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(固定記事4/4)『脳をジャックされた』記事について被害者の立場からの感想             No. 335

『被害者は私。ブレインジャックされた』 平野被告が無罪主張 神戸地裁初公判
神戸新聞 https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201702/0009897981.shtmlより引用させて頂きました。

公判が始まったばかりの時期に記事にすることは躊躇われるのですが、『ブレインジャック』『テクノロジー犯罪』という言葉が新聞に掲載されラジオから聞こえてきて注目を集めている機会に、一般の方々に残虐非道の犯罪『ブレインジャック』を認識して頂きたく、記事に取り上げさせて頂くことにしました。公判中の犯罪について記載しているのではないことをご了承頂きたくお願い申し上げます。
ただ 『ブレインジャック・テクノロジー犯罪・嫌がらせ犯罪・集団ストーカー犯罪』は報道されていないだけで実際に行われている犯罪であると認識頂きたく重ねてお願い申し上げます。

【経験上からのブレインジャックについての種類】
ブレイン=脳、ジャック=和製英語で不法な強奪・占拠の意味。バスジャック・ハイジャックと同等の言葉であると捉えております。
相違は、バスジャックやハイジャックは乗っ取られてはいるが乗車している人の意思はあります。
ブレインジャックは脳を乗っ取られるのですから、本人の意志や言動はなくなり、ブレインジャックする加害者の意志・言動・習慣が全て出るとご理解頂きたいと思います。
ブレインジャクには、経験上3通りあります。
①自分の意識はあるが、ブレインジャックされている間の自由意思はない。
(ブレインジャックしている加害者が操る自分自身を見ている状態で、それを理解しているときと 違和感のない時とがある。いずれにしても抗えない。)
②自身がブレインジャックされたとき、ブレインジャックされている間の自身の意識がない。状況判断でその間に脳を乗っ取られていたのだと知ることができる。
相手がブレインジャックされていると思われるときに2通りある。
ブレインジャックする加害者の特徴が現れる方法と、 
瞳孔が開き・感情や人間らしさを感じない方法とがある。 (瞳孔が点になっているときもある。) 
③ブレインジャックされた状態が継続。本人の意識はなく本人の全てを乗っ取られる。動産・不動産・人生の過去~現在を跳梁跋扈されている~未来を奪われることを防げない。加害者の特徴が出る。

【経験している事例】
・自身の意識ではない言葉などを喋らされる。例えば 「1」と発声しようと頭で思っていても、それ以外の数字を言わされた。 どれだけ気を付けても自分で自分をコントロール・修正できないブレインジャック。自身が話しながら「何故こんな事を話しているのだろう?」と疑問に思っている時がある。
頭を乗っ取られて体を動かされるブレインジャックに本人の意志はない。従って暴力を振るわないようにすることは無理である。ブレインジャクされた人から暴力を受けた。自宅にあるものを破壊させられた。
・交通事故を起こされた。
頭を乗っ取られ体を動かされている本人の意思がないブレインジャックされた人を、精神異常者として病院への措置入院・強制入院は意味がない。精神異常の考え方をするのは加害者=ブレインジャックしている人達(組織)である
・加害者組織は24時間365日、被害者を監視して加害行為を行っている。
・ブレインジャックされた状態を継続されている被害者は身体が生きているだけである。本人の人生はない、基本的人権がない。
・ブレインジャックは加害者の任意で行える。被害者の接する方々がブレインジャックされていることが頻繁にある。
 例えば、被害者である私が病院受診の時の医師はブレインジャックされている。身体は医師だが脳はブレインジャックする加害者なので、素人が医師として患者の診察を執り行っていることになる。通常は医師法違反であるが、身体が医師であるため加害者が「お医者さんごっこ」をしているが、医師の業務を行わなくても罰せられることはなく、患者は真の医師診察を受けられない。
・ブレインジャックされている被害者には、複数の加害者が交代で見張り加害行為を行う。加害者の仕事はブレインジャックすることにある。被害者の全てを乗っ取り、生活している。
・ブレインジャックされている被害者を、集団ストーカーの要員としている。
・平常時にブレインジャックされていると感じることがある。自分の習慣ではないことをしている。ブレインジャックされると歩きにくい。ブレインジャックする加害者の特徴によって、自分の感覚が変わる。
例えば眼瞼下垂のあるおじいさんにブレインジャックされると、瞼が垂れ下がったように感じる、背中が重く感じる、歩きにくい。
幼児にブレインジャックされたと感じるときは、履いている靴が左右逆に吐いている感覚がある。手が小さくなったように見える。
大きな人にブレインジャックされたときは、靴が小さく、足が靴いっぱいに大きく感じる。体が太ったように見える。

被害者の被害記録を集約した本があります。精神病院への入院経験の記事もあります。是非お読み頂きたいと思います。図書館に蔵書がある場合があります。
  『テクノロジー犯罪被害者による被害報告集1』
  『テクノロジー犯罪被害者による被害報告集2』
     NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク 内山治樹編
     講談社ビジネスーパートナーズ

テクノロジー犯罪について詳細が記載されている本
   『電子洗脳』
     ニック・ベギーチ博士/内田千穂子訳
     成申書房

被害者の会の一つ 「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」のホームページに技術資料が掲載されています。ぜひご覧いただきたいと思います。
   「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」のホームページ
    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/index.html
   技術資料       
    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech.html 

被害者の会がいくつかあります。
被害者の会はテクノロジー犯罪・集団ストーカー・嫌がらせ犯罪の認知・撲滅・被害者救済・法律改正等を目的に、街宣・チラシのポスティング等の活動を独自に行っています。
被害者は、加害者によって虚構のストーリーをでっちあげられ、被害者に仕立て上げられました。
集団ストーカー・嫌がらせ犯罪・テクノロジー犯罪の被害を被っています。

テクノロジー犯罪(英語: electronic harassment)は今までの常識、法律をあてはめることはできません。
取り締まることのできない(ということで放置されている)、残虐非道・理不尽・人間性皆無の犯罪です。
マスコミは報道していません。
裏社会・水面下での犯罪であり、戦争・拷問の為の兵器として秘密裏に開発された機器が使用されているそうです。
被害者を攻撃するが証拠を残さない犯罪であり、電磁波を使用している為に法律で罰することができない犯罪です。
ちなみに、ローテク犯罪は、 ハイテク機器を使用せず人為的にターゲットを精神的に追い詰める行為です。
集団ストーカー・嫌がらせ犯罪は組織的な犯罪である一方、一般人をブレインジャックして利用しているようです。
被害者の全てを乗っ取る犯罪です。拡大解釈すると犯罪組織の目的を想像できるのではないでしょうか。
ブレインジャックを阻止する方法を開発する。または世界的にブレインジャック技術をを悪用しないと決めることが肝要と思います。
スマホ・人工知能・車の自動操縦・GPS・ロボット等、科学の進歩である機器を、私利私欲に悪用されることがないよう世界的に抑止するルールが必要ではないでしょうか?

追記:1/11’18
・記事No.335記載日 2/9~22 ’17
・脳の乗っ取りと同時に体の乗っ取りが行われることを中心に記載
・他のブレインジャック 
『・病気や傷(虫刺され ひっかき傷 ニキビ アレルギーやジンマシン症状など)をつくる・脳内送信(音や声を聴かせる)・思考盗聴・思考操作・幻視を見せる・記憶操作(記憶の置き換え・記憶消去・ブレインジャックする加害者の脳が関与していると思われることがある) 』等 

以下は [記事383]の コピー&ペースト

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(固定記事3/4) この犯罪の全廃を一刻も早くと願う                       No. 349

集団ストーカーに次いで テクノロジー犯罪を認知した頃 某ブログにて
『某会員は 被害者&加害者&被害者であり加害者である人 の3タイプに分けられる』 という記事を拝見した
以来 4年経過する間に同じことを実感した
最近気になっているのは 集団ストーカーに固執している記事が多いように思うこと  
自身の経過経緯はテクノロジー犯罪の方が遥かに長い 知らない間に
テクノロジー犯罪=電磁波照射されていた+盗聴もされていた+たぶん全てを見られていた+思考操作・感情操作+病気にされる+ガンにされてころされる+人体実験・・・
振り返ってわかる確かな電磁波攻撃期間は30余年間 
もしかすると小児期からあったと思われることもある
集団ストーカーに気づいたのはテクノロジー犯罪を知らされる3年位前と期間は比較的短い
長い期間 電磁波照射されていた 更に 集団ストーカーされるようになった理由は何か? 
被害者と知らしめるため?

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(固定記事2/4) 被害に気付いていない人へのアプローチ                          No. 397

電磁波照射による傷がある人を見かけた時、貴方はどうしますか?
男性の首に多数の電磁波攻撃によると思われる赤い斑点があります。
近くにいる私を警戒しています。(ATMに並んでいるだけです。)
過剰反応している様子なので、被害に気付いてパニック状態の時期かと思われます。
女性は男性に守られているからか、堂々としていて 私を一瞥して行き過ぎます。
こんな時はチラシを持っていないことを後悔します。
店内で話すことは不可能と思い、何もできなかったのが悔やまれます。

ターゲットになっていると思われる企業があります。
伝えるほうが良いと思う一方、恐怖心を植え付けるだけでは意味がありません。
どのように伝えればよいのでしょうか?
思考盗聴・盗撮をされていることの不便さを実感します。

(固定記事1/4) 新生児をブレインジャックする加害獣  No. 445

『スマホを幼児に数分間持たせるだけで 脳の興奮が収まるのに2時間掛かる』 そうだ

3年前のこと 1歳の乳児を連れたストーカー行為 我が子を嫌がらせの道具にしているように見えた
何度もストーカー行為をした男がお坊さんのように頭を剃髪して 1週間毎に毛髪の伸び具合を見せているかのように親子三人で現れた 場所は80km離れていた
また賃貸住宅の隣家の加害者が 2歳の幼児をブレインジャックして4歳の幼児に「早く家に入るように」伝えていたことがあった
我が子をブレインジャックするのかと驚いた

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お盆関連                 No.859

台風の影響で いつもの加害攻撃に比べて多少 少なかったが 
加害行為はなくならないので記載

昨年 お盆のお供えの回収を行っているのではないかとの疑問を持ったが
8月16日朝 回収に来ていたが 思う通りの回収ができなかったらしい
2度目の回収にきたのは 8月18日 留守中に無くなっていた
その菓子がゴミの日に出されていたが 段ボール箱の中に 包装紙で包まれた菓子が入っていた

詳細 記録

8/16
姉をブレインジャックする加害●が仏間に入ってこようとする 用事は仏壇の前の供え物のこと
玄関に置いていると返事すると出て行った
玄関から何かを出したのが一瞬見えたので外に出る
向かいの勝手口から 「キャッ」と音が聞こえ 隠れた雰囲気があった 
庭に移動
後ろ向きの姿が見えた ゴマ塩のボブ髪・ボリュームがかなりある
いつもと違う ブレインジャックではなく 加害組織の何かの担当のようだ 
年金事務所と金融機関でブレインジャックしていた犯人に酷似
ハンガーを下から上に持ち上げる動作を繰り返した 
洗濯物が干されたのは 1時間以上後だった
姉が出て行く方向を3回振り返り見ていた
8/18留守中仏壇から下げた菓子が収納した場所からなくなっていた
ゴミの日 ゴミ袋の中の 段ボール箱の中に 上記の菓子があった


交差点で右折指示を出している保冷車が
もう一度見ると 交差点を通過して 直進してきた
ドライバーの顔は 不動
後続車のドライバーは 下卑た笑いが張り付いていた
視線に気付き 頭を軽く下げた
真顔に戻っていた
親子4人の父親が幼児に
「渡らなかったのは英断だった」と褒めていた
保冷車は幻視で 後続車は加害行為ができる役を担い 関与していたと考えられる

 
同一人のお供え物が 一方は高価な菓子 土産と渡されたものは安価な菓子
見栄えがまるで違った 昨年と同様
本人に 高価な菓子の店名を尋ねると 「聞いたことがある」だった 
(あなたの記名の熨斗紙がかかっていたよ・・・)
確信したのは 虚構のストーリーの嫌がらせだった

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お盆2019                   No.858

メモ書き
『お盆は12~16日まで仕事です・・・・・』
お盆のお供えを私に委ねる依頼文だが
丸投げをするとことは 本物の姉ではない証左となる
加害●が姉をブレインジャックして以来 私と張り合う加害●の行為が仏さまを侮辱する行為だった故
今年は大変有難い状況だった

もとより 何の関係もない加害●が 何の関係もない他人の家を荒らしていることすら理解していない理不尽な人間にもとる行為であることすらわからなくされている鬼畜魑魅魍魎 その目的はテロ行為であると推測している

記録
8月11日に準備 12日も休日
昨年のお盆の支度と異なる =姉をブレインジャックしている加害●が別人である
昨年も 我が家流ではなかったが 
・ティッシュペーパーを湿らせて 仏壇内を拭いた (昨年は仏壇用の掃除道具を使用 仏壇内の誇りを払い落しただけだった)
神谷真紀が極めて少ない←漢字変換ミス 通常の変換は「高野槙」 ※拝借しているPCは シャットダウンして初期設定に戻るので 私の使用するPCは毎度操作されていることになる
・花の種類が一つ不足 昨年もなかった
軟禁を備えている←漢字変換ミス 通常の変換は「南瓜を供えている」
・親戚から届いた野菜が仏壇に供えられて良かった ※宅配物は私の目に触れなくなった 

8/14
・母の着替えを持ってゆく日だが 忘れていたので 玄関上り口に置きなおした
「忘れている」と思うと 加害●には通じる
すぐに戻って来たが 1秒かからない動作に 少し時間がかかったのは 
中身を改める 若しくは 仲間に脳内送信で問い合わせをしたための時間経過があったと思われる
以前の入れ物と 今回の袋とは違っているので 躊躇したと思われる
この日のブレインジャック班は 「す6464」似の足音だった

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客が増える原理               No.857

集団ストーカーに気付いた初期の頃
どこに行っても 周辺に 見知らぬ人が増えたことで余計に不安感が大きくなった経験がある
『幻視+脳内送信+人のいる感覚挿入』 だったと思われる
なぜそう思うかは 「推して知るべし」 
今までの経験上 本日の事例は大変分かり易かった

以下は詳細
加害攻撃が酷いので 
コーヒーを飲みながら読書できる店に行くと
昼時にも拘らず
空席だった店内に 客が入り 聞こえてくる大きな話し声が順次変わってゆく
コーナーの席に座ったので 店内の様子は視界に入らない 音のみ聞こえる
・同時に入店した 顔色の悪い男3人の会話が大音量で聞こえる
=実際の会話+増幅した脳内送信
・真後ろで 加害●お決まりの 咳払いが何度も大きく聞こえる
=脳内送信のみ 実物はいない
・Nu‐Ka地域の方言を話すおばあさんの声が聞こえた
・店側の 氷を入れる音が 増幅して聞こえてくる
店を出るとき 店内に客がまんべんなく着席している
何度か見たことのある顔がこちらを見ている
幻視はどのくらいいるのだろう?
チラ見だけで十分

スーパーに寄ると 向かいの妻が前をウロチョロしていたが
幻視である
帰宅 駐車場から出ると 向かいの車が入庫するのを見せられた
後をつけていたと思わせるためのタイミングだろう

ムシ=何も思わないことが肝要である
新たにつけられたひっかき傷等がその証左だろう
加害●にある権利・資格は 行った加害行為を返されて受け取ること 捕まること 撲滅されることであると私は思っている

行動する前の幻視etc.の待ち伏せ       No.856

ATMで引き出ししようと出かけた
全身「黒」の衣類 キャップをかぶり 大きなバッグを肩掛けしている男がATMの後ろに入った
車で通り過ぎてから 歩いている背中が 一瞬サイドミラーに映った
Uターンして戻る
駐車場とその周辺には セキュリティー会社の車はない 
相方も見えない
ATM内には 件の男が携帯電話(スマホ?)で話している
ベストの背中に 「A」で始まるセキュリティー会社の文字が見えた
「使えますか?」
言いながら近づいた画面を見ると使用可能
「使えます」男の声が聞こえた
ATM使用中に 金属製の扉の音が大きく聞こえた
周辺やATM裏にも 件の男はいなかった

Uターンしたときに見えたもの
・バックミラーに 後続車がUターンしているのが見えた
・通り過ぎた個人商店から車が発進した (※以前 TV関係で姉宅に来た電気店) 
 ドライバーは何度か見たことのある大きな男 60歳代

加害者が捕まって真実が明らかになることを  No.855

テクノロジー犯罪は 軍事兵器として秘密裏に開発された機器を使用している犯罪とのこと
加害行為を受けたことで 被害事実からの状況判断 推測 推察 稀に推測からの空想などを記載しているが
すべての現象について そして その心理について
加害●に聞いてみたいことばかりである
そのうちの一つにバイクに乗れないNu-Ka妻が 夫をブレインジャックしてバイクに乗って出入りしていたことがある
 
2014年春 「ブレインジャック」という加害行為を知った頃のこと
夫と子供が喧嘩して 夫が家を出て賃貸住宅に居住 した
(加害●による虚構のストーリー展開だったと分かったのは 後のこと)
隣には 夫を操る(機器)担当の女が居住 
従妹(年齢は高卒なのか 車に初心者マーク)は補佐的・下請け的役割だったが 最も夫似だった
バイクの乗り方は 三者三葉で
普通に乗れるのは彼女 「す6464」だった
Nu‐Ka妻がブレインジャックするときは バイクが発進するとき ヨロヨロと徐行しながら出て行った 
ブレインジャックを知ったばかりだったので 
どのような仕組みか大変不思議だった
麺料理をするのは Nu‐Ka夫と 「す6464」がブレインジャックしているときだった
Nu‐Ka夫婦は 賃貸住宅にはいなかった

現在も この犯罪について被害を被るばかりで 
どのような機器を使用して 加害●がどのようにしているのか等 何もわかっていないので
加害●がつかまり 加害組織が撲滅されて
全て白日の下にさらされることを祈念している

虚構のストーリー展開の登場人物の付きまとい No.854

画策された 交通事故の相手
ブログに記載した登場人物が 
現れるのは
幻視だろうと推測している
実にタイミングよく出没する
目的は???

漫画のような変身だった           No.853

数十年前にあったTVアニメ 「妖怪人間ベム・ベラ・ベロ」
主人公たちが 人の体形から 妖怪人間本来の姿に変身するときの描写があった
その変身の仕方に よく似ているものを見せられた

2014年春
Nu-Ka夫婦が夫をブレインジャックしている
朝食は夫婦が交代して摂っていた 
パンはNu‐Ka夫 ヨーグルトはNu‐Ka妻の役割だった
(※ブレインジャックしている加害●の特徴が出る)
ある日 妻が食事中に 黒いシルエットになり
パーマをかけている前髪は サザエさんのようだった 
私の知人に変わるまでが 
髪型 手指など 上記アニメのような変身の仕方で
グロテスクな黒いシルエットが続いた
私が見ていることは 加害●にはわかっていることなので
わざと見せたと考えるべきだと思うが
真実か 虚構の幻視だったかは 
聞いてみたいところである

何でもできる 犯罪と思われる
放置してよいはずがない
早期 撲滅 終息 被害者救済を祈念している

鳴き声「(ケッ+ギッ)÷2=聞いたことのない音 No.852

炊事場の外(幅が狭い場所) 体重のあるものが通る音がする
以前は 踏んでいる材質が違ったが
今回は 材質に間違いはなかった
至る所にあるセンサーが 炊事場に立っていることを加害者に知らせているのだろうと思われる
何かが動き回っているように 音を立てているが無視
「ケッ!」 間を開けて「ギッ!」音がした
こちらは家事中につき 音が出る
呼応して音を出したと勘違いして わが意を得たりというように 更に大きな音を出す
「(ケッ+ギッ)÷2=聞いたことのない音」
あまりの異常さに失笑すると
音がしなくなった

上記ブログ下書き記載の翌日
鳴き声は 猫に似ていた
 「ミューミュー」
踏んでいる材質は 今回間違いないことを記載したが 
その場所を端から端まで往き来して 全て同じ音を立てていたのは 
間違いである 
半分は材質が異なるので 音は異なるはず
そして 体重が60kgくらいの大音量を立てている のも間違い
私がその場所で作業した時の音を 増幅したように大きくして ぼやけた音になった?

未発達のAIと思う所以である
虚構のストーリーのでっち上げ
なんでもありの犯罪である
加害者の異常性をよく表していると思われる

頻繁に姿を現す副院長           No.851

母が入院している病院の副院長が 最近ちょくちょく姿を現す
加害者がブレインジャックしている
意図があるのだろうか?
本日の特徴は あごが大きい (NuーKa妻の姪の特徴)
副院長よりも年下の女がブレインジャックしていた
にやついている顔は大きく 頬から顎までがふっくらしている
特徴だけではなく 表情が違っている 
人を救う医師の表情と さつじんきの顔つきとでは雲泥の差がある
そんなことを思った後の帰路 まだそこにいるが 唇を噛んで 口の中に入れていた
この癖は Nu‐Kaである 
加害者は 高学歴の職業の方をブレインジャックすると 
自分が 偉くなったように錯覚するようである
(小さな子供を 腰に手を当て怒鳴っている所を見せられたが 得意そうだった)

酷い犯罪であると思う
表情が異なるだけで名誉棄損だと思うのは私だけかもしれないが
脳を操作する=乗っ取る犯罪は どの国でも許可される行為ではないと思われる

ハックション!!!             No.850

トイレに入ると いつも向かいから音が聞こえる
わざとらしい「ハックション!!!」
庭で家事をしていると 数度繰り返す
当面のいやがらせ攻撃を 「ハックション!!!」に絞ったようだ
PCを拝借するところでも スーパーでも 大きな音が複数回聞こえる
もちろん 私からは見えない場所から音が聞こえる
マニュアルと思われる
被害者の方には 経験があるだろうか? 

加害攻撃は 電磁波を使用する身体攻撃のテクノロジー犯罪以外に
嫌がらせ犯罪は 心理学を悪用している
確かに 人間性を感じない行為を平気で見せてくるので 
理解不能

この記事をご覧くださったあなたは どのように対処するでしょうか?
放置すると 加害者は 図に乗るようなので
自宅内や 車内などの 盗聴盗撮等されている そして 人のいない場所で
同じことをすると 同じ行為の繰り返しがなくなることが多い
『加害行為は 加害者の自作自演によるものであり 
被害者には まるで関係がないので
すべての加害行為を 加害元へ 返した』  

20年前にも出没していたなら一体何歳?    No.849

白バイの幻視について記載

対向車線前方に 白バイが見えた 
車線に近い右目を閉じた
白バイは見えなくなり
瞬間移動して フロントガラスとすれ違うくらいの至近距離を
通常の2倍余りある大きさの ぼやけた物体が 通過した
幻視以外の何物でもない
小さな男は 白バイの幻視を何度か見せてきた
・交差点角地のコンビニでは バイクを近くに駐めて 突っ立っていた??? 
・ドライバーは本人である
小さな交差点の中央で
道路すれすれに斜めになりながら 「8」の字を2回描いたこともあった 
本物がそのような行為をするはずもなく
小さな男は白バイが大好きなのだろう

ここで疑問がわいてきた
約20年前のこと
警察官の制服(似?)を着用した
現在の小さな男とよく似た 髪室・顔・体型の男が
車に近寄ってきた
夜8時 夫の迎えに行く際 自宅近くの信号待ち 
乗り物は見当たらなかった
窓を開けると 車の中に頭を突っ込んできて話しかけてきた
軽自動車なので 広くない
大変気味が悪い思いをしたことがあった
振り返ると 加害者の仕業だったと思われるが
偶々 現在の小さな男とよく似た男だったのだろうか?
現在の小さな男が 20年前の男なのだろうか?
加害者であることに 変わりはないが

加害者の異常性 跳梁跋扈を再認識する

誘い水は無視                No.848

車のナンバーを見ながら入力し 出てくる情報を読んでいる光景をよく見かける
書き込むと末端加害者のメリットになるのだろうかと訝るが 加害者に訊いてみたいと思う

自作自演の加害行為は 経験していることであり 元信者さんからも聞いたことがある
「元夫から長い棒を渡され 天井を突くように命令された
上階からの音に対抗するためだった」
それが 実際の嫌がらせ行為だったか 脳内送信の音だったかは定かではないが 
近隣とのトラブルを画策した行為だったことは確かであろう
(画策したのが 近隣 又は夫の違いがあっても 加害者組織に変わりはない)

稀に 疑心暗鬼の場合もあるかも知れないが
自作自演を画策されたケースと考えられる事柄を記載する
初めての店舗で注文したものを持ってきてくれたが
コーヒーが皿に零れたので取り変えると 聞こえた
皿の窪みをたっぷり満たしていた
支障はないので そのまま頂いた
会計の時に 再び誤ってくれたが
ブラックでいい旨を伝えていればよかったことを 詫びた
ん~どちらかな?とは思うが 
ここは 加害車両ナンバーが駐車していることがあるので
遠慮してよかったと思っている

加害者が親切を装って 誘い水を向けるときは
それを 無視しなければ はめられると 実感することがあった

筋の通らない主張              No.847

10年前 テクノロジー犯罪を知らなった頃のこと
確定したことを夫に話したとき 「それではない」 にやけた顔で返事が返ってきた
夫の実家に転居後 筋が通らないことを主張すると感じることがあった
Nu‐Kaがブレインジャックしていた為だったと 被害者になった経験から 振り返ると理解できることがある

今回 役所で席をはずしていた職員が 着席と同時に 別の病名を言った
「○○○○ではないのですか?」
病気の説明をしたが
後で考えると 職員はそのような押し付けた誘導はしないのではないだろうか?
脳内送信だった可能性がある
もしくは 加害者が操っていた可能性も考えられる
被害者はいつも加害者に見張られ 加害行為をされている

ごみのまき散らしと不法侵入          No.846

ごみ出ししたものが 路地にばらまかれていることがある
空き家の水道メーターから出ていた三つ葉の球根を取り除いてゴミ袋に入れて出した
まもなく 自宅内のいたるところから三つ葉が発芽した
ごみ出ししたものと同じものをばらまくのは ごみ袋から回収したと考えられる

ごみをあさり ばらまくのは 軽犯罪法に触れる?
軽い小さなものを 庭の奥に蒔くには 不法侵入しているだろう

加害者には 何の資格も権利もない
被害者には 攻撃を受ける 資格も義務もない

早期撲滅・終息・被害者救済を祈念している

ラジオに入った妨害電波          No.845

ラジオに妨害電波を送信してくる
自宅では 向かいの見張りが 不快音を入れる
走行中に電磁波照射されると ラジオに雑音が入る 
周波数によって音が違う
最近 初めて経験したのは走行中の車のラジオに入った妨害電波
「演歌」のような歌が数秒間聞こえた 
聞いていたラジオより かなり大きな音量だった 
すれ違った車からであると思われる
この辺りはいつも通過する地域である故
電波法違反
目的は不明だが
「証拠がない」ならば 何をしてもよいという考えの加害者らしい
異常性を感じる

違和感のある人たちの幻視        No.844

未発達のAIの関与を思わせる攻撃は続く
グッドタイミングで 絶えず幻視を見せられている
被害者と認識するまでは見たことがなかった
身体の歪みと雰囲気が半端でない不気味さを漂わせる年配の方々
(人への冒とくであるとさえ感じさせる)
はめようと画策する場合の幻視とは まるで異なる
何を意図しているかは不明であるが
加害者の異常性を感じざるをえない

はめようとしたのかな?           No.843

車のナンバーを見ながらスマホに入力し 
出てくる情報を読んでいる光景をよく見かける
書き込むと末端加害者のメリットになるのか 加害者に訊いてみたいと思う
加害者に対価があるなら ころしたひとや ころすめに合わせた人たちから奪ったものであろうと推測する

自作自演の加害行為は 経験したことであり 元信者さんからも聞いたことがある
それは 元夫から長い棒を渡され 天井を突くように命令された
上階からの音に対抗するためだったそうだが
それが 実際の嫌がらせ行為だったか 脳内送信だったかは 話の中には出てこなかった
脳内送信について ほとんど知らない時期だった

確かに稀に 疑心暗鬼もあるかも知れないが
自作自演を画策されたケースと思われる事柄を記載する
初めての店舗でコーヒーを注文
持ってきてくれたが
コーヒーが皿に零れたので 取り替えると言う
皿中央の窪みをたっぷり埋めていた
支障はないので そのまま頂いた
会計の時に 丁寧に詫びてくれたが
ブラックでいい旨を伝えていればよかったことを 詫びた
ん~どちらかな?とは思う部分はあるが
普通の会話を 加害者側のストーリー展開することは容易であるし
加害者は嘘が大得意である 
この店舗は 加害車両ナンバーが駐車していることが多々あるので
遠慮してよかったと思っている
加害者は「無いこと無いこと」をストーリー展開して 被害者を嵌める
蟻地獄の犯罪組織である

いつも自作自演               No.842

テクノロジー犯罪は 加害者が一方的に自作自演の加害行為をしている犯罪である と私は理解している
被害者は 加害者の作った嘘と虚構のストーリー展開により 加害行為を受けて苦しめられている

●夏祭りを楽しんだ帰り 転ばされた
左右の足が 互いに引っかかって 躓いて転んだと感じさせられた
道路に打ち付けられたような強い衝撃があった
2~3秒後に かなり後ろから声がかかった
素早く横に来て 
「大丈夫?」という声は男のようなおばあさんの声
腕をつかまれ 片腕を少し上げた状態になった
枯れた木肌のような太いごつい手指だったが 力はなかった
てをつかまれているので すぐには起きあがれず
起き上がるのに時間がかかった =地面に倒れたまま時間が経った 
「ここ 段差があるから」 と嘯く声は すぐに遠くへ行った

全ては 脳内送信と幻視だったと思われる 
被っている帽子は 以前 車間が無いところにいきなり切り込んできた車のドライバーが被っていたのと同じもの 同じ被り方だった 
腕を上げたのは つかまれたからではなく 腕を操作されたのが実際だったと思われる

毎回 躓くものはなく 躓いてなどいない 
足を操作され 後ろから突き倒す勢いで転ばされた
その都度何に躓いたのか 虚構のストーリーを脳内送信してくる 
転ばされた回数は数えきれない そして
転んだ時に打った部位を継続して攻撃してくる
目的は身体を壊すこと
非道

下書き保存を隠された短文        No.841

自分がしている行為の本質を理解していないテロリスト
※上記一文を 
下書き保存すると
日時設定の「月」の数字を替えて
過去記事の中に紛れさせられていた

跳梁跋扈する加害組織
いつも被害者を見張り 法を犯している証拠
早期 撲滅・終息・被害者救済を祈念している

大雨の音に負けないセミの鳴き声     No.840

台風の影響の土砂降りの雨の音にも負けないセミの鳴き声
(機械音 セミの種類不明 耳から聞こえている)が鳴り続けていた
秋の虫の音も混じっていた
日本の習慣がわからないのか
未発達のAIなのか
嘘のみ刷り込まれているのか
さっしょう行為と 嫌がらせ行為のみ行っているので 常識がわからないのか?

「○○でん」 真新しい塗装のクレーン付きの車が数台連なって仕事をした範囲は
セミ・秋の虫の音・鳥の鳴き声が絶えず大きく聞こえ続けている
頭の中では 電磁波照射の音が聞こえ続けている
この電磁波が何をしているかは 不明であるが
被害者が 何かをされていることには間違いない

ブレインジャックされている方の家のコロニーができている
早期 撲滅・終息・被害者救済を記念している

加害者の異常性              No.839

執拗な加害行為に 加害者の異常性を感じる

●PC入力の早い加害者が隣のPCを使用している
「速い」 聞こえた時もあった
入力するスピードを競うように入力する者もいる
この場合は 諦めて退散することがある

勝手にスピードを競うこと自体に 加害者の異常性を感じる
加害者が 偶々隣に座るのではなく
意図的に仕向けるのは容易いようだ 
その時々によって 
・「えへん」等の不快音を入れてくる者を周囲に着席させたり 
帽子のひさしに隠れている 向こうにある靴をブラブラ動かす幻視を見せる
・スマホを光らせる
・スマホから私が聞いている音楽を流す (脳内盗聴したものを聞かされている?)
・隣や後ろ 少し離れた場所での会話を脳内送信を加えて大きな音量で気化される 
(正しい漢字は「聞かされる」 漢字変換ミスをそのままにしたのは 理解できない当て字が多いため)


●向かい加害行為担当者の異常性
家中に何か所かセンサーが張り巡らされているようだ
「この場所に来るとこの音(声)が聞こえる」
そして被害者が反応するのは当たり前と思っているようだ
24時間365日 見張り加害行為をする相手を まともに扱えるはずはない
ムシしていると 加害行為がヒートアップする
話す特徴や声(年齢も含めて)がまるで違うので 本人でなく ブレインジャックされていることは明瞭であるが
しつこく嫌がらせをしてくるのは 異常としか思えない
事実はまるでなく 虚言ばかりを
時には 録音していたような文言を聞かせてくる
「人」にはできない行動であると思われる 

ある日の例
①炊事場の外で音がする
・空き缶が転がる音 
・小動物が大きな音を出している
・隣家がこちらの音に反応したように音を出す
②玄関で大きな音がする 
(人よりも大きな物体が動いているような音)
③天井で大きな音がする
・「トンッ」飛び降りた音
・天井裏のあちこちを走り回る大きな音
○すべてを無視し 上記③のとき  固定電話の受話器を上げて放置すると すべての音がなくなった

脳内送信の嘘を信じていた          No.838

嘘を聞かされていたことを 3年後に知った
市役所でのこと
カウンターを挟んで 職員の方と話していた最後に聞こえた言葉を疑うことなく 
普通に聞こえた言葉として記憶していたが
3年後に それが嘘であったことが分かった
『職員の声を機械音声でつくり
脳内送信されていた』 という方法であろう
脳内送信を普通に使う テクノロジー犯罪では容易いことと思われる

被害者は気をつけねばならない
一般の方も 同様である
(この手法を使い あらゆる場面で 仲違いさせていると想像する)
加害組織は 理不尽 人間性がない 残虐非道
どんな言葉でも言い表すことができない

幻視の所作の特徴              No.837

幻視は必ず眼を睨んでくる
その目的は 被害者の眼を通して 幻視の動作と発声を操作している為と思われる
見知らぬ人が 会釈(=張り子のトラのように頭を数回下げる)するときは 幻視である可能性が大きい

公衆浴場でのこと
浴室内にいるとき 露天にいる二人連れの一人が 睨んでいた
唇を一周する赤い口紅が目立った
一方は 鼻の下が長く面積が広い Nu‐Ka息子の特徴? 
露店と 室内とを 付きまとってきた
・UVカットガラスは少し暗く 好天であるほど 鏡のように反射して 暗い室内は見えにくい
・たいていの客は メイクを落として入浴する ある幻視は 真っ赤な口紅が好きなようだ
・幻視は執拗に付きまとう

公衆浴場で付きまとう加害者(多分)がいる
この日は いつもより接近して付きまとってくる
顔の特徴は残っているが肥大している(いつもより 良い顔) 
体格がとても大きい
横切ろうとすると 足を延ばしてきた 1メートルほどの長さがあった
声をかけると 足を引いたが 幻視だと分かった
距離を置いて睨んでいるのが いつもの本人

三連休の中日が日曜日だった
新たな電磁波を感じたので外の様子を見ることにした
路地を出ると すぐにバイクの発進音がした
郵便配達員が すれ違う時 頭を数回下げた 
手には同じ封筒を4枚握っている
向かいの夫が門から踵を返したのが垣間見えた
路地奥の住人に声をかけている
路地正面の家に入って数分出てこなかった
隣2軒に声をかけている
出てきた家人と うなずきあっている奇妙な光景を見た
体格は 身長が縮んでズボンが下で余っていた
幻視の可能性が大きい

幻視は 幻視を見せている加害者の願望が反映されている可能性を感じた
本人よりも 見栄えが良い?
幻視は 本物と見分けがつきにくい
電磁波が容易に出せる環境下でのみ見えるのか? 
遠隔操作の犯罪であるので 被害者に電磁波が届けば 幻視も容易に見せることができるのか?
脳を操作する犯罪である
早期 撲滅・終息・被害者救済を祈念している

照明の操作の意味?            No.836

電気の点灯消灯の操作をする
意味は分かりかねる

読書中 電気が2度消えた
他の電気製品は 異状なし
本の内容に関係ある?
向かいの加害者意図的に消したと推測するしかない
以後 読書中は 手元にリモコンを置いておくことにした

センサーライトのトイレの電気が点滅する
眼に良くない
鬱陶しいので トイレ前の電気を点灯して トイレの電気はつけないことにした (消灯を趣味にする加害者担当の時)
昼間点灯するはずのない電気が点灯している 消し忘れに注意することにした

知人の49日のお参りに友人と訪れた際 拝借したトイレの電気が点滅した
虫が 「サササッ」 と壁を這った
どこまでも 非道な加害者

単なる嫌がらせをしていると理解すればいいのか
電気の操作もできると 機械のスペックを 誇示したいのか?
精神異常を証明する以外にないと思われる

公衆浴場の幻視のストーリー展開?       No.835

公衆浴場の幻視従業員のおばあさんに代わる幻視従業員が話しかけてきた

入った時に見かけなかった従業員がモップを持って 
以前の話の続きを話しかけてきたので返事すると 近くにいた二人が下を向いている
後ろから声を掛けられて条件反射? 若しくは加害者に操られて返事した?
返事をしながら 幻視だと思っていた
帰り際 話していた二人がパッと離れ 嫌な雰囲気を醸し出していたが 
二人とも 背丈が通常と違っていたので 加害者のストーリー展開と想像する
「見えない相手と話している客」

浴室内には いつもの幻視おばあさんが出没して絡んできたが いつもより躍起になっていた
幻視をつくる担当が違うと推測する

この施設の幻視と 私の周辺の加害組織との関係がわからない
この施設に行くようになってから 徐々に 幻視や集団ストーカーが酷くなってきた
Nu-Ka地域の方言を喋る客が 大声の脳内送信を入れてくるが
遠隔操作の幻視の可能性も考えられる 

誰もが想像だにしない 現実離れした 理不尽な 残酷な ストーリー展開する犯罪組織である
早期撲滅・終息・被害者救済を祈念している  

虎の威を借る狐(ブレインジャック犯による暴力)No.834

ブレインジャックされた夫から受けた暴力
警察署の相談コーナーで相談すると 家庭内のことでも 暴力行為があれば 110番通報してよいとのことだった

以下は 加害者が虚構のストーリーを画策した2014年春~夏ごろのこと
ブレインジャックされている息子と喧嘩して家を出て賃貸住宅に転居してから 夫もブレインジャックされたままになった
この頃のブレインジャック犯は Nu‐Ka夫と妻 サポートを隣家の女と従妹だった

●TVがモニターの役割をしていると感じていたので 夫の留守中電源を切っていた
帰宅時刻が一定だったので 帰宅前に電源を入れていたが
ある日 帰宅時刻の1時間前に 出かけたバイクではなく 自転車で帰宅した
片手で首を持ち上げられ 身体は爪先立ち若しくは浮いていた
半ば首を絞められた状態だった

●ブレインジャックされた夫の留守中 ブレーカーを切っていたが
帰宅した夫は 玄関からブレーカーのある場所へ直行した
ブレインジャック犯は 大声で怒鳴った 虎の威を借る狐 
そして ブレーカー全体ににガムテープを貼った

●夜中に 夫の部屋の電気が点いているが寝ているようなので  扉を少し開き手を差し込んで消灯しようとすると
閉じていた眼を「カッ!」と開き 素早く部屋の外へ出て来て 胸倉をつかまれ 狙いを定めて2度握り拳で殴られた
私は動こうという考えがなく 振り上げられた拳を見ていた
夫の顔に表情はなく 瞳も動いてなかった
まるで ロボットのようだった
頬骨は 亀裂骨折していた
夜中だったが 警察に電話して 来ていただいた

●私の部屋の押し入れの中をしばらく見ていた後 
押し入れの中のものや布団等全てを 部屋の外に出した
警察の方に来ていただいた
部屋の中に全てを入れてしまわなければ 帰れないとのことだったので 手伝っていただいたが
子供が誕生したときにお祝いにただいたポールハンガーの金具がなくなり 使用できなくなった

新聞広告と加害攻撃             No.833

新聞広告掲載の通販の商品が 現在被害にあっている症状に合致することが多い
・皮膚症状
・身体のある部位の痛みを軽減する為のグッズや 漢方薬風
・高額の読書用ライト
偶然とは思えないタイミング
加害者のおすすめ商品=誘導する商品であれば
薬剤系は 信用に値する商品か疑問を持つ
そして 私だけではなくて 少なくともその地域で複数の方が被害にあっている可能性を想像する
なかには 同じ広告が繰り返し掲載されている
人物写真がついていて 不快感をを抱くものもある

詐欺行為と共に 騙される人が皆無であることを願う 

未発達のAIの関与を感じること       No.832

未発達のAIが関与していると感じることが度々ある

●耳に蓋をしていても 大きく聞こえる脳内送信
・公衆浴場内の会話が 大きな音量で聞こえる
・夜中の蚊の飛ぶ音は 耳に蓋をしても 頭から布団を被っても 
左右に素早く動き大きな音を聞かせ続ける
聞こえる筈の無い音が大きく聞こえるので無視していると
唇にバサバサと蝶の羽が当たる感覚を挿入してくる

●公衆浴場での会話は 被害者に脳内送信で大きく聞こえるようにしている
話しているのは 加害組織の人や幻視
耳に蓋をしても変わらない時は 呟き続けると静かになる

●いつも被害者のすることを見張っている
盗聴 盗撮 被害者の目を通して加害者が見ているようだ
瞬時にタイミングを合わせてくるのは 手動ではなく PCなみの素速さである

●車が 操作した通りに動かない時がある
通常チェンジを変えたとき一瞬の間があり 地面の勾配通り下がるが 
信号待ちなどの時は エコから急に発進することがある
飛び上がるような感覚は挿入されているのだろうか?

加害者が言うの?「自業自得」       No.831

加害者が自業自得と連呼した
わたしのイメージでは 軍事秘密兵器として開発され
法律で使用許可されていない機器を使用して
申請許可されていない電波を発信して
見知らぬ人を こうげきぶれいんじゃっくすることはあってはならないこと故
発信した組織に還るのが 「自業自得」と思われる

向かいの前(ダイニングキッチン?)を通過するとき 在宅なら音声 不在でも音を出す
留守番は常駐しているので 造作もないことである

得意気に繰り返す 「自業自得」 と言う50代くらいの声が聞こえてきた
(向かいの夫婦は 70歳代故 30歳台の加害者がブレインジャックしているだろう)
新人ブレインジャック犯のように感じる 
(ブレインジャックされると本人ではなく犯人の特徴が出る ・話し方 ・話す内容 ・声 ・動作 等が初めてと感じる)
夫婦の会話ではなく 被害者に聞かせるための音声である
自宅内は盗聴されているので 「自業自得」は 加害者の言うことではなく 攻撃が還るのが自業自得である旨を呟く
「だめだこりゃ」という意味合いのことが聞こえてきたので 懇切丁寧に説明すると静かになった
加害者は 自身のしていることが分かっていない
嘘を刷り込まれているのであろう
大嘘をつき 虚構のストーリーをでっち上げ 被害者を仕立て上げ 
奪った他人の身体で奪った人の家から
見ず知らずの一般人に さっしょう行為を継続する非人間性を持つ

新人ブレインジャック犯は 毎日 こせこせと動いている音を聞かせる
音を出し ひっかき傷を作り火傷のようなものを作り
脳内に光るもの頻繁に見せる
就寝中の攻撃も身体を蝕む

非人間性の 人を乗っ取り攻撃する加害行為を放置していると
近隣のようなコロニーができる
ブレインジャックされていない人が少なくなると 加害者の思い通りに事が運ぶであろう
TV新聞で見かける人の印象が大きく変わったと感じているのは私だけだろうか?
事故事件の第一報が 修正されていない事実ではないだろうか?
常識では図ることのできない犯罪である

早期 撲滅・終息・被害者救済を 祈念している

『人物+幻視+脳内送信=集団ストーカーor嫌がらせ犯罪』 No.830

以前記載した 
 『そこにいる人物に幻視を重ねる + 脳内送信 = 集団ストーカー or 嫌がらせ犯罪』 
すぐにわかることもある
周辺に複数の人がいるとき
『脳内送信を 後ろから声が聞こえているようにする = 集団ストーカーがいると思わせる』
この時の脳内送信は 被害者を監視している加害者からの脳内送信だった
監視=・盗聴 ・思考盗聴 ・思考盗撮 ・被害者の眼を通じて見ていると聞いたこともある  ・近くにいる人が加害者の時もある
複数の人を使い 個人のストーカーをしているので 個人の詳細を「ほのめかし」するのは「おてのもの」である

大きな声が後ろから聞こえてくる時は 声のする方向を確認するとよくわかる
喋っている人がいないことが度々ある
家を出ようとするとき 外から話し声や物音が聞こえるなど 加害者にとって都合の悪いことがあるため 時間稼ぎをする目的があった

電磁波照射の外灯             No.829

電磁波照射のライトは テクノロジー犯罪チラシをポスティングしているときに何度か見かけた 
被害者宅と思われる家の壁に向けて 強力な大きなライトを照射している女の人がいた
壁いっぱいにできる円形のオレンジ色のあかりが映っていた 
電磁波照射の周波数は その家の被害者への攻撃と思われた 
私に変化はなく いつもの音が頭の中で鳴っているだけだった 

姉宅前の Ki電気商会の駐車場奥にある センサーライトは明らかに こちらの駐車場を狙っている
(タイミングは 「○○でん」が作業した後)
夜 帰宅すると 徒歩の人が道路を渡り Ki電気商会前に行きセンサーライトを点ける
まぶしいので 角度を変えていただきたいとお願いしたが
道路反対側の姉宅前の動きを感じて ライトがつくようになった
加害者が被害者に電磁波照射しているので 考慮してくれる人間性はなかった

(防犯カメラも気づくまでは 姉宅駐車場向きであった
Ki夫婦と息子それぞれの車を3台駐車している場所に 防犯カメラを2台設置している
台風で停電した際 オレンジ色のライトが明るく光っていたのは 塀を挟んだ奥だった)

気付くと話していた             No.828

【ブレインジャック犯=加害者の証拠】
・自分自身の意志で話しだしたのではない
・「朝刊配達のバイクが家の前を掘っている」と断定
・軽自動車のことを大きな車と表現 
・「上記車が 塀の角を傷つけた」と断定
・「古い家は 自然に壁に小さな穴が多数できる」
・妻の顔は中国人を装った男の顔に酷似していた
 夫は体格が大きくなっていた 顔も大きい
・「路地に石は敷かれていなかった」
・「自分の家の前だけ草引きしている」 根本的な事情を知らない
・草引きを数回お願いしたが 「聞いたことがない」と言った
・「来る以前のことをあんたは知らない!」と断定 ブレインジャック犯は事情を知らない

【詳細】
気付くと話していた 口調は加害者得意の「怒」が少々 
気付いた後も 話し続けた
被害者をブレインジャックして 虚構のストーリー展開を画策したと推測する以外ない

路地に敷いていた石がなくなり 向かいの塀の際に20cmほどの高さに積み上げられていた 
状況判断から路地の石をかき集め 積んだものと推測する
わずかに残っていた小石がなくなり 土が露出しているところがあるのが目に入った
路地に小石があったことは 小石が邪魔になり サニーウォーカーが役立たなかった それが証明している
説明するが 加害者が知らないことは なかったことになるらしく 
それに対する返事は 私が住むようになるまでのことを 「あんたは知らない」 と何度も繰り返した
事情を知らない加害者がよく使うマニュアルである
加害者自身が話すことは すべて事実になると思っているらしい


「軽自動車」のことを「大きな車」と表現するのも解せない 大きな車について訪ねると 時々入ってくる軽自動車のことだとわかった
実際に見たことのない車の イメージ送信があった若しくは 映像を見せられたと想像することもできる
そしてその車が塀を傷つけたと断定する根拠はない 見ていたのであれば その場で話し合っているであろう
自作自演の 電磁波照射で破壊することなど簡単にできる
(玄関横にある給湯器を2度 壊された)
ヘルパーや 弁当配達の車が 稀に入っているのを見たことがある 塀の角を欠いた可能性はこちらのほうがありそうだ)
車が当たらずとも傷つけることができることを話し 我が家の壁に小さな穴があけられていることを話すと 
「古い家は壁に穴が開くのは自然だ」と言った
なんとなく感覚が違っていると感じた
根拠のない思い付きを話すマニュアル

石がなくなり草が生えているので 草引きをお願いすると 「自分の家の前だけ引いている」と わずかな草を引く
数回お願いしたことがあるというと 「聞いたことがない」という
ブレインジャック犯は何人か交代する 
今回 妻をブレインジャックする特徴は 初めて見る
以前図書館で中国人風を演じた男に似ていた
夫は 前半だけで 姿を消した
妻役が 家の中に入った

それ以降の電磁波照射は 皮膚が膨らむ痛みを伴った攻撃が継続
被害者に 攻撃を受ける資格 義務はない
加害者に 攻撃する 資格 権利はない
被害者に寄生するさつじんき せいしんいじょうしゃである

ブレインジャックする加害者は 被害者のことを知らない
もしかしたら お国柄が違う加害者がいるかもしれない
全てが大嘘で加害差に都合のよいストーリーをでっちあげる
虚を実にするために  押しつけがましい言葉を吐く
「一緒にいたのは高校の時までだ そうだろう!」 
以前ブレインジャック犯が言った 理解不能だった言葉である

幻視ふろおばあさんの新パターン      No.827

テクノロジー犯罪は 電磁波 超音波等を使い遠隔操作する 
思考盗聴 思考盗撮 ブレインジャック等 人の脳を操作する犯罪
幻視は現実のものと変わらない 
本物ではないと見分けるのは難しいことのほうが多い
幻視だとわかるときは 重量感の相違 道理がない 歩いている動作が滑っているように見える等の違和感を感じるときである

公衆浴場で毎度見せられている 「男がおばあさんになったような幻視」は 
長期見せられている現在は 疑う余地はなく幻視であると断言できる
幻視と理解したうえで観察すると 未発達のAIが関与しているようなミスがわかるようになった
新パターンを記載する
幻視=加害組織が被害者を騙すために捜査している
幻視は一般の人々には見えない?ならば 被害者が幻視と判別できずに対応しているのを一般の人々が見ると 被害者の言動は 奇異に見えるだろう

●湯あたりした人(=幻視)に声を掛ける
大仰に驚いたような喋り方をすると 周辺に数人集まってきた
うちわを持ってきて 扇ぎだした
従業員なら対処法を心得ているであろう
ちなみに 団扇の形が数十年前の昔型だった
その数分後 先ほどの場所には誰もいない
「湯あたりした人も消えている」と思った瞬間 ベンチに横になっている人が見えた 周囲の人はいない

●風呂幻視のおばあさんの声が客に 
「電話が入って・・・」 子機を渡したのだろうか?
客の話す声が聞こえてきた
この間 人を見ていない
脳内送信だろう
・姓名の確認はなかった
・スマホが主流の昨今 電話の子機を渡す?

●風呂幻視のおばあさんが洗い場の腰掛に座り 隣の客と話しながら ボトルにシャンプー液等の補充をしている
幻視のおばあさんが立ち上がった時
足は濡れているが 衣類は濡れていない
腰掛に水が溜まっていた

その後10分くらい シャンプー液の補充をしている動作を見せられた 従業員の動作ではなく集団ストーカーである

●ドライヤーコーナーにいると ストーカーのごとく付き纏う
横の通路を通過したり 鏡に映る
視界に入ると即座に目を閉じる
ず~っと目を閉じていたが 
時々様子を見ると その間 ず~っと鏡に映っていた
執拗である
従業員でない証拠となる

●浴室内の洗い場 空いた場所に座ろうとすると 隣のご婦人の顔が 幻視のおばあさんに変わった
・いつもの着衣の体格より一回り大きい ・顔にうっすらとモヤがかかっている ・灰色の目は虚ろで焦点が合っていない

●おばあさんが洗い場で従業員と話している やがて従業員が洗い場をモップを使い おばあさんに水を出すように指示した
短時間でいなくなっていた
おばあさんが シャワーヘッドの向きを揃えながら歩いている その場所は2回故障中になっていたことがあった
従業員の動作は 母の入院する病院の副院長の癖と似ていた

営業車による付きまとい          No.826

隣家の自販機に商品を補充する会社の車が停まり アイドリングすると 
車のデジタル温度計が上昇する
今回は 気温+11度 上昇していた
担当は フレンドリーな若い男性だったが
何度か挨拶していると ブレインジャックされた顔に変わった
今回は 体格が小さくなり 返事がないので見ると ねずみ男に似た顔だった
太い黒縁眼鏡の中に瞳が点に見える 
口の両端にひげがある

初めてこの会社を知ったのは
以前の居住地で 長音のクラクションを鳴らした営業車だった
ドライバーは 隣家のNu‐Kaの息子だった
別居しているので顔は知らなかったが 雰囲気でなんとなく合点がいく  
何度かこの場所で見るようになった
偶然居合わせたとは思うことができない犯罪である
ストーカーの嫌がらせと感じた
毎週水曜日 この男の大きな声が聞こえてきていたのは
脳内送信だった可能性を思う 

お国柄?                  No825

加害者の嫌がらせ行為に
お国柄?と感じた記録

姉宅隣家の男の喋る声が聞こえてきた
外国語のようにしゃべるスピードが速い
(私が駐車場に居る時に 存在感をアピールするかのように姿を現す 見張っている証拠となる)

自宅向かいの男の声が聞こえてきた
やはりスピードはかなり速い
寒い地方に住む人のような口の開け方のように聞こえる
そして お国訛りを感じた
夫婦二人の声が聞こえるが
こちらに印象付けるためだろう 二人が交互に怒鳴るような大きな声を出す
夜11時以降に 大きな声で騒ぐこともしばしばある

騒ぐ 大きな声を出す 夜遅い時間でも同様
お国柄?

虚構のストーリー?             No.824

加害組織のクライアントは 居丈高にすることに喜びを感じているようだ
医療関係の方をブレインジャックして 患者さんの名前を呼ぶだけで嬉しそう 

ドン!!!
車とバイクとがぶつかった音と同じ音だった
内心 「またやっている」 と思った

中学生(高校生)の自転車二人乗りが 二組交差点を渡ったところに
軽トラックがやってきた
見ていると
「ドン!!!」 大きな音がした
軽トラはバックして ドライバーが出た
学生は 首を垂れて謝っている
行き違ったときは大金体格だったが 首を垂れ続けている男の子は 大変小さくなっていた
ドライバーはすんなり車に乗り 交差点を渡って横を通過
小さな男だった

『音+衝撃』 を 学生に与えたのかもしれない
学生がブレインジャックされていたのかもしれない
原子の可能性もある

人に偉そうにすると満足そうにする姿をまた見せられた
●●●●● 
加害組織の特徴だろうか?

荷物の持ち出しを画策?          No.823 

家の中のものが持ち出されることがある
少量なら ごみ袋に入れる
大きなものも 留守中に持ち出されている

車を出すために門扉を開けていた
道路を見ると 軽トラックが止まった
クラクションを軽く鳴らしても移動しないので
長音で鳴らすと 2軒先に移動していた
反対方向から軽トラックが通過
タイミングは 2台が一組に感じた
また 姉の所有物を持ち出そうとしているのだろうか?という疑念が沸く
ゴミ袋に 何かを入れていることがある
段ボールなどで覆っている
プラスチックごみの底にエアキャップが二つ折りになったものを持ち帰り 庭に置いていた 
数日後に エアキャップが大きく汚れたものに変わっていた
物置にあった携帯トイレがなくなっている
贈答品がなくなっている

今回姉が不在中に持ち出すと 
窃盗 住居不法侵入として届けられるが その機会を逸したかもしれない
慣れないことばかり 加害組織のように そつなくこなせれば 被害が少なくなるのだろうか?
加害者は跳梁跋扈する
早期 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している 

違和感のある歯科医院           No.822 

差し歯が外れた
4回目故 テクノロジー犯罪の技術で操作できると断定できる 
どこに行っても加害者がブレインジャックするので
行き当たった歯科に入った

【経緯】
治療室からおばあさんの声と医師の声が聞こえる
「今日は料金はいりませんから 入れ歯の様子を見ていてください」
待合室にいた若い男が治療室に入った
数分後 呼ばれて入ると 若い男は口を開いている
今まで使っていた義歯を 「削って調整する」 と言って 削る音が聞こえた
つけてくれたことは 一安心

二日後に来るように言うので行くと 保険証の確認だけだった
「入れ歯は 様子を見るように言ったでしょ!」
金具の破損を直していただきたい
「治せるか つくりかえになるかわかりませんが」
予約は 翌週月曜日とのことで予約したが 
すべてに違和感があり
当日 予約の数時間前に歯科を訪れ 声をかけたが出てこなかったので 断りのメモを置いた

【違和感】
・歯科治療室の特有の臭いがしなかった
・若い男を治療する音が聞こえなかった 
・幼児が 「先生 ごちそうさま」
 「食べたらすぐに歯磨き」
 「歯がグラグラしてる」 
 生え変わり時期は6歳から
・今まで使っていた差し歯が外れたものを削る理由がわからない 接着だけでよいのでは?
 実際に削られていて 食物が挟まるようになった
・入れ歯は 先のおばあさんと勘違いしているだけではなく 治療したくないようだった
・普通の家を改築して治療室を造っている 歯科用の椅子などは大変古い 

【感想】
・歯科を利用した詐欺かと訝しく思った
・患者は 騙す役割のように感じた
・医師の頭髪の量は薄いが 「真っ白」 と 「黒」 に変わったので テクノロジー犯罪かもしれないが
それとは異なる 詐欺集団もありうると感じたので 継続することは憚られた

よくある営業車もどき            No.821 

新たな電磁波照射の音が唸りだす
アイドリングしている音がするので 小路を歩き出すと大きな声が聞こえた
「○○さん」
「???へ置いておけばいいですね~」
ワンボックスの軽自動車に乗り込む男が見えた
青と白の縞模様の服が見えた
髪型は クリクリヘアが少し伸びた感じだった
座った様子から背丈は高そうだった
交差点で譲り合う車が多い中(電磁波照射する時間が長くなる) 
その車は見えなくなっていた
逃げ足は素早い
なんたって 「証拠がない」 Oo母親が面と向かって言った言葉である

よくある営業車からの電磁波照射
・赤いワンボックス軽自動車
・黒い小動物がマスコット 
・青いワンボックス軽自動車

ブレインジャックはすぐにできる?     No.820

久しぶりに入った店舗
数分後に 店員はブレインジャックされていた
ブレインジャックはいとも容易くできるようであり
加害者は被害者に 嫌がらせしなければならないかのようだ

店員は 少しおどおどした雰囲気があった
厨房から レジのほうに行き 戻ってくると
呼ばれて来たような客が入ってきた
店員の雰囲気が変わり 明るく接客している
顔を見ると 大きな女の弟の特徴が出ていた
背丈は変わらないが 横幅が大きくなり 
顔と顎と口が大きくなっていた
レジ操作が 不自然だった

ブレインジャックがすぐできる怖い犯罪である
認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している 

最近頻回に出た特徴ある男         No.819

背丈は標準より大きくない
頭・あご・口が大きい男
ブレインジャックして
立て続けに出没した
・空き家に 日中車を置いている男
・その隣家のおばあさん
・行きずりのおばあさんは大きな口を開けた笑顔
幻視のようだった
ブレインジャックされた人の顔は ブレインジャック藩の特徴が出る
いずれの人も 背丈が低くなり 顔・あご・口が大きくなる

数年前のゴールデンウィーク 向かいの娘婿の車とバディを組んでストーカーをした男
車は 3ナンバー4WD灰色だった
娘婿と別れ スーパーまで付いて来た
車の後ろに付くと スピードアップして走り去ったが
スーパーを出ると再びストーカーして 警察署内まで付いて来た 
道を尋ねるが意識はこちらの話にあった
太々しい
アロハシャツの模様は マンガの絵だった
5分丈のパンツ サンダル履き

昨年 向かいの娘をブレインジャックしている姿を見せられた
玄関ドアが開いていた 鏡に向かいロングヘアを腕で跳ね上げていた

大きな女によく似ているので弟 Nu‐Ka妻の姪の子と推測

通信の障害                No.818

木曜日に姉からメールが1本入っていた スクロールできないので 前後は無かった
内容は 何かの続きの文章のようだが 毎年のことなので想像は可能  
金曜日昼(郵便配達後) ポストには何もなかった
土曜日 
メール確認すると 木曜日見たメールの前後に 1本ずつメールが出てきた
ポストに 不在票2枚が重なって入っていた
電話は加害者に都合よく(=被害者に不都合に)中継されるので 店舗へ行くことにした
途中 宅配車を見かけたので待っていると ドライバーは長年届けてくれている方だった
(BJされているので 微かに特徴があるだけだが)
品物を受け取って 姉の見舞いに持って行った
姉に顛末を話すと 自分と私のメールを見比べていた
見比べたのは 姉をブレインジャックしている加害者と推測
辻褄合わせを確認したと思われる
昨年来 宅配便で届く習慣の品が 仏壇に供えられなくなった=私の目に触れなくなった=加害組織が 全て奪っていることになる
(有名商店名の読み方が同じくして 全く異なるものを仏壇に供えることもある 製造所 所在地はオヤマのある地名)
それで 辻褄が合っていると思っている???

○○でん                 No.817

車両2~3台が並び 電線の工事が行われているのを よく見かける
近隣の工事で 許可証を見ようと近寄ると 2枚合わせの大きな許可証の看板を抱えて数回移動した警備の男性がいた
同じ男性が 工事する人として現れた
姉宅向いの Ki電気商会の駐車場 時刻は午前8:30 塗装が新しい車両に 「○○でん」
「電気メーターが不要になった為 取り外すと 街灯の電気が点灯しないので工事をした」 
説明をしてくれたのは 上記男だった
駐車場の門扉を開け始めると 慌てて立ち去った

状況によって 警備員役になったり 工事をする役に変わる 組織犯罪である
看板を移動した工事の依頼者は ケ○○○○ィ○○だった

鳥の鳴き声や秋の虫の音が常に聞こえる場所が増えた気がしてならない

蛇足: 
Ki電気商会の駐車場の道路側にはLEDのまばゆい街灯があり 4m奥にセンサーライトの電磁波照射する色のライトがある
方向は姉宅の駐車場
オレンジライトが点いていると 強い電磁波を感じる
Ki夫婦と息子は 以前はブレインジャック藩の特徴が出ていたが 数か月前から民族性の特徴を有する顔に変わった 

幻視と一般人を利用した集団ストーカー   No.816

至る所にいる集団ストーカーは
加害組織の集団ストーカーと それ以外には
幻視を見せる方法と
一般人を利用する方法とがある
(経験的に知りえたこと)

最近 幻視の出現が大変増えた 
同時に 一般人利用の集団ストーカーも増えた
被害者の近くに一般人がいるとき 被害者に脳内送信を挿入し 一般人が声を発したように思わせる
一般人を操り 加害者のように見せかけて 被害者に意識させるのは容易いようだ

初めて 脳内送信の挿入 若しくは 電磁波照射による大きな音声を聞かされたのは 
Nu‐Ka妻の声だったが 小さな部屋で スピーカーを使用しているように大きな音量だった
車の中にいるとき 大きな音が聞こえたのは Nu‐Kaの声だった
電磁波照射機器の操作方法に問題があったと推測

最近は 幻視と 脳内送信の方法が自然になったことで 集団ストーカーに利用する頻度が増えたのかもしれない
テクノロジー犯罪の 認知・撲滅・終息・被害者救済を祈念している

回転を加えた転倒             No.815

また転ばされた
瞬時だった
今回は 合気道を使ったように 突き倒され 転んだと思ったら
地面につく前に 1/4回転させられて 横向きになって道に打ち付けられていた
攻撃した張本人である警備員をブレインジャックした加害者は 手を差し伸べてきた
起き上がれないと思わされ 腕を勝手に伸ばされている 
残念ながら 起こされた
警備員の顔がぐっと近づく
本人より随分若い しわがない
実年齢は 65歳以上の方
いつも黒縁眼鏡をかけているが この時はなかった
顔はとても大きく白かった
周辺にいる方は 大変驚かれていた
どのような状態だったか 説明して頂きたいといつも思うが 迷惑をお掛けする訳にもいかない
それ以前に 加害者が周囲を 固めていることも在り得る

私の行動は 加害者にとって 困ることの証左であろう
考え違いも甚だしいが 腹いせかもしれない

被害者に動かれては困る時の攻撃      No.814

以前 母の転院手術の時に
数日間 ぎっくり腰のような強い痛みを挿入された
母のもとに行くことを阻止したいためと思うほかない
シャワー使用中 痛みを感じることはなかった
痛みが微妙にずれることもあった
毎日見舞った

今回の邪魔は
夜から翌朝まで 大変強い電磁波照射が継続していた
朝食時 挿し歯が外れた
すぐに歯科へ行きたいところだが この日は術後数日目の姉の入院先へ行くことに決めている

体の不調をつくる攻撃をもう一つされている
数日(週)前から 股関節に痛みを入れてくるが 阻止している

そして 病院の廊下を姉と歩いていると また突き倒された
靴先がつまずいたために 靴が垂直になり 身体がその上に乗っている状態から叩き落された強い衝撃があった
靴の先までつま先が入っていないのに バレリーナのように つま先立ちができるとは思えない
杖諸共 叩き付けられたので 病院の廊下なので大きな音が鳴り響いた
衝撃が大きく すぐには立ち上がれなかった

感覚挿入は 「つまずいた」
         「つま先立ちした」
そして 直立不動の姿勢で持ち上げて 突き倒されたような衝撃があった

私の動きは 加害組織の思惑と異なる動きをしているようだ
攻撃は執拗である

攻撃数種
・腰
・膝
・股関節
・強い電磁波
・差し歯を外された
プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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