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(固定記事4/4)『脳をジャックされた』記事について被害者の立場からの感想             No. 335

『被害者は私。ブレインジャックされた』 平野被告が無罪主張 神戸地裁初公判
神戸新聞 https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201702/0009897981.shtmlより引用させて頂きました。

公判が始まったばかりの時期に記事にすることは躊躇われるのですが、『ブレインジャック』『テクノロジー犯罪』という言葉が新聞に掲載されラジオから聞こえてきて注目を集めている機会に、一般の方々に残虐非道の犯罪『ブレインジャック』を認識して頂きたく、記事に取り上げさせて頂くことにしました。公判中の犯罪について記載しているのではないことをご了承頂きたくお願い申し上げます。
ただ 『ブレインジャック・テクノロジー犯罪・嫌がらせ犯罪・集団ストーカー犯罪』は報道されていないだけで実際に行われている犯罪であると認識頂きたく重ねてお願い申し上げます。

【経験上からのブレインジャックについての種類】
ブレイン=脳、ジャック=和製英語で不法な強奪・占拠の意味。バスジャック・ハイジャックと同等の言葉であると捉えております。
相違は、バスジャックやハイジャックは乗っ取られてはいるが乗車している人の意思はあります。
ブレインジャックは脳を乗っ取られるのですから、本人の意志や言動はなくなり、ブレインジャックする加害者の意志・言動・習慣が全て出るとご理解頂きたいと思います。
ブレインジャクには、経験上3通りあります。
①自分の意識はあるが、ブレインジャックされている間の自由意思はない。
(ブレインジャックしている加害者が操る自分自身を見ている状態で、それを理解しているときと 違和感のない時とがある。いずれにしても抗えない。)
②自身がブレインジャックされたとき、ブレインジャックされている間の自身の意識がない。状況判断でその間に脳を乗っ取られていたのだと知ることができる。
相手がブレインジャックされていると思われるときに2通りある。
ブレインジャックする加害者の特徴が現れる方法と、 
瞳孔が開き・感情や人間らしさを感じない方法とがある。 (瞳孔が点になっているときもある。) 
③ブレインジャックされた状態が継続。本人の意識はなく本人の全てを乗っ取られる。動産・不動産・人生の過去~現在を跳梁跋扈されている~未来を奪われることを防げない。加害者の特徴が出る。

【経験している事例】
・自身の意識ではない言葉などを喋らされる。例えば 「1」と発声しようと頭で思っていても、それ以外の数字を言わされた。 どれだけ気を付けても自分で自分をコントロール・修正できないブレインジャック。自身が話しながら「何故こんな事を話しているのだろう?」と疑問に思っている時がある。
頭を乗っ取られて体を動かされるブレインジャックに本人の意志はない。従って暴力を振るわないようにすることは無理である。ブレインジャクされた人から暴力を受けた。自宅にあるものを破壊させられた。
・交通事故を起こされた。
頭を乗っ取られ体を動かされている本人の意思がないブレインジャックされた人を、精神異常者として病院への措置入院・強制入院は意味がない。精神異常の考え方をするのは加害者=ブレインジャックしている人達(組織)である
・加害者組織は24時間365日、被害者を監視して加害行為を行っている。
・ブレインジャックされた状態を継続されている被害者は身体が生きているだけである。本人の人生はない、基本的人権がない。
・ブレインジャックは加害者の任意で行える。被害者の接する方々がブレインジャックされていることが頻繁にある。
 例えば、被害者である私が病院受診の時の医師はブレインジャックされている。身体は医師だが脳はブレインジャックする加害者なので、素人が医師として患者の診察を執り行っていることになる。通常は医師法違反であるが、身体が医師であるため加害者が「お医者さんごっこ」をしているが、医師の業務を行わなくても罰せられることはなく、患者は真の医師診察を受けられない。
・ブレインジャックされている被害者には、複数の加害者が交代で見張り加害行為を行う。加害者の仕事はブレインジャックすることにある。被害者の全てを乗っ取り、生活している。
・ブレインジャックされている被害者を、集団ストーカーの要員としている。
・平常時にブレインジャックされていると感じることがある。自分の習慣ではないことをしている。ブレインジャックされると歩きにくい。ブレインジャックする加害者の特徴によって、自分の感覚が変わる。
例えば眼瞼下垂のあるおじいさんにブレインジャックされると、瞼が垂れ下がったように感じる、背中が重く感じる、歩きにくい。
幼児にブレインジャックされたと感じるときは、履いている靴が左右逆に履いている感覚がある。手が小さくなったように見える。
大きな人にブレインジャックされたときは、靴が小さく、足が靴いっぱいに大きく感じる。体が太ったように見える。

被害者の被害記録を集約した本があります。精神病院への入院経験の記事もあります。是非お読み頂きたいと思います。図書館に蔵書がある場合があります。
  『テクノロジー犯罪被害者による被害報告集1』
  『テクノロジー犯罪被害者による被害報告集2』
     NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク 内山治樹編
     講談社ビジネスーパートナーズ

テクノロジー犯罪について詳細が記載されている本
   『電子洗脳』
     ニック・ベギーチ博士/内田千穂子訳
     成申書房

被害者の会の一つ 「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」のホームページに技術資料が掲載されています。ぜひご覧いただきたいと思います。
   「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」のホームページ
    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/index.html
   技術資料       
    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech.html 

被害者の会がいくつかあります。
被害者の会はテクノロジー犯罪・集団ストーカー・嫌がらせ犯罪の認知・撲滅・被害者救済・法律改正等を目的に、街宣・チラシのポスティング等の活動を独自に行っています。
被害者は、加害者によって虚構のストーリーをでっちあげられ、被害者に仕立て上げられました。
集団ストーカー・嫌がらせ犯罪・テクノロジー犯罪の被害を被っています。

テクノロジー犯罪(英語: electronic harassment)は今までの常識、法律をあてはめることはできません。
取り締まることのできない(ということで放置されている)、残虐非道・理不尽・人間性皆無の犯罪です。
マスコミは報道していません。
裏社会・水面下での犯罪であり、戦争・拷問の為の兵器として秘密裏に開発された機器が使用されているそうです。
被害者を攻撃するが証拠を残さない犯罪であり、電磁波を使用している為に法律で罰することができない犯罪です。
ちなみに、ローテク犯罪は、 ハイテク機器を使用せず人為的にターゲットを精神的に追い詰める行為です。
集団ストーカー・嫌がらせ犯罪は組織的な犯罪である一方、一般人をブレインジャックして利用しているようです。
被害者の全てを乗っ取る犯罪です。拡大解釈すると犯罪組織の目的を想像できるのではないでしょうか。
ブレインジャックを阻止する方法を開発する。または世界的にブレインジャック技術をを悪用しないと決めることが肝要と思います。
スマホ・人工知能・車の自動操縦・GPS・ロボット等、科学の進歩である機器を、私利私欲に悪用されることがないよう世界的に抑止するルールが必要ではないでしょうか?

追記:1/11’18
・記事No.335記載日 2/9~22 ’17
・脳の乗っ取りと同時に体の乗っ取りが行われることを中心に記載
・他のブレインジャック 
『・病気や傷(虫刺され ひっかき傷 ニキビ アレルギーやジンマシン症状など)をつくる・脳内送信(音や声を聴かせる)・思考盗聴・思考操作・幻視を見せる・記憶操作(記憶の置き換え・記憶消去・ブレインジャックする加害者の脳が関与していると思われることがある) 』等 

以下は [記事383]の コピー&ペースト

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(固定記事3/4) この犯罪の全廃を一刻も早くと願う                       No. 349

集団ストーカーに次いで テクノロジー犯罪を認知した頃 某ブログにて
『某会員は 被害者&加害者&被害者であり加害者である人 の3タイプに分けられる』 という記事を拝見した
以来 4年経過する間に同じことを実感した
最近気になっているのは 集団ストーカーに固執している記事が多いように思うこと  
自身の経過経緯はテクノロジー犯罪の方が遥かに長い 知らない間に
テクノロジー犯罪=電磁波照射されていた+盗聴もされていた+たぶん全てを見られていた+思考操作・感情操作+病気にされる+ガンにされてころされる+人体実験・・・
振り返ってわかる確かな電磁波攻撃期間は30余年間 
もしかすると小児期からあったと思われることもある
集団ストーカーに気づいたのはテクノロジー犯罪を知らされる3年位前と期間は比較的短い
長い期間 電磁波照射されていた 更に 集団ストーカーされるようになった理由は何か? 
被害者と知らしめるため?

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(固定記事2/4) 被害に気付いていない人へのアプローチ                          No. 397

電磁波照射による傷がある人を見かけた時、貴方はどうしますか?
男性の首に多数の電磁波攻撃によると思われる赤い斑点があります。
近くにいる私を警戒しています。(ATMに並んでいるだけです。)
過剰反応している様子なので、被害に気付いてパニック状態の時期かと思われます。
女性は男性に守られているからか、堂々としていて 私を一瞥して行き過ぎます。
こんな時はチラシを持っていないことを後悔します。
店内で話すことは不可能と思い、何もできなかったのが悔やまれます。

ターゲットになっていると思われる企業があります。
伝えるほうが良いと思う一方、恐怖心を植え付けるだけでは意味がありません。
どのように伝えればよいのでしょうか?
思考盗聴・盗撮をされていることの不便さを実感します。

(固定記事1/4) 新生児をブレインジャックする加害獣  No. 445

『スマホを幼児に数分間持たせるだけで 脳の興奮が収まるのに2時間掛かる』 そうだ

3年前のこと 1歳の乳児を連れたストーカー行為 我が子を嫌がらせの道具にしているように見えた
何度もストーカー行為をした男がお坊さんのように頭を剃髪して 1週間毎に毛髪の伸び具合を見せているかのように親子三人で現れた 場所は80km離れていた
また賃貸住宅の隣家の加害者が 2歳の幼児をブレインジャックして4歳の幼児に「早く家に入るように」伝えていたことがあった
我が子をブレインジャックするのかと驚いた

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幻視による嫌がらせ             No.1242

スーパーで幻視による嫌がらせが付きまとう

・制服のTシャツを着用した男がついて来た 2度接近したが
 無視していると 金属のメジャーを持ってついて来た 
 商品を見る姿勢で振り返ると 冷凍庫の奥行きを図った くるりと回転して 反対側のものを測るが記録するでもなく メジャーを見るが確認はしない
 もう一人やってきた 両手に 「スチール棚」を抱えているが 軽そうに持っている
 メジャーで測ったところは アイスクリームと冷食のケースなので 棚をつけるところはない
 幻視の動きも虚構のストーリー設定が必要なようだ
 
・商品を見ていると サササッ(何かの動きと同様)と寄って来て 隣で同じ商品を覗き込む振りの幻視がいる
 別の場所では別の幻視が同様の動作をする

・1ケース6本入りの水をカートに乗せるのは 私にはかなり重く難儀である
 そのコーナーに行くと 幻視3人の芝居が準備されていた
 一人は 赤い制服のTシャツ姿 近くに行くと 商品をいくつか飛ばしながら 徐々に離れて行った 
 店員の普通の動作には見えない
 一人は 事務員の制服(紺の上下 ベストとタイトスカート)メガネ ボブ 背が低い 横に大きな女
 笑顔で喋っている 大きなモップを持っている(公衆浴場でよくある設定 混みあったスーパーでは 緊急以外の掃除はしないだろう) 
 一人は カッターシャツの私服姿 最後に一人残っていた 商品を見る振り 
 無事にカートに1ケースを乗せることができた 少しだけついてきて いなくなった

同じ音声                 No.1241

以前聞いたことのある音声と同じ音声を聞いた 
同じ日に2種類聞こえた
思い出してみると 以下のようだった
大変大きな声だったので 脳内送信に間違いないと思われる
被害者にまとわりつく加害●のユニットは 決まっていると推察

・コロナウィルスで自粛する前に聞いた 母ををブレインジャックする加害●の音声と この日向かいから聞こえた自動音声(風呂場の前を通過すると聞こえる)と思われる声が まるで同じだった
 母の場合は 目の前で見ているので 緊張した舌が動き 母の声ではない機気味悪い声が聞こえた
 向かいから聞こえた同じ音声は 録音の類と推察

・某所で 入った時と 出るときに聞こえた大音量の会話の声が同じだった
 無視しているが 振り返ってみると 一瞬驚いた表情をした
 Nu‐Ka(大きな顔とほお骨が張っている)+以前の居住地で見かけた大型店舗の掃除の方似(=目が細い) 
 先に出たのに待っていて 少しの間ついてきた 
 幻視に間違いなさそうだった

「チッ!」                No.1240

姉をブレインジャックする加害●の口癖は「チッ!」 
当然 姉ではない証左である

休日の朝 いつもの時刻にきていつも通り出て行った後 
10分後にやってきた
炊事場に入ってきたので 洗面所の奥に行くと聞こえた「チッ!」
思惑通りにいかなかったので 思わず知らずに出たのだろう

買い物から帰宅後 洗面所を使うと
音が 大きく響くようになっていた
2度目にやってきたときに この仕掛けをしたかったのかもしれない と推察
家のあちこちで 加害●が盗聴するために 音が大きく聞こえるようになっている
洗面所にも 同様の仕掛けをしたと推察
ラジオを置いた 同じボリュームで 大変大きく聞こえる
狭い範囲の中で 雑音の入る場所が いくつかあった

ラジオを置いたとき 向かいの家から 大変大きな足音が聞こえてきた
重く 素早い歩き方の男
ラジオのボリュームが大きく聞こえて 慌てて盗聴のボリュームを小さくするために焦った足音だったと推察できる

加害●は 被害者の盗聴をするのがマニュアルらしい
私たち被害者は 加害●から盗聴される謂れはない
加害●には 盗聴する権利はない 
使用している機器は 使用許可がないと思われる
発信している電波は 申請許可を得ていないと思われる
早期 認知 撲滅 終息 被害者救済を祈念している

部屋に強い光が射した           No.1239

朝日が当たる時刻前から 電磁波照射による 太陽光よりも強い光が照射される
太陽の動きの如く 入射角は変わるが
これまではなかった光故 すべてが電磁波照射によるものとわかる
光の色が 少し違っている オレンジ~黄色
下から 上向きの影ができることもある

ある日 電磁波照射の光が当たっている部屋にいると 急に 大変強い光が照射された
曇天の空から 晴れ間に変わったかのようだった
眩しすぎて 熱を感じて 部屋の中にいられなかった

加害●のすることは 人間の行為とはとても思えない
毎日 自宅内外で 太陽光以上の強い光を浴びている

早期 認知 撲滅 終息 被害者救済を祈念している

入力の邪魔の後              No.1238

入力中 脳内送信を送り続けた女の声が
PCを片付け始めると 
「ありがとうございました」 「お疲れさまでした」 「お先に失礼します」 大きな声で連呼した
なぜか 上記フレーズを2度繰り返した 不思議
「ガラガラ」大きな音が通り過ぎる 衝立のあるPC横を通過 大きく太い黒い影を見せられた なぜか 髪型はロングヘアと思われされた
加害●は 日本語を常用しないのかもしれないと思われる

国勢調査票                No.1237

9月14日から始まる国勢調査票が 18日の朝 今までと違う経緯で手元に届いた
4日間 どこで何をしていたのかと疑問が湧いたので 持ってきた 姉をブレインジャックする加害●に聞いてみた

18日朝 テーブルに置いていたので 姉が持ってきたということになる
同日午前中にもう一度来たので 経緯を聞いたみた
「17日に入っていた」 (=仕事から帰宅後 ポストに入っていた の意と推測) 
何故 こちらに入らなかったの? 
留守だったと言っていた
誰が?
「無言」
姉ではない証左である

加害●は 嘘が淀みなく出てくる
上記の返答には齟齬が生じている 
淀みなく出てきたものと思われる 
そして気づいた?ので無言を貫いた?
この時の特徴は 
大きな頭は体幹より前に出ていた=Nu‐Ka
ほうれい線がくっきり出ている 大きな頬の肉が垂れていた=Nu‐Kaの息子?

郵物や宅配などを配達する方が 直接受け取るときは ブレインジャックされている
ポストに入るものは 加害●が持ち帰って 嫌がらせに遣うときに ポストに入れていると思われることがある
ある時から 毎月届くものが いつもより遅くなった
郵便やメール便の場合は 日付がないものの方が多い
宅配で届いたブドウの内 一房が細切れになって入っていたことがあった 梱包はきちんとされていたにも拘らずである
国勢調査表が4日遅れて 人の手により持ってこられたことを 
気にする素地を作られているということだろうか? 

草刈りをした際の攻撃           No.1236

庭の草むしりをした時の向かいの反応について記載

気になっていた草むしりを少々している間の向かいの攻撃は
・食器をカチャカチャする音を出し続ける
・担当が一人の為? →数分後(10分?) 夫の声(=お婆さんが担当)が聞こえて出てきたが すぐに聞こえなくなったので 出てくるのをやめたと思われる →お婆さんも同様の動きをした
 呪文を唱えていたので 出て着ての嫌がらせはできなかったと推測
・蚊を見せられて 顔や手の数か所に 強い痛みを感じ続けた 
 電磁波照射の音も脳内で聞こえ続けた
 対処すると痛みは消えたが 同じ個所の攻撃を受けているため酷い状態になっている 
 (黒一色の蚊は この犯罪までは見たことがなかったので 幻視と推察している 加害●の居住地にいるのだろうか?)

操 る                  No.1235

思考操作の脳内送信
加害●からの脳内送信が 大変自然に挿入されたことに気づいたことの記録

・玄関に立つと 自動音声の 向かい夫の気持ち悪いと思わされる声が聞こえてきた 
 自宅内で呟く文言を玄関の外で呟くと 急に静かになった 
 目的は 達したということだろう

・いつもの オート三輪バイクが路地を進入して 我が家のトイレに近づけてアイドリングしている
 玄関に立つと出て行く為のUターンを始める 
 その姿を見ると 「声を出してみよう」と地獄の考えが脳内に聞こえた
 いつものフレーズを声を出して言っていた

・立ち上がろうとすると 「立てない」と思わされたが 自身の思考ではない 
 
足を見ると 自身の動きの記憶と違う足の置き方をしていた 立てないように足を動かされていたので驚いた いつこんなことをされたのか?

・観劇の最中に眠らされた  
 目を覚まされると 舞台から役者さんが睨んで居る
 体格が大きくなっている =幻視を見せられた
 
・帰宅すると 勝手口外の外灯が二つ点いていた
 電磁波照射しているので 眩しく 熱を感じた
 「眩しい」「熱い」「以前出てきて 熱いと言っていた」と言った 
 電磁波照射されているので 声が大きく聞こえるようになっている
 即刻 外灯が消えた 
 点灯するときは 電灯の下にある金属を引きずる音をたてたり 流しの下に身を屈めて点けていたが 消灯は室内でできているので音を立てるためのポーズ?
 自宅内に入ると 強い電磁波の照射=脳内に大きな強い音が聞こえ続けた  

混みあったスーパーに出没する幻視     No.1234

セールで混みあっているスーパー内で 幻視が次々と出没した記録
混雑しているので幻視を出し易いのだろうか?

駐車場にいる制服姿の誘導員が行く方向を指示している 
一瞬目を離した隙に出没している 寧ろ見る方向を操作されたと思われる 店舗のものと見まがう上着姿
カートを戻すとき 白っぽく 遠く小さく見えたが すぐに近くに来ていた
カートを渡した
「雨がやんでよかったですね」 と言ったが 顔の中央に太い(世小じわが夜った×)=横皺が寄った変顔をして 無言だったが
後ろを向いた瞬間答えが返ってきた 「本当そうですね???」 =日本語がわからない 又は 喋る予定はなかったので 脳内送信に時間が掛かったと推察
ちょっと訊ねてみた 体全体を横向きにし 上向き加減の頭が双頭のように大きく見えた
返事は 少し間が開いてから聞こえた 脳内送信だったのだろう

カートを動かす力は今までの経験上 電磁波照射にありそうだが 店舗と反対のほうへ移動したようだった どうしたのかな?

「いらっしゃいませ~空いているところにどうぞ~」 公衆浴場の男おばあさんの幻視と 同じフレーズで抑揚もそっくり同じ
顔の特徴の出方がいつもと逆で 幻視本体の特徴の中に 彼(女?)の特徴が合わさっている
そこに 急に現れた 
昨日の幻視だったので 合わないように 車の間を進んで避けた
車を出すとき また前に出没していた 
ハザードをつけて バックしかけたが 「お~い!バックはダメ!」 その前に何か小さく聞こえたが 脳内送信だから聞こえたと思われる
顔の中央に太い横皺が出ていた   

店舗入り口にも 幻視は出没していた (後でわかること) 
雨が急に降ってきたが 行く手を阻む丸太のような体躯
頭は見えていない 3度その男を避けようとしたが 同方向へ動いているように(錯覚させて) 前に進めないようにされた
それが消えると 若い男がいた 特徴は孫
やはり日本語は喋れないと感じた 見ていないときに 脳内送信の一言を入れてきた
先に尋ねていた赤いTシャツ姿の女性は 背が低かったので 幻視かもしれなかった

店内に バックヤードの従業員が4人も突っ立ている 真っ白い制服が光っている=幻視
別のバックヤードへの出入り口前には 赤いTシャツの男二人が 私の動きに合わせて ず~っとこちらを見ていた =幻視  

奇妙な服装で 後ろをついてくる男がいる Uタ-ンするとバックヤードへと向かい そこに立っている赤いTシャツ男に話しかける仕草をした=振り おそらく幻視と思われる

この文章の入力中の邪魔は 上記茶色の文字の部分と 文字変換の誤字(カタカナ+誤漢字)と 
文章の場所の入れ替えをされた
脳内送信は「マリンバをたたくような スマホの着信音」を長く入れてきた 
それを阻止すると 鈴の音に近い音をしばらく入れてきた どちらも脳内送信である
聴いている音楽の音量を上げると 周辺で離席する二人の動きが見えた
面白いのかなぁ?

小さな嫌がらせ              No.1233

嫌がらせは 都度沢山ある

・袋の口の結び目をほどきにくくされていた
 冷蔵庫の上段奥に置いていた物の 袋口の結び目を 簡単に開けられるように緩くしていたものが
 使う為に取り出すと 道具がないと開けられないように きつく縛られていた

・小蝿の幻視を見せる
 8月頃からゴマ粒より小さなコバエを見せるようになった
 視界の中で 執拗に見せる
 無視すると 今見ているものの上や 鼻の上にとまり大きく見せる 対処するとなくなった

・小さな三角の羽虫
 トイレで見せられる
 見ている場所の中で 止まらせる 飛び回らせる 
 動きが無茶苦茶

・施錠 解錠のとき 鍵を回らなくする 
 急いでいるときは特に多い

・仏様の茶器にお湯を入れ 急須に移すときに 電磁波照射を加えてくる
 熱いと感じる時は 流し台周辺の金属部分を触ると冷やされるが 
 電磁波照射を加えらえていると分かる時は いつまでも火傷をしそうな熱さを感じ続ける
 被害者の感覚を確認できる装置があるということを推察する

・作り物のスパイダーが壁に張り付いている
 太い 色が違う むし

・庭に網を張るスパイダー 
 小さなものから始まり 全てが急に成長する
 数センチになっていたので そろそろ退治するつもりでいると
 すべてが庭からいなくなっていた
 種類が違う 加害●の居住地にいるものだろうか?
 追記:9/29
 記事をアップした後日 消えたものよりやや小さめのものが 網を張っていた
 色と形が違っている
 元々 ここには この種類のものはいなかった 転居後から 大きなものが網を張っていた
 持ち込みと推察 

お気に入りのラジオ番組         No.1232

ラジオ放送の周波数に 別番組を入れてきていると想像する記事

好んで聞くラジオ番組があるが
パーソナリティの特徴が変わりつつあるように感じる
ある方の変化は数か月前と早かったが
ほかの方の場合にも 話し方の特徴が変わりつつある
車で移動すると 通常の話し方が聞こえるようだ
自宅で聞いている放送にメールをすると 怒り口調の 間違ったコメントが返ってくるので 
ラジオ放送が入らないようにして 同じ周波数で加害●が別に送信していると想像する
メールは 携帯電話が 加害●に乗っ取られていることを実感している 

現象から想像でき得ることを考えると この程度のことしか思い浮かばない
いずれにしても 電波法違反と思われる異常行為である
早期 認知 撲滅 終息 被害者救済を祈念している 

数多ある攻撃方法             No.1231

熱心な信者さん宅に関係者が出入りするようになったのは 私の転居後からである
以前の同僚と想像するオート三輪が訪れると 新たな周波数の照射が始まる
介護関係の方が訪れても同様である
バイク音がしても同様 夜中に電気を点けると即刻出てゆく音がする
日中は外に出るために靴を履くと 大きなバイク音を立てて出てゆく
オート三輪が路地に入ってきて 我が家のトイレ前に駐車し 奥の家にチラシを入れる振りをしている
(姉宅の前に停車し 隣のポストにチラシを入れる振りをするのと同様である)
エンジンは切っているが 荷台の緑のボックスの中に電磁波照射できるものが入っているだろうと推測
停車してライトとエンジンをかけたままの車は減ったが 走行する車が増えた
自転車ハンドル中央に 古い型に見える金属ボックスをつけて 覗き込みながらゆっくり走行していた すれ違った瞬間から 蓄電されたような 電磁波照射が始まった
加害●には 電磁波照射する方法は いくらでもある

早期 認知 撲滅 終息 被害者救済を 祈念している

被害者への集中攻撃            No.1230

酷い攻撃は 一定期間継続するもののようだ
自宅内では センサーに引っかかったように 決まった場所で強い電磁波照射が始まる
何時の頃からか 走行中 立ち寄り先でも 同様の周波数の攻撃が始まる
新聞広告にある商品の購入をする方もいるだろう

被害者に攻撃される謂れは微塵も無い
加害●には さっしょう攻撃する権利など一切ない
早期 認知 撲滅 終息 被害者救済を祈念している

マニュアル ③郵便局不在表引き取り編   No.1229

郵便局の不在通知表が入っている時 再配達を依頼して届けてくれるのは ブレインジャックする加害●故 専用窓口に取りに行く
転居後何度も受け取りに行ったが 1年くらい?変わりなかった
その後 担当職員が小さな男にブレインジャックされたようだった (髪型 背丈 話し方等が変わった)
専用窓口担当の職員が 通常郵便窓口にいることはないはずであるが
そこで尋ねると 上記職員が後ろからすり抜けて出てきて 帰宅して電話を待てと言った 不穏なことを画策されていることは想像に難くないので 郵便局で待っていると 出てきた担当職員が平身低頭していた 
加害●は 被害者を陥れるようなストーリー展開をしたと慮った
どうしてこんなことができるのか 不思議でならない 

今回久しぶりだった 風貌は本人に近かったが
不在表を見てすぐに 配達から戻っておらず 窓口が閉まる前故 当日の受け渡しは無理とのことだった 肘をついて 体を前に出して話してきた やはり変
順番を待っている人の方向から 「私も同じかも」と 大きな声が聞こえたが 脳内送信と思われた
窓口の中の人の声は聞こえ難いこと 後からすぐに出てくる人は居なかったこと 大声だった等から

翌日は別の人でほっとしたが 声をかける前は身長170cm余りのがっちり体型だったが
窓口に来ると背丈が160cm足らずになっていた
小さな男にブレインジャックされていると思われた

不在表を見て 姓名を大きな声で読み上げた
「免許証は持っているか?」聞くので あると答えると
間違えたことに気づいたらしく 「用意して」 言い乍ら奥に行った
「わざわざ来てもらって」というようなことを言ったが
聞こえた会話全てが大声だったので 脳内送信だったことがよく分かった

幻視に対しては 返事をしないことが肝要だと思う
不思議なことは どうしていとも簡単にできるか ということと
なぜそうするか?ということである
被害者は 加害●によって 私信の秘密保持は適用されない という理不尽なことが起こっている
早期 認知 撲滅 終息 被害者救済を 祈念している

マニュアル ②宅配業者の不在表編     No.1228

宅配業者は永年同じ方が担当で 家族は信頼していたが
転居後に変化があった
・配達時刻が変わった 朝8時半頃 → 10時半頃
・配達の方がブレインジャックされ インターホンや呼びかけがなく不在表が入っている
・不在表が2日分まとめて入っていたことがあった(皺を伸ばした2枚が重なっていた) メンバーズサービスを見た受け取り人が気付いて連絡があり 営業所へ行くところだった
・インターホンや名前の呼び掛けがなく 不在表が入っていることが続いた
・ポスト投函の品物も 不在票を入れていたことがあった 仕事内容を理解しない加害●のミスだったと推察している
・営業所に取りに行くことが続いた (配達を希望しても 加害●がブレインジャックしている不快感が付きまとう為)
・数回 「営業所留め」にした 取りに行くと 店内にいる担当者は 加害●がブレインジャックしていた

9/12は 門の前の植木の剪定をしながら待機していた
宅配便の車の音と共に 路地の向こうに見えた
走って来たが=力なく走る 小さな男の走り方= ブレインジャックされている 
素通りするので すぐに声を掛けると 気づいて表情が変わった
背丈は小さい
押印中 用紙が動き半分しか押せてなかったので押しなおした 無駄ないことをすると思われるが 目的があるの?

今回のことから類推すると 
宅配の方を操り 奥の家に行かせる その家の方もブレインジャックされているて 対応しないので不在表を入れる
その不在表を 向かいの見張り担当加害●が 我が家のポストに入れなおした可能性を考えると 腑に落ちた 
跳梁跋扈する真実を 加害●を捕まえて真実を明らかにして頂きたいと思う

昨年の贈答品の一部が 細切れにされていた 
毎年5個あったが 今年は4個だったので 昨年同様 加害●の手が加えられた可能性を考える
先様に尋ねる非礼はできないので そこに付け込んでいることを想像する

入力の邪魔があった
メモ書きのEXのセルの書式設定をコピペと同時に変更された

マニュアル3種類 ①蜂          No.1227

9/12午前中にあったことの記録
 ①蜂 (+9/14続編)
 ②宅配の配達 No.1228
 ③郵便不在表 No.1229 
今までの加害行為と同様のことに わからなかったことが少々加わった
「人をだます目的の仕掛け」が加わったマニュアルと思われた

①蜂
蜂を出すのは 蚊 蠅と同様の操作だというのは 間違いないと思われる
『ブーン音(蚊=高音 蜂=低音 蠅は中間音 )+
 蜂の姿 幻視+
 刺すと仮定した箇所にぶつかった 感触を挿入+
 刺した一瞬の強い痛みを挿入+
 強い痛みを継続 (蚊の場合は 痒みも同時に挿入)+
 刺したと仮定した箇所の 夫々に合った大きな腫れをつくる』

玄関前にある低木に
昼間ソーラーライトを充電の為に置くと 「幻視+ブーン」 という加害行為をされる
夜間ソーラーライトで 向かいの引き込み線に光を当てると 「ブーン」威嚇音を出す

そして洗濯物を干していると 周辺を 幻視の蜂が飛び回る
後で よく似た蜂が落ちていることがあるが 数日後に無くなっている

因みに ソーラーライトは5個点灯しなくなった
電磁波照射により壊されたと推察する
ソーラーライトは 加害●に不利になるようだ
この製品は存外長持ちする 点灯しなくなったのは 低木と玄関前に置いている 新しいものばかり

向かい夫の声は朝から煩かった
庭に出るとさらに
夫の喋り続ける声と (=小柄な夫 又はその幻視は 甲高く不快に聞こえる声にしていると推察) 
「そうじゃない」 「そこじゃない」
炊事場の前に冷蔵庫があった
その前で夫婦が動いていた
蜂が出現したときに ここでの操作が 蜂出没に関与していると感じた
妻は雑巾を手にしていた
妻の返事は 「ん」  耐え難いような小さな声は 口笛が苦手らしい
夫の声を聞かないで済むように 私は口笛を吹いていた
塀の隙間から 壁に突っ張った手が見える 
すぐに 夫が 2度路地の往復をした
(私を威嚇して口笛を止めさせる為と推測)
今まで見ていた体格と服が違っていた  =幻視 
(体格が小さい男は白いシャツだった 
路地を歩く男は 体格が大きく黄色いシャツ 顔も違う) 

洗濯物を干し終え 低木の剪定を始めるとすぐに
蜂が出没した
蜂と周辺に白い靄がかかっている様に見える
上記①の仕組みであると確信したとき
急に私の与り知らぬ所から声が聞こえた 「ヴヴぁ~!」  
くぐもった低く驚いたような声 脳内送信? 誰? 加害●が驚いた? 私を驚かせる為?

即刻対処する 上記症状が出現しないように 
・今攻撃された箇所の保護=保湿剤をたっぷり塗布
・同じ攻撃をされないための保護=マスク2重
・手袋をはめる
・帽子は初めから被っている

用事を思い出した
玄関を出ると 夫婦が勝手口の前に立ち 睨んでいると感じた =幻視 
夫の服は黄色 体格は大きい方 さらに大きく膨らんで見える 
横にいると思わされている妻の体は見えなかった
何のためにしているのか? 外出の邪魔? 顛末が本懐ではなかった?

9/14続き
剪定が途中になっていたので 始めるとすぐに
(この日は 向かい夫婦は見なかった)
20以上の蜂が剪定中の枝の中から 揃って出てきた
枝の形に添って 弧になって 後部から
油がかかったように 光っている
どんどん出てくるが 増えない
飛び上がる蜂もあるが
辻褄が合ってない
手元に用意した 蜂用ジェット噴射するものを吹きかけてみたが
動きに変わりがない
目の前に来たものがあるが 距離感にも違和感があった
家の中に入り 様子を見て 5落ちている場所を覚えた
門の開閉ができないよう 植木鉢を置いた
外出から帰宅すると
落ちている場所が変わり 多くなっていた
今回の蜂の幻視の大量出現時に 冷蔵庫を触っていない
冷蔵庫もしくはその周辺に 電磁波照射の操作機器があったのは間違いなく その辺りの金属を引きずる音がして 蛍光灯の点灯と共に強電磁波照射が始まっていた

跳梁跋扈 人に非ず
この犯罪を訴える術がわからないが 放置してよい犯罪ではない 
早期 認知 撲滅 終息 被害者救済を 祈念している

ある男の付きまとい 警察官も似ていた    No.1226

7年余り前 この犯罪を知らなかった頃のこと
小太り 身長が高くない男を 友人と時々ランチをする店舗で 続けて見かけるようになった
リストラされた人が昼食を摂っている店に 偶々入ったと思っていた
男は 頬張りながら こちらを見ていた
今振り返ると タイミングが良すぎるので 本物ではなく 幻視の可能性も考えられる

出かけた先で 青い車が駐車しており 運転席に 先の男が乗車しているところも何度か見かけた
80km離れた交通量の少ない場所でも見かけたが 着ているカッターシャツが 白く光っているようだったので 幻視の可能性が大きいと 今振り返れば そう思う
賃貸住宅に居住しているときに 上記男に似ている警察官を2回見かけた 2度とも話した
一度目は 駐車場にいるときに 後ろから電磁波照射されたので 写メをとると 「殺すぞ」と言われたときに 来てくださった警察官の中にいた 
二度目は パトカーに乗車した警察官に 「止まれ」で 一旦停止しなかったと 違反切符を切られた時の男も 同じ顔と風貌をしていたので 虚構のストーリー展開の偽物警察官だった可能性があることを 振り返れば推察できる

※「止まれ」の一時停止の件は 加害●のストーリー展開により嵌められたことだった 
止まれの先にあるゼブラゾーンに 大型トラックが止まっており 目がその荷台にくぎ付けにされたが その周辺が 靄っと白っぽく見えていたので 幻視だったと推察する
そして 後続していないパトカーが 隠れる場所もなく どこから出てきたのかも不思議だった

「2019年12/10 」 は何度目だろう? 
下書き保存した際に 加害●が上記の日時設定にしていた

蛇足:
同日 別件での嫌がらせ行為についての記載
氏名を入力しようとしたが 通常の漢字変換が出て来ない
文字変換できないようにされた氏名を 調べてコピぺすると 遠くで「ヤ~!」という女の声が聞こえた
見張りと邪魔する役の加害●が 思い通りにならなかった時の脳内送信 もしくは嫌がらせの為の脳内送信と感じる

新型コロナウィルス禍に感じること     No.1225

新型コロナウィルスの対策が未だ見えない時に 感想を記載するのはおこがましいが 
テクノロジー犯罪にとって 都合の悪いことが多いと感じていることを記してみようと思う

新型コロナウィルスは 接触感染 又は飛沫感染 とのことで
対策が 三密を避けること =密接 密集 密閉= ソーシャルディスタンスの保持ということで
遠距離にある家族とも会うことを避けようということになっている
見えないウィルスを保菌しているかどうか不明故 自覚症状がないこともあるらしく
感染力が強いので 大事をとって 帰省することも我慢している方たちが多くいるようだ

加害●が被害者をブレインジャックする条件に 一人にさせることを目的に 虚構のストーリー展開を画策したことを 実体験している
新聞の写真を見ていると 風貌の変わった方を見かける
写真は一瞬の姿故 違って見えることもあろうが
眼鏡を必要としている方が 眼鏡をはずした写真ばかり見かけるのは ブレインジャックされているのではないかと 気掛かりである
要は コロナ禍では ブレンジャックする条件が多くなっていると感じることである

テクノロジー犯罪に 個人で対処できることは 受傷被害の微妙な軽減でしかない
時たま 偶然にも 被害者の予定外のことが起こった時に 見張りが一瞬居なくなることもあるだろう
それについても 被害者の眼を通して 加害●が見ることができるのであれば 初めて見る風景以外 場所の特定ができるということになる

テクノロジー犯罪の防止の観点からも 新型コロナウィルスを封じ込める方法を 早期に 発見して頂けることを 祈念している
そしてテクノロジー犯罪の被害者のみならず 誰もが 大事な人たちへの 生の声の連絡を密にすることが必要であると感じている 顔を見ながら話ができるなら なお良いのではないかと感じている

照射されている箇所が赤黒くなる      No.1224

電磁波照射され続けている個所 電磁波照射が大変強いとき その周辺は 赤黒くなっている
夏でも 長袖長ズボン靴下を着用しているが 電磁波照射により 日焼けしたような肌色になっている
更に 継続照射されているとき 及び 大変強く照射されているとき その周囲は 赤黒くなっている
腕 足 胴体等

人をさっしょうする権利など誰にも無い
加害行為を受ける理由は誰にも無い
加害●が 虚構のストーリーをでっちあげ 被害者を仕立て上げ 一方的に コソコソと 加害行為を繰り返し 被害者の全てを奪うストーリー展開であると 実体験から推察している

早期 認知 撲滅 終息 被害者救済を祈念している 

玄関天井の蛍光灯の操作          No.1223

玄関の天井の蛍光灯の操作をされたのは 2回目である
向かいから操作ができると推察

一週間前 帰宅すると 玄関の天井の電気が一番明るい状態で点灯していた
数日前 点灯していたが 就寝中に常夜灯に変わっていた
(※電磁波が強くなったとき 玄関灯をつける)

どこから? 向かいと推察 他に考えられるのは 遠隔操作が可能なら 向かいのふろ場?
誰が? 加害●
何のために? 嫌がらせ 他に考えられることは 被害者の記憶の混乱を画策したかったと想像する

同様に CDプレーヤーの操作を 向かいから(と推察)できる
・前進後退を繰り返す 
・間延びさせる
・ストップさせている?

因みにトイレのセンサーライトが 昼間点灯し 夜間使用中に暗くなるのは 電磁波照射の熱を感じているからと推察している

他人の家の中のことを勝手に操作するなど言語道断である
留守中に侵入する 勝手に持ち去る 破壊する 等々

早期 認知 撲滅 終息 被害者救済を祈念している

電磁波照射による疾病と不快な全面広告の関係 No.1222

地方紙に全面広告はなかったが 昨年辺りから全面広告が増えた
そこに載っている人の顔は 気味悪い顔の特徴がある
そして全国紙の朝刊にも 同様の広告が載っている
通販の民間療法の漢方薬のようなもの?

それ以前から 広告の疾病をつくる電磁波照射が始まっていた
目覚めた時と 炊事場 洗面所 駐車場に入庫した時に 電磁波の音が大きく 強くなる
対処が首尾よく運ぶと その影響は全くない

広告の内容は 加害●の加害行為と連動している
人の脳を操り 疾病をつくり さっしょう行為を繰り返す 極端に冷酷な行為である
誰にも許される行為ではないと思われる
被害者にも 攻撃を受ける義理も理由もない
早期 認知 撲滅 終息 被害者救済を祈念している 

救急車の幻視               No.1221

救急車の幻視をよく見せられる 
緊急走行音の脳内送信をよく聞かされる 大きな音が鳴り続ける

信号待ちをしていると 「ぬうっと」 救急車の前半分が細い道に出て来た 
左折の仕方が変 後部は滑り出るように見えた コマ送りのようだった
「ピーポー」と鳴り始めた
信号が変わったが 左折の音声はなかった
小振りの 救急車だった
公道ではなく 角地の店舗前の駐車場を通過したことになる

救急車だけでなく パトカー 消防自動車も よく見る
加害●は 緊急車両が嫌いなのだろうと思うだけ  

天候を加味しない魚釣り          No.1220

本日の海は 釣りに適するのだろうか?
川も同様であろう
釣ってきた魚を捌くストーリーの嫌がらせ =
『不快な音を立てる+不快な感情の挿入』を画策したようだが 
天候と海の状況を考えなかったようだ
そして 幻視と分かり易かった
見ないようにしているが 視界に入ってくる

洗濯物を取り込むために玄関を出ると すれ違うタイミングで 向かいの夫が見えた
不快な感情の挿入
小さく 色黒 掛けた眼鏡からチェーンがぶら下がっているのも 気味悪く見せる方法かもしれない
持っているものが重いものであるように 体を曲げている
すれ違うとすぐに路地を引き返して行った
勝手口の前の荷物は 小さい入れ物が二つ 幻視とわかった
すぐに引き返してきたが 幻視とわかった 

数分後 勝手口の外の流し台で魚を捌いているいつもの姿を見せようとしていたが
気配が微妙にあるような無い様な妻の姿は見えなかった 声も聞こえなかった

被害者が在宅の折には 継続している電磁波照射以外に
必ず電磁波照射による攻撃と 音を立てる嫌がらせ行為をしなければならず そのストーリー展開は種々変えねばならないかのようだ
そこには 常識外のことがある
自宅近くまで帰ると 急に夫婦どちらかの大声が聞こえるが
歯に不都合のある喋り方であったりと その特徴が その時々により異なる
風貌についても同様に 様々である
そういう不都合を まるで無視していること自体が不思議である

幻視にストーリー展開させる加害●     No.1219

加害●の都合により 近隣の方の幻視を出没させて ストーリー展開を画策する記録

転居後 1~2年 月一回パンフレットを手渡ししてくれていた方が 在宅の時でもポスト投函するようになっていた
加害●がストーリー展開したい時は その方の幻視を出没させるようだ
似ているが特徴 (髪型と色・体格・話し方と雰囲気) が違っている
以下に記載する二つの話をしたかったと推測する

幻視だと思われたが 伺いたいことがあったので 駐車場の前を通って声をかけて来た時 話すことにした
・春に転入した家が 夜電気が点灯」しなくなっていたので訊ねると 居なくなった理由はわからない
「太陽光発電??許可証」が車のフロントにあったので 工事が済んで移動したかも
隣の町内にも同様の人たちが居住している 
フィリピンの人たちだと話したが ミスリードしたかったようだと 感じた

・彼女は唐突に 「そうだ 図書館へ行けばいい!」 と言った
用事があったので行くと 入口前に
「防犯パトロール」の腕章を付けて 揃いの帽子とシャツを着ている10人位のおじいさんおばあさんの中に 彼女がいた 
こちらを見ないような態度をとっているが 空々しく感じた
図書館から出て乗車すると タイミングよく近くの路地から数人上記のおじいさんが出てきた
どちらの時も おじいさん一人が 私を見据えていた
=幻視は 被害者が見ないと動けないと思われる
加害●が仄めかしたのは 幻視による集団ストー^カーの嫌がらせを画策していた為と推察

家中が電磁波照射されているような現象   No.1218

今週初めから 家一軒全てに電磁波照射されているかのように電磁波照射が大変強くなった

私が住むようになった数年前からは
朝 西側から 太陽光の反射と見せかけた 電磁波照射は大変強くなっていた 
向かいの天窓若しくは 電線の取り込み器具辺りからの電磁波照射と感じている

今週初め頃から 朝日が大変強くなる 筈はないので 
電磁波照射が強くなり 
然も 家の中に差し込む太陽光の色がオレンジ色で 
その範囲が大変広くなった
(※毎朝 柔軟体操をする位置
 ※写メに撮ると 大きな濃いピンクの風船のような物が数個写っている)
時刻は ブレインジャックされた姉が来る時刻 7時半前後からが大変強くなる
当然 実際の太陽光が差し込む前の時刻である

廊下にある金属の物が光を反射するようになった
加害●が考える光源は 台所の天井に取り付けている室内灯のつもりだろうか?
今回初めて見る光である
実際は 炊事場の外からの 電磁波照射である
朝日の反射に見せかけている光もあるが 塀があるので北隣の家から反射してくるものはない
夕方に差し込む太陽光も 電磁波照射のほうが強いと感じる

窓が太陽光を反射しているように見せかけている
我が家 姉宅 向かいの家 その隣の家から
全てが 是迄見たことの無かった光なので 偽物の反射光である
=電磁波照射攻撃の光以外 有り得ない

今朝 洗濯物を干す時に 「アイロンをかけた際の匂い」を感じた
時々 「金属の焼ける臭い」を感じることもある
無茶苦茶 支離滅裂 跳梁跋扈の加害●たちである

早期 認知 撲滅 終息 被害者救済を祈念している 

見張りが脳内送信?            No.1217

加害●は絶えず見張っているらしい記録

事例①
大きな台風故 備えるのは本日中に」というラジオ放送を聞き 雨の降る中 竿を下した
翌日は 快晴だったので 洗濯物を持って出ると
「おっ!(聞き取りにくいが 恐らく どこに干すのか?くらいのことだったと思われる)」
物干し台に吊るすと  「・・・」呆気に取られている様子が伝わって来た

どこから見ているか?
庭は鉄格子の門があるだけなので 向かいの炊事場の窓から見張っているかもしれない
若しくは 私の眼を通して見張っているのかもしれない

※私の眼は 左右ともに レンズを通した見え方をしている
左右交互にウィンクをすると 左 両目 右 それぞれに燃え方が異なり
見ているものは 左目=小さく 右上寄りに見える
           右眼=両目よりやや小さく 右端揃えの位置に見える※

事例②
駐車場へ行くと 隣2階の外階段から 会話らしき 男の大きな声が聞こえた 
脳内送信のようだ
車を出すまで聞こえ続けた 男一人の声だけだった
ボタン操作一つの機械音かもしれない

五月の蠅                 no.1216

最近 「五月の蠅」をまとわりつかせる
機械音は 蚊の音の応用と思われる
蚊をまとわりつかそうとして失敗している 「そんな種類の蚊は見たことがない そんな大きな蚊は見たことがない 人にあたって飛び回る蚊も居ない」
ハエに変えたと推測する
・幻視の蠅をまとわりつかす
・当然 無視していると 手にしている本の周りを 自由自在に歩かせる
・炊事場に立っている前で 「音+幻視」 を駆使している
・流し台に横たわっている
加害●の異常性を感じるしかない

こんな嫌がらせでも 私たち被害者は 加害●から電磁波照射による攻撃をされる覚えはない
早期 認知 撲滅 終息 被害者救済を記念している

実際の景色に幻視を見せていた      No.1215

実際の景色の一部分に 幻視を被せていた
そこだけが 浮き立っていた
紺色の半袖ポロシャツを着た男は 微妙に変だった 

車走行中のマスクの目的は?        No.1214

車に乗っている人がマスクをしていると マスクが大変目立つ
ドライバーと助手席の人がマスクをしていると 加害●かとナンバープレートを見てしまう
花粉症が酷い時に車の運転中にマスクを使ったことがあるが ほとんど役立たなかった
その時期 マスクをつける人が急に増えたことは 加害●が 被害者の真似をしている為と感じたことがある
今回のコロナウィルスにマスクがどのくらい効果があるかはわかりかねるが
車に乗っているときにマスクが必要なのは 
コロナウィルス対策よりも 
やはり 加害●が顔を隠す目的ではないのだろうか?と訝る
マスクは 加害●に効果があるのは間違いないだろう

留守中の嫌がらせ             No.1213

留守中に部屋が荒らされていると教えて頂いたことや ブログで拝読したことがある
ごみの収集日に出したごみが 点在していることや
私の行為と微妙に違うこともあった
今回 今までで一番大きな変化があった

玄関に入ると 近くの部屋の電気が最大の明るさで点灯していた
TVの前に建てた レンジパネル2枚が落ちていた 抑えるための新聞紙は かけた状態のままだった
中央のレンジパネルに持たせていたパネル1枚は 動いた様子がなかった

ブレインジャックされた姉が 鍵を持っているので 加害●の出入りは自由であろう
留守中に神棚の榊を代えているのは 勤務中の姉ではない 
今回電気の点灯とパネルを落下させたのが 加害●か 電磁波照射によってできたことかは 不明であるが
どちらにしても 人の家を荒らす 加害●のしたことであることに間違いない
そして 人の家を荒らす権利のある人などいない
加害●のすることすべては アウトローである

早期 認知 撲滅 終息 被害者救済を祈念している

路地に人が入ってくるときに大きな物音を立てるマニュアルNo.1212

向かいの嫌がらせの中で目的があって不快な大きな物音を立てる時 路地に人が入ってくる直前のようだ
私の反応を期待しての仕掛けだと推測

・未明 新聞配達員が来る時刻に 目を覚まさせ トイレを使わせる
・電気 水道の検針員が来るとき
・郵便配達員が来るとき
・弁当 新聞配達が来るとき

5か月ぶりの場所での幻視のマニュアル   No.1211

5か月ぶりに訪れた場所で 今までの総括のような嫌がらせを次々と仕掛けて来た

受付
・受付に5人いたが 既知の従業員はいなかった この時刻 受付にいるのは従来2人だったので 3人が幻視だった可能性がある
 訪ねたことに対する答えは 加害●の返答のように 納得できない いい加減なものだった
・帰りに 見慣れた方が一人いた

客が少ない中 幻視の男のようなおばあさんが出没
・距離を置いたところにモップを一瞬見せてから すぐ近くでモップを動かしている =掃除をするモップの動作ではない
・大きな声で客とお喋り =脳内送信のボリュームが大きい
・浴場内に客を案内してきた態を装い 大声を聞かせる =脳内送信
・「宮本ですけど (大声が聞こえるが何を言っているのかわからない)」 姿はない 大声で受付に電話をしているストーリー =本物の人と思わせたい 又はボリューム大の脳内送信による嫌がらせ と思われる
・至近距離にきて 目を見ながら店員らしい挨拶をする 体格が小さい
・化粧コーナーでも モップを動かしながら近くに来た
・呪文を唱えだすと 即座にいなくなった

蛇足: 客の幻視 
・二人連れの客の幻視が近くに来るので 場所を変えてもすぐに近くに来タ
・化粧コーナーにいる幻視は 洗髪していない髪(=臭いの感覚を挿入)にドライヤーをかけている(=被害者をにらみ続ける嫌がらせのため?)
別の日:
・顔を見ながら頭を下げる(=挨拶?)客と 冷笑する客 

カテゴリの見直し中です          No.1210

カテゴリの種類が少なく ブログを当てはめて分類していると
事実のみの記載であっても  
「タイトルとカテゴリと文章の書き出だし」だけでは文章の内容が把握できなくなり
カテゴリを増やした そして既存のブログのカテゴリの見直しをしている

・文章の内容がわかりにくいもの
・漢字の誤字がある
・ブログ入力中 加害●に同時に見られており 入力の邪魔をされているが
 公開したブログに 加害行為を受けている可能性を感じている

画策?                  No.1209

ブレインジャックされたままの姉が 写メを撮っていたようなので 目的を ウソの精神異常性を訴える一端にされないための記録
 (平日と土曜日の朝 朝食を摂り 身支度の為にやってくる)

玄関内側に 暖簾の代わりに アルミレンジパネルを吊り下げている
目的は 向かいからの強い光=電磁波照射を遮る為と
付随することは 室内の気温の維持にもなる
初めて使用したレンジパネルは 針の穴のような細かな穴を無数に開けられ(=電磁波照射の跡と推察) 穴が次第に大きくなり パネル周囲は 故意に破られたと思われる大きな亀裂が多数出来た為 今回交換した
以前のレンジパネルより やや厚めのものにした
いつもは用事が住むとすぐに出て行くが この日は玄関に降りた後 上記レンジパネルの写メを撮ったようだった
目的は 被害者である私の 虚偽の異常性を訴える為と推察する

(ブレインジャックされている)夫と賃貸住宅に居住していた時に 保健所職員が訪ねてきたことがあった
面識のある職員だったが やってきたのは ブレインジャックされているような「へらへらした顔」の表情と雰囲気だった
ニセ夫が 呼んだもので
洗面所に布団を敷き就寝していることを 精神異常性の訴えにしたかったらしいが
その理由を 一番暖かい場所だとした
寧ろ 夫をブレインジャックするNu‐Kaが 「分電盤=ブレーカー」に 業務用セロハンテープ(=ガムテープ大の透明セロハンテープ) を貼っていることを説明すると 早々に帰って行った
幻視を知らない頃だったので 本人がブレインジャックされていたのか 幻視だったのか不明
上記も含むが 第一の理由は 私の使用している部屋が 三方向から電磁波照射されるので 洗面所のほうがやや安全だった為
=部屋の2m先にある道路がカーブしているので 必要以上に徐行する 
駐車場から 居住している加害●だけでなく 営業車や無関係の車両も侵入し 電磁波照射をする

謂れのない電磁波照射による身体攻撃を絶えず受けている
それに対する防御 とはとても言えない 微々たる対処をしていることは やはり通常ではなく 自身でも奇異に感じる
加害組織が大きく 多勢に無勢故 用心する必要がある
早期 認知 撲滅 終息 被害者救済を祈念している

ニセ太陽光と反射光            No.1208

大変強い電磁波照射による ニセ太陽光と 反射光の記録

時刻の経過と共に 太陽光のように移動するが
太陽光より強い光が部屋に差し込んでいる
太陽光と違う点は 差し込む光が 茶色っぽいオレンジ色に見えること
そして箪笥にあたった光が反射して 影を作っている
この日の太陽光は 今までよりかなり低かったが 
(これまで屋根の上に見えていた光源が 屋根の下になっていた )
数十分後に 光源が更に 下に下がっていた
部屋の中で 影が下から上に伸びている
狭い部屋の中で 差し込むニセ太陽光と ニセ反射光とが同時にあたっている

写メをとると 窓から差し込む丸い光源の周辺に 濃いピンク色の風船のような大きな丸いものが 規則的に並んでいる

「あまり強くすると 頭が沸騰するからな」 8年位前に Oo母子の声が 脳内送信で入ってきた会話である
見ず知らずの加害●からアウトローの攻撃を受ける理由はない
乗っ取るためのさつじん攻撃であると推察している
早期 認知 撲滅 終息 被害者救済を祈念している

突然出没する幻視             No.1207

加害行為のカテゴリが 「加害行為の異常性」ばかりになりそうだが
明らかに画策したと思える幻視が 大きな顔をして大きな体格で闊歩する 異常行為を出現させる犯罪である

同じようなことばかりするのが加害●のマニュアルらしい
衝立の前に立つ男は 腰を直角に折り曲げ 顔を衝立に擦り付けるようにしている
無視すると 体を起こし こちらを向き 視界に入ろうとするので
無視し歩き続ける

電気店へ出かけた
後ろから 気味悪い顔と風貌の男がついて入ってきた
目的のコーナーへ行き商品を見ていると 案の定やってきたので 店を出た
目がない 顔が歪だった
いつもの小さな男の特徴を残して 不気味に仕上げた幻視だと想像する

幻視を作り出しているのは 加害行為をするクライアントだろうか?
未発達の機器だろうか?

ヒトの脳に関与する犯罪である
早期 認知 撲滅 終息 被害者救済を祈念している

PC入力のの邪魔              No.1206

PC入力中の邪魔はいろいろあるが 某日の邪魔は初めてだったので記録する

拝借しているPC利用者が交代する時は 「再起動」して 初期設定になるが
最近は 使い始めると 音量が「50」になっていたりするので まず「再起動」することにしている
キーボードからできたものが できなくなったのも不思議だが
「スタート」の「電源」から再起動できる

PC拝借中はYouTubeで音楽を聴いている 様々な周辺の音や脳内送信の嫌がらせ防止用である
ウィンドウを縮小している 
曲の合間に広告が出ると「広告をスキップ」をクリックする
某日は 広告が出るとその都度 縮小した画面がやや大きくなり 「広告をスキップ」がクリックできないようにされた
音楽が止まるたびに 広告の音量が大きくなるので聞かずに入力をストップして YouTubeのウィンドウを大きくして 「広告をスキップ」をクリックして ウィンドウを縮小して 作業に戻る

様々な嫌がらせを考えるものだと思う
すべての加害行為について同じであるが
誰が 何処から 何の為にしているのか不明である
コソコソと犯罪行為に及んでいるのである 

早期 認知 撲滅 終息 被害者救済を祈念している

実際の音+脳内送信            No.1205

今聞こえている音に 脳内送信を同時に加えて 音を大きく聞こえるようにされることはよくある
乗車中では ラジオ・CDの音や 車が風を切る音を大きくする
一般道で 工事中の音 等
目的は不明 
ラジオの場合は 音量調節ができるので私に支障はなく むしろ 加害●が盗聴するうえで ボリュームを絞るように仕掛けているのかと想像できる

館内放送に 脳内送信が加えられ 大変大きな音となって聞こえた 
誰が(愚問だった 加害●に他ならないが 今行っているのは誰か?) 何処から 何の為に 脳内送信を併せていれるのだろう?
嫌がらせ以外の目的はあるのだろうか?
(身体への攻撃の場合は 目的は別にあるようだ)
何処か という可能性を考えると 駐車場は近くにある 建物を透過する電磁波照射のことを考えると 直線で数十メートルの距離である
館内で スマホに似た機器で操作可能なら 誰にでもできることである 

早期 認知 撲滅 終息 被害者救済を祈念している

夢                    No.1204

夢は数年間見なかった
15年?前 竹久夢二の絵に似たものを 夢だと思っていたが この犯罪の一端だったのだろうと 振り返って思うこと
浴衣の模様 『㋥』が 浴衣全体に散りばめられていた それ以外はほとんど同じだった
それ以来夢は見なくなっていた
脳を操られる 又は 電磁波照射される故 夢を見なくなった可能性を想像する
お盆前 加害●によるものと思われる 「夢ではないが 夢に似せたもの」を挿入してくるようになった

最初は 数か月前の 「絵」もどきだった
「裸電球が当たったような 額縁つきの 気味悪い絵」を見せられた

1か月前?ラジオの音声に合わせた 気味悪い極短い動く画を見せられた
最近は 夢とは言えないが 睡眠状態のときに動く半透明のものを見せてくる
幻視の出来損ないの暗いなものの時もある
終わりは目覚めている
跳梁跋扈する加害●の 独善的な不快なものを 許可されていない機器を使用して 一方的に脳に挿入してくる

適用可能な法律がないから放置しているのだろうか?
法律は 事が起きてから 勘案して作るものでいいのだろうか?
この犯罪には 通用しないのではないかと訝る
早期 認知 撲滅 終息 被害者救済を祈念している

某所受付                 No.1203

加害●が跳梁跋扈しているように感じる場所の記録

カウンターに二人いる
一人は 来館者の対応中
向かい合って座っているだけ
「発行は すぐにできません」 声が聞こえたのはこれだけ
最近初めて見かけて 2回目は手渡したので 本物かもしれないtが
小さな男の特徴がある 身長は 平均より低いくらい

他方は いつも饒舌な方が無口である
「今日でしたら 〇日」
セリフがちょっと違うように思った
待っていることを知らずに座ってしまったのも この方ではない

ケムトレイル               No.1202

7月の荒天から 梅雨明けの晴天に変わると
ケムトレイルが頻繁に見られるようになった
夏空には似つかわしくない 重い低い雲が空を覆っている

青く澄み渡った空が 普通の夏空だったが
冬空の雲よりも 低い雲が毎日見られるのが不思議だ
何をしているのだろう?

えせ幻視                 No.1201

幻視が集団ストーカー行為をする
私に関与する幻視は 3人で小芝居をすることが多い記録

男1人と女2人が座り込んでいる 
加害●がブレインジャックしている
5分後に まだ同じ位置で座り込んでいるが
男性が1人増えていた
男2人は麦藁帽子を被っている 同じ服装
急に 立位の男性1人が国旗を降ろしている姿が透けて見えた
私に 3人の幻視を見せているところへ 
本物の人が来て国旗を降ろしだした
そこに 通り掛掛かり 歩いているので幻視のみを見せ続けることができなかったと推察
本物の人物の体格は 大きかった
というより 幻視が小さかったということが分かった

笑い話➡怖い話              No.1200

笑い話のような現象だったが 大変怖い犯罪である ブレインジャックの体の乗っ取りの一端である

【事実】
蛇腹キュウリを切り始めた
包丁が斜めになり 大変切りにくいので思った 「なんで斜めになる? 切りにくい」
すぐに 包丁の角度が胡瓜に対して 90度=まっすぐになった
これでは 蛇腹キュウリを作れない
手を切ろうとしてきたので 
目を閉じて切りだすと 最後に胡瓜を回転させて 蛇腹にならないようにしてきた

【解説】
「包丁が斜めになっている」と思ったことを 加害●は
胡瓜を上から見て 斜めになっていると捉えた様だが
その時の包丁の角度が まな板に対して 60度の角度 =削ぎ切りの角度= 大変切りにくくなっていたので
「まな板に対して まっすぐに」と思うと 胡瓜に対してまっすぐと 勘違いしたようだ

【感想】
ブレインジャックされていることが分かっているから 包丁の角度を云々と思わなければならない
加害●は 未発達の機器若しくは 料理をしたことがないと推察できる
加害●の立場を把握せずに 腹いせも忘れない
何よりも怖いのは 本人の意思を無視した動作を 加害●が随意にすることが可能であることである

【危機管理】
多くの人に被害が及ぶ前に 早期 認知 撲滅 終息 被害者救済を 祈念している

雷注意報に便乗?             No.1199

ラジオから「雷注意報」が聞こえた後 晴れているのに雷が落ちた音と振動が響いた 記録

ラジオ放送に割り込みの「雷注意報」が聞こえた =盗聴しているので同じ放送を聞いている
「雷注意報」の地域に入っていた 5分も間を置かずに3度の割り込み放送が入った
遠くで聞こえていた雷の音に便乗して? 
大きな音が聞こえ
近くに落ちたような大きな音と共に
雷が落ちた振動があった 家が振動した
外は晴れ渡っている
稲光は見えなかった
「雷はどうして鳴るの?」と思うと 静寂が訪れた
加害行為だったと推察する

加害●を捕まえて 詳細を確認していただきたいと思う
早期認知 撲滅 終息 被害者救済を祈念している

近隣の電磁波照射と嫌がらせ        No.1198

近隣の電磁波照射や嫌がらせ行為が連携していると感じた記録

向かい
盆あたりから ブレインジャックする担当が変わったようだ それまで老人が担当していたようだったが 今回若返った 強い電磁波照射の攻撃をしてくるので 今までより強く 頭の中で音が鳴り響いている 
「ピッピッピッ」 初めてCDから聞こえてきた音 操作を間違ったものと推察する

Ki電器工事店 16日
駐車場で荷物を片付けていて 気づくと向かいKi電器工事店の駐車場から アイドリングの音が聞こえてきた 
エンジンを再始動させ 真似ると止めたが 駐車場のサーチライトのオレンジ色のライトがついたので
「電磁波が強い 写メをとっておこう」と思い 携帯を取り出すと 即消えた   
向かいの前まで行くと 勝手口の電磁波照射ライトが点灯していた 就寝するまで消えなかった
強い電磁波照射されていた 写メを撮る
いつものように 赤いヴェールのようなものが写っていた 横から写したものは 風船のような赤い丸い大きなものが写っていた

18日 草刈りゴミ出し中 風呂場のふたが大きな音を立てて 電磁波照射が始まった 
被害者の居る場所を見ながら 狙い撃ちができるのだろう? 
清掃車の音が聞こえた
清掃車の音は聞こえるときと 聞こえない時がある
ゴミ出しがまだの時に音が聞こえる いつも聞こえる時刻とは異なる =偽物の音を聞かせてゴミ出しを諦めさせるための嫌がらせと推察
音が聞こえない時はゴミ出しが済んだとき

玄関ドアの施錠をしているとき
太陽光+電磁波照射=大変強い日差しを感じた=頭の中でなり響く電磁波照射の音が大変強い

庭木の選定とゴミ出し           No.1197

庭木剪定中の近隣のF K Iの邪魔と 走行中の車からの電磁波照射による被害

【Fu】
介護?親戚?の泊りの方=加害●と思われる
車を出すときの特徴は 小さな男の特徴があった
電柱傍の雑草を取ろうと立っていると 目前の車がこちらに来るように見えたので
ゴミ袋に風を入れて膨らま仕掛けていたものを 3度袋を振ると 急ハンドルを切り 左側に寄り突進したように見えた
小さな男は 免許を持っていないような運転をする?
有資格者をブレインジャックして 秒量跋扈するのと同じ感覚であろうと推察

【Ki】
3回入出庫をする度に アイドリングをした

I
隣家の外階段が2階の玄関に通じているところが 隣接している
幻視を階段に座らせ そこにいるという感覚を挿入してくる
無視
幻視が出没する際は 大変大きな音を立てる 硝子戸の開閉音や足音を大きくする
幻視に注目させて 話しかけさせる企みと思われる そちらを見ない
というより 木を切ってごみ袋に入れるだけで余力はないので 都合がよい
 
【2時間の作業が2日と1時間の作業の間の電磁波攻撃】 
3回 剪定とゴミ出しの用意をした
上記近隣以外の電磁波照射は 走行中の車(一般車と営業車 介護施設の車)から なされていると思われる
いつも通り 駐車場に車を停めていると 車の温度は 気温よりも温度が上昇している
顔に酷い腫れや発疹や傷ができていた 
剪定する前に 準備をしていたので それで済んだとも考えられる

普通の生活を送っているだけで 電磁波照射による 加害攻撃をされる非日常を
早期認知 撲滅 終息 被害者救済を 祈念している
プロフィール

~月桂樹~

Author:~月桂樹~
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。
残虐非道の被害実態を記しています。
SF映画よりも怖い現実がエンドレスで拡大されている現実を知って頂く為にブログを立ち上げました。病気怪我を創り、脳内送信・思考盗聴・感情操作等脳を操り、脳の乗っ取りも行い、事故等誘発、あらゆる悪事を操作する。
親・兄弟姉妹・家族・お世話になっていた方々がブレインジャックされました。個人の全てが奪われてしまいます。
被害者救済・犯罪撲滅には法の改正が急務です。同時に秘密裏に開発された電磁波兵器の悪用禁止の措置は世界的に必要なことと思います。
多くの被害者が苦しみ、永い年月の間にどれだけの方々が無念の死を遂げたか計り知れません。
この犯罪が一刻も早く撲滅されるよう懇願しております。  2016/3/20

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