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(固定記事4/4)『脳をジャックされた』記事について被害者の立場からの感想             No. 335

『被害者は私。ブレインジャックされた』 平野被告が無罪主張 神戸地裁初公判
神戸新聞 https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201702/0009897981.shtmlより引用させて頂きました。

公判が始まったばかりの時期に記事にすることは躊躇われるのですが、『ブレインジャック』『テクノロジー犯罪』という言葉が新聞に掲載されラジオから聞こえてきて注目を集めている機会に、一般の方々に残虐非道の犯罪『ブレインジャック』を認識して頂きたく、記事に取り上げさせて頂くことにしました。公判中の犯罪について記載しているのではないことをご了承頂きたくお願い申し上げます。
ただ 『ブレインジャック・テクノロジー犯罪・嫌がらせ犯罪・集団ストーカー犯罪』は報道されていないだけで実際に行われている犯罪であると認識頂きたく重ねてお願い申し上げます。

【経験上からのブレインジャックについての種類】
ブレイン=脳、ジャック=和製英語で不法な強奪・占拠の意味。バスジャック・ハイジャックと同等の言葉であると捉えております。
相違は、バスジャックやハイジャックは乗っ取られてはいるが乗車している人の意思はあります。
ブレインジャックは脳を乗っ取られるのですから、本人の意志や言動はなくなり、ブレインジャックする加害者の意志・言動・習慣が全て出るとご理解頂きたいと思います。
ブレインジャクには、経験上3通りあります。
①自分の意識はあるが、ブレインジャックされている間の自由意思はない。
(ブレインジャックしている加害者が操る自分自身を見ている状態で、それを理解しているときと 違和感のない時とがある。いずれにしても抗えない。)
②自身がブレインジャックされたとき、ブレインジャックされている間の自身の意識がない。状況判断でその間に脳を乗っ取られていたのだと知ることができる。
相手がブレインジャックされていると思われるときに2通りある。
ブレインジャックする加害者の特徴が現れる方法と、 
瞳孔が開き・感情や人間らしさを感じない方法とがある。 (瞳孔が点になっているときもある。) 
③ブレインジャックされた状態が継続。本人の意識はなく本人の全てを乗っ取られる。動産・不動産・人生の過去~現在を跳梁跋扈されている~未来を奪われることを防げない。加害者の特徴が出る。

【経験している事例】
・自身の意識ではない言葉などを喋らされる。例えば 「1」と発声しようと頭で思っていても、それ以外の数字を言わされた。 どれだけ気を付けても自分で自分をコントロール・修正できないブレインジャック。自身が話しながら「何故こんな事を話しているのだろう?」と疑問に思っている時がある。
頭を乗っ取られて体を動かされるブレインジャックに本人の意志はない。従って暴力を振るわないようにすることは無理である。ブレインジャクされた人から暴力を受けた。自宅にあるものを破壊させられた。
・交通事故を起こされた。
頭を乗っ取られ体を動かされている本人の意思がないブレインジャックされた人を、精神異常者として病院への措置入院・強制入院は意味がない。精神異常の考え方をするのは加害者=ブレインジャックしている人達(組織)である
・加害者組織は24時間365日、被害者を監視して加害行為を行っている。
・ブレインジャックされた状態を継続されている被害者は身体が生きているだけである。本人の人生はない、基本的人権がない。
・ブレインジャックは加害者の任意で行える。被害者の接する方々がブレインジャックされていることが頻繁にある。
 例えば、被害者である私が病院受診の時の医師はブレインジャックされている。身体は医師だが脳はブレインジャックする加害者なので、素人が医師として患者の診察を執り行っていることになる。通常は医師法違反であるが、身体が医師であるため加害者が「お医者さんごっこ」をしているが、医師の業務を行わなくても罰せられることはなく、患者は真の医師診察を受けられない。
・ブレインジャックされている被害者には、複数の加害者が交代で見張り加害行為を行う。加害者の仕事はブレインジャックすることにある。被害者の全てを乗っ取り、生活している。
・ブレインジャックされている被害者を、集団ストーカーの要員としている。
・平常時にブレインジャックされていると感じることがある。自分の習慣ではないことをしている。ブレインジャックされると歩きにくい。ブレインジャックする加害者の特徴によって、自分の感覚が変わる。
例えば眼瞼下垂のあるおじいさんにブレインジャックされると、瞼が垂れ下がったように感じる、背中が重く感じる、歩きにくい。
幼児にブレインジャックされたと感じるときは、履いている靴が左右逆に吐いている感覚がある。手が小さくなったように見える。
大きな人にブレインジャックされたときは、靴が小さく、足が靴いっぱいに大きく感じる。体が太ったように見える。

被害者の被害記録を集約した本があります。精神病院への入院経験の記事もあります。是非お読み頂きたいと思います。図書館に蔵書がある場合があります。
  『テクノロジー犯罪被害者による被害報告集1』
  『テクノロジー犯罪被害者による被害報告集2』
     NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク 内山治樹編
     講談社ビジネスーパートナーズ

テクノロジー犯罪について詳細が記載されている本
   『電子洗脳』
     ニック・ベギーチ博士/内田千穂子訳
     成申書房

被害者の会の一つ 「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」のホームページに技術資料が掲載されています。ぜひご覧いただきたいと思います。
   「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」のホームページ
    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/index.html
   技術資料       
    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech.html 

被害者の会がいくつかあります。
被害者の会はテクノロジー犯罪・集団ストーカー・嫌がらせ犯罪の認知・撲滅・被害者救済・法律改正等を目的に、街宣・チラシのポスティング等の活動を独自に行っています。
被害者は、加害者によって虚構のストーリーをでっちあげられ、被害者に仕立て上げられました。
集団ストーカー・嫌がらせ犯罪・テクノロジー犯罪の被害を被っています。

テクノロジー犯罪(英語: electronic harassment)は今までの常識、法律をあてはめることはできません。
取り締まることのできない(ということで放置されている)、残虐非道・理不尽・人間性皆無の犯罪です。
マスコミは報道していません。
裏社会・水面下での犯罪であり、戦争・拷問の為の兵器として秘密裏に開発された機器が使用されているそうです。
被害者を攻撃するが証拠を残さない犯罪であり、電磁波を使用している為に法律で罰することができない犯罪です。
ちなみに、ローテク犯罪は、 ハイテク機器を使用せず人為的にターゲットを精神的に追い詰める行為です。
集団ストーカー・嫌がらせ犯罪は組織的な犯罪である一方、一般人をブレインジャックして利用しているようです。
被害者の全てを乗っ取る犯罪です。拡大解釈すると犯罪組織の目的を想像できるのではないでしょうか。
ブレインジャックを阻止する方法を開発する。または世界的にブレインジャック技術をを悪用しないと決めることが肝要と思います。
スマホ・人工知能・車の自動操縦・GPS・ロボット等、科学の進歩である機器を、私利私欲に悪用されることがないよう世界的に抑止するルールが必要ではないでしょうか?

追記:1/11’18
・記事No.335記載日 2/9~22 ’17
・脳の乗っ取りと同時に体の乗っ取りが行われることを中心に記載
・他のブレインジャック 
『・病気や傷(虫刺され ひっかき傷 ニキビ アレルギーやジンマシン症状など)をつくる・脳内送信(音や声を聴かせる)・思考盗聴・思考操作・幻視を見せる・記憶操作(記憶の置き換え・記憶消去・ブレインジャックする加害者の脳が関与していると思われることがある) 』等 

以下は [記事383]の コピー&ペースト

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(固定記事3/4) この犯罪の全廃を一刻も早くと願う                       No. 349

集団ストーカーに次いで テクノロジー犯罪を認知した頃 某ブログにて
『某会員は 被害者&加害者&被害者であり加害者である人 の3タイプに分けられる』 という記事を拝見した
以来 4年経過する間に同じことを実感した
最近気になっているのは 集団ストーカーに固執している記事が多いように思うこと  
自身の経過経緯はテクノロジー犯罪の方が遥かに長い 知らない間に
テクノロジー犯罪=電磁波照射されていた+盗聴もされていた+たぶん全てを見られていた+思考操作・感情操作+病気にされる+ガンにされてころされる+人体実験・・・
振り返ってわかる確かな電磁波攻撃期間は30余年間 
もしかすると小児期からあったと思われることもある
集団ストーカーに気づいたのはテクノロジー犯罪を知らされる3年位前と期間は比較的短い
長い期間 電磁波照射されていた 更に 集団ストーカーされるようになった理由は何か? 
被害者と知らしめるため?

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(固定記事2/4) 被害に気付いていない人へのアプローチ                          No. 397

電磁波照射による傷がある人を見かけた時、貴方はどうしますか?
男性の首に多数の電磁波攻撃によると思われる赤い斑点があります。
近くにいる私を警戒しています。(ATMに並んでいるだけです。)
過剰反応している様子なので、被害に気付いてパニック状態の時期かと思われます。
女性は男性に守られているからか、堂々としていて 私を一瞥して行き過ぎます。
こんな時はチラシを持っていないことを後悔します。
店内で話すことは不可能と思い、何もできなかったのが悔やまれます。

ターゲットになっていると思われる企業があります。
伝えるほうが良いと思う一方、恐怖心を植え付けるだけでは意味がありません。
どのように伝えればよいのでしょうか?
思考盗聴・盗撮をされていることの不便さを実感します。

(固定記事1/4) 新生児をブレインジャックする加害獣  No. 445

『スマホを幼児に数分間持たせるだけで 脳の興奮が収まるのに2時間掛かる』 そうだ

3年前のこと 1歳の乳児を連れたストーカー行為 我が子を嫌がらせの道具にしているように見えた
何度もストーカー行為をした男がお坊さんのように頭を剃髪して 1週間毎に毛髪の伸び具合を見せているかのように親子三人で現れた 場所は80km離れていた
また賃貸住宅の隣家の加害者が 2歳の幼児をブレインジャックして4歳の幼児に「早く家に入るように」伝えていたことがあった
我が子をブレインジャックするのかと驚いた

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初めての店でも               No.792

3度目に訪れた店舗でのこと
店主がいなくて Nu-Kaの特徴を持つ男が料理を目の前で詰め合わせて出した
料理の内容は 前回のものと違った
 
初めて訪れた店舗でも 店主はブレインジャックされているか 若しくは本人ではなかった
最近見た男に似ていた
目が細く 眼鏡をかけている

以下は初めての店舗での会話
・初っ端から
「どなたかの紹介ですか?」
見ると 険しい顔つきで直立不動

・「安い材料を使うと品数が多くなり、高い材料では品数が少なくなる。
この地域の人は 量が多くないと満足しない
この地域には良い材料がある(×3回)というが 住んでみないとわからない
ほしくない魚を捨てる 何度も通って話をして 分けて貰えるようになった」
(本当?TVドラマ?)

・不動産も 不動産屋を通すと借りれるが 直接交渉では貸してもらえない 

・「アトピーなんて以前はなかったでしょう?」
(35年前に初めて聞いた)
「花粉症なんてなかったでしょう?」
「何でも基準が甘いために このような症状が出るようになった
私がいい例で 水を飲みすぎた」

・化学調味料について
「わたしら舌が痺れるんです」
(殺虫剤として使用している国があるらしい)
下を向き無言

・白みそについて
(スーパーで販売している白みそには砂糖が入っている)
安価のものに入っている (×)
漂白剤が入っているものもある (×)
熟成期間は長い (×)

・全編の口調は憤った話し方 文句が大半だった
客相手の話し方?
ロールプレイを完ぺきにこなしたと思われる
(例:ブレインジャックされている姉にかけてきた電話は
相談に乗ってもらうときは下手で話し 立場が変わると上目線に変わった)

・金属の箱を 客である私の前で逆さにする
炭が下に落ちると同時に 灰の粉が舞い上がる
2度繰り返した
串を打った一夜干しの魚を焼く 何度も焼き加減を見た
料理している動作を初めて見た

・店主の出身地について話してみた
(高速に乗って分岐で反対車線だったのですぐに降りると 野菜畑があった)
「高校生のころまでしか住んでいないので知らない」
マニュアル通りの仄めかしだったと思われる

靴の購入                  No.791

同時期に2足の靴を購入

一方は 小さく模様も私の趣味ではなかったが
「履いてみよう」 という考えが浮かんだと思わされたのは 
加害者が囁いた と今ならわかる
履くと足にピッタリで 軽く 大変履きやすい
「買おうよ」 悪魔が囁いた 
その時思考は 「やめておこう」 と止めているが
口と身体が買う方向へ動いた  
足の小さな加害者が 私をブレインジャックした時に履く靴を準備したのか
はたまた 靴が小さくて履けないので 捨てれば被害者がはけると画策したのか
想像の域を出ない

もう一方は 大変大きいので 足に合わないだけでなく 躓きの原因になる さらに右側の靴のゆがみが気にかかった 
そして 照明がとても暗い店で 靴の色は実際のものと雲泥の差の思い込みをさせられていた
「履いてみようよ」
履くとシンデレラの靴のようにぴったりだった
が 実際は2cm大きく 歩くたびに足に負担がかかり 歩き難い 
そして見栄えは最低最悪だった
こちらも 大きすぎるので 捨てれば加害者が使えると思ったか はたまた ブレインジャックした時に 踵に傷ができないと踏んだか想像した

3年後 袋に入れて放置していた小さいほうの靴を 履いてみようと思ってから2週間経ったとき
靴がビニールからはみ出していた
履くと 模様が白く脱色されていた 片方だけ
履けないように 何らかの手を施したと思われる 
流石 嫌がらせに長けた加害者である
隙がない
とことん人間性がない

でも今私の足元にはその靴がある

マニュアル通りに試す加害行為       No.790

加害組織には加害マニュアルがあり 順番に 被害者に加害行為をしていると感じている
2ヵ所に住んだが 同じ被害の経緯を経験した
居住地の近隣に住む加害者(住人をブレインジャックしている加害者)が被害者に行う加害行為は 同様のことをしていると実感している

また加害行為は一巡すると 最初に戻ることになっているかもしれないことも経験した
もしくは 加害行為をする加害者が変わったときに マニュアル1から進めていくのかもしれないと感じた

そして組織化しているサポーターが 集団ストーカー(幻視と脳内送信も含む)や嫌がらせ犯罪を行い
被害者を疲弊させる
被害者の目を通して状況判断し(私自身の目は 左右が夫々加害者の目に代わっている 両目で見ると普通に見ているようだが微妙に違っている)
幻視や脳内送信を入れてくるのは 未発達のAIの可能性を感じる
車や家電製品にも 何らかの機器が取り付けられ 被害者への攻撃をすると感じる
車の操作が 順当にできないときもある

放置していい犯罪ではない
早期撲滅・終息・被害者救済を 祈念している

交通事故の画策              No.789

交通事故を引き起こされることがあると 注意喚起のメールをいただいたことがあるが
交通事故のないところで テクノロジー犯罪を駆使した 交通事故を画策する加害組織の所業について記載

被害を被る度に過去の事例を思い出す
テクノロジ犯罪の被害者と知ってから5年経つが
今までの軽微な交通事故は全て 加賀磯組織が画策したものと考えることができる
脳の乗っ取り
脳内送信 =音 ・ 感覚 ・ 思考操作
電磁波を利用 傷をを作る =車のボディー ・ 人の身体


・事故が起こっていないところで 加害組織は事故を画策し 警察を介在させ 任意保険を巻き込むことが可能である
画策された事故の加害者は 実はテクノロジー犯罪の被害者であり
交通事故の被害者は 実は加害者組織に属する者である
・通販の保険を利用しているとき 全て電話での会話となる
テクノロジー犯罪被害者の電話の乗っ取りが行われており
(虚偽の事故の被害者である)加害者側の演じる者が 事故の相手だけでなく 保険会社の電話にも応じず 怪我などあろうはずがないにもかかわらず 医療機関を受診して受診期間を長期化し 診断書を警察署に提出した
任意保険の等級が3等級下がった 
任意保険の等級が下がると 当然 次年度からの保険料が格段に上がる

誰が得をしたかを考えれば
・被害者を装った加害者親子3人が医療機関受診について 保険金を受け取った
(後部座席に座っていた幼児は元気に棒のついた飴を食べていた 
母親は動揺もしていなかった
そしてこの夫婦は 診断書には 観光地で働いていることになっていた
事故後の入社ではなかったかと疑念を抱いた 
事故のときは 車の集団ストーカー要員の雰囲気があった
・診断書を発行した医療機関は 交通事故の診断料を得た おそらく 加害者側の者と推測する  
それ以外にも報酬がある可能性を連想する
・通販保険会社 もしくは 加害側が詐欺行為の保険料を受け取った可能性を想像する何かを感じた

車についた傷は ブレインジャックされているか もしくは なりすましと思しき警察官が 双方の傷の位置を物差しで指示してくれたが 微妙にずれていたことを無視した
そしてこの時に出動した警察官は 10人くらい 
車両は バイク1台 パトカー2台(3台?)
BJされているか もしくは加害者のなりすましと思われる警察官に尋ねられた
(加害者の癖=身体を密着させるごとく 至近距離にくる 小さな男の特徴=眼鏡 カールしたようなくせ毛 口癖 「ねっ?~でしょう!」)
「自動車学校はどこでしたか?」
数十年前のことを尋ねるの?と疑問を持っても その時は なんだか変だなと思いつつ 返事した
十数年前のことならば 集団ストーカーの「仄めかし」になるのだろうと想像する

(未確認)

テクノロジー犯罪 いやがらせ犯罪 集団ストーカーは 理不尽なことに尽きるが
あまりにも 人間性皆無 詐欺行為が現れた犯罪であることを認識していただきたく
具体例を 虚偽の行為という視点から 今回記事にした

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植物の成長を促進する電磁波        No.788

シダ植物が1メートル近くまで 成長していた
茎は 細い枝のようになっていた
植えていないヤツデが いつの間にか 2株成長して
葉の大きさは30cm
ナンテンの葉も 見事に大きくなっていた
電磁波は 植物にとって太陽光の役割をするのだろう 
(光合成が通常より多く行われる?)
電磁波照射されている場所の気温が上昇している 

真逆の状態もあった
店舗で購入したっきゅこんを植えたが 花をつけないものがあった
10球のうち 茎はすべて伸びたが 花をつけたのは 3本だった
30球のうち 抜かれ踏みつけられ 茎が伸びたのは20本で 花をつけたのは16本だった
購入した球根が花をつけなかったことは 今回が初めてである
電磁波で花が咲かないようにできるのだろうか?
加害者の影響以外は考えられない

メガネレンズをきれいにする超音波の真似   NO.787

アルミ鍋が腐食した原因がわからない記録 
ペットボトルの内部に細かな気泡がついているのは 超音波があるからと教えていただいたことがある 
ペットボトルを置いているといつも気泡がついている
超音波を利用したものに 眼鏡洗浄器がある 
眼鏡レンズがきれいになる装置である
それを真似て
アルミ鍋に水道水を入れて 「コーヒードリッパー(陶器)」を浸けておくと コーヒーの汚れが取れてきれいになっていた
鍋肌には 気泡がいつもついていた
やがて 水につかっている部分の色が変わった 
そして鍋の内側全体に突起物ができ腐食した

原因は 水? 超音波? 単なる劣化による腐食だった?
人は 超音波の音を聞くことができないそうなので
絶えず聞こえている電磁波と同時に 超音波も加害者によって出されている?
魚群探知機のソナーの役目をしている?
その場合の魚の変わりは 被害者となる
見当違いの笑い話?

どこでも 幻視とブレインジャック     No.786

幻視やブレインジャックによる嫌がらせの記録
集団ストーカーの類と思われる
大変situyou
である   ↑入力の邪魔

●図書館職員に似せた幻視を使った嫌がらせ
本棚の前で本を物色中 周辺を何度も通過する
立っている傍にしゃがみ 手を伸ばして 本を収納したと見せかける
本を立てた音は脳内送信である
手を伸ばして「どうぞ」 と言うが
当然無視
棚の向こう側で 佇んでいることもある
(棚は本の隙間から 向こうが見える)
職員をブレインジャックして 受付カウンターに着席していることもあった


●通りかかったイベント会場でのこと
音が聞こえたので立ち寄った
ほぼ同時に入った車から イベントの準備をしていた男性が
気づくと対面する位置から 仁王立ちして睨んでいた
幻視である 本人の輪郭ではない 特徴が違う ぼやけている 服の色が違った 

同人が荷物を運んでいるが 慣れていない つまずいてよろけた
ブレインジャックする加害者に力がない為と思われる
目の前を何度も往復していた男性が挨拶しているが
大変鷹揚だった いつも現れる加害者の特徴である

どんな場所でも 電磁波を利用した加害行為は いとも容易くできるようだ
遠隔操作はどこで行われているのだろう?

●某受付でのこと
前回マスクをしていた
ブレインジャックされているようで 本人よりも小さかった
今回ブレインジャックしているのは 猿の惑星の特徴を持つ男 顔の色も違った
偉そうにすると満足する性質と思われる場面を何度も見せられた

被害者の周辺では 加害行為が行われるのが常のようだ
集団ストーカーが 周辺に絶えず居るのもうなずけることと思われる

ある場所で 私の顔を覗き込み 頷いたひとがいた 
被害者がブレインジャックされていることを 一目見て分かったのだろうと思われた
前回会った人の特徴もあるが 別人の特徴もあった
被害者の私から見ると 加害者側の立場にいる人と想像する
おそらく 私の被害を知らないのではないかとも思われる

「シュー」という電磁波照射         No.785

ある日の朝
大変強い「シュー」という音が頭の中で鳴り響いた
波長や振幅を感じられない 一直線のような音
長時間続き 一日数回強い音が頭の中で鳴り響いた

「シュー」という音は 病気や傷を作り出すときによく聞こえる音である
照射されている幹部の皮膚の色は 赤黒くなっている
筋肉が急激に萎える
短期間の時もある
長期に渡ることもある

跳梁跋扈する加害者
人間性皆無と思わざるを得ない
法律で許可されていない外国製の機器を使用し
申請許可されていない電波を発射し
ひとをさっしょうする行為も
赦されるものではないと思われる

早期 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

訪問者数が反映されない            No.784

利用させていただいているブログのサービス
 「訪問者リスト」 「ランキング」 「カウンター」の
ご訪問いただいた方の人数が反映されていないことがよくある
拝見させていただいたブログの記事にもあったこと
嫌がらせ犯罪の類と想像する

入力中の邪魔は パスワードを簡単に掌握できることで 同時入力の邪魔をしていると想像している
保存するときにコピペをする際も 数回クリックして保存できる状態である
選択したセルが 勝手に変わることがある
画面上に 選択していないタブが現れることもシバシバある
現れるのは一瞬であるが 色は濃い灰色や黒であることが多い
他に考えられることがあるのだろうか?

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画  策                 No.783

この犯罪を 是非知っていただきたいと思うこと
加害者は 大ウソをつき 虚構のストーリー展開により
何でもやりたい放題 跳梁跋扈している
人間性皆無であるとしか思えない

例:
人と人とのつながり・仲を裂く方法 
 思考操作
 ブレインジャック
 虚偽内容の脳内音声送信

交通事故を起こす 交通違反を画策
 音+感覚+思考挿入(思わせる)+電磁波照射により車の破損と 人に傷をつくる
 (交通違反を画策した時の罰金は 国庫に入っているのか疑問を持つ)

集団ストーカー
 幻視
 ほのめかし(・大勢で付きまとい個人情報を調べる ・ごみの回収とばら撒きも行う)

夜中の蚊
 音声送信+皮膚への電磁波照射による発赤+痒み

声が出ない
 喉への電磁波照射

身体のある部分を正常でなくする (強い電磁波照射が継続)
 タイミングよく新聞広告に 
 上記の疾病名を記載し 
 「効能がある薬?」の宣伝・販売をする
 騙されないでいただきたいと切に願う

季節の鳴き声(鶯などの鳥の囀り セミや秋の虫の音 カエルの鳴き声 等)
 機械音声を流す=電磁波照射が始まる 
 (・電磁波照射の音を消している? ・条件反射を作る?

過去記事より 一部を列記した
騙されないように 嵌められないようにするために 
この犯罪を知っていただきたく思う

そして 一刻も早い
撲滅・終息と 被害者救済を祈念している

人間性を否定せざるを得ない加害行為     No.782

公衆浴場の幻視 (男らしい動作のおばあさん 従業員と見せる努力を都度している)を 幻視として扱ってから 
幻視があらゆるところに出没する
被害者の行動範囲のあらゆる場面で 幻視を畳みかけて来る 
人間のする行為とは 到底思えない
どのような理由 信念で行っているのか理解できない

例:
Ki電気商会前を 徒歩で通過するとき
すでに車1台が 道路にはみ出している
「もう少し前に出せ」
3人の声ではなく
Nu‐Kaの弟の子か孫と思われる男の声
おそらく脳内送信
3人とも 幻視と思われた
衣類の色や 人物の見え方に違和感があった

先ず ki妻が 玄関から出て駐車場へ行くところを見せられたが
動作が いつもとは異なり ピンヒールの特徴があった
軽やかに飛び跳ねるように玄関から駐車場へと向かった
車に近づくと 運転席にいるのは 妻らしい
さらに近づくと 車の向こうに 男二人が立っていた
一人は コマーシャルのように腹が突き出ているようなので 夫と思わせる
もうひとりは 車に隠れている
夫と同じ色の服を着用していると思わされた

睡眠の邪魔をする不快な脳内送信      No.781

いつも見せられる幻視は 実物に近い幻視 
ほとんどが集団ストーカーの人物であるが
最近 睡眠の邪魔をするためであろう見せられる幻視は 
脳内に映し出される 鮮明ではない 不快な画像である
(やや動く絵もある)
裸電球の色の薄暗い明るさで
横長の額縁の中に見せられる
抽象的なもの
加害者の嫌いなピーマンや納豆を想像すると消える
(ピーマンを食べると 指の太さや皴が 自分自身のものに戻る
毎日摂っていた納豆は 購入後 冷蔵庫に入ったままで摂ることができない
ある時 食べることができた 
「食べた?」小さな声の驚きの声が聞こえてきた
賞味期限を過ぎている驚きではなく 被害者の意思で食すことができたことへの驚嘆であった可能性がある) 

被害者を取り囲む加害者の技術のランクが上がったのだろうか?
毎朝のストレッチの時も 送信してくるときがある

加害者の人間性を否定する行為が増えた
早期 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

不思議なものを見せられた         No.780

虚構のストーリー展開かもしれない 不思議な光景を見た記録

見たいものがあるため停車
後続の軽自動車が 前の通路の左側で一時停車し ゆっくり走行
嫌でも目に留まる
太い男が走ってきて 上記走行中の車に突進し 車中央に右手を突き
倒れて動かない
車は行き過ぎて 戻ってきた
ライトをパッシングするが 男は動かない
行き過ぎて駐車場を 一周して男の前に戻りライトを小刻みに点滅させた
成り行きで見た光景だが その後を見る必要を感じず 退散した

この犯罪を知ってから 偶然はないと感じるようになっている
上記のことは 虚構のストーリーと想像する
楽しみを邪魔された不快さが残った
感情操作があった?
加害者のストーリー展開なら 成功したことになろう

バス停に停車するパトカー②       No779

通過するタイミングで 
バス停前に軽自動車が停車し 
そちらをみると パトカーが止まっていた
「自宅まで・・」
「待ってます」
行く先の途中に彼女の家がある
すれ違った
振り返って様子を伺うと 車の間に3人が立っていた

パトカーがバス停前に停車する?
以前は3台が連なって駐車していた 
覆面パトカー(赤色灯が屋根にあった)
ミニパト(何度か遭遇) 
黒バイ似のベージュバイク(全体に靄がかかっていた 幻視と思われる)
誰もいなかったのでサイレンは聞こえなかったようだ

今回も幻視と思われる
在宅中 いる場所を感知して サイレン音をよく聞かされるのも
加害者が何らかの虚構のストーリー展開をしていると思われる

幻視を見分ける違和感          No.778

よく見せられる幻視の種類は 人・小動物・虫・水・黒っぽい物・車・バイク・
 
・車=半透明・道交法違反の走行
・人=靄がかかっている 暗い 挙動不審 動作と音とがちぐはぐ
・動物=行動が不自然 絵に描いているように感じる
・虫=色が違う 形が違う 大きさが違う 動き方が違う
・水=零れるはずがないのに零れている
・黒っぽい物=自分自身が動いているときに 黒っぽいものが動いているように感じさせる
・そこにあるものを利用=動きを加え本物に見せる

アルミ製のレンジパネル           No.777

アルミホイルは 電磁波を通さない
アルミホイルよりは厚みがあるだろう アルミ製のレンジパネルを試してみた

トイレの近くなどで
大変強い電磁波を感じると
急激に 排便・排尿の感覚を感じ始める (電磁波による操作)
アルミ製のレンジパネルを 身体に被せると
すぐに その感覚がなくなる

柱や部屋の扉を 小動物の仕業に見せかけて削られたとき (大変不自然)
アルミ製のレンジパネルを張ると 
それ以上の被害はなくなった

半透明の赤いヴェールが写メに映る場所にもかけてみた
「ほら」と Nu‐Ka妻に似た声が聞こえた
短期間で 細かな穴が無数に開いている

24時間365日 電磁波照射を受けているので
多少なりとも 気休めができれば という程度である

一刻も早く 認知・終息・撲滅・被害者救済を祈念している

タイミングの良い例 (救急車とパトカー) No.776

タイミングが良いのは幻視であるといっても過言ではないと感じている

【パトカーと救急車】
T字路で パトカーが右折して入ってきた
赤色灯は回転しているが 音は聞こえない
自身の車が右折すると 反対車線の数台先に救急車が見えた
斜め前からすれ違うまでの車内を見せられた
右斜め前を向かされ すれ違うまで見せられたことになる

隊員が3人見えた 後ろに背後霊のようにいる隊員が
TVドラマの外科医のように 右手を半分挙手して 薄いゴム手袋をはめた
赤色灯が回転しているが 音はしない
ルームミラーで後ろを見ると 後方十数台後ろに パトカーの屋根が見えた
赤色灯が回転しているがやはり音は聞こえない

その時は疑う前に 本物であると思わされるが
救急車とパトカーとを同時に見ると 
想像するのは 警察に連絡する事故が起こり けが人が出て救急車を要請したことになる
・時間と 各署から遭遇地点までの距離を考えると
救急車とパトカーとがこの場所で出会うことが不思議である
(通報時刻にタイムラグがないとき)
・赤色灯が回転しているとき 音がしないことは パトカーの巡回にはあるようだ
・最大のつじつまの合わないことは 救急車の前から見て
3人の隊員が見えることである
密着して3人が乗車することはできない
従って 手袋をはめるところを見せたかった加害者の幻視ということになる
小さな男の特徴があった

被害者の心理まで熟慮して作られた 虚構のストーリーである
後ろに屋根が見えたパトカーは 本物の可能性もある

【ミニパトカー】
駐禁でない道路に駐車していた
乗車する直前 5メートル先に「ミニパトカー9・7・」が現れていた 動きがない
車の後ろに下がり 行き過ぎるのを待った
乗車してから
「付いて行ってみよう」 と思いながら発進のため後ろを見ると 
姿を消していた同車が 数メートル後方 ミニパトの前面が見えた 動きがない
交差点で左右の車を待って直進した
ミニパトは左折の指示器を点灯
迂回して元の道に出ようとすると
ミニパトは見えなかった
車が数台ずつ左右から交互に行き交い 右折するのに時間がかかった
行き先を想定して行ってみたが 見つからなかった

幻視の可能性が大きい
・2度忽然と静止画のように現れ こちらの思考を読んだような動き
・見え方が不自然 
・行き先を邪魔する交通量は非日常

テクノロジー犯罪              No.775

【幻視】
●彼女がいつも車を待つ位置に立っている その立ち方姿は本人でない特徴を持ち さらに固まっている状態は幻視である 
タクシーがUターンして彼女の横に止めて発進した 彼女がいなくなっているので 乗ったことになるが 幻視を消したと考えられる
このタクシー会社を見たのは2回目(前回はアイドリングしていた)
彼女がいつも利用するのは別の会社である
虚構のストーリーのでっち上げ
目的 意図するところはあるの?

●館外へ出るとき 後ろから大きな靴音がした
正面のガラス戸に映っているのは自分だけ
そう思った瞬間 何かが一部映ったような気がしたが 
無視して 反対側の出入り口へ 向かった
やはり 後ろから 大きな靴音がしてきたので 
無視してやり過ごすと
館外に人がいる
館内の私の真横で 天を指している
片手には レンズが突き出た大きなカメラを持っている
服装は 黒のコート
季節が違う
直角三角形に似た鼻の男が小さい姿で現れていた
幻視とわかる
その場所を通ったが人影は無かった 

【電磁波照射】
駐車場 脳内送信の種類が変わった 横を見ると 
顔の特徴{三角形の鼻+一直線の目+絵に描いたかっぱのような口}が 登山帽をかぶっている
隣の車に乗車している女性を 上記特徴の男がブレインジャックしていると想像

【脳内送信】
斜め向こうにいる利用客
聞こえるはずのない音を入れてくる 視界に入っているように動きを見せられる 携帯呼び出し音が 大きく長く鳴る
「えへん」 「んっんっんっ」も同様毎度同じことを繰り返す
私はヘッドホンで音楽を聴いているので 大きく聞こえている(聞かされている)のは全て脳内送信である
携帯電話を使用している女性は 実際に居る人を利用した虚構のストーリー=幻視の可能性が大である

【電磁波のあるところで聞こえる音】
●機器の操作ミスは カラクリを暴露している ➡北側から音が聞こえた
毎度聞こえる音とは異なり 大変大きな物音と声が 窓のすぐ外で聞こえた
いつもは塀の向こう側から聞こえているように感じさせられている
今回操作する人が変わって 失敗したものであると想像する
そして声は 向かい夫のものだったが 初期の声=昼間からアルコールを飲んでいると感じた声=お国訛りと歯が抜けている特徴であるとも思われる そして顎は小さいと思われる
最近見る特徴とは異なる
いずれにしてもブレインジャックされている
夫婦の会話を一人の加害者が担当している
会話が成立していない
喋る特徴と癖が同じである

●音が聞こえたので後ろを確認するが何もない
最近増えた事象
脳内送信だけを入れていると思われる
そうするためには いつも見張っていることになる
被害者の目を通して見ていると推察する

続きを読む

いつもと違う加害者             No.774

向かいの車を運転しているのは 初めて見る男だった
助手席の男は 異なる場所で3度見せられた記録

外出から一旦帰宅し 再び家を出ると
向かいの車が小路前に停めている
二人乗っているが どちらも初めて見た
ドライバーは 40代くらいの太く大きい男   
「車を入れる その前にトラックを出す」 (アイドリングを長引かすための理屈)
助手席の男が数歩走った 特徴がある 
(丸い頭・髪なさそう・背丈小さい・短い脚がガニマタで体が横に揺れている)
初めて見る軽トラだったので 危機感を覚え 
車を近隣の駐車場へ移動させた 戻ると
向かいの駐車場では ドライバーが向かいの夫に代わっていた 
ブレインジャックしているのは大きな男=向かいの夫が大きく 若い

自宅を出て 車を駐車している場所へ行った
駐輪場にバイクが入ってきた 上記の走り方に特徴のある男だった

イベント終了時刻に 上記男と同じ特徴の人物が 近くに駐車している車に乗って出て行ったが 顔の表情は違っていた
初めて見た男を3度見せられたが 虚構のストーリーを理解することはないだろう

2951と9521               NO.773

イベント会場の駐車場
車がまばらになった駐車場で
隣の車がアイドリングしている
被害者の車と分かってアイドリング(=電磁波照射)していると推測
隣の車が「う2951黒軽」ドライバー女
車を発進させると
斜め後ろに止めていた車が 
出口に先に来て右側で待っている
「9521黒 普通車」ドライバー男
先に行っていただくと
急いで走り去った

車2台が組んで被害車両を攻撃する
1台をやり過ごしても その後ろの車から電磁波照射される
最低2台 数台が連なっていることもある
対向車からも電磁波照射される
脳内で大きな音が鳴り響く と同時に
信号待ちでエンジンがストップしているときに 後ろに加害車両が来ると回転数が上昇し 燃費が下がる
駐車中にアイドリングしたり 何度も通行するのも 
車内の電磁波を蓄える そして燃費を下げる目的があるかも知れない

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脳内送信『音+感覚』=幻視        No.772

加害者が使用する機器ができる加害行為は 受けた加害行為だけでも多彩である
その中で
音と感覚を送信することで 幻視を作り出す行為や 誰かがいる(何かかがいる)と思わせる嫌がらせ行為ができることについて記載

脳内送信 『音+感覚』 ➡ 何もないところで音がする
聞こえ方には2種類あると感じている
・被害者のみに聞こえる音(声)
・電磁波のあるところで音がする (耳に蓋をしても聞こえる)

【人の幻視】 
この犯罪を知ってから 初めて見る人たち(服装・顔や雰囲気・体格・不自然な体形や歩き方が変 等)
集団ストーカーの一部
幻視がすれ違う時 風の感覚を送信されると 幻視とわからない
初期の集団ストーカーには 不思議な行動をする人が多かったが 現在は そのような行為を見かけない
従って 初期の集団ストーカーに幻視が含まれていたと考えられる
拝見したブログで 数人のうち半数が 幻視であると記載しているのを見たことがある(写真で解説していた)

・公衆浴場で 洗い場後ろで話し声がするが 大きすぎて どこで話しているか不明と呟くと 声が消えた
・鏡に映る幻視従業員が見える場所の 反対方向から話し声が聞こえてきた
・客の横を他の客が通る瞬間をとらえて 話しかけたように(脳内送信の)声が聞こえたが 互いに相手を意識していないので 脳内送信で画策したとわかる
・庭にいるとき カーポートの上で 重いものが立てた音がしたが何もない 猫
・後ろで音がするので見たが 何もない 
・先ず 足音が追いかけてきて ゆっくり歩く私を追い越してから 幻視が現れる)

【電磁波の通路】
干支の形の石鹸製品が 置いているところから落ちていた
小動物の仕業に見せかけた小細工と思われた
テーブル中央に置いたが 場所を少しずつ移動し 前後に引っかき傷がいくつもでき 粉が落ちている
北側からの電磁波の通過点と思われる
その場所は 元は姉の席だった 姉をブレインジャックする加害者が交代を要求して代わった
その周辺では 声や音が大きく エコーがかかって聞こえる

空き地でアイドリング?バイク       No.771 

夜 駐車場に近くなったとき 
バイクが駐車場前の空き地から出て行った
アイドリングしていたと推察
空き地全面に草がはびこっているので
草の中に駐車していたとは考え難い
同じ道を追いかけてみた
近隣のコミュニティーセンターの駐輪場に停めた
男が降りたところだった
「1350」
帰宅する途中 「8229」とすれ違った 
夜8時を過ぎて見かけることはあまりない
バイクと関係あるのだろうか?

翌日 同じナンバーの 
・プレートがピンクのバイク
・普通自動車
と遭遇した
この犯罪組織がよくする展開である

在宅中 強い電磁波を感じて外に出ると バイク音が聞こえることがある
上記のバイクの可能性があると考えてもいいだろうか?

近くまで行くと 出てゆくバイク・車の音がよく聞こえる
玄関を出ようとするときも同様である
加害組織の指示があるのか
ダイレクトにわかる加害者もいるようだ

本日の入力中の邪魔            No.770

本日 空席はこの席のみだった
駐車場に着いたときに 後続車が3台
徐行する場所と思われる駐車スペースまで 道路走行中の速度を保っていた
一台はいつも「エヘン」「オッホン!」 脳以内送信してくる小さいおじいさん
青色スペースへ駐車した
私の車の右側で立ち止まった
・・・・・・・ので 見えないことにして 降りる準備をした
数分後 車の正面に立ち止まった 数分後歩き去った
●●●
cf.
以前 施設前で擦れ違ったとき Uターンして再び入ってきた時の車はベージュ・セダンだったが
本日は 濃い緑色 車種L・・・・・ s・・・・・
通常で考えれば 以下の会話を思い出す
「今日はこの車でいいね?」 「この車でいい」
「利用する車すべてに割りばしを常備している」

邪魔:
●小さいおじいさんは 斜め前にいる 脳内送信「エッヘン」「オッホン!」 
不思議なことだが 本日はさわりだけ

●反対側の隣の男たちは いつも同時入力の邪魔をしてくる若い男の子たちのように
貸し出しのデスクトップのPCの前に
自前のノートパソコンPCと スマホのようなものをつないでいる
当然二人の会話は 脳内送信の 大音量で入れてくる
思考盗聴していると思われる仄めかし等
ヘッドホンの音量を大きくしているが 
それを無視して 汚い声を入れてくる
光る物と 足の振り子を忘れない
一度二人一緒に離席したことに 意味がありそうだが不明
(至る所で 電話も含めて その場を離れて戻ってくることがよくある
 加害組織の操作があると推察できる)

●60代の女がPCを教わっていると想像する大きな声が聞こえる
「先生!」 大きな声で呼ぶ
数回のやり取りは すべて大きな音
やがて 制限時間が来たと知らされたようだ
「まだできていない」
駐車場へ行くと 逆走して出て行く車に彼女が見えた

精神異常は加害者であると思われる
なぜこのようなことができるのか
ブレインジャック等加害者末端が皆 操作されているのだろうか?

公衆浴場の幻視              No.769

公衆浴場の事例は毎度同じパターンだが 客の多さによっても動きが違う
執拗である

●浴室内に (実在の従業員と思わせたい)幻視のおばあさんが入るのを見せられたが
いつもより時間が経ってから入った
仕切りのある洗い場で 腰を曲げた状態(反省さる)でフリーズしている
別の洗い場を使用
数十分後 先の場所に行くと まだ 同じかごを持っている ボディソープ シャンプー リンスの容器が核1本ずつ入っている
被害者が見るまで 同じ位置で待っていたと想像する
未発達のAIと思う所以である

●客を利用して 嫌がらせの脳内送信をする方法
座っている客Aの横をすれ違う客B
これを利用した会話を成立させようとした
「そうやろ?」
「そうや!」
だが二人は お互いを意識していない
何の変化も見られなかった
見ていなければ 脳内送信を続けたと思われる
この浴場内では 大声の脳内送信を聞かされている

●シャワー利用中に 従業員に見せたい幻視おばあさんが後ろを通過
濡れない
足にも水滴はついていない
歩き方は体重が重く感じた 華奢な体格には不釣り合いである

●私が歩いていた場所に 突如として幻視の客が現れた
忍者のように出現したことになる
そのように呟いても
幻視は楽しそうにドライヤーを使って立ち去った
未発達のAIと思う所以

●従業員に見せたいおばあさんの大声の回数が減った
浴室内では 声を聴かなくなった
更衣室では 自分の存在をアピールしたい様子
例えば 化粧コーナーにいる2人に ある名前を告げて違うかの確認をする
私は目を閉じてやり過ごすと消えていた
・浴室の出入り口で用事をしているフリをしているが 仕事をしていない
無視して通る
・この方の基は 男性と思われる
ゴミ箱やスツールを蹴る
・存在をアピールするために大きな音を出しているらしい?が それは嫌がらせの手法である
客の近くで大きな音を立てることが不思議である

詐欺にも似ている犯罪           No.768

他のブログと異なる点があると感じる 
周辺で加害行為をするクライアントや 加害組織の根本的なところで 違っているのかもしれない
と思うこともある
詐欺の情報に似ている部分もあると感じる
(無関係のご高齢者の方を騙して金品を奪い取る)
初期の私たちへの加害行為を行っていたと思われるSi‐Saの実家(=住まい)の近くに 探偵事務所のポスターが掲示されていた
PCにHP探偵事務所の詳細があった

「霊より怖いのは 生霊」
「重く感じていた体から憑き物が取れて体が軽く動きやすくなる」 というTV番組で聞いた言葉を思い出す
加害組織に同じ印象を持つ

食べようと思って購入したものが冷蔵庫に長期間眠っている
自分自身の思考が反映されない
ピーマンを食べているときに 指・掌・手首が自分自身のものに戻った
細くなって しわが増えた 随分久し振りだった
入浴後は身体が軽くなって 動作が大変楽になる 歩き易い等
ブレインジャックされていなければ いつも同じ状態にあると思われる
電磁波により 身体に酷いダメージを与え続けられている
Ex.霧で突き刺されたような痛みも 意図がある行為である


加害者は 法律で使用許可されていない軍事兵器として開発されたといわれている機器を使用して
申請許可されていない電波を発信して
さっしょう行為を行っている
盗聴盗撮 
人のもの(脳・身体・家等)を乗っ取り 跳梁跋扈している
虚構のストーリーのでっち上げ
気に入らなければ 報復してくる
(被害者を食い物にし 一方的に加害行為を行う加害者には 当然 報復をする権利があろうはずがない)
一人に大勢の集団ストーカーは 攻撃するためでもあり 情報収集でもあるようだ

認知・終息・撲滅・救済を祈念している

加害者は何を考えている?         No.767

跳梁跋扈する加害行為に 精神異常性を感じざるを得ない
24時間365日見張り 盗聴 盗撮し 電磁波照射 いやがらせ行為 集団ストーカー(人 幻視)
脳内で鳴り響く電磁波の音が途切れることはない 
それ以外の電磁波照射についての目的は恐らくその都度変わる?
被害者一人に 多くの加害者が付きまとうが 
必要経費は (殺された人やブレインジャックされている)酷い目に合っている人達から奪った全ての物から捻出されていると想像する
勝ち誇った表情をする加害者
後ろめたさを伴った加害者等
夫々の立場により 加害行為をする理由は 様々な嘘を用意していると想像する
組織にとって 加害行為をする駒があればよいと推察

病気や傷を創るときの電磁波照射はかなり強く(脳内で鳴り響く電磁波の音が強い) 
周波数は高い(振幅・波長共に細かい)
長時間 長期間継続する
例えば ・ぎっくり腰 足の酷い腫れ等々

蚊の飛ぶ音+皮膚の腫れ+痒み(+蚊の幻視を見せることがある 色形が違う) =その時だけの嫌がらせ =夜間眠らせない方法
蚊の飛ぶ音を脳内送信した後 数か所に痒みを創ることもある =精神異常性

在宅中 
向かいから大きな音が聞こえた後 電磁波照射が始まる
家の中にセンサーが張り巡らされているため その位置に立つと・バイク・飛行機・ヘリコプター・緊急車両のサイレン
道路走行音が増幅して聞こえるように細工されている
午後2時の弁当配達男の全速力の走行音
午後3弁当屋の社名入りの車のドライバーが 戸建て住宅の奥に弁当箱を置きに行く この辺りからひとつの電磁波照射がされている (植えている植物の成長度合いが異なる点を結び延長した位置にあたる) 
夜中4時の新聞配達を装ったポストを揺らす音とバイク音 
(時には目を覚まされた直後に これらの音を聞かされる 精神異常性)

庭に出ると 向かいのふろ場から音が聞こえる
蓋を使って音を立てる 水を出す音
夫婦が不在の時も同様
(夫婦がいるときも 加害行為をしているのは 同じ加害者と推察できる)
通常なら泥棒がいるということで110番通報するところである

車 
乗車すると温度計の数字がいつも上昇している
定位置の駐車のとき 数時間ごとに近隣を走行する加害車両
出先の駐車中 近隣でライトを点灯したアイドリング
乗車すると様々な音が脳内で鳴り響く
「グァングァン」「キーン」「ジリジリ」

集団ストーカー
絶えず付きまとう

幻視
幻視が付きまとう頻度が増えた 大音量の脳内送信 意味のない井戸端会議 用意周到な勝手な仄めかし

続きを読む

雰囲気が違った日             No.766

ある日 公衆浴場での集団ストーカーが イジメのマニュアルらしきものに変わった記事
いつもの従業員幻視おばあさんは無言
付きまといはあるが いつもよりはるかに少ない

客数は5人くらい
三方の浴槽にいる人皆が 頭部のみ水面に出し 目を閉じている (何かのコマーシャルアニメを彷彿させる)
二人いる浴槽に入ると 蜘蛛の子を散らすように出て行った 
返って気楽である
洗い場を通過すると4人使用中 各人皆こちらを向く
幻視っぽい
幻視おばあさん従業員が風呂椅子に腰かけ シャンプーの補充を装って5分くらい座っていた
隣に行ったが気づかなかった 男性の雰囲気 体格がいつもより大きかった
補充液は空のようだが 重そうに持ち去った
洗い場に行くと誰もいなかったが すぐに数人がやってきた
真後ろの客から何度も 使用中のシャワーの水をかけられるが
感覚の挿入と思う方が自然であると思われる

その後は いつもの顛末
大きなモップを隙間から見せられたり
ドライヤーコーナーで 大声で話し声を聞かされたり
幻視の客が目立つ行為をする等
通路を客が出入りするが 本物はどれだけいるだろう?

画策していると思われること
・トラブルを起こそうとしている
・加害者らしき若い女の定位置で目を閉じると 裸電球の明るさが中央にある
長方形の枠の中に さらに明るい「何か」があるが
小さすぎて想像できない
以前 眠りかけたころ 目を覚まされ見せられたことがあるもの
次いで 丸い白っぽい明るく光るもの 例えば月が太陽のような光り方をしているものが見えた
この現象は初めてであるが 「平和」を標榜する催しに出かけた時に見せられた月の映像に似ていた
すぐに見えなくなった

いじめを想像する根拠
・数年間で経験したこと
例えば祖母と孫・母子が息の合った嫌がらせをする 
以前 浴槽に客が入ってくると スッと上がった客がいた 私も出ようと思っていたので立ち上がると 入ってきた客は 大変不審げな顔をしたので その浴槽の中で一番良い場所を指し示すと その方も笑顔で答えてくれたことがあった
この客は 明らかに何かをされていると感じた
被害者一人に大勢が集団ストーカーする場所ではなく 被害者はほかにもいると思われる  

タクシー                 No.765

タクシーのストーカーについての記録
この地域で新規参入した会社のタクシーが 「ストーカー+電磁波照射」している
昼間も点灯しているので 後ろに来ると目立つ
時々 近隣の道路で 「予約」の客待ちではなく 事務処理でもなく
路駐して アイドリングしているタクシーを見かける
見かけたから近隣の人が(ブレインジャックされている)5分後に タクシーに乗るのか
アイドリング=電磁波照射するために 5分位待たせて乗車するのか
私を見ると 急発進する車があるが タクシーも同様である 
夜中散歩すると 目の前を走行する 
タクシーが夜間走行しても 不思議はないが
タイミングよく遭遇することに疑問を持つ
幻視?加害組織の一員? 会社?個人?
以前の居住地でも タクシーから同様の嫌がらせことをされていた

虚構のストーリー完遂の邪魔?       No.764

外出前の邪魔~公衆浴場での幻視の嫌がらせについて記載
「邪魔行為」は 加害者に都合が悪い時はよくある
・思考操作 ・感情操作 ・被害者の身体を使って物品を隠す

①携行品が見当たらない (午後発見)
②玄関を出ると 向かいのガチャガチャ話す声 「もう出て行く」 ?のような類
③館外出入り口前 階段を上ってきた老人がいた 幻視である 
(・タイミングの良さ ・手を後ろに組み笑いかけている=Nu‐Ka似 ・忘れ物を取りに車に戻るとウロウロしていた ・帰るとき階段下に同人が見えた)
④浴室内に客はなく いつもの従業員の服を着たおばあさん幻視が 浴槽に温度計を入れているが 最初に利用する場所故近づくと いつもと逆の行動=背を向けて離れた
露天と室内とを行ったり来たりしていた
④鏡に映った従業員二人に  おばあさんが一言「(私がおばあさんを)見ない」と言うと 相手は短く笑った
二人は2往復歩いて出て行ったが 
・いつもは見ることのない行動 ・従業員の容姿が本人でない ・幻視である 

●11:30 浴室内のいつもの客の会話+大音量の脳内音声送信が始まった 
そう思った瞬間静かになった
今回の邪魔は この準備をしていたの?
●付きまといを無視すると 幻視の大声が聞こえる脳内送信の回数が減り 付きまとう回数も減っている

●更にメリットがあった
いつもある後続車からの電磁波照射は 現着寸前までなかった
信号待ちで追い越された運送会社の車からと思われるタイミングの 強い照射があった

●加害者は 自分が何をしているかの自覚はない様だ
ひっかき傷を作られていた 気に入らないことがあったらしい

●客の嫌がらせは毎回のようにある
その中で不思議な行動に 納得できたことがあった
着衣なしの客が 近くに来て濡れた髪をかき乱している
数回見せられた
人物が変わると 私の行動を見て納得していた
ドライヤーを使う前に髪にクリームをつけるのを 勘違いして真似ていたとわかった

どのような理由で(騙されて?)嫌がらせを指示されているのかわからないが
加害者に嫌がらせをする権利などない
人を傷つける行為やさつじんであると なおさらではないだろうか? 

『第12回テクノロジー犯罪被害フォーラム』ご案内 No.763

主催・特定非営利活動法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク
https://www.tekuhan.org/
日時:東京開催2019年5月12日(日)
   大阪開催2019年6月 2日(日)

プログラム:
国民的問題!!
テクノロジー犯罪 と 嫌がらせ犯罪
1.テクノロジー犯罪と嫌がらせ犯罪、なぜ、国民的問題か?
2.被害者証言
3.質疑応答

趣旨:
この現実にわれわれは向き合わなくてはならない!!
軍事技術に先導された科学技術は、特に情報収集技術において飛躍
的発展を遂げ、高度情報化時代の礎を築いてきている。情報収
集として、各国指導者の動向を人工衛星で監視することから、室内でも
動向が探れ、発言を盗聴でき、その考えていることを読み、そして自由
に動かせれば最高の情報収集となるわけで、先進各国が守秘義務の
中で開発を続けているものである。これにはレーダーや人工衛星を用い
ての情報収集とスーパーコンピュータやAI技術を使っての解析があり、
その精度とスピードは飛躍的に増しております。しかもその対象は拡大
でき、米国とイスラエルにあるスーパーコンピュータを使うと同時に数百
万人を監視できるといわれ、全人類を対象とすることも可能になってい
る可能性があります。監視に加えて、人の思考を読み、自由に動かすた
めにサイバネティクス技術が開発され、70年に及ぶ開発の結果、その
完成度はテクノロジー犯罪被害者が証言しているところであります。
 当該被害者が、三欲操作、生理操作、五感操作、感情操作、疾病操作、
筋肉や運動機能の操作、そして思考操作まで証言していることから、人
間のあらゆる機能が遠隔からコントロールできるレベルに達していると考
えられます。
 他方嫌がらせ犯罪の蔓延も著しく、全国的な組織網を完成し、連絡網
を完備して、マニュアルに従って行っていると考えられます。この組織
はテクノロジー犯罪で利用されている武器を使って、世相を演出するだ
けでなく、傀儡政権を作るために働いていると考えられます。
 以上のことからテクノロジー・嫌がらせ両犯罪は被害者の問題を超え
て国民的問題であります。いつでも全ての国民にこれを行える準備が
整っていると考えます。これを放置しますと両犯罪を用いた国民絶対管
理の専制時代が到来する恐れがあるとの認識で、本問題に向き合ってい
ただきたく思います。

続きを読む

鳥の鳴き声の架設             No.762

秋の虫の音が 上から降ってくる現象を初めて見たのは 5年位前の9月 電車の停車駅だった
昨年夏 この地域でも 同様の現象を経験した
最近は 鳥の鳴き声が近隣でよく聞くが 鳥の姿はない
居ないと思うと 10羽以上が飛び立つのを見せられた
もやがかかっていたので これは幻視と断定できる

電線の工事は 何度も見せられた
転居前の賃貸住宅の周辺や 転居後の近隣の電線工事 
「許可証」のないときや 許可証の日付が過去のものもあった
工事が本物であるのか 被害者用の嫌がらせであるのかさえ 疑問を持つ

「光回線架設工事」の許可証を置いている 長い距離の架設工事で
「工事許可証」の看板(2面ある大きいもの)を見ようとすると 数回抱えて移動した警備員がいた
クレーン付きの車両が3台あったが すべて無印だった

余談であるが この後日談
電気工事の濃い色の服を着た男が 
電力会社制服着用し (警備員がつけている交通安全の光る素材の)四角の帯をつけて
自宅前で 不審な行動をしたときに話した「無印」の車が 
次回見たときはペンキ塗りたてのように見える 綺麗な色をしていた

同じ警備員がいる架設工事をみかけた
やはり長い距離のようで 3台が工事していた
電線も無法地帯のような気がするのは 穿った感じ方だろうか?

これらの工事が本物であるとするなら
 
電線から降り注ぐ秋の虫の音や 見えない鳥の鳴き声等は
私の頭の中で大きな電磁波の音を響かせるが
光回線の工事とは無関係だろうか?
それらの音の目的は何だろう?
監視社会とよく聞くが
それらの類だろうか?
ならば 公的機関がしている可能性も否めないが
「被害者のブログ」に記載されているのを拝見することがある
法律で許可されていない軍事秘密兵器を使用して
(「非殺傷兵器」と記載されているのを拝見したことがある)
申請許可されていない電波を発信し
何の罪もない人びとに ひどい傷を思わせる攻撃をしていること
殺す目に合わせた人たちから奪ったものを 勝手に使用していること
(モノだけでなく 人ののうとからだ)
がんに(されて)いのちがなくなった方々がいることを勘案すると
「戦争をする代わりに内面から腐らせている」行為としか思えない

早期 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念するしかない

院長を利用した威嚇のストーリー?     No.761

母が入院する病棟で 幻視を利用したストーリー展開

母の耳元でささやく声が 看護師に聞こえているらしい
想像できる方法は数種類ある
今回は 院長の幻視を利用して 画策した模様
他の詰所にいる院長を見せるための幻視も用意していた
看護師たちは挨拶してくださったが 
興味津々の目で私の顔を覗き込んでいる
幻視もしくは 大きな男がブレインジャックしている 院長らしくない大きな男とすれ違っただけで
何もなかった結末だった

他の詰め所にいる院長を見せた方法について記載
病院玄関内で バケツと雑巾を持った70歳代の女が話しながら 私の行く先を歩いて行く
エレベーター前でウロウロしていたが 私の到着と共にエレベーターに乗り込む
私は当然遠慮した
流石に 幻視と断言できるものへの気遣いは無用と思われる
EVは2階で停まり 間をおいてから降りてきた
ドアが開くと先ほどの老女が顔を出し 「奥さん乗らないの?」 声をかけてくる
無視

次にドアが開いた時に乗ると 親子が乗ってきて降りたとき 院長が詰め所内に見えた
下を向いて一瞬みただけ故 特徴のメガネと髪型を見ただけだった

想像することさえ怖い状況である

ハイテク機器で幻視を使用した嫌がらせ   No.760

いつでも幻視を見せられる状態にされていると思われる

●植木鉢を持ち上げると 数十年ここでは見たことのないものがあった
捨て置けないので退治すると 鎌首を持ち上げたが この虫の類が この動作をするのを初めて見た
・・・・・

●洗面所のドアを開けると 薄暗がりの中で 黒っぽい不動のものが見えたので点灯すると
3cmほどのゴキが 逆さになってバタバタ動いていた
暗がりの中では不動だった
形は 本物とも 点灯事とも異なった
加害行為は 臨機応変に変幻自在が得意である
4年前 虚構のストーリー展開の芝居を Nu-Kaが夫を操っていた時の動作を彷彿させた

●●●が通る
台所のガラス戸が揺れる大きな音がした
当然無視 いつも何かの音がどこかでしている
本物でない音
2分後 通過して姿を認めてから 足にぶつかったと感覚挿入された
以前より大きい 猫がのっそり歩くように動きながら 振り向いて私の顔を見ていた
絵に描いたような顔をしていた

●車を発進しようとすると 目の前から2匹の猫が歩いてきた
大きい茶トラに 一回り小さなキジトラがすり寄っている
隣の車との間に入ってきた
隣の黒い車の車体に 動作や色がはっきり映っているが
目の前で見ていた通りの並び方
忽然と消えた
幻視間違いなし
その場では思考操作もされているらしい 疑問を持たない
後で思い出すと 
加害者の意図は 車の間を歩いて通り過ぎていると見せたかったところを
私には 鏡に映ったように見えた のかもしれない 

●集団ストーカーが頻繁になったとき 信号待ちで 道路の向こう側に 大変目立つ格好 (腕と脚を肘膝関節から先を外側に極端に振り上げる) をしながら走る人を何度も見たことがあるが
これは幻視だったと思われる
その後の集団ストーカーでは見ることがなくなった

●夜中の病院駐車場での ラフな服装の女性4人の井戸端会議が 忽然と消えたこと
消える前に 強い心臓攻撃をされた

幻視を利用したストーカー行為は 加害者にとっては 日常に行う簡単な行為と推察できる
幻視+音声送信+感覚送信+電磁波でモノを動かすことができる=様々な言動を 人不在で行える犯罪である
早期認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

指南役?                   No.759

「1144」 「9383」
向かいの駐車場に 時々やってくる車と 向かい夫婦をブレインジャックする加害者不在時の担当が使用している車が入っていた
隣の駐車場には 初めて見る車が駐車していた 600km離れた地域ナンバーがついている 
以前は見たことのない 全国各地の地域ナンバーを見かけるが 
車が加害者に貸与?付与?されることがある

その夜の電磁波攻撃は 同じ種類のことでも方法が違った
翌朝 軽乗用車はなかった 
数年前 「1144」は Nu‐Ka妻の姪の子と2台一組で ストーカーと電磁波照射されたことがあったが
今回は上記2台が 電磁波照射走行するのだろうか?

「1144」は娘婿であるが 娘も ブレインジャックされてしまったと思われる
私の帰宅と同時に 向かい妻が出てきて 電磁波照射する外灯を点灯した
その要旨は都度変化するが このときは 直角三角形の鼻留め金が特徴の男と一緒にいた女の髪型・容姿だった

「9383」似のナンバー 「9838」が 加害者が停車してアイドリングするバス停に駐車していた
ボディからーは明るいカラー 場所は駐禁
偶然ではなく ごまかすマニュアルである
いつものごとく である

消防署                  No.758

消防署前を通過するとき ランニングしている男が毎回居た
私を見ながら 短い距離をUターンして走っている
タイミングが良いことと 背が低いので幻視だったと思われる
徒歩で通ると 訓練中と見せかける数人の幻視を見せられた
隊長風のおじいさんNu‐Ka似は 昔の雨合羽と帽子=黒に近い色と 昔の素材=を着用していた
大声で何か言っているが 聞き取れない
振り返ると 櫓の上に上っていた 素早くて驚いた

最近は見なくなった
消防署員の体験をしたからもういいの?
自宅にいると 救急車のサイレン音をよく聞かされるが 単調な大きな音のみである
理解しかねる
 

市役所                  No.757

昨年のある日 いきなり民生委員がやってきた
彼女の家は 昨年の台風停電の時 外灯がついていた
政党のポスターを掲示している
年度末に 『民生委員等に個人情報を開示する同意書』 が郵送されてきたので 上記について 担当課『福祉課庶務係』で尋ねたが
「担当者不在。
民生委員に関与する部署はいくつもあるので わからない
何課でしたか?」 と質問に質問を返された
「市役所と認識している」 と返事すると ほっとした表情だった
熟練職員が彼女と言葉少なに会話して安堵の顔を私に向けたが 目は真剣だった
住所・氏名を勝手に伝えた部署と人がいる事を 重要視していない
煙に巻いたと思ったかもしれない
「市役所」 であることに間違いない
この犯罪の被害者でなければ 危機感を持つことはなかっただろう

数年前 「社会福祉協議会」 の職員から嫌がらせを受けた 
1時間後に80km離れた地域から  集団ストーカー嫌がらせ要員が数名やってきたことがある(方言を話していた)
介護関係を標榜している車が 近隣に停めているが
後続して 電磁波照射する事が度々ある
数十年空き家だった家に 私が転居してから住んでいる
彼も ブレインジャックされている

この犯罪による汚染はどこまで浸透しているのだろう?
早期 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

幻視は未発達のAIが関与?         No.756

幻視が タイミングが良いことや 通常のことを無視した動作が多いことなどから
未発達のAIが関与している可能性を想像する

●幻視従業員が シャンプー液等補充の作業に 風呂椅子に着座して時間をかなりかけている
客の足元間際までモップで拭く動作をしながら 客と対面すると慇懃無礼な挨拶をする
視線が合うと 目がランランと輝き嬉しそうな顔をする
未発達のAIが関与していると思う所以である

●男性客が女性用の入り口付近で 奥様?を大声で呼んでいる
返事をする人がいないので 従業員はいないのかなと思うと 
「ハッ」 とした様子がなぜか伝わってきて 
幻視従業員が大声の井戸端会議を中止
すぐに 従業員用のドアの閉まる音がした それ以外の音はしなかった
従業員幻視も通過しなかった

結局 奥様が急ぎ足で出て行った
通常は 第一声で伝言を取り次ぐだろう

●後ろの鏡と対面している鏡の前にいると 何度も通過して 鏡の隅に映っている
見ないようにしても 必ず視界に入ってくるのは
人の頭脳に送信している映像であるからと推察

●細い人が通る幅があるのに あたった感覚を挿入してくる
「シューッ」すれ違う時に音がしたが
車とすれ違ったような感覚を入れられた
何を考えているのか?
むろん無視・・・・・・

一方的に 幻視を脳内に挿入してくる
放置していい犯罪ではない
早期撲滅・終息・被害者救済を祈念している 

自作自演の虚構のストーリーの仄めかし   No.755

幻視が仄めかしをしている 大音量は 脳内送信である
自作自演の虚構のストーリーを実演して 
被害者をひどい目に合わせている
そのうえでの仄めかしである

       🍂🍂🍂  👑  🍂🍂🍂

歯科に行く度に 歯を悪くされてきた
だけではなく 電磁波照射によって 何度もひどい目にあっている
「●●歯科は 大変上手である 場所は云々かんぬん」
どこの歯科に行っても 加害者が歯科医をブレインジャックするので 普通の歯科治療を受けられない
歯並びも悪くなった

       🍂🍂🍂  👑  🍂🍂🍂

「あの店がおいしい 場所は・・・・  あの店は量が少なく満足できない等」
大音量の脳内送信をしてくる 公衆浴場で嫌がらせをする幻視のおばあさん
何のための仄めかしかと疑問である
仄めかしをすると被害者は 加害者の推薦する店に行くと思っているところに 精神異常性を感じる


       🍂🍂🍂  👑  🍂🍂🍂

時には 脅しのようなタイミングで 幻視を出現させることがある
その時は 大きな体格の男の幻視が 威圧感を伴って歩いてくる姿を見せる

隣の携帯から聞こえてきたもの       No.754

思考盗聴したものを 同時に 携帯の音声から聞かせようとした と思われること
男性は ブレインジャックされていると推察 (普段見かける様子とはかけ離れている為)

隣席で PC使用中の男性が手に持っている携帯から 私が聞いているYouTubeの音声が 同時に聞こえてきた
(この男性はいつも 訥々と大きな声を出す その特徴を加害者が利用している可能性がある 
携帯操作の仕方はブレインジャックを示唆している)
YouTubeを同じタイミングで開始しても 同時に聞こえる確率は低いだろう
もう一方の隣席の男性が 何度もこちらを見ている
見ているのが 私なのか男性の携帯なのかはわからないが 
携帯が私の思考盗聴を音声に変換しているならば 
私はYouTubeを聞きながら入力しているので 入力する文章も同時に携帯から聞こえている可能性がある
そして 音声は私の声で聞こえているのだろうか?
音楽は ヘッドホンと耳から聞こえるのが同じものだが 自身の声は聞こえない

加害者が スマホ等に車のナンバーを見ながら入力しているのをよく見かける
夜間走行中 直近まで迫ってきたあと 通常の後続距離を保つのも同様と推測する
想像できるのは 車のナンバーを入力すれば ドライバーの情報が表示される可能性である

気づいてすぐに YouTubeから聞こえるものを変更した
男性は 慣れた手つきで携帯をすぐに操作して 音声を止めた
ここは 静かに使用する場所である
加害者は 独善的 唯我独尊

犯罪のどの内容を取り上げても
跳梁跋扈 理不尽な犯罪である
早期 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

続きを読む

よくすれ違うミニパトカー         No.753

同じナンバーのミニパトカーと最近よく遭遇する
遭遇するタイミングがベストなので 幻視と思われる
パトカーと遭遇させるということは
加害者が 怖いのだろうと推察する

「9676」 とよくすれ違う
●派出所の数十メートル手前に 一見警察官風の制服・活動服を着た 細い男が下向きで 直立不動の姿勢をしているのを見せられた
派出所には ミニパトカーが駐車している
同じ制服・制帽の男3人が 直立不動で 腰をくっつけるように立っていた
腰をくっつけるのは 加害者の習慣のようで 何度も見た
4人とも 同じ人物のように見えた 背丈175cm位 痩躯 直立不動の姿勢等 全て同じで動きがなかった
ここで見た 警察官の制服と活動帽には なんとなく違和感があったが 一瞬見せられただけ故 判断はできない
本物を注視して見た事もない 

●図書館の駐車場に上記ミニパトカーが駐車していた
近隣から戻ってきた警察官風の男二人は すぐに乗車し出て行った

●上記駐車場で パトカーからのマイク音声が聞こえたが (たぶん「そこの車止まりなさい」という決まり文句) 
実物は見えなかった サイレンもならなかった
脳内送信の可能性が大である

●スーパー内の道路で2度も目の前を走行した
付いて行ってみたいと思った

●上記記事を投稿した数日後のこと
アイドリング車が継続的に駐車しているバス停がある
その直前に 「9676」を中央に 前に白い覆面パトカー(赤いパトランプが載っている)
後ろに 黒バイのように荷台に大きな箱を積んだ全体がベージュのバイク
隙間なく3台並んでいた
人影はない
印象は 警察が何かの用事で 停車していると感じるが
警察車両も 駐禁場所に停車できないのではないだろうか?
そして 黒バイではなく ベージュのバイクが並んでいることで 加害組織のものと想像できる
極めつけは
交差点手前に 青い車が停車している(左右確認して進めない? 故意に停車している? 走行する車はなかった)
そこに無理やり パトカーが右折してきたような動きが見えたので 
(この動きが幻視と断定できる 青い車のすぐ前=反対車線から右折した動きになっていた)
駐車場から出しかけた車をすぐに中に入れて
パトカーが過ぎるのを待っていると 運転席(クリアーに見えた)の警察官が軽く頭を下げた
助手席は全く見えない
再び車を出していると パトカーが見えないと思うと その先に現れ 動いていなかった
結果として 
覆面パトカーのナンバーを見なかったのは 思考操作された感がある
「9576」の行為が本物であると思わせるストーリーの可能性が高いと感じる

意識下のブレインジャックについて考察   No.752

脳の乗っ取りにも 種々あるが
自身の意思がある最中の乗っ取りについての考察

●話しているときはわからない
最後に おかしいと気づいたので フォローしたが 
小さな男に 無茶苦茶喋らされていた
気持ち悪い 怖気が立つ

●過去に数回 何故か 相手を怒らせているときがあったことを記憶している
気づいた時には 相手は激怒していたが 
納得できなかった
ブレインジャックされて 自身の意思のないところで 勝手に喋らされていたのかもしれない
と 最近 思い至った

●PC入力中 ミス入力が大変多いのも ブレインジャックする加害者の入力ミスである
(誤字は 加害者の入力であるが 
漢字変換が一般的でないので 使い難い 加害者の仕業?)

●思考 動作等 自身のものではないことを 
大変自然に挿入される

●毎日食べる習慣の食品を購入しても 食べることができずに残っている
私をブレインジャックする 加害者が嫌いな食品を食べることができない と推察

●躓いていない 当たっていない等➡『感覚の挿入+身体を勝手に動かす』=虚偽の行動をさせられている

思考・行動ともに 大変素早いのは 未発達のAIの可能性の関与を考えると 腑に落ちる
怖い犯罪である
早期 一般に認知して頂いて
この犯罪の撲滅・終息・被害者救済を祈念している 

幻視を披露                No.751

種々の幻視を見せてくる

●駐車場から車を出すとき 通行量が増える 車 バイク 自転車 徒歩 
 徒歩の人は 見たことのない人ばかりである

●通行中 サイレンが聞こえて救急車が細い路地から姿を現した
当然道を譲るが 制限速度走行するので遅いと思うと 10km加速した
直前を行く救急車が直進した場所で 左折して近道を行き 広い道に出るところでサイレンが聞こえて 右側から救急車がやって来た 
先の救急車のスピードと走行距離から勘案すると 同じ救急車であるはずがない 有り得ない
道を譲り 同じ道を走行したが 前方にあるはずの車両が見えないので 窓を開けたが サイレンの音も聞こえなかった
1km先の道路で サイレンとともに建物の隙間から一部分が見えたが 幻視とわかるものだった 

●T字路で左折 左右の確認をする短時間に
先に視認していたダンプカーが 自車左折のタイミングで 道幅いっぱいの大きさに変身していた 色も変化して えんじ色だったものが 緑の黒っぽい色に変わり 圧迫感が増していた
いつも通り左折すると難はなかった

幻視を見せる失敗作も多々ある
黒いものが過ることがある 辺りのものが見えているのではなく 
実像ではないので表現方法が難しいが 例えば『目を閉じた状態の中で 黒っぽい灰色の塊が通り過ぎる』感じである
その虚像が幻視として見えた時は
例えば 被害者と気づくまでは見たこともない ≪肢体や脚がかなり屈折している老人≫が素早く過る 等

夜の散歩と絶えない見張り         No.750

夜 車まで必要なものを取りに行った
玄関を出ると 斜め向かいの 二階の窓の証明が変わった
淡い色ではあるが(以前は原色だった) ネオンサインのように複数の色の変化を短時間で繰り返している
暗い中で 見晴らしの良い所なので 窓が見える範囲は広いだろう
玄関内外にも 被害者になる前にはなかった 明かりが当てられている
アルミパネルを掛けると
「ほら 見えなくなった」 向かいの妻をブレインジャックする加害者の声が聞こえた
電磁波により 我が家の声や音が聞こえ易くなっている(2倍の音量 エコーがかかっている場所もある)
向かいの声もよく聞こえる(聞かされている」と言う方が正しいかも)
そして わずかな時間で 交通量のなかった道路を 車やバイク徒歩の 交通量が増える

常識では考えられないことが 普通に起こる犯罪である
こんなに多くの加害者が関わっているということは
費用もたくさん発生するだろう
恐らく 被害者から奪ったものを流用していると想像する

続きを読む

虚構のストーリー              No.749

脳内送信大音量 女の話し声が途切れない
男の「エヘン」合いの手のように入る
本日受付していただいた方のの声が小さくはいった
ヘッドホンから聞こえるボリュームは 通常の2倍以上の大音量故 外からの声は聞こえるはずがない所を 一時間以上喋り続ける声を挿入してくる
何度もその旨を呟いているが 本日は 止める気配がない
精神異常組織と言わざるを得ないだろう
この文章入力後 即声が聞こえなくなったが
モーター音が大きくなり 同時に脳内電磁波音が大きくなった


近隣の方の話
●数年前 半年実家で過ごしたときのこと
「鬱病」になって数年経つという方が 具合が悪い時 話し相手になって欲しいと訪ねて来るようになった
それまでは話したことはなかった
熱心な信者さんだったので 病気にされたと感じたのは いつのことだったか
ある方のブログの類で 「熱心な信者さんは 飴と鞭で禍福を作られ お布施を沢山するようになる」
というような記述を拝見したことがある
私が実家に住むようになってから 彼女のブレインジャックされる様子が変化した
初めのころは 偶に合うだけなので その時だけブレインジャックされているようだったが
昨年から 同居の息子さんや 親戚の方まで ブレインジャックされているようになった
夫々の方の それまでの習慣が皆無になった

彼女が出てきたタイミングは すれ違うためのようだった
挨拶すると 日本語が喋れない 
TVでみることのある 男の特徴があった
「ドサッ」
空き家であるが 他人の家の玄関先に 5kgのブロックを落とす
本人ではない証拠であり
路地の入口に 啓発看板を置いていたが それを虚構のストーリー(仲違いした)にしたようだ
空き家の玄関先に置くので その都度置きなおしていて やがてねじを外された
「私有地」の小さなものだけにしたが やはり空き家の玄関先に置きなおしている
移動させるタイミングは 向かいの方をブレインジャックする加害者が多い

彼女から 向い夫が彼女に嫌がらせをしていると聞いたことがあるので 本人たちが仲良くしていることはないと思われる

この看板は ブレインジャックする加害者が移動させている
加害者は 一つの組織であるという証左であろう
仲互いしたという虚構のストーリーのでっち上げである


●数日前 Ki電器工事店の駐車場前に彼女が立っている (初めて見た) 
そこにKi電器工事店の車が入ってきた
Ki夫は 三度頭を下げた (性格が違う) 
二人はにこやかに談笑を始めた
この光景は初めて見た
二人の顔は まるで別人である
Ki夫の横顔は 鼻が袋のようにたれさがっている
民族性を感じる顔
日本語が話せない人たちのように感じた

そのように呟くと 車は駐車しているが 二人はいなくなっていた

三輪バイクによる付きまとい       No.748 

三輪バイクが (乳酸菌飲料配達の三輪バイク似)
突き当りの空き地で アイドリングしているのをみかける
新たな強い電磁波照射の音が脳内で鳴り響く (空耳ではない)
外に出ようとすると 一般道へ出てゆく音が聞こえる

朝の散歩中
途中から 後ろでバイクの音がきこえるようになった
私の歩調に合わせて動く 追い越してこない
(私の歩く速度は1km/1時間故 通常は追い越される)
自転車置き場に入って隠れたようだ
再び後を バイク音がついてきた
後ろを振り返ると 驚いた顔をして 
道を横断した動きは見えないくらい速かった 
いつもアイドリング車が停車している家に
パンフを入れるフリが見えた
三度目 ついてこようとしたが  
路地を曲がって通常走行した?
ドライバーは 最近よく見かける女の特徴があった
カラスの濡れ羽色の黒髪と睫毛
彼女の特徴は 長身痩躯 短い髪が外向きにカールしている
「1672」 

幻視?

被害が継続                No.747

被害者宅は 被害が継続する
マーキングは 溝蓋等に赤や黒のラッカースプレーのようなものが大きく吹き付けられている 

近隣のブレインジャックされていると思われる(地籍調査の時の印象)方の家で
屋根の最上部から屋根瓦が下ろされていた
屋根瓦は新しいものに見える
見える限りでは きれいに並んでおり ゆがみも浮き上がりもない
ビニールシートも見ていない
仮に訪ねても ブレインジャックされていれば 必要があって屋根瓦を取り換えるという返事が返ってくるであろうと推測
業者は 加害組織の関係者と思われる
加害組織の画策と推測する
被害者に寄生する獣のようである
このような行為を放置して よいはずがない
被害者は皆 加害者に乗っ取られるために 頑張ってきたのではないはずである
早期 撲滅・終息・被害者救済を祈念している

続きを読む

プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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