FC2ブログ

(固定記事4/4)『脳をジャックされた』記事について被害者の立場からの感想             No. 335

『被害者は私。ブレインジャックされた』 平野被告が無罪主張 神戸地裁初公判
神戸新聞 https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201702/0009897981.shtmlより引用させて頂きました。

公判が始まったばかりの時期に記事にすることは躊躇われるのですが、『ブレインジャック』『テクノロジー犯罪』という言葉が新聞に掲載されラジオから聞こえてきて注目を集めている機会に、一般の方々に残虐非道の犯罪『ブレインジャック』を認識して頂きたく、記事に取り上げさせて頂くことにしました。公判中の犯罪について記載しているのではないことをご了承頂きたくお願い申し上げます。
ただ 『ブレインジャック・テクノロジー犯罪・嫌がらせ犯罪・集団ストーカー犯罪』は報道されていないだけで実際に行われている犯罪であると認識頂きたく重ねてお願い申し上げます。

【経験上からのブレインジャックについての種類】
ブレイン=脳、ジャック=和製英語で不法な強奪・占拠の意味。バスジャック・ハイジャックと同等の言葉であると捉えております。
相違は、バスジャックやハイジャックは乗っ取られてはいるが乗車している人の意思はあります。
ブレインジャックは脳を乗っ取られるのですから、本人の意志や言動はなくなり、ブレインジャックする加害者の意志・言動・習慣が全て出るとご理解頂きたいと思います。
ブレインジャクには、経験上3通りあります。
①自分の意識はあるが、ブレインジャックされている間の自由意思はない。
(ブレインジャックしている加害者が操る自分自身を見ている状態で、それを理解しているときと 違和感のない時とがある。いずれにしても抗えない。)
②自身がブレインジャックされたとき、ブレインジャックされている間の自身の意識がない。状況判断でその間に脳を乗っ取られていたのだと知ることができる。
相手がブレインジャックされていると思われるときに2通りある。
ブレインジャックする加害者の特徴が現れる方法と、 
瞳孔が開き・感情や人間らしさを感じない方法とがある。 (瞳孔が点になっているときもある。) 
③ブレインジャックされた状態が継続。本人の意識はなく本人の全てを乗っ取られる。動産・不動産・人生の過去~現在を跳梁跋扈されている~未来を奪われることを防げない。加害者の特徴が出る。

【経験している事例】
・自身の意識ではない言葉などを喋らされる。例えば 「1」と発声しようと頭で思っていても、それ以外の数字を言わされた。 どれだけ気を付けても自分で自分をコントロール・修正できないブレインジャック。自身が話しながら「何故こんな事を話しているのだろう?」と疑問に思っている時がある。
頭を乗っ取られて体を動かされるブレインジャックに本人の意志はない。従って暴力を振るわないようにすることは無理である。ブレインジャクされた人から暴力を受けた。自宅にあるものを破壊させられた。
・交通事故を起こされた。
頭を乗っ取られ体を動かされている本人の意思がないブレインジャックされた人を、精神異常者として病院への措置入院・強制入院は意味がない。精神異常の考え方をするのは加害者=ブレインジャックしている人達(組織)である
・加害者組織は24時間365日、被害者を監視して加害行為を行っている。
・ブレインジャックされた状態を継続されている被害者は身体が生きているだけである。本人の人生はない、基本的人権がない。
・ブレインジャックは加害者の任意で行える。被害者の接する方々がブレインジャックされていることが頻繁にある。
 例えば、被害者である私が病院受診の時の医師はブレインジャックされている。身体は医師だが脳はブレインジャックする加害者なので、素人が医師として患者の診察を執り行っていることになる。通常は医師法違反であるが、身体が医師であるため加害者が「お医者さんごっこ」をしているが、医師の業務を行わなくても罰せられることはなく、患者は真の医師診察を受けられない。
・ブレインジャックされている被害者には、複数の加害者が交代で見張り加害行為を行う。加害者の仕事はブレインジャックすることにある。被害者の全てを乗っ取り、生活している。
・ブレインジャックされている被害者を、集団ストーカーの要員としている。
・平常時にブレインジャックされていると感じることがある。自分の習慣ではないことをしている。ブレインジャックされると歩きにくい。ブレインジャックする加害者の特徴によって、自分の感覚が変わる。
例えば眼瞼下垂のあるおじいさんにブレインジャックされると、瞼が垂れ下がったように感じる、背中が重く感じる、歩きにくい。
幼児にブレインジャックされたと感じるときは、履いている靴が左右逆に吐いている感覚がある。手が小さくなったように見える。
大きな人にブレインジャックされたときは、靴が小さく、足が靴いっぱいに大きく感じる。体が太ったように見える。

被害者の被害記録を集約した本があります。精神病院への入院経験の記事もあります。是非お読み頂きたいと思います。図書館に蔵書がある場合があります。
  『テクノロジー犯罪被害者による被害報告集1』
  『テクノロジー犯罪被害者による被害報告集2』
     NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク 内山治樹編
     講談社ビジネスーパートナーズ

テクノロジー犯罪について詳細が記載されている本
   『電子洗脳』
     ニック・ベギーチ博士/内田千穂子訳
     成申書房

被害者の会の一つ 「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」のホームページに技術資料が掲載されています。ぜひご覧いただきたいと思います。
   「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」のホームページ
    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/index.html
   技術資料       
    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech.html 

被害者の会がいくつかあります。
被害者の会はテクノロジー犯罪・集団ストーカー・嫌がらせ犯罪の認知・撲滅・被害者救済・法律改正等を目的に、街宣・チラシのポスティング等の活動を独自に行っています。
被害者は、加害者によって虚構のストーリーをでっちあげられ、被害者に仕立て上げられました。
集団ストーカー・嫌がらせ犯罪・テクノロジー犯罪の被害を被っています。

テクノロジー犯罪(英語: electronic harassment)は今までの常識、法律をあてはめることはできません。
取り締まることのできない(ということで放置されている)、残虐非道・理不尽・人間性皆無の犯罪です。
マスコミは報道していません。
裏社会・水面下での犯罪であり、戦争・拷問の為の兵器として秘密裏に開発された機器が使用されているそうです。
被害者を攻撃するが証拠を残さない犯罪であり、電磁波を使用している為に法律で罰することができない犯罪です。
ちなみに、ローテク犯罪は、 ハイテク機器を使用せず人為的にターゲットを精神的に追い詰める行為です。
集団ストーカー・嫌がらせ犯罪は組織的な犯罪である一方、一般人をブレインジャックして利用しているようです。
被害者の全てを乗っ取る犯罪です。拡大解釈すると犯罪組織の目的を想像できるのではないでしょうか。
ブレインジャックを阻止する方法を開発する。または世界的にブレインジャック技術をを悪用しないと決めることが肝要と思います。
スマホ・人工知能・車の自動操縦・GPS・ロボット等、科学の進歩である機器を、私利私欲に悪用されることがないよう世界的に抑止するルールが必要ではないでしょうか?

追記:1/11’18
・記事No.335記載日 2/9~22 ’17
・脳の乗っ取りと同時に体の乗っ取りが行われることを中心に記載
・他のブレインジャック 
『・病気や傷(虫刺され ひっかき傷 ニキビ アレルギーやジンマシン症状など)をつくる・脳内送信(音や声を聴かせる)・思考盗聴・思考操作・幻視を見せる・記憶操作(記憶の置き換え・記憶消去・ブレインジャックする加害者の脳が関与していると思われることがある) 』等 

以下は [記事383]の コピー&ペースト

続きを読む

スポンサーサイト

(固定記事3/4) この犯罪の全廃を一刻も早くと願う                       No. 349

集団ストーカーに次いで テクノロジー犯罪を認知した頃 某ブログにて
『某会員は 被害者&加害者&被害者であり加害者である人 の3タイプに分けられる』 という記事を拝見した
以来 4年経過する間に同じことを実感した
最近気になっているのは 集団ストーカーに固執している記事が多いように思うこと  
自身の経過経緯はテクノロジー犯罪の方が遥かに長い 知らない間に
テクノロジー犯罪=電磁波照射されていた+盗聴もされていた+たぶん全てを見られていた+思考操作・感情操作+病気にされる+ガンにされてころされる+人体実験・・・
振り返ってわかる確かな電磁波攻撃期間は30余年間 
もしかすると小児期からあったと思われることもある
集団ストーカーに気づいたのはテクノロジー犯罪を知らされる3年位前と期間は比較的短い
長い期間 電磁波照射されていた 更に 集団ストーカーされるようになった理由は何か? 
被害者と知らしめるため?

続きを読む

(固定記事2/4) 被害に気付いていない人へのアプローチ                          No. 397

電磁波照射による傷がある人を見かけた時、貴方はどうしますか?
男性の首に多数の電磁波攻撃によると思われる赤い斑点があります。
近くにいる私を警戒しています。(ATMに並んでいるだけです。)
過剰反応している様子なので、被害に気付いてパニック状態の時期かと思われます。
女性は男性に守られているからか、堂々としていて 私を一瞥して行き過ぎます。
こんな時はチラシを持っていないことを後悔します。
店内で話すことは不可能と思い、何もできなかったのが悔やまれます。

ターゲットになっていると思われる企業があります。
伝えるほうが良いと思う一方、恐怖心を植え付けるだけでは意味がありません。
どのように伝えればよいのでしょうか?
思考盗聴・盗撮をされていることの不便さを実感します。

(固定記事1/4) 新生児をブレインジャックする加害獣  No. 445

『スマホを幼児に数分間持たせるだけで 脳の興奮が収まるのに2時間掛かる』 そうだ

3年前のこと 1歳の乳児を連れたストーカー行為 我が子を嫌がらせの道具にしているように見えた
何度もストーカー行為をした男がお坊さんのように頭を剃髪して 1週間毎に毛髪の伸び具合を見せているかのように親子三人で現れた 場所は80km離れていた
また賃貸住宅の隣家の加害者が 2歳の幼児をブレインジャックして4歳の幼児に「早く家に入るように」伝えていたことがあった
我が子をブレインジャックするのかと驚いた

続きを読む

加害者                  No.650

小路をはさんで向かいの勝手口と洗濯物を干す場所がある 
干している洗濯物の量が多く 夫婦が着ていないデザインもある
断捨離の衣類の洗濯物ではないかと想像している

車を出すとき 夫が車を出し 妻が間をあけて乗り込む その間をアイドリングしている
私の車の温度計が上昇している 乗車すると
大きな電磁波照射音が鳴り響く 電磁波を蓄える機器が車に取り付けられているのかと思う
路駐して荷物を運んでいると 向かいの車は何度も行き来している
電気屋さんが来ているのを数回見かけた 
被害者に見せるのもマニュアルである
攻撃機器のバージョンアップを図ったと想像させる

電磁波照射する外灯をつけて 妻が流し台の前に居る
(目的は電磁波照射 照射する外灯は2か所ある)
頭がいつもより小さく1/4位 毛染めの下に総白髪が見えている
そう思うと 隠れて見えなくなった
夫の声が聞こえた 若い男がブレインジャックしている 話し方・声の質は70歳代ではない
向いの夫婦もブレインジャックされたまま本人を見ることはない
夜間担当加害者は別にいる

人間のすることとは思えない
対価があるなら ころした人・ころす目に合わせている人たちから奪った金=人の血肉を食らっている鬼畜・魑魅魍魎たちである
近隣を見回すと虚構の世界のように感じる 

若葉マークの集スト             No.649

某所で読書中 二人の若い女性が入ってきて 5メートルくらいの場所に座って話し始めた
雰囲気だけで 加害組織の嫌がらせだとわかる
内容がすぐに変わる会話を続けている
(公衆浴場の二人連れと同じである こちらは「スマホが架かってきて 話す」という設定
もちろん相手がいるのではなく 近くに座っている人の脳内盗聴のようだ)
一人は スマホを片手に持ち イヤホンをつけている
他方は 何も持たずに話す役
被害者は頭の中を見られるので 頭の中で呟き続ける
「何これ?気持ち悪い」 スマホ画面を相手に見せている
おそらく 指定された場所で ロールプレイングを続けているだけで 詳細を知らない加害者末端と思われる
ならば 頭の中で呟く内容を変える
「ネットサーチ  
ブレインジャック エレクトロニックハラスメント 集団ストーカー ケムトレイル等」

この場所では 初心者マークと思われる人をよく見かける
一刻も早く 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している 

加害者の接触                No.648

母が入院している病棟の某看護師が接近してくる
詰所前を通過するとき 詰所の中から わざわざ会釈してくれたことは毎回のようにあった
病棟のフロアだけでなく 1階で会ったことも数回ある
タイミングが合うということは 加害者の行為である
そして この日は EVに同乗し話しかけてきた
仕草はSi‐Saに似ていた 自分が振った話の地名が出てこずに 腕を使い方向を示した この方の仕草ではないと思われる 
顔の特徴は変わっていないが 硬い
眼が違っていた
背が低かった
以前毎回のように 接触してきた看護師と交代したのかもしれない
看護師さんは通常忙しいので 話す機会はあまりない
加害者がブレインジャックすると皆 暇を持て余すようだ

スマホ+強い光               No.647

映画鑑賞中 隣の男はスマホを30分以上操作している
黒い毛糸の帽子を被っている 加害者末端の男と思われる
操作しているスマホ画面が時々私のほうを向く フラッシュのような強い光が眼を刺激する
そのタイミングがずれることがあるので 男の仕事は携帯操作だけと思われる
『スマホの操作+強い光』=嫌がらせ犯罪

同じ特徴の家              No.646

新築の家の什器が運び込まれた翌日から 今までにない強い超音波の音が聞こえるようになった=加害者の攻撃である
新築住宅と向かいの家の特徴や外壁が同じである
向かいの家の特徴ある部分からは 太陽光反射に見せかけた電磁波照射される
新築住宅の施主・施工管理会社は共にNu‐Ka居住地
そして管理会社の電話番号市内局番は2年間居住した賃貸住宅周辺地域である
現在居住地周辺は加害者にブレインジャックされていると思われる
地籍調査の時集まった近隣の方々は 「加害者マニュアルの芝居」をしていた

日付が印字されない配達物       No.645

宅配便は 配達員がブレインジャックされている
日付の入らない郵便物やメール便は 加害者に都合よく配達されることが多い
出かけようとすると バイクの音がするなど
通販の品物も 出荷日と配達日とが合わないことが何度かあった
居住地周辺では 17時に郵便物が配達されることはなかった
単なる嫌がらせなのか 他に目的があるのか わかりかねる
ポストに入ったものの持ち去りは 窃盗と不法侵入に当たるだろう
周囲が 加害者が取り囲んでいるので 加害者は跳梁跋扈である

ケムトレイル                No.644

11月初旬のある日のケムトレイルは 我が家を中心に空を汚しているかのようだった
玄関を出ると目の前に 長いケムトレイルが膨らみかけている 
周辺の空一面に ケムトレイルが吹き流された雲になっていた 
新たに目の前上空に 細く短い一直線のケムトレイルがあった
この季節にそぐわない低い雲ばかりだ
山々が 昔のようにクッキリ見えなくなった
ケムトレイルが空気を汚しているのではないかと懸念している
台風の前日にも 低い雲の上空にケムトレイルを吐き出す飛行機が見えていた

10月から マスク着用したドライバーが増えた
ケムトレイルの影響だろうか?

遠出した日の出来事             No.643

久しぶりに遠出した
電車乗車中・観劇中等 鏡を見ると目が赤かった
ブレインジャックされていると推察できる

お寺でお参りすると 直後から身体が軽くなった
歩き易くなった
ブレインジャック犯が 何らかの都合でブレインジャックするのをやめたと考えられる
遠出して10時間経過していた 関係ある?

一緒にいた知人は 本人と思しき会話ができたが
微妙に違っているように感じた

法 事                   No.642

若い和尚さんの瞼が 眼瞼下垂になっていた
その眼を眇めた 加害者の悍ましさが溢れていた
体格が大きい
お逮夜が済んだ時だけ 体格は本人のようだった
お経の時間はいつもより短かった
お経の一部に 聞き慣れない部分があり 尋ねると説明してくださったが ごまかしのように感じた
眼が左右に動く 姉と私とを行き来していた
 
墓前のお経では上記の部分が 更に禍々しく聞こえた
境内で お墓参りの檀家さんと挨拶し
次の法要の組が待っているが 急ぐ様子もなく墓参りの檀家さんと話している
それらは 加害者の臭い芝居そのものだった
その体格と顔はブレインジャックされて大きかった
顔つき・雰囲気は 本物ではなかった 

法事とお斎は姉と二人だった 
故人を偲ぶ話題は豊富である
・法事の時期が今日になった理由を訊いた
「命日直前の仕事が休みの日を選んだ」 どこの風習?
・母はお供えを持って来ていたが
「お寺にお願いした」
・お墓の花の茎が長く2本の長さが同じ 
「(慌てて 切ってはいけないと 身振りで示した)」 宗派は?
・両親と季節毎に利用していたね
「この店舗であった(ごまかしの文言)」 筈はない

質問して 返事をごまかすときは 加害者がブレインジャックしているときである 
お寺にいるとき 途中から姉の動作に似ていた
自宅に帰った時も
本物の姉と違うのは 風貌だった
子供を法事に呼びたかったが 個人にお詫びしながらでも 呼ばなくてよかった

法事の前日のこと
鍵が行方不明 姉が在宅だったので 助けを乞うた時は本物のようだった 
顔色が暗かったのは幻視?幻視がカギを開けて帰った?
数時間後 供花のの交換にやってきたときはすべて無言だった 
体格が違った 大きな女+Nu‐Ka?
仏壇の右上棚のお供えを替えるとき不思議な姿勢だった 仏壇の角で背を向け 右腕を後ろに伸ばし動かしていた 
お供えを交換できていた
大きな女が姉をブレインジャックしているとき 腰がろくろ首のように伸びたのを見たことがあった (母の転院手術の時)

全てが 一刻も早く 明らかになることを祈念している
そのためには 認知・撲滅・終息・被害者救済が必至である

ブレインジャックを認識した出来事    No.641

台所で ブレインジャックされている姉とすれ違った
右足を上げるように 足先だけが床についていた
ブレインジャックを初めて認識した時のことがよみがえる

4年前 3月22日
 『夫と息子が喧嘩をした 夫が家を出て賃貸住宅に住むことになった』
加害者が作った虚構のストーリーが始まった時の事
息子が 壁に両手をつき 左足で立ち 右足は つま先が床に触れていた
背中は 曲がっている
顔は 眼瞼下垂 口が開いている 色黒 頬に傷のようなくぼみがある 
その風貌は 隣のおじいさん(今年86歳?)Nu‐Kaにそっくりだった
さっきまでの風貌とは違った  
着衣は変わっていない 

そして怒鳴った
「家族会議をする 全員呼べ!」
浮かしている右足で壁をけった ドン!
四人家族である ここにいないのは二人だけ
家族会議って何?
何を話したか思い出せないが こちらが優勢だった 相手があきらめたような顛末だった
 『ブレインジャック(言葉は知らなかった)』があることを認識した
当日 家を出て賃貸住宅に住んだ
夫はまだブレインジャックされていなかった 

やがて 家族や大事な人がブレインジャックされた
ブレインジャックされた状態が続くとは思っていなかった
夢なら覚めて欲しいと思っていた 
助けてもらえないとは夢にも思わなかった
消した記事に記載していたこと
初期の記事を消したのは 思考操作されていたと思われる
「消さなくてはいけない」 と思って消した

幻視を無視すると              No.640

庭で用事中 小路を入ってくる足音が聞こえた
「ザッザッザッ」 重い足音が大きく聞こえた
加害者は私の行動を見張っているので 加害行為を容易く行える
いつもの幻視と思われたので そちらを見ない
通り過ぎて 奥の家の前に止まっていた
大きな重い足音が戻ってきた
隠れていると 音が止まり通過する様子がない
音が小さくなった 家の前を通って行ったと思わせる音が聞こえた
小路の入口に立っていた
3度見たが その都度身長・体格が大きく違っていた 
腰の曲がった小さな老人 背中がピンと伸びた大きな老人

加害者の意図するところは不明である
向かいの夫婦は留守(車がない 門が閉まっている 家の中が静かで点灯していない)でも 私の見張りが必ず在宅している
彼の仕業と思われる

集団ストーカーにあっているかもしれない No.639

スーパーのレジ係の女性が 泣きそうな顔を見せた姿を2度見かけた
その直前 加害組織末端の特徴を持つ客が 彼女のレジに入りかけて 顔を見て隣へ行った
2回目は わたしが嫌がらせの客にされたようだ 彼女のレジに入ろうと考えていたが 彼女の顔に見えたのは隣のレジの女性
彼女の顔が別人に見せられた

『集団ストーカーは 加害者が一般人若しくは被害者を操作している』 どなたかのブログで拝読したことがある
再認識した

被害者が増える前に この犯罪が蔓延する前に
終息・撲滅・被害者救済を祈念している

騙されているかもしれない加害者末端   No.638

今更だが ブレインジャックされている被害者は 加害者がブレインジャックしなければ通常の生活ができないのではないことを記載したい

≪加害者末端のブレインジャックする犯人は 自分が人助けのいいことをしていると思わされている≫ かもしれないと感じた
「あんた気づいたのが悪い」 的な支離滅裂・責任転嫁・主客転倒した虚構のストーリーの展開  

介護施設で ≪急に 認知症になり 進行した≫ という話は テクノロジー犯罪を駆使すれば いとも簡単にできるストーリー展開のでっち上げの可能性が大である ことをされている としか思えない

同様に 車の走行によって電磁波照射している加害者末端も何らかのすり替え的な 騙されている場合があると想像する
どのように騙されているようと どんな理由があろうと 
≪誰にも人を殺傷できる権利はない≫ ということを忘れさせられているとしか思えない
人の思考を操作できる怖い犯罪である
早く加害者を一網打尽にして すべてを明らかにしていただきたいと祈念している

集団ストーカー・嫌がらせをする末端加害者は次々と現れる
以下はそれに関する記載である

続きを読む

ブレインジャック特訓中?         No.637

某所の受付にいる かなり太めの男性の変化を記載
引き締まった体格の時 仕事は素早い 脳内送信の指示によって マニュアルの言葉を発しているように感じる
更に太めの時 仕事のスピードは緩慢で 喋る言葉はたどたどしい 脳内送信のようではある
日本語を話せない外国人による ブレインジャックの特訓中かもしれないと感じた

秘密裏に開発された軍事兵器を悪用した犯罪は 如何なることもできると思われる

本物に幻視を追随させている?      No.636

車で細い道を走行中 郵便局のバイクが後ろについていた
2台あり 1台は通常の郵便局のバイク
もう1台は 原付
バイク後方の赤いボックスは2台とも積んでいる 右隅に「日本郵便」のロゴが入っているが 微妙に違っている
原付に乗っている男は 右足をまっすぐにのばしたまま走行している
(数年前に5~6回ストーカーされた白バイに乗った男が 信号待ちのあと右足を下した状態で走行していた いわかんがあるので目立つ)
バイクを使った ストーカーのマニュアルがあるのだろうか?
本物の郵便配達のバイクに 幻視を追随させたものを見せられているように感じた
要観察

照明の幻視                  No.635  

一瞬で幻視を見せることができるのは AIが使われていると想像している

・車で走行中 対向車線の車のヘッドライトが一瞬ピカッと眩く光ることがある
偶々 眼がそのライトを見るタイミングは 私自身が操作されているためだろう (よくあること)
実際の車のヘッドライトに 幻視を合わせて見せられたと感じた 

・照明によって眼が見えにくくされることがある
ある照明に 別の光が当てられているのを見たことがある
視点を移動させると 実際の照明とは別の丸いスポットライトの光が見えた 
駐車場でアイドリングする車があると温度計の数値があがり電磁波の音が大きく聞こえるように 駐車場の車から操作しているのだろうか?

怪我をつくる電磁波照射          No.634

人間のすることとは到底思えない加害行為の記録

前日まで  
いつも照射されている電磁波は強くなっていた あることを楽しんだ翌日から数日経っていた

当日 
3度転ばされた 2回は突き倒されたように急に転んだ 最後は持ち上げて落とされたように顔が地面を真上から見て一瞬止まって見えた
その結果 3度目に転んで打った膝がすぐに 膝全体が痛くて歩けなくなったが 
「そんな痛みはあり得ない」と思うとすぐに痛む箇所が変わった 
その後 『足首から先の腫れ+歩けないくらいの強い痛み』
そして 大変強い電磁波照射が継続 (細かなサイクル+強い電磁波の音=強い痛みをつくる電磁波照射)
『痛み+腫れ+発熱(患部と身体全体)+痛いと思わせる感覚操作』
 
さらに 激しい痛みを加えられるときは 自身の感覚外で 頻尿操作される
(「近隣に住み加害行為をする加害者は 下の操作を加える」と元S会の方から教えていただいたことがある)

翌朝 
痛みは昨日よりも軽減
本物の捻挫や打ち身の痛みではない証左である
(加害者自身に都合よく操作している)
日中 
大変強い電磁波照射は継続 体力消耗し(食事とトイレ以外は)寝て過ごす
頻尿操作継続

3日目
打ち身と痣の場所がちがっている
内出血は足首ではなく 通常内出血を起こさない部分が 電磁波照射で内出血を起こされたと思われる
足の甲全体が 今まで見たことのない赤黒い色に変色していた 皮膚はシワシワカサカサ 強い電磁波で水分が減ったと思われる
さらに腿に20cmのひっかき傷と周辺ガ赤くなっていた

加害者が思った通りに行かないときの報復の跡
腹部全体が赤く斑模様になっている
(体力を消耗するはずである 強い電磁波照射継続)
足首にピンポイントで照射してくる
(強い痛みのある攻撃の時は ブレインジャックしていないことが多い 違和感なく自身の顔を鏡で見た)

4日目以降
・腫れている周辺は熱を持っている 身体の微熱もある 体力消耗し疲れ
・就寝中 電磁波照射で起こされる
・更に腫れている足首と反対側の向う脛を電磁波照射攻撃してきた
・腿のひっかき傷を中心に 幼児の手の大きさで5本のひっかき傷が増えていた
・強い電磁波照射音は継続
・強い超音波音がきこえる
足首の腫れは 微妙に引いたり腫れがひどくなったりの繰り返し くるぶしが見えたり見えなくなったりする
足首~甲周辺に熱があるが指は冷たい 患部が電磁波照射により腫れていることを表していると思われる 
・新たな部分への攻撃 股関節
歩けないように膝・足首等へのさらなる電磁波照射

以下は当日の記録

続きを読む

虚構のストーリーと不法侵入       No.633

1か月余前 近隣のブレインジャックされている方が 「ネズミを見た」と言った
大きな猫が我が物顔で徘徊している (ブレインジャックされているような行動をしている 顔つきも似ている)
ネズミはいるかな? 
イタチは数年前にKi電気工事店から走り出すのを見たことがあると話した
数週間後 家の中で ゴソゴソと音がする
重さが軽くないものが パッケージを踏む音がする
昨日 仏壇に供えているリンゴが 大きくかじられた跡があった 
褐変していなかったので かじってから 時間が経っていない
帰宅してから 物音はしていなかった
虚構のストーリーのでっち上げと思われる
加害者は マニュアル以外の思い付きでもストーリー展開してゆく
加害者が 留守宅に不要侵入していることになる
そして窃盗?


今月初旬から 玄関の鍵の開閉が使いにくくなっている 
仏間の照明器具をつけるための紐を引く回数が 5回目に点灯するという不思議なことになっている
さらに 照明の強弱が今までと反対の順番になっている
あちこちに置いてあるものが 少しずつ 少なくなっている  窃盗?
当然のことだが 母や姉の物を 勝手に処分する権利は 加害者にはない
金銭を使うことも同様である
被害者は 加害者が攻撃しなければ (テクノロジー犯罪 ブレインジャック等一連の犯罪) 通常の生活を営んでいた
認知 撲滅 終息 被害者救済を祈念している

追記は虚構のストーリーの展開

続きを読む

電話の乗っ取り               No.632

電話の乗っ取りについて何度か記載しているが
思いついて試してみると 不思議なことがあり それは 加害者に電話を乗っ取られている可能性がさらに高くなったと思われる

・固定電話でラジオ局に架電
 コール3回でつながった 「本名・住所・電話番号」を訊かれた
 大変ゆっくりした話口調だった
 他にひとりの応対の声が聞こえる
 前回との比較:コール1回目でつながった 「お名前は?電話番号は?」 大変な早口だった 早々に切電された 周囲はたいへん静かだった 
 NTTのメッセージが流れたことがある
・固定電話の受話器を上げて 携帯電話で架電するとコール4回のあと静かになった
 その後 自動応答音声が入った これは姉宅の電話機が応答している 回線は一つと数年前に聞いている
 以前 携帯電話から固定電話に架電したが つながらなかった 
・固定電話から携帯電話に架電 1回目はつながらず 2回目でつながった
・我が子からの電話で 「電話が使われていないというメッセージが入り つながらなかった」 と言っていた
・SNSでメッセージを送信したが 「送信失敗」メッセージが繰り返し届いたのち 黒い画面で 「SNS送信失敗メッセージが多数あり」メッセージが出てきた
・受話器を上げて放置しているとき 幼児の声が受話器から聞こえてきた  

加害者が電話をも乗っ取っているのは確かである
架電したとき 電話に出た人が名乗り 次いで 「お待ちください 担当と代わります」 という言葉が返ってくる
今まで架電した大事な電話 =警察署・JAF・役所関係=等も機器を使用した加害者の応答だった可能性が大である
何のために電話の乗っ取りをするかを考えると 
・被害者が外部と接触すると 加害者にとって不都合が生じる
・被害者を孤立させるため
と想像する

留守は加害行為の勉強期間?      NO.631

4日間 向かいが留守だった 加害者に操られてから 初めての外泊と思われる
(それでも 加害担当は24時間365日いるので 就寝中は「蚊の飛ぶ音+痒み+痛み」 や電磁波照射の大きな音や 排泄をもよおされる などで睡眠妨害される 
向かい夫婦が使用しない原付バイクが玄関前に 折り畳み自転車は裏にある)
庭に出ると 勝手口が開いていた 
妻の大きな声 初めて聞く甲高い声が聞こえた 
電話中と推察

5~6年前 Si‐Saと 向かい妻の会話が聞こえてきたことに似ていた
(嫌がらせ犯罪では 聞かされたと解釈するべきである)
妻の口調はSI‐Saの方言と話す癖に似ていた

今回の留守は SI‐Saから指南を受けていたかもしれないと推察 同じ筋書きに感じた
Nu‐KaとSi‐Saとは隣同士である
4年前ブレインジャックされた夫が 無断外泊を1週間弱の期間で2回あった
小さな男がブレインジャックするようになって間もなくのこと
小さな男は被害者を操ることができず 夫は室内履きが脱げそうで こけそうになりながら不規則な足の運び方をしていた
上の階では 夫の動きとリンクするドッタンバッタンと大きな音が聞こえていた
当然 夫が無断外泊したのは初めて

全く無関係の被害者の脳を乗っ取る 人間の行為とは思えない理不尽な アウトローの 縦横無尽に 跳梁跋扈する犯罪である
一刻も早く 犯罪の撲滅・加害者の拘束・被害者の救済を記念している

続きを読む

被害者の位置を特定           No.630

夜 屋外の催しを鑑賞 
①被害者の特定をされ 電磁波照射された
見始めて10分後 スマホを耳に当てた女が行ったり来たりを繰り返す 肘を極端に上げている 大きな声で話す内容に意味はなさそう 被害者の脳を盗聴している可能性のほうが大きい 
女の雰囲気は お盆の送り火に新聞紙を突っ込んできた女を細く小柄にしたような不快感があった 着衣も奇異
電磁波照射の音が強くなった 位置特定だったと推察

駐車場へ戻ると まばらな車の中で 私の車の後方 最も離れた位置の車がライト4個を煌々と点灯してアイドリングしていた
私の車の温度計は外気温より10度高くなっていた
電磁波照射の音が大きく響く 
蓄電して電磁波照射できるものを取り付けられていると推察

被害初期の頃は 複数の知人から携帯電話に着信があったが 現在は車がGPSで位置特定されるのだろう
車を離れている被害者の居る場所は 被害者の脳の盗聴・盗撮で瞬時に特定できるのだろう

②被害者の特定をされなかった
夕方~夜 大きな音が出る催しを鑑賞中 電磁波照射の音は感じなかった
見物人は多いが 被害者を特定する人はいなかった

見知らぬ人が
どのような理由で電磁波照射できるのか不思議である
どのような理由も人を殺傷する理由にはなりえない
エコの時代にいたるところでアイドリングをみかける アイドリングを放置する理由がある?
集団ストーカーを放置するのと同じ理由?
加害行為は円滑にできるだろう

ブレインジャックの見分け方        No.629

ブレインジャックの見分け方を経験上から 記載する
このような脳を乗っ取り操縦する犯罪があると理解できる方は少ないと思われる
私自身は 被害者でなければ理解できないタイプである
・突然人格が変わる
・顔と体格の特徴が変わる
・話し方の特徴 方言 声質などが変わる
・感情の「怒」が多くなる
・暴力を振るう
・会話の全てに難癖をつける
・無言(会話を避ける)
・事実でない嘘や思い付きを あたかも事実であるように話す
・人格が変わる前のことを覚えていない
・同じことをしても 癖や習慣が違う

電磁波照射の有無の確認方法
・電磁波測定器の利用
・掌を照射してくる反対側方向に向けると 電磁波照射されている箇所に熱を感じる
 頭は常に電磁波照射されている
 電磁波照射の強度と熱の感じ方とは正比例していると感じる

「幻視」「幻聴」について          No.628

今更だが ふと気になり記事にする
「幻視」 「幻聴」と聞くと 通常 精神異常性を連想するかもしれないが
拙ブログで記載している犯罪=テクノロジー犯罪=エレクトロニックハラスメント(Electronic harassment)=においては
ブレインジャック = 脳を操る犯罪 = の一端であることを記載している
秘密裏に開発された機器を使用して電磁波照射により 人間を攻撃する犯罪である

未発達のAI                 No.627

未発達のAiに操作されているのではないかと感じることを列記

・涙を流される (「感動している=涙を流す」という設定の様だ)
・消灯するとすべてが真っ黒になる (PCをシャットダウンしたようになる) 
 周辺の明かりがあるがそれもなくなる その後急に通常のに見え方になる
・「蚊の飛ぶ音=痒み+痛み+皮膚の腫れ」 と設定されているようだ (気温に無関係 就寝中に必ず攻撃される)
・対面する人がいるとき 言い間違えをさせられる 呼びかけられて気づく
・動作が思考と乖離していることに気付くことがある 

人為的と感じる攻撃
・般若心経を唱えると必ず 声が出なくなる攻撃をされる
・気に入らないときは必ず 痛みを伴う ひっかき傷・錐で突き刺す痛みなどの身体攻撃をうける

合言葉?「証拠がない」          No.626

「証拠がない」 という言葉を初めて聞いたのは 5年前
Oo母(当時80歳)が面と向かって私に言った言葉 
突然 電磁波照射をした斜め向かいのおばあさん
加害者の合言葉 若しくは常識の様だ

ブレインジャックされているのがわかっていても 「姉」と話す必要がある
数日前 話しているときに ニセ姉が言った言葉である  

ニセ姉はスマホを取り出し電話番号 若しくは何らかの設定のキーをいくつか押して テーブルに置いた
録音されていることを前提に事実を話した 
加害者は都合が悪くなると口を閉ざす

証拠がなければ 法を犯していいと思っているようだ
人間だとは到底思えない
さつじんき テロリスト 法を犯すもの きせいじゅう 魑魅魍魎 

集団検診にて                No.625

集団検診で 加害者がブレインジャックしているのかもしれないと思われることを記録
今までの経験と違うことがあれば 加害者の虚構のストーリー展開ではないかと疑心暗鬼になるのは被害者としては当然のことである 
攻撃事態が身体に負担がかかっている現実がある
終息・撲滅・被害者救済を祈念している

気になることを列記
 集団検診を受信 検診専門業者が担当していた
・受付の態度が通常でない ・睨んでいる・居丈高である
・記録用紙を最初から最後まで持ってくれていたが 勘ぐって考えれば自分自身のものを見せられないものとすり変えることも可能である 持ってくれているので遠慮したのが間違いだった (加害者はいつもそつが無い)
・心電図の機器の取り扱い方が全く違った 
(正確に記録されていることを祈っている)
・最後のコーナーは職員の保健師 栄養士が担当 この場所だけ大変暗かった
 着席したときは怖い顔をしていたが 質問しているときは本人のようだった
 最後にある検診項目を指して 「次はこれで呼び出されるだろう」と言った
 口調はSi‐Sa似
 『検査結果が出る前にお告げをされた貴女は預言者ですね!まるで 加害者のようではありませんか』と思った

今年春ごろ 昨年の健診に対する集団指導の封書が届いたので参加した 
最後に受講者3人と保健師がグループになった時に どこが悪いとの指摘はなく 
加害者の仄めかし目的のようだった
今まで検査結果に異状はない  

嫌がらせのマニュアル           No.624

嫌がらせのマニュアルと思われるものを記録
【スーパーでの嫌がらせ】
店長や店員が携帯電話を持ち 話しながら付きまとう 3年前からよくある
店の外で見かけたて店員が 店内入り口で待ちかわ得ていた 数メートル離れた位置を付きまとうので コーナーを回り近くの商品を見ていると つきまといのはなしごえがみみにはいった 向かいの夫をブレインジャックする若い男の声そのものだった
思わず小さく吹いてしまったが 功を奏して ブレインジャック犯は 諦めてバックヤードに入った

【公衆浴場】
洗い場にいると 湯船のほうが見えない そちらのほうから 毎回大音量の会話が聞こえる
本物の会話+脳内送信で増幅 と思われる
車内街宣の文言を呟くと 静かになる

【美容院】
加害者の操縦がすぐに効かない人がいるようだ
以前カットしていただいた美容師さんが こちらの希望通りの仕上がりにしてくださった 周囲の店員が集団ストーカーの動きをしていた
次回 チェーン店に移動になり日曜日のみ元の店にいるとのことで 華奢で小柄な男性が ブレインジャックされて いい加減な見かけの男性になって カットされた
今回 先の女性が居たが ブレインジャックされていて 顔と雰囲気は別人だった (狐目ときつそうな性格) 
ただ 前回と話の辻褄が合った 
加害者が忘れない 「ほのめかし」 があった

【幻視が話しかけてくる】
集団検診で 話しかけてきた人に返事したが 話す雰囲気は加害者のものだった
公衆浴場でも いつもいる店員が 挨拶してくれるので挨拶するが 幻視の時がある 
ブレインジャックされている (顔や体格の特徴が変わる) 場合もあるので判断が難しい

【玄関を出ると話声が聞こえる】
向かい夫婦が在宅の時は夫婦の声を聴かせる 
実際に人がいなくても 今までのものを使っていると思われることもあり または当番の男が声を出している
夫婦が外出中(という設定である ブレインジャックされている) の時は 建築現場のほうから 電話で話していると装った話し声が大きく聞こえてくる
近くに行くと 話し終えたように声が聞こえなくなる 
電磁波照射が張り巡らされているのがよくわかる

破 壊                    No.623

台風が過ぎ去ってから家の周辺を見て回った際になかったものが その後破損して落ちている (置かれている)
台風21号では 屋根瓦と波板を壊された Ki電気店店主が瓦を回収に来た
台風24号では 波板が破壊されていた 昨日はなかった 
器物損壊と 家宅侵入 若しくは電磁波照射によるものであれば 電波管理法違反

台風が来る前 雨が降り出してから 姉が塗油のつまりをとっていた
姉はブレインジャックされている
今する理由を訊いたが返事がなかった
台風が来てからわかった
何かが転がっている 失敗したと思っても遅い 姉が出て行ってから見直すべきだった
使った脚立が かめ(大きな壺)に倒れ掛かっている 脚立の反対側が 5か所割られていた

家の中には 電磁波によるもの以外に 登頂しやすくするものが取り付けられていると推測できる状況もあった
加害者の縦横無尽・跳梁跋扈をいつまで放置しておくのだろう?

遠隔操作で聞こえた声?         No.622

洗濯物を干していると (玄関利用時も同様) 向かいの会話が大きく聞こえるのは常である
以前の自宅を出て以来会っていないMuraの声が聞こえた 大きな声だが こもった声だった 
相手の夫の声は 若い加害者がブレインジャックしているように張りがある
「久しぶりですね」 呟いた
向かいから何かを落として出した大きな音が聞こえた
会話は終了した いつもは 意味のない会話を聞かされる
「未だに何に気づいたのかわかりません 何も気付いていないです」

MuraはOoの義妹 
「あんた気付いたのが悪い」 Ooから電磁波照射されるようになった頃に面と向かって言われた
この言葉自体が 加害者が虚構のストーリーのでっち上げで攻撃する為の 言い訳・端緒だったと考えることができる
加害者の言葉は 真に受けないほうが良いだろう

乗っ取り                   No621

アマチュア無線アンテナを付けた軽トラックが姉の車を先導して 姉の家の前を通過した ように見えた
姉はブレインジャックされている (姉本人の意思は皆無) ブレインジャックする加害者が運転していることになる
夜7時 隣や向かいの車と出かけるタイミングが同じであるのを何度も見かけた
加害車両と同時に走行させられていると想像する
ナンバーは 加害車両のような数字が並んでいる
加害者は跳梁跋扈する
ナンバー取得に 加害者がかかわる可能性がある

携帯電話乗っ取り犯の会話         No.620

天高くない9月の空は ケムトレイルによる影響だろうか?と思うのは私だけだろうか?
被害者の方はどう思われるだろう?
いつ見ても生じる疑問が先だったが
本題は 孫のことで我が子に電話をした会話の記録
電話は乗っ取られているという証拠
①孫の祝いの電話を掛けた
②運動会シーズンなので 日時の問い合わせの電話を掛けた

①について
電話に出る前に「ばあさんから」と聞こえたのは 我が子が発する言葉ではなく 加害者の言葉と思われる
通話ボタンを押すときに 加害者の本音が漏れたと思われる
返答は全て 私の疑問を肯定する返事のマニュアル通りのものと思われた
会話中の背景の音はなく一切無音であったのも 電話担当の場所があると推察する
 
②について
寝耳に水の雰囲気の返答だったので 夫婦の間でその話題が出ているのではないか問うと
「あぁ 出てるな」 他人事の雰囲気 出てるなら 日時の具体的な返事があるはず
今度聞いて連絡する
未発達のAIと感じる時である

全て虚構の世界を 加害者組織が作り上げていると思われる
「振り込め詐欺~現在の発展した詐欺」との 共通項はないだろうか?
嘘が通用し 虚構のストーリー展開通りになると 加害組織は当然のように考えている 
どこかで聞いた話 読んだ話に 共通してはいないだろうか?

法治国家が 縦横無尽にさっしょう テロ行為を許している事実を認識して
真の犯罪の撲滅終息そして被害者救済し  
基本的人権の守られた国になることを祈念している

なんでもありの加害行為         No.619 

恐るべき犯罪・・・テクノロジー犯罪・ブレインジャック・嫌がらせ犯罪・集団ストーカー
証拠を残さない エレクトロニックハラスメント 
人をいとも簡単に操る犯罪 ブレインジャック
心理学を駆使した犯罪  

幻視を使った集団ストーカー
脳内送信を使うと 幻視が喋るように感じる

台風のさなか 雷のまねをして何かを光らせたようだ 
炊事場に立つと窓の外の 塀の中で絵を描いたように光がうごめいた 
枝分かれしたような形 裸電球の色
雷を知らない? (未発達のAIと感じる)
無視していると 青白い光が光ったが やはり 塀の中に描いた絵が動いただけだった
トイレに入ると (常に音が聞こえるようになっている) 大きな雷が落ちる音がした
ラジオから「 ここでも雷が鳴っています」 
この音声は本物??? 加害者が電波管理法違反の行為を犯したのか?
後者のように感じた

台所に立つと 窓の外で 大きな音がする 
金属の溝蓋の上を 重い物体がするように動いているような音を立てる
玄関では 人が入ってくる音がする
これらの音は「虚」である

テクノロジー犯罪は何でもできるようだ
「善」の方向に開発すれば 素晴らしい有用な技術だろう
秘密裏に開発された電磁波照射機器で
被害者をさっしょうし 寄生する加害者たち
近隣の加害者たちは 外国人にとってかわられているように感じる
この状態を放置していてよいはずがない
認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

付き纏い                   No.618

地域や走行車のストーカー以外の
個人の付き纏いが横に来ることが多くなったと感じている
特に 非日常の行動をしたときは必ず 知らぬ顔をして(=大変目立つ態度で) 横に座る
その他大勢の加害者は 車のナンバープレートをスマホで検索している様子であるが
見張り担当と思われる
目的は執拗な付き纏いを感じさせることにあるのだろうか?
位置の特定をして 電磁波照射を怠りなくするためだろうか?
加害者に不都合なことが起こらないかの見張り確認行為?

・広い駐車場に車を止めたとき 買い物以外の場所にもやってきた
当然無視していると 1時間後位に 私の真横をすり抜けて去った
帰るなら反対方向から出るほうが歩きやすい場所だった

・胸に手を当て「私のようなものに質問をしてくれて」と言った その返事は加害者だった
背が高く 髪型ボブの女は 3回出没
2回目は 公衆浴場で 仲間3人と嫌がらせ会話をした ミーアキャットのようにこちら向き不動だった
3回目は ある講演で横の席に座った 雨が降る夜に大きなマスクと帽子を着用していた

嫌がらせの脳内送信            No.617

機械音声が脳内送信を入れてくるのだろう
ヘッドホンから流れる音楽を聴いている
「エヘン」 定期的に大きな汚い音が聞こえる
この犯罪がなければ聞こえる音ではない
周辺の雑音とは異なる
PCを拝借入力中のことだが
家でラジオを聴いているときは ラジオから聞こえる
「洟をすする音」が多い
ラジオに入る雑音の音が大きい場所に 固定電話機がある
電話は固定・携帯とも 乗っ取られている
急ぎかけたいときには必ずかからない
メールも拒否メッセージが返送される
受話器を外してラジオにつけると
洟をすする音が聞こえなくなった
自分の嫌がらせの音は聞きたくないということだろう
24時間365日盗聴し・見張り 嫌がらせと 電磁波によるさっしょう行為を繰り返す
加害者が精神に異常を来すのは当然だろう

聞かされる話し声から想像できること  No.616

言葉の違い 外国語訛り 方言の違いなど
ブレインジャックする加害者が機械主導 若しくは日本人ではないと思うとき 言葉の違いがある
「市営住宅」 を 「マンション」 と言ったのは向かいの妻と Ki電気工事店主
姉をブレインジャックする加害者がフォローするが意味不明
「マンションと言いたいのだろう」・・・・・市営住宅ができる以前から住んでいるので間違うことはないと思われる
「(町内会の)班長」のことを 「区長」 といったのは 2年目の班長をしている向かいの妻である

向かいから聞かせている嫌がらせが 話し方に外国語訛りがあると思える時がある
口の開け方の違いを感じる時がある

盗聴を隠す大声               No.615

玄関を出ると 向かいの娘(?若い女の声 娘の車は見かけなかった) の大声が聞こえた「危ない」
重ねるように 向かいの妻の大声「危ない」
一瞬 我が家のラジオの音が聞こえた
上記の二人の大声は 向かいの家で 我が家を盗聴している機器から聞こえているラジオの音をかき消すための大声と推察
トイレでは 我が家のラジオの音が向かい方向から聞こえていることを知らないらしい

幻視+脳内送信              No.614

【幻視+脳内送信】
幻視の見極めができない
脳内有声送信で語りかけてくる
見ると見知らぬ人が 私のほうを向いている
条件反射のように答える自分がいる
もしかしたら ブレインジャックされて 答えさせられている可能性もある
そして 後で気づく
幻視だったと

【ブレインジャック】
ある講演会に参加した
迎える側に立っている方は初めての会う人と見えた 
すれ違いざまに声が聞こえた
「以前来た人だ」 話し方は 幼児の声と話し方だった
脳内送信だった
立ち止まって振り返ると 体格が大きくなっていた
確かに以前教えていただいた方に似ているので
会釈すると返してくれたが別人のようだった

誰をもブレインジャックできるようだ
人の脳を操る怖い犯罪を認知していただきたい
この犯罪の被害者が増えないように

脳を操縦する犯罪             No.613

ブレインジャックを利用した 集団ストーカー 
脳を操る言語道断の犯罪
何れも一度だけの催しに参加した時の 加害者組織による電磁波利用の攻撃

【ある会に参加】
間に休憩があり前半後半に分かれていた
前半は 眠らないように努力するが 半分以上居眠り状態であった
後半は ほぼ聞くことができた
前列二人のうち 一人は 前・後とも 船漕ぎ状態であった
もう一人は 前半は異常なく 後半は全部寝ていた
平和を標榜する会に参加した時のことが思い起こされた
人の脳を操ることを厭わない 大変怖い犯罪である 
犯罪の撲滅・終息・被害者救済が急務と思われる
日本が乗っ取られるのではないかと危惧する

スポーツ組織のユニフォーム着用した見ず知らずの参加者の 監督する立場らしき二人が睨んできた 瞳孔が開いているようだった 当然無視するが それを見た主催者側から見ると その光景は 被害者の立場を悪くする意図があったと理解できる


【不倫カップル】
屋外 多数参集する催しでのこと
不倫カップル風の男女が近くに座った 男70歳代 女50歳代 
女は帽子と 日焼け防止の顔を隠す布を着用し 2cmありそうな長い「ツケマツゲ」をつけているため 顔はほとんどわからなかった
話しかけてきた時 男は変貌していた
50歳代 顔と体格が小さくなっていた ブレインジャックする男が花粉症のためか 鼻と鼻の下が赤くなっていた 
女は 別れ際 「自身は末期がんである」 といいながら私の手を取ろうとするので 角度が違うと思いながら握手をすると すぐさま振りほどいた 「お互い元気で頑張ろう」 と言って去った 加害者のマニュアルにある
彼女の醸し出す雰囲気は 15年前にパートで同席したことのある女性と雰囲気 話し方 話し声がそっくりだった

加害組織の一員               No.612

「も8・・9白」
・100km離れた場所で集団ストーカーされた 作業服を着た男6~7人が円陣を組んでいた 通り過ぎると居なくなっていた
・暗くなってからチラシをポスティングしているときすれ違った 男はスマホと火のついたタバコを持っている 
 脳を盗聴し被害者の居場所の確認をしていると思われる
・肩にかけたトートバッグで盗撮していると思わされた
・PCを拝借する場所での付き纏い すれ違った時に聞くと 「弁護士事務所に努めている」六法全書数冊持っていた
・小柄なおどおどした性格の時もあったがこちらが本物と感じた
・時には天然くせ毛の小さな男にブレインジャックされてアイドリングしていた時もある

近隣の空き家の駐車場使用者
遠い親戚と聞いたが事実の確認はできない
朝夕の入出庫と昼休憩に 電磁波照射している
アイドリングストップをお願いしたこともある
最近 アイドリングしての電磁波照射を見かける
開門して 「も8・・9」に乗車した状態で 出て行かない
近くで様子を見る
帰宅すると アイドリングし電磁波照射する
ナンバープレート 「1」 「123」 「4790」等 往復する車は 走行中に電磁波照射する車と推察できる
駐車していた車に乗車すると 温度計が数度高くなっている 走行すると徐々に外気温に戻る 
電磁波の大きな音が鳴り響く事から 蓄電して電磁波照射されるようになっていると推察

恐るべし 加害行為

「痒み+痛み+皮膚の腫れ」 夜中によく攻撃される種類の電磁波を照射している車がある
手のひらを向けた方向から 電磁波の熱がビンビン伝わってくる
アイドリングの特徴として ハザードランプとフォグランプの 4つのライトを点灯して 50m離れた位置に駐車している
この場所は交差点まで5m アイドリングしている車をよく見かける
「ナンバーを見てくる」と呟く スマホで文字として見える加害者と 脳にダイレクトに私の言葉が聞こえる加害者とがいる (加害者の様子から推察している)
アイドリングしている加害者にも 伝わったようだ
交差点を渡る間に アイドリング車は移動を始めていた
私の横に来た時に 「危ない」 と聞こえた 窓を半開している 
二人とも黒い野球帽をかぶっている 外はすでに暗い
「583そ・・79」

別の日 「も8・・9」 この日は 40分頑張った
「雨の日 200m離れた位置から電磁波照射している車があった 私の車のフロントグラスからは 湯気が立ち上っていた
その車が出てゆくと 湯気がすぐに止んだ バトンタッチするように アイドリング車が入ると またフロントグラスから湯気が立ち上った」と話したところで 出て行った 
幻視らしき外国人女性 (全体に白っぽい服装 金髪ロングヘア 全体に 体格が大きいのは引き伸ばされているからと思われた)が この車の近くで スマホを見ている
「return you all」 声が聞こえて 女性は足早に立ち去った
単語が通じたのかも?

被害者は 雰囲気で加害者とわかる
加害者は 被害者の思考を盗聴している 殺傷攻撃する 
加害者たちは 精神異常(獣)と言わざるを得ないのではないだろうか?
「日本を戦争をする代わりに内面から腐らせる」
「脱会者は・・・」
「被害者を会員以外からつくりだすようになった」

続きを読む

トラブルの起こし方             No.611

跳梁跋扈する加害者はいつも常識外の言動をする
それについて考える 
被害者が受けた加害行為の事実を話すと 
それを聞いた人の常識には当てはまらないため
被害者は精神異常性を疑われることになる

卑劣犯罪 証拠を残さずに トラブルを起こすことができる
・幻視 
・脳内送信 (音声)
・思考操作
・感情操作
・感覚の送信

例①
近隣の人が啓発看板を動かすなと言ってきた 
市から借り受けたもので 設置道具は 拝借したものを使えなくて購入した
近隣の人がブレインジャックされていなければ そんなことには関わらない性分であろうし コニュニケーション上でも同様と思われる
 「幻視+脳内送信」だった可能性がある 必要以上に大きな声で会話させられていた 
看板を動かしているのは別人と推察できる (向かいの人をブレインジャックする加害者) 
近隣の人は外に出ない 
喧嘩して孤立することを画策していると考えられる
加害者の常とう手段である

例②
台風の翌日 庭に瓦が落ちていたので拾った
後に屋根瓦の回収にKi電気工事店主がやってきた
また瓦が落ちている 
先ほどなかった 我が家の瓦が割れて落ちている
電磁波照射で割られたと想像できる
巨体のKi夫には 屋根に上っていただきたくないので断った
空き家の屋根に上って瓦の回収をしていた 

いつの真にか 天井裏の通気口のふたが2個ともなくなっている
外れたなら どこかに落ちているはずのものがない
カ会社に外された可能性もある

例④
ある話を聞きに行った
ユニフォーム着用の数人が近くに座った 年長者が二人睨んできた
初対面である 不自然な動きと 瞳孔が開いているように見えた 
加害者が画策した集団ストーカーと思われる

電磁波照射でできる影           No.610

攻撃ストーリーの都合があるようだ
大きな音を出す➡ 電磁波照射を強くする
家から追い出したいときによく行われる攻撃である

本日の音は 門が閉まっている新築中の家の方向(北)から聞こえていることにしている
出している音は 錆びた金属を移動させる大きな音 向かいがいつも出している音である

向かいの電磁波照射をする場所から 2m離れた小さな家の私のいる場所を把握して攻撃してくる
雨戸を閉めている 以前はなかった隙間が1cm弱ある
加害者の仕業と想像に難くない
その隙間から差し込む夕日 ではなく照射される電磁波は 部屋の中で広がっている 50cmくらい
光源は向かいの天窓辺り
隙間周辺からも電磁波が部屋を照射している 鮮明な影ができる
電磁波は家を透過する 150m離れた軽自動車から照射された経験がある(雨の日 フロントガラスから湯気が立ち上った)

外出のため施錠していると 電磁波照射スィッチの場所から向かいの夫が出て来て 小路の真ん中に 荷物を置いた 威嚇?難癖をつけるため?
70歳代の本物ではなく 本日は若く体格は大きい
今回 声を出さなかったのは 話せない加害者だった可能性がある
・・・・・
24時間365日人を見張り 電磁波照射する加害行為を繰り返す●●アウトローさつじんきテロリスト
一刻も早く 一網打尽にして 犯罪の終息・撲滅・被害者救済を祈念している

加害行為の理論?             No.609

腹いせの加害行為だろうか
また事故を画策していると思われることが続いていたが  
業を煮やして他の方法・虚構のストーリー展開を考えた?
やられた 
自身の考えではない思考を目まぐるしく挿入され(ある加害者の癖?) 思考操作されて行動させられたと 後で気付いた
やられた後に 感情操作が長時間加えらた
意識しても 感情を鎮めるのは難しい

加害者に 人を攻撃する権利があるのだろうか?
犯罪に加担していることを認識すらしていない
(人間性皆無・未発達のAI?外国人?)
盗聴されている家の中で呟く 
当然 通常は聞こえるはずがのない 警察もできない盗聴をしている加害者には 電磁波使用で大きくはっきりと聞こえているのは間違いない
「加害者が大ウソを吐き 虚構のストーリーをでっちあげ 被害者をでっちあげ 組織の結束と 財力の強化を目論見 法を犯した加害行為をしている
すべての加害行為は加害者に返った 
All of the perpetrators act was returned to the perpetrators.」

TVドラマ…「必殺仕事人シリーズ」 「名探偵コナン」 「主人公の心の中を周囲の人が音声で聞くことができるドラマ」
映画・・・「エクソシスト」 「ゾンビ」
加害者の立場により加害行為が変わる (たぶん騙されて)攻撃する理由も異なり 真実をすべて知る加害者は少ないと感じる

あんた 気づいたのが悪い」 面と向かって私に言ったのは 挨拶をした時 20年間頷くだけだった近隣の人MuさんはOoの義妹
随分自分勝手な言い方だと思えるが 加害者の考え方?
何に気づいたのかを聞き忘れたので 未だにわからない
・集団ストーカーをしているところを 4年前に見かけた
・内縁の夫は 車の運転が横柄で 工作員風だった
・自宅に盗聴器があるかもしれないと思わされたとき ラジオをつけていた 昼12時に 毎日外国語放送が聞こえた 
・夜 火事を見つけて通報した 本当に消防車が来ていたのか? 車道にはいけなかったので 消防車もパトカーも私は見ていない
縦横無尽に燃え盛る火を見たが違和感があった 翌日明るい時に見ると 煤がついていない 焼け焦げた臭いがしなかった 
Nu-Ka妻が近隣の人に家事通報した者が放火犯だと話していた

テクノロジー犯罪・嫌がらせ犯罪の撲滅・終息・被害者救済を切に祈念する

攻撃が酷い時に外出の勧め        No.608

就寝中(夜中3時・早朝5時が多い)に強い攻撃を受ける (眠らせないため?加害中の都合?)
そんな時は外に出て 近隣の散策をすると 加害組織の行動が見えるときがある
加害攻撃 例えば 蚊の攻撃は
「痒み+痛み+強い電磁波照射音」 =蚊に刺されたより皮膚の膨らみが大きい+周辺が赤くなっている 翌日は 攻撃された皮膚の色がどす黒くなっている 
「蚊の飛ぶ音(機械音)+蚊の幻視(色・形・飛び方が違う)」 を伴うことが多い 

外に出て散策して見たことを記載
夜中
・玄関に行くと 外で音がする(=外から照射されている電磁波が感知して音が聞こえる仕組みらしい=外出を見逃さない仕組み)
・近隣の二階の部屋の明かりの色が 赤・緑・青に次々と変わる=近隣にいる地域見張り員への目印
・車・バイクが走行してくる 歩行者がいるときもある 幻視の可能性がある
・近隣で 低周波らしき大きな低い唸り音が聞こえている
早朝
・6時 「7007 四駆 えんじ色」 向かいの駐車場と隣接する駐車場の車が帰宅  対向車が邪魔するストーリーがあった アイドリング数分「4072?淡い黄色 軽 目の周囲を黒く化粧した女」 二個一で走行またはアイドリングしていた可能性あり 
この日の7007のドライバーは年配で体形が細い 以前見た時は背が低かった ブレインジャックされている可能性大
・5時 「た7664 黒 軽ボックス」 100m離れた場所でアイドリングしている 日中もアイドリングする車が停車している場所
車が出てゆくとバトンタッチするように代わりの車が入ってあいどりんぐする場所である

台風と停電                  No.607

台風21号の影響で停電した時に推察できたこと

停電中に外に出てみた
見える範囲が暗いなか 点在する明かりがあった

電磁波照射の関係と思われる 裸電球の色で 大変強い光がついている家がある
中には家中の電気がついている家もある
街灯はついているものとついていないものとがあった

停電数時間中の電磁波照射は継続していたが いつもに比して弱かった
電磁波が強くなったので 確認するために外に出た
ブレインジャックされた姉が 車のエンジンをつけたままで車に水をかけていた
その向かいのKi電気工事店の駐車場に入ってきた車が エンジンを切らずに降車して行ってしまった
その後 駐車場の塀の奥に電磁波照射の色の明かりが灯った 
隣の空き家でも低く大きく 唸り音がするようになった
この明かりは夜間見ることが多い
これについて 翌日我が家に産卵する屋根瓦を取りに来た男に 「自家発電か」問うた
他人事のような返事だったので 再度確認
「自家発電である」との返事だったが 
事実は違うと推測できる
この男は 地籍調査の時は雄弁だったがこの日は寡黙 日本語が話せないのだろうか? ブレインジャックしている加害者は外国人?目が細い

姉宅の隣の家の中にも 電磁波照射に関わると思われる明かりが灯った
周辺はまだ停電中である

携帯電話で写メを取り乍ら 近隣周辺を歩いてみた
向かいの駐車場と隣り合う家の70代女が近づいて来た
無視を決め込むと
その女と話していた老婆が 携帯で話す仕草をしながら近づいてきて 私の顔を凝視した
暗いので動画は取れていなかったが 電気のついている家の人と推測できる 
そこはS会のポスターを掲示している
台風が遠くなり周辺に明かりが灯りだした 交通量はまだ少ない

続きを読む

地域担当が異性をブレインジャックして出没  No.606

人間性皆無・残虐非道・言語道断・跳梁跋扈の卑劣犯罪が 一刻も早く撲滅されることを祈念する

地域担当が異性をブレインジャックして他所に出没した
加害組織のこの男はPCを拝借する場所の 夕刻から夜の担当のようだった
久しぶりに行った狭いスーパーで待ち受けていた
その後 図書館でも見かけた
本日は 記載すると営業妨害になるであろう場所でのこと
話し声が大きく聞こえてくる 
おばあさん二人と幼児一人の三人組
私のいないところでは口パクの脳内送信のみ 居る場所では脳内送信が半分 実際に話している
おばあさん二人の会話は 男の話し方
顔は男性の特徴がある 
聞こえてくるのは 片方が話し 片方が相槌を打つ 井戸端会議以上に筋がない
何度も経験している 話し声を聞かせる集団ストーカーのマニュアルであろう
仕草は 片膝を立て座る姿勢 近隣国の習慣ではないだろうか?

こんな卑劣な犯罪がどうして放置されているのだろうか?
一人の被害者に 複数の加害者が関与するブレインジャック
そしてブレインジャックされている人たちは 近隣の人たちだけではない
ブレインジャックを放っておくと 日本が乗っ取られるのではないの?と危惧する
この犯罪の 認知・撲滅・終息 を祈念している
大事な人たちを助けたい
ブレインジャックされている被害者を助けていただきたいと祈念している

IME mukou
kagaikoui

誤魔化すマニュアル             No.605

破損個所の確認と修理を急ぎたく 姉の職場を訪ねた
昼休みに話せるか 退勤後になるかを尋ねた
姉を取り囲む加害者が二人いた 一人はこの持ち場ではない

別の日 遅々として進まないため 業者の手配をしたく 業者名を聞くため もう一度訪ねた
3人が取り囲んでいた 一人は 事務員の制服を着ているが 電話で話す振りをしている外 仕事をしているのを見たことがない
(公衆浴場の幻視とその声に酷似している)
加害者が修理の名目で 壊す可能性を排除したい
台風から4日後に 業者が見に来たと声をかけられた 
夫婦 素人 70歳代 仕事をしているようには見えない
話す内容も素人
加害者が好みの履物を履いている
妻が夫に声をかけた
「滑るから危ないよ」 「そうか」 夫は裸足になって屋根に乗った
屋根に尻をつけ前進して割れた個所を見ていた
 
建築中の家が 一軒先である
さも建築関係に知り合いがいるという芝居をした 
「○○さん こっちこっち」 夫婦が大声で何度も呼びかけた
この位置から 向こうの建築現場は見えない
昨日 同じ位置に立って見ている

降りてきたところで聞いた
「初めて屋根に上がりましたか?」
「そうです」
屋根は専門の方がいいと思う
「瓦屋さんは 今忙しい」
雨漏りの心配がなければ 待つことも可能である
偽姉の言い訳は
なんでも屋さんである 波板も直さないといけないから」
「そう 何でも屋」夫婦が言った
後で気づいたが 姉からショートメールが入っていた 「工務店の人が見に来る」

もう一度 偽姉に念を押した 屋根を葺いた業者さんに頼むほうがいい
工務店だから 采配するだけだ
・工務店の社長は 屋根に上らない?
・帰る前 夫婦は姉の名を連呼し 親しいという芝居をした
・妻の特徴は 嗄れ声と らんらんと輝く目 背中が曲がっている
 Si‐Saの特徴だ
・夫は動作が大変緩慢であった 太っているだけでなく 腹がかなり出ていることが動きを鈍くしているようだった

こんなバカげたことをまかり通す加害者は 精神異常(獣)というしかない
プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ご訪問有難うございます
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR