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(固定記事1/4) 新生児をブレインジャックする加害獣  No. 445

『スマホを幼児に数分間持たせるだけで 脳の興奮が収まるのに2時間掛かる』 そうだ

3年前のこと 1歳の乳児を連れたストーカー行為 我が子を嫌がらせの道具にしているように見えた
何度もストーカー行為をした男がお坊さんのように頭を剃髪して 1週間毎に毛髪の伸び具合を見せているかのように親子三人で現れた 場所は80km離れていた
また賃貸住宅の隣家の加害者が 2歳の幼児をブレインジャックして4歳の幼児に「早く家に入るように」伝えていたことがあった
我が子をブレインジャックするのかと驚いた

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お盆関連                 No.859

台風の影響で いつもの加害攻撃に比べて多少 少なかったが 
加害行為はなくならないので記載

昨年 お盆のお供えの回収を行っているのではないかとの疑問を持ったが
8月16日朝 回収に来ていたが 思う通りの回収ができなかったらしい
2度目の回収にきたのは 8月18日 留守中に無くなっていた
その菓子がゴミの日に出されていたが 段ボール箱の中に 包装紙で包まれた菓子が入っていた

詳細 記録

8/16
姉をブレインジャックする加害●が仏間に入ってこようとする 用事は仏壇の前の供え物のこと
玄関に置いていると返事すると出て行った
玄関から何かを出したのが一瞬見えたので外に出る
向かいの勝手口から 「キャッ」と音が聞こえ 隠れた雰囲気があった 
庭に移動
後ろ向きの姿が見えた ゴマ塩のボブ髪・ボリュームがかなりある
いつもと違う ブレインジャックではなく 加害組織の何かの担当のようだ 
年金事務所と金融機関でブレインジャックしていた犯人に酷似
ハンガーを下から上に持ち上げる動作を繰り返した 
洗濯物が干されたのは 1時間以上後だった
姉が出て行く方向を3回振り返り見ていた
8/18留守中仏壇から下げた菓子が収納した場所からなくなっていた
ゴミの日 ゴミ袋の中の 段ボール箱の中に 上記の菓子があった


交差点で右折指示を出している保冷車が
もう一度見ると 交差点を通過して 直進してきた
ドライバーの顔は 不動
後続車のドライバーは 下卑た笑いが張り付いていた
視線に気付き 頭を軽く下げた
真顔に戻っていた
親子4人の父親が幼児に
「渡らなかったのは英断だった」と褒めていた
保冷車は幻視で 後続車は加害行為ができる役を担い 関与していたと考えられる

 
同一人のお供え物が 一方は高価な菓子 土産と渡されたものは安価な菓子
見栄えがまるで違った 昨年と同様
本人に 高価な菓子の店名を尋ねると 「聞いたことがある」だった 
(あなたの記名の熨斗紙がかかっていたよ・・・)
確信したのは 虚構のストーリーの嫌がらせだった

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お盆2019                   No.858

メモ書き
『お盆は12~16日まで仕事です・・・・・』
お盆のお供えを私に委ねる依頼文だが
丸投げをするとことは 本物の姉ではない証左となる
加害●が姉をブレインジャックして以来 私と張り合う加害●の行為が仏さまを侮辱する行為だった故
今年は大変有難い状況だった

もとより 何の関係もない加害●が 何の関係もない他人の家を荒らしていることすら理解していない理不尽な人間にもとる行為であることすらわからなくされている鬼畜魑魅魍魎 その目的はテロ行為であると推測している

記録
8月11日に準備 12日も休日
昨年のお盆の支度と異なる =姉をブレインジャックしている加害●が別人である
昨年も 我が家流ではなかったが 
・ティッシュペーパーを湿らせて 仏壇内を拭いた (昨年は仏壇用の掃除道具を使用 仏壇内の誇りを払い落しただけだった)
神谷真紀が極めて少ない←漢字変換ミス 通常の変換は「高野槙」 ※拝借しているPCは シャットダウンして初期設定に戻るので 私の使用するPCは毎度操作されていることになる
・花の種類が一つ不足 昨年もなかった
軟禁を備えている←漢字変換ミス 通常の変換は「南瓜を供えている」
・親戚から届いた野菜が仏壇に供えられて良かった ※宅配物は私の目に触れなくなった 

8/14
・母の着替えを持ってゆく日だが 忘れていたので 玄関上り口に置きなおした
「忘れている」と思うと 加害●には通じる
すぐに戻って来たが 1秒かからない動作に 少し時間がかかったのは 
中身を改める 若しくは 仲間に脳内送信で問い合わせをしたための時間経過があったと思われる
以前の入れ物と 今回の袋とは違っているので 躊躇したと思われる
この日のブレインジャック班は 「す6464」似の足音だった

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行動する前の幻視etc.の待ち伏せ       No.856

ATMで引き出ししようと出かけた
全身「黒」の衣類 キャップをかぶり 大きなバッグを肩掛けしている男がATMの後ろに入った
車で通り過ぎてから 歩いている背中が 一瞬サイドミラーに映った
Uターンして戻る
駐車場とその周辺には セキュリティー会社の車はない 
相方も見えない
ATM内には 件の男が携帯電話(スマホ?)で話している
ベストの背中に 「A」で始まるセキュリティー会社の文字が見えた
「使えますか?」
言いながら近づいた画面を見ると使用可能
「使えます」男の声が聞こえた
ATM使用中に 金属製の扉の音が大きく聞こえた
周辺やATM裏にも 件の男はいなかった

Uターンしたときに見えたもの
・バックミラーに 後続車がUターンしているのが見えた
・通り過ぎた個人商店から車が発進した (※以前 TV関係で姉宅に来た電気店) 
 ドライバーは何度か見たことのある大きな男 60歳代

下書き保存を隠された短文        No.841

自分がしている行為の本質を理解していないテロリスト
※上記一文を 
下書き保存すると
日時設定の「月」の数字を替えて
過去記事の中に紛れさせられていた

跳梁跋扈する加害組織
いつも被害者を見張り 法を犯している証拠
早期 撲滅・終息・被害者救済を祈念している

電磁波照射の外灯             No.829

電磁波照射のライトは テクノロジー犯罪チラシをポスティングしているときに何度か見かけた 
被害者宅と思われる家の壁に向けて 強力な大きなライトを照射している女の人がいた
壁いっぱいにできる円形のオレンジ色のあかりが映っていた 
電磁波照射の周波数は その家の被害者への攻撃と思われた 
私に変化はなく いつもの音が頭の中で鳴っているだけだった 

姉宅前の Ki電気商会の駐車場奥にある センサーライトは明らかに こちらの駐車場を狙っている
(タイミングは 「○○でん」が作業した後)
夜 帰宅すると 徒歩の人が道路を渡り Ki電気商会前に行きセンサーライトを点ける
まぶしいので 角度を変えていただきたいとお願いしたが
道路反対側の姉宅前の動きを感じて ライトがつくようになった
加害者が被害者に電磁波照射しているので 考慮してくれる人間性はなかった

(防犯カメラも気づくまでは 姉宅駐車場向きであった
Ki夫婦と息子それぞれの車を3台駐車している場所に 防犯カメラを2台設置している
台風で停電した際 オレンジ色のライトが明るく光っていたのは 塀を挟んだ奥だった)

営業車による付きまとい          No.826

隣家の自販機に商品を補充する会社の車が停まり アイドリングすると 
車のデジタル温度計が上昇する
今回は 気温+11度 上昇していた
担当は フレンドリーな若い男性だったが
何度か挨拶していると ブレインジャックされた顔に変わった
今回は 体格が小さくなり 返事がないので見ると ねずみ男に似た顔だった
太い黒縁眼鏡の中に瞳が点に見える 
口の両端にひげがある

初めてこの会社を知ったのは
以前の居住地で 長音のクラクションを鳴らした営業車だった
ドライバーは 隣家のNu‐Kaの息子だった
別居しているので顔は知らなかったが 雰囲気でなんとなく合点がいく  
何度かこの場所で見るようになった
偶然居合わせたとは思うことができない犯罪である
ストーカーの嫌がらせと感じた
毎週水曜日 この男の大きな声が聞こえてきていたのは
脳内送信だった可能性を思う 

被害者に動かれては困る時の攻撃      No.814

以前 母の転院手術の時に
数日間 ぎっくり腰のような強い痛みを挿入された
母のもとに行くことを阻止したいためと思うほかない
シャワー使用中 痛みを感じることはなかった
痛みが微妙にずれることもあった
毎日見舞った

今回の邪魔は
夜から翌朝まで 大変強い電磁波照射が継続していた
朝食時 挿し歯が外れた
すぐに歯科へ行きたいところだが この日は術後数日目の姉の入院先へ行くことに決めている

体の不調をつくる攻撃をもう一つされている
数日(週)前から 股関節に痛みを入れてくるが 阻止している

そして 病院の廊下を姉と歩いていると また突き倒された
靴先がつまずいたために 靴が垂直になり 身体がその上に乗っている状態から叩き落された強い衝撃があった
靴の先までつま先が入っていないのに バレリーナのように つま先立ちができるとは思えない
杖諸共 叩き付けられたので 病院の廊下なので大きな音が鳴り響いた
衝撃が大きく すぐには立ち上がれなかった

感覚挿入は 「つまずいた」
         「つま先立ちした」
そして 直立不動の姿勢で持ち上げて 突き倒されたような衝撃があった

私の動きは 加害組織の思惑と異なる動きをしているようだ
攻撃は執拗である

攻撃数種
・腰
・膝
・股関節
・強い電磁波
・差し歯を外された

植物の成長を促進する電磁波        No.788

シダ植物が1メートル近くまで 成長していた
茎は 細い枝のようになっていた
植えていないヤツデが いつの間にか 2株成長して
葉の大きさは30cm
ナンテンの葉も 見事に大きくなっていた
電磁波は 植物にとって太陽光の役割をするのだろう 
(光合成が通常より多く行われる?)
電磁波照射されている場所の気温が上昇している 

真逆の状態もあった
店舗で購入したっきゅこんを植えたが 花をつけないものがあった
10球のうち 茎はすべて伸びたが 花をつけたのは 3本だった
30球のうち 抜かれ踏みつけられ 茎が伸びたのは20本で 花をつけたのは16本だった
購入した球根が花をつけなかったことは 今回が初めてである
電磁波で花が咲かないようにできるのだろうか?
加害者の影響以外は考えられない

どこでも 幻視とブレインジャック     No.786

幻視やブレインジャックによる嫌がらせの記録
集団ストーカーの類と思われる
大変situyou
である   ↑入力の邪魔

●図書館職員に似せた幻視を使った嫌がらせ
本棚の前で本を物色中 周辺を何度も通過する
立っている傍にしゃがみ 手を伸ばして 本を収納したと見せかける
本を立てた音は脳内送信である
手を伸ばして「どうぞ」 と言うが
当然無視
棚の向こう側で 佇んでいることもある
(棚は本の隙間から 向こうが見える)
職員をブレインジャックして 受付カウンターに着席していることもあった


●通りかかったイベント会場でのこと
音が聞こえたので立ち寄った
ほぼ同時に入った車から イベントの準備をしていた男性が
気づくと対面する位置から 仁王立ちして睨んでいた
幻視である 本人の輪郭ではない 特徴が違う ぼやけている 服の色が違った 

同人が荷物を運んでいるが 慣れていない つまずいてよろけた
ブレインジャックする加害者に力がない為と思われる
目の前を何度も往復していた男性が挨拶しているが
大変鷹揚だった いつも現れる加害者の特徴である

どんな場所でも 電磁波を利用した加害行為は いとも容易くできるようだ
遠隔操作はどこで行われているのだろう?

●某受付でのこと
前回マスクをしていた
ブレインジャックされているようで 本人よりも小さかった
今回ブレインジャックしているのは 猿の惑星の特徴を持つ男 顔の色も違った
偉そうにすると満足する性質と思われる場面を何度も見せられた

被害者の周辺では 加害行為が行われるのが常のようだ
集団ストーカーが 周辺に絶えず居るのもうなずけることと思われる

ある場所で 私の顔を覗き込み 頷いたひとがいた 
被害者がブレインジャックされていることを 一目見て分かったのだろうと思われた
前回会った人の特徴もあるが 別人の特徴もあった
被害者の私から見ると 加害者側の立場にいる人と想像する
おそらく 私の被害を知らないのではないかとも思われる

いつもと違う加害者             No.774

向かいの車を運転しているのは 初めて見る男だった
助手席の男は 異なる場所で3度見せられた記録

外出から一旦帰宅し 再び家を出ると
向かいの車が小路前に停めている
二人乗っているが どちらも初めて見た
ドライバーは 40代くらいの太く大きい男   
「車を入れる その前にトラックを出す」 (アイドリングを長引かすための理屈)
助手席の男が数歩走った 特徴がある 
(丸い頭・髪なさそう・背丈小さい・短い脚がガニマタで体が横に揺れている)
初めて見る軽トラだったので 危機感を覚え 
車を近隣の駐車場へ移動させた 戻ると
向かいの駐車場では ドライバーが向かいの夫に代わっていた 
ブレインジャックしているのは大きな男=向かいの夫が大きく 若い

自宅を出て 車を駐車している場所へ行った
駐輪場にバイクが入ってきた 上記の走り方に特徴のある男だった

イベント終了時刻に 上記男と同じ特徴の人物が 近くに駐車している車に乗って出て行ったが 顔の表情は違っていた
初めて見た男を3度見せられたが 虚構のストーリーを理解することはないだろう

本日の入力中の邪魔            No.770

本日 空席はこの席のみだった
駐車場に着いたときに 後続車が3台
徐行する場所と思われる駐車スペースまで 道路走行中の速度を保っていた
一台はいつも「エヘン」「オッホン!」 脳以内送信してくる小さいおじいさん
青色スペースへ駐車した
私の車の右側で立ち止まった
・・・・・・・ので 見えないことにして 降りる準備をした
数分後 車の正面に立ち止まった 数分後歩き去った
●●●
cf.
以前 施設前で擦れ違ったとき Uターンして再び入ってきた時の車はベージュ・セダンだったが
本日は 濃い緑色 車種L・・・・・ s・・・・・
通常で考えれば 以下の会話を思い出す
「今日はこの車でいいね?」 「この車でいい」
「利用する車すべてに割りばしを常備している」

邪魔:
●小さいおじいさんは 斜め前にいる 脳内送信「エッヘン」「オッホン!」 
不思議なことだが 本日はさわりだけ

●反対側の隣の男たちは いつも同時入力の邪魔をしてくる若い男の子たちのように
貸し出しのデスクトップのPCの前に
自前のノートパソコンPCと スマホのようなものをつないでいる
当然二人の会話は 脳内送信の 大音量で入れてくる
思考盗聴していると思われる仄めかし等
ヘッドホンの音量を大きくしているが 
それを無視して 汚い声を入れてくる
光る物と 足の振り子を忘れない
一度二人一緒に離席したことに 意味がありそうだが不明
(至る所で 電話も含めて その場を離れて戻ってくることがよくある
 加害組織の操作があると推察できる)

●60代の女がPCを教わっていると想像する大きな声が聞こえる
「先生!」 大きな声で呼ぶ
数回のやり取りは すべて大きな音
やがて 制限時間が来たと知らされたようだ
「まだできていない」
駐車場へ行くと 逆走して出て行く車に彼女が見えた

精神異常は加害者であると思われる
なぜこのようなことができるのか
ブレインジャック等加害者末端が皆 操作されているのだろうか?

虚構のストーリー              No.749

脳内送信大音量 女の話し声が途切れない
男の「エヘン」合いの手のように入る
本日受付していただいた方のの声が小さくはいった
ヘッドホンから聞こえるボリュームは 通常の2倍以上の大音量故 外からの声は聞こえるはずがない所を 一時間以上喋り続ける声を挿入してくる
何度もその旨を呟いているが 本日は 止める気配がない
精神異常組織と言わざるを得ないだろう
この文章入力後 即声が聞こえなくなったが
モーター音が大きくなり 同時に脳内電磁波音が大きくなった


近隣の方の話
●数年前 半年実家で過ごしたときのこと
「鬱病」になって数年経つという方が 具合が悪い時 話し相手になって欲しいと訪ねて来るようになった
それまでは話したことはなかった
熱心な信者さんだったので 病気にされたと感じたのは いつのことだったか
ある方のブログの類で 「熱心な信者さんは 飴と鞭で禍福を作られ お布施を沢山するようになる」
というような記述を拝見したことがある
私が実家に住むようになってから 彼女のブレインジャックされる様子が変化した
初めのころは 偶に合うだけなので その時だけブレインジャックされているようだったが
昨年から 同居の息子さんや 親戚の方まで ブレインジャックされているようになった
夫々の方の それまでの習慣が皆無になった

彼女が出てきたタイミングは すれ違うためのようだった
挨拶すると 日本語が喋れない 
TVでみることのある 男の特徴があった
「ドサッ」
空き家であるが 他人の家の玄関先に 5kgのブロックを落とす
本人ではない証拠であり
路地の入口に 啓発看板を置いていたが それを虚構のストーリー(仲違いした)にしたようだ
空き家の玄関先に置くので その都度置きなおしていて やがてねじを外された
「私有地」の小さなものだけにしたが やはり空き家の玄関先に置きなおしている
移動させるタイミングは 向かいの方をブレインジャックする加害者が多い

彼女から 向い夫が彼女に嫌がらせをしていると聞いたことがあるので 本人たちが仲良くしていることはないと思われる

この看板は ブレインジャックする加害者が移動させている
加害者は 一つの組織であるという証左であろう
仲互いしたという虚構のストーリーのでっち上げである


●数日前 Ki電器工事店の駐車場前に彼女が立っている (初めて見た) 
そこにKi電器工事店の車が入ってきた
Ki夫は 三度頭を下げた (性格が違う) 
二人はにこやかに談笑を始めた
この光景は初めて見た
二人の顔は まるで別人である
Ki夫の横顔は 鼻が袋のようにたれさがっている
民族性を感じる顔
日本語が話せない人たちのように感じた

そのように呟くと 車は駐車しているが 二人はいなくなっていた

事情を知らない男             No..725

姉はブレインジャックされたままなので 日常顔を合わさないようにしているが 用事があり話した
新たに姉をブレインジャックする加害者が増えたと思われるので記録する

「母の床頭台に 2月半ばの日付のメモが張られたままだけど?」
「なんのこと?」 「インフルエンザによる面会制限が出たままだから」
「2月中旬から 洗濯物の出し入れは構わないと言われた 
 行ってないの?」
無言で玄関を出て行った
この男に 仲間からの説明があった為に無言で出て行ったと推察

この男が 姉をブレインジャックする姿を見たのは始めた
特徴は 頭がでかい 体型は背は高くないが太っている 
顎が弓型に大きくカーブしている
小鼻の横から口角を通り顎近くまで 太く長い溝があるので 鼻の下の面積が大変広い
声は太く低い 
年齢は若い
大きな女の弟と推察 
昨年後半に 向かいの娘をブレインジャックして 髪をかき上げるしぐさを見せつけた男
7年くらい前 向かいの娘婿と一緒に集団ストーカーされた 
警察署に入った時 ついて入って来て道を聞いたていた男

翌日
庭にいるとき ブレインジャックされている姉がやってきた
Nu‐Kaの特徴が全面に出ていた
首から上が体幹より前に出て 斜め下を向いている 
首が異様に前に出ているので 皮膚と筋が伸び切っているように見える
背中が曲がっている
右足を引きずって 外側に回旋して少しずつ前進する
頭がその動きに連動している 
昨年9月の台風被害の修理がどうなっているのか尋ねると
無言 返事がない
「昨日 数時間留守中に 何者かが侵入し 室内履きの底を縫い付けている糸を20cmほどいて糸がなくなっていた」
説明して 返事を待った
「使っている間に糸は摩耗する」
摩耗した糸は消えてしまうというのか?
「ブツブツブツ・・・(言葉として聞こえなかった)」
突き出した唇が 力なくパクパクと動くだけ
Nu‐Kaの癖と同じだった

不審者が侵入して行った行為と思われる事柄について 言い訳をした
糸を抜き去った不審者を庇った事になるが 気付いていない
  

3年振りの依頼               No.711

姉が(本物であったとき) 遠出するときに 代わりに母の用事をしていた
加害者が母と姉をブレインジャックして以来 その依頼はなくなった
「あんたが 頼りないから」 姉をブレインジャックした ピンヒールの弁である
すぐに非難するセリフが出てくるところが 慣れている
ただ ドキッとした仕草が付いていた

今回は 出かける前にメモをポストに入れに来た
玄関を開けようとしていたので 姉であるなら声をかけてきた筈
それ以前に 詳細を話して都合を訊いてくれるのが習慣だった
メモの文字は 姉のものではなく 四角く大きい文字が並んでいた
帰宅後も 姉の習慣はなかった

以前 ブログに記載したことによる善後策と思われる
二日間 姉の車を見なかったときに (姉がブレインジャックされていなけば 車がない=外出している)
母の所に届ける洗濯物が 家の中から消えていた
「姉以外の身体」が 母の洗濯物を持ち出したのなら 不法侵入である
今回はそれを回避しただけと思われる

被害者でなければ私自身が信じられないことばかりである
大変怖い犯罪を放置しておくことは 被害が蔓延する
認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

電線の架設                  No.685

被害者と気づいてから 居住地の近隣で電線架設工事がよく行われている
胡散臭いものもあれば 当該会社の作業服を見かける時もある

今回見かけたのは 作業クレーン車3台で連携作業をしている
作業許可看板は H31年1月15日 の数字の部分が ガムテープの類に書かれている
発注者「ケイ・・・・・・」
作業者「・・デン」
ヘルメットは「・・デン」の文字が入っているが 作業服が 私服である
看板を見ようとすると 警備員が 抱え込んで5回持ち運んだので 見えるまでついていく羽目になった

更に 疑うように仕向けられた感があるのは
KI電気工事店の夫と 原付バイクの女性とが警備員に?工事担当者に?挨拶したこと
集団ストーカーの行為に似ていた
偽物が 偽物に 挨拶して その場を取り繕い 本物に見せかけようとする行為である

翌日 鈴の音の響きに似た音が  脳内送信で大きく響いた
架線との関連はあるのだろうか? 

※Ki電気店の夫は ブレインジャックされていると思い始めたときは Nu‐Kaが主にブレインジャックしているようだったが 
約1年前から 夫婦と息子の容姿が本人とはかけ離れた別人のようになった
Ki夫の容姿は 私の夫が1度だけ異なるブレインジャックはんが見せた容姿とそっくりである
体格が 上体が半月のように 胸から腹まで突き出している
そしてペンギンのような歩き方
歯が見えると 銀歯が光り目立つ
頭髪は 湯気が揺れているような白髪
80km離れた場所でのブレインジャックであるが 犯罪組織は一つであるということになる証左だろう

’17年末 ’18年始 ①姉でない証拠    No.678

IME mukou
onnryou 46(settei18)


姉をブレインジャックする加害者の行動は 全て姉の行為ではない証拠である
昨年のブログに記載したことは 修正されていた
・花瓶と花瓶敷きはなくなったまま ぽっかり空間が開いている
昨年持ち去るまでは(=姉本人が持ち去ることはない) バラの花や正月の生け花が飾られる場所であった
・親戚から年末に届いたはがきと 第一子の年賀状の表書きが同じだった=本人によるものではなく加害者が用意した可能性がある 親戚はパソコンを使用しない
・晦日 留守中に 仏壇の花を供えていた (昨年不足していたものはあったが 枯れている部分が目立った)
・大晦日に 神棚の榊を入れ替えたが お粗末である
 仏壇と神棚の供花は同自場所で購入するので 同じ日に供える
・数十年来 年末に母宛てに贈られてくる品や 姉宛の品も 仏壇に供えられなかった
・1か月以上仏壇の下の段に供えていたものを 上の段に供えていた 
 姉宛に来たであろう品の代わりのものかもしれない
・昨年なかったお鏡餅は 一番小さなものがあった 
・お正月 お神酒と雑煮のお供えがなった (昨年6:30ごろから支度した) 
 お神酒とお清塩をいただいてこなかった (故にお参りしたか否か不明)
・七草粥のお供えがなかった
・小正月のお供えは3年なかったので 今年もないと思われる
・初詣のお札 孫と私の「厄除け」がよく見えるように置かれていた 札2 お供物4と数が合わない

・大晦日の朝会った時に無かった 赤く丸い5mmの傷が 午後顔全体にあった ブレインジャックする加害者が交代していると思われる
・昨年 お正月のお供えを6:30ごろから支度した 今年は10時ごろに来て 通常の時間で出て行った
・母に年賀状がこなかった 親戚に住所変更をしていただいたと思われる
・1月2日 第一子からの年賀状がテーブルにあった あて名は 母・姉・私の3人連名だった
数年来 年賀状は来ていない 全ての習慣が無くなっている

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加害者の習慣?                No.660

高い場所から被害者を見下ろしてほくそ笑む という行為についての記録
被害者の方のブログで 見たことはなかったと思う
不思議な行為に感じた
幻視について知らなかった頃にもあった
幻視をよく見せられる今は 幻視だろうと推察できる

・回る寿司店の 繁忙時間帯でのこと
寿司のベルトを挟んだ隣の席で 店員が上の棚の上から顔を出しほくそ笑んでいた
棚の上を拭き掃除している
食事中の横で拭き掃除をするはずはないので 幻視だったと思われる

・公衆浴場の 更衣場所でのこと
脚立に乗り 自販機の上を掃除しながら 被害者を見下ろして ほくそ笑んでいた
幻視の嫌がらせ担当おばあさん 従業員 以前の居住地(80km離れている)の公衆浴場の従業員の三人
複数回見せられた

子供の頭に手をのせてなでるという仕草は 子供に対する愛情とほめる行為とがあるが
ある国では 人の頭に手をのせる行為を許さないらしい
上記の 「脚立に乗った位置から被害者を見下ろしてほくそ笑む」 という行為は 
加害者にとって 人を見下す行為なのかもしれない
ほくそ笑んでいるので 不思議な行為に首をかしげただけ である

縦横無尽な加害者              No.658

ピンヒールの記録
姉はブレインジャックされた現在も 毎朝来る習慣であるが
ピンヒールが担当した日曜日は 来たり来なかったりするようになり
12月第一土曜日は来なかった
土曜日は出勤日なので 必ず来ていた
駐車場に車はなかったが
午後 母に持って行く洗濯物がなくなっていたので クライアントをサーポートする担当者が不法侵入し 持って行ったと推察

賃貸住宅に住んだ当初 夫をブレインジャックするのはNu‐Ka夫婦だった
ブレインジャックする場合 隣家に住むのが常のようだが Nu‐Kaを見たのは一度 妻を見たことはなかった
隣にブレインジャック担当者がいると(=機器を操作できる?) 遠隔操作できるということだろうか?
サポート役は 隣室に住む女と姪だった
勤務するようにブレインジャックする加害者の時間割は一定だった
数か月後に ピンヒールと くせ毛の男と 大きな女が姿を現して以来 夫を操る役はこの三人がメインになった
目立ったのは ピンヒールの休憩時間と思われる時刻が一定でなく すれ違う事が度々だった
加害者は被害者の思考を読むようなので 偶然であるとは思えない

クライアントは縦横無尽に振る舞える組織のようだ
被害者から奪った金品を上納しているかもしれないし
ブレインジャックを 組織に委ねることで 加害者末端に加害行為を分担していることも推察できる (=経験上)
ピンヒールが姉をブレインジャックするとき 「忙しい いそがしい」 と言って 姉の行動ををよく休んでいた

姉の仕事上で 搬入する品物の検品をしないで OKマークを示していた
縦横無尽にふるまうと 被害者本人の品位を貶めることになる 

幻視のシルエット              No.652

加害行為の 幻視による嫌がらせが シルエットのように見えた記録

シルエットは・全体が黒に近い灰色 ・少し消えかけた像 ・歩き方はドンドンという音が聞こえるような動作だが音は聞こえない ・教科書に載っていたアウストラロピテクスを横から見た図似 
初めて見る光景だった
ミスによるものであるとも考えられる
公衆浴場の常連の幻視が出没しなくなった後は 従業員の幻視もしくはブレインジャックによる嫌がらせと 客(加害者)による嫌がらせが毎回ある
ある従業員が最近髪を結わえていない 眉が長く濃い
今日 その方の幻視が付きまとった
嫌がらせの方法は 以前の幻視とほぼ同じであったが
その中で 上記の不思議な現象があった
今後 何かの参考になる?要観察

幻視の判別は難しいが
加害者がミスすることで 幻視だと思えることが増えた
・帽子のツバに隠れて見えない隣の利用者の足が ブラブラしているのを見せられた 靴の大きさと足の長さは小学生くらい
実際に隣を見ると大人の男性で靴は大きかった
・周辺の大きさと幻視の大きさが相違するときはわかりやすい
・洗い場にいると周囲で用事をする真似事をするので 視界に入れないように目を閉じるなどすると 鏡の中に姿を見せる等執拗である
・幻視は実物のように見えるが 物体ではなく 被害者の脳に送信されてくるものである
私の経験から感じていることは
被害者が幻視を本物のように見ると 幻視がそれに合わせた動きをする (人工知能を経由している?) 
そして音声送信+感覚送信(幻視が動いていると感じさせられている)=被害者は本物と感じてしまう 

加害者の接触                No.648

母が入院している病棟の某看護師が接近してくる
詰所前を通過するとき 詰所の中から わざわざ会釈してくれたことは毎回のようにあった
病棟のフロアだけでなく 1階で会ったことも数回ある
タイミングが合うということは 加害者の行為である
そして この日は EVに同乗し話しかけてきた
仕草はSi‐Saに似ていた 自分が振った話の地名が出てこずに 腕を使い方向を示した この方の仕草ではないと思われる 
顔の特徴は変わっていないが 硬い
眼が違っていた
背が低かった
以前毎回のように 接触してきた看護師と交代したのかもしれない
看護師さんは通常忙しいので 話す機会はあまりない
加害者がブレインジャックすると皆 暇を持て余すようだ

同じ特徴の家              No.646

新築の家の什器が運び込まれた翌日から 今までにない強い超音波の音が聞こえるようになった=加害者の攻撃である
新築住宅と向かいの家のデザイン・特徴・外壁・平屋 が同じである
向かいの家の特徴ある部分からは 太陽光反射に見せかけた電磁波照射される
新築住宅の施主・施工管理会社は共にNu‐Ka居住地
そして管理会社の電話番号市内局番は2年間居住した賃貸住宅周辺地域である
現在居住地周辺は加害者にブレインジャックされていると思われる
地籍調査の時集まった近隣の方々は 「加害者マニュアルの芝居」をしていた

怪我をつくる電磁波照射          No.634

人間のすることとは到底思えない加害行為の記録

前日まで  
いつも照射されている電磁波は強くなっていた あることを楽しんだ翌日から数日経っていた

当日 
3度転ばされた 2回は突き倒されたように急に転んだ 最後は持ち上げて落とされたように顔が地面を真上から見て一瞬止まって見えた
その結果 3度目に転んで打った膝がすぐに 膝全体が痛くて歩けなくなったが 
「そんな痛みはあり得ない」と思うとすぐに痛む箇所が変わった 
その後 『足首から先の腫れ+歩けないくらいの強い痛み』
そして 大変強い電磁波照射が継続 (細かなサイクル+強い電磁波の音=強い痛みをつくる電磁波照射)
『痛み+腫れ+発熱(患部と身体全体)+痛いと思わせる感覚操作』
 
さらに 激しい痛みを加えられるときは 自身の感覚外で 頻尿操作される
(「近隣に住み加害行為をする加害者は 下の操作を加える」と元S会の方から教えていただいたことがある)

翌朝 
痛みは昨日よりも軽減
本物の捻挫や打ち身の痛みではない証左である
(加害者自身に都合よく操作している)
日中 
大変強い電磁波照射は継続 体力消耗し(食事とトイレ以外は)寝て過ごす
頻尿操作継続

3日目
打ち身と痣の場所がちがっている
内出血は足首ではなく 通常内出血を起こさない部分が 電磁波照射で内出血を起こされたと思われる
足の甲全体が 今まで見たことのない赤黒い色に変色していた 皮膚はシワシワカサカサ 強い電磁波で水分が減ったと思われる
さらに腿に20cmのひっかき傷と周辺ガ赤くなっていた

加害者が思った通りに行かないときの報復の跡
腹部全体が赤く斑模様になっている
(体力を消耗するはずである 強い電磁波照射継続)
足首にピンポイントで照射してくる
(強い痛みのある攻撃の時は ブレインジャックしていないことが多い 違和感なく自身の顔を鏡で見た)

4日目以降
・腫れている周辺は熱を持っている 身体の微熱もある 体力消耗し疲れ
・就寝中 電磁波照射で起こされる
・更に腫れている足首と反対側の向う脛を電磁波照射攻撃してきた
・腿のひっかき傷を中心に 幼児の手の大きさで5本のひっかき傷が増えていた
・強い電磁波照射音は継続
・強い超音波音がきこえる
足首の腫れは 微妙に引いたり腫れがひどくなったりの繰り返し くるぶしが見えたり見えなくなったりする
足首~甲周辺に熱があるが指は冷たい 患部が電磁波照射により腫れていることを表していると思われる 
・新たな部分への攻撃 股関節
歩けないように膝・足首等へのさらなる電磁波照射

以下は当日の記録

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留守は加害行為の勉強期間?      NO.631

4日間 向かいが留守だった 加害者に操られてから 初めての外泊と思われる
(それでも 加害担当は24時間365日いるので 就寝中は「蚊の飛ぶ音+痒み+痛み」 や電磁波照射の大きな音や 排泄をもよおされる などで睡眠妨害される 
向かい夫婦が使用しない原付バイクが玄関前に 折り畳み自転車は裏にある)
庭に出ると 勝手口が開いていた 
妻の大きな声 初めて聞く甲高い声が聞こえた 
電話中と推察

5~6年前 Si‐Saと 向かい妻の会話が聞こえてきたことに似ていた
(嫌がらせ犯罪では 聞かされたと解釈するべきである)
妻の口調はSI‐Saの方言と話す癖に似ていた

今回の留守は SI‐Saから指南を受けていたかもしれないと推察 同じ筋書きに感じた
Nu‐KaとSi‐Saとは隣同士である
4年前ブレインジャックされた夫が 無断外泊を1週間弱の期間で2回あった
小さな男がブレインジャックするようになって間もなくのこと
小さな男は被害者を操ることができず 夫は室内履きが脱げそうで こけそうになりながら不規則な足の運び方をしていた
上の階では 夫の動きとリンクするドッタンバッタンと大きな音が聞こえていた
当然 夫が無断外泊したのは初めて

全く無関係の被害者の脳を乗っ取る 人間の行為とは思えない理不尽な アウトローの 縦横無尽に 跳梁跋扈する犯罪である
一刻も早く 犯罪の撲滅・加害者の拘束・被害者の救済を記念している

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被害者の位置を特定           No.630

夜 屋外の催しを鑑賞 
①被害者の特定をされ 電磁波照射された
見始めて10分後 スマホを耳に当てた女が行ったり来たりを繰り返す 肘を極端に上げている 大きな声で話す内容に意味はなさそう 被害者の脳を盗聴している可能性のほうが大きい 
女の雰囲気は お盆の送り火に新聞紙を突っ込んできた女を細く小柄にしたような不快感があった 着衣も奇異
電磁波照射の音が強くなった 位置特定だったと推察

駐車場へ戻ると まばらな車の中で 私の車の後方 最も離れた位置の車がライト4個を煌々と点灯してアイドリングしていた
私の車の温度計は外気温より10度高くなっていた
電磁波照射の音が大きく響く 
蓄電して電磁波照射できるものを取り付けられていると推察

被害初期の頃は 複数の知人から携帯電話に着信があったが 現在は車がGPSで位置特定されるのだろう
車を離れている被害者の居る場所は 被害者の脳の盗聴・盗撮で瞬時に特定できるのだろう

②被害者の特定をされなかった
夕方~夜 大きな音が出る催しを鑑賞中 電磁波照射の音は感じなかった
見物人は多いが 被害者を特定する人はいなかった

見知らぬ人が
どのような理由で電磁波照射できるのか不思議である
どのような理由も人を殺傷する理由にはなりえない
エコの時代にいたるところでアイドリングをみかける アイドリングを放置する理由がある?
集団ストーカーを放置するのと同じ理由?
加害行為は円滑にできるだろう

合言葉?「証拠がない」          No.626

「証拠がない」 という言葉を初めて聞いたのは 5年前
Oo母(当時80歳)が面と向かって私に言った言葉 
突然 電磁波照射をした斜め向かいのおばあさん
加害者の合言葉 若しくは常識の様だ

ブレインジャックされているのがわかっていても 「姉」と話す必要がある
数日前 話しているときに ニセ姉が言った言葉である  

ニセ姉はスマホを取り出し電話番号 若しくは何らかの設定のキーをいくつか押して テーブルに置いた
録音されていることを前提に事実を話した 
加害者は都合が悪くなると口を閉ざす

証拠がなければ 法を犯していいと思っているようだ
人間だとは到底思えない
さつじんき テロリスト 法を犯すもの きせいじゅう 魑魅魍魎 

集団検診にて                No.625

集団検診で 加害者がブレインジャックしているのかもしれないと思われることを記録
今までの経験と違うことがあれば 加害者の虚構のストーリー展開ではないかと疑心暗鬼になるのは被害者としては当然のことである 
攻撃事態が身体に負担がかかっている現実がある
終息・撲滅・被害者救済を祈念している

気になることを列記
 集団検診を受信 検診専門業者が担当していた
・受付の態度が通常でない ・睨んでいる・居丈高である
・記録用紙を最初から最後まで持ってくれていたが 勘ぐって考えれば自分自身のものを見せられないものとすり変えることも可能である 持ってくれているので遠慮したのが間違いだった (加害者はいつもそつが無い)
・心電図の機器の取り扱い方が全く違った 
(正確に記録されていることを祈っている)
・最後のコーナーは職員の保健師 栄養士が担当 この場所だけ大変暗かった
 着席したときは怖い顔をしていたが 質問しているときは本人のようだった
 最後にある検診項目を指して 「次はこれで呼び出されるだろう」と言った
 口調はSi‐Sa似
 『検査結果が出る前にお告げをされた貴女は預言者ですね!まるで 加害者のようではありませんか』と思った

今年春ごろ 昨年の健診に対する集団指導の封書が届いたので参加した 
最後に受講者3人と保健師がグループになった時に どこが悪いとの指摘はなく 
加害者の仄めかし目的のようだった
今まで検査結果に異状はない  

破 壊                    No.623

台風が過ぎ去ってから家の周辺を見て回った際になかったものが その後破損して落ちている (置かれている)
台風21号では 屋根瓦と波板を壊された Ki電気店店主が瓦を回収に来た
台風24号では 波板が破壊されていた 昨日はなかった 
器物損壊と 家宅侵入 若しくは電磁波照射によるものであれば 電波管理法違反

台風が来る前 雨が降り出してから 姉が塗油のつまりをとっていた
姉はブレインジャックされている
今する理由を訊いたが返事がなかった
台風が来てからわかった
何かが転がっている 失敗したと思っても遅い 姉が出て行ってから見直すべきだった
使った脚立が かめ(大きな壺)に倒れ掛かっている 脚立の反対側が 5か所割られていた

家の中には 電磁波によるもの以外に 登頂しやすくするものが取り付けられていると推測できる状況もあった
加害者の縦横無尽・跳梁跋扈をいつまで放置しておくのだろう?

遠隔操作で聞こえた声?         No.622

洗濯物を干していると (玄関利用時も同様) 向かいの会話が大きく聞こえるのは常である
以前の自宅を出て以来会っていないMuraの声が聞こえた 大きな声だが こもった声だった 
相手の夫の声は 若い加害者がブレインジャックしているように張りがある
「久しぶりですね」 呟いた
向かいから何かを落として出した大きな音が聞こえた
会話は終了した いつもは 意味のない会話を聞かされる
「未だに何に気づいたのかわかりません 何も気付いていないです」

MuraはOoの義妹 
「あんた気付いたのが悪い」 Ooから電磁波照射されるようになった頃に面と向かって言われた
この言葉自体が 加害者が虚構のストーリーのでっち上げで攻撃する為の 言い訳・端緒だったと考えることができる
加害者の言葉は 真に受けないほうが良いだろう

乗っ取り                   No621

アマチュア無線アンテナを付けた軽トラックが姉の車を先導して 姉の家の前を通過した ように見えた
姉はブレインジャックされている (姉本人の意思は皆無) ブレインジャックする加害者が運転していることになる
夜7時 隣や向かいの車と出かけるタイミングが同じであるのを何度も見かけた
加害車両と同時に走行させられていると想像する
ナンバーは 加害車両のような数字が並んでいる
加害者は跳梁跋扈する
ナンバー取得に 加害者がかかわる可能性がある

携帯電話乗っ取り犯の会話         No.620

天高くない9月の空は ケムトレイルによる影響だろうか?と思うのは私だけだろうか?
被害者の方はどう思われるだろう?
いつ見ても生じる疑問が先だったが
本題は 孫のことで我が子に電話をした会話の記録
電話は乗っ取られているという証拠
①孫の祝いの電話を掛けた
②運動会シーズンなので 日時の問い合わせの電話を掛けた

①について
電話に出る前に「ばあさんから」と聞こえたのは 我が子が発する言葉ではなく 加害者の言葉と思われる
通話ボタンを押すときに 加害者の本音が漏れたと思われる
返答は全て 私の疑問を肯定する返事のマニュアル通りのものと思われた
会話中の背景の音はなく一切無音であったのも 電話担当の場所があると推察する
 
②について
寝耳に水の雰囲気の返答だったので 夫婦の間でその話題が出ているのではないか問うと
「あぁ 出てるな」 他人事の雰囲気 出てるなら 日時の具体的な返事があるはず
今度聞いて連絡する
未発達のAIと感じる時である

全て虚構の世界を 加害者組織が作り上げていると思われる
「振り込め詐欺~現在の発展した詐欺」との 共通項はないだろうか?
嘘が通用し 虚構のストーリー展開通りになると 加害組織は当然のように考えている 
どこかで聞いた話 読んだ話に 共通してはいないだろうか?

法治国家が 縦横無尽にさっしょう テロ行為を許している事実を認識して
真の犯罪の撲滅終息そして被害者救済し  
基本的人権の守られた国になることを祈念している

聞かされる話し声から想像できること  No.616

言葉の違い 外国語訛り 方言の違いなど
ブレインジャックする加害者が機械主導 若しくは日本人ではないと思うとき 言葉の違いがある
「市営住宅」 を 「マンション」 と言ったのは向かいの妻と Ki電気工事店主
姉をブレインジャックする加害者がフォローするが意味不明
「マンションと言いたいのだろう」・・・・・市営住宅ができる以前から住んでいるので間違うことはないと思われる
「(町内会の)班長」のことを 「区長」 といったのは 2年目の班長をしている向かいの妻である

向かいから聞かせている嫌がらせが 話し方に外国語訛りがあると思える時がある
口の開け方の違いを感じる時がある

盗聴を隠す大声               No.615

玄関を出ると 向かいの娘(?若い女の声 娘の車は見かけなかった) の大声が聞こえた「危ない」
重ねるように 向かいの妻の大声「危ない」
一瞬 我が家のラジオの音が聞こえた
上記の二人の大声は 向かいの家で 我が家を盗聴している機器から聞こえているラジオの音をかき消すための大声と推察
トイレでは 我が家のラジオの音が向かい方向から聞こえていることを知らないらしい

言葉が違う                  No.600

言葉の違い 方言 外国語訛り 
ブレインジャックする加害者が機械を使っていると思うとき
若しくは日本人ではないと感じるときに 言葉の違いがある
・市営住宅」のことを 「マンション」 と言った ・向かい妻 ・Ki電気工事店
 姉をブレインジャックする加害者がフォローする 「マンションと言いたいのだろう」・・・???意味不明
・町内会の班長のことを 「区長」 と言った ・ 向かいの妻

向かいから聞こえる嫌がらせの声が 話し方が外国語訛りがあるのではないかと感じる時がある

お盆2018 ニセ姉の記録         No.588

お盆の供養をする ニセ姉(ブレインジャックする加害者)の記録
 (重箱の隅をつつくような文章で申し訳ありませんが それらは 本物の姉でない証拠です)

昨年は 花の種類が足りなかった
今年も同様
昼 帰宅すると仏壇に花を飾っていたが ホオズキに いくつか難があった
実を4個取りおいている ???と思っていると
ニセ姉がやってきた
ホオズキの実が1つだけ袋に入っている
1つだけ販売しているところがあるとは思えない 
他に仏壇に供えるものを買ってきたようだ 
花はそれらのものと違う店で買ったということになる
仏壇の前に供えるものは ブレインジャックされる前年頃の 姉本人であるときから変わった
以来 数年間同じものであるが 姉がすることとは違う 以下列記
・仏壇のほこりを払っただけ (払い落したごみの始末をしない)
・包丁の持ち方(刃を持っている)
・長さと数
・置く場所
・方法
・箸を置く位置
・個数が違う
・朝持ってきて20分後に持ち帰る (朝と10時に供えるもの)
・朝購入したものなら車を使用しているので車用の門を使う(数年間この門だけを使用している) 
 小さな門のカギを開けていた=店舗に行ったのは姉ではないということになる


お盆・正月に 姉がしていたことに 似たことを加害者がすることを不思議に思っていた
今回 感じたこと
数年前 姉の思考を操作して 今の方法を姉にさせた かもしれないと思い至った
そうであるならば 姉とブレインジャックする加害者とが同様のことをしても不思議ではない
ただ一つ違うことがある
加害者の動作には 全て姉の習慣がない

ブレインジャック犯
・頭が体幹より前に出ている=Nu‐Ka
・すべてに大きい=大きな女
・力がない・「フンッ」睨む=ピンヒール
 

続きを読む

ご近所ウォッチング             No. 551 

暴力を振るわれた時は 即警察署へ通報して助けて頂く事が基本 
暴力を振るうのが家族でも同様

近隣の方がブレインジャックされている 
3年目で初めて見かけたご近所さんや まだ会った事のない方もいる 加害者は被害者の行動を把握しているので 偶然ではないと思われる

・S会信者さんで鬱病になった方 
私が転入後以来 会う時はいつもブレインジャックされている
息子は家事をしないと聞いていたが 某日の朝布団を窓にかけ 布団を叩いていた 
本人より体格が随分大きかった 髪型が五分刈りになっていた
(Si‐Saが息子をブレインジャックして泊まったときは 玄関で布団のごみを払っているようだった その事を思い出した)

・Sさん宅は長男が住んでいた 同居の女性は娘だと思っていたが 昨年話す機会があった
「7年前から住んでいる 同居の息子は私の息子 40歳代 部屋を借りて住んでいる」 とのことだった 
時々見かける彼女はブレインジャックされていた 年齢は若く見える時が多かった 顔にペイントしていることもあった
彼女は車を出すときアイドリングをする
一昨年後半からは二男が住んでいる その話をすると驚いていた 何に驚いたのかは不明

・Yさん 東隣の玄関前に止めていた車と 軽トラックが同時に出て行った 集団ストーカーをする雰囲気があった?
ドライバーの白髪の男性は ブレインジャックされているような雰囲気だった 3年目で初めて出入りするのを見かけた

・Fさんは80歳代 ブレインジャックされて背丈が低くなり腰が曲がった 丸顔が馬面になり愛想が良くなった 声が変わった
夜間は介護の方の車が駐車している 

・Iさんは選挙の時S会のポスターを貼っていた 数十年空き家だった 
1階をお稽古事に貸している 送迎の車がアイドリングしている

・K電気工事店は 長年電磁波照射をしてきたと推測している 
私の出入りに合わせて姿を見せる3人(夫婦70歳くらい・息子40歳代)の特徴は 僅かに残っているが 別人になったようだ 顔・髪質・体格等すべて異なる

・Kさん 数回見かけたが ブレインジャックされている雰囲気だった

・Sさん 測量の時に見かけた時は 以前会った義母と同じ姿だったので 幻視だったと推察 
北隣だが 声は聞こえてこない (聞こえてくる音は 向かいが出す音のようだ)

・Mさん(向かいが呼んでいる) いつから住んでいるのか不明 
初めて見たときは 公衆浴場で集団ストーカーの一員だった
ブレインジャックされている 見かけが若くなった

・Kさん Nu‐Kaがブレインジャックしてアイドリングしている姿を数回見かけた 家の前の側溝にペイントされている

・?さん 2回家の周囲に足場を組んでいた 工事の音はあまり聞こえてこなかった 
家の前の側溝にペイントされているので 被害者宅と推察している

・?さん 家の前の側溝にペイントされている

・S会のポスターを張っている家がある 外に置いている植木鉢に彼岸花の葉が増えている
家の前でアイドリングする車をよく見かける 

姉でない証拠の記録             No. 549 

追記6/3:数回試したが 記事№の位置を変えることができない 
加害者が何をすればそうなるのか不明 
同じことが何度かあった 支障はないが嫌がらせ?
この文章をアップすると変化(笑)したが温存する


姉が本物の姉ではない証拠の出来事 今朝のこと

蛞蝓が出没 用事が済んだ後で 気付いたので放置した
姉をブレインジャックする加害者も放置していた
姉ではない証拠

昨夜18~20時指定の宅配便が届いた
以前は 18時前に届いた 昨夜は完全に暗くなっていた 
気づくのに時間がかかっても気長に待っていた 加害者は被害者の動きを把握しているから 業者さんではない証拠
この地域担当者をブレインジャックしているのは {Nu‐Ka+ピンヒール}のようだった 一瞬顔をしかめた
仏壇にお供えして姉に電話した 応答したのはピンヒールかもしれない 不服そうな声音
今朝 仏間の外に菓子折を出しておいた
様子を見に来るのがわかっている
それでも入ってきた
お茶の包装紙をはがす (=他に取っ掛かりがない?)
「これは昨日来たものか?」
ここぞとばかりに返答した
≪・昨日来たものを供えた ・あなた方の仲間が変えた可能性はある ・郵便物は全て検閲されている ・郵便と宅配メールが同時に届く ・郵便配達員さんが来ていないのに郵便物がポストに入っている (郵便配達員が来た時の音=特徴あるバイクの音・門の開閉音・ポストに入れる音) ≫
もう一度包装紙をはがし中身を検めるが無言

実家に住み始めて1年間 ピンヒールは 「怒」や「嘘を仕立て上げ突っかかってきた」が その後は声を出さなくなった
墓穴を掘らないようにだと理解している
今朝は様子を見ることができるため 嘘のストーリー展開を用意して入ってきたが 思惑が外れたようで所在なさそうだった
ポケットからスマホを取り出し見るという動作を繰り返していた
録音しているのかな? ポケットに入れたスマホの録音はできないだろうが 加害組織は電磁波を悪用して何でもできる かもしれない
・エレクトロニックハラスメント&ブレインジャックは 加害者へ返った ・あなた方のすることは全て姉の特徴がない 等≫
スマホを手にしているときに言った
どうするかな? 

一日の嫌がらせの出来事          No. 538 

連続した加害行為 ブレインジャック 幻視 嫌がらせ犯罪等 一日の出来事の一部
(上記以外の 電磁波照射は24時間365日継続中 約3時間毎に 電磁波照射が酷くなる
加害者は人間性皆無と思わざるを得ない)

【被害者が接する人はブレインジャックされる】
スーパーにて:
買い物に行ったが 欲しいものが陳列されていないので すれ違い様に店長に確認した 
店内に入る前に見かけた男性とは違っていた ブレインジャックされていると思われた
「棚に無い物は無い」 レジの女が早口で割り込んで答えた ピンヒールの口調だった

レンタルショップにて:
商品陳列棚に行くと 店員が素早い動きで周辺をうろつく
聞く必要のないことを 訊いている自分がいる
返答は店員らしくない 的外れである
2回繰り返された
加害者はピンヒールと思われた 
この店員は数回ブレインジャックされている ブレインジャックし易いのだろうか?

スーパーのセルフレジにて:
以前接したことのある好青年タイプの店員が セルフレジに居る私の周辺を 素早くウロウロする 積んでいるレジかごを数個ずつ動かす
加害者の嫌がらせの動きはマニュアルだろう
誰をも 素早く ブレインジャックできる怖い犯罪である

【嫌がらせ犯罪】
「5%OFF券」 があるので 買い物に出かけた
ショッピングバッグに入れていた券がなくなっていた
途中で盗まれたのかもしれない
以前 同様のことがあった お弁当店でのこと
財布の中にあった「500円分として使えるポイントカード」 が帰宅後なくなっていた(盗まれた)
タクシーの運転手と入り口ですれ違ったとき 違和感を感じた
自身の記憶に 腑に落ちない一瞬があった
ブレインジャックされている間に 盗まれたと想像できる
「5%OFF券をもらいましたか」と尋ねるので1枚もらったと返事すると 「では入りませんね」と言って 凝視された 
ブレインジャックされていたと思われる 
今まで 見たことのない老人から 凝視されたことが何度もあった
凝視することに何かの効果があるのか?
このときに「5%off券を貰っていれば 1枚無くなっても支障はなかった
最初からストーリー展開されていたことになる

【幻視】
夜8時頃のこと
場所は広い南北の通りとの交差点を中心に 東と西への道路100m辺りまでのこと
キーポイントはボブの女
最初見かけたのは嫌がらせと見張りと推察 
Gジャンを羽織り 白のタートルネックを着ていた
私の目の前に現れ 交差点を過ぎたところで 少しの間見えなくなったが 東へまっすぐ歩いていった
100m先の交差点で 車のライトが光り 彼女が見えなくなったとき
上背のある細長い男がこちらに歩いてくる 手の振り方はピンヒールのように斜め前に大きく振り出す 速度は速い
先の女が見えなくなったところで この男も一瞬見えなくなった
すぐに こちらに向かって歩いてくる女が見えた 見えたときふらふらと歩いた後 しっかりした足取りになった
髪型はボブ 白タートルネックを着た女が西に歩いていった 
100m先にはライトを点けて停車中の車がある
女が通り過ぎてから 発進して中央の交差点を左折した 「5778」
中央の交差点付近で ボブの女が 上着を脱ぎ折り返したと推察できる
ふらふら歩いたり 細長い男は幻視だったと想像できる

【就寝前と 夜中】
就寝準備をすると 向かいが 勝手口を開ける 鍵の開閉音が2回 出てきて一人で喋る (大声だったり 夫婦二人の時もある)
それと共に電磁波照射が酷くなる 夜中用であろう
早朝4時 新聞配達の真似をして金属製のポストの音を立てるので目が覚める バイクの大きな音と共に 電磁波照射が酷くなる
(本物は3時前に配達 ポストに入れる音もバイクの音も静かである)
脳内送信を入れてくる 睡眠の邪魔をしていると想像
蚊の飛ぶ音に合わせた皮膚への電磁波攻撃が執拗だった 無視していると大きな物体が顔をなでる 
頭から被っている物があるので常識を無視した加害行為である

ケムトレイル                 No. 537               

五月晴れ  ケムトレイルが  空覆う
五月晴れ 快晴の空の一部に 既にケムトレイルの雲がある
青空に 飛行機がケムトレイルを吐き続けている
昼過ぎから夕方までに 空一面が白いケムトレイルの雲で覆われていた
長い雲も姿を残していた
それでもまだ 飛行機はケムトレイルを吐き続けていた
雨の降る前 二日間の出来事
年明けからケムトレイルをよくみかける
花粉の季節が始まるの前に 遠くにある山が白く見えた
山が綺麗に見えるようになるとケムトレイルを見た

バディ                    No. 536 

車で走行する集団ストーカーが 「バディ」2個一(以上)と推察している
ブレインジャックされた人達が集団ストーカーの 車走行のバディにされている可能性があると推察する出来事

5/10夜
姉宅の隣の外階段の2階0踊り場から何か聞こえた
上を見ると しゃがんで靴を履いていた男が私を認識したらしく 慌てて玄関の中に入った
門を開き車を入れた音を 姉(身体は姉であるがブレインジャックされ 操られている :ニセ姉と表記する)が家の中から出てきて車を出したものと 勘違いしたようだった
以前 ニセ姉が車を入れているときに 帰宅する隣人を数回見た 
偶然はないと この犯罪の被害者になってから実感している
隣人もブレインジャックされている
ブレインジャックされた人達がバディを組まされ 車による集団ストーカー(+電磁波照射)の加害行為をさせられているという想像が成り立つ

隣人ついて:
私がここに住むようになってから 数十年空き家だった家に住むようになった (昔は家主家族が住んでおり 息子)
初めて見たときは 本人だったと思われるが すぐにブレインジャックされた
現在は 若い人がブレインジャックしていることが多い
最近他に出入りしているのは奥さん風ひとり 息子風ひとり
奥さん風の女は 私が出入りすると出てきて 上で何かをたたき 嫌がらせをしているようだ
息子風は 階段踊り場でタバコを吸っている 幻視の時もあった

Ki‐電気工事店について:
妻がニセ姉と 車の集団ストーカーをしていると感じていた時期があった 
最近は 私の出入りに合わせて 誰かが威嚇 又はアイドリングで電磁波照射する

70歳代の夫婦と息子の3人は (それ以外の嫁と子供を見たのは数回だけ) 微妙に特徴を残しているが ほとんど別人になっている 顔と頭の大きさ・体格・髪質全てが違っている 
Ki‐夫の現在の特徴は 私の夫がNu-Kaに菓子折りを持って行くストーリー展開をしたときの姿形と (夫の背が低いが) 瓜二つである ブレインジャックする加害者が同じだと想像する

被害者はブレインジャックされ 家や金品を奪われ 更に加害行為をさせられている可能性がある
早期 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している 

ゴールデンウィーク中の姉の記録     No.534

姉はブレインジャックされ 姉のものはすべて 加害者が跳梁跋扈する 
姉の習慣・言動は一切ない (ニセ姉と表記する)
ニセ姉のゴールデンウィーク中の朝の記録
姉をブレインジャックする加害者は 朝7:30に来た
本物の姉ではない証拠である
加害者の都合に合わせた時刻だったと推察できる 

5/6朝 ブレインジャックされている姉を一瞬見た
顔・頭が大きい・鼻の下が大変広く長い・両手をイスとテーブルに凭れさせて 足をブラブラしている(=幼児と推察)
TVの音量は大きくないので Nu‐Kaではない
初めて見る姿形だった
頭と顔の大きさは 向かいの外の流し台で魚料理をしているフリをしている男をブレインジャックしている加害者と同じだったと推察

5/15追記:
メモがあり 内容について訊くためにニセ姉と電話で話した 姉が知りうる筈の事を知らなかったという言質がとれた 姉でない証拠である
・「留守電コール回数について 知らない」 
・「日曜日朝の架電のコール回数が4回で切れたこと」を知らなかった

ゴルフバッグ                 No. 492

電磁波照射は大変手軽にできるように感じている
4年前 ゴルフバッグに電磁波照射機器を入れていると思われることが数回続いた
(実際にそうだったのか 思わされたのかは置いておく)
同じ住宅 (ここに住む人たちは皆加害者だった 本宅が別にあり 賃貸住宅は仮住まいの人が多かった) に住む男性が満面の笑みで ゴルフバッグを持って降車した 電磁波照射機器がその中に入っているように感じた 数台後ろの車から照射されていると感じたから 
ドライバーは「ひろくせんでんするさつじん部」の雰囲気があった 下を向きおどろおどろしい顔つきだった
後日 コンビニに入ろうと思ったとき 隣の車から降りた男性がゴルフバッグを取り出した 顔つきが加害者のように怖かったので立ち去った

今回のゴルフバッグは4年前のその記憶を 利用したのかもしれない
向かいの勝手口周辺にある3ヶ所の電磁波照射機器の内のひとつが ある時は「トイレ浄化槽の活性機器」に似たものだったり 箱を置いていたりと変幻する物体が 今日は「新しい白色のゴルフバッグ」だった 
(2ヶ所の外灯がついているときに強い電磁波照射を感じる スィッチは夫々の外灯の下で 屈んで点灯しているようだ)
トイレ使用中に 人の気配はないが 足音が続いていたので 外に出て見ると ゴルフバッグが置かれていた
雨ざらしになる場所なので 継続的に見てみようと思う
(数年前は発泡スチロールのトレーが置かれていて 近隣の人が迷惑を被っていた場所である
その方はうつ病になり 現在私が見かけるときはブレインジャックされている)

追記3/2 春の嵐の後:
ゴルフバッグは無くなっていた 代わりのものは置かれていない 

菩提寺の案内状              No.487

菩提寺からの案内状 (供養する時期折々に案内状を入れてくださる) が投かんされる場所が変わった
以前は私のいる家に投函されていた
今朝 姉宅に入れるところを たまたま見かけた
ある時 申込者名が姉になっていたので 「代」 の字を書き加えておいた
それ以降 案内状を見なくなっていた
菩提寺も操られている証拠になりうる
真の姉であれば 「母の代理をしている」という認識である
菩提寺のご住職もよく分かっている方々である
従って ・塔婆の施主名が姉の名になることはない 
     ・祖父母の塔婆を立てずに 「ご先祖様に入れた」 という言い逃れはない

蛇足
案内状を投函する男を見た瞬間 加害者の臭い芝居と同じ動作 =キョロキョロ= とした そしてポストに入れた
雰囲気は加害者そのものだった

嫌がらせ(音・トイレの照明)         No. 475

電磁波照射による音を立てる嫌がらせの記録
家の四方から電磁波が照射されていて 音が四方で聞こえる 
それ以外に 違う音の立て方が加わったようだ
家の中で音がする 後で見ると 物が倒れたり落ちたりしているので その音だったようだ
電磁波で物を落とすことができる 頻繁に音がするようになった 
(照射される電磁波がかなり強い 集団ストーカーも多くなった ある時期全ての攻撃が酷くなる時がある)
夜遅い時間や就寝時に 部屋の外で大きな音がする 以前大きな動物が走り回る音が聞こえた時と同様 電磁波により音を聞かされていると思われる 目的は嫌がらせ以外ないと思う 

電気点滅の嫌がらせについて記載
トイレの照明はセンサーライトだが 数年前から人が居なくても点灯するようになった 電磁波照射の熱を感知してのことと思われる 煌々と輝いている時(電磁波が強い時と思われる)と 暗い時とがある
トイレ使用中には電気が点滅することがある
トイレの電気を点滅させるのは 嫌がらせマニュアルだろう
友人の満中陰の供養に行ったとき 拝借したトイレの電気が小刻みに点滅した 更に季節外れの虫が壁を張っていた 
ブレインジャックしているのはNu‐Ka達だった 
お茶を2杯出され 更に排便操作も加わって トイレに行くようにされたと思われる
(急いでいると 感情操作で慌てさせられ 時間が掛かるのと同様 
加害者による操作だけでなく 機器に操作されていると思われる状況である) 

歯科受診                  No. 473

差し歯が取れて 歯科を受診した記録
差し歯が取れたのは加害者が電磁波を使った行為と捉えている

以前 歯ブラシを歯に当てる前に 歯ブラシ側に差し歯が取れて倒れた
休日診療を受診して 接着(という言葉で合っている?)して貰えた 
(医師と助手はブレインジャックされていた 接着した直後歯の間に厚みのある物を挟まずに上下の歯を噛むように言われた )
今回は 別の差し歯が外れた やはり歯磨きの前 
今まで通院していた場所は遠いので 初めての受診
歯科医の診察中に 聞こえた会話は 「接着するとすぐに外れます」 
「きつい部分があるので削ります」 数年間使っている差し歯を削る?
接着後に 後処理をした歯科衛生士の眼は真っ赤だった
治療中は顔にタオルをかぶせるので相手が見えない 
聞こえる会話が実か 加害者による脳内送信の芝居かが判断できない

怒ったような 脅すような強い口調は 以前通った歯科(・A・AU・A歯科)の女医と似ているように感じた
(抜歯後血が止まらないからと 重ねて麻酔注射を打たれて血圧が急上昇 倒れる状態なのに アロママッサージをされた 翌日も体調が著しく悪かった その後の治療は転院した)
 
医療機関を受診しても 加害者がブレインジャックしている 本当の治療が受けられない

年末年始(’17’18)姉でない証拠     No. 463

年末年始の習慣がなくなった記録 本物の姉ではない(=ブレインジャックされている)証拠である
・毎年12月 綺麗なバラの花が玄関を華やかにしていた ’16’17連続なかった クリスタルの花瓶と花瓶式が12月中旬に消えた
・大晦日 神棚と仏壇にしめ縄と小鏡餅があったが(姉をブレインジャックしている加害者の行為に「お供え」と書くことはできない) ごまめ(カタクチイワシの素干し)と裏白がなかった  (昨年は裏白の表を上にしていた) お正月一日供えておくものであるが昼間片付けていた
・お鏡餅がなかった
・供えている雑煮は昨年同様 我が家流ではなかった
・お節料理がなかった (昨年はお節料理を知らない人が作ったと思われる品が入った 厚みの薄い入れ物を置いていた)
・初詣でお札を戴く習慣がある 名前の漢字が間違っていた
・眼鏡をかけていない (いつからかメガネなしになっている コンタクトをやめたのは数年前 言い訳には使えない)
・男性用整髪料の臭いがきつい においのするものは使用しない
・全て持ち去る吝嗇漢 いつも年末に冷蔵庫にあるものが全て無い 唯一 ある野菜の半分がテーブルに置かれていた (宛名が亡き父の名にしてくれていたからかもしれない) 


付録
・灯油を入れようとしたときにブレインジャックされた姉がやってきた
灯油タンクの残量が少ない時は室内に持ち込み タンクから直接灯油缶に入れようとしているので 集中したい
ニセ姉がTVをつけるので消すように言っても消さない
「姉を操る加害者のすることは全て姉のすることではない」と言うと 動揺しているが無言である
日本語がわからない加害者だったのだろうか?それとも喋ると墓穴を掘るので無言でいるのだろうか?
(昨年は 難癖をつける 嘘を言うのが常だった)
・7日の日曜日は2時間早く来た 朝食は摂っていなかった 七草粥を供えるのが習慣だが神棚にも仏壇にも何もない 何をしに来たのかな?
・8日は祝日 1時間早く来た 
出勤するにも早い 「何も知らない!」相手に不快感を持たせる言い方で以前とセリフ
沸かしていた湯を保温容器に入れるため離れた瞬間 湯を捨てようとするので薬缶を持つと もぎ取ろうとした これらはピンヒールの特徴
薬缶を離したのも 全てに大きな女と思われる 体型は本物の姉よりかなり縦横共に大きい
「加害者には人間の常識がない」 と言った経緯は思い出せないが 無言だった 
「昨日は美味しかった?」 動揺したが無言だった

そして7・8両日早く来たのは こちらに来た被害者をブレインジャックするためと推察する

一刻も早くと祈念              No. 462

ご訪問頂きありがとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。

「テクノロジー犯罪・集団ストーカー・嫌がらせ犯罪」を知ったとき(=被害者と気づいたとき) すぐに助けて頂けるものと思い込んでおりました。
「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの被害者の集い」で知り合った方から、「助けてもらえるものではない」と教えられたときの「まさか」から、4年半が経とうとしております。
24時間365日絶えることのない電磁波照射と集団ストーカーと嫌がらせ犯罪はエスカレートしています。
加害者は人間性皆無、残虐非道、理不尽な加害行為を執拗に繰り返します。
日本的でないと思うこともしばしばあります。
被害者は基本的人権さえ奪われています。 
実験動物のような扱いを受けております。
ブレインジャックされた被害者には意思すらありません。身体を乗っ取られた被害者は全てを奪われています。
ブレインジャックしている加害者で、日本語が喋れない人がいるように感じることもあります。
間違いでなければを想像すると怖いです。
騙されている加害者もいます。
ミスリードしていると感じることは多々あります。
被害者初期の頃は、被害者を装い近づいてくる加害者が複数いました。

一刻も早く歯止めをかけなくてはならないと思う一方、大事な人をまもることすらできません。
拙いブログを綴り、事実を認知して頂けることを願い、犯罪の終息・撲滅と 被害者救済を持ち望んでおります。
負けない!

電気メーターのカセットの付け替え    No. 456

「○○電気保安協会」の車と軽自動車が止まっている
軽自動車がすぐに移動した ナンバープレートが見えなくなったが 車が出て行く時によく見えた
私の携帯電話のナンバーだった
軽自動車を操作したのは ヘルメットを着用し 警備員の制服のようだが 二人とも長靴を履いているので不思議に思った
家の敷地内の作業に警備員は要るのか 不思議だった
2か月くらい前の事

数日前
道の向こう側に「○○電気保安協会」の車が止まっている
軽自動車はUターンして 車を出している私の後ろで止まりクラクションを鳴らした 私の携帯電話のナンバーの車である
保安協会の車の後ろに止めて 道を半分塞いで立っている 許可証はない 
車を止めている前の家も ブレインジャックされていると思われる よくアイドリング車が停まっている
保安協会の服を着た人は 住宅地図を片手に 電気メーターを探し当てた風を装っている
挙動不審者の態度である 仕事をする人には思えない
緑色の服がかなり白っぽくなっている
この家は10年以上空き家だった 2階に家主の息子が住み ブレインジャックされている

メーターの付け替えかもしれないが不信感が募る
夏頃近所で10年以上空き家の電気メーターを取り換えている 「○○電力」の服装の男性がいた
その男も挙動不審者の態度だったので 電力会社で問い合わせると 返事に出てきたのは 全てに大きい女性だった 化粧がたいへん派手だったので違和感を持った
(同じ女性が病院で隣に座り上半身を回旋させて寝ていた ベビーカーに乗っている1歳の乳児は 携帯でゲームをして遊んでいた)
「その人は会社にいる」とのことだった
問い合わせは金曜日で 返答が月曜日だった

ある地域で電磁波が照射されている場所が点在しているように感じている
移動する人を見張っている?電磁波照射している?
以前はなかったことである

携帯電話の加害機能?          No. 447

車・携帯電話にナビをつけていないので 見知らぬ土地へ行った時に親戚(ブレインジャックされている)が迎えに来てくれたが
何かをされたらしい記録

以前ナビをつけたが1か月間乗車したとき 電磁波照射が大変酷かったので 以降つけていない
(どこから照射されているか確認できないが 疑わしきは避けることが賢明かと思うので)
携帯電話は 加害者が跳梁跋扈している状態なので必要最小限使うだけにしている
見知らぬ土地へ行くときは地図を見ているので方角はわかるが 事前に知らされていない場所へ行くのは難しい 当日変更を知らされた
迎えに来た車の後をついて行くので問題はないのに 一人が助手席に乗り込んできた 本当は断りたいができない
携帯をナビにしている 私のほうに向けている 
ナビをしているのに 前の車が右車線に入っているのを見落としている 「次の道を曲がると思った」と言ったが 曲がった先に目的地があった ナビと見せかけていると言外に言ったことになる 
次の場所への移動は 3台走行する真ん中なので更に問題はないのに 助手席に収まって携帯を私のほうにかざしていた
意図は何? 電磁波照射しているか もしくはTVのようにモニターになっているかと推測
走行中新たな電磁波照射されたのは3番手の車からと推測 
翌日乗車すると電磁波が強い 昨日加害者が乗車したときに何かをされたと思わざるを得ない 
但し実際のところは加害者に訊きたい
記念写真を撮るので入るように言うが シャッターを押すと申し出ると拒否された 
以前も同様で 夫婦揃って拒否した
遠慮しての拒否ではなく 携帯を渡すのを断固拒否しているように感じた

加害者がしていることは ・さつじん目的 ・日本を戦争をする代わりに内面から腐らせるテロ行為であるとしか思えない
同じ人間だとは思えない
 
  

ラジオから被害を推察            No. 439

ラジオから 自身の被っている被害と類似した事象を聞くことがある 
これは仄めかしではなく 被害を被っていない人(被害を認識していない人)への加害行為と捉えられるので記録する

①私が被っている被害の一部と同じもの ラジオ放送のパーソナリティへの加害行為と考えられる
・朝日が眩しくて ボーっとしてくる
・(8月)数分間日差しを受けた後 2時間くらい頭がボーっとしていた
・(10月下旬)真夏のような日差しを感じた
・珍しい同種の車種が3台続いていた
・パーソナリティと母親が 顔全体にアレルギーと思われる傷ができている
・とても慌てている 本人も自覚している いつもの話し方ではない
・呂律が回らない
・彼岸花が庭の片隅に咲いていた
・12月の真夜中に蚊が飛んでいた
・「首に帯状疱疹のような湿疹ができている これはストレスによるものである」 断定したパーソナリティ1名とリスナーのメール1件

②放送用の内容ではなかったので 放送を聞こえないようにして パーソナリティの思考を操作したものと想像する
・パーソナリティーの声が小さくなり 放送では話さない本音と思える言葉が聞こえた 2人

③思考盗聴によりクイズに正解したと思われる加害者
・クイズコーナーで聴取者が正解を知っているような口ぶりに パーソナリティーが慌てた様子 
「パーソナリティーの顔が見える」 といって誤魔化したと感じた
・正答が出にくいクイズに 4回電話出演して(確率は通常低い)4回とも正解した
・電話クイズに出た聴取者が 鈴の音を何度もならした  
思考盗聴とは違うが 鈴の音は集団ストーカーに会い始めた頃よく聞かされた嫌がらせ行為だったので 加害行為と思われる 鈴の音を嫌だと思わせる思考操作もされていたと思われる

④集団ストーカー担当の加害者と思われる投稿メール
・「台風のため仕事が休みになり バスを借りて仲間47人で観光に出かけた 宿泊先は政府高官が宿泊したホテル」

⑤「セミの鳴き声が聞こえる」
ラジオ放送でパーソナリティが呟いていた (判断できない)

あちこちで 末端の加害者と少し上の加害者と思しき人=今まで見かけなかった人=を多数見かけるので 加害者は極端に増えていると思われる
それに伴い 被害者を増やそうとしていると思える 無差別の加害行為と考えられる
早く加害者を捕まえて加害行為の全容を公表して頂きたいと切に願う

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プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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