックヤードの入り口から携帯電話で話しながら出てきて 私のそばを突かず離れず付きまとい 大声で話し続ける 
大変強い攻撃をされた 店長はバックヤードに入った その場所を見ると机に座った男と下卑た笑いを浮かべていた その男にも追いかけられたことがあるが その次に見かけたときの雰囲気がまるで違った
店長にはその店舗に行く度に付け回されたので 商品を見ながらバックして後をつけると 化粧品販売員(=大きな女がブレインジャックしている 本人より縦・横共に大変大きい) に腰をくっつけて話しかけたり ある時は離れた位置で「タッチする鬼ごっこ」をしている子供のように私を見ながら立ち尽くしていた その直後70代の男が後をつけてきたので方向転換すると足早に去った 上着はスーパーのものと勘違いさせるものだった
その後(今のところ)は付きまとわなくなった
ブレインジャックは簡単にできると思われる
被害者の集団ストーカー被害は尋常ではないので 付け回された店に行かなくなれば そして大勢の被害者が同じようにすれば 威力業務妨害にあたるのではないだろうか
保安員による付き纏いは頻繁にあった 写メを取り店員に尋ねると保安員だった 写メを消すように懇願された 2年経ち同じ男が気味の悪い歩き方でついて来たり遭遇する 加害組織の一員と思われる

上記「腰をくっつけて話す」表記は Nu‐Ka親族の癖のようで 腰をくっつけて嬉しそうに話す場面を何度か見かけた

CDプレーヤーへの遠隔操作

簡素なCDプレーヤー(CDとラジオのみ リモコン無し 電源はコンセントから取る)に遠隔操作で曲に悪戯された
屋内や車に乗っている時は音楽・ラジオを聞いている
被害者は電磁波により盗聴されている(盗聴機器は無い 被害者の五感も利用している?)ので加害者には邪魔になる代物だと思われる
被害者には大変有り難い
機嫌良く素敵な曲を聴いていると 曲に電磁波を照射してきた 「ウィンウィンウィン」とCDプレーヤーから音が出る
電磁波により「時間送り」を違えていると思わる ・秒のカウントが早くなったり ・2秒ずつ進めたり ・前後させたりしている
一曲だけに悪戯しているので それだけ聞けるようにしてボリュームに変化をつけたり考えつくことをしたが効果はなかった
外に出たとき「またやりなおしだ」 向い妻の声(ブレインジャックはピンヒール?)が聞こえたので何かあったのかな?
CD(レンタル)に細工しているなら商業妨害の罪? 
CDに電磁波を照射されているとして警察に届けることは?TVにモザイクをかけたり 電波を入らなくしたりすることも「電波管理法違反」?

嫌がらせの見本パターン

嫌がらせ犯罪にあっているとき
大きな音がする時は移動して音の正体を見極めるほうが良いと思われる
嫌がらせの芝居の時は芝居を続けながら即刻立ち去る
ある光景を見せられた後 音だけを聞かされることがよく合った
車の走行音も確認すると 音がしなくなったこともある 

大型トラックが民家の前の狭い場所に入る 数回見かけた 運転手の表情が目に付いた 
民家への嫌がらせ 立ち退きの為の嫌がらせだったようだ

民家の間口と同じ長さのトラックが停車 大きな声で会話する

駐車場に入ってきた車から降りた男性3人が対角奥に行き 大声で会話した後 強い電磁波照射を5~10分継続し出て行く
間も無く その内の一人が車を乗り換えて様子を見に来た

男性3人と女性1人がトラックから降りて大声で話しながら路地と通り 奥の空き地の対角奥で大声で話す
上背がありガッチリ型五分刈り頭の男性の風貌が3人とも似ている 仕草もよく似ている ジャンパーの色が青赤と違う
戸外に出てみているとすぐに出て行った 女性が先導していた
アイドリングしていたトラックの中には 真正面を向いた男性が微動だにせず乗車していた

近隣の家で改修工事
工事の音が脳内送信と共に大きく鳴り響く 
本物の工事はあったのか? 帰宅したときにはいつも音がしていなかった 長期間足場を組んでいた

2度の引っ越し後 夫々の場所で電線工事を何度も見かけた
○○電力 光回線 ケーブルテレビ 
地上ではガスの切り替え工事とか設置されている箱の中だけの工事を数回見かけた

執拗な付き纏い

行く先々で接する人々が悉くブレインジャックされている
集団ストーカーも その場担当の加害者末端と一般人をも巻き込んだ付き纏いではあるが クライアントによる付き纏いは更に執拗である
目的は何か?
考え得る事は 精神的に追い詰める為と見張る為と個人情報を得る為ではないかと想像する

例として最近受診した病院での出来事を記載する
外出時の邪魔は加害者のストーリー展開のセッティングに必要な時間稼ぎと思われる(そう思っているからかもしれないが)
すぐに出かける支度ができていたが1時間後の出発になった 
所要時間は予約時刻までのゆとりがあったので平均時間だった ゆとりがないときは交通量が増えたり 1人渋滞を引き起こす
待ち時間は2時間かかった
老婦人が座っている母子に話しかけた時 大きな女(Nu‐Ka妻の姪の子と推測する)とその子がブレインジャックした
話し終えても元の華奢な母親には戻らなかった 大きな体の上半身をグルグル回して熟睡しているように振る舞っているが腹筋と背筋を使っている
母親が眠っていても 一才の幼児(訊かれた母親が答えた)は手に持っている携帯電話の画面をスクロールしたり画面を大きくしたりと一心不乱に遊んでいる 1時間以上ひとりで遊べる?
診察室に入ると医師がブレインジャックされている
前回と同じく この医師の診察内容ではない 訊く事話す内容も違う 声も話し方も違う 体格が大きくなっている 前回は更に大きかった
私の手を両手で包むように触る 診察ではない
一点 前回と違ったのは処方箋を勝手に出ださなかったこと 前回の思考盗聴を参考にしたと思われるす
常識として一般人が知っていることを両手を高く掲げて 途中までの話を3度も繰り返す 途中大きなため息を吐くのは ピンヒールの特徴 顔が大きく頬骨が張っているのはNu‐Kaで頬には大きなシミ・ソバカスが点在している
次回の予約日を設定する 付近をうろついている女性に尋ねると「確認します!」
「先生!わかりました!」大声で私と入れ違いに診察室に入って行った 3年前の会話の再現を大仰に行った
ブレインジャックされている
時間と交通費をかけて受診する意味はない ごっこ遊び
この後 昼食を買った店でもいつもの店員がブレインジャックされている 丸顔の女性が細面になっている 
次に立ち寄った専門職の人も同様 言動の一致がない

早く加害者を捕まえて 何をしてきたかを白日の下に晒して欲しい
本物の精神異常者(獣)と言わざるを得ない

時刻の錯誤

楽しみにしていたコンサートに遅れた 時間は4割ほど過ぎていた
午前中は間違いのない時刻を覚えていた (この表現自体がテクノロジー犯罪に嵌められている)
到着すると歌が聞こえてきたが開演時刻をまだ思い出さず 係員に訊いて思い出した
駐車場から会場への道路を渡るとき老婆と娘らしき二人連れが声を掛けて来た
「奥さん!今日はコンサートは中止やな!」 悪天候の為 帰ることを誘導したと思われる
駐車場が満車なので行ってみましょうと返事する
「奥さんも行くのか?」 会話の順序が逆 Nu‐Kaの口調だ
会場入り口で立ち塞がるようにチケットを探している
座席の案内をしてくれた女性は急ぎ教えてくれたが チラシを渡してくれた男は引き止めるように同じことを繰り返した 小さな男が関与しているらしい (キモイ:犯罪者が近づくと感じる この言葉を実感した)

同日の午前中某所で借りたリストバンドの収納場所がわからなくなり 持ち物を2度探しても見つからず 従業員の方が見つけて下った直後思い出した 使用したロッカーの中の棚に置いたことを
二つの出来事を 時刻を前後入れ替え記載しているが コンサート観覧の邪魔を画策されたと思われる 
更に細かく記載すると
コンサートのチケットは優待割引を受けた為 約4割引きの価格だった 料金に見合った観覧時間だと言わんばかりである
加害者(Nu‐Ka)のセオリーだろう 
蛇足だが同様のことがあった
「集めたスタンプを利用して500円引き」で購入したものの中味が 相応の中身であった
「500円引くからこれでいい」 聞こえてきたのはNu‐Kaの声と出て来た男はブレインジャックされていた
この方は生粋の職人さんでこの店舗を長年の努力で築いてきた この方を貶めた言動だった

加害者(ひとをころし 又はさつじんみすい その他雑多の罪)に人を裁く権利資格はない
加害者に一つある資格は早く捕まることだ 世界中が平和になるだろう

執拗な加害行為

スーパーでの付きまといは 集団ストーカー以外に 店内の保安員 店員 専門店の店員など常駐のストーカーがいる 

昨日 某店長に四度目の付きまといをされた 店内中を付きまとい 腰を折り籠の中を覗き込む 私が立ち止まると店長らしく声を張り上げている 私のほうから接近しかけると専門店に入り店員に話しかけた 
鼻孔が大きく ある店の営業マンが見せた態度・雰囲気が同一だった 大きな女とオイリー肌の男(行動の特徴)とがブレインジャックしていると感じた
店長の付きまといの一度目はバックヤードの出入り口から出入りする間 携帯で会話(するフリ)しながら付きまとった 店内での業務は一切しなかった 直後短時間の酷い電磁波照射をされた 
一度目と四度目の顔・体型雰囲気が違った
同店で昨日話しかけてきた集団ストーカーはNu‐Ka似 目に特徴があり 四白眼だった 
リンゴを詰める売り場で手から放すリンゴを放る年配の女性がいた 私の顔を見ながらだったので 加害者の操りだろうと思った
同店の保安員は行く度に付きまとう 買い物かご・商品を持たずに歩いているだけ 雰囲気が気持ちが悪いので写メをとった男を受付で見てもらうと保安員だった 写メを消すように懇願されたのは数年前のこと 昨日はフロアを変えての付きまといをされた トイレに消えたので掲示板を見るフリで待っていると一瞬気に留めてもらえたようだった 今後も続くならどういう対処がよいだろうか? 
問い合わせの電話をして出かけた日 PC拝借後出口を通り掛かると 男性が携帯で話している すぐ近くの女性も同様  両者 私の会話と同じ内容を話している
24時間365日見張り・盗聴・脳内送信・感情操作を行っている加害行為の一端である 
この加害行為を行う加害者は命令されて 又は 操られていると推察
気にする以前の感想を持つ

認知症と思わせる行為をされている 恐らく父も同様だったのだろう
認知症の検査の勧めをよく見かける
加害者の自作自演ではないのかと訝る

最近初期の集団ストーカー内容に戻った感あり
ローテーションしているのだろうか
店内に入るときは私の顔を確認してから入ることから 報酬が買い物代金や飲食代金と同額と推察
写メを撮っていることを大仰に見せつける

加害行為全てが人間の行為と思うことができない
認知・撲滅・収束されるのはいつになるのだろう?  

壊して 新品を導入するマニュアル

以前は電磁波による給湯器の水漏れを画策し 水道のカランを取り換えると目論見
失敗して交通事故を起こした

今回は電磁波による灯油漏れを起こし 灯油タンクの取り換えのみでよいところを
給湯器(タンク内で水を沸かすタイプ)まで新品に交換した

灯油漏れを起こして一週間そ知らぬ振りをしているので タンクを修理しなけらばならないことを話した
「何のこと」 とぼける
鼻が利かないのかというと 2回仕事の半休を取り 私が不在の時に交換していた
素人の所業のようだ (また壊し屋:○○ ○○○=カタカナ2文字漢字3文字 音は6文字) 
タンクの脚を固定していない 
脇のブロック塀に負担がかかっている 古い上に大変大事な役目のブロック塀である 
タンクの脚の下にブロックを置いているが ブロック自体が不安定である

マニュアル
電磁波による破壊
使えるものまで新品に取り換える
説明書を隠す
裏金
主はブレインジャック
近隣で数回改修工事をしている家があった

早くこの犯罪を取り締まる必要がある

赤い待ち針に似た物

8月 短い赤い待ち針に似たものが植木鉢の小さな木の幹に3本刺さっていた 
球状の上部から待ち針の針に当たる部分まで赤い色をしている つまむとすぐに潰れて液が出た 
木の葉は半分余りが枯れている
(隣の木の葉は全て急に枯れた 古い落ち葉のような色をしてカラカラに乾いているが落ちずに残っている 電磁波によるものと思った}
そして今日9/19新たに2本刺さっていた 葉が枯れずに残っている側に
裏を見るとキノコのように白っぽいヒダがあるように見えるが 赤いキノコを調べると似ているキノコはツカの部分が太い・針葉樹林に生えるので違うだろう

曼珠沙華が被害者宅の目印だとブログに記載した直後 生い茂っていた葉が枯れてなくなった
球根の上に覆いかぶさった芝は枯れていない
今年は一筋の葉も出てこなかったので球根が枯れてしまっている 掘り出した跡はなかった
加害者が始末したとしか思えない
別の場所では始末し忘れた(と思われる)曼珠沙華の花が咲いている
上記 木の葉が急に枯れたものと同じ薬剤を使用されたと考えていいだろうか?

水道水にヌメリを感じた時期がある 賃貸住宅と実家
薬剤を混ぜることができるのだろうか?

🍂🍂🍂 👑 🍂🍂🍂 9/20追記:
「せっかく 出てきたヒガンバナを折るな! 
 今度折ったら覚えとけよ」 大きな女だ
・・・葉が急に枯れたのは何も言わないの 芝は枯れていない 回覧板を勝手に回したことを ブレインジャックする加害者内で連絡せずに大声で因縁をつけてきた 説明すると
「無言」 ドンドンと大股で歩き出て行った
ニセ姉が出てゆくと 向かい妻が同じ勢いで何か喚いている 同様の恫喝の言葉であろう

朝 加害者は一人で 姉と 向かい夫婦の役をする 北隣の音も担う

翌日 エ○○の○人 の勧誘に来た ヒガンバナが目印 近隣にもヒガンバナの咲く家がある 

虚しくないのかと慮る行為

ご苦労様です と言いたくなる
大の大人が付き纏う 私の入店を確認して 
隣に来て大声で話を聞かせる ロールプレイング
(ワザと聞かせる悪質な行為は 雰囲気からも推し量れる)
大変上手な加害者もいれば 大変下手な加害者もいる 
設定は夫婦かカップルのようだがどちらでもないチグハグな会話 
私の考えを読みながら話しているからだと思われる 
斜め前方の上方を見て思った瞬間 二人同時に私を見て同じ方向を見上げた
ささやかな楽しみをまた邪魔された

被害者の実態

加害者は人と人との絆を断ち切る 
加害行為を全うする為に
楽しくお付き合いさせて頂いていた筈の人達が加害側だった 事実を知らされずに騙されている方々(とせめて思いたい)
友人知人と接する時 ブレインジャックされていると 継続した付き合いができなくなる

同様に家族の結び付きを断ち切られる 
加害者が家族をブレインジャックする事により 暴力を振るわれる・跳梁跋扈する為に 断ち切らざるを得ない
数十年間の努力が 積み重ねが 全て水泡に帰す
救いたいが手を出すことができない 指を銜えて見ているだけだ
体が目の前にある 「拉致」 「殺人」 
目の前で起こる 「強盗」
加害者のために頑張ってきたのではない
ささやかな楽しみのために努力してきた

切った絆を加害者Nu‐Kaは喜んでいる 知れば知るほど 「精神異常●」 「●●●」
一刻も早く助けて頂きたい
事実の認識・周知徹底
騙されないで・すり替えられないで・乗せられないでくださいと願わずにいられない

 🍂🍂🍂 👑 🍂🍂🍂

どうすればよかったかもわからない
加害側は長いスパンで虚構のストーリーを実現してゆく過程で 
被害者の少しの抵抗など 痛くも痒くもないだろうが 下記が考え付く限りのこと

虚構のストーリー展開により長期間一人にさせられるので可能な限り一人にならないことが重要と考える
個々人の物で残しておける物は保存すべきである ブレインジャックした加害者は 過去のものを捨て去った
写真は小まめにとって保存しておくべきと考える ブレインジャックした加害者の特徴が満面に出るため もしかすると骨格の照合が可能かもしれない

お盆-2016

8/13・14
仏壇のお膳にお盆のお供えをした 姉をブレインジャックする加害者はすぐにお膳から降ろしていた
「なんだぁ?これは?」
昨夕(8/13)から始まった盆の供養
向かいからNU‐Ka妻の大声が聞こえた 脳内送信での会話による孫への指示と思われる
( 家の出入りをすると必ず大声を出す 大きな音の時は人がいない時だと思われる )
我が家と遠縁Nu‐Kaの菩提寺は同じ寺 夫と私の実家は同じ宗派故 同じ供養の仕方だと思い込んでいるようだ
自己中心の行動が常識の加害行為
私は毎年の盆の供養をしようと決めていた 気持ちは姉と一緒である
加害者に何を話しても無駄である

向かいは夫婦二人で住んでいるが昨夜は幼児と母親 (Nu‐Ka親族と思われる) の声も加わって大変賑やかである 
特に3・4歳の幼児が途切れることなく大きな声を張り上げて頑張っている
大人に褒められると頑張る年齢であろう 嫌がらせが常識として既に身についていると感じた
就学するといじめに発展するであろう 親になるとモンスターペアレントになるだろう

図書館では中年の男女ペアが夫々私の周辺を歩き回る 
先ず男が最接近を繰り返す 通路は広いにも拘わらず 
次いで女が歩き回る 本を探している雰囲気と 被害者を意識しているのとは違う 
被害者は肌で感じる が 無視
「エヘン!」 図書館で大きな咳ばらいが随所で聞こえる 様子を見ていると静かになるときもある
図書館職員が同様のことをする 操られている人もいる 加害組織の一員もいるのだろうか?
大人が嫌がらせをする

車も 二個一で被害者を挟む形で電磁波照射をする
カルトナンバーが目につく
電磁波照射・集団ストーカーに気が付いた時より加害者量が増えている
加害行為をしているという意識はあるのだろうか?
究極の目的を (●● 肉体若しくは精神的) 理解しているのだろうか?
子々孫々まで住みやすい国を引き継いでゆこうとは思わないのだろうか?

昨日聞こえてきた向かいの会話から 3年前のゴールデンウィーク 向かいの娘婿の車とペアを組んでいた男が (警察署に相談の為に入ると付いて来た 愉快そうだった) 
昨年暮れから姉をブレインジャックする大きな女 (Nu‐Ka親族) と特徴が大変良く似ている事に気付いた
実家向かいがNu‐Kaにブレインジャックされて 嫌がらせ行為と電磁波照射をすることに疑問を持っていた
何らかの繋がりがあるのかもしれない 

8/14夜
向かいから「1144」 娘婿の声が聞こえてきた 娘と孫の声は聞こえない 
(車ナンバープレートの「地名」が漢字2文字→平仮名3文字に変わったが数字は変わらない 以前ナンバープレートは斜め下向けにしスモークフィルムをつけていたが どちらも普通になった)
最近返事・因縁をつけることなく無言だった 姉をブレインジャックする加害者(Nu‐Ka親族 上記女)が挑戦的になった 水を得た魚のようである 何があった? 
ブレインジャックされた姉の特徴が変わる
大きな女→「T赤Vす6464」 真正面近距離から人差し指で人を指す→大きな瞼をとろ~んとさせている(=翌日向かいの駐車場の前を通ると1144の運転席で携帯を見ている娘婿が目に入った とろ~んとした目は彼だと分かった) →大きな女
会話を録音された 録音を始めた頃は向かいの男たちの声が大きく囃し立てるようであったが やがて静かになっていた 
その間の会話を抜粋 下記に記録する
当然姉は私の写メをとったり録音することはない

夜ニセ姉がTVの裏を見ているところへ入って行くと 「壊した!!」と取り繕う
「見ないTVを壊すことはない 青い電源オンの光が付いていた」
TVの裏に知られたくない物が在るということだ

8/15
私がお供えをする度に (リンを鳴らす・見張られている) ニセ姉(担当:ピンヒール)は 急ぎ戸外に行きすぐに帰って来て 私の備えたものを下ろし
仏壇に供える 正座(10年医師の注意通りに正座していなかった)して手を合わせている (=挑発行為・習慣が違う)
午後2時には送り火を炊くときに持ってゆく「かね」が無くなっている 私につかわさない為と想像できる
私は毎年と同じことをしようと決めていた ニセモノは張り合っているようにしか見えない  
(何を言っても無駄 触らないことに決めていた ニセモノの行為は無視)  
お供えの回数も 誰か(姉・母・私)の記憶を引き出したようで途中から真似をするようになった 得意満面
午後3時過ぎ 送り火を炊いてきたようで 仏壇の盆用お供えなどを全て取り去り ゴミ袋へ
故人の好きだったコーヒーを入れて備えようと持ってゆくと故意にと当たってきた 仏壇の横で零れた

仕事優先の姉が お盆のために仕事を休んだ
全ての言動は姉でない証拠である
お盆は家族揃っての行事である

会話の抜粋
・祖父と父の遺品である欄の鉢を6回も逆さにしたのは何故?
→(脳内送信による指導があった) 「触って欲しくなかった」
・1144と大きな女によく似た男が3度集団ストーカーした事等の3年前のゴールデンウィークの経緯を話す 姉弟?NuーKa妻の姪の子?
・小さな男は弱視 ピンヒールは色盲 姉弟?Nu‐Kaの孫
・小さな男とNu‐Kaとの会話を話す それに対して「幻覚だ!」
・以前相談の電話があった 相手は下手から相談事を話していたがやがて姉に対して上目線からの会話となった ロールプレイング
・お盆の供え物をしていなかったことに気付いてから 辻褄を合わせるために和菓子屋の包装紙で覆ったものが冷蔵庫に入れられていた 私の2時間外出中のことにした 
・お供え物を捨てると言う
・向かい「1144」が大声で囃し立てていたのでお願いした 『Nu‐Kaは被害者が24時間365日電磁波攻撃されていることがわかっていない 攻撃を念じて返すと 「ナニ!」と言って強電磁波を新たに照射してくる ビップクライアントであるNu‐Kaの為にサポーターが攻撃しているということを話して下さい』 

ブレインジャックは体が生きているだけの状態 本人の意思・思考・言動・習慣全てが本人ではない
操っている=ブレインジャックする加害者の全てがあるのみ
跳梁跋扈する
虚構のストーリー展開・取り繕い・言い訳・すり替え・諸々の嘘
嘘をつきながら張り合ってくる 神経を逆なでする話し方が身についている 常識外 詭弁にならない言い訳
待ち望んでいたお盆の供養を踏みにじる行為
そして 自分の先祖の供養を怠っている

8/16 施餓鬼・塔婆供養  :8/23記
塔婆の数と名前が違う (塔婆2枚少ない 施主は母である)
我が家で加害者の習慣を出されると困る
菩提寺の住職やご家族の方に出会ったとき ブレインジャックするのは Nu‐Ka親族である
私の前だけでありますようにと祈らずにおれない
住職なら今までの我が家のことをよくご存じだが・・・

柔軟な加害行為

被害者の思い付きの思考に合わせる柔軟な加害行為

「5時に自宅近くをを歩いている」 数年前の会話
真冬の朝5時に音がする 外を見ると誰もいない
数日後 実体が見える 着ている服は気温にあっていない軽装である
今夏 音が聞こえたが見るといない
と思った数分後に 実体が見えた 「真冬の服装と同じものだ」 と思った
数日後 同じ色の服装だが 生地が薄くなった
真夏に半袖を着る同人が長袖の服だった
「最近早朝歩行しなくなった」 とふと思った数日後のことだった 5時前に音を聞かされて(=脳内送信) 目覚めた日の事だった

音がするので 「踏んでいない」 と思うと音はしなくなった 実際に踏んだ時には振動が伝わってくる

ニセモノwacthing

ニセモノ(加害者がブレインジャックする被害者)の記録  随時更新
人の頭脳を乗っ取り 身体を乗っ取り 金品を乗っ取り 家を我が物顔で使用している  
ブレインジャックした被害者を装うことを放棄しながら 平然として跳梁跋扈する加害者達の 嫌がらせの記録
(加害者の特徴がよく出ている 外見内面ともに本人の特徴は一切ない)
加害者は 「●●●」「●●●●●」 人の心を持ち合わせない 「人」だと思うことはできない

加害者は確実に増えている 
周知徹底し 早く気付いて頂きたい 
そしてこの犯罪の撲滅を 被害者救済を 懇願している

【ニセ姉編】
正座を医師から止められて以来9年間気遣ってきた姉の体を正座させる 3時間の時あり
親戚からのお供え物等加害者仲間で処分する
私の居室に勝手に出入りする
ニセ姉が来た為台所から移動させた食物を跨ごうとする (「あなたは食べ物をまたぐのですか」の問いに無言であった 執拗に因縁をつけてきていたピンヒールも無言を貫くことを指示されたように話さなくなった)

私の在・不在に拘わらず様子を見に来るのはいつものこと 無言で障子を勢いよく開け 電気を点ける 広くない部屋の周辺を見回し出て行く
お供え物はニセ姉の食事中だけ置き 引き上げる
●●を犯した手で飾っているとしか思えない
もちろん姉の習慣は一切ない

神棚の榊をお供えしなくなってから数か月 今日榊を供えていた 何があったのか?
ブログを読んだ対策だろうか? 
ニセ姉は車を出さずに榊を手にしている ニセ姉を操る加害者達は買い物をしないようだ 誰が購入したかの区別がいつもついていない  :7/24記

部屋の入り口にいるとニセ姉が様子見に入ってきた
足の指先から甲の形は 姉とはかけ離れている 
人差し指が異様に長い 次いで中指が長く 親指は3番目の長さだ 親指は小さい 
親指を基準に差を記録すると 人差し指は2cm以上長く 中指は1cm以上長い 
厚みは大変薄い 筋肉量が少ない ストップするスポーツをしていた足の様 
長さは人差し指の先から踵までは25~26cmありそうだ 
Nu‐Ka妻+身長・頭・口の大きな女=ブレインジャックしていると思われる 
推測の域を出ないが二人でブレインジャックしているのは一人ではできないからと思われる   :8/2記

ニセ姉を演じるのは諦めたらしいと記載したのは数か月前
最近ニセ姉が台所にいるとき 玄関で出入りがある 
ゴミの日はゴミの持ち出しを手伝い 果物を切り分けた時には 向かいから受け取りに来ていると想像できる (逆の場合もあるかもしれない Nu‐Kaの孫たちは料理をしない)
ニセ夫はNu‐Ka夫婦がブレインジャックしていた為 ブレインジャック当初から賃貸住宅住人が当番制でサポートしていた  :8/2記
 
私の言動を録音している ニセ物は一言も話さない    :8/3記

3日間新車が駐車していた 
青色 軽自動車 「み○555」 
姉の車のナンバーも 「み」 がついているので この車が加害行為させられている被害者は「み」で始まる姓の可能性がある   :8/9記

電磁波により仏壇の花がすぐに枯れる 水は十分にある それが理解できなかった やっと理解できると毎週花を入れ変える
枯れていないものも同時に捨てる 器にそぐわない高さにしていたが Nu‐Ka妻が大変短くして飾っている  :追記10/4
枯れた花を放置  :追記10/20

小さな男が数日連続で姉を操る  スリッパ履きで歩き難い足音がする スリッパを履かずに仏間まで来た 「大きな足」と言うと閉めた障子の反対側を開けた (何をしたか見ていないが 当然姉の行為ではない)
加害者(大きな女・ピンヒール)のいつもの習慣が少々異なる 脳内送信で支持されて頷いている 
 
夜洗濯して部屋干し 翌朝母の元へ持って行ってしまった 乾いて無いと告げると「空気が乾燥している」との返事

【向かい編 ニセ夫婦】
・給湯器給水パイプを電磁波を使って切断
・加害者に時間があるとき 電磁波攻撃(夜中3時もあり 電磁波照射スイッチを操作するため釣った魚を料理する屋外の流し台の前で立っている 「カン・カン」 何かを叩く音はする 料理をしたことの無い人の動作 
電磁波のスイッチは流し台の下と魚冷凍庫(位置が近くなった)の周辺にしゃがんで操作する位置にある
・ノイズキャンペーン 食器を使って音を出す(料理をしない 食器が割れそうな音を出す ) 
・一人芝居(相手に呼びかけるように大声を出す) 「おい!~~~」
・金属をたたく音を立てている 向かいを見ると誰もいない 音がしなくなった 脳内送信だったと思われる
・通りかかると会話が聞こえる 何語かわからない早口 (日本語の発音ではない)  声は向かい本人・Nu‐Kaとも違っていた
・毎夜11時過ぎに二回以上大声を立てる 電磁波攻撃も同時である(外の照明が点いている)
 「らいせい!(「来世」の読み方を間違えたと思われる)」 
 私のブログを読んだ 担当からの伝言と思われた その記事は貴方がたには無関係である 
 夕食時にアルコールを沢山飲んでいる大声が聞こえる 酔いが落ち着いた夜更けに大声を出すの?  7/24記
・朝5時 サニーウォーカーを押し乍ら歩行練習(近隣の鬱にされている人の疑似音 見たときは幻視を見せられる 歩いている足がローラースケートのように滑っていた) の音に反応しないと 30分後から裏口(我が家の前)で音を立てる 起きるとシンとしている 向かい夫婦の体は寝かされていると推察    :8/31記
・大きな球体の虫籠に沢山の虫が入っている 草刈り中の私に挨拶をして通る 私の眼は虫を見せられる ゴキブリ大・色はダンゴムシより少し薄い濁った灰色 虫の種類を何に設定しているの?   :9/6記 
・外出前 種類の異なる強い電磁波を感じた+向かい夫が大きな声を出している
帰宅時勝手口前路地で待っていた 集団ストーカーが履いている突っ掛けで転びそうになった ブレインジャックしている加害者が小さな男から大きな女に代わって怒気を振りまきながら玄関に歩き去った (小さな男は室内履きをはいて歩けない=夫をブレインジャックしているときに何度も見た 大きな女がブレインジャックするとブレインジャックされた被害者は背丈・体格共に大きくなる 大股で歩く) 
・携帯ラジオを持ち歩く 私が攻撃機器を持っていると邪推している 自分が攻撃しているから人もすると思っている?
・聞かせているのか Nu-Ka親族がブレインジャックするようになってから数回目 想像したくない
・朝5時勝手口の外灯2か所点灯(=電磁波照射) 50リットルのゴミ袋を軽々と持ち走るように歩き去る 15リットルのゴミを出している 車がない
・朝9:30交代の時刻 車を出すときアイドリングして出かける (この文章記入後 長時間在宅 :11/12記)
・釣果の調理をしている装いに路地に水を撒いている 匂いがしないと思っていると磯魚の匂いがした :11/12記
・ピンヒールの素の声が聞こえてきた(賃貸住宅でトラブルを起こされた時に声を聴いた)  :11/12記                     


【北隣】
電磁波犯罪に気付く前(知らない人から嫌がらせを受けているのが不思議だった頃) 
炊事場に立つと音がしていた 向かいで音を出すと北隣から音が聞こえる 同じ音が3か所(向かい・北隣・南の塀)から聞こえる 
本日3連休最終日 「す6464」が一人で担当している=姉・向かい・北隣の音

【初出の加害者編】
姉宅前でアイドリングする車に声をかけると 姉の旧友だった
運転席に居るのは夫らしいが全く似ていない 旧友の顔も話し方も違う
その後の行き先が同じ場所だった 少し離れた後ろから見ると同伴している姉はNu-Kaだった
姉を職場で見かけることが無くなっていた 最近見かけた姉は やはりブレインジャックされた身体であった 仕事はしていなかった

【車のメンテナンス編】
前回メンテナンスを依頼した時から Nu‐Kaの親族がしゃしゃり出る (弱視の背丈の低い男=依頼した文面の文字の大きさが1.5cm角位。歩き方はNu‐Ka。 請求書入力は事務員が代理で行った=Nu‐Ka親族 頭・口・背丈が大きい女)
「営業を紹介しますよ」 車の大きな傷凹みはNu‐Ka親族が作った
「距離が出ているのでオイルエレメントも替えます」 走行距離を見ただけで分かる筈がない 
訊くと「貼ってある 後で言います」 どこにも貼ってない この加害者は車検が安い店舗(ドアに貼る)を利用しているのだろう 説明されると幻視で見せつけると容易に想像できる (以前洗濯物にない汚れを幻視で見せられた いじめにも利用されてそうだ)
「タイヤが減ってますね」 まだ使えます 不必要にバランスを崩すのは遠慮して欲しい
「見積もりを出しておきました」 何の見積り?
メンテナンスを依頼して 車に加害装置を取り付けられる 
人間のすることではない    :7/16記

跳梁跋扈するクライアント

ニセ姉が 化粧品を通常より長く振り音を出し続ける 一週間前から続いている
新たな電磁波攻撃が始まるまで音を出し続ける
被害者に対するカウントを取るリズム (ノイズキャンペーン) が嫌いらしいので 部屋でスーパーのレジ袋を使って音を立ててみた 
障子を壊す勢いで開けて写メを撮るので阻止すると反対側の障子を開けて写メを撮る 大変力強い 
姉のものより大きな頭を体感から前に垂らし 口は特徴のあるカラス口 Nu‐Kaである
(口を閉じることが苦手な為口を閉じると カラスの口のように突き出している・カエルの口のように見える時は口唇を口の中に入れて入れ歯で噛んでいる形・アヒルの口のように横に長く突き出しているように見える)
写メを撮るのはこれが2回目 目的は精神異常者に仕立て上げる為の証拠写真にするつもりと推測
精神異常者は加害者である
家族の形見や大事なものを壊す 持ち去る 神仏への冒涜 
生命保険会社に務めるNu‐Ka親族がニセ姉と契約した 当然姉の意思はない 本来なら無効である
嘘の連続により被害者に仕立て上げ 電磁波攻撃・集団ストーカー・嫌がらせ犯罪・ブレインジャックしてその人の全てを奪い・暴れまわる
人の家の物を盗み 壊し やりたい放題やっているのは加害者であることを忘れていると思われる それとも加害者は操られて凶暴にされているのだろうか?

リハビリを受ける時 先生・知人等操られている
隣に具合の悪い人がいるので静かに話したいが 頭でそう考えているのに 大声で話している私も操られているのかもしれない
「気を付けて車を運転して(内容はこんな感じだったが 言葉を正確に覚えていない)」  
広い部屋の対角で リハビリの先生が手を洗い乍ら私を振り返り大声で話す
ニュアンスは仄めかす話し方
性格・体格・リハビリ内容等全てが違う

今朝2時間 家の中で何かが焦げた臭いがした
ニセ姉が来たので部屋で待機 できるだけ顔を合わさないようにしている
30分後にニセ姉が出て行ったので 臭いの強かった台所へ行くと臭いが消えている 
寧ろ 別の爽やかな匂いがした
消臭剤を使って臭いを消したのかもしれない
向かいの家では 「なにかな?」 と声がした 
北側の家の庭(音源は向かい)でも音が聞こえた
いつも声や音が聞こえてくる時刻はこれより2時間後である

【追記】
6/15
当夜 冷蔵庫が冷えていない
翌朝冷凍庫の氷が解け出している
冷蔵庫は電磁波により壊されたと分かった
真冬暖房していない夜中に モーターが長時間唸っているのは 電磁波照射の為に取り付けられた機械である
その負荷が冷蔵庫を壊したといえる

壊れた冷蔵庫に通電するニセ姉 (ブレインジャックする加害者が 自分は偽物であると吐露していることになる) 
目的は電磁波照射以外に考えられない
庫内がモーターの熱で温度が上昇する 庫内に残った食品の傷みを助長する
その旨メモに記載してスイッチに張り付けると今朝は通電していなかった

6/15
スイッチに張り付けたメモは破られて 半分残っていた
姉をブレインジャックする二人のどちらかがそのままにして どちらかが破いた? 
捨て置けはいいものを 「破く」 「半分残す」 異常性

7/1
 (ブレインジャックする吝嗇漢のNu‐Kaが)ニセ姉が新品を調達するとは思わなかった 電磁波照射の為である
やはり 
新しい冷凍冷蔵庫には 電磁波照射の種類が多い
「ゴンゴンゴン」 「ボケボケボケ」 「シュー」 「・・・」
冷蔵庫内で食品が凍っている 電磁波照射の為のモーター作動時間が長い
冷凍庫内で 溶けた水が凍っているような氷がある
設置したのは素人のようで冷凍冷蔵庫は傾いている 早晩扉が痛むだろう

嫌がらせ④

【伝言ゲームのような嫌がらせ】
実家に宅配便が届いた 私にも届いているかもとコールセンターに問合せた
①届いているか否かの確認
②届いているなら 週末・営業所での引き取りたい旨の依頼
コールセンターの方は復唱した後「確認します」と言って電話を切った
4時間待ったが折電なし
週末自宅ポストに不在票が1枚入っていた 営業所に行くと品物は配達の人が持って出ていた
配達の人に会い コールセンターからのFAX用紙を見せて頂いた
折電は実家の番号を告げていたが 「自宅固定電話と携帯電話に連絡するように」との文章がある 携帯電話は末尾の数字が違っている 自宅にはブレインジャックされた息子がいる 電話に出る者はいない
営業所引き取りを告げていたが 「引き取り又は配達希望」となっており 行き違うように画策されていた
コールセンターの方は 私の依頼通りの復唱をしていた 折電がないこととFAX内容が微妙に違うことは この犯罪の嫌がらせに他ならない コールセンターで行われたものか 或は脳を操ったものかは不明である

【3回目】
マニュアルだと実感する
黒地Tシャツの男性が付き纏う 記憶しているだけで今回で3回目  白抜き文字が前後にある 後ろ見頃のほうが文字面積が広い 真新しいブラックフォーマルの黒 
記憶に残る事象を記載しているが 同時期に集団ストーカーがおなじようなTシャツを着ていた
1回目は集団ストーカーがSi‐Sa仲間とNu‐Ka親族で行われている頃だった
Nu‐Ka弟(三男)孫男子がATMで 中川家のお兄ちゃんの真似で中国語風を大声で喋りATMから離れたり近付いたり大袈裟な仕草=目立つ行為だった
2回目は一昨年の6月頃 男性3人が上記のようなTシャツを着ていた
賃貸隣の女が102号室から走り出てきて乗車し緊急発進した直後に入ってきた車から降りた
駐車場内一周して (ストリートシアター 一人は大柄なツルツル坊主頭 一人は腕の筋肉が太い 一人は普通) 大変強い電磁波攻撃を10分位して出て行った
その内の一人が白い車でやってきて私の観察をした 
3回目の今回は大柄な男が買い物中の私の真後ろで「エヘン」を繰り返す 離れて行って 品物を見ている私の後ろで「エヘン」と言って 離れていく 10会くらい繰り返し 諦めたようだ 
加害者は異常者である 何をどう騙されれば 公衆の面前でこんなことができるのか不思議だ
『厚顔無恥』 では言葉が足りないとさえ感じる

【ホットカーペット】
私が使用している部屋のホットカーペットが無くなっていた
梅雨の時期は冷える時があり 必需品である 姉は当然知っている ホットカーペットは夏は絨毯の役目をしていた為購入後使用していた
ニセ姉 (ピンヒールを履く背丈の低い女 Nu‐Kaの孫と思われる) に訊くと
「3階に箱があったからしまった」言い訳めいた言い方
「20年前あたしが買った」
「いいえ 母が買ったものです 箱があるなら 置く場所がそこしか無かった為」 教える必要もないので言うのは止めた
「3階に殺人鬼が住んでいるのね」 返事が無かった
最近弱視・背丈の低い男 (Nu-Ka親族) が実家向かいの夫を操る 近所を歩いたりしているので 姉の家に住んでいる可能性がある その為にホットカーペットを移動させた可能性がある 又3週間位前に姉不在(勤務中)時に大型荷物搬入のように門が開き・話し声の後ドアの閉まる音がしたことがある
この犯罪を取り締まって貰えるなら 屋内を見れば一目瞭然である 指紋採取も同様である
私には玄関の中をも見せない
上記20年前と昔を引き合いに出せば 嘘が通ると思っているのか

姉はブレインジャックされていて Nu‐Ka一族がブレインジャックしていることは公言している (言わずとも脳内思考盗聴される)
殺人鬼強盗と同等の行為を行う精神異常獣である 人間の心は持ち合わせていない

【吝嗇漢】
私の大事な人たちがNuーKaにブレインジャックされている 
ブレインジャックされた人たちは全てを奪われている

金品も同様である
にも拘らず 無くなった叔母への供養は 知人へのそれと同額であった
仏壇には Nu‐Kaのものと思える贈答品の内の2個だけ飾っていた 

【加害者はどこにでもいる】
母の風呂の日に洗濯物を取りに行く
ニセ母は腕を伸ばし触りに来る
ブツブツ何か喋る
顔が大変大きい 頬骨が張っている
Nu-Kaの特徴
無視するが繰り返す 「Nu-Kaは殺人鬼」 小さな声で呟いた
病室を出ると 作業室から看護師が一人 詰所方向へ小走りに駆けて行った
続いて 詰所から看護師が縦一列になって等間隔で5人早足で歩いてきた 一人ひとりに挨拶をするが 皆大変怖い顔をしている
操られているようだ
どこかの病室からおばあさんの喚き声が聞こえる 一時期途絶えていたが復活したようだ ブレインジャックされている人と推測している

2ヵ月前から一人のおじいさん(80歳くらい・小柄)は車いすに乗せられ いつも詰め所内や看護師が傍に居る 無言無表情 
母も一時期同じ状況だった
… … …
おじいさんがめをさました 大変大きい目で見つめてきたがすぐに逸らした 体格はしっかりしていて厚みもあり大きい(7/5/2016追記)

【足をブラブラさせる】
パソコンを拝借している施設では 近くの使用者から足をブラブラさせる嫌がらせを受ける 大人の場合は貧乏揺すり
大変可愛い女の子も片足をブラブラさせている 意識していない様子なので本人が感じないで操られているのか?
私は自然に目に入るのではなくて 見るように仕向けられている 何の為に? 集中力低下の為と思われる
食事をしたところでも 同様の行為が目に入った 食事をしながら足をブラブラさせる女性を初めて見たが加害者だと感じた

【機械音に合わせた電磁波攻撃】
同じくパソコンを拝借している施設での嫌がらせ
飲食物の保冷庫の機械音が脳内送信で加えられ脳内で大変大きな音がする 同時に電磁波攻撃している 
職員と利用者の会話や利用者同士の会話で嫌がらせする=集中力散漫になる=ことも常である
本日は利用者が少なく会話が成立しないため機械音がやたら大きい

【照明に合わせた電磁波照射】 
同施設での攻撃
スポットライトに合わせた電磁波攻撃を受ける
非常用消防ホース収納の 赤いライト周辺に合わせた電磁波攻撃がある 赤いライトより大きな円形の赤い電磁波が浮かんでいる 見る位置を変えると 赤いライトと別に円形の赤い電磁波が見える 
組織が大きくマニュアルがある為 攻撃も多種多様である 改めてすごいと思う 
建前の嘘ではなく本当の平和に使うと素晴らしい住みやすい世界になるであろうに残念である

【嫌がらせのおかげです】
過日記事にした嫌がらせが私には功を奏して便利になった
シャットダウンすると初期設定するようになっている筈が 使用時に文字がいつもより大きく使い難い時が何度かあった
その対応で「設定」場所が分かり 細かな文字を大きくすることができる様になり見易くなった
加害者にはお気の毒であるが

加害者クライアントによる付き纏い

早朝出かける準備をしていると邪魔をする
低周波の低い唸る音が続く その後
人のいない場所で物音がする ドンドンドン… 出かけるまで断続的に音を出し続ける 
実家向かい(西)から音をだし 私のいる場所 (東にいるときは東の家から 北にいるときは北の家の庭から) で音がする
電磁波が照射されている直線状で音がする そこは東の家のトタンが太陽の位置に関係なく数時間光り輝いている 北の塀は太陽の光が反射しない材質のものが強く光を反射する 東側の直線に位置するところに神棚があり榊が枯れる 写真の一部が黒く焦げている 
向かいには人の気配はない 音のするほうでも人の気配はない
先週は起床後すぐ出かけた為 目的地に着くまでほとんど邪魔が入らなかった
2度目の今回は加害者が邪魔をする準備が整い さらにその後の集団ストーカーの準備の都合上邪魔をしていると 経験上想像する

目的地では 今日はブレインジャックされていない「人」だったが 帰るとき挨拶した人は Nu‐Kaの孫と思われる (鼻孔・口・頭・背丈が大きい) 女の加害者がブレインジャックしていた 加害者の特徴が出る為分かりやすい
先週はリハビリの先生方がブレインジャックされていた 加害者はNu‐Kaの弟(二男)の子若しくは孫 =自宅を破壊して息子をブレインジャックする男= 顔の肌質・髪の癖が全く逆である 大変真面目な先生が饒舌になり リハビリ効果は全くない 
ブレインジャックする加害者は素人である 本来なら違法である 
この犯罪が周知され 撲滅されることを切望している

実家の向かいと裏(姉の家の向かい)の夫婦は Nu‐Kaと 孫(ピンヒールを履く女)と上記の女がブレインジャックする
母・姉も同様
昨日 Nu‐Kaの向かいに住むOO息子の声が実家向かいから聞こえてきた 機械音声かもしれない 執拗である 
OO息子とは先週自宅近くですれ違った 脳出血の後遺症がある・50歳位・白髪交じりの髪の男性が すれ違った容貌は 髪は黒々とし・難なく素早く歩いていた 若い人がブレインジャックしてサポートしていた
隣を歩く男性に私を見ながら説明していたが その男性は既知であるような返事をして知らぬ気を装うが 意識はこちらを向いていた
 
数日前 Nu‐Ka妻と近隣の女性のお姉さんとの会話が聞こえた
「ほらね」
「そうね」 (分かりやすい言葉で表現した)
近隣を見ると お姉さんが一人で草刈りをしていた 両者の会話は存在しない
上記会話は Nu‐Kaが風呂トイレのストーカーをしていると分かった数年前 風呂使用中に聞こえた会話と同じ内容である 声はNu‐KaとOO隣に住むOO義妹だった この時は日付が変わるころに二人一緒にストーカーしていると思ったが (女性が風呂のストーカーをすることを不思議に思った) 
機械音声による嫌がらせのマニュアルだったと数年経って理解できた

Nu‐Ka親族の男 (弱視・縮毛・腹と手足を外側に突き出して歩く特徴がある 現在夫ブレインジャックをメインにする) が私の前を通り過ぎる 知らない男をブレインジャックしている
実家に帰ると 向かいの家から話し声が聞こえる 子供の声も交じり いつもより人数が多く数時間大声が聞こえていた 夜遅くなると窓を開けて柏手を打つ音を立てる 声が大きく聞こえるのは電磁波がある為である

行く先々でNu‐Kaやその一族がブレインジャックする 
付き纏いは初期のストーカーが姿を現すようになった
集団ストーカーは増えている
電磁波攻撃は酷い

物品の勝手な持ち去りがある 
親戚・知人からの仏壇へのお供え物
実家から消えたもの 
買い物用の財布・40年同じ場所に置いていたお墓参りセット・姉が出かけた先で購入する土産兼お供え・母からの心尽くし・榊・絨毯兼ホットカーペット等 
いつもあったのもの無くなり 見たことの無かったものが置かれている

復活した嫌がらせ行為の男

前回の「嫌がらせ③」に追記するか迷ったが マニュアルかもしれないので別枠にした
集団ストーカーが増えてきて何が起こっているかわからず不安な時期のこと 
息子 (ブレインジャックされていたが知らなかった やはりこの犯罪を一刻も早く周知していただかねばならないと思う) が私に間接的な暴力を振るったことで夫から 実家に滞在するよう言われた 半年実家で過ごした
集団ストーカーはアナログ式に 主に2名の男が付きまとった
実家の近くでは濃いサングラスをかけた中肉よりやや太め・中背の男が特徴のある歩き方(マニュアル=目立行為)で前を通り過ぎる 方向は東から西向き 
私が車で移動すると 赤色の目立つ自転車で過ることが度々だった スーパーで近づくときは籠一杯にもやしを入れていた
他方は モデル体型・細面・くすんだ赤紫色スーツ着用・私用のときにはラフな装いで買い物をしてすぐに立ち去った 車は赤色
その他は車でストーカー 寧ろ行き先特定の為の追尾だと思われた
途中で見失うと 後日そのあとを追尾する 結果的に行き先を特定されることになる 行き先をいくつか知られると そこで待ち受ける車両が出てくる 他府県ナンバーも多々あった
主なる男二人は自宅に帰った後は一度だけ 嫌がらせ行為のために目の前に姿を見せた 
定期的に行くスーパーでのこと 記憶に残らない男1名増えて(案内役?) 3名がその店から出てきた 入店後すぐに女店員が私の周辺をモップ清掃し続けた 靴も濡らされた 

主の男2名が最近私の周辺を自転車で通り過ぎた 今後の動向を記録していく 

同時期のこと
Nu‐Ka弟(三男)の娘が実家近くのスーパーで 携帯片手に話し乍ら私の周辺を付かず離れずうろついていた 電話を終えると車で立ち去った (別の機会であるが 自宅から2時間かかる場所へ出かけたときにも尾行された 初期はアナログ式 Nu‐Ka一族やSi‐Sa一族 OO一族が集団ストーカーをしていた) 
その店では私が行くと店長が私の周辺を付きまとい始めた 
または保安員や納入業者を装う(業者には見えない男もいた)加害者たちが 絶えず凝視する目つきで付き纏った
ある店舗で付きまといの男の写メを撮ってサービスカウンターで見てもらうと保安員とのことだった この男は 電話してきて 写メを消してほしいと申し出た それにもかかわらず ある期間を経て また付き纏い行為をした
別の店舗でカートをぶつけてきた女性のことを話した時応対した保安員はその女性を探すふりをしただけだった
組織が大きいので何でもありである

【追記5/25/’16】
集団ストーカーの目印は黒ニット帽子又は黒か紺色の野球帽
上記主の男二人も黒ニット帽子だった
集団ストーカーが増えたときは野球帽が主だったが 最近黒ニット帽子が復活した
日中天気が良ければ気温が上がる 更に黒色は光を吸収する 更にニット帽子である 昨年同時期に私の集団ストーカーが地下街で熱中症のごとく顔が赤くなり座り込んでいた かなり苦しそうであった 地下街へ行かなければこの男性はどうしたのかと心配したことを思い出した 
得意気な顔をした集団ストーカーは大丈夫なのか 
エンジンをストップした車内で私が行き過ぎるのを待っている集団ストーカーも大変そうだ
被害者だけでなく 加害者を見張る者がいることを最近知った 気付くと隠れた
この時期黒のニット帽子は目立つ だが効果的でなく異様に映る

時間がない時には所要時間が増える

いつも通りの所要時間で間に合う筈だった 40分ほど余計にかかった
時間厳守と思っていたのは今回は違ったので不都合はなかった
邪魔をした加害者の方にはお気の毒様 と伝えたい

高速手前のバイパスに乗る側道の交差点で警察の事故処理車が赤色灯を回転させて停車している
通過するのに難はない 大きくまわれの指示があるだけ 
車両が一台斜めに突っ込んでいる ボンネットを上げている
対向車はなく ここで突っ込むのは難しい 加害者のヤラセ 又は操作されたと考えられる

渋滞のない所で速度が落ちた トンネルの苦手なドライバーがいるのか?約2km

「火災の為 渋滞3~4km」 の表示が出ていた 停止と徐行の距離は少しだった ゆっくり動く状態が続いた

時間厳守の時 30分~1時間所要時間が増える マニュアルだろう

嫌がらせ③

【騒音と脳内送信】
パソコンを拝借する場所で 二人以上で使用している加害者はお喋りをする
嫌だという思考操作を別途送信してくる
対処法方として呟かざるを得ない
功を奏して離席してくれた
加害者組織は大きい 大勢いる バトンタッチするだけだ 

【駐車場でのバトンタッチ】
満車に近い駐車場で場所を探すと 出庫する車がすぐに見つかる
その枠に止めて 駐車時間に拘わらず (買い物程度の短時間・長時間) 車の温度計は気温の10度あまり高い気温を指す
例えば気温20度以下雨天の時 温度計は34度だった
乗車後即電磁波攻撃を受けているような強い攻撃を受け続ける
周辺の車は カルトナンバー・目立つ車種や色・アイドリングしている車・出庫すると同様の車に入れ替わる

【思わせる】
専門職でも ブレインジャックして跳梁跋扈する加害者
歯科検診・髪を切ったとき 本人でよかったと思わされたが
特徴が本人と違ったことに気が付いた
防ぎ方を思いつかない
素人に検診してもらい 髪を切ってもらっているのと同じになる
素人が免許のいる仕事をすると通常は法に触れるが 身体が本人であることと ブレインジャックの犯罪を隠蔽されている現在は加害者の思い通りに事が運ぶ 加害者の言い訳は 「統合失調症」だ
被害者を嵌める言葉でもある
大変怖い犯罪である

【パソコン・電話線等の工事】
賃貸住宅入居後何度も見かけた パソコンの光通信工事などの電線付近になにかの取り付け工事のうち 許可証を写メに取ると来たばかりなのに 即出ていった事があった
姉の隣家前の電線に取り付けてある箱を開けて何かをしている 交通整理担当の男性に何をしているか尋ねると 「私ら触れんのです」 警備担当は何をしているか話せないということらしい 許可証はない 携帯電話を取りに戻った間に数軒先へ移動した 
許可証を出しているが昨日の日付で文字が擦れている
工事担当兼運転手が怒りを露にしそうになったので 許可証の写メを取っていいか尋ねると 良いという返事が返ってきた 
先ほどの男性と同じ訛り 親子のようにも見えた 九州地方言葉を 熊本地震発生の翌日に聞いた
郷里が天災で大変な状況の時に加害行為を行うのかと遣る瀬無い気持ちになった
目的を推測すると 一人乗りクレーンの移動中の電磁波照射かと思った

【同時嫌がらせ】    追記5/12/’16
パソコン拝借使用時から同時に嫌がらせ 操作の邪魔をする ご苦労様である この現象を聞いた人が皆思うことは こんなことをしてあなたに何が残るという疑問だ
本日ブログの文字が大きくいつもの1.5倍ある 何か面白いですか?

平日昼間 周辺で若い男女をよく見かける 平日昼間休みの勤務もあるだろうが 加害者と分かる風貌である
この施設に来て いつも通りの場所にいないと探してくれる人が何人もいる 横を何度も通る
目的は何か? 加害者は何を思っているのか?

【姿を見せる】      追記5/18/’16
日中自宅に行くと Nu‐Ka・ヤマ○○・OO母子らが必ず姿を見せる 
姿を認めると 離れていく方向へ行くことが多いが 今回は車を挟んですれ違った 
ヤマ○○妻は笑いながら車をノックしたが70代後半の顔付ではなくたいへん若かった
背中は曲がっている Nu‐Ka妻の姪の孫(幼児)?
Nu‐Kaは日焼けした肌色をしているが この時は 色白を通り越した貧血気味の色白で 大変スリムで背が高かった 
目に入ったときは Nu‐Kaの容姿・歩き方だったが 近づいた時には難の無い歩き方をしていた
何のために姿を見せるのか想像すると 嫌がらせ行為と捉えるしかない 

加害行為の考察

【訪問者を装う嫌がらせ行為】
インターホンを連打する 2回以上
ポストを触り音を鳴らす
門を閉める音 (立ち去ったと思わせる)
庭に侵入 
何事かしている (例えば蔓延る草の種をまき散らす 春先からエンドウ豆大の種がまかれていた、植木鉢を移動等) 
門の開閉 足音が遠のく (男女区別できる)
車のドアを閉める音 発信の音

午前中2件のインターホン連打があった 1件目は庭に不法侵入 2件目は女性
大人がピンポンダッシュしている
インターホンに応じれば何かの勧誘を装う
嫌がらせ行為
加害者は何でもありなのが 人として理解不能

【Nu-KaとSi-Sa】
5/5昼下がり向かいの夫婦の声が聞こえた 向かいの妻はSi‐Saが操っている話し方と声 遠隔操作は大変便利だ 
「いくら…そんな事はない そやろ」
電磁波照射の強い攻撃が来た
返す
向かいが静かになった

最近向かいの夫 (操るのはNu‐Ka) は実家前で携帯ラジオを持ち歩いている
向かい勝手口が実家の門の前なのでそこから出入りできるところを いつも路地から出入りする 歩く足音が必要なのか?会えば威嚇になると思っているのか? 以前時候の挨拶の代わりに聞いたときは 釣り道具を持ち歩くから外回りだと言っていたが持っていない
自由だが 通常の行為ではない 妻は勝手口の出入りのみ
Nu‐Kaがラジオを携帯する理由を想像できる ラジオが電磁波照射を音に変えると知っているからだ
2013年8月下旬自宅斜め向かいのOO母が突然強い電磁波照射をして来る様になった時 私はOOの家の前でラジオを使って一番大きく音が鳴る場所を探してOO母に話した 「そこは箪笥がある」 と言った 「電磁波 そんなん知らんでぇ」
ラジオを30分自宅の塀の上に置いた 途中でNu‐KaがOO家に入って行って10分後に帰った OOの電磁波照射は止まなかったことがあった

Nu‐Kaは私が電磁波照射の機器を使って電磁波攻撃をしていると捉えていると思われる 
Nu‐Ka妻は勝手口の外にある流し台の下のスィッチ (電磁波照射用と思われる) をオンオフする 外灯のスィッチと別のようだ

加害者は 自分がしていることを基準に考える為 人も電磁波機器を使い攻撃すると考える 自分が嘘のみをよどみなく話すから人も嘘しか言わないと思っている 「うそよ」事実を話した返答である

【パソコン入力を邪魔する】
私は 「文字入力だけ」 できるから 被害の実態を訴えることができている
加害者は同時入力で妨害してくる 当然思考盗聴・思考盗撮することが基本の加害行為である 
( 他には 感情操作・忘れさせる・騒音を立てる+脳内音声送信等の行為で集中力の邪魔をする 
光刺激で見えにくくする 
ライトから電磁波照射してくる 切り替えができるようだ 若しくはライトに電磁波照射して被害者に照射できるのか?)
文字変換が通常でないと 倍の時間がかかる 今日初めて元に戻すことができた 例えば1番のパソコンを拝借したとき文字変換ができにくい状態だったことが数回あった 数週間後にそこを指定されたとき上記理由を話して別のパソコンを拝借したが 恐らく私が使用しないと普通に使用できただろう シャットダウンすると初期設定に戻るようになっている

入力の邪魔に関連して記載
○上記文字入力方式を変換するに当たり
「ウィンドウズキー+スペースキーを押す」 と説明があり 長押しすると反転が上下回転した 遠くで笑う男の声が聞こえた 今日の担当は男 「エヘン」連発 
(いつも夜遅くいる年配男が 今日は私と前後して入館 加害者か操られた一般人かの区別はまだつかない)
私も後で思い返すと笑ってしまった 「キーを同時に押すのは長押し」 の習慣がある 回転していることに気付くのも遅い (目を乗っ取られていて気づくのが遅いとも考えられる?)
いつまでも慣れない
○4/6/’16コメント削除の際
削除した瞬間に 「あっ!」 遠くで女の声が聞こえた この時の担当は女 若そうな声だった
コメント削除の理由は
❶名前欄 「拡散希望」
❷内容を見ると 
  ・一般の人には気味悪いと思える写真の集合 被害者初期の方にも精神的な上乗せがあると思われた
  ・何らかの会のホームページ
  ・馬鹿げているので覚えていない
被害者を装う加害者 悪質極まりない 
加害行為の隠蔽の為に更に被害者に追い打ちを掛ける
人間ではない
(人に悪いことをして 自分に利益が返ってくるというマインドコントロールに嵌っている熱心な信者さん方もいる 気付いて頂きたい)

【一日中緊張させられた】
感情操作のひとつ
まっすぐ進むつもりだったが こちらに来る車が見えたとき 「真っ直ぐ行くのはやめよう」 加害者の考えだった (そう思ってもその通りしてしまう 抗う法方を編み出したい)
左折すると数十メートル先にミニパトカーが一台赤色灯を回転させて停車している  
右折の選択を考えたが 「止めておこう」 加害者の指示
通過するため 右折指示を出して反対車線を通り左折指示を出して通常走行に戻った
その間警察官が 婦人警官1人含む3人くらい 一般人が4人くらい 全員がこちらを見ていた 婦人警官とは目が合ったように思わされた
「止まれ」停止線を見落とす大仰な仕掛けの時と同様のマニュアル あらゆる手段で加害者のストーリーに添わせる
パトカーを見て怖いと思うならそれは 加害者達である 
そのように思っていたが
夜になって 随分緊張させられていたことに気付いた いつからかはわからないが きっかけはパトカーと想像するしかない 

【思わせぶりな行為】    追記5/19/’16
「何か話す素振りをしてやめる」 行為を何度か見た 
脈絡はない 「ふと思いついたから口を開き言葉を発する前に やっぱり止めておこう」
それを見た者は 何だったのか考える 想像できる場合と できない場合 どちらにしても気になる
目立つ走り方をするのと同じ類のマニュアルだと最近分かった

嫌がらせ②

【父が残した蘭の植物のこと】 
祖父も水遣りなどの世話をしていたので 二人の遺品である
小さな植木鉢から茎や根が溢れているので 冬期株分けしたものを「抜いてやる」 と姉を操る加害者 (ピンヒールを履く女) に抜かれた後 (1株は持ち去られた・1株は葉 茎 根に分解された) 
その時助かった1株と 更に株分けして 3株をプランターに植えた 2株は蕾が付き膨らんでいた
昨夜帰宅するとプランターを逆さにされていた
父の供養の後で1輪咲いていたのを二人で喜んだ
今回の蕾を姉に見せたい もっと喜んでくれるだろう
以前は増殖する植物が被害者の印になっていた為 私がそれらを切ったことで姉をブレインジャックするピンヒールが激怒して抜いたが 今回は何があったのだろう?
交通事故を画策し人身事故にしたことで溜飲を下げたのではないのか?
風に煽られて音を出していたものを音が出ないようにした時 向かいの夫婦(Nu‐Kaがブレインジャックしている)が騒いでいたので何か勘違いしたのかもしれない 
人を乗っ取り 人の家を乗っ取り 跳梁跋扈している
5/12追記↓
花が全部開花していた 
プランターを移動して目立つ場所で倒されていた
何のためにそんなことをするのか?
人を殺傷する加害者には何の造作もないことだろうが   ←追記終

目印植物のうちのヒガンバナがすべて枯れた  葉の形状が違うため 赤い花から白い花に突然変異したのではないとブログに書いたことによると思われる
実家前の路地がバイクの轍で掘れているのが目印になった

【顔のアレルギー症状】
10年余り前のこと2年続けて 2月に顔全体にアレルギー症状が出た 日差しが強くなる頃なので (電磁波照射されているので通常より太陽の紫外線を強く感じていることは テクノロジー犯罪を知ってから分かった) それによる変化だと自己完結していた 
今回の「電磁波照射+痒み」 の症状を継続されてから 顔にアレルギー症状が出たこともテクノロジー犯罪の一環であったことが分かった 
アレルギーだと思っていたので 化粧品を変えたり 使い始めたばかりの化粧品(高額だったので惜しい)を捨てたり 化粧品メーカーに問い合わせたりした 

【水をこぼした】
カップから放した手を 腕を伸ばしてカップに当たり水がこぼれた 腕の伸ばし方がピンヒールを履くNu‐Ka孫の癖だった
35年前 上記と同じ状態になり ミキサーが下に落ちて破損した
違和感を覚えた為記憶にあったが それについては35年の間に 何度か思い出したことがある (思い出さされたのか?)

【夢】
9年前見た夢は 電磁波照射によるものだと分かった 
竹久夢二の絵によく似た女性が夢に出てきた 浴衣はの模様は 「漢数字の二を丸で囲んだ紋」だった 
同じ頃 号泣して目を覚ましたことがある 夢を見た記憶はなかった
どちらも電磁波照射の練習をしたのかと 今は思う 
加害初期の犯罪主体はSi‐Saだった
同じ頃耳鳴りが始まった 検査したが機能的に異常はなかった
耳鳴りについて 「早く処置しないといけない」 と進言してくれた人がいた 
知っていたのだろうか?
テクノロジー犯罪の電磁波照射による耳鳴りに聞こえるものだということを 

【犯罪主体により異なる選択】
Si‐Sa女性が犯罪主体の時 ペチャンコになったものが
Nu-Kaおじいさんが犯罪主体になると 膨らんだ

【数字の読み間違いをさせられたこと】
7年位前のパート中のこと 数字を読み上げた時 読み上げた数字がすべて違う数字になっていた 
例えば 「1」 を 「100」と言うように 全く違う数字に読まされた
頭は「1」 と認識して 声を出すまでは 「1」だが 声に出すと 「100」となった
間違いが聞こえている人は 不思議そうな顔をしていた
私自身は 疲れているからと理由づけするしかなかった
テクノロジー犯罪を知ってから 加害者による嫌がらせだと分かった

【自宅内に置いていたカードが落し物となった】
郵送で届いたカードが2週間後に封筒に入ったままで 「落し物」として警察署から葉書が来た 
自宅の真ん中辺りにその他のものと一緒に置いていたもの
封筒は 路上で車に轢かれて小さな穴がたくさん開いていた カードは無傷であった
テクノロジー犯罪を知る前の集団ストーカーが酷くなった時のことだった
警察署で数回相談していた嘱託の相談係りの方に上記を聞いて頂く内に 「シュレッダーにかけよう」ということになった
証拠がなくなったのではないのか あとで考えたことだった

【カレンダーが前年のものに変わっていた】
集団ストーカーが酷くなった頃の9月 玄関上がり口にかけていたカレンダーが前年のものにすり替えられていた
医薬品卸会社のものだった 加害者は前年度のものを探し出して 9月以降のものを同じようにかけたことになる
思考盗聴 思考盗撮 思考操作をしている加害者には 在宅中にすり替えることさえ可能だったかもしれない
今なら 「ご苦労様 こんなことしてあなたに何か残るの?」 と思うところだが 当時は何が起こっているのかわからない時だったので気味が悪く 不愉快 怒りを感じた
警察署へ相談に行ったが 暖簾に腕押しだった 無理もないかもしれないが 「窃盗と不法侵入」ではないか?

加害者の観察

テクノロジー犯罪集団ストーカー被害に合っていると分かったのは2013年夏
初期と現在とは加害者組織が違うように感じている
初期はSiーSaとその仲間 NuーKaとその仲間 OO義妹達とOO親子

集団ストーカーは2011年頃から徐々に増えてきた
2013年夏 自宅向かいのOO母(80歳位)が大変強い電磁波攻撃を始めた
Nu-ka親族がクライアントで サポートする組織が加わった 同時に集団ストーカーも不特定多数になった
記録係のように付きまとう加害者が居るが 基本どこに行っても降って湧いてくるという感じ
車を止めると電磁波照射する車が引っ切り無しにやってくる
一般の運転する人を操り 車のエンジン音に合わせて電磁波照射しているのだろうか?
ほんのわずかな時間の嫌がらせに数人が付きまとう 
没個性 皆同じ表情をして同じ雰囲気を出している 
練習の成果なのか?

私の目の前の席に座り商談を始める男女 男性は60代後半 女性は若い 流暢に会話が進む この早さで会話ができるのはかなり頭の回転が速い 一台のPCを見ながら商談のようだ 実際の音声と同時に頭の中に送信されて大きく響く ロールプレイングと分かった時点で 私は本を読みながら「ある言葉」を繰り返す もちろん声に出さない 10分もすると男性の顔は真っ赤になりやがて青くなった 二人は立ち去った
場所は図書館ロビーで周囲には受験勉強をする学生から大人まで皆一心不乱に勉強している静かな場所である
同じ場所で70代男性3人が大声で話している 中心の男性はNuーKa孫次女が操っている 歩き方手の振り方顔の様子 特徴がよく出ている

図書館の駐車場でNuーKa弟(三男)が同じ年代の男性を操り電磁波照射を始めた 車は「わ(カルト№)」 場所は私の向かいなのでターゲットは私だ 乗車せずに見ていると驚いた顔をして 慌てて出て行った いつもこの図書館で人を操り電磁波照射をしているのかもしれない いつもは見咎められることもないのだろう

ATM利用のため 駐車場から少し歩いている間 集団ストーカーと分かる(わざと目立つ仕草 風貌)ひげ面の男が座っていた 通り過ぎるとATMの中まで付いて来た  午後3時過ぎの銀行はシャッターを閉ざしていたが 薄気味悪いのでインターホンで行員さんに出てきてもらうと別の通路から出して下さった
数ヶ月後皮膚科受診(電磁波によるひっかき傷の受診)時 同じ男が付き纏をした シチュエーションは夫婦で奥さんの付き添いに来た風情だったが夫婦には見えなかった (被害者だから分かること) このときの男は下を向き怯えた様子だった
電磁波照射は念を返しているから?  

昼休みに車内で過ごす男性 アイドリングによって電磁波照射する
80km離れたところまで先回りして 5~6人が同じ作業着を着て円陣を組むように談笑していた 私がその横を通り過ぎると 居なくなっていた
隠しカメラを入れているように見えるバッグを持って歩いている男性とすれ違ったことがある 
加害者は目立つ仕草や雰囲気を醸し出すのは得意である
暗くなってからチラシのポスティングをしているとき 携帯を見ながらすれ違った男性は火のついた煙草を隠し持っていた 私が煙たいと思うと男性の携帯に表示されるのだろう ターゲット確認のマニュアル
追記5/1/’16→パソコンを拝借する場所にも出没 連日同じ場所に駐車していた バディと思われる車が隣に連日駐車している 
私が気づくと館内へ行き自習場所で本とノートを開いていた 後ろを通過中眼の端でとらえる 頬が紅潮していた
ストーカーと断定できる頻度だ
翌日 声をかけた ブレインジャックされていた為会話は成立しなかった(よどみなく嘘が出る) 特徴は口を四角に開く 顔が小さい男 大きなほくろがあった
無料駐車場(公的施設・商業施設など)でよく見かけるのはアイドリングする車・駐車している車中に長時間乗車している・駐車場に入ってきて別の車で出かける(逆もあり) これらは加害者の車であることが多いと感じる 走行中 駐車する近い距離まで接近してきて電磁波照射されることもある 無闇矢鱈に電磁波照射しているのかもしれない

通常見かける配達関係のバイクや車はすべて本物かという疑問がある
タイミングよく見かける どこで見かけても不思議ではない
宅配業者が荷物を持たずに伝票だけを持って隣の家に行き後で荷物を取りに戻ったのを見かけた 「荷物は持って行かないのか?」と思った 午前中だったが車荷台の物音から荷物はほとんど積んでいないことがわかる 
賃貸隣(夫を操り 私の見張り拠点)の指示で宅配の車が来るのかと思った事がある 出かける仕度を始めて時間がかかった時 待ちかねた宅配の配達車が勢いよく入ってきた すぐに出て行き隣の賃貸に入った 何らかの意図があったと思った (タイミングを合わせてすれ違うことは日常茶飯事)
一日に4~5回郵便配達のバイクを見たことがある 5回目くらいのとき 「中央郵便局へ問い合わせると分かる」と思うと近隣の門前で待っていた郵便配達のバイクは出ていった
外套を着た郵便局員かと想像する大柄な男性を何度か見かけた 市役所のベンチに座っているとき二人が前に座り しばらくすると立ち去った チラシを置いていただいている施設でも見かけたことがあるが 何のために姿を現すのか分からない 

同じ男が乗車した白バイに5回出会った 乗り方と雰囲気は通常見かける警察官とは雲泥の差があった 写メに撮ったので脳内に見せられた映像ではない ナンバーを照会してもらえれば白バイが本物かどうか分かるが 県警相談係に電話したが「不審な白バイがあれば自分たちが職務質問する」と膠も無く否定された 
電話が加害者に操作されているようなので電話の相手は確認でき無い 

2年前 ブレインジャックする加害者が不思議なミスをした
息子はSi‐Saにブレインジャックされている 自宅の中を端から端まで走った後 Si‐Sa夫婦の声がそれぞれ聞こえた
「ほれな」 「ほんまやな」
夫がNu‐Ka妻に操られているとき 「コーヒーどこ?」 Nu‐Ka妻の素の声(濁声)が聞こえた

追記↓4/12/’16
2年前 ブレインジャックする加害者の内の一人のこと
被害者がテクノロジー犯罪・集団ストーカー・電磁波攻撃されていることを知らないのかと思う出来事があった
ブレインジャックされている者(本人の意思はない)に 果物が痛み易い為お裾分けしたい旨申し出ると 車から降ろせばいいと思ったようだ
果汁の多い果物を賃貸の室内に置いていると3日で果汁が無くなったことがあり 車に積んでいると車内温度が上がることと風通しが無い為傷み易い理由を告げると驚いていた
その後 この加害者は片目眼球が動かず充血していた事があった 
(体はブレインジャックされている者だが 容姿・言動はブレインジャックする加害者の特徴であった) 
更にその後虚ろな表情をして緩慢な動作の時があった 薬剤を使用するとこのようになるのかなと思えた
この加害者はブレインジャックを任されているだけで 騙されて加担させられたのではないかと思われた 

加害者が「チラ見」するとき 眼の端で私を捉えようとする 顔が固定されている状態で私をうかがうので眼が強調されて見えるような気がする不思議な光景をときどき見かける 普通に顔をこちら向けて「チラ見」みる人のほうがとても自然な感じである 
↑追記

集団ストーカー 嫌がらせ犯罪に 「こんなことをしてなんになる」 と思う人が一般的だと思う
知れば知るほど 『精神異常者』 と言わざるを得ない 
目的を考えると  『殺人鬼』   (体の殺人・脳の乗っ取り・精神の殺人)
やっていることは 『ダニ ハイエナ 吸血鬼 寄生獣』
通常は使うことがない言葉だが 語彙が少なくて残念である

攻撃する加害者は 現実社会でバーチャルのゲームをしている感覚ではないだろうか?

  

嫌がらせ①

呉越同舟であるいま 嫌がらせは終わらない

【幻視利用】
母の衣類を洗濯して室内干した
汚れていることが常であるので 洗濯前に隈なくチェック 汚れは一切なかった 干した時もチェック
それを見たNu-Ka孫(ピンヒール)操る姉が「汚れが落ちてない!」 舐めるように洗濯物を見回し数分後に 「(ホッ)ここ!こんなに汚れている!」と怒鳴りつけた 私がその汚れを「おぼろげ乍らモヤ~と見えたかもしれない」と思わされた瞬間であった
姉とは仲が良く 私が実家にいる間は家事は私が担当していた 当然この居丈高な会話もない 言動がまるで違う
以来 洗濯物は放っておくことにした

【どろぼう!】
実家にいるときは今まで通りの生活をしている 当然実家にあるものを消費すると 「どろぼう!」といわれる 
実家では姉をブレインジャックし姉の体を使って跳梁跋扈する「かた」に言われるのだ
日用品など今まで通り購入したものをお使いですが 「勝手に買っているので金はやる必要がない!」 Nu-Kaの弁

賃貸住宅でも同様のことがあった 1年間 日用消耗品を私が用意していたものをふんだんにお使いでした 2年目からは夫・実家ともにNu-Kaが跳梁跋扈し 金品差し押さえられた状態のため 自分のもののみを買うようにした
ブレインジャックされた夫は トイレットペーパーを自室からもってトイレに行く 

【音の出所が違う】
賃貸住宅で 2階からの物音が 隣の102から音が出ていることに気付いた
姉の留守宅で大声の喋り声や大音がするため 警察官に来ていただいたことがあったが 以来音を立てるのは 一角が交わる隣家から出ていることにしている 私がそこ(姉宅に駐車場がある)に行くと 一角が交わる隣家から大声の女性の喋り声が聞こえる 今まではなかったことだ
実家でも同様である 向かいから音を出して 向かいと90度180度方向が違う隣の家から大音が出る

元S信者の方から聞いた話である
「上の階から大きな音がするので元のご主人が天井を棒でつつけとけしかけた だけど音の出所は違った」
元のご主人が加害者であった 


【音+目の痛み】   追記:3/3 2016
昨夜 破裂音のような音が左耳から聞こえて同時に目の痛みを数回加えてきた
腰の痛みは本日やっと楽になったばかり 痛みの残響と関節全ての可動域が狭小になったようだ
常軌を逸した行為を好むようだ

【間違いの病室番号を連絡してきた】  追記:3/21 2016
目的は 母が世話になる病院で私を精神異常へ持っていくこと
前回病院へ行くと介護病棟から急性期病棟へ転科転室していたことの連絡がなかった➡姉ではない
病棟看護師に説明を求めたことが 加害者にとって不都合が生じた筈である
今回転科転室の連絡メールが入っていたが 間違いの病室番号の連絡メールを寄越す辺りそつが無いのではなく 私に一矢報いるためであろう  

ブログ更新の邪魔をする加害者

私のブログは加害者にとっては迷惑行為のようだ
いつも邪魔が入る 入り口からの空間にPCがある為 通行人が増える 足音を大きく立てる 機械音 話し声 私の視界に貧乏ゆすりや子供のはしゃぐ様子を見せるなど ブログを開くときに動揺させてパスワードが入らないようにされることもしばしばだった
今回新たにブログを開かない工夫をされたようだ
昨日ブログのパスワード変更のメッセージが出てきたので変更したが 本日ブログが開かない
今までのパスワードでも開かない パスワード問い合わせをするにもヒントが違っていて問い合わせもできない

最近教えていただいた『新上五島さま』の記事を拝見しておりました
拙ブログにも一斉メールをいただきたいと思っております


今までのパスワードで開いた
四苦八苦しているときに笑い声がタイムリーに聞こえていた
昨日の危惧が的中した

PCに介入する嫌がらせ犯罪

PCを拝借しているところはセキュリティが整っているが 
昨日 PC入力中「記事を保存」をクリックすると「ログアウト」した
ログインしても同じことが繰り返されることが常である為、入力を断念した
今確認すると入力したものは反映されていない
昨日の邪魔は私の自宅(ここから90km離れている)近隣で集団ストーカーしていた男女だった
隣のブースでデスクトップ型PCの横にノート型PCを置き
女性はスマホを見ていた
想像するに スマホでは私の思考盗聴をしていたと推察する
邪魔をするのはノート型PCである

加害者も操られていると理解したのが上記男女による集団ストーカーの時だった
車走行中 黒色軽車両が後ろを走っている
ドライバーが長いカーリーヘア・ふくよかな女性 助手席男性は寝そべるような姿勢だった
男性が急に怒気を顔に表した 本人の意思ではなく感情操作されたと思われた
二人の視線は前方にあった
女性は笑顔のままだった
電磁波照射は強かった

10年位前ポストに入っていたチラシが繋がりました

10年位?前 ポストに 個人的なチラシが入っていた
大変切実な内容で 名誉棄損で陥れられて失脚せざるを得ない状況が伺えたが この被害を知らずに受けていて 想像出来る筈もない頃だった
《この方々がお元気でいることを祈念申し上げます》
同業他社が切磋琢磨せずに この加害者が雄弁に誘いかけたと想像するのは難しくない
3年位前 私は2~3人(後にわかったが加害者側の人だった)からここ(仮名WAさん)の良い噂を聞き 半年余りお世話になったが合わずに(トラブルもあった)途中で別のところに変わった 
現在は1年に2度お世話になるが 何度も通うと ブレインジャックされてしまう 
ブレインジャックする加害者は 70代の女が2回 その後WAさん妻が1回 
そして夫婦(有資格者)+無資格の女が1回=この時はWAさんの場所であるかのような会話があった
解っていてもここで本当のことを言うことができないのがこの加害行為の酷いところである
噛めないのがわかっていて「噛めますか」と問う残酷さ 

ブレインジャックされると歯を磨かなくなり歯科治療を受ける
私の周りでブレインジャックされた数人が同じ目にあっている
(私の周辺で歯科治療を受けた場所は WAさんのところの可能性がある) 
1度クライアントになると仲間になり必要な時に加害者として働くようになると推測する
WAさんは別の科の医院で70代医師のブレインジャックをして私の治療を行った
まるでネズミ講のように組織が大きくなる構図が想像できる
プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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