深夜にも見張り             [記事番号 389]

毎夜遅く 向いの就寝前の強い電磁波照射は 朝まで続く
前夜は30分 電磁波照射する外灯を点け 音・声も賑やかだったので
またかという焦燥とともに 外に出て声をかけた
ブレインジャックされた向かい夫がしゃがんでいた場所は もう一方の電磁波照射のスィッチがある場所
「ゴキブリがここにいるんです」 というが
家の中からそこが見えるわけがない いるのが分かっていれば昼間退治すればいい
「ここんところに」 
毎夜 同じ時刻に? あり得ない

車で仮眠して道路に出ると いつもの如く 路駐車両が20m先に待機していた 
私が見えなくなるとすぐに出て行ったので 見張り車両と推定
夜中でなければチラシのポスティングをしたい気分だった
再び車で仮眠した 
車に戻る時に前方を黒い人影が道を横断している タイミングが良すぎるので幻視と推定 やはりAIが関与していると思われる 
何かをせずにはいられないようだ

何のために見張るのか
携帯電話の電源を切っているが 車には赤く点滅するものがある GPSだと思われる
どこに行こうがすぐに見張りが現れる
見張っていると見せるのは威嚇のためか?
初めて路駐で仮眠した時にも見張り車両があった 移動するとすぐに付けてくる車があった
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ナンバープレートを付け替える?   [記事番号 369]

5/4夜 娘がの声が聞こえた 本人ではなさそう(ブレインジャックされている)
「む1144黒バン」が駐車 新車で大きく 正方形に近い形 ナンバープレートが斜め下向き 
ナンバープレートにスモークフィルムを張っているときは下向きだったが 地域表示を変更後 垂直だった
ナンバープレートを交換している内容のブログを拝見したことがあり
自身 ナンバープレートのついていない車を見たことがある
賃貸住宅居住時 夜中2時代に ベランダの正面でライト点灯しアイドリングしている車があり(電磁波照射) 助手席の女はナンバープレートで顔を隠していた 
(隣家I-102夫をブレインジャックする拠点の中心女性の妹と推測 外見がよく似ている 
スポーツジムで時間帯を変えても常時近くにいた 集団ストーカーとは思っていなかった) 

上記に続いて ゴールデンウィークの趣向らしいので余禄記載 
5/5夜 複数の男性の大声が聞こえている
話し方や声が機械音のようだった
音がしたときに外を見ると音が聞こえなくなることはよくある
この時は外に出ようと思えなかった 思考操作されていたと感じる
早朝外を見ると 向かい電磁波照射する室内灯がついていた 窓際に黒い布がかけられている 換気扇がついていた=電磁波照射

吝嗇漢(りんしょくかん)Nu‐Ka   [記事番号 367]

吝嗇間Nu‐Kaと親族の記録。 金銭の記事です。申し訳ありません。

今朝 ニセ姉が入って来た 大きな女がブレインジャックしている 
仏壇に飾っている花は 母・姉が備えるものと違う
ニセ姉は知らないことを指摘したが 何やら喚き散らしている
「ガスの請求書がなければ払わないよ」 目的はこれだったようだ いつもの場所に置いていると返事しても無駄
因縁の付け方は同じ 奪った金さえ出し惜しみする 上納金(推定)+剰余金は親族の勤める保険会社に貯蓄している
加害者(獣)がはびこる前の状態に戻すことを促しても 当然無駄である
部屋を出て再び入って来たときはNu‐Kaがブレインジャックしていた
(Nu‐Kaは下顎を閉じることができないとオイリー肌の男が言っていた 無理に閉じるとカエルの口のように横長になり突き出す)
私の荷物を勝手に物色して目についたものを持っていこうとした
人の物も自分のものと考えているようだ 
(賃貸住宅に住んでいる時 私の荷物を全て部屋から放り出した 夫をブレインジャックするNu‐Kaに4度暴力を振るわれた時とこの時も警察の方に来ていただいた) 
今朝のニセ姉は 昨年の何事にも因縁をつけて喧嘩腰だった加害者だった 暴力行為はなかった
4/29に話したことから 因縁をつけてけんか腰に話すのが姉であると勘違いしたのかもしれない 
(4/29留守中に 新品に替えたばかりの炊事場カランの逆止弁が壊れているため 玄関外の給湯器に給水するパイプから水漏れが起こっているとうそぶき 取り換える必要のないカランを取り換えた カランにつながるパイプを壊して 窓下の床材に縦の長さの半分余りの大きな穴をあけた 何かの目的があるのかもしれない 業者は逆止弁を取り換えたのはエ●Wa●●● 今回はKi●●ni設備 同じ業者だと作れないストーリーである)

言葉遣いはNu‐Kaが住む地域の方言である
(見かけるときはブレインジャックされたままの向かいの奥さんも同様にNu‐Ka方言を話す 本人は出身地の方言イントネーションを話す)

以下はNu‐Kaがブレインジャックして言った言葉
仕事を退職して何故金がない!
保険金はどうした?
わしが金を握る 全てよこせ!
金がなければ解約しろ!
本当に知らんのだったら金はやらん!
勝手に買っているから(自分が使っても)金をやる必要はない!
この家にあんたのものは一切無い!
まだ相続してなかったな
以下はピンヒールがブレインジャックして言った言葉
ここは私の家よ!
私の新聞だ!見るな! (持ち去る)

追記6/6
親戚の一周忌があった
粗供養を持って来ない 私からのお供えをしなかった 若しくは 粗品さえ奪い去るNu‐Kaが奪ったと考えられる
包装紙のない「粗供養」と書かれた熨斗紙付きの箱を置いているが親戚からのものではない
ラーメンが2個紙袋に入って届いた 空港店内の土産物屋からの発送で これも親戚からのものではない
昨年お葬式の粗供養が安価だったことから 近隣と同額のお供えだったことを推察した のちにカタログギフトが送られてきた 親戚の習慣ではない 嘘にうそを重ねる論理ととらえた

毎年母の友人からいただくものがある
今朝 仏壇に供え 出て行く時に持って行ってしまった
仏様用に持って来るように言ったときは2年前のものを持ってきた 
贈答品は見なくなった 

「気付いたあんたが悪い」        [記事番号 342]

店舗から駐車場に向かう場所で声を掛けられた
目と鼻の穴が真っ黒で 顔が90度真横を向いたまま歩いている
雰囲気が変 
ブレインジャックされている 加害者の特徴が出ずに  瞳孔が開き本人の意識がない状態のブレインジャックであると経験から推測
話の筋は私の体の悪いところを聞き出したいようだ 加害者に体を悪くされていることについて「痛みがある」と表現すると喰い付いてくる
帰宅後から 両膝と腰の痛みを作られたが 今まで傷んだことのない部分で痛み方も経験のない痛み 無茶をする 跳梁跋扈
「気付いたあなたが悪い」という理不尽な考え方のマニュアル この言葉は面と向かって言われた 自宅斜め前=Nu‐Ka宅前のYa氏(Ooの義妹)70代の女で集団ストーカーをしているのを見かけたことがある 内縁の夫?は工作員風 
自宅風呂場にラジオを置いていたとき 正午に外国語放送が入っていた
私は未だに何に気付いたのかわかっていない こんな勝手な考え方を通用させる加害者
被害者は本音を漏らさない方が良さそうだ 加害者は被害者に嫌なことのみする

精神異常者は加害者である 道理も理論も皆無
早く終息・被害者救済を願う 加害者にある権利は警察に逮捕されることと強く願う

加害者の不思議な行動          [記事番号 338]

姉は一昨年の冬以来ブレインジャックされたままである
今朝いつもより早い時間にやってきて 通常の朝食を摂り身支度をする過程を飛ばして 母の洗濯物を持ち出て行った
そして小さなトランクを車に積んで出かけた
先週は一泊二日不在だったので 毎週続けて旅行かと思っていると 10時には車が戻っていた
トランク(荷物)を運び出す為急いでいたことになる
トランクに入れられていたものは何か?
姉の意志はなくても「身体」が持ち出すと 強盗にはならないものではないかと想像する
以前 毎回ゴミ袋に厳重に包んだものが入れられていたが 最近はゴミを出す頻度が減った 其れの代わりと想像する

電話コール音とナンバーの目的     [記事番号 336]

実家の固定電話に毎日数回電話が掛かってくるが コール4回で切れる 5回コール後留守電設定しているからと思われる フリーダイヤルの場合も同様である
姉が在宅時に電話がコールしても立ち上がる様子さえない 
姉はブレインジャックされた状態 姉をブレインジャックする加害者は電話の意味を理解しているから電話に出る様子がないと思われる
コール4回の目的を考えてみる 
(大変狭い家なので必要ないと思うが)私のいる場所の特定ができるかもしれない そうすることで電磁波照射の影響をより強く受けるのかもしれない
被害者にコール音が聞こえていることを確認することは在宅の確認になる  外から照射する場合に必須であると思われる 電磁波照射は電源の強さに比例して照射距離が長くなり 家・壁を突き抜けて照射できる 
加害行為の種類は 音+光+心理学 であるので コール音は効果的なのかもしれない コール音と同時に 「感情操作」をするのがマニュアルである
電話番号の履歴
・6-・・・・-2800 ・3-・・・・-1343 ・4・-・・・-5260       
・6-・・・・-3887 ・3-・・・・-2575 ・5・-・・・-5791
・6-・・・・-3955 ・3-・・・・-0993 ・7・・-・・-7937
・6-・・・・-7951           ・7・-・・・-5100
【・6-・・・・-8164】
・6-・・・・-8173
・6-・・・・-8174

・6-・・・・-8203
・6-・・・・-9511

・5・-・・・・5478 ・80-・・・・0186 ・90-・・・・0584
・5・-・・・・5728 ・80-・・・・0667
・5・-・・・・6735 ・80-・・・・7066
          ・80-・・・・8008
・7・-・・・・0436 ・80-・・・・8877
追記:2/25
●文字の色を変えている電話番号について
・同色3つのナンバーは市内局番が同一で下4桁が近似故同一組織と思われる
・赤色のナンバーは3日間で10回履歴が残っている 調べると公的機関の電話番号 コール音4回の理由を聞いてみると 「個人情報が残らないようにしている」 との返答だった 固定電話も管理されていると思われることが度々あるので 公的機関からの電話か 加害者側から嫌がらせ目的でコール音があるのか不明 電話会社に問い合わせれば履歴の有無が明確になる  
●太字携帯電話番号について
 以前姉(加害者によりブレインジャックされている)の携帯電話に掛けてきてロールプレイングをした 
相談事をしているときは目下の口調だったが ニセ姉が「妹を精神異常者に仕立て上げる相談」を話し始めると上目線の口調になった 固定電話に頻繁に架電がある
この記事記入から4日間で架電は2回までに減った 【・6-・・・・-8164】 
●追記:4/14TelNo.記載後の架電ナンバー
・66341・・・・  ・35794・・・・  ・5・3000・・・・  ・78231・・・・
・66225・・・・  ・35794・・・・
・66575・・・・  ・36629・・・・
・64391・・・・
・66136・・・・
・8・9896・・・・  ・9・6499・・・・
・8・4019・・・・  ・92517・・・・
0120222・・・
0120966・・・

車ナンバー
1144  ・444 

嫌がらせのタイムスケジュール    [記事番号 330]

日常のテクノロジー犯罪 集団ストーカーの記録
起床前:バイク音・近隣の方がサニーカーを押しながら歩く音 (庭で音がする)
起床直後:電磁波照射が強くなる
姉をブレインジャックする加害者がやって来て朝食を摂る:電磁波照射が強い (玄関脇にスイッチがある?)
近隣からの車のアイドリングによる電磁波照射:向かい・裏の家・駐車場使用の車・隣家に出入りする介護関係の車
在宅時:9・12・15・18頃の通行車からの電磁波照射+走行音 
  :向かいの夫婦の出す音が 家の中の私が居る場所付近の戸外から聞こえる (東西南北)
  :他に○ホ○の○人布教 バイク・車が路地に入ってきてアイドリング後出てゆく
  :電話が掛かってくるが留守電が出る前に切電する
外出時:立ち寄り先の担当集団ストーカーが居る 
     ・駐車場で待機している車は被害者(車)がわかるようだ 1~2時間交代で車が入れ替わる (立ち木の葉が焼かれたように枯れた状態で木にぶら下がっているのは電磁波照射の名残と想像)
     ・スーパー・飲食店・図書館等 集団ストーカーの持ち場が決まっているように思われる 被害者の近くで「エヘン・ハックション・ンン」・新聞紙をめくる音が大きく聞こえる ノイズや睨む行為をする 一般人の通行に合わせて脳内送信で音を聞かされていることもあるようだ
     ・各場所の専門職の職員はブレインジャックされていてNu‐Ka達のごっこ遊びと思われる
23時ごろ消灯直後:向かいの夫または夫婦で大きな音を出す又は大声で話す (近隣全てが加害者で支配されている証拠と思わざるを得ない) 
就寝中:起こされること 眠れないようにされることがある

家の被害:炊事場流し台のステンレスカバーを先の細いもので殴打し剥がそうとしている
   :玄関横に縦穴2ヶ所を開けた 同様の穴が壁にもあった
   :ブロック塀のブロック1つを持ち上げた
   :姉の服を持ち出した
姉 :姉の家にボックスと配線が複数取付けられた
   :加害者が複数人住んでいる (TVを1台買い増しても足りないらしく母の汚れていない物を洗濯する口実にTVを見に来ていると思われる 
   :一ヵ月位「わ№」の車使用後 軽の新車になった(未だその時期ではない ピンヒールの運転を想像すると頷ける) 
    更に半月後 普通車の新車に変わった 姉の趣味ではない色(:追記2/12)

加害者は唯我独尊 跳梁跋扈 アウトロー 私の周辺だけでもこれだけのことが起こっている
電磁波照射 破壊 強奪 人の脳と身体と生命の乗っ取り 病気ケガをさせる 思考映像盗聴 音や音声映像の脳内送信 思考感情操作 他人の人生の虚偽のストーリー展開等
現実と思えない事を平気で創造している
加害者を 人と思うことはできない
認知撲滅終息救済を 世界的に 一刻も早く   

年金事務所からのニセ電話      [記事番号 328]

携帯電話は加害者に牛耳られている為 電源をオフにしている 
着信履歴があり年金事務所に折り返しの電話をした
担当者に履歴の日時を告げるが思い当たらないようで 少し待つように言われ保留音が流れた
電話に戻って来た時にも心当たりがないとの事で切電した
数分後再び電話が掛かってきた
「本部から電話があったことを思い出しました 通帳の住所を変更しているかの確認だった 住所変更していないと振り込めないから」
声は本物と寸分違わないが
真っ赤な嘘のニセ電話 と思われる
根拠は明白だが敢えて割愛する

歯科でごっこ遊び            [記事番号 324]

1/8休日診療 歯科でのNu‐Ka達のごっこ遊びを記録

歯ブラシが触れただけで差し歯が取れた 電磁波でこういうこともできる?屋外にある給湯器の堅いパイプの切断面が滑らかだったのと同じ?
休日診療に歯科があり治療を受けた
20分程待った 初めての所でもこの間にブレインジャックできるのか又は 休日故ここに来るように仕向けられたのか不明

右を差しながら「左」と言っている 指摘されて気付いた 「ははは」と笑っているのも自分ではない 声も違う 意識下で乗っ取られている
差し歯が取れて時間が経っていない 歯が割れていないので接着するとのこと
細い器具に脱脂綿を巻き付け内部に刺し 抜いたものの汚れを見せつけてくる
歯科衛生士に「巻き付けて」と指示する 上手く巻けないようだ
歯を合わせて「浮いた感じがしませんか?」と訊かれた 浮いていない
「普通は浮くんです」同じことを訊かれたというよりも 「浮いている」という答えを誘導しているようだ
浮いていると言わせて歯を削るのだろう
(何度もあった 加害者のマニュアルだ 「あんたが悪い」という加害者独自のセオリー)
「接着剤はどれがあるの?」 助手が後ろに出していると説明する 
私への説明は「ここは地域の歯科医が当番制になっているので どこに何があるかわからない」 
聞かなくともわかる内容だが貴女は初めてここを訪れたのですねと言いたくなった
「1時間食事ができませんがいいですか」 と訊かれた そこは「1時間食事しないでください」だろう
吸引機を持たされた
「この人は(接着剤を)練りますから もう一人いればいいんだけど」 助手が一人つくのが普通だろう 歯科医はもっと機敏に動く この時は歯科衛生士が主導でだった
歯をくっつけ 二人の指で抑える どちらかというと助手がメインで抑えている
「歯をしっかり噛んでください」 指示を与えられたが 強度が増す役目をする脱脂綿を噛まされていない 夜気付いた

私の病気に甚く興味を持ち病名を書かされた「勉強不足で」 「何科ですか」 「大変ですね」 ふつうは言わないだろう
お喋り半分治療半分のようだった
自身も加害者のストーリー展開に巻き込まれて喋らされた感がある
Wa歯科での麻酔薬を二度打たれて 倒れるくらいの症状だったことを話した 禁忌の麻酔薬一覧表を受付で渡した旨も話した
「アドレナリンはどこの歯科でも使う」 普通はエピネフリンと言うのではないのか 問題は抜歯後に麻酔薬を打ったことだ
二人並んで(密着して並ぶ癖がある)見送ってくれる雰囲気は加害者  
歯科医の目は白濁していた 最初見た時より高齢に見えた
加害者と分かっても口に出せない どこに行っても同じ目に合う 医療行為さえ
廊下を歩いてきた歯科衛生士の体格が小さくなっていた

私だけが特別加害行為をされているのではない これが加害者の常識である
通常なら 医師法違反等々の所 取り締まる法律がないと放置されている
日本中被害者がいる 同様のことが日本中で起きていると思われる 世界中で起きているそうだ
早く歯止めを掛けて頂きたい
認知撲滅終息救済を望んでいる

ニセ姉の間違い探し          [記事番号 323]

姉はブレインジャックされた状態のままである ニセ姉と記載
姉の特徴及び習慣はない
昨年クリスマス~年始までの間違い探しを記録する

クリスマスの日に仏壇に正月の花を飾る (姉をブレインジャックしている加害者の行為に「お供え」と書くことができない)
掃除機の掛け方を知らない 同じ場所に掃除機を三回掛ける×三ヶ所=記憶力が無い?
知人からのお供えの包装紙を外し菓子を数個抜いている
毎年のお供え 正月飾りがない (数か所)
供えないものを置いている
年末にすることをしていない
「ウラジロ」の表を上にして使用 出て行って(教えられ)血相を変えて入って来て慌ただしくやり直した 
お鏡餅を大晦日の朝一番でお供えした 床の間用のお鏡餅はショボイ
仕事が休みの日に 早朝からやってきた
毎年のおせち料理がない おせち料理といえないショボいものが置かれていた
雑煮が我が家流でない
お札類が毎年と違う 間違ったまま使用
年賀状
障子を黙って開ける 喋れていない
家に入ってきたときは 歩幅が小さく横に揺れて前に進んでいるように見える=Nu‐Ka
眼鏡をかけていない
ポマード臭+煙草臭が家中に漂う=姉の家に 加害者が住み着いている証拠
昼食に同席しなかった (病院では母も交じって歓談していた)
姉の習慣・特徴がない=ニセ物の証拠である=身体を乗っ取られている ブレインジャック

 🍂🍂🍂 👑 🍂🍂🍂

1/15追記:
沈黙を守っていたがピンヒールは黙っていられない性質
「この家のこと何も知らんねな!」
「水もあげてないのか!」 正月用の供花をXmasに飾ったから《苦しみます》になっている 正月明けから葉が落ちだして放置していた
ピンヒールの顔の特徴を口にすると頬を叩かれた
 
ニセ姉 (Nu‐Kaの孫がブレインジャックしていると推察) が部屋の近くで録音を開始した 以下は話した内容
・方言が違う
・ピンヒールは黙っていられない
・幼い頃より姉は一度も私を叩いたことがない 私も同様である
・警察官に来て頂いた時玄関(2階)から3度突き落とされそうになった
・靴スリッパが急に傷んだ 靴のファスナーを開けたまま履いている
・毎日変わった番号から電話がある
・おせち料理がなかった 雑煮は我が家流ではなかった
・今日お供えするものは何?
・母と姉の頭が熱いのは何故?
・母が姉に託した習慣がないのは何故?
・毎日母と姉の顔写真を撮って保存して欲しい
・姉の人格はどこへ行ったの?
・向かいが夜11時に騒ぐのは何故?

自身の特徴・習慣でない時      [記事番号 322]

ブレインジャックされていると感じることがより多くなった 三回目の記録
体がいつものように動かない 重いと感じる 仰臥位や背臥位での軽い体操中に邪魔が入る
体操中は「攻撃の念が返り易い」と加害者の反応から思われる 
そして私を動けなくしようとしている加害者にとり筋力維持は邪魔になると推測する
背中が重い・目が細めになる・片目の視界にごみが見えるときは Nu‐Kaと推測 
何時もと同じ場所に立ち 背が微妙に高いと感じるときもブレインジャックされていると思われる
靴・室内履きをはいているときに左右を間違えて履いている感覚は幼児がブレインジャックに関わっているのかもしれない
立ったとき蟹股を感じるのは小さな男かもしれない
萎えている筋肉に力が漲る 向かいの娘婿がブレインジャックしているようだ そつがない 年末の出来事 「それでいいの?」無防備な女の言葉が聞こえた 
例えば 筋肉が萎えて窪んでいるところが平坦になっている・細い部分が太くなっている等々は ブレインジャックされていると推測
自分でない(ブレインジャックされている)と思うときは 痛みのある肩凝りなどに触れてみる 痛くなければブレインジャックされていると判断できるが 自身の意識はある
自分の意識がある眠ろうとしている際 口を動かしていないが急に口の内部を噛まされ唇の内部に歯がグサッと入った
二十数年前に転居してから 今日は調子が良いと感じていると急に調子が悪くなった事 歩いていると体が重いと感じた事 歩き方の癖が違った事等は ブレインジャックされていたのだと思われる

動作が自分の習慣ではないと思いながら見ているが 言動を止めようと思えない(できない) 後で操作されていたと気付く
意識がないとき(自分の習慣でないと見ることすらできない時)に物を隠されていると思われる
阻止する方法?
大変怖い犯罪
認知・撲滅・終息・救済を 一刻も早くと切望している

乗っ取り                   [記事番号 319]

夫が自宅に戻った
車購入した模様
赤がメイン
夫の趣味ではない
肘・膝関節の先を体幹から離して歩く 小さな男がブレインジャックしていた
自分仕様に家の片づけを始めた
Nu‐Kaの孫

ある地域の住民が ブレインジャックされている人と加害者とに分かれていると感じる
ブレインジャックされている人は全てを奪われる 加害者のように加害行為をさせられている
このコロニーが至る所で画策されている 日本を奪うことも夢ではないだろう 加害者組織にとって
認知撲滅終息救済を切望している
助けて頂きたい

認知撲滅終息救済を一刻も早く    [記事番号 318]

今朝の姉をブレインジャックする加害者はNu‐Kaだった
やって来た時刻は姉のそれではなかった
あることを聞くと 考えてから首を横に振った 本当に知らない
カエルのような口をしていた Nu‐Kaは口を閉められない 大きな女がサポートしている為 横に長く伸びた唇が飛び出している
3日前 姉の職場で姉を見かけた Nu‐Kaがブレインジャックしていた 「わからん」の一言にも確信を持つ ろれつが回っていない 頭が前に垂れている 座位で腕をテーブルに乗せて支えている すぐに立ち去った 体を左右にゆすりながら前に進む 髪型はボサボサ
前回見かけたときも一言喋っていなくなった 「ごっこ遊び」に満足しているようだ
私に「ニセ」姉の姿を見せている

身体は生きているが 本人の人生・基本的人権は皆無だ 全て奪われている 壊されている
一刻も早く助けて頂きたい
ブレインジャックされている人は皆同じ状態
私の周辺の人達だけではない
居住地のブロックごとに 加害者は同じ状況を作り出している
一刻も早く気付いて頂きたい 
『戦争をする代わりに内面から滅ぼされている』
事故・災害報道の度にこの犯罪を彷彿させる

年金事務所でのブレインジャック    [記事番号 313]

昨日から年金事務所に行くことにしていた
加害者には都合が悪いようだ 朝から何度も邪魔が入る 来客・大きな音・ただ時間が過ぎた 
大きな音を立てて電磁波照射する 私の頭の中では大きな音が鳴り響く
年金事務所に行ったのは予定より遅い時間だった
対応した女性は私より年配に見えた(皺のあるSi―Sa 70代) 落ち着きのない忙しない言動をとる 両手・身体・口を前に突き出し「まあ 待って」 不快感を誘っている
必要なものを準備していなかったので出直すことにして 必要な物を聞いたが PC画面に入力して個人情報を見ている 
(車のメンテナンスを頼んだ店での事務員と同じ様子 
背丈が伸びて体格が大きくなり PCを凝視してのPC入力 大きな女がブレインジャックしている) 
再度 書類を教えて頂きたい旨言うと 両手を前に突き出す仕草 4度目
呼び出した個人情報を見て 「…ですね!?」 聞いてくるが 意味不明  「アンタの場合は特殊だから」 更に追加の脳内送信
棚の裏に入って10分後に 連れてきた若い女性に説明させる
どこでも加害者は跳梁跋扈する
私のとる態度は普通にしなければならない この犯罪が認知される迄は
個人情報保護法など無意味である 本人に情報を見せない保護法とさえ感じる
思考盗聴だけでない 想像した映像を見ることができるらしい 
知らぬ間にブレインジャックされて私の見ているものを加害者も見ている

四歳児の演技              [記事番号 308]

四歳児(推定)が二歳児の演技をする が
「子供は内緒の話ができない」 の見本のような話

人見知りの年頃と聞いていたが玄関に入ると 手招きをした
初めのうちは大人しかった 
感情を顔で表現していたが 時が過ぎるほど活発になり饒舌になり四歳児の素が出るのは早かった
母親は炊事場に立ち 眉間にしわを寄せて 口を動かしブツブツ言っている
子供は人差し指を口に当て 「シー」と言った そして
自分の名を弱々しく言った(名前の一文字に「ちゃん」をつける時期である)  「あなたは今誰を操っているの?」 母親に軌道修正されたと推測するのが妥当
おやつを食べ続けている 胃液が逆流しているらしい変顔をしても 食物を与え続ける母親は 「この子はよく食べる」と言う
食物が入るのは二歳児の胃で 四歳児の活動的な子が食べる量は入らない
ブレインジャックする加害者は 味はわかるらしいが 満腹感は得られないと推測
二歳児は標準より大きい
菓子を私に差し出した後 自分の口へ入れる
顔が大きい
時々 韓国語の発音に似た言葉を喋る
玩具を見回して「ん~~っと (Nu‐Kaの口癖)」 と言う 玩具を私に披露してくれた
「この子はこの遊び方がまだ出来ない」 と母親が言う 私への説明ではなく 子への注意喚起の言葉であろう
二歳児を操る四歳児は できない筈の遊び方をして 得意満面だった
母親を大きな女 (Nu‐Kaの妻の姪の子と思われる) が操っている
二歳児を操るのは 大きな女の子供と推察 四歳くらい

誕生を楽しみにしていたおじいちゃんは一度も孫を見ていない ブレインジャックされたままだ 
おじいちゃんが産院についたとき挨拶したのは「す6464」がブレインジャックしていた 本物よりも小さかった 
新生児室の前では 大きな女がブレインジャックしていた  本物よりも大きなおじいちゃんが佇んでいた
一人になったときにブレインジャック役を交代したと推測 
お宮参りと記念撮影に参加したおじいちゃんはNu‐Kaと若い人が同時にブレインジャックしていた 体格は大きく若くなっていた

ブレインジャックは増えている 簡単にできるようだ 
認知・撲滅・終息を切望する

四歳児を初めて見たのは 公衆浴場だった
祖母に指示され 至近距離で前に立ち私を見上げていた 堂に入ったものだった
幼児期で嫌がらせが身についている
ピンヒールを初めて見た時から 嫌がらせだけをして大きくなったと透けて見えた
嫌がらせ+テクノロジー犯罪を日常的に行ってきたから 傲慢・威丈高・負の顔の表情も豊かに表現する
学齢期にはイジメに長けていたと容易に想像できる
二世以降の子の辿る道
放置していい犯罪ではないと容易に想像できる

電磁波が身体に及ぼす影響は 年齢が若いほど悪影響があるそうだ
  https://www.youtube.com/watch?v=EJluXfJQCuk

親は子を守る 子は親に守られる
子を盾にする加害者を何度見たことだろう
気付いて頂きたいと念じる
加害者は騙されていませんか

追記12/23:
二歳児に会った日以降 四歳児の付きまといが毎日ある
静かな場所での大声と走り回り
今朝の姉をブレインジャックするのはこの子であろう
狭い家の中を 四歳児の興味を持って見ている足音がする
姉をブレインジャックしても 四歳児の動作に変わりなかった 

追記1/26/2017:
昨年のお盆には 家族が連絡無く来て姉に菓子を託した (という設定だったと思われる 1年以上音沙汰無く 本人の意思はないと思われる)
正月に 母の見舞いと称してやってきた 昼食に姉は同席しなかった (本物の姉の意思はないという証拠)
閑話休題 二歳児の話
お年玉を渡すと 袋を見事に破いた
ハンカちチを渡すとすぐに放り投げた
2歳児の発達過程ではなく 人の嫌がることに長けていると思えた

残虐非道の加害行為          [記事番号 307]

自宅に荷物を取りに寄った 息子は就職して家を出た設定 誰も居ない 人の気配がしない
急に夫が出てきた 小さな男 (Nu‐Kaの孫と推測) がブレインジャックしている 
当然 加害者は私が立ち寄ることをわかっている 
夫の身体を自宅で待機させて私の到着を待ち ブレインジャックして夫の身体を動かした ということが容易に想像できる
夫より背がとても小さい 話す時の口の開け方に特徴がある スイカ+米10kg程の大きさの腹を突き出すまでに太らされている
一つの話を数回繰り返しても通じない 出てきた時から邪魔をする為とわかっている 

身体は夫であるが 中身はNu‐Ka親族
人の家のものを勝手に処分しようとしている 
夫は人のものは触らない
人を乗っ取り その人の持つすべてを乗っ取る
「******************************∞」

夫の父が設えた塀を半分壊し 不似合いの塀がつけられていた
隣のNu‐Ka宅に 車を入れ易くする為だ
自分が話を持ち掛けたと言う すぐに気付いたような顔をした
ありえない 
(Nu‐Kaが頼みにきて費用を支払う条件なら 考える余地がある) 
私には関係ないと言う 立派な詭弁
以前の事象と同じストーリー展開 全て自分に都合のよいストーリー設定
Nu‐Kaが夫の敷地には既にない家を相続登記した(昭和49年) 
家を売るためにはその登記を取り消さなければならないと Nu‐Kaが操る夫は 新調したてのスーツを着せられ 大きな菓子折りを持ってNu‐Ka宅に伺った  
間違った登記は訂正しなければならない 唯我独尊にストーリーを作れるのが不思議 吝嗇漢


跳梁跋扈
事実を連ねると罵詈雑言になる
どれだけの悪口雑言を尽くしても足りない
加害者Nu‐Kaと親戚 サポーター(主導権を握る加害者組織)

早く助けてくださいと叫びたい
早く元の生活を取り戻したい
早く対処しないと被害者は増える一方だ
子々孫々までの日本の安泰を切望している
世界中で止めなければならない残虐非道のテクノロジー犯罪である

頻度が増えた ブレインジャックされる記録   [記事番号 298]

自分がブレインジャックされているとわかる時に2通りある
 ①その場で自分の言動のように思わされていて 後で操られていたとわかる時
 ②その場の意識や記憶はないが 後でブレインジャックされていたとわかる時

①の時
 意識はある 自分の言動と思いつつ 思考能力がない状態 言動は自分のものでない
②の時
 意識・記憶共に無い 短時間の前後の違いでブレインジャックされていたと思われることがある


・歩いている時に 「歩行は足で歩く (普通の歩き方ができていない)」 と思った瞬間 歩き方が軽やかになり 体が大変軽いと感じた 長くは続かなかった
・捨てた袋に品物が入っていたことに気付いたのはゴミ収集日の翌日だった 
・営業マンの言うがままに購入することになった 営業マンの言うことは私に必要なことではないと思いつつも大事な確認を全てできなかった 
店を出るとき男性二人が並んで見送ってくれたが腰を互いにぶつけ合っていた (女性の仕草)
 *営業マンの体格は大きくなっていた *「大言壮語」するような話し方と身振り *目が細くなっていた *鼻孔が横に大きく膨らんでいた *目がランランと輝き「為て遣ったり(人が騙せたとき)」の顔に見えた
・PC使用中は目が充血している
・PC入力中 誤打が多い時がある
・読書中は右目が見え辛い レンズにゴミがついているように見える 色が左目と異なる (Nu‐Kaは脳出血の後遺症が右半身に出ている カタカナの拗音が苦手)
・体が重い 思い通りに動けない 顔つきが違う 急に眼瞼下垂を感じる 腕が太い(筋肉が萎えている為に細い)
・太らそうとしていると感じる

加害者の特徴              [記事番号 291]

ブレインジャックされた被害者には 加害者の特徴が現れる
私の周辺の加害者は私に姿を見せる 
この犯罪を知る以前は Nu‐Ka夫婦と弟(三男)以外知らなかった
集団ストーカーされて徐々に顔を知り縁戚関係にあることを知った 

大きな女の特徴
外見:背丈・体格・頭・顔・鼻孔・口・足・足の人差指⇒大きい
体格の大きな男性がブレインジャックされて背丈・体格が大きくなる
ふくよかな男性は顔に贅肉が増えて頭と顔が大きくなる 鼻孔が大きくなる等 特徴が出る
開いた口の特徴は 「👻のQ太郎」の口の形
首を傾げる仕草
声:素の声は聞いたことがない ブレインジャックされた人の声は低音 顎が大きい人の特徴
現在私の周辺にいる人がブレインジャックされる
姉・向かい妻・近隣のKi妻・夫(数人でブレインジャックサレされている)等
外出先の大柄な男女等
Nu‐Ka妻の 姪の長女と推測 (以前Nu-Kaの孫と思っていた事があった) 一昨年のゴールデンウィークのストーカーの一人は弟と思われる(警察署内までついてきた) 二人一組のストーカーの片方は向かいの娘婿だった
3年前スーパーのトイレで私を見つけて「いた!」と大声を上げた 店内を探し回って「いない」と話していたところだった
賃貸住宅Ⅰ102に住んでいたが私が住むとすぐに交代した

小さな女(ピンヒール)の特徴
背丈・体格・目⇒華奢 
姿を見せるときはいつも12cmのピンヒールを履いていた為「ピンヒール」とブログ上で呼称している
動作:歩くときは肘から先を大きく振る 驚いた顔は目と口を丸く大きく開き固まる(練習の成果?) 両腕を腰にあてる 
両肩を上げてストンと落とす時大きく息を吐く 近視の人をブレインジャックするとすぐに充血して眼鏡を外させる 首を傾げる仕草の癖
顔の表情は大変豊かで 感情を顔で表現する クシャおじさんのような顔をする
「ほんっとに もう」 「(指差し確認)よし!」 
Nu-Kaの孫と思われる
私の周辺の人をブレインジャックする
姉・夫・(母をブレインジャックしているとき流動食を食べられなかった)
私の外出先で集団ストーカーをさせる男女
色覚異常
夜盲症?

小さな男の特徴
外見:縮毛(小さなカール)・顔・体格・背丈華奢 目が細い
動作:肘 膝関節を外側に突き出して歩く スリッパを履いて歩けない為夫をブレインジャックするときは室内履きを履かない
口の開き方に特徴あり 唇をすぼめて話す
弱視の為整備士をブレインジャックしたとき持っている書類の文字は1.5cm位だった
ブレインジャックされた人は 頭髪が小さくカールする 体格が小さくなる 流暢に喋らない 下卑た笑い顔
横に並んで近寄り話す癖がある
「・・・・・。ねっ?!」

夜中私の目がブレインジャックされているようで 闇夜に目が慣れず真っ暗だった 姉宅に(泥棒のように勝手に)住む加害者の中に夜盲症の者がいる

人生を奪うブレインジャック      [記事番号 290]

ブレインジャックが存在することを知るのは大変重要だ
ブレインジャックされての言動は本人の意識下にはない
ブレインジャックされていない時の脳内送信や感情操作があることを知るのも大変重要だ
自分の考えでないことを挿入されて 本人がしたと間違ってインプットされる
自戒の念に駆られてしまうだろう
それらが繰り返されたとき その人の人生はかなり翻弄される
自他ともに見る目が変わってしまう

息子が初めてブレインジャックされた時期を考えると 少なくとも小学校の時にあった 間歇的であったと思う
ブレインジャックしていたのは年令の近い子供だったと思われる 担任に野球をしていたと話している 息子がウソを言ったと担任は捉える
この犯罪を認知していることと知らないこととでは ここで大きな差が生じる
家族もまた翻弄される

大きな散財をさせられた (2度の退学 卒業する為に半年延長もした)
本人が努力した結果と思わされていたから
散在させるためのストーリーは何でもありだ
加害者の思考は通常の思考ではない
無茶苦茶である
その場その場でウソをつくる   
「東大大学院へ行く」 「もう大学院へ入ってやらない」 数年かけて同じことを言ったのはSi‐Sa一味だ
誰も進路に口を出したことはない 大学院へ行ってくださいと私たちが言ったと間違って受け取れる話し方は 加害者のマニュアルであろう 
資格を得る為と郵便物を取り寄せ 私の目につくように郵便受けに入れっぱなしだった
昨年初夏から援助を断った
本人に戻らないと思ったから
息子をブレインジャックするのは オイリー肌の狂暴男 Nu‐Kaの弟の孫と想像している Nu‐Kaが自治会長をしている時ブレインジャックによってサポートをしていたことに気づいたのは ブレインジャックを知ってからである 
・祖母の襲撃 ・自宅の破壊 ・父親と喧嘩をして父親が家を出たストーリーを演じて警察を呼んだが暴力行為はなかったと公言した  
・この犯罪の被害者と思われる男性を操り私のストーカーをさせる ・リハビリの先生を操りリハビリを受けられなくした
加害内容は多彩だ

精神異常を装っていたときもあるが
就職が内定したと接触してきた
『息子本人でないこと Nu‐Ka一族が永年に渡ってブレインジャックによってひどい目に会わせてきたこと』を話すと
手の甲に火傷を作られた 10×2~3cm 
リアルタイムで少なくとも 姉と 向かい夫婦を操るNu‐Ka一族が聞いている

知人の家族が同じ目に遭っている
一刻も早くこの犯罪を収束・撲滅して被害者を救済して頂きたいと思う 
日本だけでなく世界中を救うことになる

会話を以下に記す (電話だからできる会話 暴力行為を危惧するため面と向かっては話せない)
「自分をわかってくれたのは母ちゃんだと今は思う (父親の名前)は関係ない」
「おばあちゃん・お父さんのことを名前で呼ぶのはNu‐Kaだ 息子を育んだのは両親である それを邪魔してきたのはNu‐Kaだ」

序 赦されない              [記事番号 285]

この犯罪が撲滅され 大事な人たちが元に戻れば
元の生活ができる
この犯罪が横行する間は 元に戻れない
元に戻ることは断じてない
加害者のストーリー展開は赦されない

家の破壊                 [記事番号 284]

自宅はオイリー肌の男が息子をブレインジャックして破壊した
家具・電化製品も

実家は ストーリー展開により 小さな男と
○○ ○○○が破壊を続ける

事例⑤                   [記事番号 283]

サポーターのバックアップの事例

【本人の代わり】
姉(ブレインジャックされたままの)が帰宅 すれ違った
実家では姉が帰宅した痕跡をすでに作っている
Nu‐Ka一族が周辺の人をブレインジャックしているので 工作は容易である
(被害者は2~3軒)

【24時間365日】
近隣(向かい)には被害者宅の家電製品の攻撃スイッチがあるようだ
朝9:30交代時刻に外出 昼下がり3:30帰宅 1:30の時もある 
姉宅に加害者が住み着いているので私の在宅に合わせることができる
(賃貸住宅でのサポーターは隣102待期加害者が夫を何時でもブレインジャックできる状態だった)

【営業車】
営業車がアイドリングして 近くの家に声をかける
アイドリングが 加害行為ではないという苦肉の策であろうか?
営業車は 加害組織の車と思われる ○○電気保安協会
                        赤い車・バイク
                        緑の車
                        ○○○○○〇○

ストーリー展開 幻視とブレインジャック                   [記事番号 281]

結果=北隣の2人は幻視と幻聴

事実=
市の事業でのこと
ニセ姉(ブレインジャックされている)は指定された日を避けて 別の日を申し込んだ
今回は立会人の方もいない
担当者二人 以前会った設計事務所男性と他の男性
以前会った男性の 体型が一回り小さく 頭髪のウェーブは小さくなりクリクリカール 見える部位はアトピー性皮膚炎のようで 半時間後には大変酷くなっていた (小さい男がブレインジャックしていると思われる)
某所を北隣の庭から見せて頂く事になりお邪魔した
借主が在宅と説明されたが
出てきた女性は 某所店員に酷似 目は瞳孔拡大 表情がない 
ニセ姉は座敷に上がり奥へ入って行った 「まあ 上がってよぅ」と言われたそうだ
ニセ姉が出てきて おばあさんが出てきた 着衣・顔・見える歯も夫の母だった (数日前に会った姿と同じ)
少し話した最後だけ 本人の声だった
「借主の話」を問うと 「僕が間違っていました」との返事

思ったこと===
自作自演のストーリー展開
昨夜と今朝は 向かいが大変静かだった ストーリーを演技構成していた?
仕事を休み放題のニセ姉(ブレインジャックされている姉)は 近隣の人達と関わるのを避けて 一人だけの日を作り上げたと思われる
 「勘違いしていた」部分は 当初のストーリーを変更したことを 担当者をブレインジャックする男に伝えていなかったと思われる 
ニセ姉が家の中に入ったことは 家の主も姉も 本人であれば有り得ない事 親しくしていると思わせたかった? 誰に?
「まあ あがってよぅ」 Nu‐Kaがブレインジャックした時の口癖のようだ

「馬脚を露わすのを待て」       [記事番号 279]

「馬脚を現すのを待て」 と言われたことを ピンヒールが口を滑らせた 
馬脚を露わすのは 加害者であるが・・・ 
写メをとることを義務付けられたようだ
「未払い」記載のメモを3枚持ち去った
ピンヒールは漢字を書けないので 平仮名バージョンと漢字交じりのものをテーブル上に置いていたが 無くなった

人を乗っ取り その人の全てを乗っ取り 食らいつく これが加害者ピンヒールたちの仕事だ
(通常は寄生という)
早期 認知・撲滅・救済を切望している

ゴミ出しと収集              [記事番号 278]

ブレインジャックされた被害者がゴミ出しをする
ゴミ収集は 通常ではなく
被害者専用収集システムがある と思われる
ブレインジャック被害者のいる周辺一帯は二度収集しているようだ
ブレインジャックされている姉の出したゴミ袋に 除草した草を入れると加害者にとって 都合が悪いようで
最近は 近隣のゴミがまだ収集されていないが ブレインジャックされている家2軒のゴミがない 

ゴミ袋の中には 加害者が必要なものが入っているのだろう 届いた荷物と思われるものが入っていることもある
(記録として記載すると ゴミ袋の中には トイレットペーパーの芯が沢山入っている 数人が居住している証拠)
向かい(=毎日 嫌がらせの行動をとる)や 電磁波照射を長年してきたと思われる家(=車の出入の度にアイドリングする)のゴミは残っている 
この2軒の人たちはNu‐Kaとその親族がブレインジャックしている姿を見せるが 実際には加害者仲間ということになろう

自宅と実家の周辺は 加害者宅が ブレインジャックされている被害者宅を取り囲むコロニーになっているようだ
一刻も早い 認知・撲滅・救済が必要である

集団ストーカー / Si‐Sa [記事番号 273]

昨日出かけた所でのこと
周囲は加害者の集団ストーカーが 仄めかしを交えて談笑している 次々と帰って行くと Si‐Saがブレインジャックする70代くらいの女を含む三人連れが近くに来た 一つ席を空けているが私の邪魔をするように物を置いたので 席を一つずらした 
一時は満席で座れない状態が続いていたが 最近は初めて行った時と同じ客数に戻った
(某店も同じことがあった ○○○の大群の話を思い出す)
Sa‐Sa中心に仄めかしが聞こえてくる もう一人の声の仄めかしの単語が時々聞こえるだけ
仄めかしの内容は 自宅地域から態々やってきたこと・商業施設の名称を出す・従業員をブレインジャックして私に話しかけてくる時と同じ話し方をしている
Si‐Saは本人ではなくブレインジャックしているから ここにはいない 
実体のある三人は遠路来たのだろうか? 指示された近隣の加害者たちなのか?

自分のしている集団ストーカーのことをどうとらえているのだろうか?
報酬はいかほどだろうか?
虚しくないのだろうか?

【参照】
Si‐Saは自宅周辺の電磁波照射を20年以上継続していたと思われる70代女
スポーツジムで初めて見かけた時から異様な目でじっと凝視された
息子を乗っ取り(ブレインジャック) 言った言葉
「半径1kmに居るの人々の心を読むことができる」
3年前息子をブレインジャックする加害者は7人いた
ブレインジャックする加害者の個性・特徴が透けて見える
7重人格だった
Si‐Saが担当するとき
①いつも玄関にシーツを払ったと思われる 通常無いゴミが玄関全面に落ちていた 
②亡くなった愛犬の写真をいつも伏せていた いつの間にか写真が隠されていた ガンで亡くなった
③家の中には息子と私がいるだけ にも拘らず Si‐Saの夫と思われる男の声とSi‐Saの声 息子の声が聞こえた 
電磁波のブレインジャックの操作を間違えたのだろう Nu‐Ka妻も夫をブレインジャックしたとき 自分の声を出したことがある 「コーヒーどこ?」

この犯罪に気づいていなかったとき 排便操作(3日間括約筋を伸びた状態)をされた その影響は大きい

お金を出さない為の因縁 [記事番号 268]

ブレインジャックの一端を記録に残しておきたく
常識的に書かない金銭の記事です
ご容赦願います
盆・彼岸の塔婆供養の話の続きです

9/23 不足分の塔婆を追加供養して頂ける事になり 支払った金額をテーブルの上にメモして置いた
10/1 朝「これはどういうことか」と因縁をつけて 「支払わない」と宣言した 一週間考言い訳を考えていた?
実家の支払いは 母の財布である
母・姉の金品をすべて奪い 徐々に破壊してゆく 精神異常●
この時姉をブレインジャックしていたのは大きな女 男性がブレインジャックされても 顔頭体格メタボ率が大きくなる 
但し 話し方が異様だった 呂律が回らないような 幼児が話しているような話し方だった

以下 会話詳細  分かり易いように色分けをしてみた
「これはどういうことか」
見るとメモを手に持っている 「正座しているのはどうして?太いのはどうして?」 大きな女がブレインジャックすると男性でも大きく太くなる 都合の悪い事には返事がない
「目が赤い メガネのレンズが青い 以前は裸眼だったよね」
「ハードコンタクトをしてましたぁ」 ・・・5年以上前からメガネに変えている 閑話休題

「勝手にこんなことをして」
「塔婆の施主を間違い 足りないことを貴方の職場で話した」 
無言 
「誰に支払った?」 繰り返すが この質問自体が愚問だ
「貴方の仲間に訊けばいい」?」
 
無言
「お寺で話す人は誰?」 
「住職・元住職夫婦・事務の女の子」
「事務の女の子は今まで居なかった だからこの前姿を見せていたのね」
失敗したという顔をした 「ずぅ~っと居ました!!」
「居る訳がない」 総本山では無い 
「誰に払ったか言いなさい!申込用紙もない!」
塔婆を立てていただいているので 申込用紙は必要ない 必要なら 住職若しくは元住職の奥様から声がかかるはず
「お寺で訊いて」 本日夜 姉が参加している御詠歌の練習日である 
上記を繰り返し 「払いません!!」 宣言した

追記10/13:
10月にある供養の申込用紙の宛名が姉の名になっている 姉は母の代理をしているというのは 総意である
菩提寺もブレインジャックされたことの証 「やはり」 残念でならない
本堂の扉が以前と違う状態になっている 庭や木が今までと違っている 
夫の実家の菩提寺も同様

賃貸住宅の駐車場に車がある光景 [記事番号 265]

数ヵ月振りに賃貸住宅へ行った
駐車場に 8割方車がある
3回行ったがブレインジャックされている夫は在宅 加害者に都合が悪いときは不在となる 私の行動は丸見えである
一度は下半身に着衣がなかった 想像することは   
周囲が加害者ばかりのところで夫をブレインジャックして操作する必要はない為に 夫の体を放っておく時に衣類をつけていなければ 仮に本人が気付いても出て行く前に服を着なければならず その間に加害者が気付き 夫の逃走を防げる 
加害者はブレインジャックして人の体をも乗っ取り跳梁跋扈するのでこんな想像をする

テレビは 何度も同じ場面を見かけた韓国の時代劇を大音量で点けている (ビデオは見られない機種)
通常の番組に変えてほしい旨話すが 拒否 このドラマを見せる意義があるようだ
この賃貸はネットもテレビも ○:○○○ 自宅にいるとき夫はこの会社を使いたくないと話していた

私がここに居る今春までは 18台が朝出庫し日中は2台残っているだけだった 
内1台は夫を操り 私の思考盗聴する隣室の女の車 
賃貸住宅は攻撃が酷くて住めなかった 昨年6月からは車中泊だった 
全室住人の本宅は近隣にある 夜中2時ブレインジャックされている夫が暴力を振るった為警察に連絡した時 5分後に駆け付けたのは加害者だった 携帯電話を見ながらⅡ101に入っていった 
警察署まで車で5分の距離にあるがいつも20分後に来てくれた 加害者の操作を感じていた

捨て台詞も 嘘 [記事番号 259]

何もかも奪ってゆく 犯人
町内会から敬老の日の母への贈り物を受け取りに行く予定だったが 交換券を奪われてしまった
姉は仕事を休まないので 念の為に確認するとやはり貰い受けている 
ブレインジャックする加害者は姉に仕事をまた休ませた ブレインジャックする加害者=犯人=ピンヒール
交換券を見つけたにもかかわらず 捨て台詞はやはり 嘘

以下 会話の記録
部屋に入ってきて点灯する Nu‐Kaの癖と態度・・・Nu‐Kaであることを指摘
「Nu‐Kaを知ってるのはあんただけ」
{「券をどこにやった?」・・・玄関}×5回 ・・・「嘘だ 無い!」
「言えないのか 言ってみろ」 ×5回・・・相手に言わせて自分が知ろうとする言葉
言葉遣いを変えてもピンヒールの特徴は変わらない・・・ピンヒールの特徴が出た喋り方であることを指摘した
「ピンヒール そんな人知らない」
「いつものこと(だから聞いていない)」・・・誰から聞いたか尋ねた 近隣数軒がNu‐Ka親族にブレインジャクされているので言わずもがな 
「お前が悪い」…「あんた気が付くのが悪い」OO義妹のMu○○の言葉を返すと黙った
「出しておくように」 ← 嘘を言っていない私に 嘘を付くなと怒鳴りつけた為 そして勝手に持って行く為の捨て台詞 

母から頼まれている 毎年の品物はどこにあるか尋ねた 「母から頼まれてる?知らない」
全て奪う 
先日券を持ってきてくれた方が近隣の家に記念品を持って行った ブレインジャックされている Nu‐Ka親族の小さな男だった 挨拶しても言葉で返さない 
ブレインジャックされていない(確認して頂いた)人は私のことを知らなかった 風貌が違う

ブレインジャックは大変簡単にできるようである
全て奪われてしまう
「ごうとうさつじん」ではなく 「ごうとうのためのさつじん」である
金品 家土地 身体命 国を奪う犯罪 取り締まる法律がないと 放置していると蔓延するばかりであろう
テロともいえる犯罪行為 やり逃げ 自分に若しくは大事な人にできる行為かと問いたい
全ての攻撃行為を明らかにして欲しい
一刻も早く 撲滅すべきだと思う 私にできることは他にないの?

実験=薬剤 食品 病気 人体実験 車の事故(操作) 

🍂🍂🍂 👑 🍂🍂🍂

「お前が悪い」 Nu‐Kaが数年前 面と向かって言った言葉 
はがきの誤配があったとき たった1枚で怒鳴り込んできた 私が入れたのではない
店子さん宅急便葬儀でお世話になった人々が 奥のNu‐Kaの家の前に同姓の家がある為間違って訪れる人々の案内を 100回以上している 聞こえていたことは一度もないのか
日時指定の宅配便が届く頃 家の陰に隠れて様子を伺っていたことさえある 自分が人のものを奪うから人も自分のものを奪うと思い込んでいる?
今回 ピンヒール+Nu‐Ka が繰り返した 癖なのかマニュアルなのか

母には会えない  [記事番号 258]

母をブレインジャックするのは Nu‐Kaと親族 及び看護師(中には操られている方もいるかもしれない)
食事は命を繋ぐ大事なもの
昨日行くと夕食時だった
ブレインジャックするのは看護師 特徴を呟くと ピンヒールに変わった (両目が開いたが小さい 顔が小さくなった 頬斜めに肉づきがよい)
看護師がスプーンを口に運ぶ どうにか口に入れてもこれ以上不味い物は無いと顔を歪める 表情が豊かだ
「食べないとまた痛い注射になるよ」 看護師が食べさせようと努力してくれるが口を閉じたまま 看護師を凝視 食べないと目で訴えている ブレインジャック仲間への要望だと思われた
看護師が出て行ってから ・注射(点滴)と食事とは栄養量熱量が違う ・綺麗に盛り付けられた食事は手間暇が掛けられている ・加害者が消えれば母は摂食する旨話しても無駄
縦横無尽 跳梁跋扈
 命の尊厳も無い 

「顔もみ」という民間療法がある
母の顔を揉むとブレインジャックしている加害者は嫌そうだ
頬の肉を掴むと一瞬で 両目を見張り 猫パンチのように素早い動作で腕を振った 
当然母の動作ではない
(注:私の指では力一杯掴んでも 痛くなることはない)

10/13追記:
母の本当の顔を知らない人がブレインジャックしている
両目を開けている
暫くすると下唇を突き出した それはNu‐Ka妻と姪の特徴である  

ブレインジャックされたと ・わかる時 ・後でわかる時 ・物が無くなってわかる時   [記事番号 255]

最近多くなった
ブレインジャックされているとわかる時
ブレインジャックされた後でわかる時
物が無くなってブレインジャックされたとわかる時

車運転中 運転の邪魔をされていると思う時がある
事故(画策された)の時の幻視だと思ったのはブレインジャックされていたと 今は思う

パソコン利用中 目が充血して赤い 10年前パート中毎日のように充血していた アレルギー性のものと思っていた (自分の知りうる範囲で帰結する) 私の目を通して 守秘義務のあるものを見られていたと 今は思う
加害者は跳梁跋扈する 意のままに 倫理道徳常識無用だ

【ブレインジャックされているとわかる時】
○車運転中自分の操作でないと気付く時がある 
・視界の捉え方が違う 見え難い (邪魔はピンヒール)
・バスの運転のようだと感じるとき(Nu‐Ka)
○読書中
・漢字カタカナが読めない 漢字は文字としてとらえていない 間違い読み カタカナは読めていない (ピンヒールは漢字が書けなかった Nu‐Kaはカタカナを読みとれなかった)
・読書中急に老眼鏡使用したように文字が太く大きくはっきり見える
○ブレインジャックされていると思う時 
・頬をつついてみると肉厚になっている ピンヒールだ
・眼瞼下垂を感じるときはNu‐Kaだ
・手足を軽く叩いてみて反応が鈍い時はブレインジャックされているのだと思う
○上記確認のため両頬を平手で叩いた (いつもは片方)
 もちろん緩くの意思であったが その時の動作は素早く 左手に強い力があった Nu‐ka又は機械と推測
 いつも上記確認のため加害者は痛感していたと推察できる その報復と推察

【ブレインジャックされた後でわかった事】
・この犯罪に気付く数年前 
数字を隣人の通りに復唱する業務の時 頭では復唱しているが口から出て耳に聞こえる数字はかけ離れていた 100余りの数字の何割かを間違えて言わされた 隣の人は妙な顔をしていた 
・2年前 化粧中リキッドファンデーションを衣類につけられていた その間の記憶は無い 動作継続中と思わされているが汚れに気づいてから違和感を覚えた
・8月末 数字四桁記載する 声に出していないが頭で数字を言っている 書いた数字は出鱈目だった 
頭で数字を言っているところが自分ではなく大きく聞こえた(=脳内送信) 数字記載中は正しい数字を書いていると思わされていた(見せられていた)
・湯を沸かして 薬缶の蓋を開けて注いだ 100度近い湯気が手を直撃する
蓋を開けたことを見ていたが意識にはなかった 熱い湯気で目が覚めたようだった
目的は火傷を作る為だった?
(電磁波により引っ掻き傷に見える火傷を無数に作られた 
交通事故を画策した加害者はバーコードのひっかき傷を作ることで10万円手に入れた)  :10/22追記

【物が無くなってわかる時】
・使用後物を仕舞っているとある物が無くなっていた 自分では動かした記憶がない 仕舞った場所を探すと出てくる
・探した時見つからない物が その事を忘れた振りをすると出てくる

上記は自分のこと
大事な人たちはブレインジャックされた状態のまま 本人の人生を歩んでいない 
脳を乗っ取られると 体を加害者が自由自在に使う 
加害者の特徴が出る 姿態言動思考嗜好等全て  

身体を壊す攻撃             [記事番号 253]

今春 母の転院手術に合わせて腰痛を起こし動けないようにした時と同類の攻撃をされている
痛み+症状は微妙にずれる時がある 頭の中で聞こえる音は同類である
今回の目的は何?
昨夜は「1144」の声が聞こえていた 攻撃の手ほどきをしているようだ
ある理学療法士がリハビリ担当の時毎回同じことを言う
「こことそこが悪いんですね サポーターをしているんですね」 大きな女がブレインジャックしている 男性の鼻孔・口・頭・背丈が大きくなる
確認された部位が攻撃される 

姉は毎日かなり濃いコーヒーを飲まされている 一杯のカップにコーヒーは3倍弱位の量を使う
これも実験?

玄関先で転び 膝蓋骨亀裂骨折の為に入院手術 
療養中に脳内出血を起こし転院手術し 痴呆症状が進みそのまま入院継続 尿道結石のため転院手術
そしてブレインジャックされている
何時からブレインジャックされているかはわからない
2年前秋某日はブレインジャックされていた 親戚を送迎し病室を数回訪れた後で姉と母のもとへ行こうとすると
「また行くの?」 姉の口から飛び出した言葉である 母も姉もこの時すでにブレインジャックされていた証拠の言葉
(姉は一度病室を訪れただけ 私は病院駐車場まで行ったが病室を訪れていなかった)

毎日どんな実験をされているのだろう
母と同じ経過を辿った男性の意識がハッキリした  大変若返り・骨格が大きくなった まるで父のような顔立ちである 否
私が見舞った時の父はブレインジャックされていた 同じ男性がこのおじいさんをブレインジャックしていると考えるのが妥当である

目論見は何?              [記事番号 252]

「市の地域便り・県報・回覧板をどこにやった?」
お盆以来 暴力を振るわんばかりの勢いで突っかかってきた (マニュアル)
プチ暴力を振るってくるが私には危険極まりない行為になる
暴力を常態にしている加害者には暴力という認識はない
止めるには大きな声を出すしか方法はない 「Nu-Kaが暴力を振るう」 首を絞められて殺されると思った時と同じ文言だ
障子を閉めると壊さんばかりの勢いで開け閉てする
競り合った後ほくそ笑んだ 目論見通りだった?
この少し前の9時から防災訓練が始まっている
近所に喧嘩を知らしめたかったのか? 私の荷物を見たかったのか?
どこに行くのも一緒の仲の良い姉妹である 加害者がいなければずっと

加害者の交代:大きな女→ピンヒール→T社Vす6464→ピンヒール(=顔を斜頸のようにして威嚇する癖がある)
以下覚えている会話を記録:
「市の地域便り・県報・回覧板をどこにやった?」×5回以上…いつものところ 回覧板は玄関上がり口に置いた
「ない いつものところって何処? 言ってみろ! 触るな」×5回以上・・・回覧板が無いなら給湯器を電磁波で小さな男が壊したように家の中に入ってきて持って行ったのだろう  若しくはあなた方で聞いてみればいい 誰の行為か知らないことがよくある 何時のことを言ってるの?
「小さな男って誰?知らない」
回覧板は回したんだろうな」・・・(回す筈が無い) 私は姉と一緒に住んでいるときのようにしているだけ
「あんたと一緒に暮らしたことはない!」・・・(私もさつじんきごうとうせいしんいじょうじゅう とは暮らしたくない)
「ふせんきょ」・・・(何のことか理解不能)
「ふほう??」・・・さつじんきごうとう
「泥棒」 ×数回
会話の間 上記暴力と 私の荷物の中を探し回る 素早くて手馴れている

『ふせんきょ・ふほう??』 ピンヒールはこの言葉を聞きなれている模様
自分が通常嘘をつくから 全ての人が嘘をつくという非常識が常識になっていると思わざるを得ない

ここに出演した加害者は20~30代 親以上の年齢の者に対して上からものをいう・怒鳴りつける自信は理解できない
親が加害者であれば子は必然的に加害者になる 就学中はどれだけのいじめをしてきたのか計り知れないと思える
誰も働いていない 被害者の金品を貪っている 剰余金は○○生命保険会社に新規契約した 名義は被害者 当然知る由も無い

『日本を戦争をする代わりに内面から腐らせている行為』 を一刻も早く止めて 被害者を増やさずに 被害者を助け 収束する方法はないの


🍂🍂🍂 👑 🍂🍂🍂 回覧板の続報:9/8記 🍂🍂🍂 👑 🍂🍂🍂
昨日回覧板が入っていた 前回同様 玄関上がり口へ置いた
回覧板は順番1~5を飛ばして6~最後まで回っていた
「Nu‐Kaが順番を無視して勝手に回したのでは?」 問いかけたが無言だった 
Nu‐Kaが姉をブレインジャックしていたようだ 交代は「す6464」 
順番6は Nu‐Kaおよび親族がブレインジャックするKi‐D 

加害者がブレインジャックする被害者の記録   [記事番号 245]

ブレインジャックする加害者と被害者の記録・・・不完全な記事です 申し訳ありません

Nu‐Ka: 夫 夫の母 夫の兄 母 姉 実家の近隣住民 外出先周辺に居る人 専門職の方々(医師 薬剤師 理学療法士 作業療法士 歯科衛生士 美容師) 私(読書の時上瞼が下がっていて読み難い) 知人           
Nu‐Ka妻: 母 姉 実家向い妻 
ピンヒール: 姉 夫  外出先周辺に居る人 PC受付女性 私(特に車運転中の事故)
癖毛細目腹出小: 夫 向い夫 店員 外出先周辺に居る人  PC入力中の邪魔 
体格頭鼻孔口大: 姉  近隣の妻達 リハビリの先生 PC受付女性(顔は反対向いている)
オイリー肌背丈顔小: 息子 20年前から呟きながら歩く50代男性 夫 リハビリの先生 
す6464: 姉 夫 義母 

ワンランクアップ感あり    [記事番号 232]     

雰囲気の違う集団ストーカーを見かける
付きまといの顔付きが違う ネームプレートの紐を首に掛けている (ストリートシアター)
行動が機敏である

所構わず電磁波照射する車
駐車中 近隣に来て気が済むまでアイドリングして離れて行く
走行中 真後ろに来て電磁波照射して離れて行く 停車中の至近距離なので 他にも想像できない意図があるかもしれない

いつも照射されている電磁波の周波数が違う (脳内で聞こえる音と 感じる周波数の細かさ) 

ブログの訪問者数が増えたが 訪問履歴の設定が変えられていた為 重複カウントして増えていた  
加害者の方はブログを読んで気付かれることをお祈りしております

嫌がらせだけど     [記事番号 225]        

5回目ランの鉢を逆さにされた 隠すように置いている所から引きずり出して目立つところを選んでいる
目的は嫌がらせ 祖父・父の形見だから
(6回目ランの鉢を横倒しにされた   7/21追記)
私の加害者はNu‐Ka一族 (今回記さないがOO姉妹達・Si‐Sa達) がクライアントでサポーターはSo‐Gaを中心とする加害者組織である
実家の向かいの夫婦はブレインジャックされたままである 最近ブレインジャックしているのはNu‐Ka夫婦からバトンタッチして ピンヒールを履く女と小柄な男である
(この二人は一昨年賃貸住宅の駐車場でのトラブル1時間後にストーリー展開した 小柄な男はトラブルの時に居なかったがストーリー展開を主導する役割だった)
二人の会話が弾んでいる 自宅地方の方言をよく耳にする 実家と自宅とは直線で約60km離れている 当然だが向かいの夫婦はこの方言を話せない 
逆さにされた鉢をビデオに収めているとニセ妻 (顔が怪獣のように見える お気の毒だ) が覗いている いつもの≪扉を開き 柏手を打つ音≫がビデオに収まった 
(ちょっと小気味好い)
向かいの電磁波照射のスイッチは 台所・風呂場・勝手口外の流し台の下・魚冷凍庫付近と幾つかあり その都度電磁波の種類を変えてくる 
電磁波照射は音を出した後もしくは同時である
最近向かいから出した音が聞こえる場所が一ヶ所増えた これまでの東隣の家・北隣の庭に加えて南(実家の庭)
それ以外にも 実家の至る所で音を出す時がある 何の為かは不明である
 
先日向かいの家族の好物料理の匂いを思い出した 昨日その料理を調理する音が大きく聞こえた 庭にいる間いつまでも大きく
数十年前に実家にいた愛犬の行動を思い出す 犬の知能は4歳の幼児と同じくらいと聞いたことがある

例えば車走行中に狭い交差点でカルトナンバーの集団ストーカー車が出てくる 目立つ運転をする この絶妙のタイミングはパソコン等で管理・操作されていると感じる 被害者の前で急に常識外の走り方をする通行人なども同様に感じる

稚拙と緻密
嫌がらせすることを仕事にしている加害者たち 老若男女・幼児に至るまで同じことをする 人の心を持たない 
常識を持ち出すのは 嫌がらせをするときだけ

某所で昼食を摂った
2ヶ月前の交通事故の相手がブレインジャックする親子が付きまとう 子供が大声を出している 呼応するように母親が私の真後ろで大声を出す 相手方保険会社の男も見かけた 服装が当日と同じだ 70歳くらいの男性が40代位に若い 話しかけてはこない 
カウンター席隣の老夫婦は お持ち帰り用のパックを取り出し 過分に盛った皿から料理を取り分けている 「此処の料理はお美味しいから」 「残すと勿体無いから」と言いながら 
後で気付く 70代の老夫婦が発する声は 大変若かった パックに詰めた料理は 大きさと色が店のものとは違った

被害者は何事にも動じないように鍛えられる 乗り切ろう 
犯罪の認知・撲滅 被害者救済は日本が元通りの治安のある国になる

決められた場所に常駐し被害者に付き纏いをする加害者達 被害者の行く先々に急行する加害者達
加害者には何が残るのだろう?誰が加害者を助ける?

カラン取り替え拒否➡交通事故    [記事番号 207]

【カラン取り替え拒否】

給湯器の給水パイプが切断した為漏水した
見てもらうと「炊事場のカランの湯側の止水弁が傷んだため 水道業者に止水弁を取り換えてもらうよう」進言された 
(給湯器の業者と思っているがこの犯罪絡みなので定かではない)
水道業者が ニセ姉(ブレインジャックされている姉)に台所が原因で給湯器が水漏れした経緯を聞いた
ニセ姉は苦笑しながら説明した
業者は即 「カランを取り換えましょう!」断言した

やはり 加害者が作ったストーリーと思われる 炊事場へ行き 止水弁を取り換えると聞いているのでカランの交換は不要ではないか聞くと 業者はしどろもどろになり言い訳を始めた
「上から物が落ちた時に水が止まる取っ手のカランに変えるのかと思った」 (…一言も言ってない)
「取っ手を上にあげると水が出たので勘違いした」 (…止水弁が傷んでいるため?湯側の水が僅かに出る 水側はねじを締めて水が出ないようにしている これは最初に見た業者の行為)
カランは3万円くらいすると思う いつまで使用できるか聞くと 驚いた顔をして
「カランは半永久的に使える」
「帰って止水弁があるか確認してから連絡する 取り寄せになると数日かかる」とのこと
今までの経験から電話で確認が取れるはずだが? 日曜大工をしない素人と思わざるを得ない
カラン取り替えの見積もりなのに 台所の外側が見たいと裏に出た 目的を説明してもらいたい 8月~9月ゴキブリが出没は関係ある? :追記 

給湯器のパイプが切断したのは5分くらいの間で 水漏れが始まった 
炊事場のカラン付近で音がするのは1週間前くらいから始まっている (電磁波攻撃のための音のようだったが)
その間水漏れには気付かなかった
水漏れを見つけたとき向かいの夫(Nu‐Ka等にブレインジャックされている)とすれ違った ウェストポーチをつけているのを初めてみた
このタイミングでは疑心暗鬼の考えしかできない

ニセ姉は「今日しか修理してもらえる日がないため カランの交換がいい」と言い張ったが
  (最終的に言った言葉 「金を出すのはこっちだ!」) 
(素人の)業者の男性がなぜか私のほうを向いて返事しニセ姉を無視していた為 私の言い分が通り止水弁の交換に決まった
ニセ姉=ピンヒールを履くNu‐Ka孫=は 親指を中に入れた握り拳を固く結んでいた 顔は強張っていた 私を無視して出て行った 二人だけならまたマニュアル通りの暴力を振るわれて骨を折られた?

止水弁の取り換えに来たのは 手際から専門と思われた
部品の袋をしばらく見ていた事と
「固い」と繰り返して 離れたところに駐車してある車まで道具を取りに行ったりで都合数回出入りした事と 
ごみは置いて行ってほしい旨話したが 部品のみ残されていた事を 疑問に思う 

給湯器のパイプの交換もしてくれた 
(本来一本のパイプで 受ける形の下の細くなった部分で壊れていた 切断したような壊れ方のように思う)
炊事場のカラン周辺の音は 時々小さく聞こえている やはり電磁波攻撃用の音と思わざるを得ない 

当日の夜から 『電磁波攻撃+痒み』 が継続中

 🍂🍂🍂 👑 🍂🍂🍂 【➡ 交通事故】  🍂🍂🍂 👑 🍂🍂🍂

車のフットブレーキをかけているとき前進することがある
平地でも引力に惹かれるかの如く 勢いよく前進するときもある 気づくのでブレーキを踏む
今回緩やかな坂道の信号待ちでそれが起こった 
ドンという音がしたが何かわからず前を見ると 前の車の後部座席の女性が驚いた顔をして私を見ていた
追突したことが分かった 車が動いていることがわからなかった
お詫びして大丈夫か尋ねると親子3人大丈夫と返事してくれてほっとした 
運転していたご主人が警察へ連絡してくれた
ご夫婦とも警察が到着するまで電話で話をしていた
奥様は一度だけ車外に出て 大きな声で 「読み上げます!」 と宣言しナンバープレートを読み上げた
相手のナンバープレートを見てやはりと思った カルトナンバー・車の色は目立つ色  
警察の事故処理に30分くらいかかった間に奥様が気分が悪くなったと漏れ聞こえてきた
お詫びに伺いたく電話したが電話に出て頂けなかった

検証している警察官の方が親切に教えてくださっていたが 最後で加害者に操られていた
「信号待ちの時 ドライブでしたか」 横に並び 一歩近づく Nu‐Kaたちの癖
チェンジをドライブにしたままでブレーキを踏むのは好きではないので いつもニュートラルに入れている

保険会社に電話中 酷い痒みの電磁波照射が始まった 首から耳までの数か所が 蕁麻疹のように大きく 腫れて痒い 

 🍂🍂🍂 👑 🍂🍂🍂 追記:
一週間後診断書が提出されて人身事故扱いとなった(夫婦二人・子受診) 診察・証明した医院は居住地から随分離れたところだった
警察署で調書を取った際のこと
追突スピードは 検証の時 「(分類)5km/h未満か5km/h以上かになる 今回は2~3km/hだったと思われる」と聞いていた
調書作成時 「スピードメーターが5km/hから始まるので 5km/hと書きます」 上記の説明と車間3m・勾配5%・摩擦を含めて5km/hのスピードが出るか尋ねたが無駄だった 
停車時のチェンジがドライブであった調書を作成する予定だった
彼は検証時の書類はまるで見ていない
加害者の誘導もあると思われる
ピンヒールを履く加害者の特徴が出ていた 説明すると不快な表情の顔をクシャッとする・驚くと目を瞠り口を開けること 
警察署に入ったとき その場にいる警察官が総立ちになり私のほうに寄って来た事 帰るときは通常以上の無視状態だった
同室に1人居たが挨拶をしたとき不動だった

当日地図を調べたのは加害者仲間の貴方達は見ている
お詫びに伺う為だった
一度も電話には出ていただけなかった
朝昼夜の3回を2回ずつ架電した
交換した住所から場所が分かっているので伺うことも考えたが 電話に出ていただけない相手を突然訪問しても如何なものかと遠慮した

保険会社の方も着信拒否のため事故後以来連絡がつかなかった 病院に電話すると来院中で連絡するよう伝言を依頼してやっと話すことができたと聞いた 
最初から「軽微な事故のため 通院2・3日で保険を切るよう話します」と言っていたが 「連絡が取れないために通院期間1ヶ月と通告した」そうだ 
(後に説明があったが納得できかねる 連絡は全て携帯電話 携帯電話での通話は加害者基地でつながれた直通ではないと思われる 
固定電話で通話しようとすると受付嬢が意味不明なことを返事する男性の声の時があったり 
「おつなぎできません」機械音の時が数回あった)

「誠意がない」
「ゴールデンウィーク中は夫婦とも仕事が忙しく受診できなかった為 受診しなかった日も保険日数にに入れて欲しい」
「職場を知っているだろう?」 職場はゴールデンウィーク前に求人のあった観光地  
憶測だが 事故当時の仕事は集団ストーカーだったが それでは都合が悪いため急遽就職した と考えるのが妥当である
事故当初 保険会社以外の代理人を立てると言っていた事 (タクシー会社は事故担当の方がいると聞いたことがある 加害組織にもいると思われる) 
私が警察に話した行き先に納得していた それを見てやはり 2個一の集団ストーカー車両 目的地は同じ公的施設 広い駐車場にはこの種の車が多く駐車している アイドリングする車が多い

 🍂🍂🍂 👑 🍂🍂🍂 6/19追記:
珍しい場所で相手方保険会社の人を見かけた(服装は同じ・当日70才位に見えていた年齢が50代くらいに見えた・体格は小さくなっていた ) やはり皆が加害組織の一員だと納得できる 
同所別の日 親子三人が別の親子三人をブレインジャックして纏わり付く
7/15追記:
某所で遭遇した母娘は事故相手方の夫婦がブレインジャックしていると感じた 5才位の娘ははしゃぎまわり 私に纏わりついて来る 私の前で顔を見上げる 無視していると口笛が聞こえた 無視

 🍂🍂🍂 👑 🍂🍂🍂 9/13追記:
示談書が送付された
親子三人の慰謝料=16万円
加害者の立場の私が記すことではないが 敢えて記載させて頂きたい
大きな音はした 脳内送信か実際の音かの判断はつかない 突然で一瞬だったから
車が動いた感覚は無かった 
ぶつかった感覚もなかった
何の音かは 前を見て判断した
(思い起こすと 助手席の物を見せられている間に 信号待ちの前の車が後進して来て車をあてた 自作自演の虚構のストーリー 寧ろ 詐欺 とも考えられる)

 🍂🍂🍂 👑 🍂🍂🍂 参照:
前回の事故は詐欺 停止した車にぶつかって 自転車で転倒したとき
上にあげた足にバーコードのような大きな傷を電磁波で作った 
10万円を手にした 70代の親と二人の生活 仕事をしている様子はなかった 後日図書館で前に座っている女性は同じ顔をした別人だった=ブレインジャック=加害者 目的不明

この犯罪をご存じない方には 大変不愉快な記事 (事故を起こし責任転嫁している) で申し訳なくお詫び申し上げます 

裏社会のTV制作会社 [記事番号 204]

「大○に朝○人のTV制作会社がある
裏社会のルールがある
皆いい人ばかり」

1ヶ月で辞めた
その翌月 祖母を恫喝した

自宅環境の変遷 [記事番号 202]

転居して20年住んだ自宅の町内会の班は13軒だった
前半10年の間にガンで他界した方が5人いる 年齢は40代・50代・60代・70代・90代(転入後7年)一人ずつ
転居した時から電磁波照射は継続されている

美容院を営んでいた方が認知症の為転出した 
(この犯罪を加味して考えると この方が邪魔でコロニーを作る為にこの家が必要だったので認知症にして転出を余儀なくしたと考えるのが順当である お母堂は90歳代で矍鑠とした方だった)
その後に市内からの転居者があった 70代の夫婦でもとは京都出身だと脅すような口調で話していたが 当方訳が分からない 名前は「ヤマダ」と名乗ったが回覧板は回っていなかった 私が転居してから「ヤマ○○」の押印があった この家の隣の夫婦をブレインジャックする

60代後半の方が体調が優れなくなり転出した この土地は更地2軒分として売りに出され 2軒の新築入居があった  
入居した一方は集団ストーカーとして 会う度に勝ち誇った顔をしていた 思考盗聴もしくは携帯電話盗聴で私の友人との外食に合わせて来て 店内でいつもの傲慢な顔で私を一瞬見て 負けを悟った雰囲気を出して それ以降は私を無視した 私はいつも無視している 不思議な出来事だった 
14軒になった

数年前春先に山裾で火事が起こった 木立の間から綺麗なグラデーションが見えて火事と思ったが炎の先が見えてなかった 火の手は大きくなって小路を挟んだ前の家に襲い掛かるようだった 鎮火して全て無事だった
火事の最中に「子供が犯人だ」と言う70代男性がいた Si‐Saの夫似
翌朝 Nu‐Ka妻が同じ班の人たちに私が犯人と吹聴していた
随分後で気付いたことがある 火の手が上がった時に熱を感じなかった そしてどの家も煤が付いていなかった 木立は枯れていた 
山に隣接する家の人たちに火事の声をかけたが 玄関に出てくるまで時間がかかり 更に家の外に出てくるのも時間がかかった 
一人は電話中 窓際まで来たが 出てくるまで時間がかかった 火事に驚いている様子もなかった

集団ストーカーに加わった様子の一家がいる  昔 世帯主の弟がS会とトラブルがあったと聞いたことがある 2階の雨戸が2か月くらい閉じられていた 新車のナンバーがカルトナンバーになった 

向かいの家の嫁に行った長女からストーカーを数回受けた 車は赤色VW「5」 出会ったときは普通に話す

在所の人の実家(隣の班)の車が集団ストーカー車(色 №)に変わった 集団ストーカーが徐々に酷くなるアナログ式の頃 娘夫婦からストーカー行為を受けた その後 娘夫婦の新居が屋敷内にできた

Nu‐Ka夫婦・OO親子と義妹は集団ストーカーテクノロジー犯罪の組織の一員だったようだ

2軒は加害者ではないが そのうち一軒は出会うときはブレインジャックされている

この地域を電磁波照射していると思うSi‐Saの家は隣家Nu‐Kaの裏隣 別の班になる
息子をブレインジャックするSi‐Saが言った 「私は半径1kmの人の心が読める」
彼女の特徴は目がらんらんと輝いている

賃貸住宅での変遷 [記事番号 200]

息子の暴力により自宅を出て賃貸住宅に転居 (というストーリーを加害者Nu‐Kaにより創られた 息子を
ブレインジャック=Nu‐Ka 夫をブレインジャック=Nu‐Ka親族 小柄 顔が脂ぎっている 後に自宅を破壊する男)

『テクノロジー犯罪被害者による被害報告集1』
『テクノロジー犯罪被害者による被害報告集2』
   NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク 内山治樹編
   講談社ビジネスーパートナーズ
 
上記の本を読んでいた為 転居すると被害が酷くなると分かっていたが 転居した賃貸住宅だけでなく 周辺の賃貸住宅や一戸建ても加害者が住んでいた 夜中点灯する順番(見張り?)があるようだ 
近隣の賃貸住宅に住んでいるのは仮住まいの人ばかりで 私たちの上に住む5人家族は二人ずつ交代で泊まる 現在は娘によく似た女性と男性がメインに泊まっている 日中父親が「ポ…」営業車で来ることもある

隣家Ⅰ102は夫をブレインジャックする拠点で 我が家で音がするのは 隣家から音を出していることが多い
上階の生活音のほうが気にならないくらいだ 若い男女の出入りが多い 
2年前ブログを立ち上げるのに一晩かかった 早朝102から声がした
夫(=機器で私の施行を読んでいる) 「おい 起きてるぞ」 
妻(=直接私の 思考盗聴できる) 「!”#$%&」 水道を使う音が大きく聞こえてきた ブログを見て感嘆の声をあげてくれた (と思った ブログをアップできると思っていなかった? 我ながら良く頑張ったと思う) 
後にブログを入力すると102にいる加害者にマウスを固定され 5分後に夫がきてPCに介入してきた
嫌がらせ目的と思われるが私の前によく姿を現し 家族揃って大声を出すこともあった 幼児が嫌がらせすることを拒否すると叩く音が聞こえて幼児の鳴き声が聞こえてきたこともあった 2歳くらいの女の子が4歳くらいのお兄ちゃんに「早く家に入りなさい」と指示している 子供をブレインジャックの技術で使っている 成長期の人に電磁波を使うことはかなり良くないそうである 最近子供を連れて来なくなった 私の出入りに合わせてアイドリングすることに頑張っているようだ  

入居者の入れ替わりが早いと感じた Ⅰ101は男性の一人暮らしだった ゴルフバッグに電磁波照射機器を入れて私の車を尾行して電磁波照射してきた(状況判断) 駐車場で車からゴルフバッグを持って降りる男性を見た 送ってきた男性もゴルフの帰りには見えなかった 間もなく退去した その後に入居した夫婦の電磁波照射は酷い
Ⅰ202は夫婦で住んでいた 奥さんは車の入出庫の度に車を我が家向けてアイドリングしていた 電磁波照射が目的
この家に妹らしい女性が遊びに来た 10年余り前にスーパーマーケットで買い物籠を私に何度も押し当ててきた女性であることを思い出した 親子・兄弟間で入居者が2回交代した模様 思考盗聴による
Ⅱ201は若い男女が使用していたり 家族が住んだりしていたが アイドリングする女性に声をかけてチラシを渡すと 間もなく退去した 女性は部屋番号を知らなかった 現在は私が帰宅すると間もなく帰宅する若い男女が住んでいると見せかけている(顔や体型が変わる) 
Ⅱ202は最初から2組の夫婦(メインとサブ)が変わりながら住んでいる サブの夫が娘の写メをとる風情で私の写メを撮っていた 律儀な感覚の加害者でキッチリ電磁波照射してくるⅠ203の送迎をしていたこともある
ニセ夫が夜中に暴力を振るった為警察署に電話して到着を待っていると Ⅱ101は警察より早く 連絡から5分後に到着した (ここから警察署までの所要時間は車で5分位) 携帯を見ていた 状況を確認できる情報が入っている?見る度に人が変わっている 
Ⅱ102は数か月空き室だった 入居した家族は唯一自転車での通いだった 今は空き室になっている
Ⅲは全部で4軒 一人だけが2年間住み続けている  広島ナンバーの車もある 出庫の時アイドリングする

夫を操る加害者も順次変わっている
最初はNu‐Ka夫婦がメインで サポートは「す6464」が主で Ⅰ102の母親がサポートしていた (この時数秒目を離したすきに淹れたてのコーヒーに食器用洗剤を入れられた 混ぜる時間が無かった為底に円形に盛り上がっていた 自室内に置いたペットボトルも同様だった) 現在姉を操るNu‐Kaの孫娘と思しき女二人が加わった それ以外に若い男女が昼夜問わず大変賑やかに出入りしていた 夫を操る加害者は必ず私に姿を見せる (私を見ているのか 威嚇のため姿を見せているのか不明) 
現在夫を操る男は 加害者の中で一番背が低く 伸びるとボリュームが出る巻き毛 弱視 眼鏡使用 目が細い 両手両足の関節を外側に出して歩く特徴がある 性格はNu‐Kaに似ている 親族と思われる スリッパを履いて歩けない 初めて夫をブレインジャックした時は歩けなかった 夫が初無断外泊したのは夫の体を使ってブレインジャックの練習をしたからと思っている
初めてこの男を見たのは Nu‐Ka孫娘二女とストーリーを作って現れたとき 
私が駐車場の車の中で時間を過ごしているとき 真後ろでアイドリングする車があるので (アイドリングは孫娘の強要による この日の夕方別の迎えの車がアイドリングしているので声をかけて止めて頂いた経緯があった) 携帯電話で写メを取ろうとすると運転席から降りてきた男が「殺すぞ」を連発するので 110番通報すると車はすぐに出ていった 1時間後(深夜) 賃貸の部屋にいると Nu‐Ka親族の男が玄関前で話かけてきた 「殺すぞ」という男が納得していない為話に応じるように言う 警察の方に来て頂いたが この男も警察に連絡していた 「殺すぞ」を連発する男は 駐車場の隅で座り込んでいる(異常な雰囲気を感じた)
主に話すのは 車に乗っていなかった男(本人は同乗していたと言ったが乗っていればその時に出てきていただろう)で
「先ず謝る 警察に連絡してごめん」  「???私も警察の方に来ていただいてる」 
孫娘二女は警察官を前に違う話を始めた それを無視して経緯を説明すると彼女はビックリ顔をした 目と口を同じように丸くして固まった 何に驚いたのか不明だが話の展開を別の所へ持って行く予定だったのだろう
Nu‐Kaの親族は家事を一切しない ニセ夫を操る加害者がサポートする加害者に代わってから炊事している
夫を操っているのがNu‐Kaのとき私が作った食事を「毒が入っているから食わん!」と言って食べなかったのを機に接点がなくなった

ブレインジャックされた夫の生活習慣は当初あまり変わらなかったが 次第にNu‐Kaの都合に合わせた 
毎日の習慣だった歯磨きと入浴をしないので 頼んだが(ブレインジャックされた息子も同様だったので息子側でも頼んだ) 決定権はNu-Kaにあったようで1週間間隔にされた 夏も同様である
一度だけ朝起き抜けに夫がシャワーを使ったことがあった 加害者側の手落ちがあったようだ 
出かけるときはバイクで出かけていたのが自転車に変わった バイクの運転がNu‐Ka夫婦は苦手のようだった 夫の乗り方とは雲泥の差があった
ただ Nu‐Ka妻は80歳を過ぎておりバイクの運転をしたことはないにも拘らず 夫をブレインジャックしてバイクの運転をするのを見て ブレインジャックの機序がどういうものか不思議だった 80余歳の女性が使いこなせる簡単な操作である筈
今ブレインジャックの方法を想像すると「想念」? 
被害者本人の脳を使用せず (本人の意思・意識が全くない 本人の生活習慣全て無く 嗜好が全く違う) 加害者の脳の想念を 電磁波機器を介して送信する?PCを介在してネットワークができている 遠隔操作とブレインジャックされる被害者の近隣に拠点を置いている 

賃貸住宅の駐車場を利用する車はすべてアイドリング=電磁波攻撃する 
「無断駐車禁止」の立札を我が家の横に移動させて その場所に営業車が駐車しないようにしていた 数か月後無くなった
駐車場に入ってきてアイドリングして出ていく車もある たばこの吸い殻やゴミを捨てているときもある
タイヤに釘を刺しこまれていたこともある
車検の通らないタイヤと交換されたこともある
賃貸住宅の営業の方に防犯カメラの設置をお願いしたが無駄だった 「オーナーさんが何処から金を出すのかと言った」
幟旗が被害者の目印と思っていたが ブログに記事にした直後 1本から2本に増えた幟旗が無くなった 
近隣の賃貸住宅の空き室数戸の前には幟旗が立っている

証 拠 [記事番号 [記事番号 198]

ブレインジャックする加害者はNu‐Kaを中心とする親戚一族(クライアント)とそれをサポートする専門家組織である
ブレインジャックする被害者の隣家を拠点にするのが通例のようだ 姉の家は加害者に乗っ取られている 警察官がいる場面でも私は玄関の様子さえ伺えなかった (記事12/1/2015「結果ありき」)

自宅にはブレインジャックされた状態の息子がいる 2年前は加害者7人が息子を操っていた 
現在息子を操るのは 体型は小さく細いがガッチリ型 顔が脂ぎっている男がメインだ 
この男が不在の時はさらに華奢な体型 縮毛 弱視 両手両足を外側に突き出して歩く癖のある男
『ブレインジャック』されることが分かったのは2年前(2014年3/10)Nu‐Kaが息子を操り急に大声を出した 壁に手を突き 背中上部が曲がり頭部が体幹より前に出ている(80代後半)左足を軸にして 右足で壁をけった(20年前からNu‐Kaは股関節から先に支障がある) 顔はNu‐Kaの特徴そのものだった 眼瞼下垂・口が閉まらず開けっ放し・頬の中ほどに筋肉のくぼみで横線が入っている 首は高齢者の様相 誰をブレインジャックしてもこの特徴は見て取れる
自宅の破壊が始まった 狂暴である

夫は賃貸住宅に転居してからブレインジャックされたままである (2014年4月) それまでも不思議なことがあったが今振り返って時々ブレインジャックされていたことがわかる 
ブレインジャックされると全てが変化する 人格・話し方・食物の嗜好・所作・靴の履き癖等 生活習慣全てが変わる
暴力を振るったことがなかった者が暴力を振るう 
加害者のマニュアルは 嘘が基本・怒・批判・因縁をつける・虚偽の断定・言い訳・跳梁跋扈する
姉は2013年から実家での生活感が無くなったが 私が会うときは姉であった 一昨年(2014年)盆位から ニセ姉がSi‐Saであると感じたことが度々あった Si‐Saはエビが大好きで最初に食べる 母の心づくしを自分のものにした
操る拠点は隣家Ⅰ102及び203を使用するのは上記Nu‐Ka妻の姉の孫と思われる弱視の男20歳位 現在はこの男がNu‐Kaに次いで夫をブレインジャックしている 狂暴である この賃貸に居ることができない
クライアントは家事をしない ゴミ捨てもサポート組織がする 玄関に置いたゴミを賃貸住宅に住むサポーターが順番に出す
食事は上記男が夫を操る担当する日は タッパーウェアに入れて届けられる若しくは持ち帰る事が多くなった (当然夫は絶対にしないこと) Nu‐Kaは麺類は自分で作る
隣家に出入りする人数は多く メインに出入りする「T社V赤す6464」 目と睫毛が目立ち首から上が同じ太さで足に特徴のある男 現在姉をブレインジャックするNu‐Ka孫娘の姉妹(と思われる)が担当していたこともある 一昨年4月ブレインジャックを継続するようになったときはNu‐Ka夫婦がメインで「す6464」 Ⅰ102の母親がサポートしていた 最近部屋の掃除はサポーターがしているようだ 

姉をブレインジャックするのは上記孫娘と思しき2人がメインで 姉の家に住み着いている 上記20歳くらいの弱視の男が居る時もあった(足音に特徴有) 昨日子供の声がした事とニセ姉の言葉にあるように「私が誰を連れて来ようと勝手だ」 誰かを家に入れたことは推測できる 姉が本物であれば長年なかったことは今後もない
実家に行った日の夜遅くニセ姉が掃除機をかけ始めた 前回風呂に使用痕跡が残っていたことを懸念してのことだろう
実家にニセ姉以外の加害者が滞在したことを意味する

各々の家に出入りする加害者(Nu‐Ka親族)は同じ人たちなので 同じ指紋が採取できる筈である 
近隣に担当加害者がいるので Nu‐Ka夫婦は遠隔操作でブレインジャックしていると推定

私が掛ける電話はいったん加害者組織を中継して相手に掛かっているのではないかと疑念を持っていた 
NHK朝の番組で携帯電話が遠隔操作されることがあると報道された 
遠隔操作の中継をする加害組織がいるように感じている メール・電話ともに直接相手に届くのではなく 加害組織に繋がり話した事柄が 加害組織からメール・電話の相手に繋がる 私が話をするのは機械 
同じ音声を作ることができる ブレインジャックされた息子が電話をかけた真似をして110番通報の応答する声を聴かせたことがある 私が110番通報した時の応対の声と手順が同じだった  
警察署に電話をかけたとき繋がらなかったことが数回ある
「○○の電話を使っているから手順が違う」夫の電話を借りる必要があった時にニセ夫が言った
メール・通話履歴を調べればわかることがあるように思うが?

付記:名前がわからず 特定の方々に理解頂く為 人の説明に特徴を記しております 特徴を蔑視しておりませんことをご了承くださいますようお願いいたします

目印を処分すると… [記事番号 197]

「エ○○の○○」が勧誘に来た  (自宅には頻繁に来たので電話でお断りしても減ることはなかった テク犯集スト加害者仲間?)
実家は路地を入ったところにある 隣家には声をかけない
やはり曼珠沙華・蔓延る植物が目印であろう
母が植えたかもしれないが 大きな石やレンガが置かれている為好んで育てていたのではないと判断し 短く刈り込んだ
夜 ブレインジャックされた姉(ニセ姉)は大声を出し顔を斜めにして接近してきた(Nu‐Ka孫二女の特徴)
手を突き出し(Nu‐Ka孫二女の特徴) 怒鳴りだした一番目は 私の「何のこと?」 に間違いと理解したようだ 自分が間違っていても激昂するのがNu‐Kaの性格だ 
昨日・一昨日の件(メモを置いた その時は異常なし)を付け加えて 短く刈った草のことで怒涛の勢いだ 突き飛ばす力はかなり強い (夫が暴力をふるった力も軽く当てているのに強かった) 
荷物を何度も部屋から放り出す 激高する(Nu‐Ka)
人差し指を突き付けながら怒鳴る(T社V赤す6464の特徴)
体格が大きい(Nu‐Ka孫長女)
嘘が淀みなく出てくる
「姉はこんなことをしない」 と言うとお決まりのフレーズが返ってくる
「母がいつも言っていた 盆正月も帰ってこないと 帰ってくるのは最近だけやろ?」
「あんたがいるから悪い!」
「人の家だ でていけ!」
「ホンットニ モウ 勝手なことばっかりして (Nu‐Kaの孫次女の口調)」 
「私が誰を連れてこようと私の勝手だ!」
神棚の榊が枯れたままである ペチペチ手を叩いていることについて 「お爺ちゃんが飾っていたので 参り方をお爺ちゃんから教わった」 
(神棚の榊が片側だけ枯れるのは ここを電磁波が通るからで向かい側の写真の上端が黒く焦げている その先に向かいの家から出す音が聞こえるポイントがある 向かいの家と反対側 飛行機の飛ぶ音が大きく聞こえるなど)
眼鏡のレンズが青い色(Nu-Kaの好み)になっていることについて 以前は「前からこのメガネでしたぁ~(Nu‐Ka孫次女)」と言っていたのをこの日は「PC用です(Nu‐Ka孫姉)」

ニセ姉の話の切れ間にNu‐Kaの所業を話し始めると 大声・早口で途切れることなく被せてくる 事実を確認できた 今更の話を 
聞かせたくない仲間がこのとき聞いていたという事も
私の車のタイヤ2本が車検を通らないツルツルタイヤに替えられていた 
賃貸住宅にいるときに電磁波が強いときや車走行中集団ストーカーに纏わり付かれた時に呟くフレーズの一つ ビップクライアントNu‐Kaの所業として 
ニセ姉「証拠がない」
私「証拠ならある」 この記憶は直後消された ←追記:3/26/2016

私「今日 向かいをやっつけたなぁ」
ニセ姉「他所に何か言っていくのか?」
私「まさか 家の中で呟くだけよ」
このやり取りの間 姉の首の後ろに手を翳していた(電磁波攻撃を返す) いやそうにする 猫パンチのように何度も腕を振った
ニセ姉の姿勢は 医師から止められている 更にそれを刺激する行為を繰り返す 直前の会話でNu‐Kaが3時間禁止姿勢を継続したと話したばかりだ
夫に電話をかけ10分ほど話している 聞こえてくる夫の声は似ているが話し方がまるで違う (姉の話し方でもない) 姉と夫が会話をすることなどない マニュアルはストーリーを作らなければならないようだ 
会話に「近所迷惑」と常識的な言葉が出る 人を揶揄するときのみ常識に立ち返るのか 近所迷惑なのはニセ姉(給湯器の音が大きく 一度沸かすと事が足りるのに使用していない深夜でも点けっぱなしにする) ニセ夫(TVの音量が半端ない大きさ)である 
「警察・保健所・強制入院」の言葉を声を大にしていた
姉「アタシが帰ってくるといない どこに行ってるんだか」 
(なぜ知らないの?あの時の姉を操っていたのはあなたではないの?)

激高した真の理由は 思考盗聴 (私の目を通して見ていた?)事に対してだろう 見ていないニセ姉に わかることがない部分にご立腹だったと思われる(ごみ収集に関する件) ニセ姉が激昂する小一時間前にすれ違った時は何事もなかった 

父が育てていた植物の数鉢が残されていて そのうちの一鉢が植木鉢から溢れているので 株分けに適さない1月に株分けした 「引っこ抜いてやる」大声を出し出ていった 3鉢全てを逆さに置き 一株は葉・根を分解して捨てている 一株が消えた  鉢の土を捨てた場所は姉も私も置かない場所だ
癌で亡くなった(電磁波によるものと推察している)父が労力を払って収集した植物であるとニセ姉は分かっていた 姉の記憶を引き出している 断片的な記憶を引き出しているのを時々得意満面で誇示する 事実を知らない 

上記の対処は全て姉ではない 話し言葉はブレインジャックするものの特徴が出ている またこの日は夜遅く帰宅するので姉であるなら刈って短くなった植物を帰宅時まで見ることができない 
姉がブレインジャックされ 私がテクノロジー犯罪・集団ストーカーの被害者でなければ目印はない
姉と私は仲が良い 家族も 

追記
上記太字の部分は文章入力後に確定キーを押すと消えたので太字にした
向かいの家は西 東の家から音が出ているように聞こえる
同様に北側の家からも音が出ているように聞こえる

今年母が植えた水仙を加害者が植え替えていたようだ(花が一輪咲いただけ) 
空けた場所にヒガンバナを増やしていた 元は赤い花だったが父の一周忌に白い花に変わった
ヒガンバナを植えた?自生した?経緯はわからない 赤い花は母がいるときから咲いていた
葉の形状が違うため 突然変異で変わったのではなく 種類の違う球根を加害者が植えたことになる それを話すと口をすぼめ目を丸く見開く表情をする 驚いた時の癖(Nu‐Ka孫次女)

最近起こったこと [記事番号 195]

【市立図書館にて】
自宅ではPCのマウスを固定されてPCが使えない為 (Ⅰ102の所業) 近隣の市立図書館で閲覧させて頂いているが 今まで閲覧できていたブログが開かなくなったいた
閲覧していないブログは閲覧可能なのでそちらを拝見している この市立図書館の 閲覧の不・可の基準は何か?
被害者のブログを閲覧できなくするのは被害者ではない

【集団ストーカー】
公衆浴場内の長椅子2客に寝そべっている年配のご婦人2人が私を見ても「ほのめかし」を朗々と話しているところへ 黒いイヤホンを付けた若い女性が現れると 急ぎ2人揃って起き上がり緊張した会釈をする その女性も軽く返礼する 若い女性はその他大勢の付きまといではなく何度か見たことがある 
付きまといにも何種類かの層があるように感じる

【TVがモニターになっている(見張り)】
ブレインジャックされた夫(ニセ夫)は最近TVの置き方に神経質になっている
2年前ニセ夫が初めて暴力を振るった(Nu‐Ka) ニセ夫が留守の為TVの主電源を切っていると いつもより早い時間に帰宅した 乗って出たバイクではなく自転車だった 電源を入れるのが間に合わず暴力を振るわれた TVの電源を切っていても帰宅早々気付かないのが普通である 
TVを見るのは夫だけなので自室で見ると音量も小さくなり寒さ対策にもなるところをDKのコーナーに置き TVの画面は室内の私の動きが見えるような角度 自室にいる夫からは見えにくい角度になっている 少しでも角度が違うと拳を握りワナワナと体が震え今にも殴り掛からんばかりの勢いだ 「○○○○(=精神異常者を示す言葉)」連呼する 「おまえは総合出張所だ(Nu‐Kaは90歳位 言葉を理解していない)」
音量は外まで聞こえる大音量であり 番組は韓国語 「怒」「哀」「悲」物語 BGMはおどろおどろしい音が大きく聞こえる 何種類かの番組が繰り返し流れているように感じる 被害者用の番組だと感じる 
韓国語放送中にTVから日本語が聞こえることがある ニセ夫がPCで入力すると音声が出るように感じている
ニセ夫はTVを見ていない PCに集中している 「シシシ」と笑い 「ケッ」と嘲る声が聞こえる 私を思考盗聴した履歴を見ているようだ

【ゴミ収集日に気づいたこと】 
近隣5軒のごみのみ残されている 
収集者はゴミ収集に慣れていない男女 動きは緩慢だ 女性は前回の人と酷似しているが(色白 長い髪を二つ折りに結っている 服装が前回と同様) 背の高さと太さが微妙に違う
前回は収集車の後ろにゴミが載せられた状態で近くの角を曲がって見えなくなった
今回は後ろに乗せたごみを機械が中に押し込んだ ブレインジャックされた姉が出したごみは5個 段ボール箱で周囲を覆っていた ゴミ袋の中は箱が畳まずに入っている 実家のごみが溜まっていたので出されているゴミ袋に入れるため一つ封を開けると 中に段ボール箱がある 違和感があり開けると新品の物が入っていた また目についたのはティッシュペーパーをコルク栓の形に捩じり大量に捨ててある 何の為? 
ある場所だけごみが残されているのは他所で何度か見かけたことがある ブレインジャックされた被害者宅のごみだけ別収集にしている? 使えるものをゴミに出す 収集すると使える 箱や袋に大事に入れている

8/25追記:
ニセ姉が出したゴミ袋にゆとりがあるので草等を入れた 2~3ヶ月経過した今月(8月)ゴミの日にゴミを出していない 継続中 ゴミはどうなった?  

【高速道路にて】
高速道路走行中 直前の車両が「蛇行」している 途中のパーキングエリアに2車1組が入っていくと タイミングよく高速道路に入ってきた車が直前に入り「蛇行」する 50㎞程の高速道路行程全てを直前車両が蛇行していたことになる
どんな意図があるのだろう? 

【ブレインジャックされた被害者宅で起こっていること】
家全体に足場を組んで修理している様子を見かけた 聞こえてくる音に何をしているのか疑問を抱いた
雨漏り修理を依頼すると 雨漏りが酷くなり 雨漏りの箇所が増えた
鳥対策のネットが張られていた
電動のこぎりを使って庭の小さな木を切っている にも拘らず 植木鉢は倒れた状態で転がっている 雑草が蔓延っている
ある種の木だけ電動のこぎりを使って切っている いつもは家人が剪定している木である 電動のこぎりは持っていない
ブレインジャックされているので 常は業者に依頼しないことを加害者仲間に依頼しているのではないか 

以下追記:3/26/2016
【姉の家で子供の騒ぐ声がする】
姉が就寝中の時間に子供の騒ぐ声がした エアコンがついていた 姉は就寝中はエアコンをつけない
最近Nu‐Ka妻の姪の孫(幼児)が付きまとう 遠路連れてきたのかもしれない Nu‐Kaの所業を話した時のニセ姉が大声早口で捲し立てたのはこの女の子への配慮かもしれない
「私がだれを連れて来ようと勝手だ!」 長年なかったことは起こりえない
  
【ブレインジャックする加害者の数は複数】
朝ニセ姉が来る前に仏様に献茶した 茶器はニセ姉が炊事場に置いた ブレインジャックする加害者が同人ならそれを覚えていて ニセ姉が献茶(湯)することはなかっただろう ブレインジャックする加害者の数が複数である事を証明する事象が度々ある 
ブレインジャックに気付いたとき 息子をブレインジャックする特徴から人数を数えると7人いた 7重人格である

【不思議なクライアントとサポーターの関係】
向かいの夫婦がブレインジャックされて電気点灯による電磁波攻撃・音を出す・姿を見せるなどして嫌がらせをする 夫を操るのはNu‐Kaが多い妻はアンパンマン顔の女の時が多い Nu‐Ka孫の時もある  操られているのを疑問に思う
2013年ゴールデンウィーク 向かいの娘が帰省しているとき娘家族から尾行された 娘婿から車でストーカーされた「○○1144+スモーク」 買い物に行く予定で出かけるとその途中で待ち受けていた 相棒の車は目的地まで着いて来た 集団ストーカーが徐々に酷くなっていて自分に起こっていることが何故か理解できていない頃だった 最寄りの警察署に相談に行くと相棒の車のドライバーは署内まで着いて来た 警察官から道路地図を見せて貰いながら 私の話に傾聴してほくそ笑んでいた
それ以前に 娘からは親子で私を見ながら貶す嫌がらせ行為を受けていた 向かいの奥さんは知らなかったと思われる 
昨年か一昨年 娘婿がテクノロジー犯罪・集団ストーカーのサポーター組織の一員だと気付いた 髭面・暗い処に佇む・いつも見張っている 2台1組で尾行する等
数日前娘一家が帰省した時 向かいの夫婦は本人の話し方であった
自宅内でその不思議を呟いてみると 娘一家は即刻いなくなった
クライアントが跳梁跋扈するのをサポーター組織は見守るだけなのか?

【春休み中の子供が嫌がらせ行為】
PC入力の邪魔をする加害者は常にいるが (ノートパソコン持ち込みによると思われる)
子供の邪魔も常に入る
本日は囲いのあるブースを拝借できたが開いた入口で数人が覗き込むように囃し立てている 昨日はPCの横から走る姿を何度も見せてくれた 静かにする場所で騒ぐのは加害者の常識である 嫌がらせをして功徳になるなど世の常識とかけ離れていることが理解できないだろう


  

私の過去のダイジェスト  [記事番号 193]

20歳の頃 「学会のビデオ上映があるから行こう」 と誘われた 誘ったのは同じ下宿に住む一番疎遠な人だった
「学会」と聞いて「何の学会かな?」という無知の私は即ついて行った S会座談会の場でのビデオ上映であった
一糸乱れぬ躍動に感嘆を覚えたが 達成感は感じるが皆同じ表情をしている 日本的で無い事をなんとなく思った 
就職してから その元同宿人を頼ったことがある
数年後「地獄を見るよ」と年配の女性に言われた

新築一斉入居の団地に入居した 8年住んだ
一昨年2月 夫が自宅を出て借りた 賃貸住宅の上階の住人が当時の隣人だった 
8年目位に隣人が夜中酒盛りをしていた また夜中に幼児の鳴き声が聞こえた 隣人の子供二人が号泣していた 第二子は階段を下りていた 家に連れて入ると 赤ん坊は熟睡していた
隣人のことで 思い出すのはこれくらいだ 特に嫌がらせを受けた記憶はないが 現在同じ賃貸に居住していることが 当時加害行為をしていた加害者であると認識せねばならない 20数年の時を超えて選ばれた加害者なのだから
20数年後に 偶々入居した賃貸住宅で見かけてもすぐには分からなかった 日数が経った時 急に思い出したのは 思考操作によると断言できる 子供の名前は「ちゃん」付で思い出しても「氏」は また思考操作で思い出さされたと思う 現在所有する車のナンバーは「神戸」で当時の居住地とは異なる 車種はLEXUS (父親は紺色 息子は黒っぽい色  賃貸に寝泊まりするのは 2人一組で 夫婦・息子と娘 娘は二人いる(大変きれいに立派に成長していた 加害者であることが信じられないし勿体無い) 奥さんと長女は数か月後 賃貸住宅では見かけなくなった 長女は私のことを覚えていた様子だった
今居住している賃貸住宅は周辺が全て加害者である 少し離れた賃貸住宅も同様で 幟旗が立っているところは被害者が住んでいたと推測できる 私の部屋の前には入居後1本 昨年増やされて2本の幟旗が立っていた 以前記事にしてから無くなった 別の目印がある
自転車に乗っているときに車にぶつけられたのは20数年前である 加害行為の一環と思わざるを得なくなった
一点思い出したのは体調が急に悪くなったことがあった 長期継続した 電磁波攻撃による加害行為だったと今ならわかる 

現在の自宅に転居 20数年前
電磁波は転居当初から知らないうちに受けていた 3月一羽の鶯の鳴き方練習が始まる ゴールデンウィークにセミの鳴き声が聞こえ出す
転居当初からTVがモニターになっていたことが今更わかった 毎朝7:20に必ず「カチッ」と鳴る 5分後くらいに「カチッ」 そして日中も何度か同様に音が聞こえる 同じTVを使っているところのリモコン操作で音が鳴っていると思っていた
NuーKa妻が唐突に 「私は耳鳴りがしている」と言ったのはこの犯罪をほのめかしていたのかもしれない と今更思う

私の病気は自覚できるようになってきた 間もなくバランスが取れなくなった いつも疲れている 持久力がなくなった 30代後半で自分が病気だと知る
自転車で路地を走行中 狭いT字路から 自転車が飛び出してきてぶつかる
近隣とは仲良く井戸端会議をする中である Nu-Kaを除いては
転居数年後 Nu-Kaが町内会の順番班長をしているとき Nu-Kaの間違いにより怒鳴り込んできた 間違いであると話すと理解したようだが それ以来 挨拶しても顎を上にして通過するようになった 母屋(150年位前に兄弟が母屋新宅となった) と聞いていた為 半年くらい会えば挨拶をしたが 顎は上に向く一方だった 同姓のため我が家に間違ってNu-Kaを訪ねてくる人が後を絶たず その都度案内していたが それをNu-Kaは一切知らないようだった ある時宅配便の日時指定の品物をいつも通り我が家に声がかかったので 宅配業者さんの待つ門迄行き氏名を確認すると隣だったため案内した 宅配業者が隣に行って驚いていた 数名が待ち受けていたようだ 何をか況やである
Nu-Kaが大きな庭の我が家側にいつも佇んでいるのは知っていたが まさかストーカー行為をしているとは思ってもいなかった
6年前年末 町内会長をしているNu‐Ka宅に年末の挨拶に来た何組かが ストーカーをするNu-Kaに不審な思いを抱いたようだった 
それ以来 私が嫌がらせをしているから見張っているのだと吹聴するようになった(ようだ=思わせるというマニュアル)
Nu-Kaの弟(二男)の家から出てきた車が私の車を見かけると狭い道路で急にUターンして危険運転の尾行をしてきた その後この家に置かれているゴールドメタリックの原付バイクでも危険運転で追いかけられた 夜中ゴールドメタリックのバイクと大型バイク(体躯は華奢な男)が我が家の前から急発進して大きな音を出していた
Nu-Kaの弟(三男)は私のパート先(偶々Nu‐Kaの従弟の職場)まで付いてきて 仕事上のミスを誘発した  
孫娘に尾行の手ほどきをした 「(Nu‐Ka弟)そんなに前に行くと追い越してしまうぞ」 「えっ?(開けていた窓から後ろを振り返り私と目が合った)」 
孫娘・娘・妻の親子三代が公衆浴場までストーカーした アナログ式に尾行されていたときで行き先を突き止められた初回である 次回から年配者の集団ストーカーが度々仄めかしをしていた 自然足が遠のいた 
孫娘と祖母の車に尾行された 
三男の娘は80km離れた私の実家近隣の店舗で付きまとい 同時に店舗に電話をかけて私を貶める行為をした 200km離れた店舗へ出向いた時も尾行していた 公衆浴場では私に合わないようにしていた為思い出した  
Nu-Ka向かいのO義妹と内縁の夫はパート先駐車場で数回声をかけてきたが ストーカー行為と仕事上のミスの誘発をするのが目的であるとは夢にも思わなかった 

上記と同時期 スポーツジムに通い初めて集団ストーカーを扇動したのはSiーSaだった 初めて見掛けたときから気づくと私の顔を凝視していた
電磁波照射による 「ひっかき傷」 が絶えずできていた まだこの犯罪を知らない時だった為 これが目印だと思ってもみなかったSi(旧姓)ーSaの実家はNuーKaの裏で実家にすんでいる 集団ストーカーされた1年後に知った 
集団ストーカーの初期は 同じ男(長身でメタボ体型 髪型は肩に掛かる長さで大きなウェーブがある ハーフヘルメットは頭に乗っている)が原付バイクで尾行してきた 数回見掛けると 背丈が低く華奢な60大の男が 原付バイクで尾行したり 買い物先で何度かすれ違ったりした 

この犯罪と分かったきっかけはOが強度の電磁波攻撃を仕掛けてきたことにある 3年前の8月下旬のこと
そして私の病気は加速度を増して進んだ 通常は急激に進む病気ではない 
残虐非道な電磁波照射がなければ酷くなる病気ではない
3年前ハローワークからの郵便物の宛名に 2cm角の大きな文字が入っていた 「障 害 者」
ブレインジャックされた息子が加害行為をした為実家で半年過ごしたときは アナログ式に尾行されていた
公衆浴場を突き止められたときは尾行して来た事を目立つ行為でわからせる この後起こったことは露天にいるとNu-Kaの声が男風呂から30分延々と聞こえてきて 女風呂には年配者10人ほどの団体の旅行を示す宿のタオルを持っている にも拘らず記念撮影のように横5列縦2列に並びタオルを持っていない 他に客は私だけだった 奇妙な光景だったがこれは誰の為だったのか?
電磁波による「引っ掻き傷」が継続的に深く大きな傷を作られていた
自衛隊の駐屯地 基地がなく飛行空域でないところで自衛隊の航空機を何種類か見せてもらった 幻視である
「CH47J」「CH6D」似など 冬曇りの雲が低い空を駅舎をかすめるように輸送ヘリが2機一糸乱れず編隊を組んで飛んできた それを本当のように感じさせたのは翌日会った社協職員の一言だった「建物が大きな地震のように揺れました」 自宅から見える狭い空の中をヘリコプター2機が斜め45°に前進する光景 通常見える筈がない 自衛隊のヘリコプターは何度か頭上を飛んだ 通常人家のある場所を低く飛ぶことはないだろう 嬉しそうにそれを見ている私を見る人がいれば「おかしな人」と思うのだろう 
県警のヘリコプターも毎日飛んでいた 実家近くの大変低い位置を大きな音を秘儀かせながら あり得ない


知らない間に長いスパンで加害行為が行われていた 
全てを記載できないのが残念である 

ブログを書く目的は この場合 記録(虚構のストーリーにより被害者にされた 後世Nu-Ka一族が虚構のストーリーを私周辺の人に嘯かない様に)
究極の目的は認知活動の一環として周知頂いて 一刻も早く被害者が救われるように
この加害行為が撲滅されるように

「脱会者は○○○、敵対者は○○○」
「日本を滅ぼすには戦争を仕掛けなくてよい。 内面から腐らせれば良い」 
            by S新聞掲載 I‐D氏の写真と共に
加害者の皆さんはご存じでしょうか?日本を腐らせているのだということを
そして世界中で起こされている現実だということを
加害者に報酬があるのなら 被害者から全てを奪った物が含まれていることを

20年前からの出来事も嫌がらせ・テクノロジー犯罪と繋がる [記事番号 187]

今回の母のこと 私への強い電磁波と 痛みの後付けそしてその部位が20数年前に痛めた個所であること
20数年前と違うのは 今回のような酷い痛みではなかった そして今回は尿失禁を伴わせること 
尿失禁はNuーKaの親族20代の男性が仲間に加わった時から度々嫌がらせされている
この男が加害者の仲間として初めて見て以来  失禁と性器周辺への加害行為が始まった この男が夫をブレインジャックしたときは この男のみ眼鏡を必ずかけ(おそらく弱視) 室内履きを履いて歩けない(室内履きで躓きそうになる) 両手両足の関節を外側に出し 腹を突き出し 足を放り投げるように歩く この男が夫を初めてブレインジャックしたとき 夫は3日位賃貸住宅に戻らなかった 目的は夫の体を使ってのブレインジャックの練習かと感じた 夫を操る加害者は賃貸住宅の隣家でPCなどを使っている この男は2回の部屋を使っている 送迎付き  
夫はブレインジャックされるまでは 必ず自分の行動を連絡してくれていた

話を元に戻す 20数年前 私が交差点を自転車で直進 相手は対抗する乗用車 右折で私を見落としアクセルを踏んでぶつかってきた 「車を避けることができた」と思った瞬間 自転車後部に車が接触した 道にたたきつけられた その時に腰等を痛めた 半年通院したが痛みが軽減せず 少しの家事で吐き気を催す体調は変わらなかったので その間の治療費のみ振り込んでもらった 聞いた連絡先に電話したが 「家族が心配するから電話を掛けるな」と言われた
この時の加害者は 「5度事故を起こしている為 任意の車傷害保険は掛けていない 私の健康保険を使用してほしい」と申し出た 警察署に交通事故として届けたが 本来なら人身事故として届けるべきだった 車を利用できなくては仕事に支障があるだろうと 物損として届けた 後で警察署に相談すべきだったか 
夫の口添えもあった この時の夫もブレインジャックもしくは思考操作されていたのだろうか?(非のない)私の体調よりも 加害者を擁護した 「半年も経つのにいい加減にしろ!」
子供は大変手のかかる年齢だった 思うように動けない身体での育児・家事は苦痛だった 当然子供へのしわ寄せはあった この怪我と体調不良がなければ もっと子供に関わっていられた 成長過程全てにおいてである この事故の後の運動会の「母親と子供の遊戯」にも参加できず子供がかわいそうだった 体調が楽になったのは2年後だった
この時の怪我が原因で 不都合が症状として現れた そう思っていたことも全て この犯罪に関わる事だったのかもしれない 事故後の2年間の苦痛も 現在の「慢性疲労症候群」のようなものだったのかもしれない 
「慢性疲労症候群」のような症状は 「テクノロジー犯罪・集団ストーカー」と分かる少し前にあった 電磁波商社が強くなっていた事を知らなかったのだろう
事故以来 事故の怪我が良くなることがないだけでない 
加害者が思い出したころに 私に様々な症状を加えていた可能性は 否めないのではないか
両親の様々な経過を考えると そう思えてくる

加害者を早く逮捕して できないことを聞き出してほしいくらいだ
どれだけ残虐非道なことをしてきたかを 公表してほしい

昨日の続きです [記事番号 186]

昨日の続き 母のことから
膀胱結石をレーザーで破砕して尿路から取り出す手術だった
担当医師は7mm位の結石 フィルムケース2/3位の量の 白色と灰褐色のツートンカラーの結石を見せてくれた
医師の話を聞いたのは本物の姉だった 多分 後で感じることで 「姉だ 抱き着こう」 その場では行動できない 
どうして結石ができるか尋ねると 「胆石ではないので食事からではないだろう」と教えてくれた
手術前の病室ではニセ母とニセ姉が手を握り合っていたので 私はそこに向けて手をかざしていた 2時間位
途中 二人は辛くなったのか 口をすぼめて息を吐く仕草をした かざしている両手を回すと ニセ母はニセ姉に 言葉にならない言葉で訴え ニセ姉は相槌を打っていた 更に辛いらしい

私への報復があった
帰宅後 電磁波は大変強いものだった 頭の中は大音響で鳴り響いていた
腰の痛みをさらに加えてくるので対策をとると 本日は随分楽になったが 「発熱3日後」と同等の体力の消耗と体調の変化を感じている 体内での白血球の葛藤があったようだ

一昨日 「母は死ぬ」 と話したがったのはなぜなのか不明
転院先の病室で2時間以上一緒に過ごしたが一切話しかけてこなかった
母が入院して6年の間に 2度目の転院手術だった

成り行きで作った虚構のストーリーに病気を創る [記事番号 185]

昨夜 Nu-Ka(口の形態がカラス・アヒル・カエル似 頭部・両腕が体幹より前に出ている・多)+ピンヒール(背が低い 顔斜め) が操る(=ニセ=ブレインジャック) 姉が話があると声掛けしてきた
私 「姉であれば話を聞く(=加害者が消えること)」 旨伝えても強硬に勝手に話し出す
加害者 「母は手術しないと死ぬ」 月曜日の繰り返しである 「スイジンエン」といったことの修正の言葉を発したが Nu-Kaのいつもの言訳=虚構 である
本日 転院であるので 「病院で訊く」 旨話すと
加害者 「どっち?」 現在入院中の病院と転院先の病院の 加害者の算段が必要で 素で出た言葉
私 「どっちでも訊けるよ」
加害者 「自分の説明でないと 理解できないよ!」
訊く前から理解できないと断定する オレオレ詐欺風ではないか?
ブログを読んだか聞くと 即座に素で返答があった 「読んでない」
寝入ってから今現在も歩けない酷い痛みを送ってくる 電磁波攻撃
シャワーを使用している間は普段の動作ができたので 病院へ行くことを阻止している➡報復も込めて
いつものストーリーである

【追記2/26 2016】
以前記載したことを今回思い出した
夫の身体を部屋に置き 出かけた(ことにしたと推測)
その時私が帰宅して数時間用事をしていたため 部屋から夫が出てこれなかった(推測)
賃貸に転居してから初めての外泊が数日あった 
間が空いてから 「夫の兄がガンの手術をするために東京へ行っていた 今後も兄の手伝いに東京へ行く」 と話してきたことがあった 夫がブレインジャックされてから 暴力を振るい・大声で怒鳴るニセ夫との会話はなくなっているのに 突然話があると話し始めた
今回のケースとよく似ている

病気は創られる [記事番号 182]

一週間前に母の病状が変わったことは 加害者が操る(ニセ)姉からの連絡はなかった
姉は就業中も操られたままなのか?
携帯電話は直接繋がることはなく 相手が出たときは機械音声(人工知能?)と話していると推測 姉本人が携帯電話に連絡してくれても私に連絡するか否かは加害者が選択できる NHKの朝の番組で携帯電話の遠隔操作について取り上げられていた 
実家を訪れた翌日 病室に行くと母のベッドは空だった 詰め所に戻り訊くと 「膀胱・血尿・発熱(文章ではなく単語のみ)の為病棟が変わった 詳細は変わった先の詰め所で訊いてください」と看護師が教えてくれた 
この看護師は実家向かいの奥さんを操る加害者だと推測している が この時の顔の大きさが いつもよりかなり小さいことから 「す6464」の可能性あり 私が母の見舞いに行くと「す6464」は元の病室・向かいのベッドの女性を操っていた
病室に行くとニセ姉が母の枕元に頬杖を突いている 操られた(ニセ)母に話しかけても無言 母は片目を開けにくくなっている為加害者が操るときに片目をきつく閉じるが この時母を操っている加害者は両目を開けていた 健康状態良好の印象を受けた 加害者が操っているのだから当然である
夜 病室で無言・白けた顔だったニセ姉が猫撫で声で話してきた 「明日○○病院へ行くけど行く?」消灯して仮眠していたので無視すると戸を開けて繰り返すので 意味不明と返答すると 「行けへんかったら知らん!私は8時に行くから」
翌朝 用事があるからと断った 病院へ行く目的を告げられていない

断った理由は 精神科へ連れていかれる可能性が大きかったから 前日(実家を訪れた日)の夜 ニセ姉とトラブルが勃発して 加害者が私を精神科へ連れていく算段を画策した 
ニセ姉に電話をかけてきた目的は「相談」だった 話している途中から昨年夏ごろから私の様子がおかしいとニセ姉からの相談になり 上下関係は 相談する側が目下・アドバイスする側が目上に変幻自在である 加害者の常套手段のロールプレイング手法である 流れるような会話の中に違和感のある言葉があり それを無視して会話を進めようとするので突っ込みを入れると両者無言になった

昼頃 姉が来て母の病状を伝えた
スイジンエンを起こしていて 手術をしないと死ぬ」 聞いたことのない病名 水神様?
母を見舞い 看護師に訊いた 「病棟が変わったのを昨日知った 母の病状を簡単に教えてほしい」
看護師曰く 「血尿・発熱あり 管を通すと引っかかる 膀胱結石がある為 ここに来ている医師が務める○○病院へ 結石処置の期間転院することになる 転院日は3日後」 
この病状はどちらなのか 加害者から聞き出さないと定かではないが 加害者には病気製造機械がある
そしてこのストーリーはいつから始まったのか?

病名を伝える日の朝から一日中私の周辺が物々しい マニュアル通り 
近隣で話し声と大きな物音と電気機械音が聞こえる 機械音には電磁波照射がついている
心理的同様も加え 普段以上に不快に感じるようにされている 
出かけた先々で 近くで聞こえる話し声(ロールプレイング)を脳内送信も加えて聞かせるため大音響 流れるような会話は 人の耳にやさしくない音声の五月蝿い喋り声である
昨日からの流れで いつも通りの虚構のストーリー展開であると確信していた
虚構のストーリーに合わせて 生身の人間に病気を作り出すのが 残虐非道・私利私欲(クライアント・サポーター・元締め?)・跳梁跋扈の加害者のすることである
人の人生を奪い すべてを奪い 苦しみを与える
「戦争をする代わりに日本を内面から腐らせる」 機関誌に掲載された記事である


これまでの経緯 [記事番号 149]

経緯の大要を列記する予定ですが時間経過が長くなり また邪魔が入るので思考力がさらに低下する為何度かに分けて記載させていただく予定でおります  申し訳ありませんがご了承お願い致します

事実なので揶揄になる可能性がありますので 不快に思われる方はスルーして頂きたくお願い致します 
事実だから記載してよい と思っておりませんが 
 他に方法を思つかないこと  
 ノートに記録しているが ノートの紛失により全てが闇に葬られないため
 今ブレインジャックされている私の家族・大事な人達がこれを見る機会が必ずあると信じて その時に見て貰いたいと思って記載させていただきます 
 虚構のストーリーを長いスパンで 真綿で首を締める行為を行う加害者により 事実が捻じ曲げられない為にもです

【1994/春 転居~】

居住環境  
・鶯の雛が孵り 鳴き方の練習をはじめやがては上手に囀る…毎年1羽だけ 繰り返されている
・毎年ゴールデンウィークに蝉が鳴き始める 
・強い紫外線を感じる

私の病気
・歩行時のバランスがとりにくくなる

【2004】
・OO義妹と男性がパート先の駐車場で数回声を掛けて来た 集団ストーカーと仕事でのミスを誘発か? 

【2010】
・7月 Si‐Saがスポーツジムで集団ストーカーの指示を出す Si‐Saは私を知っていた様子 私は初めてだった  
・Nu‐Ka弟二男の家から出てきた車・原付バイクから危険運転のストーカーを受ける

【2011】
・Nu-Ka近隣へ虚偽を吹聴する

【2012】
・Nu-Ka弟三男パート先まで毎回尾行する 電磁波使いミスを誘った可能性大 

【2013】
・1月 夫の指示で上半期を実家で過ごす 集団ストーカーを受ける
・姉の習慣・生活感がなくなる
・8月下旬 自宅向いから強い電磁波攻撃を受ける 夜中W署・病院駐車場でも同様
・テクノロジー犯罪・集団ストーカーを認知する
・10月 ブレインジャックされた息子が夫の母を恫喝

【2014】 
・2月 夫と息子(両者ブレインジャックされていた)が喧嘩を装い 夫が自宅を出て賃貸住宅に住む
・4月 夫がブレインジャックされた 暴力行為を4回を受ける・恫喝は頻回
・ブレインジャックされた息子が家の破壊を始める
・8月 市会議員候補選挙宣伝カーから強い電磁波攻撃を受けた (カルト教団指定されている関連党)

【2015】
・3月 姉がブレインジャックされた状態
・4月 市会議員候補選挙宣伝カーから 思考盗聴を受けた (カルト教団指定されている関連党)
・9月 スポーツ観戦で電磁波の存在を認知した

CF【150年位前】
・夫とNu‐Kaと先祖が兄弟だった

 🍂🍂🍂 👑 🍂🍂🍂
心臓攻撃があり 一時中断します

加害者が作ったストーリー 息子のこと   [記事番号 125]

2年前の夫と息子のブレインジャックから記します

【一昨年】

1月7日日付が変わった頃 一人で暮らしたいと近くのワンルームに住んでいた息子が急に自宅に荷物を運び始めた時 私の部屋の扉と私の車の後部ドアを蹴ったので息子が賃貸に戻った間に 私は夫に言われて家を出て実家で様子を見ることにした
この時息子はブレインジャックされていたと考える 
(後に聞いたが脳内送信があった その内容は両親が息子の悪口を言っている内容だった)
夫は同居していたが 夜になると襖・壁・布団を木刀で叩くので生きた心地がせず 10日前後を2回家を出て精神的に落ち着くための旅をした

春になり 息子は専門学校に行くために家を出て県外に住んだ 1年間の夜間のカリキュラムでお盆に私の実家を訪ねてきたときには秋から実習が始まるから頑張ると言っていたが9月に辞めたい旨の電話をかけてきた 
(この時の話し方は息子をブレインジャックする凶暴な男の話し方だったが 当時は知らない人が私を威嚇してくるという感覚で 何もわかっていなかった)

10月4日に「祖母(父方)宅を訪れる」と予告のメールが来たので 夫は前日から義母宅で待機し
夫は私には来るなと言っていたが 私も当日昼頃から待機した
やってきた息子を夫は家に入れようとしなかったが 義母と私が家に入れてしまった
息子は祖母と二人だけで話がしたいと言い 私たちを奥に追いやりなぎ倒した 
急に倒れた私たちは何があったのか解らなかった
(後に「あの時はケガをしなかっただろう」とブレインジャックする凶暴男が自慢気に言ったが 夫は私の歯で顔を腫らし 私は膝を腫らして歩けなかった これも電磁波によるもの)
息子が一方的に無理難題の質問をぶつけ 穏やかに答える義母に恫喝まがいの声を出し始めたので 二人で入っていくと 私を処払いした 
一方的に息子が恫喝し義母が応え夫が息子を諌めようとするが 手近な建具を叩き 息子の一人舞台で金銭的な話が出てきて 急に息子の勢いが収まり 出ていった
義母と私は 息子の仕業と思えなかった 誰かに支持されての行為と考えた
その日の夜遅くまで息子の電話やメールが続いた 話し声のバックには何故か電車の通過音と遮断機が下りた時の音が入っていた 当然違和感を感じた
その数日後 息子から手紙が来て金額を要求していたが結局ご破算にした
年の暮れ 息子が帰省したいと連絡してきたが 夫が激しく吐き気をもよおすので自宅に泊まるのは無理だと答えると レンタカーを借りて過ごすことにしたと接触してきた
自宅にやってきた息子は家の中に入らないで庭で夫と二人だけで話をしていた
激しく吐き気をもよおした夫が 優位に立つ形で息子と話している姿を見かけた 
違和感を感じたが それ以上考えないようにされたと思える
その期間中 夜中に電話をかけてきて 脱輪したからJAFを呼んだと別途費用を要求された

【昨年】

1月4日夜 電話がかかってきて 「迎えに来て 駅まで送ってほしい」とのこと 
神のお告げがあり NA~OKA(地名)まで5往復するように言われたので走っていて最終電車に乗る時刻が迫った
帰寮するため急いでいた
半月前の12月後半から派遣先の寮に住んでいるとのことだったが1月8日夜突然帰省しそのまま居ついてしまった 
夫からは息子を家に入れないよう言われていて 私もそのつもりだったが 詐欺行為に巻かれてしまった
この時の息子は精神的に弱っている態を演じていた 派遣先を辞めることを電話連絡し 手続きのため派遣先へ行った 
帰って来た時iは雄弁に派遣先の上司を褒め称えていた

2月中旬 夫と息子の大きな声が聞こえたので行ってみると 夫が狭いところに仰向けになり
手足を挙げて動かしていた(ゴキブリのようだった)息子はその前に立っていた
またしても息子が私に所払いして次いで夫が「そうや あっちへ行け」と言った
この時夫は警察に来てもらった 暴力行為が無かったということを知ったのは後のことだった 
違和感を感じたことは暴力行為がないのに警察の方に来て頂いたこと 
 夫が狭いところに倒れていたが倒れる音がしなかったこと
 息子の言葉に夫が同調したこと
 数日後に警察の方から夫に対して何度も問い合わせがあったこと
『ブレインジャック』を知ってからわかったことは 隣の80代のおじいさんが夫を操り  息子はそのおじいさんの親戚と思われる男が操っていた そして二人でストーリー展開をした

2月中旬 さほどの理由なしに「こんな家にはもう住めない」と夫が家を出て賃貸住宅に住み始めた

3月中旬 息子が壁を蹴り私を恫喝したので私も賃貸住宅に住むことにした 
息子がブレインジャックされていると初めて確信した出来事だった 両手を壁につき体を支えている 右足は自由に動かないので 左足で壁を蹴った 頭が体感より前に出て垂れている 全体の姿形は サルのイメージがあった 息子の体が別人であると認識できた 

4月
夫が(隣のおじいさんがブレインジャックした夫)私に暴力行為に及ぶときは自宅に泊り 自宅で息子(隣のおじいさんの親戚の男がブレインジャックしている)が 暴力行為に及ぶときは賃貸住宅に泊まる生活をしていたが 息子(ブレインジャックされている)が私を自宅に戻れないよう 自宅の破壊を繰り返し(家具・襖・壁・電気製品など) 
息子のお宮参りの着物を庭に捨てていた それにはケチャップがつけられていた
玄関のガラス扉を壊して車が庭に入れないようにガラスを巻き散らしていた
それ以降は自宅の中に入っていない
警察に電話をかけたときに 違和感があった 携帯電話が加害者に中継されているようだった 話している相手は警察官というより オレオレ詐欺を連想するものだった
警察官の制服着用の二人が来てくれた 疑うことはなかったが 喪服等を運び出すのを手伝ってくれたが夫の礼服が無くなっていた        
プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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